パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男5(オリジナル 転載不可)

前回の話

 ズボンの中に射精をしてしまった私は、必死で声を押し殺していた。明日香は、いくらなんでもハマりすぎている。身体だけの浮気ではなく、心まで堕とされてしまったようにしか見えない……。
 セックスが良いと、そこまでハマってしまうものなんだろうか? 確かに、石黒さんのペニスは、異様とも言えるくらいに立派なものだった。張り出したカリ首は、不自然とも言えるくらいに張り出していて、何か外科的なことでもしているのだろうかと思うくらいだ。


 でも、ただセックスが良いだけで、妊娠まで望むほど堕ちてしまうものなんだろうか? 私は、不安で仕方ない。画面の中では、二人はキスをしながらセックスをしている。イキそうになっている石黒さんは、スパートをかけたように激しく腰を振っている。
 明日香は、全力で彼を抱きしめながら、夢中で舌を使っているようだ。オープンカップのブラに、ガーターベルト。卑猥でセクシーな姿のまま、明日香は他人に種付けされようとしている。

 こんな動画を見ているのに、やっぱり私は興奮を維持したままだ。射精を終えて、多少は冷静になっているはずなのに、興奮が高まったままの状態だ。
 石黒さんの腰の動きはさらに加速している。明日香は、両腕だけではなく、両脚まで彼の身体に巻き付け始めた。明日香は、めちゃくちゃに舌を使ったキスをしている。うめき声も漏れっぱなしだ。
 こんなにも感情のこもったセックスを見せつけられて、私はどうしたら良いのかまったくわからなくなってしまった。

「あぁ出るよ。中に出すよ」
 石黒さんが、まったく余裕なく言う。
「出してっ! 孕ませてくださいっ! パパのより気持ちいいおチンポで、明日香を妊娠させてっ!!」
 明日香は、我を忘れた顔で叫んだ。そして、石黒さんは腰を押し込んだ状態で射精をした。
「うぅああっ、孕むっ、妊娠しながらイッてるのっ!」
 明日香は、感情を高ぶらせながら叫ぶ。もう、完全に堕とされてしまった……。

「気持ちよかった?」
 石黒さんが、スッキリした顔で聞く。
「うん。今までで一番気持ちよかった……愛してる」
 明日香は、そんな事まで言ってしまった。不倫で、そこまでのことを言うなんて、いくらなんでもやり過ぎだと思う。でも、明日香はうっとりした顔で彼のことを見つめている……。動画はそこで終わった。

 放心状態になりながらも、石黒さんにDMを返した。褒めて持ち上げるようなコメント共に、アナルセックスの動画はないのかと聞いた。自分でも、どうしてそんな事を聞いてしまったのだろう? と、不思議に思いながら……。
 すると、すぐにDMが届いた。あるよ! と言うメッセージと共に、動画が添付されている。

 少しだけ迷ったが、結局すぐに再生を始めた。もう、この状況で見ないと言うことも出来ない気持ちだ……。動画が始まると、あのマジックミラーの前で明日香が四つん這いになってお尻を高く持ち上げている姿が映った。
 その後ろでは、石黒さんが明日香の秘部の辺りを触っているような姿も映っている。
「うぅ、恥ずかしいです……。何か、出ちゃいそう……」
「空っぽだよ。さっき、浣腸して全部出したでしょ?」
「う、うん。でも……」
「それとも、また浣腸する? いっぱい出たから、もう空っぽだと思うよ」
「は、恥ずかしいです……もう、あんな見られたくないよ……」
「でも、いっぱい出たよね」
 笑いながら言う彼。
「もうっ! ヘンタイ!」
 明日香は、少し怒った口ぶりだ。この短いやりとりで、私の絶望はさらに大きくなった。浣腸されて、排泄姿を見られた? そんな姿までさらすなんて、どうかしているとしか思えない……。

「力抜いててよ。指、二本にするから」
「怖いです……」
「リラックス。深呼吸してごらん」
「うぅ、あぁ、拡がってる……恥ずかしい……」
 明日香は、本当に恥ずかしそうだ。石黒さんは、指でアナルをほぐしているみたいだ。
「かなりほぐれてきたよ。痛い?」
「平気です……」
 そんな風に会話をしながら、慎重にほぐしていく石黒さん。明日香は、声を震わせるようにしながら、無抵抗でアナルをほぐされ続けている。
 こんな風に、自分の妻が初めてを他人に捧げようとしている姿を見ているのに、私は完全に勃起している。今までの人生で、一番興奮しているかもしれない。
 明日香は、不倫セックスにはまり込んでいるが、私も寝取られ性癖が開花してしまったみたいだ。

「指、増やすよ」
「うぅっ、あぁ、すごく拡がってます……本当に、出ない? 出ちゃいそうです」
 明日香は、不安で仕方ないという声だ。指をアナルに出し入れされると、そんな感覚になるのだろうか? 排泄感のようなものが襲ってくるのだろうか? でも、明日香は恥ずかしそうにしながらも、どう見ても顔がとろけてきている。

「ほぐれてきてるよ。中は空っぽから安心して」
 石黒さんは、落ち着いた口調で言いながらほぐし続ける。本当に、経験が豊富なのが伝わってくる。裏垢の方に、セックスの動画もたくさん上げている。アナルセックスのものもあった。
 彼は、セックスに関しては凄腕なんだと思う。あの異形のペニスで、沢山の女性を夢中にさせている……。でも、明日香だけは扱いが違う。
 動画をアカウントの方には上げていない。こんな風に、DMでのやりとりしかしていないみたいだ。石黒さん自身も、明日香に感情的なものを持っているのだろうか?
 とても不安な気持ちになってしまう。ただの、都合の良いセフレ……そう思ってくれている方が、よほどマシだ。本当に明日香を奪われてしまうのではないか? そんな危機感で、暗い気持ちになってしまう。

「よし、もう充分だね。じゃあ、入れるよ」
 そう言って、彼は指を引き抜いてペニスを押しつけていく。
「ゆっくり……してください」
「ねぇ、おねだりしてよ。そういうの言った方が、明日香ちゃんも盛り上がるでしょ?」
「え〜? 恥ずかしいよ……」
「ホラホラ、さっきみたいにエグいこと言ってごらん」
 石黒さんは、調子よく明日香を乗せていく。

「もう……ヘンタイなんだから……。パパのより大っきくて気持ちいいおチンポで、明日香の初めてを奪ってください」
 明日香は、可愛らしく言った。すると、石黒さんは興奮しきった顔でペニスを押し込んでいく。充分ほぐしたせいか、明日香は痛そうな顔もしない。

「うぅ、あぁ、入ってる……。明日香のお尻に、大っきなおチンポ入ってきてます」
 明日香は、声が震えている。興奮しきっているような声だ。
「もう、入ったよ。一番太いところ入ったから、もう大丈夫。痛い?」
「少し……でも、平気です。初めてを捧げられて、嬉しいな……」
 明日香は、すっかりと恋する女の子になっている。ハッとするほど美人で若く見られるが、それでも33歳だ。女の子という歳ではない。でも、いまの明日香は、可愛らしい女の子みたいになっている。
 いくつになっても、恋すると女性は女の子になるんだなと思った。そして、それを私以外に見せていることが、本当に悔しいし嫉妬してしまう。

「奥まで入れるよ。痛かったら、言って」
 そう言って、彼は腰を押し込んでいく。その表情はとても嬉しそうだ。こんな風に、人妻の初めてを奪うのはたまらなく嬉しいことなんだろうか? 彼の性癖もよく理解できない。
 私の寝取られ性癖に対して、寝取り性癖みたいなものなんだろうか? どちらにしても、異常な性癖なんだと思う。

「うぅ、あぁ、入ってくる……石黒さんの大っきなおチンポ、お腹の中まで来てる……」
 明日香は、少し不安そうだ。でも、痛みを感じているという雰囲気はない。ちゃんとほぐせば、初めてでも痛みを感じないものなんだろうか? アナルセックスの経験がない私には、まったくわからない領域だ。

「入ったよ。根元まで入っちゃったよ」
 石黒さんは、嬉しそうだ。
「すごい……あんな大きなおチンポ、全部入っちゃった……」
 明日香は、不思議そうに言う。初めての経験に、戸惑いはあると思う。不安も感じているような顔になっている。
「じゃあ、動くよ」
 石黒さんは、そう言ってペニスを引き抜き始めた。
「うぅああっ! ダ、ダメぇ、出そう、出ちゃうっ」
 明日香は、急に必死な顔に変わった。
「大丈夫。中は空っぽだから」
 石黒さんは、そう言いながら腰を離していく。
「で、でも、本当に出ちゃいそう……あぁ、ダメぇ、出ちゃう、漏れちゃうっ」
 明日香は、本当に必死の顔だ。泣きそうな感じにもなっている。
「大丈夫。それに、もし出たとしても、もう見たから。さっき、あんなにたくさん出したでしょ? あんな恥ずかしい姿見られたんだから、少しくらい出ちゃっても平気でしょ?」
 石黒さんは、そんなことを言う。やっぱり、排泄姿は見られた……そう思うと、焦燥感がすごい。別に、明日香の排泄姿など見たくもない。
 でも、そんな姿まで石黒さんにさらけ出した明日香の気持ちが怖い……。すべてを見せられると言う気持ちになっているのだろうか?

「うぅ、でも……あぁ、出る、出ちゃうっ」
 明日香は、泣きそうな声だ。すると、石黒さんは今度はペニスを押し込んでいく。
「うぅああっ、入ってきたぁ」
 明日香は、今度は一気に顔がとろけた。出て行く時は排泄感がわき、入ってくると快感を感じる……そんな風に見える。
「ね? 出ないでしょ。じゃあ、動くからね」
 そう言って、彼はピストンを始めた。いきなり早い動きだ。
「うぅうあっ、あっ、ダメぇ、出ちゃうっ、イヤッ、あっ、ンッ、うぅうぅっ、入ってくるぅ」
 明日香は、軽くパニックになったような感じであえぐ。羞恥心と快感が、クルクル入れ替わっているみたいだ。
「ほら、力抜いてごらん。子宮にまで響くでしょ? オマンコにも意識を集中して」
 石黒さんは、嬉しそうに言いながら腰を振る。完全に調教されてしまっているような状況だ。石黒さんは腰を動かし続ける。明日香は、徐々にあえぎ声を漏らし始めた。

「うぅあっ、あっ、気持ちいいっ。石黒さんのおチンポ、オマンコにも響いてるっ」
 明日香は、とろけた顔で叫ぶ。初めてのアナルセックスで、感じてしまう? 見ていても信じられない気持ちだ。明日香は、淫乱なんだろうか? 初めてのアナルセックスで感じる女……。まさか、自分の妻がそんな淫らな女性だとは思っていなかった。

「ほら、気持ちいいでしょ? 出ちゃいそうになるのも、快感なんだよ」

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