「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

■メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「の、飲んでくれたの!?」
 研二は、かなりテンションが上がっている。本当に嬉しそうな顔だ。
「うん。初めて飲んだよ。変な味」
 七菜は、可愛い顔をしかめながら言う。僕は、その言葉に強いショックを受けてしまった。僕でもしてもらったことがないことをしてもらっている……。嫉妬で息苦しくなる。
 上半身裸の七菜、オイルで光る胸がなまめかしい。胸にも顔にも、飛び散った精液が付着したままだ。メンエスごっこをしてあげるだけだったはずなのに、射精までさせた上に精液を飲んでしまった……。


・このブログのオリジナル体験談更新情報
・【私が書いた電子書籍一覧です】


「マジで? 初めてもらっちゃったんだ。ゴメンね。七菜ちゃん、イッたの? ザーメン飲んでイッたの?」
 研二は、射精しても興奮したままのようだ。
「う、うん。恥ずかしいよ……言わないで」
 七菜は、さっきの妖艶な雰囲気が消えて、いつもの恥ずかしがりの可愛らしい女の子に戻っている。顔は真っ赤だ。
「たか君も、出ちゃったの? 触ってないのに出たんだよね? 興奮しすぎだよ~」
 七菜は、僕の事を見つめながら言う。自分でも驚いているくらいだ。手も触れてないのに、大量に射精してしまった。快感も、驚くほど強かった。七菜が他人の精液を飲んだのを見て、あんなに興奮するとは思っていなかった。

「じゃあ、シャワー浴びてくるね。研二さんも浴びる? オイルでベタベタでしょ?」
 七菜は、今さらな気がするが、恥ずかしそうにブラウスを着た。でも、オイルでスケスケになっているので、乳首ははっきりと浮き出ているし乳輪まで透けて見えてしまっている。
「うん。一緒に浴びる?」
 研二はそんな提案をした。
「良いよ、流してあげる」
 あっさりと受け入れた七菜……僕は、止めるべきだと思っているのに何も言葉が出てこない。
「ありがとう!」
 研二はかなり嬉しそうだ。そして、本当に二人で浴室の方に行ってしまった。七菜がパイズリをして、フェラチオまでしてしまった。ここまでする予定ではなかったはずだ。七菜は、明らかに僕を興奮させようとしているようだった。

 僕は、パンツの中が気持ち悪いと思いながらも、風呂の方に行った。すでに二人はシャワーを使っていて、ドアの前には脱いだ服が置かれている。オイルでスケスケ状態のブラウスは、それだけでもドキドキしてしまう。七菜が、他の男と風呂に入っている? 冷静になれば、とんでもない状況だ。風呂の中からは、楽しそうな声が響いている。
「恥ずかしいよ、見ないでよ」
 そうは言いながらも、七菜の声は楽しげだ。
「イヤ、この状況で見ないのって、逆に失礼じゃない?」
 研二も楽しそうだ。全てを見られてしまっている? 下腹部も全て見られた? かなり動揺してしまう。ただでさえ、研二には七菜の初めてを奪われてしまっている。僕ですらパイズリや飲精はしてもらってない。

「下は見ないで……おっぱいだけ見てて」
 七菜は恥ずかしそうに言う。
「おっぱいはOKなんだ。でも、確かにメチャクチャ良いおっぱいだよね。自信あるでしょ」
「う、うん。結構あるかも」
「だよね~。洗ってあげる」
「キャッ、い、良いよ。自分でするもん」
「まぁまぁ」
 楽しそうな二人に、嫉妬が燃えるようだ。
「なんか当たってるんですけど」
 七菜が呆れたように言う。
「ゴメンゴメン。息子が言うこと聞いてくれなくてさ」
 研二はふざけっぱなしだ。でも、七菜も楽しそうに会話を続けている。
「じゃあ、出よっか」
 何事もなく洗うのが終わった。僕は、慌ててリビングに戻りながら、少しガッカリしている自分に気がついた。

「じゃあ、そろそろ帰るよ。ありがとね」
 研二はそう言って、あっさりと帰って行った。すると、すぐに七菜が抱きついてキスをしてきた。荒い息遣いで舌を絡めてくる彼女は、下着姿だ。七菜は、キスをしながら僕の股間を触ってきた。
「大っきくなってるよ。そんなに興奮しちゃった? さっき、本当に出ちゃったの?」
 七菜は、恥ずかしそうに聞いてくる。さっきあんなに大胆なことをしたわりに、急に変わってしまったみたいだ。僕は、素直に興奮して射精してしまったと答えた。すると、七菜が僕のズボンを脱がせてきた。抵抗せずになすがままにされたので、あっという間に精液でドロドロになっているペニスがあらわになる。
「すごいね、こんなに出たの? 本当に興奮してたんだね」
 七菜は、不思議そうな顔で言う。やっぱり、理解出来ない部分が多いのだと思う。当然だ。僕も、本当にイッたのかと聞いた。今日は、七菜はほとんど責められていなかった。精液を飲んでイッたなんて、にわかには信じられない。
「うん……ゴメンね。研二さんのおっぱいで挟んで舐めてるだけで、なんか興奮しちゃったの……。お口の中にドクドク出てきて、頭真っ白になった……」
 申し訳なさそうに言う七菜。でも、どこか興奮しているような雰囲気だ。
「ねぇ、まだ出来る? その……入れて欲しい……」
 七菜は、耳まで真っ赤にしながらおねだりをしてきた。こんなにも恥ずかしがるくせに、研二に対しては大胆すぎる行動を取っていた。七菜の二面性に驚かされてしまう。驚きながらも、まだ出来ると答えた。そして、寝室に移動して七菜を抱いた。

「うぅっ、固いよ。すごく固くなってるね」
 七菜は、嬉しそうにあえぐ。全身が敏感になっているようで、挿入しただけで見たこともないくらいにとろけた顔に変わる。研二のペニスのせいで興奮していると思うと、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、悔しい気持ちもわき上がる。
 夢中で腰を動かしながら、研二のを入れたいって思ったのかと聞いた。
「思った……入れて欲しいって思った。ごめんなさい」
 七菜は、泣きそうな顔で言う。罪悪感を感じている表情をしているが、膣が強烈に締まり始めた。まるで意思を持っているように、キュウキュウと搾り取るように動いている。アイツのペニスを想像して、興奮している? そう思うだけで身もだえしそうなほど嫉妬してしまう。
「どうしたの? すごい顔。そんなに興奮してるの?」
 七菜がキョトンとした顔で言う。慌てて否定をしたが、七菜はニヤニヤ楽しそうに笑っている。

「研二さんの大きかったでしょ? あんなの見たことないからドキドキしちゃった」
 七菜は恥ずかしそうに言う。七菜は、僕以外には一人しか経験がないと言っている。それが本当かどうかはわからないが、経験が多くないのは感じていた。大きいのに興味があるの? と聞くと、
「うん。だって、男の人も巨乳だと興味持つでしょ? 同じだよ」
 と、もっともらしいことを言う。それなら、どうしてさっきは最後までしなかったのかと聞くと、
「そんなの浮気になっちゃうでしょ? ダメだよ。私は、たか君の奥さんだよ」
 と、真面目に答えた。七菜は、好奇心は強すぎるくらいに強いが、貞操観念はしっかりしている方だ。と言っても、研二とはあんなことまでしてしまっているので、線引きが少し曖昧なのかもしれない……。

 そんなことを言われても、研二としているのを想像したのではないか? と聞いた。
「したよ。入れて欲しいって思ったし、抱かれてるの想像してた。あんなのは入ってきたら、どうなっちゃうんだろう? 痛いのかな? それとも、気持ち良いのかな? ドキドキしちゃう……」
 七菜は、挑発しているのかと思うような顔になってきている。大きくても、痛いだけという話も聞く。でも、アダルトビデオやエッチな同人誌なんかでは、巨根に狂う描写は多い。
「フフ、想像してる? もっと固くなったよ。見たいんだ」
 七菜はさらに挑発してくる。とっさに否定したが、正直すごく見たいと思ってしまっている。
「寝取られ好きなんだね。でも、イヤな気持ちにはならない? 興奮するけど、イヤな気持ちにもなっちゃう?」
 セックス中とは思えないくらいに、七菜は饒舌だ。もしかして、僕とのセックスではそれほど快感を感じていない? 敗北感のような気持ちが膨らんでいく。

 動きが緩慢になった僕の体勢を入れ替えるようにして、七菜が上になった。そして、腰を振り始める。あまり滑らかとは言えない動きだが、快感が強い。
「どうする? 次はもっとエッチなことした方が良い?」
 七菜は、なまめかしく腰を動かしながら聞いてくる。言葉に詰まる僕を無視して、七菜は話を続ける。
「たか君が見てる前で、最後までしちゃおっかな?」
 可愛らしく小首をかしげながら質問する彼女。ドキドキするくらいに可愛らしい仕草だが、言っていることはメチャクチャだ。
「キスはどうする? やっぱり、しない方が良いかな?」
 七菜は、可愛らしく聞いてくる。もう、僕は完全に手の平の上で遊ばれている感覚だ。歳下で素直で可愛らしい七菜……それが今は、僕をコントロールしているような状態だ。すぐにキスはダメだと伝えた。
「キスはダメってことは、エッチはしてもいいってこと?」
 揚げ足を取るような七菜。僕は、やっぱり口ごもってしまう。でも、さっきから射精を必死で堪えている。七菜は、キスをしてきた。舌を差し込み、僕の舌に絡みつかせてくる。
「こんな風にキスした方が良いんでしょ? 見たいくせに」
 七菜は、挑発的な言葉を口にしながら何度もキスを重ねてくる。こんな事をされて、頭の中は研二とキスをする七菜のイメージでいっぱいだ。

 七菜は、僕の口に唾液の塊を垂らしてきた。口で受け止め飲み干すと、不思議なほど興奮が増すし、もっと欲しいと思ってしまった。
「フフ、美味しい? 研二さんもこれ大好きなんだよね」
 そう言って、何度も唾液を飲ませてくる。こんなアブノーマルな行為も、すでに普通と思ってしまっている。興奮するし、本当に美味しいと思ってしまう。
「今度は、私も飲ませてもらおうかな?」
 七菜がそう言った途端、僕は堪えきれずに射精してしまった。
「出ちゃったね。そんなに興奮したの? ヘンタイだね」
 七菜はどこまでも楽しそうだ。僕はまだ呼吸が整わない。興奮と嫉妬が入り混じり、自分の感情がよくわからなくなってしまう。
「たか君、私のこと愛してる?」
 七菜は、急にしおらしい態度で聞いてきた。もちろんだよと告げると、嬉しそうに笑いながらキスをしてくれた。
「次は、こんな風にキスしちゃうね。たか君、いっぱい興奮してね」
 おどけたように言う彼女に、抱きしめてキスをした。

 翌日、昼に研二と食事をした。当然、話題は七菜のことだ。
「やり過ぎだったよな。悪かったよ」
 研二は、申し訳なさそうだ。気にしなくて良いと良いながら、本音の話をした。すごく興奮したし、七菜も僕が興奮するのを見て喜んでいたと。
「マジで? なんで興奮するんだよ。嫁さんのこと、大好きなんだろ?」
 研二は、色々やっておきながら不思議そうに聞く。僕は、おそらく自分が寝取られ性癖だと告げた。
「え? 七菜ちゃんのこと、抱かせたいってこと?」
 研二は、キョトンとしている。さすがにそこまでは考えていないことを話すと、
「ふ~ん、そうなんだ。じゃあ、メンエスはまたしてもらっても良いってこと?」

【続きは出典元から】

・完全オリジナルコンテンツ タイトル一覧
・他の体験談はこちら→FC2BlogRanking
【オリジナル体験談更新案内】
・妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていたー完ー
・僕の出世のために、部長のセクハラに耐える妻(kindle)
・夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声8
・妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた6
・後輩に男の娘動画を見ていることがバレて
・タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら6
・家賃の代わりに夜伽を求める大家さんー完ー

【同じジャンルの体験談】
【2穴アナルセックス】旦那の趣味で寝取られる若妻28歳/2穴サンドイッチ乱〇【個撮】
大人のおもちゃ用語辞典
「PR」
[ 2024/01/22 23:54 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
43位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
3位
アクセスランキングを見る>>
プロフィール

管理人:寝取られ好き
寝取られ体験談、痴漢体験談、人妻体験談等、オリジナルの作品も多数紹介。管理人の好みの作品もアーカイブします。

Twitterフォロー
QRコード
QR
想像の10倍デカいオナホです!「PR」
A10ピストンSA
A10ピストンSA
「PR」
kindle出版案内