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パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた6(マガブロ 転載禁止)

 結局、架純は俺の浮気を知っていた。俺はスマホにうといので知らなかったが、家族共有機能を利用して、俺のいる位置を把握していたみたいだ。
 菜々美さんのアドバイスもあり、あの動画を見た後すぐに架純と話をした。もちろん、最初から全力で謝った。実際、俺が浮気なんてしなければこんな事態にはならなかったはずだ。

「怒ってないよ。剛史の浮気のおかげで、淳也とも出会えたし、赤ちゃん作る気になったもん」
 架純は、サバサバしたものだ。怒っている感じもないし、俺のことを嫌いになった気配もない。俺は、本気で淳也の赤ちゃんを身ごもるつもりかと聞いた。
「うん。でも、剛史ともするからどっちの種だろうね? それとも、淳也としかしない方が良い? その方が、嬉しい?」
 架純は、まるで俺の心を見透かしているようだ。少なくても、俺の寝取られ性癖のようなものは、ごく最近発露した。自分にそんな性癖はないと思っていたし、架純に気取られる事なんてないと思う。


 俺は、すぐに否定した。そんなことは思っていないと。すると、架純は俺の股間をギュッと握ってきた。
「こんなになってるのに? 今、そんな空気じゃないでしょ? それなのに、こんなにカチカチになってるよ。剛史って、寝取られ性癖あるんだね。早く言ってくれれば良かったのに」
 架純はそう言いながら俺のペニスをしごき始めた。ズボン越しでも、充分すぎるほど気持ちいい。でも、架純がこんな事をしているのが信じられない。
 セックスには淡泊で、あまり興味もないと思っていた。それが、妖艶に微笑みながらズボンごと手コキを続けている。俺は、否定しながら謝るしか出来ない。でも、架純も浮気をしている。しかも、とんでもない子作りセックスだ。

「ねぇ、淳也とのエッチ、生で見たい?」
 架純がイタズラっぽく質問してくる。俺は、見たくないと言うのがやっとだ。
「ウソ。だって、もっと固くなったよ。本当は見たいんでしょ? 私が他のおチンポで孕む姿、見たいんでしょ?」
 架純は、挑発的だ。俺は、こんな状況なのに射精感すら感じてしまっている……。
「ねぇ、私に見せて。不倫相手とのエッチ、見せて欲しい」
 架純は、興奮した顔で言う。その口ぶりや表情は、本気だとしか思えない。それは、動画なんかで見たいという事ではなく、実際に生で見たいという事だった。

 そんなことはあり得ない……そう思っていた。でも、トントン拍子に話は決まってしまった。菜々美さんもノリノリで、すぐに3人で会うことになった。
 車で菜々美さんを拾いに行くが、車内の雰囲気は重い。架純は、何も話さずに黙っているばかりだ。怒っているような雰囲気はないが、楽しそうな感じもしない……。
 待ち合わせ場所に行き、菜々美さんが車に乗り込んできた。不倫相手が、妻の架純と同じ車内にいる……地獄のようだ。

「こんばんは。今日は、よろしくお願いします」
 架純さんは、少し緊張気味だ。
「こんばんは。今日はよろしくね。私がいても、遠慮しなくて良いわ。それにしても、可愛いわね。肌もプルプル」
 架純は、積極的に話しかけている。
「架純さんも、とってもお綺麗です」
 二人は、そんな会話を続けている。俺は、無言で車を走らせた。言葉では上手く言えない状況……こんなスリーショットはあり得ないはずだ。
 不倫相手が妻と楽しそうに話している。まるで、女子会だ。こうやって見ると、二人ともルックスには抜群に恵まれていると思う。
 架純は美人という感じだし、菜々美さんは可愛らしくて清楚というイメージだ。二人は、移動中話しっぱなしだった。でも、セックスの話題ではなく、化粧品のことや芸能関係の話題だった。

 緊張しながらも、ラブホテルに到着した。3人でも問題なく入れるホテル……意外に少ない。部屋に入ると、架純が急に菜々美さんにキスをし始めた。
驚く菜々美さん。でも、架純の舌が口内で動き回っていると、それに興奮してしまうようだ。
 絡み合う舌……女同士のキスは、生では初めて見た。男性的なキスではなく、優しいキス。
「フフ、柔らかい舌ね」
 架純は、楽しそうに言いながらキスを続ける。いつになく、菜々美も興奮している。キスは、かなりの時間が続く。菜々美さんは、まったく無抵抗に、自分からも積極的に舌を使っている。

「剛史、こっち来て。3人でしよ」
 架純に呼ばれて、すぐに俺は二人の横に移動した。手招きされるまま、俺は二人に近づいてキスに割り込んだ。すぐに二つの舌が絡みつき、俺の口内もかき回す。
 今までに感じたことのない興奮を感じる。二人が、俺の舌を奪い合うようにキスをしてくれる。そして、菜々美さんが俺の服を脱がせた。
 申し合わせたように、菜々美さんが俺の上着、架純が俺のズボンを脱がしていく。その間も、隙があればキスをしてくる。一気にモテ期が来たような、不思議な感覚だ。
 菜々美さんは、俺の乳首を舐めてくる。架純も、もう一方の乳首を舐めてくれる。二人に別々に乳首を舐められ、驚くほどの快感を感じる。動きがまったく予想出来ない。

「カチカチ。いつもよりカチカチだよ」
 菜々美さんは、そんなことを言う。思わず架純の顔色をうかがってしまった。架純は、嫉妬したような顔になっている。そして、そのまま俺のペニスをくわえてしまった。
 菜々美さんに乳首を舐められながら、架純にフェラチオをされる……あまりに異常な状況だ。でも、快感はとんでもなく強い。
「もう出ちゃいそうだよ。どうしてそんなに興奮してるの? 菜々美ちゃんが可愛いから?」
 架純は少し怒ったような口ぶりで言いながらも、フェラチオを続けてくれる。すると、菜々美さんもフェラチオを始めた。二人の舌が、俺の亀頭や竿を這い回る。

 圧倒的な快感と、強烈なビジュアル。射精感が一気に湧き上がってしまう。俺と菜々美さんのセックスを、架純に見せる……そんな趣旨だったはずだ。それが、いきなり3Pになってしまった。俺にしてみれば最高だが、二人はどう思っているのだろう?
 二人は、交互に俺のペニスをくわえる。時折、二人がキスをしたりもする。二人は、お互いをどう思っているのだろう? 二人のキスを見ている限り、嫌いとは思っていないように見える。

 すると、架純が菜々美さんの服を脱がせ始めた。あっという間に下着姿になった彼女……可愛らしい薄いピンクのランジェリーだ。
 菜々美は、躊躇なく彼女のブラジャーを外すと、その可愛らしい乳首にむしゃぶりついた。
「んっ、うぅ~~っ」
 俺のペニスをくわえたまま、気持ちよさそうにうめき声をあげる菜々美さん。そのまま架純は菜々美さんの乳首を責め続ける。
 快感のせいで、菜々美さんのフェラチオが途切れがちになってきた。でも、そのレズプレイに興奮は高まるばかりだ。そして、架純は菜々美さんのショーツを脱がせていく。
 ツルツルの秘部。生まれつきの無毛だ。
「あら、パイパンにしてるの?」
 菜々美が驚いた声を漏らす。
「生まれつき、生えてこないんです……恥ずかしい……」
 モジモジと恥ずかしそうにしている彼女。
「可愛いわよ。男は喜ぶでしょ。剛史もロリコンだから、喜んだでしょ」
 架純はニヤニヤしながら俺を見つめる。でも、実際その通りだ。そして、架純は菜々美さんの膣口を舐め始めた。
「ダ、ダメっ」
 慌てて身をよじろうとする菜々美さん。俺が押さえつけた。架純は、興奮したような顔で菜々美さんのクリトリスを舐め回す。
「うっ、あっ、んっ、アンッ、ダメっ、イヤッ、あぁ、アンッ」
 菜々美さんは、恥ずかしそうにあえぎ始めた。俺へのフェラチオは、完全に止まってしまった。菜々美さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。こんなレズプレイになるなんて、夢にも思っていなかった。
 菜々美さんは、恥ずかしそうな顔のままあえぐ。俺は、興奮に任せて菜々美さんの乳首を舐め始めた。
「あぁっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ」
 菜々美さんは、可愛らしくあえぐ。本当に気持ちよさそうで、まだ恥ずかしそうだ。

 架純は、菜々美さんのクリトリスの包皮を剥いた。剥き出しになったクリトリスを舐められ、菜々美さんのあえぎ声はさらに大きくなっていく。俺も、夢中で彼女の乳首を責めた。
「剛史さん、キスしてください。イキそうなのっ! キスしながらイキたいっ」
 菜々美さんは、切なげに叫ぶ。俺は、一瞬架純を見た。でも、架純は夢中で菜々美さんのクリトリスを舐め続けている。架純に、こんな性癖が隠されていたことにも驚かされる。
 俺は、菜々美さんにキスをした。すぐに舌が飛び込んできて、俺の舌に絡みつく。興奮しきっているようだ。そして、少しして、架純さんは大きくうめきながら身体を震わせた。

 そのままベッドに横たわる菜々美さん。架純は、興奮した顔で彼女を見つめている。そして、俺に向かって、
「じゃあ、見せて。菜々美ちゃん、犯してあげて」
 と妖艶に微笑む。架純の感情がよくわからないまま、俺は菜々美さんに覆い被さっていく。すると、架純が俺のペニスを握って菜々美さんの膣口に押しつけた。
 まさか、こんな風に架純にアシストされるなんて想像もしていなかった。俺は、そのまま腰を押し込んだ。
「うぅあっ、剛史さんの、すごく固い」
 とろけた声の菜々美さん。菜々美さんの膣中も、いつも以上に熱くてうねっている気がする。俺は、そのまま腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。いつもより固いよ。剛史さん、もっとしてっ」
 菜々美さんは、架純がいるのに気にしていないみたいだ。すると、架純が菜々美さんの乳首を舐めながらクリトリスも刺激し始めた。
「あっ、ダメェッ、イッちゃうっ、気持ちよすぎておかしくなるっ」
 菜々美さんは、いつも以上に感じている。俺も、いつも以上に興奮している。まさか、夫婦二人がかりで菜々美さんを責めることになるなんて、夢にも思っていなかった。

「イクっ、イクっ、おチンポ気持ちいいっ! イクぅっ!!」
 菜々美さんは、いつもよりも激しく果てた。架純は、妖艶に微笑みながら菜々美さんにキスをする。俺は、二人のキスを見ながら腰を動かし続けた。射精感が高まる一方だが、なんとか堪えながら二人を見つめる。
 アダルトビデオでも、こんな光景は見たことがない。二人ともルックスも良いしスタイルも俺好みだ。そんな二人が、むさぼるようにキスをしながらあえぎ声を漏らしている。

 菜々美さんも、激しくあえぎながら架純の服を脱がせていく。架純は、あっけなく下着姿に変わった。菜々美さんとは違い、セクシーな紫色のランジェリー……とても似合っていると思う。
 菜々美さんは、架純のショーツに手を滑り込ませた。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいい。指入れて」
 架純は、あっという間にとろけた顔になる。そして、また菜々美さんとキスを始めた。菜々美さんは、架純の膣に指を入れて激しく動かす。架純も、あえぎ声を漏らしながら菜々美さんのクリトリスをまさぐり続ける。

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