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▲僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた7(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 僕は、放心状態でひまりが出て行ったドアを見つめていた。ごく短時間しか僕の部屋にはいなかったが、強烈な時間だった。ひまりは、本気で彼と結婚するつもりだろうか? プレイとしての言葉だと思いたいが、さっきのひまりの雰囲気は本気に見えた。
 そもそも、東野さんとのセックスでひまりが妊娠してしまっていたら、僕には選択肢はない。そうなってしまったとき、僕はどうするのだろう? 自分でも、自分がどんな行動を取るのか想像も付かない。


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 さっきのひまりと東野さんとのセックスは、身体だけのセックスという感じではなかった。ひまりのテクニックに対しても、ドン引きしている感じはなく受け入れていた。二人の交際は、このまま徐々に進んで行ってしまうはずだ。
 不安な気持ちのまま、とりあえずベッドに潜り込んだ。久しぶりのバイクでの移動もあり、身体は疲れている。そして、何度も射精してしまったので、より疲れている。それでも妙に目がさえて眠れない。
 今頃、二人はまたセックスをしているのだろうか? 東野さんにしてみれば、夢が叶った状況だ。何度してもしたりないくらいの気持ちだと思う。
 二人のセックスを想像すると、身もだえしそうな嫉妬を感じる。でも、やっぱり興奮が高まってしまう。嫉妬だけではなく、彼に犯して貰いたいという気持ちもある。僕自身も、寝取られマゾだけではなく、メスとしての性癖も開花してしまっている……。

 気がつくと、寝てしまっていた。頭はさえていても、身体は疲れ切っていたようだ。ひまりが、僕にまたがっている。浴衣を着たまま、騎乗位で腰を動かしている。
「フフ、おはよ。疲れてたみたいだね」
 ひまりは、笑顔で腰を動かし続けている。おはよという言葉に違和感を感じたが、窓の外は少し明るくなってきている。深夜ではなく、早朝のようだ。
「やっぱり、真吾にもチャンスあげようかなって思ったの。このまま孝史さんので妊娠して結婚しちゃったら、真吾可愛そうかなって」
 ひまりは、腰を動かしながらごく普通の口調で言ってくる。僕とセックスをしても、あえぎ声すらあげないようだ。でも僕も、正直ひまりに入れてもさほどの快感は感じない。すっかりと緩くなってしまっているし、僕も前立腺の快感の方に心を奪われてしまっている。

「どうする? このまま中に出す? それとも、外に出す?」
 ひまりは、そんな質問をしてきた。東野さんにナイショで部屋を抜け出し、僕とセックスをしてくれている。それには愛情を感じるが、全然感じてくれていないのが悲しい。
 僕は、迷ってしまった。このまま中に出すのが正解だとは理解している。そうするべきだと思う。でも、東野さんに孕ませられ、彼と結婚するひまりを想像すると、呼吸がおかしくなるくらいに興奮してしまう。
「本当に、迷ってるんだ。凄いね、真吾はドヘンタイだね。もしかして、私に入れるよりも入れられたいの?」
 ひまりは、いつもの可愛らしい感じではなく、少し冷たい口調だ。サディスティックな一面が出ている。僕は、少し怖いと思いながら、黙ってうなずいた。
「まったくもう……でも、素直な真吾、大好きだよ。愛してる。愛を込めて犯してあげるね」
 ひまりはそう言って、さっさと僕の上からどいてしまった。膣からペニスが抜け、なんとも言えない焦燥感を感じてしまう。もう、僕にはチャンスがない……そんな絶望を感じているのに、結局そのままなにも言えない。
 ひまりは、ベッドの横のテーブルの上のポーチを取った。まさか、こんなものまで持ち込んでいたとは思ってもいなかった。でも、僕はその見慣れたポーチを見ただけで、前立腺がキュウキュウとうごめき始めて興奮しきっている。

「フフ、これ見ただけでおちんちん反応しちゃうだね。そうとう重症だよ」
 ひまりは僕のペニスを見ながらからかう。確かに、僕のペニスは縦に揺れるほどいきり立っていて、軽く射精感すら感じてしまっている。
 浴衣を脱いでペニスバンドを装着し始めた彼女を見て、早く入れて欲しいと思ってしまっていた。言われてもいないのに四つん這いになり、お尻を突き出すようにしてしまった。男としてのプライドなんて、とっくになくなってしまった……。
「フフ、可愛いお尻。女の子みたいなお尻だね」
 そんな風に言いながら、お尻を撫でてくる彼女。それだけの刺激でも、声が漏れてしまうほど気持ちいい。発情した牝のようになってしまっている。
「時間ないから、いきなり入れるよ。平気だよね?」
 ひまりは、ペニスバンドにワセリンを塗り込みながら聞いてきた。僕は、すぐにうなずいた。ほぐしてもらうこともしてもらいたいが、すぐにハメて欲しくてうずいてしまっている。
「フフ、可愛い。ねぇ、今日は正常位でしてあげる。両脚抱えて、挿入待ちのポーズして」
 ひまりは声が興奮している。表情も、サディスティックな雰囲気が出ている。僕は、素直に仰向けになって両脚を抱えると、挿入を待つ女の子みたいな姿になった。もう、入れて欲しくて仕方ない気持ちだ。

「フフ、可愛い。じゃあ、犯してあげる。でも、あんまり声出しちゃダメだからね。孝史さんにバレちゃうから」
 ひまりは楽しそうに言うと、ペニスバンドをねじ込んできた。ほぐすこともなくいきなり押し拡げられ、鋭い痛みが走る。さすがにほぐしていないと、このサイズのペニスバンドは受け入れるのが困難だ。
 でも、痛みは感じているが、それ以上の快感にうめいてしまう。太すぎるカリ首部分が、前立腺をこそげ取る勢いでこすりあげた。
「フフ、可愛い声。良いよ、もっと感じて」
 ひまりは、僕の痛みなど関係なく腰を動かし始めた。さすがに痛い。でも、快感が上回る。ひまりは、慣れた動きで腰を動かしてくれる。前立腺を的確に責めてくるペニスバンド……声を抑えるのが困難になってきた。
 太いペニスバンドが前立腺をこすりあげるたび、涙が出そうなほど気持ちいい。あえぎ声は必死で抑えているが、うめき声は漏れっぱなしだ。

「可愛い。良いよ、もっと感じて。ひまりに夢中になって。ひまりのこと、もっと好きになって」
 ひまりは、相変わらずの執着心を見せてくれる。ホッとする気持ちも湧くが、怖いと思ってしまう気持ちもある。僕は、犯される快感にうめきながら、愛していると伝えた。嬉しそうな顔でキスをしてくるひまり……キスをされながら犯されると、信じられないくらいに気持ちいい。
 夢中で舌を絡めながら、アナルを締めるようにした。すると、前立腺への快感がより鮮明になり、声がますます漏れてしまう。
「可愛い……真吾、もっと感じて。もっと可愛い顔であえいで」
 ひまりは、牝になった僕のことが本当に好きみたいだ。その感情もよく理解出来ないが、僕は愛していると何度も伝えた。ひまりは、僕の乳首も触ってくる。荒々しく正常位で前立腺を犯しながら、繊細な指遣いで乳首を責めている。
 もう、限界だ。射精を我慢しようと思っても、まったく抑えが効かない。僕は、泣いているような声を漏らしながら射精してしまった……。

「フフ、いっぱい出たね。でも、ここに出しても妊娠しないよ。もう、諦めちゃったんだ。孝史さんと、元気な赤ちゃん作るね。楽しみにしてて」
 ひまりはそう言ってペニスバンドを外すと、僕のアナルに入れたままの状態で部屋から出て行った。射精を終えたのに、興奮が収まらない。前立腺のうずきはますばかりだ。僕は、そのままオナニーを始めた。
 ベッドのクッションにまたがるようにして、腰を動かした。騎乗位でセックスをしているような快感に、あえぎ声が漏れてしまう。そのまま乳首を刺激しながら腰を振る……我ながら、酷い姿だと思う。でも、止めることも出来ず、30分近く腰を振り続けてしまった。
 もう、外はすっかりと明るい。朝日を感じながら、今日何度目かの射精をした……。ぐったりとしてしまって、身動きが取れない。でも、そろそろ起きなければ、朝食やチェックアウトのこともある。完全に腰が抜けてしまったような感じだ。

 廊下の方では、人の声や歩く音が聞こえてくる。みんな、活動を開始したようだ。僕は、なんとか身体を起こして後片付けをし、朝食を食べに広間の方に移動した。
 すでに、お客さんは少ない。ビュッフェの料理も、少なくなってきている。ひまりの姿は見えないし、スマホを見てもメッセージもない。食事を終えて、帰る準備を始めた。今日のひまりの予定はわからないが、きっと夜まで東野さんと一緒だと思う。
 僕は、駐車場に移動した。すると、すでに東野さんの車はない。連絡もなく行ってしまったことにショックを受けたが、それにすら興奮する僕がいる……。
 そして、ツーリングという気分でもなかったが、バイクで家路についた。帰宅すると、色々と気になってしまった。もしかして、もうこの家にひまりが来ることはないのではないか? 半同棲みたいになっていたのに、それも終わってしまったのではないか? そんな寂しい気持ちになった。

 僕は、いったいなにをしているのだろう? ひまりは、ただ僕を夢中にさせたかっただけのはずだ。僕さえ変な性癖でなかったら、今頃とっくに結婚していたのではないか? そんな後悔の気持ちも湧いてくる。

 すると、ひまりからメッセージが届いた。
”あれからすぐにチェックアウトして、横浜のホテルにいるよ。エッチなホテル。もう、3回も中に出されちゃった♡”
 そんなメッセージと共に、膣から精液が溢れ出している映像が添付されいた。ひまりの膣から、精液が溢れて膝まで伝っている……その映像を見て、僕は狂ったようにオナニーをしてしまった。あっけなく射精すると、少しだけ冷静になれた。
 ホテルでずっとセックスをしている……すでに、3回も中に出された……妊娠していてもおかしくないかもしれない。もう、どうしたら良いのかわからなくなってきた。止めるべきなのに、それも出来ない。

 またメッセージが届いた。
”もう、イッちゃった? 早いよ。ヘンタイw”

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[ 2024/04/15 17:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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