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▲僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「フフ、こんなにして。お店の中だよ? なんでこんなにしちゃうの? 見られたいの?」
 ひまりは、挑発的に言いながら僕の股間をまさぐった。勃起しすぎて射精感すら感じているペニスが、本当に射精してしまいそうになった。でも、店の中には他のお客さんもいるし、店員さんもいる。さすがにマズい……。
「じゃあ、これにする? これにチャレンジしてみる?」
 ひまりは、10インチディルドを手に持ったままだ。彼女の拳よりも大きく見える亀頭部分、ひまりは興奮したような顔で見つめている。でも、僕も正直興奮してしまっている。こんなものをハメられたらどうなってしまうのだろう? 想像しただけで、前立腺の辺りがうずく。


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 そして、結局このディルドを買うことになった。袋に入れてもらって持つと、より重さを感じる。このサイズだと、重さもかなりの物だ。お店を出ると、ひまりは発情した牝の顔で、
「ホテル行こ……我慢できなくなっちゃった」
 と、誘ってきた。僕も同じ気持ちだったので、すぐに行こうと答え、移動を開始する。
「どうする? どっちが先に試す?」
 そんな事を聞いてくる彼女。でも、僕はペニスバンドの準備をしていない事に気がついた。ベルト部分がなければ、ひまりに犯して貰うことは出来ない。
「大丈夫、持ってきてるよ。じゃあ、真吾から試そっか」
 ひまりは、妖艶な笑みを浮かべている。その笑みに、ドキドキしてしまう。

 ラブホテルに入ると、ひまりは着替え始めた。さっき買った服を着ていく。かなり短いスカートに、ヘソがチラチラ見える絶妙の丈のキャミソール。可愛らしけどエロい……そんな印象だ。
「どうかな? 可愛い?」
 ひまりは、恥ずかしそうに聞いてくる。僕の知る限り、ここまでギャルっぽい服を着たことはなかったはずで、頬を赤くして本当に恥ずかしそうだ。
 僕は、もちろんメチャクチャ可愛いと答えた。実際に可愛いし、刺激的すぎる姿だ。今すぐ抱きしめてセックスしたい気持ちになっている。
「嬉しいな……。じゃあ、始めるね」
 はにかんだようにモジモジしていたのに、いきなり抱きしめてキスをしてくる。荒々しく舌をねじ込まれ、口内をメチャクチャにされた。
 荒い息遣いでキスを続けるひまり。この後の展開を考えているのか、仕草が妙に男っぽい感じがする。僕も、こんな風にキスをされて牝の気持ちが大きくなっている。

 思っていたのと違う展開だ。ひまりが高山君とデートをするための服を買いに来たはずだ。その買い物すら、僕の寝取られ性癖を刺激する目的だった。それが今は、高山君のことが頭にない。ひまりも同じだと思う。
 荒々しくキスをしながら、僕の服を脱がせてくる彼女。無抵抗のまま脱がされ、あっという間に全裸に剥かれた。
「もう、出ちゃいそうじゃん。でも、やっぱり小っちゃいね。こんなのじゃ、ひまりももう感じないと思う」
 酷いことを言いながらも、フェラチオを始めてくれた。上目遣いで見つめられると、愛おしい気持ちが膨らむ。でも、射精感も膨らんでしまう。

 ひまりは、フェラチオをしながら僕のアナルを刺激してくる。器用にローションボトルから少し手に取り、アナルに塗り広げてくる。この時点で、僕はもう多幸感を感じてうめいている。
 すると、すぐに指をねじ込まれた。いきなり二本ねじ込まれていて、すぐに前立腺に到達してしまった。もう、声を抑えることが出来なくなってしまう。圧倒的な快感と、牝に堕ちていく感覚……幸せを感じる。
「フフ、もうほぐれちゃった。お尻、ガバガバになってきてるよ」
 からかうように言うひまり。僕は、後戻りできなくなってきていることを自覚した。前立腺の快感……と言うよりも、牝の快感を知らなければ、僕はアナルを拡張されることも牝に堕ちることもなかったはずだ。
 そして知ってしまった今、もう元には戻れない。ひまりは、指を三本にした。引きつれるような軽い痛みを感じるが、快感が遙かに上回る。
「楽勝だね。じゃあ、そろそろ準備するね。真吾のこと、女の子にしてあげる。大好きだよ。愛してる。こんなことしてくれる子、他には絶対にいないよ」
 ひまりは強調する。僕に強い執着をしてくれているのがわかる。嬉しいと思うが、やっぱり怖いと思う気持ちもある。そして、ひまりは念入りにほぐし続ける。いつもよりも遙かに念入りで、アナルが拡張されるような感覚がある。
「フゥ……そろそろ良いかな? じゃあ、四つん這いになってお尻突き出して」
 
 そしてひまりは、そのギャルっぽい服のままペニスバンドを装着し始めた。そそり立つペニスは、馬鹿げたほど太くて大きい。おそらく、ソープランドに行ったら、そんなの入るわけないじゃない……と、怒られるようなサイズだ。
「凄い……こんなの無理っぽいよ。今までのと、全然違う」
 ひまりは、自分の股間にそそり立つペニスバンドを見て動揺している。それは、もはやギャグ漫画のようだ。小柄なひまりが装着していることで、どう見ても現実感がない。
「どうかな? 入ると思う?」
 僕に意見を求めてきた。僕は、すぐにそれを握って入るかどうかを考えた。正直、すんなりと入るサイズではない。無理だと言いたい気持ちになる。でも、前立腺はさっきから勝手に収縮を繰り替えている。なにもしていないのに、快感を感じてしまうくらいに動いている。

「じゃあ、拡げておいて。自分で拡げて」
 ひまりに指示されて、僕は素直に後ろ手に手を回してアナルを左右に拡げた。恥ずかしい姿をさらしていることに、強い羞恥を感じる。でも、同時により興奮してしまった。
 ペニスバンドを握って、僕のアナルに押しつけてくる彼女。その顔は、信じられないくらいに興奮しているみたいだ。
「行くよ、リラックスしないとダメだよ」
 そんなことを言いながら、ペニスバンドをねじ込んでくる彼女……。グググッとアナルを拡げられるが、痛みは感じていない。でも、やっぱりすんなりとは入らず、カリ首の拡がっている部分が引っかかった。
「やっぱり、ここがつかえちゃうね」
 ひまりは、そう言いながらも腰を押し込んでくる。やっぱり、いくらなんでも太すぎる。裂けちゃう……そんな危機感を感じているのに、僕はさらにお尻を突き出して力を抜く努力を続けた。

「フフ、欲しがりさんだね」
 ひまりは楽しそうにグイグイと押し込んでくる。楽しくて仕方ないみたいな態度だ。ジリジリと拡げられていくアナル……痛みはない。僕は、必死で息を吐きながら力を抜く。怖いとか思っていると、どうしてもこわばってしまう。それでも必死で力を抜き続けていると、いきなりズボッとペニスバンドが入ってきた。
 さすがに、鋭い痛みが走る。でも、次の瞬間、僕は射精していた。
「キャッ、なに? 出ちゃった!?」
 僕をバックで貫きながら、驚いた声で言う彼女。僕は、快感にうめきながら歯を食いしばっている。
「凄いね……入るんだ。じゃあ、天国行こうね」
 そう言って、ひまりは腰を動かし始めた。まだうめいている僕を、荒く犯す彼女。すっかりと、腰を振るのも上手になってしまっている。僕は、強すぎる快感に泣きそうになりながらあえぐ。
 太いペニスバンドのカリ首が前立腺をこするたび、何かが脳内でスパークするような感覚になる。それでも腰を動かし続けるひまり。僕は、ストップと叫んでしまっている。
「フフ、まだ始まったばっかりじゃん。ホラホラ、自分で乳首触って良いよ」
 ひまりは激しく腰を振りながら指示をしてきた。快感が強すぎて泣きそうになっているのに、僕は両乳首を触ってしまう。ギャルっぽい服のまま、僕をめちゃくちゃに犯す彼女……。高山君とのデート用の服が、汚れてしまいそうだ。

 極太に犯されながら乳首を触ると、悲鳴が出そうなほど気持ち良い。
「もっと感じてっ。もっと、私に夢中になって。愛してる。真吾の喜ぶこと、何でもしてあげる」
 ひまりは、メチャクチャに腰を動かす。その目は真剣すぎて怖いくらいだ。どうしてこんなに僕に執着してくれるのだろう? そして、どうしてそんなに不安を感じているのだろう? 僕が彼女のことを嫌いになるなんてあり得ないのに、ひまりはそれを極度に恐れているみたいだ。

 僕は、牝声であえいでしまっている。自分でも、驚くほどに女の子みたいにあえいでいる。すると、何の前触れもなく漏らしてしまった。でも、それは排泄ではなく透明の潮吹きのようだ。
「凄い、潮吹き? こんなの出るんだ」
 ひまりは驚きながらもさらに腰を振る。ジョギングの成果が出ているようで、体力がずっと続いている。僕は、恐怖を感じるくらいの快感を感じながら、身体を硬直させたりのけ反ったりし続ける。
 射精していないのに、オルガズムに達した感覚がある。軽いパニックになりながら、僕は再び射精した……。
「気持ち良かった?」
 やっと腰の動きを止めたひまり……射精がないので、どこまでもエンドレスで責められるみたいだ。それがペニスバンドのメリットかもしれないが、本当に狂いそうだった……。

 ひまりは、ペニスバンドを引き抜いた。一気に引き抜かれ、思わずうめいてしまった。軽いオルガズムを感じてしまった……。
「そんなに凄かった? じゃあ、交代して貰おっかな……」
 ひまりは、少し恥ずかしそうだ。さっき僕をペニスバンドで責めていたときとは、まるで違う顔になっている。僕は、ひまりからペニスバンドを外し始めた。
 そして、ディルド部分を外して表面を念入りにタオルで拭くと、ひまりを見た。彼女はすでに全裸になっていて、仰向けで脚をM字開脚にしている。彼女の膣周りは、すでにローションを塗ったように濡れて光っている。
 内側から溢れ出た蜜が、太ももやお尻の方まで濡らしているようだ。
「入るかな? ゆっくり入れてね」
 ひまりは、期待と不安で複雑な表情になっている。僕は、そっとディルドを押しつけた。
「んっ……真吾……」
 不安そうな彼女。そのままディルドを押しつける。さすがに太すぎて、僕の時と同じようにカリ首のところでつっかえた。
「うぅ……太すぎる……」
 ひまりは、小っちゃな身体を震わせこわばらせている。身体が小柄だなだけに、ディルドがとんでもなく大きく見えてしまう。
「無理かな? でも、もう少しで……」
 ひまりは不安そうな顔だが、少しムキになっている感じがする。そのまま力を込めて押し続けると、徐々に入っていくのがわかる。でも、こんなモノを入れてしまって、ガバガバになったらどうしよう……そんな不安も感じる。実際に、ひまりの膣は体型に見合った締まり具合ではなくなってしまっている。
 そんな逡巡をしていたが、突然一気にディルドが入ってしまった。抵抗感があったのがウソのように、一気に入っている。
「ヒィッ、グゥ、ああぁ、ダメぇ裂けちゃう」
 ひまりは、目を剥くような顔で言う。でも、思ったよりも痛みは感じていないようで、意外にあっさりと言う感じだ。

 痛い? と聞いても、
「う、うん。大丈夫。ちょっと拡がる感じするけど……平気」
 と不安そうに答える彼女。でも、僕の目に映っている光景は、現実感がまるでない。太すぎるディルドが、小っちゃな膣に入っている。メリメリッと音がしそうな程、ひまりの膣を拡げている状態だ。
 僕は、すぐにディルドを動かし始めた。さすがに、何かに挟まれているように動きが鈍い。それでもなんとか動かすと、
「うぅううぅっ」
 と、ひまりは歯を食いしばりながらうめく。

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