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#ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 ベッドの上で、ロイに後ろから貫かれている真央……。小柄な彼女が全裸になっていると、それだけでも危険な場面に見える。ロイはそれほど身体が大きいわけではないが、それでも僕よりは全然大きい。引き締まった身体に、盛り上がった筋肉。真央が子供みたいに見える。
「藤治くん、ゴメンね、イカされちゃったよ……」
 真央は、泣きそうな顔だ。ロイは、僕たちの会話には興味も示さず、腰を動かし始めた。太すぎるペニスが、小ぶりな真央の膣を押し広げながら抜き差しされている。よく入ったなと思うくらいに、サイズのギャップがある。


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「もっと感じてイイヨ」
 ロイは、嬉しそうに腰を動かし続ける。どう思っているのだろう? 今日会ったばかりなのに、こんな風にセックスしてしまっている。日本人の女の子は、チョロいと思っているだろうか?
「アンッ、うぅっ、大っきい。おチンポ大っきいのっ」
 真央は、ヨメカリのせいですっかりと卑猥な言葉を口にするようになってしまった。でも、清純で可愛らしい真央がそんな言葉を口にするだけで、強い興奮を感じる。ロイは、さらに腰の動きを強くしながら、長いストロークで真央の膣を責め続ける。
「パパさん、マオのオマンコキツキツで気持ちイイヨ」
 ロイは、本当に気持ちよさそうだ。黒人の彼から見ると、日本人の女の子は小柄で膣がキツキツに感じるのだろうか? ロイは、生挿入にもかかわらず、まったく気にもしていない。なんとなく彼は誠実なタイプに思えたのに、無責任なタイプみたいだ。

 僕は、やっぱり強い興奮を感じている。真央が他の男に抱かれているのに、信じられないくらいに興奮してしまう。ペニスをしごく手も止めることも出来ないし、射精しそうな感覚だ。
「イクイクっ、ダメぇ、気持ちよすぎるのっ」
 真央は、少し怖がっているようにも見える。それくらい気持ちいいという事だろうか……。真央は、痛みを感じる様子もなく、お尻を突き出すようにしてロイのペニスを受け入れている。まさか新婚旅行先で、こんな事になるなんて夢にも思っていなかった。
 帰国したら、またヨメカリが始まる……それまでの間は、二人で楽しく過ごせると思っていた。ロイは、バネのある力強い動きで腰を振り続ける。長いペニスが、長いストロークで出入りし続けている。
 すでに彼のペニスは、真央の体液でドロドロだ。白い粘液っぽいものも付着していて、真央が本気で感じていることがよくわかる。真央は、実は淫乱だったのだろうか? ヨメカリで覚醒した? 理由はわからないが、ヨメカリ前の彼女と今の彼女とでは、あまりに違いすぎて別人のようだ。

「イグッ、んおぉおっ、オマンコイグッ」
 真央は、はしたない言葉を叫び続ける。そんな真央を見て、ロイは楽しそうに笑っている。そして、ロイは腰を動かしながら真央のお尻を平手で叩いた。乾いた音が響き、真央は身体を震わせる。
「ヒィ、うぅ、もっとぉ」
 ロイは、楽しそうにお尻を叩く。真央のお尻が赤くなってきて、大丈夫かな? と思ってしまう。洋物の動画では見たことがあるが、なぜ外人はお尻を叩くのだろう? よくわからないが、真央はとろけたような顔になっている。
「ほら、パパさんミテルヨ。もっとカンジテ」
 お尻を叩きながら、煽るように言うロイ。真央は、さっきから足の指がギュッと内側に曲げられている。セックス中に、こんなに力んだ真央を見たことがない。

「藤治、ごめんなさい、気持ちいいの。このおチンポ気持ちいいっ」
 真央は叫ぶように言いながら腰をさらに高く突き出す。ロイは、良い笑顔で責め続ける。まさか、黒人のペニスを経験することになるなんて想像もしていなかった。この先、何人もの漁師連中に抱かれるのは覚悟していたが、このシチュエーションは現実離れしている。
「自分で乳首さわって」
 ロイは、本当に日本語が上手いと思う。そして、セックスも巧みだ。真央は、恥ずかしそうに自分の両乳首を摘まみ始めた。
「うぅっ、あぁっ、気持ちいい。もっと突いてっ! オマンコ突き抜けて良いからっ!」
 真央は、すっかりとロイのペニスに夢中だ。僕とこの旅行中に子作りをする予定だった。漁師連中に孕ませられる前に、僕ので妊娠させる予定だった。これでは、ハーフの赤ちゃんが生まれてしまう……。

「出すよ。どこにホシイノ?」
 ロイは、うわずった声で聞く。かなり興奮しているのがわかる。
「そ、そのまま中に! オマンコの中に出してっ!」
 真央は、一瞬少しだけ躊躇したが、とろけた顔でおねだりをした。僕は、まさかの言葉に動揺しながらも、夢中でペニスをしごいてしまう。もう、何も考えられないくらいに興奮してしまっている。
「カワイイベビー産んでネ」
 ロイは軽い口調で言うと、腰を押し込みながら射精を始めてしまった。
「んぉおぉおっ、熱いっ」
 真央は、背中をのけ反らせながら叫ぶ。身体が小刻みに震えてしまっていて、今まで見たことがないようなリアクションをしている。ロイはうめきながら英語で何か言っているが、早口でよく聞き取れない。でも、最高に気持ちよさそうなことはわかる。

「フゥ……キレイにできる?」
 ロイは、そう言ってペニスを引き抜く。引き抜くと同時に、ぽっかりと穴が空いたようになっている膣から、ドロッとした精液が溢れ出す。僕は、その光景を見ながら、大量の精液をまき散らしてしまった。
「藤治も、いっぱい出たね」
 真央はからかうように言うと、ロイのペニスを舐めて清め始めた。ドロドロのグチャグチャになった大きすぎる黒いペニスを、愛おしそうに清めている。どう見ても、ロイのペニスにあっけなく堕とされてしまったみたいだ。僕は、真央が黒人に中出しをされているのに射精までしてしまった。今さら罪悪感が湧いてくる。

「マタネ。いつでもれんらくして」
 ロイは服を着ると、名刺みたいなカードを置いて帰っていった。時間も遅いし、疲れたのだと思う。カードには、メルアドやフェースブックのメッセンジャーIDが記載されていた。
「藤治、来て……手遅れになる前に」
 真央は、ベッドの上で仰向けで言う。脚をスッと拡げていて、挿入を待つような姿だ。膣からはとめどなく精液が溢れているし、膣もまだ穴が空いたように拡がっている。でも、この光景も何度も見せられた。漁師の旦那衆に、何度も中出しされている。
 それでも、まったくインパクトが違うように感じる。白人、黒人、アジア人、どんな外国人に対しても、差別的な意識は持っていない。むしろ、劣等感があるくらいだ。そして、その劣等感はさらに大きくなってしまった。
 僕は、射精して柔らかくなってしまったペニスを、必死でしごいて勃起させようとした。でも、一度射精してしまうとなかなか回復してくれない。真央の胸や太もも、膣周りを見て興奮しているのに、ペニスは完全に勃起してくれない……。

「空打ちしちゃダメじゃん。今日初めて会ったロイが中に出してるのに、どうして藤治は外に出してるの? もしかして、床を妊娠させるつもりだった?」
 床にまき散らされた僕の精液を見て、小馬鹿にしたように言う真央。屈辱を感じるが、何も言い返せない。真央の言うとおりだ。
「大きくしてあげるね」
 そう言って、真央は僕のペニスをパクッとくわえた。さっきロイにしたときは、アゴが外れるくらい口を開けていた。でも、今は楽々という感じでくわえてしまっている。すぐに舌が絡みついてきて、強烈なバキュームも始まる。強制的に勃起させようというやり方だ。
 真央は、こんな事をする女の子ではなかった。実際、このフェラチオのやり方も、まだまだぎこちない。経験が多いとは思えないやり方だ。それでも必死でペニスを奮い立たせようとしている

「ねぇ、良いの? ロイの赤ちゃん、産んじゃうよ?」
 真央は、挑発的に言う。僕は、そんなのはダメだと絞り出すように言う。もう、完全に真央にコントロールされている。交際しているときは少なくても僕がリードしていたし、主導権を握っていた。でも、それも今は変わってしまった。
 焦れば焦るほど、なかなか勃起してくれない。僕は、真央が妊娠してしまうイメージしかない。この新婚旅行で妊娠するために、日程を調整した。恐らく、4日後くらいが排卵日だが、多少はずれると思う。2日前に膣内射精することが、一番受精の可能性が高いそうだ。
「もしかして、私が他の人に孕ませられた方が良いって思ってる? 興奮しちゃう?」
 僕のペニスを手でしごきながら、不思議そうな顔で聞いてくる。当然、すぐに否定した。そんなはずないと。
「でも、固くなってきたよ。想像してるの? ロイの精子が、私の子宮の中に入ってるところ」
 真央は、いたぶるように言ってくる。僕は、当然また否定をした。
「でも、どんどん固くなってくるよ。やっぱり、藤治は寝取られ好きだね。今頃、ロイの精子、卵管の中に入って待機してるよ。卵子が出てきたら、すぐ受精しちゃいそう」
 酷い言葉を続ける彼女。でも、僕はその状況を想像して、呼吸が荒くなるくらいに興奮している。
「フフ、大っきくなった。やっぱり、藤治はガチ勢だね。寝取られガチ勢。ヨメカリって、実は藤治が一番喜んでるのかもね」
 そう言いながら、僕にまたがって挿入してしまった。他人の精液が溢れる膣に挿入することには、やっぱり抵抗がある。何回しても慣れるものではない。でも、興奮してしまうのも確かだ。真央は、すぐに腰を上下に動かす。僕の粗末なペニスでも、精液は溢れ出してくる。それにしても、凄い量だ。臭いもきつい。

「感じる? なんか、いつもと違う感じがする」
 真央は、腰を動かしながら怪訝な顔だ。どんな感じなの? と聞くと、
「入ってないみたい」
 と、絶望的なことを言われてしまった。僕は、打ちひしがれながらも、気持ちよくないの? と聞いた。
「うん。入ってるかわからないってことは、そういうことだよ。ゴメンね、オマンコガバガバにされちゃった」
 可愛らしい顔で、どぎついことを言う真央。僕は、嫉妬と興奮に包み込まれながら、夢中で腰を突き上げ始めた。
「フフ、必死だね。頑張れ~」
 真央は、これだけ僕が激しく動いても、あえぎ声ひとつ漏らさない。泣きそうな気持ちで、ロイとのセックスはそんなに気持ちよかったの? と聞くと、
「凄かったよ。一番だった。武井さんの激しいピストンも凄かったし、遠藤君と外でしたのも凄かった……でも、ロイのは別格だったよ。私って、ただの淫乱な牝だったんだって、思い知らされちゃった」
 と、うっとりした顔で答える真央。彼とのセックスを思い出しているようだ。この屈辱的な状況でも、僕はメチャクチャに腰を突き上げ続ける。少しでも感じさせたいと思っているのに、真央は優しい笑みを浮かべたまま僕を見つめるばかりだ。

「藤治、明日もロイとご飯食べたいな。良いでしょ?」
 真央は、挑発的に言う。僕は、ほとんど迷うこともなくうなずいた。
「フフ、みんな驚くだろうね。ハーフの赤ちゃん産んだら」

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[ 2023/12/24 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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