▲僕しか知らない恋人を調教サイトでしつけてもらったー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「どう? 可愛いでしょ? お気に入りなんだ。これも、院長先生にしてもらったの。ここなら目立たないから、プールや銭湯にも入れるでしょ? 本当は、おっぱいやおへそのところにも彫ってもらいたかったんだけど、ご主人さまがまだ今はそのタイミングじゃないって」
 涼子は、お尻を突き出すようにしたまま言った。

 アナルを中心に、綺麗な真っ赤な薔薇が咲いている……。シールやプリントではなく、本当に彫ったみたいだ。入れ墨なんて反社のすることだと思っている僕には、あまりに刺激が強すぎる……。


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「ちょっと形変わっちゃったでしょ? グロくなっちゃったから、薔薇で可愛くしてもらったんだよ」
 涼子はそんな説明をしてきた。一瞬意味がわからなかったが、よく見るとアナルがいびつな形になっている。

 前は、キュッと閉じた小さな穴という感じだった。今は縦に間延びしたようになっていて、中の肉が少しはみ出ているようにも見える。

 どうしてこんな形になったのだろう? そんな風に思っていると、涼子が力み始めた。すると、アナルが拡がり始め、黒いものが見えてきた。

 唖然とする僕の前で、涼子はさらに力む。すると、ボールのようなものが見えてきた。ゴルフボール……それよりもかなり大きな感じがする。
「うぅ、あぁ、受け止めて」
 涼子が苦しげに言う。僕は、慌てて両手で受ける形にした。すると、メリメリット言う音がしそうな感じでボールのようなものがアナルから飛び出てくる。

 でも、まだ引っかかった感じで出てこない。一体、どんな大きさのものが入っているのだろう? 見た感じで、ペットボトルくらいのサイズがあるように見える。
「うぅ……ダメぇ、イキそう」
 涼子は力みながらも悩ましい声をあげる。僕は、この状況でも興奮してしまっている……。

 そのまましばらく格闘が続いた。とても出せるサイズではない……そんな感想を持つほど太い。でも、徐々にゆっくりとアナルが拡がっていく。
 こんなにも拡がってしまって、裂けないのだろうか? そんな心配をするくらいに拡がっている。

 すると、いきなりボールのようなものが飛び出た。僕の手に平に落ちたそれはずっしりと重く、明らかにペットボトルよりも太い。
「ンギィッ、ヒィあぁ、イッちゃったぁ」
 涼子はとろけきった声で言うと、腰のあたりをガクガクッと震わせた。そして、ボール状のものが飛び出たアナルは、ぱっくりと開いたままだ。

 ピンク色の腸壁が見えている。うごめいているようになっていて、ドキドキするくらいに卑猥だ。完全に性器に作り替えられてしまったようだ……。

「すごいでしょ? 直径7センチは入るんだよ。ペットボトルも入るの」
 涼子は、それがさもすごいことと言う顔で言う。確かにすごいにはすごいのだが、異常な状況だ。こんなに拡がってしまって、大丈夫なのだろうか? オムツとかのお世話になる未来しか見えない……。

「ねぇ、入れてみて。雅くんのが入るとどんな感じなのか試してみたい」
 涼子はそんなことを言う。僕は、まるで催眠術にでもかかったようにフラフラと彼女の後ろに立ってペニスを押しつけた。押しつけると、あっけなく入ってしまった。
 でも、入ったというのが正しいのかわからない状態だ。僕のペニスは、どこにも触れない。開いてしまったアナルの方が、直径が大きい。

「フフ、全然ダメだね。入ってるかどうかわからない」
 涼子は嬉しそうに言う。僕は、打ちのめされた気持ちのままペニスを引き抜いた。
「もう、雅くんのじゃ感じないと思う。オマンコもけっこう拡がっちゃってるから、これからは普通のセックスは出来ないね」
 涼子はからかうような口調だ。僕は、混乱している。中村さんの許可がなければ涼子とセックスが出来ない……でも、セックスしても涼子の穴は緩くなってしまっているのでまともなセックスにはならない……。

「ねぇ、コブシ入れてみて。ご主人さまのはまだ入らないけど、雅くんの手って小さいでしょ? ご主人さまには内緒で、私の初めてを捧げるね。愛してるよ」
 涼子は、以前の可愛らしい涼子の顔に戻っている。驚くくらい可愛らしい顔をしているのに、僕と交際するまでは処女だった彼女……。
 何をするのも、僕が初めての相手だった。でも、中村さんに調教されるようになって、色々な初めてを奪われてしまった。

 僕は、ドキドキしながらコブシを握った。さっきのボール状のものと遜色がないくらいに大きく見える。僕の手は確かに小さい。ペニスも小さいが、手も小っちゃい。
 それでもアナルに入るには大きすぎると思う。僕は、逡巡してしまった。

 涼子は、四つん這いになってお尻を突き出すようにしている。細い身体……でも、太ももはムッチリと太い。相変わらず最高の身体をしていると思うが、アナルはいびつに開いたままだ。

 涼子は、両手でアナルをさらに拡げるようにした。ヌラヌラと光っているアナルと腸内……これは、なにか塗っているのだろうか? それとも、アナルが性器に進化して、蜜のようなものを分泌するようになった?
 僕は、混乱しながらも拳をアナルに押しつけた。ペニスの時とは違い、引っかかって入っていかない。

「押し込んで……雅くん愛してる」
 涼子は、以前と変わらない顔で愛していると言ってくれる。でも、ピンクの髪にギャルっぽいメイク……胸も異常に大きくなってしまっているし、アナルには薔薇の入れ墨が異彩を放っている。

 3ヶ月会えなかった間に、すっかりと変わってしまった。変えられてしまった……。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、コブシを突き入れ始めた。

 ググッと抵抗を感じる。ぽっかり開いたアナルでも、入る感じがしない。
「うぅっ、もっと……大丈夫だから。入れて、雅くんのでイキたい」
 涼子はさらにお尻を突き出す。僕は、泣きそうな気持ちになってきた。こんなにも変えられてしまうなんて、想像出来なかった。
 僕の見込みが甘かったということだが、今さら後悔しても遅い……。

「大丈夫……裂けても良い……雅くん、会いたかったよ、愛してる」
 涼子は涙目だ。僕と会うのがそんなに嬉しい? 涼子の気持ちがまるで読めない。僕は、涼子を取り戻そうとコブシを押し込んだ。すると、突然ズルンと入ってしまった。

「アガッ、ヒィうぅああぁ、イグゥ、雅くんので初めてイケたぁ」
 涼子は、ガクガクッと身体を痙攣させながら言う。僕のコブシは、熱い肉に包み込まれてしまっている。ギチギチに締め付けられるような感覚だ。そして、本当に熱い。燃えるように感じるほどだ。

「入ったね。嬉しい。雅くん、愛してる。ねぇ、メチャクチャにして。狂わせて」
 涼子は甘えた声で言う。僕は、どうして良いのかわからないまま、コブシを出し入れするように動かし始めた。強い抵抗を感じる。
 締め付けられて動かしづらい。でも、涼子が気持ちよさそうにあえぐのを見て、そのまま動かし続けた。

「気持ちいいっ! 雅くん、もっとっ! ケツマンコ壊してっ! 雅くんにも壊されたいっ」
 涼子はとろけきった顔で叫ぶ。もう、失ったと思っていた。涼子は僕の元に戻ってこないと思っていた。
 僕は、涼子をもっと感じさせたい一心でコブシを動かし続けた。奥まで差し込むと、涼子は激しく反応する。気持ちいいみたいだ。

 僕の前腕部分が半分ほども入っている。こんなに入れて大丈夫だろうか? 大丈夫なわけがないな……と思う。でも、涼子は見たこともないくらいに乱れてあえぐ。
 僕は、涼子をこんなにも感じさせることが出来ていることに嬉しくなってしまう。メチャクチャにコブシを動かしていると、涼子が叫びながらお漏らしを始めた。
「イヤッ、あっ、アンッ、出ちゃうっ、ごめんなさいっ、雅くん、ごめんなさいっ!」
 謝りながら漏らし続ける涼子……臭いで潮吹きではないのがわかる。もう、色々なものが緩くなってしまっているみたいだ。

 僕は、そんな涼子を見てさらに興奮してしまった。そして、もっと感じさせようと、自分の腕を空いている方の腕で掴んでさらに激しく出し入れした。
 両手で激しく動かすと、涼子のあえぎ方が変わった。
「んおぉおおおぉおぉぉっ、ケツマンコイグッ、雅くんもっとっ、気持ちいいっ、こんなの初めてっ!」
 涼子は髪をかき乱しながら叫ぶ。やり過ぎなアダルトビデオ女優のような感じ方をしている涼子は、なぜだかとても美しく見える。

 僕は、無心で腕を動かし続ける。涼子を壊してもいい……そんな気持ちすら湧いてきた。すると、涼子は自分の乳首を摘まみ始めた。
 あえぎ声がさらに大きくなり、涼子の乳首はグニャッと変形している。こんなに強く摘まんで大丈夫? と思うくらいの力加減だ。
「もう無理っ! 死ぬっ、ケツマンコ気持ちよすぎて死んじゃうっ!」
 涼子は絶叫している。身体が不規則に跳ねるように震えているし、よだれや涙まで垂らしている。

「イグイグッ、んおおぉっ、おぉおおぉっ、壊れる、壊れちゃう……雅くん、もっとしてっ、壊してっ」
 涼子は野太い声であえぐ。可愛らしい顔から出ているとは思えないような、野太い声だ。

 そして、涼子はのけ反るようになりながら、全身を痙攣させてグッタリした。僕は、やっと動きを止めた。でも、コブシを抜くことが出来ない。強烈に締め付けてくる。

「ゴメンね、ケツマンコ締まっちゃう……イキすぎて勝手に締まっちゃうの……」
 涼子は、トロンととろけた顔で言う。その可愛らしさに、キスをしようとした。でも、顔を背けられてしまった。
「ダメ。ご主人さまの許可もらわないと。ケツマンコはナイショでさせてあげたんだからね」
 イタズラっぽく言う彼女。可愛らしい表情で、えげつないことを言っている。

 僕は、現実を突きつけられた気持ちになって落ち込んだ。そして、しばらくしてコブシは抜けた。
「そんな顔しないで……ねぇ、ナイショでオマンコにも入れさせてあげる。こっちもすごいんだよ。院長先生がすごいことしてくれたの」
 涼子は、仰向けで脚を拡げながら言う。ツルツルのオマンコ……クリトリスのピアスが痛々しい。でも、膣はアナルとは違って変化が見えない。

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