#NTRマッチングセンター(姉妹ブログ 転載不可)

 僕には、2年付き合っている彼女がいる。僕も彼女も20才で、同じ大学に通っている。出会ったのは、大学ではなくバイト先だった。
 大学の近くのファミリーレストラン。そこのキッチン担当の僕と、ホール担当の七菜は出会った。初めて見たときから、凄く気になってしまった。気になったと言うよりは、恋に落ちたのかもしれない。


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 七菜は小柄で童顔な子で、てっきり高校生のアルバイトだと思っていた。同じ大学に通っていると知って、けっこう驚いたのをよく覚えている。
 そして、七菜も初対面の時から僕に好意を持ってくれていたそうだ。と言っても、可愛らしい七菜とは違って、僕は平凡なルックスの男だ。
 イケメンと言われることもないが、ブサイクだと言われることもない。そんな、ごく平均的な男だったと思う。七菜は、優しそうな雰囲気の僕に、けっこうな好意を持ってくれたそうだ。
 そう考えると、運命の出会いっていうのはあるのかな? と、思ったりもした。そして、バイト先でよく話をするようになり、バイト終わりに一緒に食事をしたりカラオケに行ったりするようになった。

 そして、遊園地なんかにデートに行ったりするようになり、正式に交際が始まった。僕にとっては初めての彼女だった。七菜にとっても、僕は初めての彼氏だった。
 幸せな毎日を過ごし、七菜と結ばれた。七菜は、交際経験がないので当然処女だった。僕も童貞だったので、初めて同士のセックスだった。
 けっこう手こずりながら結ばれ、さらに愛情が深まっていくのを感じた。そして、楽しい日々が流れていった。

 セックスをするようになって知ったが、七菜は意外に胸が大きかった。小柄なので余計にそう見えるだけかもしれないが、なかなかのボリュームだった。
 ただ、本人は乳輪が少し大きめなことを気にしていて、明るいところでは裸になりたがらない。ラブホテルに行っても、一緒にお風呂に入ったりしたことがない。
 でも、そんな恥ずかしがりな所も可愛いなと思っている。七菜は、そんな感じで恥ずかしがりなわりに、セックスには積極的な方だ。
 好奇心が強いので、フェラチオなんかも熱心にしてくれるし、乳首を舐めながらの手コキなんかは、それだけでイカされてしまうくらいに上達した。

「全然イヤじゃないよ。優くんが感じてくれると、嬉しいんだよ」
 そんな事を言いながら、夢中で乳首を舐めてくれる。ペニスのしごき方も、指を絡めるようにしながら焦らすような動きを織り交ぜ、すごく気持ちいい。
「気持ちいい? どうして欲しい?」
 七菜は、興奮した顔で聞いてくる。七菜は、僕を責めながらもの凄く興奮してしまうみたいだ。いつも、僕が責め始めるときには太ももまで蜜が溢れてしまっている。

 いつもなら、ここで僕はもう入れたいといって挿入する。実際、今も入れたくて仕方ない気持ちだ。でも、オナニーを見せてくれと言ってみた。
 七菜がオナニーをする姿……ずっと見てみたいと思っていた。七菜は、もの凄く恥ずかしそうにしている。薄暗い中でも、顔が赤くなっているのがなんとなくわかる。
「恥ずかしいよ……どうして見たいの? 見ても、優くんは気持ちよくならないでしょ?」
 七菜は、意味がわからないという顔だ。僕は、七菜の色々な顔を見てみたいと告げた。
「わかった……じゃあ、優くんも見せて。一緒にしよ」
 七菜は、恥ずかしそうに言った。すでに裸になっている七菜は、ベッドにヘッドボードにもたれるようになる。そして、大きな胸を鷲掴みにして揉み始めた。

 大きな胸が、複雑に形を変えていく。七菜は、手の平で乳首を刺激しながら胸を揉む。可愛らしい吐息が漏れ始めた。
「恥ずかしい……優くんも……して」
 七菜は、声を震わせながら言う。でも、恥ずかしそうにしながらも、乳首を指でこすり始めた。
「んっ、うぅ、あっ、優くん……声出ちゃう……」
 七菜は、恥ずかしそうに言いながら乳首を触り続ける。僕が責めていないのに、あえいでいる……もちろん、七菜が自分で触っているだけなのだが、不思議な感覚だ。

 僕は、七菜のオナニー姿を見ながらペニスをしごき始めた。七菜は、僕が自分でペニスをしごくのを見て、やっぱり恥ずかしそうな顔になる。でも、ずっと見ている。
 七菜は、かなり早く乳首をこすっている。指先でこすったり、軽く摘まんだりもしている。
「あっ、アンッ、気持ちいい。優くんが見てるから……いつもより気持ちいい」
 七菜は、かなり興奮してうわずった声になっている。僕は、いつもしてるの? と聞いた。
「えっ!? そ、それは……その……少ししてる」
 七菜は、顔が真っ赤だ。まさか、日常的にオナニーをしているとは思っていなかった。七菜は、本当に恥ずかしそうな顔になった。
 でも、うつむき気味で乳首を触り続ける。そして、そっと右手を下に降ろしていく。

 七菜のアソコは、とても毛が薄い。最初は、剃ったりしているのかな? と思うくらいだった。でも、もともと薄いそうで、何も手入れはしていないと聞いた。
 小柄で童顔なので、ヘアまで薄いとなかなか危険な感じがする。イケないことをしているような錯覚に陥る感じだ。七菜は、クリトリスをこすり始めた。すぐに吐息が漏れる。

「あっ、アンッ、うぅっ、ダメぇ、敏感になってる。優くん、すごく気持ちいいの」
 七菜は、クリトリスをまさぐりながら、泣きそうな声を出す。感じることに、罪悪感を感じているように見える。左手で乳首を摘まみながら、クリトリスをまさぐり続ける七菜……。
 あえぎ声はかなり大きくなっていて、僕とのセックスの時くらいだ。クチョクチョと湿った音が響き、あふれた蜜がシーツまで濡らしている。
 もしかしたら、七菜は淫乱なのかな? と、変なことを考えてしまう。僕は、七菜のはしたない姿を見ながら、ペニスをしごき続けた。

「うぅっ、うぅあっ、あっ、イヤッ、ダメぇ、イッちゃう……優くん、ごめんなさい、七菜イッちゃうっ」
 七菜は、泣きそうな顔で叫ぶ。指の動きはかなり早くなっていて、勃起したクリトリスが包皮から飛び出てきた。
 七菜は、剥き出しになったクリトリスを激しくこすり続ける。そして、うめきながら脚をピンと伸ばした。イッた? こんな姿は見たことがない。僕とのセックスで、イクと言ってくれることはある。でも、こんな風に脚がピンとなったのは見た記憶がない。

 僕は、ペニスをしごきながら、七菜は僕とのセックスでイッたことがなかったのではないか? そんな疑念を持ってしまった。
 七菜は、イッた後もクリトリスをまさぐり続ける。声がさらに大きくなっていて、表情もまったく余裕がない感じだ。
 そして、七菜は人差し指と中指を膣に入れてしまった。七菜は、膣中をかき混ぜるようにしながらオナニーを続ける。
 乳首を触っていた左手は、クリトリスを触り始めた。膣に入れた指は、さらに奥へ奥へと押し込むようにしている。
 あまりにも激しいオナニーだ……。あえぎ声と、クチョクチョという水音。七菜は、あえぎながら歯を食いしばるような顔もする。

「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ、イクっ、イクっ、イッちゃうぅ、うぅああっ、ああぁ〜っ、んおっ、おぉっ」
 七菜は、可愛い顔から出ているとは思えないような、野太いうめき声を混じらせながらあえぐ。膣に指まで入れてのオナニー……まったく想定していなかった。
 僕は、とことん快楽をむさぼり続ける七菜を見て、あっけなく射精してしまった……。
「あっ、出たっ。優くん、イッちゃった」
 慌てて言う七菜。指の動きも止まった。ハッと正気に戻ったようなリアクションだ。さっきまでは、ほとんどトランス状態みたいだった。

「いっぱい出たね……そんなに興奮しちゃった?」
 七菜は、恥ずかしそうに聞いてきた。僕は、異常なほどに興奮したことを正直に答えた。
「私もだよ……優くんがオナニーしてるの見て、すごく興奮しちゃった……ねぇ、まだ出来る?」
 七菜は、恥ずかしそうに聞いてきた。こんな事も、普段はない。その顔は、いつもの無邪気な感じではなく、妖艶さを感じるような顔だった。

 さすがに射精直後なので、すぐには無理だと告げた。でも、興奮は収まっていないので、僕ももっとしたと思っていた。すると、七菜は恥ずかしそうにフェラチオを始めてくれた。
 ゆっくりとしたフェラチオ……でも、すぐにスイッチが入ったように激しいフェラチオになっていく。まだ完全に勃起していないペニスを、強くバキュームして勃起させようとする。
 バキュームフェラをされるのも初めてだ。僕は、多少のくすぐったさを感じながらも、一気にいきり立ってしまった。
「固くなった。入れるね。優くん、入れちゃうね」
 七菜は、興奮しきった顔で言うと、僕に対面座位でまたがって来た。興奮しきった顔だ。でも、僕は慌ててコンドームをつけた。さすがに生でするわけにはいかない。

「うぅっ、優くん気持ちいい。凄く固いよ。優くんの、カチカチだよ」
 七菜は、そう言って腰を動かし始めた。ぎこちないが、動きが強い。興奮が抑えきれないみたいな感じだ。

 七菜は、今までで一番興奮している。そして、今までで一番気持ちよさそうだ。
「好き。大好き。優くん、愛してる」
 七菜は、泣きそうな顔で言いながらキスをしてくれる。いつも以上に激しいキス……小さな舌が、僕の口の中で暴れ回る。
 僕は、七菜と激しく舌を絡めながら、さっきのオナニーの時の感じ方が、本当に感じているときの感じ方なんだろうなと思った。

 僕とのセックスの時以上に感じている姿……それを見て、自分でも驚くほど興奮した。なんとなく、負けたような気持ちにもなったが、それ以上に興奮した。
 さっきのオナニー姿を想像しながら七菜の腰の動きを受けていると、射精したばかりなのにもう射精しそうになってきた。

「固い、固くなってきた。優くんの、もっと固くなってきたよ」
 嬉しそうな七菜。でも、僕はさっきから、七菜はオナニーの時の方が気持ちよさそうだったなと思っていた。

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