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妻の元彼と仲良くなって動画を貸してもらった3(オリジナル 転載禁止)4/24更新

前回の話

 まだ動画の冒頭なのに、僕はもう後悔していた。やっぱり、見なければ良かったと思っている。でも、画面の中で信じられないくらいに激しく腰を振っている美桜を見て、股間をまさぐり始めてしまった。
 ズボンの上から軽く握っただけで、一瞬で射精感が湧いてしまう。強烈な映像だ……。広いジムの中で、クライミングシューズだけを履いた美桜が、大沢さんの上で腰を高速でグラインドさせている。誰が見ても清楚系だと思うはずの美桜が、あまりにもはしたないセックスを続けている……。


「激しすぎるって。なに興奮してるんだよ。そんなにみんなに見られながらセックスしたいのか?」
 大沢さんが、呆れたような声で言う。
「み、見てもらいたい……美桜がおチンポ狂いの牝豚だって、みんなに知られたい」
 美桜は、興奮しすぎなほど興奮した声だ。彼女にそんな願望があったなんて、知りもしなかったし想像もしたことがなかった。
「見られるだけで良いの? 本当は、みんなに犯されたいんだろ? 美桜の穴、ガバだねって嘲笑されながら回されたいんだろ?」
 大沢さんは、クライミング用語を言葉に混ぜながら美桜を言葉責めしている。
「うぅっ、そんなのダメ……浩二さんとしかしない……」
 美桜は、苦しげな顔になりながら腰を動かし続けている。クライミングをしているせいなのか、体力も動きも普通の女の子離れしている。

「そんなこと言って、オマンコキュンキュン締まってきたぞ。想像してるだろ。みんなの前で全裸で登ってるところとか、みんなにオナホみたいに使われるところ」
 大沢さんは、想像していたよりもSキャラだ。美桜を完全にコントロールしているように見える。自分の妻と元彼のセックスなんて、見なければ良かった……でも、僕はもう射精寸前だ。

「違うっ、そんなの考えてない……ダメ……うぅっ、あぁ、イクゥ、オマンコイクっ」
 美桜は、否定しながらも身体をガクガク震わせて果てた。それでも腰の動きは止まらないし、美桜は彼の乳首まで舐めている。騎乗位でセックスを続けながら、相手の乳首まで舐めている……美桜がそんなことをするなんて、まったくイメージにない。
「気持ちいいぞ。美桜、上手になったね」
 大沢さんは、気持ちよさそうで嬉しそうだ。美桜くらいの美少女を、自分の思い通りに調教していくのはきっと楽しいのだと思う。
「固くなってきた。浩二さん、もっと感じて。おチンポガチガチにして」
 美桜は、卑猥な言葉を口にすることに抵抗を感じていないみたいだ。恥ずかしがっている気配もない。すっかりと、大沢さんにしつけられてしまっている。
 今さら嫉妬してもどうしようもないとわかっている。この動画は、遙か過去の動画だ。それでもやっぱり悔しいと思ってしまうし、激しい嫉妬の炎は消せない。
「じゃあ、もっとエロいことしてみてよ。興奮させてくれたら、ガッチガチになるよ」
 大沢さんは、楽しそうに言う。こんな動画を他人に見せるなんて、やっぱりどうかしていると思ってしまう。自分のセックスしている姿を見られて、平気なんだろうか? ぶっ飛んでいる人だとは思っていたが、想像以上にいかれているみたいだ。

「口開けて」
 美桜が卑猥に腰を動かしながら指示をする。大沢さんは、言われたとおりに口を開けた。美桜は、彼の口内に唾液の塊を垂らしていく。大沢さんは、それを嬉しそうに口に受け止めて飲み干していく。
 一瞬、気持ち悪い行為だと思った。でも、美桜ほどの美少女の唾液を飲まされるのは、かなり興奮する行為だと思い直した。実際、大沢さんは嬉しそうに飲み干している。そして、また口を開けて催促するようにした。
「フフ、美味しい?」
 美桜は、妖艶に微笑みながら唾液の塊を垂らしていく。腰の動きはなまめかしく、美桜がリードしてセックスをしているみたいだ。
 想像していた動画とは違った。美桜が、大沢さんにしつけられて調教されているような動画だとばかり思っていた。まさか、美桜がここまで積極的にセックスを楽しんでいたとは思っていなかった……。

「美味しいよ。もっと」
 大沢さんは、少し恥ずかしそうだ。でも、口を大きく開けている。まるで、鳥のヒナが親鳥から餌をもらっているような光景だ。
 それを5回繰り返した後、二人は吸い寄せられるようにキスを始めた。興奮しきっている感じの二人……激しく舌を絡めている。衝撃的な光景だ。美桜が、僕以外の男性とキスをしている……僕とするときよりも、興奮した様子で舌の絡め方も激しい。
 激しい嫉妬を感じながら、強い敗北感にさいなまれてしまう。僕に対する愛情よりも、強い愛情を彼に注いでいたように見えてしまう。

「美桜、限界。出ちゃうよ」
 大沢さんは、余裕のない声を漏らす。美桜が、コンドームをつけていないセックスをしているのにもショックを受けている。僕とは、ほとんど毎回コンドームを装着している。美桜が大沢さんにまたがったとき、避妊の事なんて少しも気にしていないように見えた。
「良いよ、出して。美桜のオマンコにザーメン注いで。好き……愛してる。美桜を孕ませて」
 美桜は、信じられない言葉を口にしている。愛情を全て彼に注いでいたみたいだ。
「美桜、出すぞ。受精しろっ!」
 大沢さんは、気持ちよさそうにうめきながら射精を始めた。
「うぅあぁ、浩二、愛してる」
 美桜は、うっとりした顔で彼にキスを始めた。幸せそうな顔でキスを続ける真央を見ながら、僕も射精してしまった……。まさか、こんなネットカフェでパンツの中に射精してしまうなんて思っていなかった。周りの目を気にしてしまうが、半個室ブースなので人目はない。

 動画は、まだある。でも、気持ちが萎えてしまった。美桜が想像以上にセックスにハマっていたことはわかったし、大沢さんと良い関係だったのもわかった。きっと、美桜はまだ大沢さんのことを好きなのだと思う。嫌いになって別れたわけではないので、少しのきっかけがあれば二人はまたセックスをしてしまうと思う……。
 トイレで、パンツの中の精液を拭き取った。パンツが濡れて少し気持ち悪いが、そんなことを気にしている心境でもない。妻と元彼のセックスなんて、見なければよかったという後悔が大きくなるばかりだ。
 重い足取りで家に向かった。あんな動画を見てしまって、美桜と普通に接することが出来るだろうか? そんな不安を感じてしまう。

「おかえり~。遅かったね、お疲れ様」
 美桜は、すっかりとリラックスモードだ。部屋着に着替えて、メイクも落としてすっぴんだ。メイクをしているときよりも、かなり幼い印象になる。正直、僕はノーメイクの方が好きだ。美桜なら、ノーメイクで生活していても問題ないくらいに可愛いし肌の張りもある。
 僕は、仕事が多かったから疲れたとウソをついた。大沢さんのクライミングジムに行って、ネットカフェまで行ったなんてとても言えない。

 すっかりと夕食の準備は終わっていて、すぐに食事になった。今日の美桜は、いつも以上に上機嫌に見える。楽しそうに話してくるし、ニコニコと笑顔のままだ。
「美味しい? 今日は上手く出来たんだ」
 そんな風に聞いてくる彼女。美桜が作ってくれたラザニアはいつも美味しい。
「フフ、ありがとう。いっぱい食べてね」
 料理を褒めると、嬉しそうに微笑んだ。少し照れたような笑顔が、本当に可愛いと思う。ずっと二人で仲良く過ごしていきたいと思うが、どうしても大沢さんのことが脳裏をよぎる。
「今日は、連絡してみたよ。すぐ返事返ってきてビックリしちゃった」
 唐突に、美桜がそんな会話を始めた。とっさに何のことだかわからずに、ポカンとしてしまった。

「ほら、これ」
 そう言って、スマホの画面を見せてきた。それは、この前ナンパしてきた男性と美桜の、ラインのトーク画面だ。
”絶対連絡してって言われたから連絡したよ。誰かわかる?”
”わかるよ! 美桜ちゃんでしょ!”
”えっ? すごい、なんでわかったの?”
”だって、アカウントの名前そのままじゃん”
”ww”
 そんな、楽しそうなメッセージが見えてしまった。まさか、本当に連絡するとは思っていなかった。
「あれ? 喜ばないの?」
 美桜は、少し不安そうな顔になった。色々な感情がゴチャゴチャになってしまい、言葉が出てこない。でも、かろうじて会ったの? と聞いた。
「まだだよ。メッセージのやりとりだけ。でも、メチャクチャ誘われてるよ」
 美桜は、僕の感情を探るように話を続ける。美桜自身も、少し不安な気持ちがあるみたいだ。でも、すぐに僕の股間をガシッと握り、
「よかった、喜んでるね。やり過ぎちゃったかと思った」
 と、美桜は安心した顔になっている。ズボン越しに握られただけでも、快感を感じてしまった。普通の女性よりは握力が強いので、余計にそう感じたのかもしれない。
 僕は、慌てて否定した。連絡を取るなんて、やり過ぎだと伝えると、
「こんなに固くして、よく言えるよね。どうする? 会った方が良い? それとも、メッセージのやりとりだけにしておく?」
 美桜は、挑発的な目で僕を見つめてくる。大沢さんに調教されているときはマゾの顔だった。でも、いまは僕を挑発するように酷い二択を迫っている。

「じゃあ、考えておいて。それまでは、メッセージのやりとりだけにしておくね。正輝さん、面白いんだよ。メッセージ来るの、楽しみになっちゃってるの」
 美桜は、さらに挑発的に言う。僕は、嫉妬に任せて彼女を抱きしめてキスをした。僕が舌を差し込む前に、彼女の舌が滑り込んでくる。荒い息遣いで、僕の舌にメチャクチャに舌を絡ませてきた。
 興奮している……美桜は、僕を挑発しながら酷く興奮しているみたいだ。キスをしながら、大沢さんと美桜の動画を思い出してしまう。情熱的なキスをしながらのセックスは、僕としているときよりも熱がこもっているように見えた。
 そして、ナンパ男と美桜が楽しそうにメッセージのやりとりをしていることも、僕を不安にさせる。興奮しすぎて、そのまま彼女をソファに押し倒すようにした。
 キスをしながら服を脱がせていくと、美桜も僕の服を脱がせてくる。あっという間に二人とも全裸になったが、こんな明るいダイニングで始めてしまったことに少し戸惑う。

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