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□タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら2(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 男性は、女性がうめくとマッサージをやめた。そして、タオルで手の拭いながら、
「大丈夫ですか? 続けますか?」
 と、落ち着いた口調で聞いた。半勃起しているので、興奮はしているはずだ。
「だ、大丈夫です。続けて欲しいです」
 女性は、切なげな顔になっている。隣の部屋に旦那さんがいるのに、もっと続けて欲しいみたいだ。
「では、下半身もしましょうね」
 彼はそう言って、女性の肌着の下も脱がせ始めた。恐ろしく流ちょうな日本語だ。そして、流れるように自然な動き。女性は、さっきは恥ずかしがっていたくせに、腰を浮かせて脱がせるのをアシストまでしている。


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 完全に全裸になってしまった彼女。恥ずかしそうにしているが、どこも隠そうとはしない。男性は、オイルを太ももから塗り込んでいき、秘部にも塗り広げる。もう、どう見ても普通のマッサージではない。
 男性は、そのまま秘部をこするようにマッサージする。
「んっ、うぅっ、うぅ、うぅ~~っ」
 女性は、すぐにうめき始める。必死で声を我慢しているような態度だ。男性は、とくに興奮する様子もなくクリトリスを含めてこすり続ける。女性は、背中がのけ反るようになったり、脚がピンと伸びたりしている。
「うぅっ、んっ、あっ、フゥ、あ、あっ、んっ」
 女性は、声が堪えきれなくなってきている。どう見ても、性感で気持ち良くなっているみたいだ。俺は、この女性と響子を重ね合わせている。響子がこんなシチュエーションになった時、どうするだろう? やめてくださいときっぱり断れるだろうか? それとも、流される? 想像しただけで、ドキドキが止まらない。

 男性は、淡々とマッサージを続ける。女性は、アゴが上がってのけ反り続ける。すると、男性は指を二本膣に入れてしまった。
「うぅああっ、ヒィ、うぅ」
 女性は、完全に声がとろけている。
「中からほぐしますね。大丈夫ですか?」
 男性は、まだ淡々とした口調だ。女性にここまでしているのに、さほど興奮の色が見えない。
「つ、続けて……下さい」
 女性は、弱々しく言う。もう、完全に受け入れてしまった。響子もこうなるのだろうか? ドキドキしてしまう。男性は、指を動かしている。でも、一定のリズムで、意外にゆっくりだ。アダルトビデオみたいな激しさはない。
「うぅあっ、あっ、アンッ、ダメぇ、声出ちゃいます」
 女性は、声が抑えられない。完全にあえいでしまっている。
「大丈夫、防音ですから。好きなように声出してください」
 そんな事を言う男性。確かに、隣の部屋に夫がいるのであれば、あまりにリスキーだ。
「ほ、本当ですか?」
 女性は、心配そうだ。
「もちろん。旦那さんも、隣で女性にマッサージされてますから。声、聞こえないでしょ?」
「えっ? ……こういうマッサージですか?」
 女性は、ショックを受けている。混乱しているような感じだ。
「もちろんです。今頃、女性があえいでいるはずですよ」
 男性は、淡々と言う。その言葉を聞いて、女性はショックを受けている。言葉も出なくなったようだ。でも、すぐにあえぎ声を漏らし始めた。もう、声を抑える気もないように、普通にあえいでいる。男性は、膣中を責めながらクリトリスや乳首も刺激し始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、すごく気持ちいいっ!」
 女性はあえぎっぱなしだ。もう、普通にセックスしているような声だ。
「もっと感じてください。ご主人は、もっと感じてると思いますよ」
 煽るように言う男性。女性は、急に男性の股間を掴んだ。動じない彼。女性は、そのまま揉みたくる。

「ほ、欲しいです。お願い出来ませんか?」
 女性は、切なげな顔でおねだりをする。
「なにが欲しいですか?」
「こ、これ……このおちんちん」
 女性は、泣きそうな顔で言う。
「では、大きくしてください」
 そう言って、男性は白衣のような服を脱いでいく。逞しい筋肉質な身体。贅肉もほとんどない。そして、半分くらいに勃起したペニス。最初の動画の彼のものと比べると、まだ完全に勃起していないことは明白だ。
 女性は、むしゃぶりつくように彼のペニスをくわえた。ウブで清楚な見た目からは信じられないくらいに、積極的な態度だ。女性は、そのまま激しくフェラチオをする。ただ、積極的な動きのわりに、たいして経験はなさそうなぎこちなさだ。それでも男性のペニスは敏感に反応し、徐々に大きくなっていく。そして、完全に勃起すると、
「い、入れてください」
 と、女性は切羽詰まったような声でおねだりをした。すると、男性は女性をベッドに寝かせ、両脚を抱えるようにさせる。挿入を待つようなはしたない姿をさせられ女性は耳まで真っ赤だ。

 男性は、大きなペニスを握って膣口にこすりつける。すぐに入れずに、焦らすようにこすりつけ続けている。
「うぅっ、あっ、んっ、入れて……もう、我慢出来ない」
 女性は、切なげに言う。俺は、かなりショックを受けてしまった。女性は、とても浮気をするタイプには見えない。こんなマッサージをされても、流されないようなタイプに見える。それなのに、こんなにもあっけなく股を開いておねだりをしている。
 響子も同じなんだろうか? どこから見ても清楚で真面目、貞操観念も強い彼女でも、こんな事になってしまうのだろうか? 俺は、どうしてもそんな想像をしてしまう。
「なにを入れて欲しいですか?」
 男性は、焦らすように言う。
「お、おちんちん……入れてください」
「どこに?」
 男性は、かなり焦らしている。でも、もしかしたら、証拠を残そうとしているのかもしれない。女性の方から、挿入をねだった……そんな証拠を動画として残したいのかもしれない。
 男性は、やっと腰を押し込んでいく。大きなペニスが、避妊具もなしで入っていく。ハネムーンベイビーが、こんな形で出来てしまったらどうするのだろう?

「うぅああっ、大きいっ、拡がってる……こんなの初めて」
 女性は、驚いたような顔だ。でも、その声はとろけてしまっているし、顔もすっかりととろけている。
「動きますよ」
 男性は、あくまでクールだ。仕事として割り切っているように見える。そして、男性は興奮しているようには見えない感じで腰を動かし始めた。機械的に、一定のリズム。でも、時折動きが変わる。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。凄いの、奥に、うぅっ、当たる……ヒィ、こんなの知らない、初めて」
 女性は、あまりの快感に戸惑い驚いている様子だ。
「もっと声出して良いですよ」
 男性は、徐々に腰の動きを早めていく。
「アンッ、アンッ、気持ちいいっ、おちんちん気持ちいいですっ」
 女性は、どんどん我を忘れていく。そして、彼にしがみつくように抱きつき始めた。男性は、動きを止めない。一定リズムで彼女の膣中を責め続ける。
「イ、イクっ、イッちゃうっ、もうイッちゃうっ!」
 女性は、あっけなくオルガズムに達しそうだ。男性は、女性がイクと言っているのに同じリズムだ。激しくしたりすることもなく、淡々と責めている。
「イヤッ、イクっ、イクっ、ゴメンね、イッちゃうっ、違う人でイッちゃうっ!」
 女性は、泣きそうな声で叫ぶ。旦那さんに対しての罪悪感を感じているみたいだ。俺は、響子がこんな風に責められている姿を想像している。もう、驚くほどの興奮を感じる。そして、俺は股間をまさぐり始めた。こんなズボン越しの刺激でも、射精しそうな感覚になってくる。

「気持ちいいですか?」
 男性が、やっぱり興奮している感じもなく質問する。
「気持ちいいっ! 気持ちいいです」
 女性は、躊躇なく気持ちいいと認めている。
「ご主人とどっちが気持ちいい?」
 男性は、言葉責めみたいなことを言い始めた。
「そ、それは……言えない」
 女性は、かなり困っている。でも、言えないということは、そういうことだ。そんなに気持ちいいのだろうか?
「どっち? 教えて」
 男性は、女性に顔を近づける。鼻が触れそうな距離だ。女性は、泣きそうな顔で彼を見つめる。あえぎ声はさらに大きくなっていくが、彼のことを真っ直ぐに見つめている。まるで、恋でもしているような顔だ。
「うぅ……それは……」
 女性は、やっぱり口ごもる。すると、女性の方から彼にキスをした。むしゃぶりつくようにキスをして、舌を絡ませるようにしている。男性も、落ち着いた顔で舌を絡ませていく。答える代わりに、キスをする……もう、旦那さんの敗北だ。

 俺は、旦那さんに同情しつつも、異常に高ぶっている。響子に重ね合わせると、興奮が信じられないくらいに高まってしまう。夢中でキスをしながら、うめきっぱなしの女性。清楚な雰囲気の女性でも、一皮剥けばこうなってしまう……響子を信じたい気持ちがあるが、こんな風に流されてしまうのではないか? そんな事を考えてしまう。
「イクっ、イクっ、おチンポイクっ」
 女性は、卑猥な言葉を口にした。そんな言葉を口にする女性には見えないが、とろけた顔で淫語を口走っている。
「もっと沢山イッて良いよ」
 男性は嬉しそうだ。そして、腰の動きをさらに早めていく。女性は、泣いているような声であえぎ、何度も自分からキスを重ねる。そして、また彼女が果てると、男性は女性の両脚を抱えるようにして腰を動かし始めた。
 ピンと伸びたまま抱えられている女性の両脚。爪先は、ギュッと曲げられている。快感が強すぎるようだ。

「これダメぇ、当たってる。気持ちいいところに当たってるのっ。イクっ、イクっ、んおぉっ、おチンポイクっ、イグっっ」
 女性は、我を忘れてきている。髪を振り乱すように頭を振り、両脚にはかなりの力が入っている。
「良いですよ。オマンコキツキツだ。そのまま両脚に力入れておいてください」
 男性は、そんな指示をしながら腰を動かし続ける。この体位は、そんなに気持ちいいのだろうか? 女性は、涙目になりながらあえいでいる。俺のセックスは、単調なのかもしれない。この男性に比べると、テクニックがないと思ってしまう。
 敗北感を感じるが、この男性に響子を狂わせてもらいたい……そんな気持ちも湧いている。そして俺は、堪えきれずにオナニーを開始した。響子とこの女性を重ね合わせながらのオナニーは、驚くほど気持ちいい。一瞬で射精しそうな感覚になってしまう。

 女性は、無我夢中であえぎながら、何度もキスをしている。隣の部屋にいる旦那さんのことは頭の片隅にもなさそうだ。そして、男性はまだ射精しそうな気配もない。これだけルックスの良い若妻相手に、興奮しないのだろうか? 俺なら、とっくに射精してしまっていると思う。
「イヤッ、ダメっ、出るっ、出ちゃうっ!」
 女性は、叫びながら漏らし始めた。潮なのかなんなのかわからないが、勢いよく飛び散り続けている。
「出しますよ」
 男性が、やっぱり落ち着いた口調で言う。
「出してっ! そのまま出してっ!」
 女性は、我を忘れた顔で叫ぶ。男性は、言われるままに膣奥に押し込みながら射精を始めた。中に出され、ガクガク身体を震わせてうめく女性。歯を食いしばっているようなリアクションだ。そんなにも快感が大きかったのだろうか? 俺も、つられるように射精を始めた。響子のことを重ね合わせたまま、恐ろしく強い快感を感じながら、大量に精液をまき散らしてしまった……。

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