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借金を返すために、妻がサブスクを始めた8(マガブロ転載禁止)

前回の話

 愛菜は、ボブとキスをしながら腰を動かし続けている。対面座位でしがみつくように抱きつきながら、夢中で舌と腰を使っている。
「好きっ、大好きっ! もっとしてっ、オマンコ壊してっ!」
 卑猥な言葉を口にしながら、どんどん高まっていく愛菜……。女子校育ちで典型的なお嬢様だった愛菜は、私と付き合うまで男性を知らない無垢な女の子だった。

 それがいま、目の前で黒人と生セックスをしながらメチャクチャに腰を振り続けている。悪夢としか言えないような光景なのに、私はカメラを回しながら夢中でオナニーを続けてしまっている。


 愛菜は、どう見ても本気になっているように見える。でも、きっとサブスク会員を集めるため……会員に喜んでもらうためのはずだ。
 私は、結合部をアップで撮したり、とろけきった愛菜の顔をアップにしたりしながら、夢中でペニスをしごき続けた。

「ラブラブだね。本気で愛し合ってるじゃん」
 ミクちゃんがそんなことを言いながら私のペニスを握った。
「あれ? パパさんもメチャクチャ興奮してるじゃん」
 ミクちゃんは、すっかりとキャラクターが変わってしまったみたいな感じだ。20歳だけど可愛らしくてロリっぽい女の子の見た目。でも、中身は小悪魔そのものだ。

「パパさん、見て。ボブのこんなだよ。愛菜ちゃん、孕んじゃうんじゃない?」
 そう言って、愛菜ちゃんは脚を拡げてボブの精液を溢れさせた。さっきも溢れさせていたのに、まだこんなにも出てくることに驚きながら、夢中でカメラを回す。

 ボブの精液は、やっぱりどう見ても粘度が高い。太ももに付着した精液はなかなか落ちていかないほどだ。ツインテールの美少女が、こんな事をしているのもインパクトが強すぎる。

 ミクちゃんは、ひとしきり私を挑発すると二人の元に移動する。そして、キスに割り込むようにして愛菜とキスを始めた。愛菜も興奮した顔で舌を絡める。
 美しい二人のキスは、エロさと言うよりも芸術的なものを感じる。そこに、ボブが太い舌を絡ませていく。愛菜もミクちゃんも、嬉しそうにボブの舌に舌を絡ませる。

 ミクちゃんは、キスをしながらボブの乳首や愛菜の乳首も触る。ボブも、ぶっとい指をミクちゃんの狭膣にねじ込む。この3Pは、いつ終わるのだろう? 撮影していてゴールが見えないことに不安になる。

「好きっ。ボブ、これからも抱いてっ! サブスク関係なく、いつでもオマンコ使って!」
 愛菜は、我を忘れた顔で叫ぶ。ボブは、OKと言いながら腰を突き上げ始めた。

 愛菜の身体が浮き上がるほどの突き上げ。愛菜は、泣いているような声であえぎながら、時折身体を大きく震わせる。
「イグッ、ンオォッ、おぉぉっ、狂うっ、狂っちゃうっ!」
 快感が大きすぎて、恐怖すら感じているような仕草だ。それでもボブは無尽蔵の体力を見せる。ミクちゃんは、揺れすぎる愛菜の身体を触るのを諦め、私の横に来た。

「愛菜ちゃん、セフレになっちゃったね。もう、ボブの形に変えられちゃうよ」
 ミクちゃんは、そんな怖いことを言いながら私にまたがった。あっと思うまもなく、私のペニスはミクちゃんの狭膣に吸い込まれた。

 あまりの快感に、声が漏れてしまう。ボブの大きすぎるペニスを入れていたのに、すごく狭い。あれだけハードにしていたら、一時的とはいえ緩くなるような気がする。
「小っちゃいね。ボブの後だと、入ってるかどうかもわからないよ。ボブの指の方が大きいね」
 ミクちゃんはからかうように言いながらも、腰を動かし始めた。

「フフ、でも、固いんだ。カチカチ。そんなに興奮するの? 愛菜ちゃんがぶっといチンポに狂う姿」
 ミクちゃんは、私の耳元でささやくように言う。私は、嫉妬に狂いそうになりながらも、ミクちゃんの狭膣の快感に腰が抜けそうになる。

 愛菜は、完全に持ち上げられたまま突き上げられている。愛菜の体重がゼロになってしまったような、不思議な光景だ。愛菜はうめくような声であえぐ。ボブは、嬉しそうに腰を突き上げ続ける。
「うぅっ、あっ、イグッ、イグッ、ンオォッ、おぉっ、突き抜けちゃうっ!」
 愛菜は悲鳴を上げる。それでもボブは腰を突き上げ続ける。太いペニスが高速で出入りしている。パワフルで持久力がすごい。

「あぁっっ、あっ、あぁ~~っ、正勝さん、気持ちいいのっ、全然違うっ! 大っきいおチンポ気持ちいいのっ」
 愛菜は、私を見ながら叫ぶ。私がミクちゃんとセックスをしていることは気にしていないようだ。

「パパさんの前で、妊娠してヨ」
 ボブは嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。愛菜は、私を見ながら泣きそうな顔になる。
「正勝さん、出されちゃう。また出されちゃうよ。今度こそ、妊娠しちゃうっ」
 泣きそうな顔で叫ぶ愛菜。私は、止めろと言いかけるが、ミクちゃんにキスをされて声が出ない。小っちゃな舌が絡みついてくるだけで、さらに快感が増していく。

 すると、愛菜もボブとキスをし始めた。嫉妬した顔でボブに舌を絡める愛菜を見て、私は少しホッとした。少なくても、私に嫉妬する気持ちは残っている……それがわかってホッとした。
 でも、ホッとしていても、愛菜がボブと濃厚なキスをしながら生ハメセックスをしている事実は変わらない。

「出すよ、妊娠してネ」
 ボブはそう言ってさらに早く腰を突き上げる。それだけではなく、持ち上げた状態の愛菜の身体を上下に動かす。大きなオナホにされている姿は、あまりに強烈だ。

 そして、ボブはうめきながら愛菜の膣中に当たり前のように射精を始めた。
「あぁぁっ! 正勝さん、見てっ、孕むの見てっ!」
 愛菜は、私を泣きそうな顔で見つめながら叫んだ。そして、のけ反った姿勢で身体を震わせる。

「すごいね、パパさんが見てるから興奮してるネ」
 ボブはすごく嬉しそうに言う。愛菜は、声も出せずに身体を震わせ、時折うめき声のような低い声を上げる。

「フフ、赤ちゃん出来ちゃうね。どうするの? ハーフだからごまかせないじゃん」
 ミクちゃんは、酷いことを言う。こんな事になるのなら、ピルを飲ませておくべきだったと思う。まさか、こんなに当たり前のように中出しセックスをするようになるとは、夢に思っていなかった。

「これで、また会員増えちゃうね。愛菜ちゃん、セックス漬けの毎日になりそう。風俗嬢より、オマンコ酷使しそうだね」
 ミクちゃんは、心から楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。私は、愛菜が沢山の男にオモチャにされる姿を想像して、暴発気味に射精をしてしまった……。

「フフ、出ちゃった。でも、小っちゃいから奥まで届かないね。これなら、どれだけ出されても妊娠の心配なさそうだよ」
 ミクちゃんは、酷い言葉で私をいじる。でも、そんなことを言われても、私の興奮は高まるばかりだ……。

 その後、ミクちゃんと愛菜の濃厚なレズプレイが始まった。お互いの膣中の精液をすすり取り、飲み干しながら相手のクリトリスを舐め続ける二人……。
 射精のような明確な合図がないだけに、二人は何度も何度も果てていく。

 ボブは、その様子を見ながら楽しそうにビールを飲んでいる。そして、ペニスが回復するたびに、好き勝手に二人の生膣を楽しむ。
 終わりの見えない3Pだ。私は、夢中で撮影を続けながらも、これ以上会員が増えたら対応出来なくなるなと不安を感じていた……。

 そして、本当に会員は増えた。料金を上げても会員は増えていき、月収は3倍になった。正直、もう本業がどちらなのかわからないレベルになってしまった。

 愛菜はほとんど毎日のようにサブクスをするようになり、手が回らないためにミクちゃんを仲間に引き入れた。彼女にそれなりの報酬を払っても、使い切れないほどのお金が残る……。

「すごいね……こんなに会員増えるなんて、不思議で仕方ないよ。私なんかとエッチするの、そんなに楽しいのかな?」
 愛菜は、不思議そうに言う。確かに愛菜はすごく可愛らしくて美しい女性だが、毎月10万円も払うほどの価値があるのだろうか? と感じてしまう。

「じゃあ、そろそろ行こうか。今日の人、初めての人だよね? どんなことされちゃうんだろう?」
 愛菜は、少し不安そうだ。でも、少しかがんだだけでパンツが見えそうなミニスカートに、乳首が浮いているのがわかるブラウス姿……どこから見ても、痴女みたいだ。

 愛菜は、真っ黒だった髪も薄いピンク色になった。アニメキャラみたいな感じではなく、オシャレ系のピンクだ。メイクも少し濃くなったし、良く言えば垢抜けた。
 でも、雰囲気がすっかりとビッチっぽく感じられるようになってしまった……。

 私は、楽しみにしてるの? と聞いてしまった。あまりにも楽しそうな態度をしているように見えて、つい聞いてしまった。
「え? そんなわけないじゃん。会員増やすためだよ」
 愛菜は笑顔で言う。でも、もうこれ以上会員が増えてしまったら、どう考えても回せなくなってしまう。それを指摘すると、
「一度に複数としたら良いんじゃない?」
 と、愛菜は笑顔で答える。本気で言っているのか冗談なのか、まるで判断がつかない口ぶりだ。私は、言葉もなく曖昧にうなずいた。

 そして、待ち合わせの場所を目指した。最近よく使っているラブホテルだ。複数で入るのも、途中で出入りするのも問題のないルーズなホテルだ。

 いつも通り車を駐車場に滑り込ませ、愛菜と入り口を目指す。ビッチみたいな姿の愛菜と、ラブホテルの駐車場を歩く……。
 愛菜とホテルに行くのは、最近では本当に多い。でも、愛菜と私がセックスをすることはない……。

 自分の妻を貸し出すためにホテルに行く……いくら借金返済という名目があったにせよ、やって良いことではなかったと思う。

部屋に入ると、愛菜は準備を始めた。と言っても、ベッド周りにローションを置いたり、コンドームを準備したりだ。ホテルの備え付けのコンドームは、信用出来ないと言うこともある。

 すると、ドアがノックされた。通常は、フロントから電話があってから、ドアがノックされるのが普通だ。でも、このホテルはいきなり部屋に訪ねてくることが出来る。

 私は、ソファに座って成り行きを見守る。もちろん、カメラは取り出して準備をした。
「こんにちは。愛菜さんですか? メチャクチャ可愛いですね」
 男性は、感動したように言う。入ってきたのは、細身の30~40歳くらいと思われる男性だ。清潔感があり、優しそうな顔をしている。
 服装はスーツではなく、カジュアルなパーカーにジーパンだ。何をしている人なのかよくわからない印象だ。

 斎藤と言う名前と年齢くらいしか情報がなかったが、こうやって面談してホッとした。今のところはないが、やっぱりこんな風にサブスクで色々な男性と会っていると、そのうちキツい男性に当たりそうで怖いと思っている。

 ただ、会費が月額で12万円と言うこともあり、ある程度余裕のある人しかサブスクが出来ないので、それほどヤバい人は来ないのかもしれない。

 抽選で選ばれる会員も、正直かなり操作はしている。写真やプロフィールを見た中で、決定しているのが実際のところだ。

「ありがとうございます。斎藤さんも、優しそうな方で安心しました。今日は、どんなプレイを希望されますか?」
 愛菜は、まるで風俗嬢……デリヘル嬢みたいだ。最近、会員は増えたが、個性的な会員は少ない。
 唾液を飲ませてくれとか、口移しでパンを食べさせてくれ、ひたすらクンニをさせてくれとか言った注文は、久しくない。

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