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妻の元彼と仲良くなって動画を貸してもらった(オリジナル 転載禁止)

「あぁ、ダメ、うぅっ」
 妻の美桜が、悩ましい声をあげる。場違いにセクシーな声だと思ってしまったが、落ち着いてフォールに備える。ほどなくして、限界を超えた美桜が背中から落ちてきた。頭から落ちないようにコントロールしながらマットに誘導するように落とすと、美桜は悔しそうな顔で、
「負けた! 悠人凄いね。一発で行っちゃうんだもん」
 と、少しすねたような顔で言った。今日は、久しぶりに外岩に登りに来ている。最近は仕事も忙しいのでクライミングジムでばかり登っていたが、やっぱり外岩は達成感が違う。ちょっと前の過度なボルダリングブームは過ぎ、登り待ちの渋滞はほとんどなくなった。
 今日は少し湿度も高いこともあって、土曜日のわりには人は少ない。美桜と二人で、このスポットの中でも難易度の高いルートが集中した岩を前に、夫婦仲よく登っていた。


 美桜は、ジムでは僕よりも強い。でも、外岩では僕の方が強い。たぶん、恐怖心を上手くコントロール出来ないのだと思う。そんな美桜が可愛いと思いながらも、ちょっと際どい格好をしていることにドキドキもしている。
 美桜は、最近流行のセパレートタイプのピタッとした上着だ。陸上女子がよく着るようなヤツだ。下は普通のクライミングパンツなので問題ないが、ヘソが丸見えなのと、胸の形がかなりはっきりわかってしまうことが心配の種だ。
 美桜は、クライミングガチ勢なので痩せている。160センチ弱の身長に対して、40キロ前半の体重だ。腹筋もうっすら割れているのがわかるほどだし、腕や肩は筋肉があるなと感じる程度には発達している。
 そのくせ、胸は妙に大きい。細いウェストとの対比で、やたらと大きく見えてしまっている。そんな彼女がヘソ出しでスポーツブラみたいな格好で登っているので、他の男に見られてしまうのではないかとドキドキしてしまう。
 そして、実際に見られているのが感じられる。競技人口が増えたとは言え、狭い世界だ。この岩場も、顔見知りばかりだ。それでも美桜のこの姿を見られることには、いまだに抵抗がある。でも、抵抗を感じながらも、どこか優越感を感じる僕もいる。

「こんにちは。惜しかったですね」
 二人組の男性が、声をかけてきた。珍しく、見たことのない顔だ。二人とも、けっこう登れそうな雰囲気をしている。
「ダメです。あの登り方だと、どうしても保持出来ないんですよね。右足もう少し上にしてみます」
「なるほどね。でも、そのままでも行けそうだったけどね。頑張って」
 男性は、美桜にアドバイスをしながらも、チラチラと胸やヘソを見ている。それとなく見ている感じでも、間違いなく見ていると思う。
 僕は、ヤキモチを焼いてしまっている。美桜が他の男と会話をしているだけでも嫉妬してしまうが、美桜の半裸みたいな姿を見られていると言うことにも嫉妬心が湧き上がる。
 でも、いつの頃からかは忘れてしまったが、少し興奮する気持ちがある。最初は優越感からだと思っていたが、美桜が性的な目で見られているということ自体に、興奮しているようだ。自分でも、不思議な感覚だ。
 イヤらしい目で美桜が見られている……それを想像すると、ドキドキして軽く勃起までしてしまうようになった。最近ではそれがエスカレートして、さっきの男性二人に野外で回されることまで想像してしまっている。

「どう思う? そのままで行けるかな? それとも、3つ前のカチ、左手で取った方が良いかな?」
 美桜は、真剣な顔で聞いてきた。僕は、そのままで行けるとアドバイスした。たぶん、恐怖心ですくんでしまって手が伸びていないだけだと思う。
 そして、そのあと2回トライし、美桜は登り切った。岩の上で無邪気に喜ぶ彼女。でも、軽くジャンプしたせいで胸がユサユサ揺れている。ふと気がつくと、さっきの二人組が拍手をしながらおめでとうと声をかけてきた。
 当然、二人にも揺れる胸は見えている。嫉妬と興奮が襲ってくるが、こんなところで勃起も出来ない。
「ありがとうございます!」
 美桜は、笑顔で答えている。やっぱり、胸がユサユサ揺れるのが気になってしまう。すると、美桜がバランスを崩して倒れそうになった。それほど高い岩ではないが、僕は慌てて駆け寄ろうとした。でも、先に二人組の一人が岩の下に動き、落ちてきた美桜をキャッチした。
 普通はこんな風にキャッチなんて出来ない。いくら体重の軽い美桜でも、腕や腰が持たないと思う。でも、その男性は軽々とお姫様抱っこみたいにしてキャッチしてしまった。よく見ると、もの凄く筋肉質な男性だ。

「ごめんなさいっ! だ、大丈夫ですか?」
 お姫様抱っこみたいにされながら、ビックリした顔で聞く美桜。無理もないと思う。普通は、キャッチした側が怪我をする。クライミングでフォールしたとき、下で補助している人間は、通常はキャッチなんてせずに頭が先に落ちないようにマットに誘導するだけだ。
 落ちてくる人間をキャッチするなんて、普通は出来ない。
「平気。大丈夫? 怪我してない?」
 男性は、美桜を抱えながら聞く。美桜は少し身体をひねった感じで抱えられているので、豊かな胸が彼の逞しい身体に密着してしまっている。
「大丈夫です! 本当にありがとうございます。調子に乗っちゃった……」
 美桜は、申し訳なさそうに謝っている。男性は、美桜を抱えたまま笑っていて、僕も慌ててお礼を言った。

「全然良いですよ。それにしても、可愛い彼女さんで羨ましいですね」
 僕ににこやかに言いながら、美桜を降ろす彼。さわやかな印象だ。僕は、嫉妬心を隠しながらもう一度お礼を言った。すると、彼らはまたどこかでと言って去って行った。
「危なかった。ホント、浮かれすぎだよね。ごめんね」
 美桜は、反省した顔だ。確かに、あの高さから落ちたら骨折くらいはあり得たと思う。でも、とっさに動けなかった僕は、パートナー失格だと思ってしまった。
 そして、指も限界になっていたので、そろそろ帰ろうということになった。岩を綺麗にしてゴミがないか確認し、マットを背負って車に戻る。けっこうな距離を歩くが、美桜と一緒だと楽しい。

「さっきの人、凄いパワーだったね。あんな風に受け止められるなんて、凄いよね」
 美桜は、そんなことを言ってくる。薄い上着を羽織っているので、もう露出は少ない。僕は、そうだねと言うしかない。なんとなく、劣等感を刺激されてしまう。
「なんか、凄いマッチョだったね。あんなに筋肉あって、登れるのかな? 重くなるよね?」
 無邪気に会話を続ける彼女。僕は、マッチョが好きなの? と聞いた。
「あれ? ヤキモチ焼いてるの? フフ、可愛い」
 美桜は、質問に答えずにそんなことを言う。僕は、恥ずかしくなってしまった……。

 その夜、美桜が珍しく興奮した感じでキスをしてきた。夫婦仲も良くてセックスもそれなりの頻度でしているが、こんな風に興奮した美桜がキスをしてきたことは記憶にない。
 荒い息遣いでキスをしてくる彼女。僕も舌を絡めながら彼女を抱きしめる。そして、彼女のパジャマを脱がせて乳首を舐め始めた。
 本当に、体型に見合わないような大きな胸だ。でも、筋肉もあるせいか、張りがあって垂れていない。すでに固くなっている乳首を舐めると、甘い声を漏らし始めた。今日の美桜は、敏感になっているみたいだ。
「悠人、気持ちいいの。ねぇ、もう来て……」
 美桜は、切なげな顔でねだってきた。いつになく興奮しているみたいだ。僕は、ふと考えてしまった。もしかして、さっきの男性のことを思い出しているのではないか? そんなことを考えてしまう。
 僕は、慌ててパジャマを脱ぎ、コンドームを装着すると美桜に覆い被さっていく。
「うぅっ、悠人、固いよ、凄く固くなってる」
 美桜は、嬉しそうに言う。変なことを想像してしまったせいか、僕はいつもより興奮している。荒々しく腰を動かすと、美桜が気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、やっぱりさっきの男性に抱かれる彼女を想像してしまう。

「あっ、んっ、悠人、激しいよ。どうしたの? 興奮してるみたい」
 あえぎ声混じりで聞いてくる彼女。逆に僕も、美桜もいつもより興奮してるねと聞いた。
「そんなことない……うぅっ、アンッ、悠人、気持ちいいっ」
 美桜は僕が質問すると、より声が大きくなったようだ。どう見ても、興奮している。迷ったが、さっきの男性のことを考えているのかと聞いてみた。
「そ、そんなこと……」
 美桜は、言いかけて口ごもる。僕は、さらに激しい嫉妬を感じながら腰を動かし、何度もキスをした。嫉妬と不安で、動きもキスも荒々しくなってしまう。
「固いよ……カチカチになってる。悠人も考えてるの? さっきの人のこと考えてる? ヤキモチ焼いてくれてる?」
 美桜は、嬉しそうだ。僕は、素直にうなずきながら腰を振り続け、いつも以上にあっけなく射精してしまった……。

「気持ち良かった? 悠人、興奮してたね。ヤキモチ焼いてたの? 嬉しいな……」
 美桜は、甘えたように抱きついてくる。僕は、恥ずかしくなってしまいながらも、美桜も考えてたの? と聞いた。
「うん。あんな風に抱っこされて、ドキドキしちゃった……ごめんね」
 美桜は申し訳なさそうだ。でも、どこか楽しそうに見える。すると、美桜が股間を触ってきた。
「フフ、元気になってるよ。そんなにヤキモチ焼いてくれるの? 嬉しいな……ねぇ、まだ出来る?」
 彼女は、発情したような顔になっている。さすがに続けては無理だと思ったが、ペニスはいきり立っている。戸惑う僕にかまわず、美桜は乳首を舐めてきた。同時に、いきり立ったペニスを握ってしごいてくる。
 射精直後で、くすぐったいと思ってしまった。でも、美桜は上目遣いで僕を見つめながら、
「あの人、ちょっと大きくなってたね。気がついた? 私のおっぱいが当たって興奮しちゃったのかな?」
 と言ってくる。彼が勃起していたことなんて、気がつかなかった。でも、あれだけおっぱいを密着させられたら、興奮してしまうのも無理もないと思う。

「助けてくれたお礼に、おっぱいくらい触らせた方が良かったかな?」
 そんなことを言いながら、ペニスを緩くしごく美桜。こんな刺激でも、射精感が一気に高まってしまう。くすぐったい気持ちよりも、射精感が上回りそうだ。
 僕は、そんなのはダメだよと言った。お礼におっぱいを揉ませるなんて、聞いたこともない。
「でも、怪我してたかも知れないんだよ。それを助けてくれたんだから、おっぱいくらいはいいんじゃない?」
 美桜は、挑発的に言いながらペニスをしごいてくる。何も言えない僕のペニスをしごきながら、乳首も舐め続ける彼女……上目遣いが可愛らしくてドキドキしてしまうが、それ以上にさっきの男性のことを意識してしまう。

 彼みたいなマッチョに、抱かれたいの? と聞くと、
「抱かれたいとは思わないよ。でも、どんな風かなって気になる」

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