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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 のぞみは、喉に絡みつく精液の感触に強い興奮と快感を感じている。昔のことを思い出し、小さなオルガズムまで感じていた。
 健吾は、そんなのぞみを見て呼吸まで苦しくなるくらいの興奮を感じている。のぞみは、健吾に口を開けて中が空なのを見せた。
「ゴメンね、飲んじゃった」
 のぞみは、健吾を挑発するように言う。健吾が泣きそうな顔で勃起している姿を見て、のぞみの興奮も大きく膨らんでいく。


 のぞみは、再び松下のものをくわえ始めた。頬をすぼませながら、お掃除フェラと言うよりも勃起させようとしているようだ。
 のぞみは、もっとしたと思っていた。まだ足りないと……同時に、健吾をもっと興奮させたいとも思っている。
「健吾、見て……射精してもすぐに固くなるんだよ。見える? ここがのぞみの気持ちいいところゴリゴリこするの。健吾のとは全然違う形だよね」
 健吾にそんな言葉をかけながら、イヤらしく舌を使ってカリ首を舐め回す。のぞみは、松下のほとんど完全に勃起したペニスをくわえると、そのまま飲み込んでいく。
 喉の奥の方までくわえ込み、涙目になりながらもさらにくわえ込んでいく。窒息しそうな感覚……元彼に良くされていたやり方だ。

 のぞみは、元彼とのセックスを思い出しながら、さらに飲み込んでいく。喉の方まで入っているが、のぞみはそのまま奉仕を続ける。
 健吾は、信じられないくらいに喉奥までくわえ込んでいる愛妻の姿を見ながら、またペニスをしごき始めていた。まだ勃起していないペニス……でも、強い興奮に押されるようにしごき続けている。

 勃起していなくても、あっという間に射精感が湧き上がる。のぞみは、涙目のまま健吾を見つめている。健吾が興奮しているのが嬉しく、さらに喉奥までくわえ込む。
 のぞみは、えずきながらフェラチオを続ける。可愛らしい顔を歪ませながら、夢中で奉仕を続けている。口から溢れた唾液や粘液状のものが、のぞみの太ももや床をドロドロに汚していた……。

「またイッちゃった……健吾、この太いので喉の奥まで入れられると、窒息しそうになるんだ。でも、それが気持ちいいの。頭の中、おチンポのことしか考えられなくなっちゃう」
 卑猥な言葉を口にしながら、健吾を挑発し続けている。のぞみは、その言葉にさらに泣きそうな顔になった健吾に、愛しているという気持ちを感じていた。
 でも、それ以上に松下のペニスを入れたい……そんな思いで子宮の奥がうずくのを止められないようだ。

「入れて下さい。松下さんの大っきなおチンポ、のぞみの淫乱なオマンコにハメて下さい」
 のぞみは、はしたない言葉でおねだりをした。そして、うつ伏せに寝転がると、お尻を少しだけ浮かせた。スラリとしたスタイルの良い身体。
 痩せている割に大きな胸は、うつ伏せになったことで押し潰されてはみ出るようになっている。

「寝バックでハメて下さい」
 のぞみは、顔が真っ赤になっている。こんなに恥ずかしがりながらも、一番好きな体位でして欲しいと思っていた。彼女は、寝バックは長いことしていなかった。
 健吾としようにも、長さが足りずに上手く出来ない。昔、バックでしている時にそれとなく寝バックに移行したが、抜けてしまって上手く出来なかった。

 のぞみは、期待に胸がドキドキしていた。久しく忘れていた感覚……子宮がうずき、蜜が溢れるのを感じる。健吾は、のぞみが自分にはねだらない体位をおねだりしていることに、嫉妬と敗北感を感じていた。

 松下は、穏やかな顔でわかりましたと告げた。そして、XXLのコンドームを装着し始めた。のぞみは、コンドームをつけ始めた松下を見て落胆した。久しぶりに生のペニスで膣奥に注ぎ込まれたい……そんな期待が外れてしまった。

 健吾は、のぞみがガッカリした顔になったことを見逃さなかった。生のペニスを望んでいる? 嫉妬で気持ちが落ち着かなくなる。
 大きなペニスに、コンドームが装着されていく。コンドームはかなり大きなサイズのはずなのに、それでも窮屈そうに見える。張り出したカリ首は押さえつけられ、少しのっぺりとした形になっているのがわかる。

 のぞみは、それを見てさらに悲しそうな顔になった。張り出したカリ首で、膣壁を激しくこすって欲しい……元彼としていたように、生のペニスを入れて欲しい……そんな気持ちになっていた。
 のぞみは、元彼とはほとんどコンドームを使っていなかった。生でするためだけに、基礎体温を測って周期を把握していた。
 ただ、安全日を把握していても、危ない時にも生でしてしまうことがほとんどだった。出す時だけ外に出す……そんな危ういセックスを繰り返していたが、かろうじて妊娠はしなかったようだ。

「そ、その……ゴムなしで入れてもらっても良いですか?」
 健吾が、かなり迷った顔で言う。発言した後も、まだ迷っている顔だ。のぞみは、びっくりした顔で健吾を見つめる。でも、その顔はハッキリとわかるほどとろけている。

「かまいませんよ。奥さんも、それを望んでいるみたいですから」
 松下はそんな風に答えると、コンドームを引っ張り始めた。ググッと伸びたゴム……少しして、パチンと音を立てて外れた。
 ゴムが外れた途端、膨らんだように拡がるカリ首。のぞみは、それを見た途端、軽くうめいてしまった。ごく軽いオルガズム……それでも、ペニスを見ただけでイッてしまった。
 のぞみは、自分自身驚いている。まさかのオルガズムだった。健吾も、そんなのぞみを見て信じられない気持ちになっていた。
 自分では、のぞみのことを淫乱に出来なかった……その事実を思い知り、健吾は暗く沈んだ気持ちになる。でも、気持ちが落ち込むのと反比例するように、彼のペニスはいきり立っていく。

「じゃあ、入れますよ。ゴム外して乾いてるけど、奥さん準備出来てますね」
 松下は、そんな言葉をかける。のぞみは、恥ずかしそうにうなずき、さらに腰を持ち上げた。脚が閉じられていても、膣口は見えている。
 濡れて光るようになっている膣口は、まるでオイルでも塗ったようだ。ヌラヌラと光っている膣中……ピンク色の秘肉まで見えてしまっている。

「準備出来てます。もう、我慢出来ないです……ハメて下さい。松下さんのぶっといおチンポ、淫乱なのぞみのオマンコに生でハメて下さいっ」
 のぞみは、うわずりすぎて声がかすれている。松下は、いきり立ったモノを誇示するようにしながら、のぞみの後ろに回り込む。
 そして、お尻を突き出すようにしているのぞみの膣にペニスを押しつけた。
「ウゥッ、あぁ、入ってきたぁ」
 のぞみは、健吾のことを見つめながら声を漏らす。亀頭部分が入っただけで、すっかりとろけた顔になっている。松下は、ゆっくりと腰を押し込んでいく。
 わざと時間をかけて入れているようだ。のぞみは、背中がのけ反っていく。
「ヒィ、うぅ、あぁ、太い……健吾、生チンポ入ってきてるよぉ」
 健吾を見つめながら、とろけきった顔を晒す彼女……。健吾は、今まで一度も見たことがないのぞみの顔を見て、狂ったようにペニスをしごき続けた。
 まだ完全に勃起していないのに、すでに射精寸前だ。強すぎる嫉妬と興奮……快感も、経験したことがないくらいに強い。

「突き当たったよ。痛くない?」
 松下は、そんな質問をする。まだ、完全に根元までは入れていないようだ。
「痛くないです。そのまま奥までお願いします」
 のぞみは、焦れたように言う。すると、松下はそのまま根元まで押し込んだ。
「ンヒィッ、うぅあぁ、健吾、イッちゃった、ハメられただけでイッちゃったぁ」
 のぞみは、健吾をとろけた顔で見つめながら言う。酷い顔になっている。美しくて整った顔は、快感で歪みすぎて間の抜けたような表情だ。

 松下は、そのまま腰を動かし始めた。うつ伏せで寝ているのぞみを、さらに床に押し込むように動いている。健吾は、自分には出来ない体位を見せつけられ、敗北感にまみれた顔になった。
 それでも彼は、いきり立ったものをしごき続ける。さっきから、少しでも気を抜いたら射精しそうな感覚のまま、夢中でしごき続けている。

「ンウゥッ、アッ、アンッ、気持ちいいっ、これ凄いの、健吾、気持ちよくておかしくなるっ」
 のぞみは、激しくあえぎながらも健吾を見つめる。健吾は、色々な言葉が頭をグルグル回っているが、結局なにも言えずにのぞみを見つめるばかりだ。

 松下は、そんな二人を穏やかな顔で見つめているが、最高の興奮と快感を感じていた。夫の目の前で、快感に狂う妻……しかも、今回の相手は過去最高と言っても良いくらいに美しく、スタイルも抜群だ。松下は、徹底的に堕としてやろうと決めていた。

 のぞみは、久しぶりの寝バックの快感に、涙が出そうになるほどの強い快感を感じ続けている。松下の大きなペニスは、のぞみの膣壁を強くこすり上げる。
 角度のつく体勢なので、のぞみのGスポットは強くこすり上げられ、上から覆い被さってくる圧迫感も相まって、のぞみはすでに我を忘れるほどの興奮を感じている。

「気持ちいいっ! 健吾、もうダメ、おかしくなるっ! このおチンポ気持ちいいのっ! イクイクイグゥッ」
 のぞみは、立て続けに果てながら頭を左右に振るようにして叫ぶ。快感が強すぎる……でも、松下は動きを緩めることなく動かし続ける。
 健吾は、これが見たかったという気持ちになっている。でも、同時にこんな体験をしてしまって、のぞみは弾けてしまうのではないか? そんな不安も感じている。

 松下は、押し込むようにしながら腰を動かし続ける。長いペニスはまったく抜ける気配もない。のぞみは、夫とは出来ない体位でのセックスに、我を忘れてあえぎ続けている。
 彼への罪悪感も感じているが、それ以上に快感が強すぎる……。松下はのぞみの生膣を味わいながら、強引に彼女の顔を自分に向けさせてキスをした。

 松下は、夫の見ている前でのキスが好きだ。すべてを征服したような気持ちになる。実際、のぞみは彼に堕ちている。身体だけではなく、舌を絡ませるキスをするたびに、心まで堕ちている……。

 のぞみは、夢中で舌を絡ませ続けている。舌を絡ませながらGスポットをこすり上げられ、子宮口をつつかれると、牝の喜びに顔が緩む。
 のぞみは、この状況でもまだ健吾のことを見ている。でも、すでに松下のことを好きだと思う気持ちは止められないようだ。罪悪感……はすでにない。
 むしろ、もっと見て欲しいと思っている。健吾に、もっと松下に堕ちていくのを見せつけたいと思っている……。

「イグゥッ、健吾、ゴメンね、好きなのっ! 松下さんのこと、大好きになったっ!」
 寝バックで責められながら、叫ぶように言うのぞみ……。健吾は、そんなのぞみをしっかりと見つめながら、いきり立ったペニスをしごき続けている。
 まだ完全には勃起出来ていないのに、すでに射精寸前だ。彼は、まさかのぞみがここまでハマるとは思っていなかった。初対面の男相手に、感じることもないのではないか? 愛のないセックスをしたところで、たいして気持ちよくないのではないか? そんな風にすら思っていた。

 まさか、相手を好きになるなんて夢にも思っていなかった。健吾は、彼の風貌に油断をしていたようだ。どこにでもいる温和そうな中年男性……恋愛対象になど、なるはずもないと思っていた。

 松下は、腰の動きを強くした。タンッ、タンッ、と音がしそうなリズムで腰を動かす。さっきよりも、ストロークは長くなっている。
「ヒィッ、ヒィぐぅ、アッ、アンッ、ダメぇ、それダメっ、気持ちいいっ! もっとしてっ、オマンコエグってっ!」

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