「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

#スーパーでパートしてる妻と、さえない店長5(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「ほら、起きて。いつまで寝てるんだよ、まったくもう」
 真由美の声で目が覚めた。今日は休日なので、多少はゆっくり寝ようと思っていた。すでに良い匂いが漂っていて、朝食の準備が終わっている。僕は、どうして早起きなの? と聞いた。
「買い物行くからだよ。ほら、早く食べて準備しな」
 真由美は、今日は朝から機嫌が良い。相変わらず口は悪いが、それはいつものことだ。僕は、まだ少し寝ぼけたまま、どこへ? と聞いた。
「なんで覚えてないんだよ……赤ちゃん用品買いに行くって言っただろ?」
 真由美はムッとした顔で言う。そこまで言われて、やっと僕は思いだした。そして、やっぱり妊娠したのは夢じゃなかったんだなとあらためて自覚した。


・このブログのオリジナル体験談更新情報
・【私が書いた電子書籍一覧です】


 真由美は、3ヶ月間に妊娠が発覚した。そして、今はかすかにだがお腹も大きくなってきている。妊娠が発覚したときは、激しく動揺してしまった。どう考えても、店長の種の可能性が高いと思ったからだ。
「でも、かずくんもしてたでしょ? かず君のザーメンの方が若くてピチピチじゃん。きっと、かず君の赤ちゃんだよ」
 優子さんは、ペニスバンドで僕を責めながら慰めてくれる。僕は、前立腺の快感に叫ぶようにあえぎながら、店長の種だったらどうすればいいのかわからないと答えた。
「フフ、本当はその方が良いって思ってるでしょ? 奥さんが他人種で孕むなんて、寝取られマゾのかず君にはご褒美じゃん」
 優子さんは、腰を押し込みながら微笑む。僕は、そんな事はないと否定した。
「ウソ。だって、もっと勃起したじゃん。想像してるんでしょ? 奥さんが店長さんの巨根に孕ませられたって」
 優子さんは、正常位で僕を責めながら言う。僕は、否定しながらもかなり興奮してしまっていた。

 優子さんは、仕事と関係なく真由美と店長のセックスを隠し撮りしてくれるようになった。そして、それを見ながら僕をめちゃくちゃに犯す。優子さんは、なぜだかわからないが僕の事を本気で好きになってくれているみたいで、真由美の動画を見せながら早く別れて結婚しようと言ってくれる。
 でも、毎回僕は真由美と別れるつもりはないと答えている。確かに、優子さんは歳下で可愛らしい女性だ。前立腺の快感も教えてくれた。店長と不倫を続ける真由美よりも、優子さんと結婚した方が幸せになれると思う。
 それでも僕は真由美が好きだし、心から愛している。優子さんには悪いと思いながらも、こんな都合の良い関係を続けてしまっている。

 僕は、結局真由美の妊娠を受け入れた。完全に受け入れた。自分の種で妊娠したと思うようにして、真由美と別れると言うことを選ばなかった。
 真由美は、妊娠したことが嬉しくて仕方ないという態度で、日々僕に接している。僕の両親も真由美の両親も喜んでくれていて、外見上は幸せそのものの日々だ。それなのに、優子さんからの連絡は途絶えることなく続いている。それは、真由美が店長との関係を続けているという事と同義だ。そして僕も、それを待ち望んでしまっている。

 今日も、仕事帰りに優子さんの部屋に寄った。今では、彼女の部屋で動画を見ながらプレイをすることが当たり前になってしまった。
「フフ、早かったね。会社、大丈夫?」
 優子さんは、そんな心配を口にしながらも僕に抱きついてキスをしてくる。可愛らしい彼女にこんなにも甘えられると、やっぱりかなり嬉しい。真由美は完全に姉さん女房なので、僕に甘えてくることなどほとんどない。
 尻に敷かれているというのは楽だと思うが、やっぱり男としては少し寂しいと感じてしまう。それを優子さんは補ってくれる。
 僕も舌を絡めながら彼女を抱きしめる。キスだけで、強い興奮と快感を感じてしまう。でも、最近ではこのまま彼女を犯したいという気持ちよりも、彼女に犯されたいと思う気持ちの方が大きい……。

「じゃあ、見よっか」
 そう言って、彼女は動画を再生し始めた。50インチくらいあるテレビに映された真由美と店長の動画。いつものラブホテルの一室だ。真由美は、透けたビスチェのような卑猥なランジェリーを身についている。それは、お腹の部分が開いていて、少し大きくなったお腹が強調されているようなデザインだ。
 妊婦になっても、店長とのセックスを続ける真由美……。心のどこかで、妊娠をきっかけに店長との関係が終わると思っていた。でも、1ヶ月もしないうちに再開してしまった。優子さんから1ヶ月ぶりに連絡が来たとき、僕はショックを受けつつも興奮してしまった……。

「お腹、大きくなってきたね」
 店長は、真由美の身体を見ながら嬉しそうに言う。
「もう3ヶ月だしね。胸も大きくなってきたよ」
 真由美は、妙に媚びるような態度だ。妊娠前よりも、明らかにデレッとした態度になっている気がする。そんな態度を取る真由美を見て、激しく嫉妬してしまう。
 そして、ベッドに腰掛ける真由美。店長は、おもむろに真由美にキスを始めた。嬉しそうに舌を絡める真由美。店長は、真由美の秘部をまさぐり始めた。
「うっ、んっ~~、うぅ~~」
 キスをしながらうめく彼女。そのままキスをしながらの店長の愛撫が続く。でも、一分程度で、真由美は大きくうめきながら身体を震わせた。

「フフ、すぐイカされてる。もう、奥さんの気持ちいいところ、全部把握されちゃってるね」
 優子さんは、そんな事を言いながら僕の服を脱がせてフェラチオを始めた。絡みついてくる舌の感触……すぐに射精感が湧き上がってしまう。画面では、うっとりした顔の真由美が店長のペニスをくわえている。
 こんな風に店長にあっさりとイカされたあと、真由美のご奉仕が始まる。それにしても、本当にあっけないくらいに簡単に真由美はオルガズムに導かれてしまう。僕が愛撫をしても、そもそもイカせることすら出来ない。ペニスの大きさも完敗だが、セックスのテクニックも比べものにならないくらいに大きな差があるみたいだ。
 真由美は、卑猥に舌を使って奉仕を続ける。睾丸を舐めたり、アナルまで舐めている。でも、二人に会話はほとんどない。ただセックスの快楽をむさぼり合うことにしか興味が無いようだ。

 優子さんも、僕にフェラチオを始めてくれた。いつの間にか可愛らしいランジェリー姿になった彼女は、嬉しそうな顔で奉仕を続けてくれている。
「フフ、カチカチだね。奥さんが浮気するの、本当に好きなんだね」
 そんな事を言いながら、腰を妖しく舌を動かす彼女……。上目遣いで見つめられると、ドキドキしてしまうし、射精感はどんどん高まっていく。
「出るぞ」
 店長が、あまり感動もなくそんな言葉を漏らす。たいして興奮しているようにも見えないし、気持ちよさそうですらない。
「顔にかけてっ」
 真由美は、興奮しきった顔で叫んだ。店長は、ペニスをしごいて射精を始めた。勢いよく飛び出した精液は、真由美の顔にぶつかっていく。一瞬で頬やまぶた、鼻筋が白く染まり、髪にもかかっている。
「うぅあぁ、イクゥ、うぅっ」
 顔に精液をかけられて、真由美は身体をガクガク震わせて果てた。精液まみれのまま、うっとりした顔を晒す真由美……。すると、店長はペニスを真由美の口にねじ込んだ。こんな扱いをされていても、真由美はお掃除フェラチオを始めた。

「奥さん、顔にかけられるの好きだよね。かずくんはかけたことあるの?」
 優子さんが、嫉妬したような顔で聞いてくる。僕は、一度もないと答えた。
「へぇ、そうなんだ。負けてるじゃん」
 優子さんは、いじめっ子の顔になっている。
「かけさせてあげようか? もう、イキそうでしょ? いいよ、優子の顔にぶっかけて」
 優子さんは、興奮気味だ。女性は、顔にかけられて興奮するものなんだろうか? イメージが湧かない。でも、僕は興奮しながらペニスをしごき、優子さんの可愛らしい顔に精液をぶっかっけた。
「フフ、量も少ないよ~。完全に負けてるね」
 顔を精液で汚しながら、からかうように言う彼女……。実際、僕の精液では顔全体を覆うほどの精液は出せていない。こんな事にまで、敗北感を感じてしまう。それでも、可愛らしい優子さんの顔が精液で汚れているのを見ると、支配欲や興奮を感じる。

「ねぇ、汚れちゃったよ。キレイにして欲しいな」
 優子さんは、発情でもしたように興奮した顔で言う。僕は、言葉の意味は理解している。でも、やっぱり怯んでしまう。優子さんは、ニヤニヤしたまま僕に指示を続ける。僕は、結局彼女の顔の精液を舐め取り始めた。
 自分の精液の臭いと味……当然イヤな気持ちにはなる。でも、優子さんが手を伸ばして僕のアナルに指をねじ込んできた。前立腺を刺激された途端、いつものように一気に気持ちが牝化した。イヤだと思っていた精液も、なんとも思わなくなる。
 僕は、夢中で優子さんの顔を舐め、精液をすすり取って飲み干していく。
「フフ、すっかりケツ穴マゾになっちゃったね。どうする? 私のオマンコに入れる? それとも、犯されたい?」
 優子さんは、妖艶に微笑んでいる。画面の中では、精液にまみれた真由美が、店長のペニスを強烈にバキュームしている。もはやお掃除フェラではなくなり、強引に勃起させようとしているようなやり方だ。

 僕は、まずは優子さんに入れたいと答えた。でも、本音は違う。今すぐアナルを犯されたい気持ちだ。男としてのプライドみたいなものが僅かに残っているので、そんな風に言ったに過ぎない。
「フフ、嬉しいな。まだ、雄の部分残ってたんだ。じゃあ、しっかり優子を妊娠させてね。かずくん、本気で愛してるよ。かずくんの赤ちゃん、絶対に産むからね。あんな淫乱な浮気奥さんと別れて、私と結婚した方が幸せになれるよ。諦めないからね」
 優子さんは、ライトノベル系のアニメで、催眠とか魔法でデレデレになってしまったキャラみたいだ。現実で、こんなにもデレデレになった人を見たことがない。アニメの中にいるようで、現実感がまるで無い。
 優子さんは、ショーツを少しずらすと、そのまままたがってきた。宣言どおりの生挿入、そのまま激しく腰を動かしてきた。
「気持ちいい。かずくんのおチンポ、小っちゃいけど気持ちいいよ。優子の気持ちいいところに当たってる。私は、かずくんのおチンポが一番好きだよ」
 優子さんは、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちいいし、立て続けなのに早くも射精感を感じ始めている。優子さんの膣は、造りも見た目もとにかく小さい。狭いのもそうだが、小さいと思う印象だ。

 彼女が上になっているので余計にそう感じるのかもしれないが、まるで手で握られたような強い締め付けを感じる。これは、真由美と比べるのも馬鹿らしくなるくらいに圧倒的に違う。

【続きは出典元から】

・完全オリジナルコンテンツ タイトル一覧
・他の体験談はこちら→FC2BlogRanking
【オリジナル体験談更新案内】
・妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていたー完ー
・僕の出世のために、部長のセクハラに耐える妻(kindle)
・夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声8
・妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた6
・後輩に男の娘動画を見ていることがバレて
・タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら6
・家賃の代わりに夜伽を求める大家さんー完ー

【同じジャンルの体験談】
【2穴アナルセックス】旦那の趣味で寝取られる若妻28歳/2穴サンドイッチ乱〇【個撮】
大人のおもちゃ用語辞典
「PR」
[ 2024/01/03 23:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

カテゴリ
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
43位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
3位
アクセスランキングを見る>>
プロフィール

管理人:寝取られ好き
寝取られ体験談、痴漢体験談、人妻体験談等、オリジナルの作品も多数紹介。管理人の好みの作品もアーカイブします。

Twitterフォロー
QRコード
QR
想像の10倍デカいオナホです!「PR」
A10ピストンSA
A10ピストンSA
「PR」
kindle出版案内