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#ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は10(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 結局、僕らは毎日ロイとアールと過ごした。出発のギリギリまで一緒だった。彼らに空港まで送ってもらうときも、車の中で口での奉仕をした。運転しているアールのペニスをくわえている真央……。真央は、アールのことをかなり本気で好きになっていると思う。心を込めて、丁寧に大きなペニスをくわえている。
 僕は、そんな様子を気にしながらも、夢中でロイの漆黒の巨根をくわえて舌を絡ませている。すっかりとメスに堕ちてしまった僕は、口での奉仕を続けながらも、前立腺がキュンキュンうずいてしまっている。ハメて欲しくて仕方ない……そんなはしたない気持ちになっている。


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「出すよ。真央、飲んで」
 アールは、あっさりと射精を始めた。真央は、くわえたまま喉を鳴らしながら飲み干している。真央が、他の男のペニスをくわえて奉仕をして精液を飲み干す姿……。強烈な嫉妬を感じる。でも、羨ましいと思う気持ちが湧いてしまっている。
「トウジ、飲まずに真央とキスして」
 ロイは、そんなことを言いながら射精を始めた。口の中の巨根が、跳ねるように躍動しながら精液を射出し続ける。あまりの勢いと量に、窒息しそうになってしまった。
 それにしても、連日何回も射精しているのに、どうしてこんなに大量に出せるのだろう? 不思議に感じながらも、大量に出してもらって嬉しいと思ってしまっている。

 僕は、すぐに真央の方に近づいてキスをした。ワンボックスのような車なので、行き来は簡単だ。シートベルトをしないといけないと思うが、それよりもプレイを優先してしまった。
 僕がキスをすると、真央は勢いよく舌を差し込んでかき回してくる。同時に、僕の口内の精液を勢いよくすすり取る。そんなに精液が好きなんだろうか? 真央は、すすり取るそばから飲み干してしまっている。
 僕は、激しい嫉妬を感じながらも、真央の口内の精液をすすり取り返す。そして、ドロッとした粘度の高いロイの精液を、喜びと共に飲み干した。

「ダメ……我慢出来ない。おチンポはめちゃうね」
 真央は、スカートをたくし上げてロイにまたがった。真央は、ショーツを穿いていない。そのままロイの巨根が、真央の小ぶりな膣に挿入されてしまった……。
「うぅああっ、気持ち良い。やっぱり、このおチンポ気持ちいいよ。藤治、見える? ぶっとくて素敵なおチンポが、子宮にキスしてくれてるよ。このまま中に出してもらって、受精するね」
 真央は興奮しきった声で言うと、ロイにキスを始めた。狂ったように舌を絡めながら、腰をなまめかしく動かす彼女……。もう、本気になっているとしか思えない動きと態度だ。
「オマンコ締まってるヨ。そんなに赤ちゃん欲しい?」
 ロイも、比較的流ちょうな日本語で聞く。こんな風に、日本人女性をオモチャにするために、日本語を学んでいるのだろうか? それはそれですごい情熱だと思う。
「欲しい。この新婚旅行で、絶対に妊娠したいの」
 真央は、熱を込めて言う。確かに、この新婚旅行の目的は、赤ちゃんを作ることだった。でも、それはあくまで僕との赤ちゃんだ。
 日本に戻れば、ヨメカリが再開してしまう。いつ妊娠させられるかわからないなら、その前に僕が妊娠させるという強い決意を持っていた。
 完全に、目的と手段がメチャクチャになってしまっている。僕は、すぐ横で卑猥に腰を振る真央を見ながら、不安な気持ちで仕方ない。でも、自分でも気がつかないうちに物欲しそうな顔になっていたようだ。
「トウジ、そんなに欲しいの? ちょっと待っててネ」
 ロイは、そう言って僕を引き寄せてキスをしてきた。今の僕は、女装していない。それでも、ロイにキスをされると牝の気持ちになってしまう。

 自分の妻と生セックスをしている黒人にキスをされる夫……アダルトビデオでもみたことがないイカれたシチュエーションだ。それなのに、僕は早くハメて欲しくておかしくなりそうだ。
「イグイグッ、黒人チンポ気持ちいいのっ! 藤治のより1000倍気持ちいいっ!」
 真央は、とろけきった顔で叫びながら腰を動かし続ける。僕は、嫉妬と敗北感にまみれながらも、ロイとキスを続けている。すると、同じく嫉妬したような顔になった真央が、ロイの唇を奪った。僕に見せつけるように、舌を絡めるキスをしている。
 さらに嫉妬心が増したが、自分自身でも、ロイに嫉妬しているのか真央に嫉妬しているのかわからなくなってきた。
「気持ち良い。ロイ、出して。妊娠させて」
 真央は夢中で腰を動かし続けている。アールは呆れたような顔で運転を続けているが、ペニスを出したままだ。そしてそのペニスも、いきり立って揺れている。
 僕は、吸い寄せられるように助手席に移動し、彼のペニスをくわえて舌を絡ませた。気持ちよさそうにうめく彼。フェラチオをして感じてもらうと、メスとしての喜びを感じる。さすがに運転している彼にまたがることは出来ないが、その固くて太いペニスを夢中でしゃぶり続けた。

「イグイグッ、オマンコイグッ、ロイ、好きっ、愛してるっ! んおおぉっ、おぉっ、イグイグッ!」
 真央は、可愛い顔から出ているとは思えないような、野太いうめき声をあげている。そして、あっけなくのけ反りながら果てた。本当に、ロイやアールとだとあっという間にオルガズムに達してしまうようだ。
「トウジ、おいで」
 ロイに呼ばれて、僕はすぐにズボンとパンツを脱いで彼にまたがった。すでにワセリンを塗り込み、中も空っぽにしている。常に、アナルセックスが出来るようにしてしまっている。もう、完全にメス堕ちしてしまったと思う……。

 太いペニスが僕のアナルを目一杯押し拡げながら入ってくると、一瞬で天国が見えた。僕は、そのまま狂ったように腰を振った。前立腺をゴリゴリこすり、結腸の入り口まで押し込んでくる。そこにも入れることが出来るみたいだが、ロイのペニスは太すぎてとても無理だ。
 結腸まで入れると、さらに気持ち良いらしい。ネットの情報なので真偽不明だが、入れて欲しいと思ってしまう。僕は、メチャクチャに腰を動かし、牝声であえぎ続けた。
 最高に気持ち良くて、涙が溢れてしまう。ロイが荒々しくキスをしてくれると、本当に幸せな気持ちになる。快感も倍増するようだ。

「フフ、漏らしたみたいになってるヨ」
 ロイが、僕のペニスをいじりながら言う。溢れ出た我慢汁は、ペニス全体を濡らしている。いくらなんでも、溢れすぎだと思うくらいに溢れている。
 ロイは、指についた我慢汁をペロッと舐めて美味しいと言ってくれた。もう、最高の気持ちになってきた。そして、射精はしていないのにオルガズムに達してしまった。
 射精とは違う圧倒的な快感。脳が痺れるような快感だ。
「あぁ、出そう」
 ロイは、余裕のない声で言う。僕のアナルは、収縮するように動いている。ロイの精液を、搾り取ろうとしているようだ。
「ダメ、交代して。受精したいの」
 真央が、僕の事を強引にどかし始めた。そして、射精しそうになっているロイにまたがり、スパートをかけるように腰を動かす。
「藤治、見てて。妊娠するよ。これで安心だね」
 真央は、恍惚の顔で腰を動かし続ける。本気で言っているとしか思えないような顔だ。その言葉と表情に、軽く恐怖を感じてしまう。
「マオ、ハランデ」
 ロイは、今回のことで覚えた日本語で言う。真央はうっとりしたような顔で、
「孕ませて。強い雄チンポで、真央のこと妊娠させてください」
 と言った。ロイは、すぐに真央にキスをしながら腰を突き上げる。そして、削岩機のように激しく突き上げ続けながら舌を絡ませる。真央は、断末魔のようなうめき声をあげながらロイにしがみついた。
 そして、二人はキスをしたままオルガズムに達した。真央は、全力でしがみついている。ロイも、キスをしたままうめく。
「赤ちゃん、出来たよ。藤治、これで安心だね」
 真央は、うっとりとした顔のまま言う。僕は、何も言えずに固まっていた。すると、アールにもう着くぞと言われた。慌てて衣服を整える僕たち。そして、彼らとの別れの時が来た。
 僕も真央もしんみりとしているが、彼らは明るい。そして、日本に行くからよろしくと言って、あっさりと去って行った。もしかしたら、国民性の違いかもしれない。湿っぽくなくて良いのかもしれないが、僕は切ない気持ちだった。

「すごい新婚旅行になっちゃったね。溢れて来ちゃうから、ちょっと流してくるね」
 真央はそう言って、トイレに向かった。僕は、最後に中に出してもらえなかったな……と、少し寂しい気持ちでいた。そして、真央が戻ってきて空港で受付をして中に入っていく。まだ時間はあるので、免税店で買い物をした。
「藤治、これ似合うんじゃない?」
 真央は、真剣な顔でリップやファンデーションを勧めてくる。しっかりとしたメイクをするつもりなんてないが、正直興味を引かれてしまう。
 そして、時間になると帰国の途についた。楽しい新婚旅行だったのは間違いない。色々ありすぎるくらいにあったが、楽しかったと思う。でも、僕は完全にメス堕ちしてしまったし、真央が妊娠してしまった可能性もすごく高いと思う。
 ハーフの赤ちゃんが生まれてきたとき、僕は受け入れられるのだろうか? 周りの反応はどうなるんだろう? 色々なことを考えて、不安になってしまう。すると、真央が手を握ってきた。僕の不安が伝わったのか、優しい笑みを浮かべて見つめてくれる。
 僕は、どんな形になっても真央がそばにいてくれたらなんとかなると思い、彼女の手を握り返して微笑んだ。

 そして、日本に着くと、時差ボケでフラフラしたが帰宅した。正直、誰かが来ると思った。さっそく真央を抱きに来ると思っていた。でも、誰も来なかった。さすがに、気を遣ってくれたのかもしれない。
 僕は、誰も来なかったことにホッとしながらも、拍子抜けしたような気持ちにもなっていた。すっかりと、寝取られ性癖が悪化してしまったみたいだ。時差ボケのせいもあったのか、まったく寝た記憶がないまま眠りについていたようだ。

「ダメっ、イクっ、イクっ、オマンコイグッ」
 真央の声に目が覚めた。真央はすぐ横でバックで激しく犯されている。遠藤君だ。真央は、下半身だけ裸のまま、生ペニスを挿入されてとろけた顔であえいでいる。
「真央ちゃん、なんか淫乱になって帰ってきたじゃん。ハワイでもやりまくってたの?」
 遠藤君は、楽しそうに腰を動かしている。タンクトップのシャツを着たままで、身体のタトゥーも丸見えだ。茶髪にピアス、どう見てもヤカラみたいな風貌だが、まだ10代という事もあってあどけない感じも残っている。

 まだ、朝早い時間だと思う。僕は、一瞬で目が覚めた。でも、僕が起きて身体を起こしても、二人ともチラッと見ただけで気にもしていない。真央は、お尻を突き出すようにして犯されいている。少しでも奥に入れて欲しい……そんな体勢になっている。
「うん。黒人と白人のセフレが出来たよ。もしかしたら、ハーフの子が生まれるかも」

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[ 2024/02/23 23:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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