△家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった4(転載禁止)

前回の話

 僕は、美緒さんの卑猥なショーツに驚いてしまった。下着なのに穴が空いていて、アソコが丸見え状態……。そして、アソコは油でも塗ったようにヌラヌラと光って濡れている。
 美緒さんは、ソファでM字開脚をしながら、耳まで真っ赤にしている。まさか、美緒さんの口から舐めて欲しいという言葉を聞くとは思っていなかった。僕は、興奮状態のまま美緒さんの前にひざまずき、顔を膣口に近づけていった。
 膣口のディティールまではっきりと見えている。オナニーを見せてもらったときは、ここまではっきりと見えてはいなかった。小さくて色も薄い陰唇、ピンク色の膣中、ネットで見た動画とは大違いだ。ネットの女優さんのアソコは、もっとグロテスクだった。


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 僕は、潤んだような目で見つめてくる美緒さんにドキドキしながら、アソコに舌を這わせてみた。不思議な柔らかさを感じる膣肉。舌が触れた途端、
「うぅあっ、瑛太君、気持ちいいわ」
 と、大きなリアクションを取った。僕は、どこが感じるポイントなのかよくわからないので、全体的に舐めてみた。陰唇や膣口、クリトリスらしき部分も舐めていく。ドロドロに濡れた膣周り……溢れる蜜を舐めても、ほとんど味も臭いもしない。
 僕は、美緒さんのアソコを舐めているという事実だけで、異常なほどに興奮してしまっている。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいい。もっと舐めて、うぅっ、そう、そこっ」
 美緒さんは、僕の舌の動きにレスポンスよく反応してくれる。舌が触れて反応が大きいところを、重点的に舐めてみた。
「うぅっ、そう、クリ気持ちいいわ。もっと、ヒィうぅ、強くていいから」
 美緒さんは、興奮しきったような声で言う。僕は、とにかく夢中で舐め続けた。クリトリスを舐め回すと、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。
 自分の舌で美緒さんを感じさせていると思うと、最高の気持ちになっていく。もっと感じて欲しい……もっと夢中にさせてみたい……そんな気持ちが大きく湧いてくる。

 僕は、クリトリスを舐め続けた。包皮の上から、強めにこするように舐め続けていくと、美緒さんのリアクションはどんどん大きくなってく。脚がピンと伸びて震えたり、腰が浮いて太ももにすごく力が入るのを感じる。
 そして、舐め続けているクリトリスは、童貞の僕でもわかるほど大きくなってきている。本当に、クリトリスはペニスと同じなんだなと驚いた。
 と言う事は、皮を剥いた方が気持ちいいのだろうか? と、思い始めた。僕は、オナニーをするときは皮を使ってする。でも、オナホを使うときは、皮をずる剥けにしてオナホで刺激する。快感の種類が違うが、亀頭を直接刺激するのは、腰が引けるほどの快感を感じる。

 僕は、女性も同じかも知れない……と思いながら、クリトリスの包皮を指で剥いてみた。
「あぁっ、ダメぇ、剥いちゃダメなの……」
 美緒さんは、大きくリアクションした。ダメと言っている理由はわからないが、本当に恥ずかしそうな顔になっているのはわかる。

 僕は、剥き出しになったクリトリスの、はかない感じが少し怖いと思った。固いけど、皮膚が弱そう……そんな風に感じた。あまり強く舐め続けると、皮膚が破れてしまうのではないか? そんな心配をしてしまうような感じだ。
 でも、僕はそっと舌で剥き出しのクリトリスを舐めた。
「うぅっ‼」
 美緒さんは、ひときわ大きくうめく。身体全体に力が入ってしまったように見える。でも、表情はさらにとろけた感じになった。僕は、カチカチに勃起しているクリトリスを舐め続けた。
「あっ、アンッ、気持ちいい。瑛太君、すごく上手よ。本当に気持ちいいわ」
 美緒さんは、どんどん高まっていく。美緒さんが感じてくれていると言う事だけで、僕は満足してしまいそうだ。そして、ひたすらクリトリスを舐め続けた。

 美緒さんは、脚にギュッと力を入れたり、ピンと伸ばしたりしながらあえぎ続ける。本当に感じてくれているのが伝わってくる。僕は、もっと感じさせたいと思って膣に指を挿入していく。
「うぅっ、ダ、ダメっ、入れちゃダメっ」
 美緒さんは、慌てて叫ぶ。でも、僕はそのまま人差し指を奥まで押し込んでいく。今まで経験したことのない感触……。肉に押しつぶされるような感じだ。僕は、こんなに締め付けてくるものなんだ……と、驚きながら指を根元まで入れた。
「うぅぁぁ、ダメぇ、瑛太君、気持ちいいの」
 美緒さんは、本当に恥ずかしそうに言う。感じさせられることに、抵抗が強いようだ。僕は、ダメと言いながらも押しのけようとしない美緒さんを見て、嫌がっているわけではないんだなと判断した。そして、そのまま指を動かしてみた。

「うぅっ、ヒィ、あぁ、ダメぇ」
 美緒さんは、少しのけ反るような格好になっている。僕は、そのまま指を出し入れしていく。締め付けられる感覚と、かき分けていく感覚……指を出し入れしているだけで、もの凄く興奮してしまう。
「あっ、アンッ、うぅっ、気持ちいい。瑛太君、すごく気持ちいいわ」
 美緒さんは、快感にとろける顔になっている。僕は、美緒さんがやっていたように、指を二本にしてみた。
「うぅっ、あっ、アンッ、あっ、気持ちいいっ! 舐めて、クリも舐めて」
 美緒さんは、まったく抵抗がなくなった。おまけに、クリトリスを舐めてくれとまで言い始めた。僕は、指を二本入れて動かしながら、クリトリスを舐め始めた。
「気持ちいいっ。瑛太君、気持ちいいのっ! 好きッ、もっと好きになっちゃうっ」
 美緒さんは、とろけた声で叫ぶように言う。僕も、美緒さんの事がもっと好きになる感覚だ。僕は、大丈夫かな? 痛くないかな? と、思いながらも指を激しく動かす。そして、クリトリスを舐める勢いも強くする。
「うぅっ、うぅ〜〜ッ、イッちゃう、瑛太君、イッちゃう。ダメぇ、イカされちゃう、ゆう君の先生に、イカされちゃうのっ」
 美緒さんは、そんな言葉を叫びながら身体を震わせる。膣に入れた指も、潰されてしまいそうなほど締め付けられている。もう、イッちゃうんだなと思った。僕なんかの下手くそな愛撫でも、イケるんだなと感動してしまう。

「ダメ、ダメダメっ、イクっ、イッちゃうっ、イヤァ〜ッ」
 美緒さんは、腰を持ち上げるようにしながらガクガクッと身体を震わせた。そして、ピュッと透明の液体を膣口から飛ばした。潮吹き? でも、一瞬出ただけですぐに途切れた。それでも僕は、猛烈にテンションが上がるのを感じた。
「もうダメ……力はいらないわ」
 美緒さんは、ソファにグッタリしていた。僕は、そっと指を抜いた。美緒さんは、なんとも言えない顔で僕を見ている。興奮しているような、戸惑っているような、色々な感情が入り混じったような顔になっている。

 僕は、見つめてくる美緒さんに顔を近づける。すると、美緒さんはスッと目を閉じてくれた。そのままキスをすると、すぐに美緒さんの舌が飛び込んできた。僕も、すぐに舌を絡める。キスをしているだけで、こんなにも気持ちが盛り上がるのが不思議だと思いながら、夢中で舌を絡めていく。

「好き。拓真君、好きよ」
 美緒さんは、熱っぽい目で僕を見つめながら言う。僕も、好きだと言いながらさらにキスをする。そして、キスをしたまま美緒さんに覆い被さっていき、ペニスを膣口あたりに押しつけてみた。
 いきり立ちすぎて、なかなか上手く押し当てられない。どうしても、膣口をこすり上げるようにしてペニスが上にずれてしまう。
「うぅっ、あぁ、固い……本当にカチカチだね」
 美緒さんは、何度も押しつけられては上にずれていくペニスに、焦れたような顔になってきた。こんな事をしても抵抗をしない……。もう、入れてしまってもかまわないと思っているのだろうか? でも、自分でペニスを握ってそのまま挿入するという行動に移れない僕がいる……。
 押しつけているウチに、勝手に入ってしまった……そんな風にしたいと思う、ズルい僕がいる。

「ダメぇ、イキそう、こすられてるだけなのに、イッちゃう」
 美緒さんは、声を震わせるようにして言う。本当に興奮しているのがわかる。僕は、思いきってペニスを握って膣に押し込もうと考えた。でも、勇気が湧いてこない……。
 そのまま、腰を押しつけるようにしながらキスを繰り返す。美緒さんは、夢中で舌を絡ませながらあえぎ声やうめき声をあげ続けている。

「イ、イクっ、イクっ、うぅああっ」
 美緒さんは、腰の辺りをガクガクと震わせながら果てた。結局、ペニスをこすりつけているだけでイッてしまったみたいだ……。すると、美緒さんが僕のペニスを握った。そして、そのまま自分の膣口に誘導していく。僕は、生唾を飲み込みながら美緒さんを見つめる。美緒さんは、やっぱり熱っぽい目で僕を見つめるだけで、何も言わない。

 僕は、恐る恐る腰を押し込んでいく。美緒さんは、膣口にペニスを押し当てたままふりほどこうともしない。ペニスの先端が、熱い肉に包み込まれる感覚になった。
「うぅっ、ふ、太い……」
 驚いたような顔になる美緒さん。僕は、そのまま腰を押し込んでいく。ペニスが、締め付けられるような感じになってきた。オナホに入れたときとはまるで違う感触だ。
 熱くて締め付けてくる感じ……。柔らかくて絡みついてくる感覚も、オナホ以上だ。ゾワゾワッとしたような快感が、背筋を駆け抜けていく。

「あぁ、太い……こんなの知らない……もっと好きになる……」

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