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家賃の代わりに夜伽を求める大家さんー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 大家さんは、情熱的に舌を絡めてくる。僕は、夢中で舌を絡めながら、前立腺の辺りがキュンキュンうずくのを感じている。もう、すっかりと心がメスになってしまった。大家さんのことが、好きで仕方ない。僕は、完全女装姿のまま、夢中でキスをしながら彼の股間をまさぐった。
 すっかりと固くなっているペニス……固くなっているという事に、無上の喜びを感じてしまう。そして、すぐに彼のズボンとパンツを引き下ろし、血管がうねるほどいきり立ったペニスをくわえた。固さの中に、柔らかさも混在したような勃起したペニス。その感触に、ドキドキしてしまう。
「まことちゃん、ベッドに行こう」
 大家さんは、気持ちよさそうだがそんなことを言ってくる。それでも僕は、喉の奥まで使いながら口での奉仕を続けた。


「あぁ、気持ち良いよ。上手になったね。もう、絵梨佳より上手だよ」
 大家さんは、満足げに言う。最近、大家さんは絵梨佳のことを呼び捨てにしている。本当に、自分の妻だと思っているような態度だ。でも、実際に僕がこんな姿で抱かれているので、絵梨佳と大家さんが夫婦と言っても良いのかもしれない。
 喉の奥の方までくわえ込んでいくと、苦しいと感じる。でも、それが僕の興奮を高める。そして、この太いものを入れたいと強く思ってしまう。
「出ちゃうよ。まことちゃん、ベッドに運んであげる」
 そう言って、大家さんは僕の事をお姫様抱っこにして運んでいく。体重が軽いとは言え、絵梨佳よりは重いはずだ。それでも大家さんは、軽々と運んでくれる。こんな風に扱われて、嬉しいと思ってしまうことに戸惑う気持ちもある……。

 そして、ベッドに優しく寝かされると、大家さんが僕の服を脱がせ始めた。あっという間に下着姿にされてしまった……下着は脱がさないようだ。
「本当に可愛いよ。まことちゃん、好きだよ」
 大家さんはそう言って僕のショーツを少しずらし、剥き出しになったペニスをくわえてくれた。強く吸われ、舌がカリ首を強く刺激してくる。最高に気持ち良い。大家さんは、嬉しそうにフェラチオを続けてくれる。僕は牝声であえぎながら、両方の乳首を指で刺激し始めた。
 ブラジャーの上から、こするように触る。こんなセックスをするようになってから、乳首の感度が信じられないくらいに上がった。以前は、自分で触っても少し気持ち良い程度だった。それが今は、乳首の刺激だけであえぎ声を堪えられなくなってしまう。
 大家さんは、ショーツを脱がせてきた。ツルツルに剃り上げられた僕の秘部は、ペニスが小さいこともあってとても幼く見える。仮性包茎が恥ずかしいと思ってしまうが、大家さんは可愛いと言ってくれる。
「剥くよ。出したければ出して良いからね」
 そう言って、大家さんは包皮を剥き始めた。皮を剥かれると、気恥ずかしい気持ちになってしまう。そして、大家さんの舌が直に亀頭に触れると、一気に射精感が湧き上がる。そのまま大家さんは責め続ける。乳首の快感も相まって、もう限界だ。

 僕は、女の子みたいな声をあげながら、大家さんの口に射精してしまった。すると、大家さんが嬉しそうな顔でキスをしてきた。口の中の精液を、僕の口に流し込んでくる。僕は、こんな事をされているのに興奮してしまっている。自分の精液が流れ込んできても、かまわずに舌を絡めていく。そして、口の中のものを飲み干した。
「美味しい?」
 大家さんは、かなり興奮している。僕は、美味しいと答えながら両脚を拡げて抱えた。挿入を待つポーズを取りながら、大家さんのペニスを見つめる。いきり立って縦に揺れるペニスは、血管がうねるほど勃起している。もう、入れて欲しくて仕方ない気持ちだ。
 大家さんは、興奮した顔で僕を見つめながらペニスを押しつけてくる。固いペニスを押しつけられただけで、信じられないくらいに気持ちが高まる。もう、欲しくて仕方ない。
「おねだりしてごらん」
 大家さんは、ペニスをアナルにこすりつけながら言う。早く欲しくて、おチンポ入れてくださいと叫んでしまった。まさか、自分がここまで堕ちるとは思っていなかった。でも、本当に欲しくて我慢出来ない。すると、大家さんは一気にペニスを押し込んできた。
 すでにワセリンを塗り込んで腸内にローションを仕込んだ僕のアナルは、一気に大家さんのペニスを受け入れた。ゴリゴリッと太いカリ首が前立腺をこすりあげると、あまりの快感に悲鳴を上げてしまった。
「可愛いよ。もっと鳴いてごらん」
 大家さんは嬉しそうに腰を動かし始めた。年齢を感じさせない、力強い動きだ。あまりの快感に、僕は鳴きっぱなしになっている。この世の中に、こんなにも強い快感があることに驚いてしまうくらいだ。

「ほら、乳首触ってごらん」
 大家さんに指示されて、僕は素直に乳首をまさぐり始める。前立腺と乳首が直結されているような、大きな快感が駆け抜けていく。思わず、キスしてくださいとおねだりしてしまった。大家さんは、嬉しそうに舌を絡めるキスをしてくれる。
 正常位で激しく責められながらキスをされると、多幸感が大きくなる。幸せで気持ち良くて、最高の気持ちだ。僕は、夢中で舌を絡めながら自分の乳首を触り続けた。大家さんは、力強く動き続ける。疲れ知らずで責め続けてくれる。僕は、強い射精感が湧き上がっている。手も触れていないペニスが、今にも暴発しそうだ。
「フフ、気持ち良さそうだね。良いなぁ、私も早く欲しい」
 絵梨佳が、いつの間にか入ってきた。絵梨佳はスケスケのはしたないキャミソール姿だ。胸も秘部も丸見えで、全裸よりも遙かに卑猥でなまめかしく見える。
「絵梨佳、まことちゃんの乳首舐めてあげて」
 大家さんは、そんな指示をしてきた。絵梨佳はニヤニヤしながら僕のブラジャーをずらし、乳首を舐め始める。自分で触るよりも、遙かに気持ち良い。圧倒的な快感が走る。
「フフ、気持ちよさそう。良いよ、おチンポミルク出して良いよ」
 絵梨佳は、そんなことを言いながら僕のペニスをしごき始めた。もう、快感が強すぎて涙が出てくる。こんなに気持ち良いことがあるなんて、信じられないくらいだ。そして、僕はあっけなく射精してしまった。歯を食いしばるようにしながらうめき、強い快感に耐える。
「すご~い、いっぱい出てるよ」
 絵梨佳は嬉しそうだ。大家さんは、さらに興奮した顔で腰を動かし続けている。僕は、悲鳴のような声をあげながら、快感に狂いそうになっている。射精しても、快感が収まらない。前立腺の快感は、終わりが見えない。

 すると、絵梨佳が大家さんとキスを始めた。焦れたような顔で、大家さんと舌を絡めるキスをしている。絵梨佳が、媚びた牝の顔で他の男とキスをしている……強い嫉妬で息苦しいほどだ。まだ、僕にも夫としての感情が残っているみたいだ。
 絵梨佳は、僕に見せつけるようにキスを続けている。そして、キスをしながら大家さんの乳首も刺激している。僕の中で、大家さんのペニスがさらに固さを増すのを感じる。もう、快感が強すぎておかしくなりそうだ。
「あぁ、出る、まことちゃん、孕んでっ」
 大家さんは興奮しきった声で叫ぶと、僕の中にドクドクと射精を始めた。中に出されると、それだけで気持ち良い。もう、我を忘れて叫びながら、全身を硬直させてしまった……。

 大家さんがペニスを引き抜くと、切ない気持ちになってしまう。
「フフ、大っきいままだね。源喜さん、素敵」
 絵梨佳はそう言って、大家さんのドロドロに汚れたペニスをくわえて清め始めた。絵梨佳は、僕の方を見ながらフェラチオをしている。挑発的な顔だ。絵梨佳が他の男にお掃除フェラをしている……胸が苦しくなるような嫉妬を感じる。
 でも、僕は吸い寄せられるように大家さんのペニスに舌を絡ませ始めた。夫婦二人がかりで、大家さんに奉仕をする……どうしてこうなったのだろう? と思うような、酷い状況だ。それでも夢中で大家さんのペニスに舌を絡めた。
「気持ち良いよ。絵梨佳、まことちゃんに負けないようにね」
 大家さんに言われて、絵梨佳はペニスを根元近くまでくわえ込んでいく。僕に対抗心を燃やしているような態度だ。僕は、大家さんの睾丸を舐めながら、絵梨佳のフェラチオを見つめた。絵梨佳は、涙目になりながら喉の奥まで使って奉仕を続けている。
 可愛らしくて天然キャラの絵梨佳……セックスも、どちらかというと淡泊だったと思う。それが今は、セックスのことしか考えていないのかと思うような態度だ。
「カチカチになった。入れちゃうね」
 絵梨佳はそう言って、大家さんを押し倒す。そのまま騎乗位で挿入してしまった。すでに妊娠しているので、こだわることではないかも知れない。それでも絵梨佳が生のペニスで貫かれる姿は、見ていてツラいと思ってしまう。

「あぁ、気持ち良い。源喜さん、おチンポ固くて気持ちいいよ。愛してる」
 絵梨佳はとろけた顔で愛の言葉を口にしながら、腰を動かし始めた。大家さんの太いペニスが、絵梨佳の小さな膣を出入りしている。こうやって見ると、本当に大きくて素敵なペニスだ。僕は、すでに前立腺の辺りがキュンとうずいている。
「絵梨佳、愛してるよ。元気な赤ん坊産んで欲しい」
「うん。元気いっぱいな赤ちゃん産むからね。パパ、可愛がってあげてね」
 媚びた声で言う絵梨佳。わかっていることだが、あらためてそんなことを言われると悲しくなってしまう。お腹の子は、大家さんの種で出来た子だ。僕はこの数ヶ月の間、絵梨佳に挿入すらしていない。どう考えても、僕の種でないことは間違いない……。

 僕は、嫉妬と敗北感にまみれながらも、大家さんの乳首を舐め始めた。気持ちよさそうにうめく大家さん……僕の舌で感じてくれて、嬉しいと思ってしまう。
「源喜さんのおチンポ、もっと固くなった。まこと、もっと舐めてあげて。おチンポもっとカチカチにして」
 絵梨佳は、嬉しそうに腰を動かし続ける。大家さんと絵梨佳のセックスを手伝うなんて、夫としては狂っていると思う。でも、僕の興奮も高まる一方だ。
「イク、イクっ、おチンポイクっ!」
 絵梨佳は、のけ反りながら身体を震わせる。あっけなくオルガズムに達してしまった。僕とのセックスでは、絶対にあり得ないリアクションだ。敗北感に打ちのめされるが、絵梨佳が感じていることを嬉しいと思ってしまう。
 そして僕は、絵梨佳のクリトリスを舐め始めた。大家さんのペニスに舌が触れるが、かまわずに舐め続ける。
「気持ち良いっ! もっとっ! まこと、噛んでっ!」
 絵梨佳は我を忘れて叫ぶ。僕は、絵梨佳のクリトリスを強目に噛んだ。のけ反りながら身体を硬直させる彼女……。
「んおぉおおぉっ、イグゥ」
 絵梨佳は、信じられないくらいに高まっている。すると、大家さんが下から突き上げるように腰を動かし始めた。
「あっ、あっ、ダメっ、もうイッてるっ、イッてるのっ! 壊れちゃう、オマンコ壊れるっ」
 絵梨佳は、はしたない言葉を口にしながらさらに高まっていく。そして、大家さんに覆い被さるようになりながらキスを始めた。キスをしながらセックスする二人……。強い嫉妬を感じてしまう。敗北感と嫉妬でおかしくなりそうだ。

「絵梨佳、イクよ、愛してる」
「イッてっ! 愛してるっ! いっぱい出してくださいっ!」
 二人はそう言って、またキスを始めた。キスをしながらスパートをかける大家さん。絵梨佳は、うめきながら狂ったように舌を絡めている。僕よりも、大家さんの方が好きなんだろうなと思い知らされた気持ちだ。
 大家さんが射精を始めると、絵梨佳は全身を硬直させた。本気で感じているんだろうなと思う。大家さんを夢中にさせるために、演技をしている……そんな感じではない。

「気持ち良かったよ。ねぇ、まことと私、どっちが気持ち良い?」
 絵梨佳は、甘えた声で聞く。
「そ、それは……どっちも気持ち良いよ」
 大家さんは、そんな逃げを打つ。
「フフ、じゃあ、これからもいっぱい可愛がってね。私もまことも、大家さんのメスだよ」
 絵梨佳は、幸せそうに言った。そして、二人でお掃除フェラをした後、僕らは部屋に戻った。最近では、大家さんの部屋で過ごすことが多い。でも、今日は絵梨佳に促されるように部屋に戻った。

「興奮した? 私と大家さんのエッチ、まだ興奮する? それとも、もう飽きた?」
 絵梨佳は、そんな質問をしてくる。僕は、素直に興奮したことを伝えた。
「良かった……愛してる。まこと、愛してる。ねぇ、来て……入れて欲しい」
 絵梨佳は、本当に久しぶりにそんなことを言った。僕は、女装した姿のまま絵梨佳に覆い被さる。そして、大家さんの精液が溢れ出す膣にペニスを挿入した。
「フフ、固いね。どうしてこんなに興奮してるの? 大家さんの精液が溢れてるから?」
 絵梨佳は、妖艶な顔で言う。僕は、正直に絵梨佳が妊娠させられてしまったことに強い嫉妬と興奮を感じていると答えた。
「ヘンタイ……ドヘンタイじゃん。でも、違うよ。まことの子だよ」
 絵梨佳は、僕を真っ直ぐに見つめながら言う。真剣な顔だ。でも、そんなはずはない。この数ヶ月、僕は挿入すらしていない。妊娠させられるわけがない。

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[ 2024/02/25 16:04 ] 家賃の代わりに夜伽を求める大家さん | TB(-) | CM(-)
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