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#スーパーでパートしてる妻と、さえない店長6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 結局、僕は真由美と店長に対して、なにも出来なかった。優子さんが間を取り持って、4Pをしようという提案にも同意できなかった。そのプレイを想像すると、激しく興奮してしまう。でも、それをやってしまったら、もう全てがメチャクチャになってしまう……そんな思いだ。
 そして、結局僕はズルズルと優子さんとの関係を続けている。今日も、真由美の不倫動画を見ながら、優子さんにペニスバンドで犯されている……。

「フフ、可愛い。本当に女の子になっちゃったね」
 優子さんは、愛情を込めたような口調だ。今日の僕は、完全女装をしている。メイクもされているし、ウィッグも装着している。今は優子さんにアナルを犯されているが、スカートは穿いたままだし、上も可愛らしいキャミソールにブラジャーをつけている。


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 さっき、鏡で自分の姿を見て驚いてしまった。どこから見ても女の子みたいで、自分で言うのもおこがましいが、可愛いと思った。不思議なもので、女装すると心も女性になった気がした。
 優子さんにペニスバンドで犯されながら、本物のペニスに犯されたいという気持ちが膨らんでしまう……。画面の中では、かなりお腹の大きくなった真由美が、卑猥なガーターベルトと布の小さいランジェリーを身につけている。妊婦がするような格好ではないことは間違いない。

「和夫さん、興奮してるの? おチンポガチガチじゃん。こんなボテ腹妊婦に興奮するなんて、ドヘンタイじゃん」
 フェラチオをしながら、からかうように言う真由美。
「そりゃね。人妻妊婦に奉仕されるなんて、男ならみんな興奮するよ」
 店長は、興奮した口調で答える。
「そうなの? 自分の赤ちゃんかもしれないのに、それでも興奮する?」
 真由美は、そんな酷いことを言っている。でも、真由美としても、まだ確信は持っていないみたいだ。僕も、可能性は低いと思っているが、自分の種かもしれないという淡い期待はしている。

「あんなこと言ってる。かずくんの種の可能性なんて、ゼロなのにね。こんな牝イキ寝取られマゾの種に、受精させる能力なんてあるわけないよね」
 腰を動かしながら、小馬鹿にしたように言う彼女。でも、正直その言葉どおりだと思っているし、その言葉に興奮する僕がいる。
「やっぱり、犯されたいんじゃない? 店長のおチンポで、狂いたいんじゃない?」
 優子さんは、心から楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。僕は、そんな事はないと言いながらも、想像して興奮している。
「ウソ。ほら、もっと感じてみて。想像して良いよ。店長のおチンポで狂う姿を想像して、牝イキしてごらん」
 優子さんは、自分の言葉に興奮しているみたいだ。僕は、牝の声であえぎながら画面を見つめている。真由美が、大きく口を開けて店長の極太をくわえ込んでいる。もう、何度も見た姿だが、やっぱり嫉妬してしまうし興奮してしまう。僕には姉さん女房の顔を見せている真由美……でも、店長には可愛らしい女の子みたいな態度で接している。

「ホント、おチンポだけは立派だよね。仕事は全然出来ないのに、こんなのばっかり凄いんだね」
 真由美は、そんなことを言いながらもすでに発情した顔だ。欲しくて仕方ないという雰囲気になってしまっている。
 優子さんが僕を犯しながら、
「ねぇ、やっぱり私と結婚した方が良いんじゃない?」
 と、真剣な顔で言ってくる。僕は、それでも真由美のことを愛していると答えた。
「妬けちゃうな……でも、奥さんとエッチするよりも、ケツマンコ犯されたいんでしょ? もう、オマンコに入れたいって思ってないんでしょ?」
 そんなことを言われて、否定できない僕がいる。画面の中では、真由美が四つん這いになってお尻を突き出している。卑猥なランジェリー姿の真由美……お腹は心配になるくらいに大きく張っている。

「ハメて。和夫さんのぶっといおチンポ、ボテ腹マンコにハメて」
 声を震わせる真由美。興奮しきっているのが伝わってくる。妊娠しても、性欲は不変なんだろうか? 母性が湧いて、性欲なんてなくなるのかと思っていた。
「ほら、ちゃんとオマンコ拡げろよ」
 店長に言われて、真由美はすぐに指で膣口を拡げる。もう、こんなはしたない行動も抵抗がないみたいだ。
「早くハメて。我慢できないよ」
 焦れきった声で言う真由美。店長は、すぐにペニスをねじ込んでいく。
「うぅ、あぁ、太い。和夫さんのおチンポ、太くて気持ち良いよ」
 真由美は、すぐにあえぎ始めた。
「ホント、妊娠しても淫乱は直らないんだな。ほら、もっとあえげよ」
 店長は楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。妊娠していることを、あまり心配していないみたいだ。
「あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ気持ちいいっ! 大丈夫だからもっと奥までっ!」
 叫びながらあえぐ真由美。妊娠前と変わらないリアクションだ。見ている僕が心配になってしまう。

「奥さん、もうダメだよ。店長さんのオンナになってるよ。早く別れて優子と一緒になろ?」
 優子さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける前立腺をゴリゴリこすられて、僕は悲鳴のような声をあげ続けている。それでも僕は、真由美と別れるなんて考えられないと答えた。
「私のことは好きなじゃないの?」
 優子さんがそんな質問をしてくる。慌てて大好きだと伝えた。愛しているとも答えた。ズルいと思うが、僕は真由美も優子さんも大好きだ。
「じゃあ、私も寝取られてあげようか? それが出来たら、奥さんと離婚しない理由はなくなるよね? 寝取られる興奮が欲しくて、奥さんと別れないんだよね?」
 優子さんは、今日はしつこく食い下がる。そんな事まで言われて執着されると、嬉しい気持ちも大きくなるが、怖いと思う気持ちも大きくなってしまう。

 僕は、そこまで言われても返答に詰まる。やっぱり、真由美と別れることなんて考えられない。すると、優子さんがペニスバンドを外し始めた。僕のアナルに差し込んだまま、腰のベルトを外す彼女。何をするつもりなんだろう? すると、優子さんは、
「良いよ、入ってきて」
 と、ドアの向こうに向かって声をかけた。すぐにドアが開いて、男性が入ってくる。それは、店長だった。
「お邪魔します。旦那さん、こんにちは。初めまして」
 店長は、物怖じせずフレンドリーな態度だ。動揺しすぎて声が出てこない僕に、
「いつも、奥さん借りてます。でも、まさか旦那さんがこんなドヘンタイだとは知らなかったなぁ」
 と、やっぱり少しも戸惑ったり罪悪感を感じたりもせず話を続ける。僕は、完全女装でアナルにペニスバンドが入ったままで、ド変態と言われて返す言葉もない。

「フフ、驚いた? 大丈夫だよ。奥さんはいないから。ナイショで来てもらったんだよ。見ててね。かずくんの前で、ぶっといおチンポでイキまくるから。ちゃんとヤキモチ焼いてね」
 優子さんは、そう言って店長の服を脱がせていく。嬉しそうに服を脱がされていく彼。すぐにそそり立つ大きなペニスがあらわになった。
「大っきい……動画で見るより大きい」
 優子さんは、少し怯んでいる。でも、その目は好奇心でキラキラ光っているみたいだ。
「大きいのは好き?」
 店長が興奮気味に聞くと、
「好きです。でも、本物は経験したことないです」
 と、興奮気味に答える優子さん。そして、フェラチオを始めた。優子さんは、僕に見せつけるようにフェラチオをしている。わざと舌が絡みつくのを見せるように、少し口を離し気味にして舐めている。
 店長は、少しバツが悪そうだ。でも、堂々と優子さんにフェラチオをさせ続けている。優子さんは、徐々にフェラチオが激しくなる。口を大きく拡げてくわえ込み、頭を前後に激しく振っている。

 優子さんは、この状況でも僕を見てくる。他の男のペニスをくわえたまま、僕を挑発するように見つめてくる……。激しい嫉妬を感じる。真由美だけではなく、優子さんまで寝取られる……最悪の状況だ。でも、僕はもう勃起している。
「大きい……それに、固い。おチンポ固いよ。かずくん、このおチンポ固くて太いの。奥さん、夢中になるのわかるよ」
 優子さんは、僕を挑発し続ける。
「そろそろハメる? ほら、こっちにケツ向けてよ」
 店長は、淡々と指示をする。興奮はしているが、それほど必死になっている感じではない。セックスに関しては、絶対的に自信を持っているみたいだ。

 優子さんは、ソファに上で四つん這いになった。スカートをまくり上げて、ショーツも脱いでしまっている。お尻がキュッと締まっていて、とても形が良い。見ているだけで興奮してしまう。
「かずくん、ゴメンね、おチンポハメて貰っちゃうよ」
 優子さんは、興奮した声で言う。店長は、嬉しそうな顔で彼女の後ろに回り込み、いきり立ったペニスを握って膣に押しつけた。
「うぅっ、あぁ、太い……おチンポ太いっ」
 優子さんは、あっさりと挿入されてしまった。真由美が抱かれる姿は何度も目の当たりにしたが、まさか優子さんまで寝取られるとは思っていなかった。不思議なもので、この状況になって、優子さんへの気持ちが大きくなった気がする。
 優子さんのことを好きだったのは間違いないが、心のどこかで真由美の次だと思っていたのかもしれない。今は、真由美が抱かれる姿を見るよりも、強いショックを受けてしまっている……。

「なにこれ、オマンコメチャ締まるじゃん。すっげぇ気持ち良いよ」
 店長は、かなりテンションが上がっている。そして、腰を動かし始めた。目の前で、優子さんが他人に抱かれている。身もだえしそうな嫉妬を感じる。長いペニスは、ストロークも長く優子さんの膣を責め続けている。
 拳を握り、のけ反り気味になりながらあえぐ優子さん。本当に気持ちよさそうだ。僕とセックスをしているときよりも、気持ちよさそうな声が出ている。僕は、見たくないと思っているのに目が離せない。
「かずくん、気持ち良いよ。かずくんも、してもらいたいんでしょ?」
 優子さんは、そんなことを言ってくる。さすがにそれは無理だと思ったが、気持ちとは裏腹に前立腺の辺りがキュンキュンとうずく。
「俺は別に平気だよ。これだけ可愛かったら、男でも全然イケるし」
 店長は、興奮した顔で僕を見る。剥き出しの性欲をぶつけられ、ゾクッとしてしまった。
「代わってほしい?」
 優子さんは、妖艶に微笑んでいる。

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[ 2024/01/25 18:26 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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