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▲僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた8(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 僕とひまりの生活は、完全に形を変えてしまった。ひまりは正式に東野さんと交際を始めてしまったし、僕も高山君とデートをするようになった。もちろん、高山君とデートするときは、完全女装の状態だ。初めは、人の目が気になってしまった。女装しているということがバレて、変態扱いされないか心配だった。
 でも、それは杞憂だった。自分でも感じていたことだが、女装した僕は、まず男とは見抜かれないと思う。自分で言うのも恥ずかしいが、かなり可愛らしいと思う。今日は、彼と遊園地でデートをしている。手を繋いで歩いて、本当のカップルみたいなデートをしてしまっている。



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「可愛いよ。本当に可愛いね」
 高山君は、そんな言葉をずっとかけてくれる。照れ臭いような気持ちになるが、嬉しいと思う。同時に、彼のことをもっと好きになっていく感覚があり、後戻り出来ないところまで来てしまっていると感じた。
 僕は、ありがとうと言いながら彼の手をしっかりと握った。高山君は、優しい笑みを浮かべながら手を握り返してくれる。こんな風に、ごく普通のデートをすることが本当に多くなった。
 前は、ただひたすらセックスをするだけだったが、高山君も僕に対して恋心のようなものを持ってくれているのを感じる。

 ライド型のアトラクションに乗ると、周りが暗いこともあって彼がキスをしてくれた。僕も、すぐに舌を絡めながら彼に抱きつく。激しく口内をかき混ぜられると、一瞬で火が付いてしまう。前立腺がキュンキュンとうずき、ペニスが一気にフルに勃起してしまった。
 こんな風に、キスをされる側になると、ますます心が牝に堕ちていくのを感じる。彼の性欲をぶつけられることに、心からの喜びを感じてしまう。
 高山君は、キスをしながら僕のスカートの中に手を突っ込んで、ショーツごとペニスを握ってきた。快感が背中を駆け抜けていき、一気に射精感も感じてしまう。
 すると、スカートをまくり上げられて、ショーツからペニスも出されてしまった。一瞬周りを気にしたが、このシチュエーションにドキドキしてしまう。
「可愛いペニクリだね。カチカチじゃん」
 高山君にそんな言葉をかけられて、顔が真っ赤になるのを感じる。すると、高山君が僕のペニスをくわえてくれた。舌が絡みつき、強いバキュームも始まる。射精感が高まりすぎて、もう出てしまいそうだ。慌てて出ちゃいそうだと告げるが、彼はさらに激しくフェラチオを続けてくれる。
 こんな場所なのに、僕はどんどん上り詰めてしまう。可愛らしい女装の状態で、フェラチオをされる……異常な状況なのに、僕も高山君もすごく興奮している。

 そして、僕はあっさりと彼の口内に射精してしまった。高山君は、すぐにペニスを口から出してキスをしてきた。口内の精液を、僕の口内に流し込んでくる。でも、イヤな気持ちはない。彼の口から流し込まれたことで、自分の精液でも嫌悪感はない。むしろ、嬉しいと思いながら飲み干し、舌を絡めるキスを続けてしまう。
 自分の精液を飲み干しながら、夢中でキスをする……もう、僕は完全に女性になってしまったのだと思う。そして、アトラクションのゴールも近づき、慌てて身なりを整えた。

「気持ち良かった?」
 楽しそうに聞いてくる彼に、僕はうなずいた。
「ザーメンついてるよ」
 そう言って、彼は僕の口の端を指で拭うようにした。彼の指には、精液の塊がついている。僕は、思わず指にむしゃぶりつくようにしてすすり取った。
 こんな屋外で、卑猥なことをしている……そう思っただけで、興奮してしまう。
「ダメじゃん、もっこりしてるよ」
 笑いながら指摘してくる彼。確かに、僕のスカートはもっこりと不自然に盛り上がってしまっている。慌ててベンチに座ってバッグで隠した。
「今頃、ひまりちゃんもここでデートしてるんだよね? 同じように、フェラ抜きしてるのかな?」
 彼は、挑発的な口調で言う。それを聞いて、ひまりのことを思い出した。すっかりと、高山君とのデートに集中してしまっていた……。

 今日は、ひまりも東野さんとデートをしている。同じこの遊園地だ。もともと、ひまりと東野さんのデートが先にあり、高山君が僕たちも行こうと言い始めてこんな形になった。
 と言っても、待ち合わせて一緒に行ったわけでもないし、全くの別行動だ。もう、ひまりが他の男とデートをしていても、それほど気にならなくなってしまった。もちろん、嫉妬もするし、止めて欲しいと思う気持ちもある。でも、それ以上に僕も高山君とデートをしたいと思ってしまっている……。

 そのまま楽しくデートを続けた。すると、ひまりが東野さんと手を繋いで歩いている姿を見かけた。ひまりは、驚くほど短いスカートを穿いていて、胸もこぼれ落ちてしまいそうなほど胸元がルーズなキャミソールを着ている。
 可愛らしくて清楚だった彼女が、髪もすっかりと薄いピンク色になっていて、地雷系とか言われるようなタイプの女性になってしまった。
 これも、全部東野さんの趣味だ。彼の好みに変えられてしまっていて、本当に色々と変化してしまっている。正直、その地雷系のメイクは可愛いとは思えない。ひまりの童顔で可愛らしい感じが、スポイルされてしまっている気がする。それにしても、目立っている。この夢の国に似つかわしくないというか、浮いてしまっている。

 ひまりは、本当に嬉しそうに手を繋いで歩いている。もともと、僕を嫉妬させるため、僕をもっとひまりに夢中にさせるために東野さんと交際を始めたはずだ。僕が見ていないところで、こんなにイチャイチャする必要があるのだろうか?
 嫉妬と疑念を感じながらも、前ほど激しい嫉妬ではなくなっていることを感じている。僕自身も、大きな変化が起きてしまった……。
「なんか、ひまりちゃん変わったよね。清楚系だったのに、ビッチぽくなっちゃった」
 高山君も、そう思っていたみたいだ。
「なんか、露出プレイしてるみたいじゃん」
 高山君の言うことももっともだ。たぶん、パンツなんか見られまくっていると思う。ひまりは、遠目だけど発情したような顔をしているように見える。ひまりも、すっかりと変わってしまった……。

 ひまり達を見かけたが、結局声をかけることもなくデートを続けた。ひまりとデートをするよりも、楽しいと思ってしまうし、ときめきのようなものを感じてしまう。もう、僕はすっかりと女の子になってしまったのだと思う。
「そろそろ行こうか」
 高山君に言われて、僕はうなずいた。まだ閉園時間ではないが、高山君の意図を察してドキドキしてしまう。駐車場に移動して、車に乗り込むと同時にキスをされた。情熱的に僕の口内をかき混ぜてくる高山君……一瞬で火が付いてしまった僕も、夢中で舌を絡め続けた。
「こんなになってる。早くハメて欲しかった?」
 高山君に、スカートの中に手を突っ込まれてショーツごとペニスを握られた。僕の股間は先走りでグチャグチャに濡れてしまっている。さっきから、ずっと勃起しっぱなしだった。カバンで隠しながら駐車場まで来たが、歩くだけで刺激されて射精感まで高まっていた。

 僕は、ずっとハメて欲しかったと言いながら彼のズボンのファスナーを降ろし、いきり立ったペニスをくわえた。口いっぱいにペニスを頬張ると、前立腺がキュンキュンとうずいてしまう。
「そんなに欲しかったんだ。ホント、淫乱になったね。ここでハメちゃう? 誰か来ちゃうかもよ」
 そんな風に言われても、ハメて欲しいと即答してしまった。
「じゃあ、上になってごらん」
 そう言って、彼はシートを倒して仰向けになる。そそり立ったペニスを見ると、もう我慢出来ない気持ちになってしまう。僕は、スカートをまくり上げ、ショーツをずらすと彼のペニスをアナルに挿入した。
 さっき、トイレで腸中は空にしてあるし、ワセリンも塗り込んである。常にペニスを入れられることを意識しながら、日常生活を送っている。もう、前立腺の快感から逃れられなくなってしまっている……。
 高山君のペニスが入ってくると、声が抑えられない。意識しているわけではないのに、甲高い牝声を上げてしまう。
「そんなにデカい声出したら、誰か来ちゃうよ」
 呆れたように言う高山君。でも、腰の動きは止められないし、止めるつもりもない。僕は、車が揺れるのもかまわずに腰を動かし続けた。最近、前立腺に当てっぱなしで腰を動かせるようになってきて、より強い快感を得られるようになった。

 僕は、すでにイキそうだ。あっという間に射精感が強くなってしまう。すると、高山君が僕を引き寄せてキスをしてきた。こんな風に、女の子として扱われながらキスをされると、もう心の底まで女の子になっていくのを感じる。
 僕は、キスをしながら夢中で腰を振り続けた。堪えきれずに射精してしまったが、快感も続いているし、冷静にもなれていない。もう、気持ち良すぎて腰を振り続けてしまう。
 高山君の息遣いも荒くなっている。キスをしたままでも、彼がより興奮してくれているのが伝わってくる。僕は、意識的にアナルを締めながら腰を振り続けた。
 高山君の息遣いがさらに荒くなり、ペニスもガチガチに固くなってきている。もう、射精が近いみたいだ。中に出して欲しいという気持ちがいっぱいになり、さらに激しく腰を動かし続けてしまう。
 ずっとキスをしたままセックスをしていると、彼のことが好きでたまらない気持ちになる。この瞬間は、ひまりのことは忘れてしまっている。そして、高山君がうめきながら僕の中に射精を始めると、僕もつられて二度目の射精をしてしまった。

「ヤバいね、ホント気持ち良かったよ。ケツマンコ、メチャクチャうねってた。もう、完全に性器になっちゃったね」
 高山君は、優しく僕の頭を撫でながら言う。幸せな気持ちでいっぱいだ。そして、何度もキスを繰り返しながら、甘い時間を過ごした。ひまりと会う時間は、凄く少なくなった。僕は恋人なんだろうか? そんな疑念すら感じてしまう日々だ。

 そんな日々を送りながら、ひまりとの関係はどうなるのだろう? と、思っていた。休日、家でゆっくりしていると、ひまりが入ってきた。インターホンも鳴らさず、合鍵で当たり前のように入ってきた。
 パンツが見えそうなスカートに、巨乳が強調されている薄い生地のシャツ。よく見ると、乳首まで浮いている。

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[ 2024/05/06 14:27 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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