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#ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は9(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 ヨメカリで漁師達に妊娠させられる前に妊娠しようと計画した新婚旅行だったはずなのに、とんでもない状況になってしまった。ベッドには、疲れ切った真央が眠っている。まだ全裸のままで、膣からは精液が溢れ出し、アナルもぽっかりと穴が空いたように拡がったままだ。
 でも、僕も同じようなものだ。何度もロイに射精をされて、腸内は精液でいっぱいになってしまっている。僕は、まだ牝の感覚のままだ。あんなに犯されて、身も心も牝になってしまった……。


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 真央のことを見つめながら、不安な気持ちでいっぱいだ。ヨメカリとは関係ないのに、真央は彼らを受け入れた。積極的に中出しを求め、何度も何度もセックスをした。アールに対しては、本気で恋をしたような態度になっていた。
 でも、それよりも気になるのが、妊娠してしまうことだ。この状況で妊娠したら、ハーフの赤ちゃんが出来てしまう可能性が高いと思う。僕は、今さらだが真央の膣に口をつけ、強く吸い始めた。
 ドロッとした精液が、口の中に入ってくる。でも、まったくイヤではない。それを飲み干しながら吸い続けると、
「フフ、美味しい? ヘンタイになっちゃったね。もう、おチンポ切っちゃえば?」
 と、真央は信じられないことを言う。以前は、こんなことを言う女性ではなかった。ヨメカリのことを初めて話したとき、泣きそうになっていた彼女はもうどこにもいない。

 ただ、その後は仲良く過ごした。一緒にお風呂に入り、近くのファミレスっぽいところに行って軽く食事をした。あれだけセックスをしたので、お腹もペコペコだった。それなりに遅い時間でも、まだ街には人が溢れている。観光客が多いのだと思うが、国籍も多種多様みたいだ。
「ねぇ、明日はどうするの? ドライブする予定だったよね?」
 真央は、無邪気に聞いてくる。レンタカーを借りて、山に行ってみる予定だ。でも、真央はなんとも言えない顔で僕を見つめている。挑発しているような、僕を試すような不思議な表情だ。
 真央は何をしたいの? と聞くと、
「デート。アールとデートしたいな。さっき、明日はヒマだって聞いたから」
 と、恥ずかしそうに答えた。モジモジしながらはにかむ彼女が、本当に可愛いと思った。でも、言っていることはメチャクチャすぎる。そんなのはダメだと言ったが、
「どうして? ロイもヒマだって言ってたよ」
 真央は、ニヤニヤしながら言う。でも、その言葉を聞いてドキドキしてしまった。

「フフ、すぐ顔に出るんだね。じゃあ、連絡するね」
 真央は、スマホで連絡を取り始めた。便利な世の中になってしまった。外国の人とも、簡単に連絡を取り合える。
「OKだって、楽しみだね。まさか新婚旅行で別行動するなんてね」
 無邪気に笑っている真央……。まさかと言っているが、とても嬉しそうだ。でも、僕もロイとのデートを嬉しいと思ってしまっている。自分が男性を好きになるなんて、夢にも思っていなかった……。

 ホテルに戻ると、すぐに寝た。スケジュールがそれなりに過密なので、疲れ切っているのだと思う。僕も、気がつくと寝てしまっていた。
「ほら、起きて。デートでしょ? 遅れちゃうよ」
 真央に起こして貰って目覚めると、身支度を整えた。真央はほとんど準備が終わっていて、メイクも終わっている。いつも以上に胸を強調するキャミソールみたいな服に、ミニスカートだ。可愛らしさとセクシーさが混ざり合った、素敵な格好だ。
 僕も、さっとシャワーを浴びて身支度を調える。
「しっかり中も空にしておかないとダメだよ」
 真央は、おどけたように言う。でも、僕は素直にうなずいてトイレに向かった。男性に抱かれるために、腸内を空にする……いくらなんでも、ハマりすぎだと思う。もう、僕はロイに抱かれる自分の想像しか出来ないような心境だ。

 準備を終えると、二人でロビーに降りていく。すると、すでにロイもアールも待っていた。手を振って小走りで近づいていく真央。その顔は、本当に嬉しそうで恋をしている女の子みたいだ。
 僕もロイに近づいていくと、彼は良い笑顔で挨拶をしてきた。でも、この時点で僕はすでに興奮してしまっているし、前立腺がキュウキュウとうずいている。我ながら、堕ちてしまったなと感じる。
「じゃあ、また夕方ね」
 真央は僕に笑顔で言うと、アールと腕を組むように密着しながらホテルを出て行った。
「トウジ、部屋に行く?」
 ロイは、優しい笑みを浮かべて言う。僕は、素直にうなずいた。ホテルの部屋に戻ると、彼はいきなり僕を抱きしめてキスをしてきた。舌が絡みついてきて、僕も夢中で舌を絡めていく。
 しばらくキスをした後、彼は僕の服を脱がせた。そして彼も全裸になると、一緒に浴室に入った。逞しい筋肉……見てるだけでドキドキしてしまう。自分に、こんな性癖があったなんていまだに信じられない。
「キレイにシテあげる」
 彼はそう言って、僕の脚や股間の毛を剃り始めた。慌ててしまったが、結局身を任せた。もともと体毛は薄い方なので、あっという間にほぼ全身ムダ毛を剃られた。脇も足も股間もすっかりとツルツルだ。
 ペニスの毛を剃るのなんて、かなり難しいと思う。でも、彼は慣れた様子で剃ってしまった。

「カワイイ」
 ツルツルになった僕を見て、彼は興奮した顔でペニスをくわえてきた。すぐにカリ首に舌が絡みつき、快感が駆け抜ける。まさか、ハワイまで来て黒人男性にフェラチオしてもらうことになるなんて、ほんの少しも想像できなかった。
 全身ツルツルになり、やっぱり落ち着かない気持ちはある。恥ずかしいというか、女みたいだなと思ってしまう。
「今日は、カワイイの用意したよ」
 彼はそう言って、持ってきた袋を開封した。中には、女性ものの下着やウィッグが入っている。僕は、ドキッとしてしまった。女装させられる? 想像もしていなかった状況だ。
 ロイは、僕に下着を穿かせていく。女性用の下着を身につけるなんて、当然初めてだ。胸はぺちゃんこなので、ブラはただつけているだけという感じになる。でも、ブラジャーをしただけで、信じられないほどに胸がときめいてしまった。
「カワイイね」
 彼は褒めながらもウィッグもつけてきた。肩までのそこそこ長さのあるウィッグだ。もちろん、生まれて初めて装着した。
「めちゃくちゃカワイイよ」
 ロイは、少し怖いくらいに興奮している。僕は、鏡を見た。すると、自分でも驚くほど可愛らしいと思ってしまった。もともと小柄だし、肌も綺麗な方だ。何よりも、けっこう女顔をしていると思うので、ウィッグをつけたことで女の子にしか見えないような感じになった。

 彼は、興奮した顔でキスをしてくる。絡み合う舌に、身体に押しつけられる勃起したペニス。相変わらずの、圧倒的なサイズだ。僕は、もう入れて欲しくて仕方ない気持ちだ……。
 そして、指示もされていないのに彼のペニスをくわえてフェラチオを始めた。圧倒的な大きさのペニスをくわえると、それだけで前立腺の辺りがキュンキュンうずく。ガチガチに固いけど、表面は柔らかい。不思議な感触だ。
 張り出したカリ首に舌を這わせると、ロイは気持ちよさそうに声を漏らす。感じてくれていると思うだけで、幸せな気持ちになってしまう。
「カワイイよ、めちゃくちゃカワイイ。おチンポしごきながらしてみて」
 ロイは、興奮した声で指示をする。僕は、素直に女物のショーツからはみ出ているペニスをしごき始めた。フェラチオしながら、オナニーをする……想像を超えた快感が走る。
 僕は、彼の睾丸も舐めながら指でアナルも刺激した。ロイは、オゥとか英語で何かささやきながら、優しく僕の頭を撫でてくる。今頃、真央もこんなことをしているのだろうか? 新婚旅行なのに、何をしているのだろう? そんな事を考えてしまうが、それ以上に早く入れて欲しいと思ってしまう。

「脚抱えて」
 ロイに指示され、両脚を抱えて開脚した。挿入を待つ姿勢になると、胸がドキドキして切ない気持ちになる。ロイは、念入りにローションをペニスに塗りつけていく。そして、僕のアナルにも塗り広げる。
 ごつい指が、ヌルッと入ってきた。ローションを塗り広げているだけなのに、前立腺を刺激されてあえぎ声が出てしまう。
「気持ちいい? カワイイよ」
 ロイは嬉しそうに指を動かす。前立腺をつつくように刺激されると、声が自然に出てしまう。意識しているわけではないのに、牝声であえいでしまう……。
ロイは、何度も可愛いと言いながらペニスをねじ込んできた。さすがにまだ軽い痛みを感じるが、前立腺をカリ首でこすりあげられると、快感のことしか考えられなくなる。
 荒い息遣いで腰を振るロイ。僕は、牝声であえぎながら快感に集中する。

 こうやって抱かれていると、キスをしてもらいたくなるし、中に出して欲しいと思ってしまう。もう、気持ち良すぎて我を忘れてしまう。すると、ロイがキスをしてきた。キスをしながら腰を振り続ける。僕は、必死で舌を絡めながら彼に抱きつく。
 もう、普通にセックスをするよりも遙かに強い快感を感じている。最高の気持ちのままキスを続け、声を堪えることもなくあえぎ続けると、ロイが僕のペニスをしごき始めた。
 激しく腰を振りながら、力強くペニスをしごく彼……僕は、快感が強すぎて怖いくらいになっている。そして、泣いているような声で叫びながら、あっけなく射精してしまった。
「カワイイよ」
 射精する僕に、興奮した顔で言うロイ。飛び散った精液を、すすり取って飲んでくれている。精液まみれの口でキスをしてくる彼。僕は、かまわずに舌を絡め、しがみつくように抱きついた。

 ロイは、キスをしたまま腰を動かし続け、そのまま僕の中に射精した。最高の快感だった。中に出されて、頭がスパークしたみたいになった。そして、すぐにお掃除フェラチオをした。もう、自分は完全に牝になってしまったことを自覚しながら、夢中で奉仕をした……。
 ロイは、食事に行こうと言い始めた。僕は、すぐに着替えると言ったが、ロイは袋の中から服も取り出した。可愛らしいキャミソールとミニスカートだ。さすがに無理だと答えたが、ロイは大丈夫だからと言って聞かない。
 僕は、言われるままに服を着た。サイズはピッタリで、鏡で見ても違和感は思ったよりもない。おそらく女の子に見えると思うし、我ながらドキッとするくらいに可愛く見える。
 でも、股間が膨らんでしまっている。僕の小ぶりのペニスでも、ミニスカートを不自然にもっこりさせてしまっている。
「だいじょうぶ、カワイイよ」
 ロイは、優しく声をかけてくる。そして、強引に僕の手を握って部屋から出ていく彼……慌てて股間を隠そうとするが、どう考えても不自然になってしまう。歩きながら、なんとか勃起を収めようとするが、なかなか収まってくれない。
 廊下で人とすれ違うたびに、ドキドキしてしまう。

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[ 2024/01/08 23:52 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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