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意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「フフ、出ちゃったね。すごいよ、いっぱい出てる」
 小さなオナホは貫通タイプなので、上に穴が空いている。そこからにじみ出るように精液が溢れてしまっている。あまりに衝撃的な事を聞かされて、まだ頭が回らない。理解が追いついていないような状態だ。
「やっぱり、ロリ系のオナホの方が気持ち良かった?」
 優花は、妖艶に微笑みながら言う。優花は、真面目で清楚系の見た目だ。こんな淫らな表情をするタイプではなかった。
 優花は、膣から精液を溢れさせながら会話を続けている。優花の膣から溢れているものは、精液で間違いないと思う。ドロッとした見た目と、強烈な青臭さ……確実に精液だと思う。


「すごいね、またおチンポカチカチだよ。じゃあ、もっと興奮させてあげる。オナホにいっぱい注いであげて」
 そう言って、優花は後ろを向きながらお尻を突き出してきた。お尻も使っていると言っていたが、見てすぐにわかってしまった。優花のアナルは、どう見ても形がいびつだ。なんというか、縦に間延びしている中から少し肉がはみ出ているような感じもする。
「バックでしてても、気がつかなかったね。早く気がついて欲しくて、お尻突き出してたのに。全然気がつかなかったの?」
 優花は、信じられないことを言う。こんなにいびつになってしまったアナルに、まったく気がついていなかった。バックでしているときも、まるで見えていなかった。僕の鈍感さが、彼女をさらにエスカレートさせてしまったのだろうか? 後悔しても仕切れない……。

「見てて……恥ずかしいけど、見せてあげる」
 優花は、また力を入れるような素振りを見せる。すると、アナルがヒクヒクとうごめく。そして、少し拡がったような感じになると、真っ白な精液が溢れてきた。
「あぁ、出ちゃう……タケル……見える?」
 優花は、本当にに恥ずかしそうだ。膣から溢れ出すのとは訳が違うようだ。すると、空気の破裂音というか、おならみたいな音が響く。
「イヤッ、あっ、ダメ、うぅ、ごめんなさい、イヤァ」
 優花は、精液をアナルから溢れ出させながら泣き声になった。どうしても音が出てしまうようだ。耳まで真っ赤にしながらも、まだ精液を溢れさせ続ける彼女……。僕は、堪えきれずにオナホを動かし始めた。
 射精した直後で、なおかつキツキツのオナホなのでくすぐったいくらいに気持ち良い。この状況でも一気に射精してしまいそうになる。

「最所は痛かったんだよ。大っきなおチンポで拡げられて、裂けちゃうこともあったの。でも、すぐにお尻でもイケるようになった。奥まで突かれると、肉壁越しに子宮も揺さぶられるんだ。本当に気持ち良くて、いまはアナルの方が気持ちいいの。ねぇ、入れてみる? アナルだったら、タケルの細いのでも気持ち良いと思うよ。膣と違って、まだガバガバになってないから」
 優花は、挑発的に見える顔になっている。膣がガバガバになっている? 優花の言葉の意味が理解出来ない。思わずそれを聞くと、
「そっか、タケルしばらく入れてないもんね。オナホばっかり相手にして、私のこと相手にしてくれてなかったもんね」
 と、意地悪っぽい顔で言う。確かに、もう何ヶ月も優花の膣に挿入していないと思う。優花にディルドを入れ、僕はオナホで搾り取られる……そんな形が普通になってしまっていたような気がする。

 僕は、動揺しながらも入れたいと伝えた。
「良いよ、でも、まずはオマンコに入れてみて。どんなにガバガバになったか確認して欲しいな」
 優花は、可愛い顔から出ているとは思えないような、卑猥で下品な言葉を使う。そして、ベッドの上で仰向けになると脚を拡げた。
 ツルツルの膣周り……溢れ出ている精液、酷い姿だ。でも、僕はすぐに優花の膣に挿入した。他人の精液が溢れる膣にペニスを入れるなんて、気持ち悪いはずだ。それなのに、強い興奮を感じてしまう。
 でも、挿入した瞬間に、言葉の意味が理解出来てしまった。感触が薄い。もちろん、肉に包み込まれる感触はある。でも、明らかに感触が薄くなっている。僕もディルドで優花を責めていた。浮気もしていたせいで、さらに緩くなってしまったのだろうか?

「どう? 全然違うでしょ? 私も、違いすぎてビックリしてるよ。タケルのって、こんなに細かったっけ?」
 優花は、からかうような口調だ。その言葉に、劣等感が刺激されてしまう。それでも腰を動かしてみた。絡みつく膣肉の感触は気持ち良い。でも、正直オナホと比べると快感は薄い。
 オナホと比べるなんて、失礼にも程があると思う。でも、さっきまで使っていたロリ系のキツキツのオナホと比べると、ガバガバと言っても言いすぎではないと感じてしまう。
「お尻にも入れてみて」
 優花は、あえぐこともなく冷静な口調で言う。僕が感触が薄いと思っているように、優花も同じように思っているのだと思う。
 情けない気持ちのままペニスを引き抜くと、優花は四つん這いになってくれた。
「まだワセリン落としてないから……そのまま来て」
 優花は、お尻をさらに突き出すようにする。他人の精液で汚れたアナルは、よく見るとヌラヌラ光っている。精液ではないものでそうなっているようで、優花はワセリンだと言っている。
 ワセリンなんて、ボクシングで出血を止めるために使うものという認識しかなかった。こんな使い方があるなんて、まったく知らなかった。
 僕は、この現実から逃げたいと思いながらもペニスを押しつけた。そして腰を押し込むようにすると、あっさりと入っていく。スルスルと滑らかに入っていくが、強烈にキツい。締め付けてくる圧が強くて、弾き返されそうだ。

 それでも腰を押し込んでいくと、急に感覚が緩くなった。アナルの入り口は締め付けが強いが、中に入ってしまうと感覚があまりない。膣と違って、絡みついてくるヒダヒダも感じない。
「どう? まだこっちの方が気持ちいい?」
 優花は、アナルに入れてもあまり変化がない。気持ちよさそうには見えないし、痛そうでもない。僕は、言葉に詰まりながらも腰を動かし始めた。腸内は亀頭に絡みついてくるものもなく、正直快感が薄い。でも、アナルの入り口を使えば、強烈な締め付けと摩擦で快感は大きい。
 そのままペニスを動かし続けた。抜けそうになるくらい引き抜き、また入れるような動きを続ける。快感を得るのが、なかなか難しい。
「そっか……奥まで届かないんだね。奥に当たると、キツキツで気持ち良いところがあるんだって。結腸の入り口とか言ってた。そこに入れないと、あんまり気持ち良くないんだって」
 優花は、同情しているような口ぶりだ。僕は、情けない気持ちになってしまった。同時に、急速にペニスは硬度を失っていく……。

「抜けちゃったね。ゴメンね、やっぱり、タケルはオナホの方が良いのかな? じゃあ、動画見ながらオナホでしてあげようか?」
 優花は、申し訳なさそうに謝ってきた。悪気なくしているようだ。でも、僕はかなり落ち込んでいる。僕のものでは、優花を感じさせることは出来ないようだ。そして、動画という言葉が気になった。
「私がメチャクチャにされてるの、ビデオで撮ってるんだよ。だって、タケルが喜ぶためにしてるんだから、動画がなかったら意味ないでしょ? それじゃ、ただの浮気みたいじゃん」
 優花は、穏やかな顔で狂ったことを言う。動画を撮っているから、浮気ではない? あまりにも常軌を逸した発言だ。でも、そうは思いながらも見たいと告げてしまった。優花が他の男達に抱かれる姿を、見たくて仕方ない。
 新藤さんとのプレイも強烈だった。いまだに思い出すし、夢に見ることすらある。でも、新しい刺激が欲しいと思っていた。それが、まさかこんな形で叶うとは思ってもいなかった。

 優花は、すぐにテレビにスマホを接続した。スマホの中に、動画がある? あまりにも大胆な行動に感じる。
「見ても、嫌いにならないでね。約束して」
 優花は、少し緊張している。でも、言っていることは子供みたいだ。見る前から、怒らないでと約束させる。そんなのは、ズルいとしか言えない。それでも怒らないと約束すると、
「じゃあ、再生するね。途中からだけど、いっぱい興奮してね」
 優花はそう言って動画を再生し始めた。テレビの画面に、優花が映った。優花は、四つん這いの状態で後ろから犯されている。優花は、カップの部分がないようなはしたないブラジャーと、ヒラヒラのマイクロミニスカートみたいなものが付いたショーツ姿だ。
 スカートっぽい布は短すぎて何も隠せていないし、ブラジャーは下着の役目を完全に放棄している。そんな酷い姿で、優花は手首と足首をピンク色の拘束ベルトのようなもので連結されている。
 強制的に四つん這いにさせられているようだ。その上で、男性が優花を後ろから激しく突き続けている。
「もっとっ、おチンポ奥まで突いてっ! 気持ち良いの。ぶっといおチンポ気持ちいいっ!」
 優花は、とろけきった顔で叫ぶ。男性は、たぶん同じ歳くらいの少しチャラそうな男だ。髪もかなり茶色っぽいし、ピアスが何個も耳につけられている。
 そんな男性が、優花の身体がブレるほど激しくピストンを続けている。優花はショーツを穿いたままだが、スリットが入っているようで、そのまま生のペニスがハメられているようだ。

 カメラは、色々なアングルで優花の痴態を映し続けている。カメラのアングルが変わると、ベッドの周りに男性達が順番を待つように立っているのが映った。
 腰にタオルを巻いた男性は、少なくても6人いる。カメラを回している人も入れると、7人という事になりそうだ。こんなに大勢の男達を、優花が一人で相手をするのだろうか? とても無理だと思ってしまう。
「イグイグッ、おチンポ気持ちいいっ! もっと突いてっ! お尻ぶって!」
 優花は、どんどん高まっていく。お尻を叩けと言われて、男性は平手で優花のお尻を叩いた。パチンと言う音が響き、優花は嗚咽を漏らすように感じている。
「んおぉっ、おおぉっ、オマンコイグッ、もっと突いてっ! 壊してっ!」
 優花は、とろけきった声だ。こんなにも淫乱だったなんて、この目で見ても信じられないくらいだ。男性は、優花のお尻を平手で叩きながら、激しく腰を動かし続ける。
 カメラのアングルも変わり、優花のとろけきった顔を正面から映している。目の焦点が定まらないような顔で、よだれみたいなものまで垂らしながらあえいでいる。

「イク、オマンコイグッ、タケル、見てて。いま中に出されるから。赤ちゃん出来ちゃう日なのに、中に出されちゃうよ!」
 優花は、カメラ目線で宣言する。優花を犯している男性は、
「マジで危ない日なのかよ。スゲぇな」
 と、ドン引きしながらも激しくピストンを続けている。思わず優花の方を見ると、興奮した顔で画面を注視していた。これが、優花の望むプレイなんだろうか? 優花は、発情したような顔で画面を見つめている。すると、僕の視線に気がついた優花が、ニヤッと笑いながら横に来た。
「本当に興奮しちゃうんだね。イヤじゃないの?」

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