#NTRマッチングセンター6(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 七菜は、完全にNTRマッチングセンターにハマってしまった。3人の男達に回されて中出しまで経験してしまい、完全に淫乱が目覚めてしまった。

 僕とのセックスも、回数が増えたが異常な形に変化していた。今日も、七菜が3人に回されている動画を大画面に映しながら、七菜が僕のペニスにかぶせたオナホを動かしている。


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「気持ちいい? 七菜のオマンコは巨根専用になったから、優くんはオナホが恋人になったんだよ。もう、この中にしか出せないからね」
 七菜は、とんでもないことを言いながら僕の乳首も舐めてくれる。七奈自身は、服を着たままだ。最近では、一切触れさせてくれない。
 こんな風に、一方的にオナホで抜かれるだけのセックスになってしまった。と言うよりも、これではただオナニーを手伝って貰っているだけのようだ……。

「優くん、もう何回もこの中に出してるでしょ? もう、私よりもこのオナホの方が好きなんじゃない? 恋人だね」
 七菜は、酷いことを言いながらしごき続ける。僕は、七菜に事を見ることも出来ない。劣等感や嫉妬や焦燥感で、完全に気後れしてしまっている……。
 七菜の無邪気な視線から逃れるように、僕は画面を見つめている。口や膣を犯され、当たり前のように中に出されている七菜……酷い姿なのに、どうしようもなく興奮してしまう。

 画面で見る七菜も、本当に可愛らしい。アイドルみたいな顔に、肉付きの良い身体。マッチングセンターに通うようになって、七菜はかなり太った。
 胸も大きくなり、お尻も太ももも大きくなった。でも、デブという感じはなく、肉付きの良いセクシーな身体に進化した。

「明日は、調教されちゃうんだよ。調教師さんなんだって。芸能人とかも調教してるんだって」
 七菜は、そんな情報を教えてくれる。最近では、前日にマッチングセンターに行くことを聞かされる。全部事後報告で、七菜が勝手に段取りをしてしまう。
 僕は、痛いことをされるんじゃないかと心配になった。
「そういうのも試したい。痛みが快感に変わることもあるんだって。いっぱい扉を開けて、もっと優くんが興奮するようになるね」
 七菜は、オナホを動かしながら言う。きっと、七菜の愛情は変わっていないのだと思う。ただ、ベクトルが変わってしまっただけ……そういうことだと思う。

「明日はどうするの? 見学はする?」
 七菜は、そんな質問をしてくる。僕は、見たいと告げた。最近、彼女はあの3人にも抱かれているし、秋山さんともしている。でも、僕は動画で報告を受けるだけで、見学はしていなかった。
 と言うよりも、七奈に事後で報告されたので参加しようがなかった……。七奈曰く、急にしたくなったから行って来たと言うことだった。

「フフ、じゃあいっぱい乱れるね。私が調教されるの見て、いっぱいオナニーしてね。そうだ、このオナホも持って行きなよ。恋人でしょ?」
 七菜は、酷いことを言いながらオナホを動かし続ける。僕は、七菜が調教される姿を想像しながら射精をしてしまった……。

「フフ、出ちゃった。ホント、このオナホ妊娠しちゃうんじゃない?」
 七菜は、楽しそうに笑いながらオナホをペニスから外す。そして、さっさとお風呂に行ってしまった。僕は、ドロドロに汚れたペニスをティッシュで拭き、オナホを洗面で綺麗に洗った。
 他の男達が七菜の膣中に射精をしているのに、僕はオナホにしか出すことが出来ない……悲しいが興奮してしまう。

 そして、翌日、一緒にマッチングセンターに出向いた。相変わらず、普通のマンションだなと思う。まさか、こんな少し高級感もあるマンションで、異常な行為が行われているとは思わないはずだ。
「あらあら、今日は彼氏ちゃんも来たのね〜。今日は、七奈ちゃん乱れるわよ。期待してね」
 ママさんが、相変わらず野太い声で言う。どうして女装男性がママさんをやっているのか、理解に苦しむ。カウンターに座っている男性が、七菜に挨拶をした。
 僕は、一瞬その人が調教師だとは気がつかなかった。勝手なイメージで、クールで怖い人だと思っていた。その男性は、落ち着いた感じの温和そうな男性だった。
 眼鏡をかけていて、学校の先生みたいな印象だ。とても女性を調教するようには見えない。名前は、高山さんとのことだ。

「じゃあ、始めましょうか」
 高山さんは、温和な笑みを浮かべたまま言う。七菜は、少し緊張した顔だ。でも、興奮しているような印象も受ける。
「お願いします」
 七菜は、小さな声で言った。そして、プレイルームに移動した。七菜と彼と、僕とママさんだ。完全防音の部屋に移動すると、七菜はすぐに服を脱ぎ始めた。

 そしてセクシーなランジェリー姿になると、高山さんの前に立った。
「じゃあ、それも脱いで」
 高山さんは、七菜のセクシーなランジェリー姿に興味はないようだ。七菜は、言われるままにランジェリーを脱ぐ。
 せっかくセクシーなランジェリーを着てきたのに、意味がなくなってしまった。全裸になった七菜は、モジモジと恥ずかしそうにしている。
 いきなり初対面の男性に全裸姿をさらすのは、きっと恥ずかしいことなんだと思う。

「もう、溢れてるね。本当に淫乱な牝豚なんだ」
 高山さんは、穏やかな声で言う。七菜は、恥ずかしそうに内股になるが、あふれた蜜は太ももを伝っている。七菜は、いつもすぐにこうなってしまう。
「オマンコ拡げてごらん」
 淡々と指示をされて、七菜は戸惑いながらも膣を指で拡げていく。すぐにあふれた蜜が垂れていき、床に小さな液だまりを作ってしまった。
「早速汚したね。ほら、ちゃんと舐めなさい」
 高山さんは、やっぱり穏やかな口ぶりだ。でも、言葉に圧がかかったように感じる。

「えっ? 舐めるんですか?」
 七菜も、さすがに驚いた顔になっている。その瞬間、高山さんは無表情に七菜をビンタした。乾いた音が響き、七菜の悲鳴が聞こえる。
「聞こえなかったの?」
 高山さんが、穏やかな顔のまま言う。僕は、穏やかな顔のまま女性の頬を叩ける彼に、心底ビビってしまった……。
「ご、ごめんなさい!」
 慌てて謝る七菜。すぐに床の蜜を舐め始めた。自分の膣から垂れ落ちた体液を、床に這いつくばるようにして舐めている……。頬は赤くなっているし、少し涙目だ。自分の恋人が酷い目に遭ったのに、僕は怯えてしまっている。

「舐め取りました」
 七菜が、怯えた顔で言う。すると、高山さんはズボンとパンツを降ろしていく。ボロンとあらわになった彼のものは、まったく勃起していない。
 七菜が全裸で目の前に立っていて、膣口を拡げたりしているのにもかかわらず、彼のペニスは反応していない。ただ、勃起していない状態でもその大きさに怯んでしまう。

 太くて長い。そして、完全にずる剥けの亀頭部分は、張り出したカリ首の造形がエグいことになっている。どこから見ても巨根だ……。
「これって、どうなってるんですか?」
 七菜は、彼の竿の部分を見て不思議そうな顔になっている。七菜の言葉を聞いて、不思議に思いながら彼の竿を見た。
 彼の竿の中央くらいには、ボコッと盛り上がった不自然な突起がある。グルッと何かが一周しているような感じだ。
「シリコンリングだよ。これで、淫乱な牝豚をしっかりとしつけてあげるから」
 ゾクゾクッとするような、冷たい目で言う彼。七菜は、怯えた顔だったのに急にとろけた顔に変わった。発情した牝の顔で、彼の異形のペニスを見つめている。
「ご奉仕させて頂いても良いですか?」
 七菜は、すっかりとマゾ奴隷になってしまったようだ。
「好きにしなさい」
 彼は、ベッドの縁に座る。余裕のある態度で、この場を支配しているようなオーラを感じる。七菜は、すぐに彼のペニスを舐め始めた。
 興奮した顔で、異形のペニスに舌を這わせる七菜……。小さな舌が、太いペニスに触れている。もう、七菜が他の男にフェラチオをしている姿に、慣れてしまった僕がいる……。

 七菜は、カリ首の辺りを重点的に舐める。こんなフェラチオも、本当に上手くなってしまった。ムクムクと勃起を始めた高山さんのペニス……。
「凄いです……大きい……」
 七菜は、うっとりとした顔で言いながらフェラチオを続ける。七菜は、彼の睾丸やアナルの付近まで舐めて奉仕をしているようだ。
 こんな風にテクニシャンになってしまった七菜を、興奮しながら見つめた。他の男に仕込まれて、フェラチオが上手くなる……寝取られ性癖の僕にしてみれば、最高の状況かもしれない。

 勃起してきた彼のペニスは、すっかりと持ち上がって天井を指し始めた。太さも長さも、かなり増した。そして、勃起したことで、シリコンリングの出っ張りがよりクッキリした。
「凄い……これ、固くてゴリゴリこすってもらえそう……」
 七菜は、シリコンリングを舐め回しながら、うっとりした顔で言う。もう、これだけで彼のペニスに堕とされてしまったように見える……。
 七菜は、大きく口を開けて高山さんのものをくわえていく。口にくわえきれないほどのサイズではないが、カリ首とシリコンリングの部分は、かなりギリギリだ。

 七菜は、喉の奥の方まで使って高山さんの異形のものをくわえ込んでいく。高山さんは、何もせずに黙って七菜を見つめるばかりだ。
 完全に、七菜が一方的な奉仕をしている状況だ。喉の奥の方までくわえ込み、涙目になりながら奉仕を続けている。
「ンッ、んぇっ」
 えずきながらも、さらに喉奥までくわえ込もうとしている。七菜は、とにかく必死だ。どうしてこんなにも必死で奉仕をするのか、理解出来ないほどだ。
 ふと見ると、ひざまずいている七菜の足下の床には、溢れた蜜の液だまりが大きくなっていた。こんなにも溢れるほど濡れていることに、七菜の秘めた願望が見える気がした。

「よし、そろそろ入れて良いよ」
 あくまでソフトな口調の彼。でも、やっぱり言葉に圧力を感じる。七菜は、嬉しそうな顔になり、
「素敵なおチンポ、七菜の淫乱な発情オマンコにハメさせて頂きます」

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