顔は、夫のひいき目だが井川遥に凄く似ていると思う。 結婚して8年で、いまでも週イチでセックスしてる。 こんな風にまったく不満なく充実した毎日なのに、寝取られ性癖に目覚めて以来、瞳が他の男に抱かれているところばかりを妄想するようになってた。 それで、寝取られ系のサイトばかり見るようになってて、夜中にこっそりリビングで色んな体験談を見ながらオナってた。 そんな日々が半年くらい続いたある日、息子が寝たあとの晩酌タイムで、とうとう瞳に切り出した。 「ねえ、瞳、あのさ、、、他の人とセックスしたいとか思ったことない?」 「ふ、、、とうとう来たか(笑)そろそろ言ってくる頃だと思ってたよ。」 「え?どういう意味?」 「あんたねぇ、みんなで使うiPadで何見てんの?履歴も消さずに。」 「あっ!そうか、、、うわ!知ってたんだ、、、ごめんなさい。」 「でも、まさか本当に言ってくるとはね(笑)なかなかいい度胸だよ。」 「ゴメン、忘れて下さい。」 「良いよ。別に。」 「えっ?良いって?何が?」 「何がじゃないだろ(笑)他の人とセックスすることだよ。あんたがそう言ってくる時は、もう何周も考えて考えて、どうしてもって時でしょ?だから、拒否はしないよ。」 「ホントに!良いの!ホント?」 「くどい!(笑)でも、期待通りにはならいから、がっかりしないでね。」 「期待って?」 「あぁ、、、コウスケのよりも良いっ!、とかだよ(笑)」 瞳が馬鹿にしたように笑う。 瞳は名前こそ俺の名前(コウスケ)で言ったが、昨日読んでいたサイトの投稿で投稿者の妻が他の男のおちんちんに夢中になってしまうという話で出てきたフレーズだ。 自分がオナニーに使ったサイトを見られているというのは、死ぬほど恥ずかしい。 「じゃあ、金曜で良いかな?」 「そう言うと思ったよ。待ちきれないって感じだね(笑)相手は誰にするの?どこで?」 「相手はアキラで、場所は3人で入れるラブホ!」 「3人?あんた見るつもり?」 「えっ!だめ?」 「大丈夫?逆に心配なんだけど(笑)」 「大丈夫!」 こんな感じで夢が叶った。 アキラには、次の日すぐに会社で話した。アキラは大学の時からの後輩で、会社も一緒でしかも部下だ。2つ下の30歳で俺の知り合いの中で一番のイケメンだ。 しかも、驚くほどおちんちんが大きい。勃起したところはさすがに見たことがないが、風呂で見たヤツのおちんちんは、ヤバイの一言だった。 やはり寝取られは、デカイおちんちんのイケメン相手でないと燃えないと思う。 もともとアキラは、瞳の事を目茶目茶気に入っていて、やたらと俺の家に来たがってしょっちゅう遊びに来てた。 瞳はまったくアキラには興味がないようで、いつもそれほど盛り上がらない。 瞳いわく、チャラチャラした男は嫌いだそうだ。 アキラは俺から金曜日の話を聞くと、テンションが上がりまくって 「ホントです?マジですよね?だましてないっす?」 「いや、嫌なら良いよ。」 「ちょっ!ちょっ!なに言ってるんすか!嫌なわけがない!」 「じゃあ、いいかな?」 「はい!一生懸命、全身全霊でつとめさせて頂きます!」 簡単にルールも決めた。避妊をすること、嫌がることはすぐ止めること。この2点だけだ。俺はいないものとしてやってくれと言った。 そして、家に帰って瞳に報告した。 「あっ、そう。明後日か、了解。」 動揺もなく普通に言われると、なんか拍子抜けする。 ただ、アキラに抱かれている瞳を想像するとどうしようもなく興奮して、抱きしめてキスしようとした。 「なに、もう興奮してる?(笑)今したら意味ないじゃん(笑)がまんがまん!」 そんな風にはぐらかされた。 次の日も同じで、はぐらかされると爆発しそうに興奮した。 そんなこんなで、金曜日になった。 アキラは朝から俺にやたら付きまとって、少しうざったかった。 「キャンセル無しですよね!予定どおりっすよね?」 「お前、それ聞くの何回目だよ(笑)今日は頼むな。」 「はい!ハーーーイ!頼まれちゃいますよ!」 アキラの変なテンションに苦笑いしながら、心の中は嫉妬や不安やなんだかんだでグッチャグチャだった。 そして会社が終わり、家にアキラと向かった。アキラはスキップするくらい浮かれていて、一緒に歩くのが恥ずかしいくらいだった。 家に帰ると、出かける用意を済ませた瞳が待ってた。とくにおしゃれをするでもなく、ジーパンにロングのTシャツという男みたいな格好だ。 「お帰り。アキラ君も、お疲れ。」 テンション低っ!と、声が出そうだった。 アキラは、相変わらずのハイテンションで瞳に色々と言った。 「今日はよろしくお願いします!頑張ります!」 「よろしくね。ホント、ゴメンね。コウスケのアホなお願いに付き合わせちゃって。」 「いやぁ、そんな事全然ないです。むしろ嬉しくて仕方ないっす。昨日ほとんど寝れなかったっす。」 「ありがとう。こんなおばちゃんに気を遣わなくて良いよ。」 「マジっす!使ってないっす!瞳さん、憧れですもん!」 褒められて、少し機嫌が良くなった気がする瞳だったが、いつもよりテンションが低い。 そして車でラブホを目指した。車の中では、3人ともほとんど無言だった。時折アキラがつばを飲み込む音が聞こえて、アキラの緊張が伝わってくる。 アキラはイケメンということもあり、女性経験は豊富すぎるくらい豊富で、緊張なんて似合わないけど、緊張しているところを見ると瞳のことを本当に気に入っているようだ。 ホテルに着き部屋に入ると、瞳がアキラに先にシャワーを浴びてくるように命じた。 アキラはすぐにシャワーを浴びて、すぐに出てきた。 シャワーを浴びている間、瞳と俺は一言も口をきけなかった。 そして腰にタオルを巻いたアキラがソファに座ると、瞳が脱衣場に行く。 「先輩は、どこにいるんす?なんか、やりづらいというか、、、」 「俺は、向こうのソファにいるよ。電気消せば目立たないだろ?」 そう言って、端のソファに移動した。俺が移動すると、アキラが照明を落してベッドのあたりだけが明るい状態になる。 しばらくすると、瞳が出てきた。瞳はタオルを巻くこともなく全裸で出てきて、隠すこともなく堂々とベッドまで歩き、ベッドに寝た。 「アキラ君、いいよー。はいどうぞ。」 全裸で仰向けで、ベッドに寝た状態で軽い感じで言う瞳。ムードもなにもない感じだが、裸をアキラに見られていると思うだけで、もう止めたくなってきた。 アキラは慌ててベッドに行くと、ベッドに乗った。 ベッドの上に全裸の嫁と男がいる。夢に見た光景だ。 「よろしくね。」 「はい、よろしくです!」 アキラはそう言うとすぐに瞳に抱きついた。 ただ、さすがにイケメンだけあってがっつかない。 ただ抱きしめて、頭を撫でたり、背中に指を這わせたりしている。 「ホントに、瞳さん綺麗すぎです。ヤバイくらいドキドキしてるっす。」 アキラは瞳の手を自分の胸に当てる。 「ホントだ!凄いね!不整脈とか?(笑)」 とことんムードがない。 めげずにアキラは、背中や脇腹、お尻などを指で優しく触りながら、愛撫する。 「くすぐった(笑)くすぐったいよ。アキラ君。」 瞳は、本当にくすぐったそうに言う。 アキラは指での愛撫を諦めて、瞳の耳に唇を持って行く。 耳にキスをしたり、首筋にキスをしたり、女扱いに慣れているのがよくわかるなめらかな動きで愛撫してる。 「ん、、上手だね。」 少し吐息を漏らすものの、全然エッチな空気にならない。 でも、全裸でベッドの上でアキラの愛撫を受ける瞳を見るのは、想像以上の衝撃だった。ソファで立ったり座ったり、落ち着かない感じで二人の行為を見てるけど、もうガマン汁がズボンにシミ出るくらい、がちに勃起した。 アキラは、自然な流れで瞳の唇にキスをした。瞳はそれを避けることもなく、普通に唇を重ねてる。アキラは、しばらく瞳の唇を舐めて愛撫した後、瞳の口に舌を差し込んだ。 アキラは俺に気をつかってるのか、見せつけるためなのかわからないけど、唇をべったりつけずに少し離して、舌が瞳の口の中に入っているのがよく見えるようにしてる。 瞳は自分で舌を絡めたり、アキラの舌を吸ったりこそしないけど、アキラのキスをいやがる感じでもなくそのままキスされてる。 これが見たかった気がする。なんか、天井がグルグル回るくらい興奮した。 アキラはキスしながら瞳のおっぱいに手を持って行って、優しく揉み始めた。 キスをしたまま胸を揉まれて、瞳は少し気持ちよさそうに目をつぶってる。 「ねぇ、瞳さん、口開けてみてよ。」 「ん?こう?」 瞳が素直に口を開く。 アキラは、唾液を瞳の口の中に垂らしてく。 瞳は慌てて頭を横に動かして、唾液を避ける。 「ちょっと!なにしてんの!きったないなぁ!」 マジで切れる瞳。 「ごめんなさい。いつもの癖で、、、」 「いつもこんな事してるの?止めときな、嫌われるよ。」 「はい、気をつけます。」 「もういいから、そこに寝て。」 キレ気味の瞳に言われるままに寝るアキラ。 瞳は、仰向きで寝たアキラの腰のタオルをはぎ取ると、目を大きく見開いた。 「なるほどね、、、こういうことか。君が選ばれた理由がわかったよ(笑)」 そう言って俺の方を見る。 「あぁ、大きいおちんちん好きぃ!とか言えば良いんだよね(笑)」 アキラのおちんちんを指で弾きながら、俺を見てニヤニヤ笑って瞳が言う。 アキラのおちんちんは噂以上にヤバく、太いうえに長くそそり立っていた。 何よりもカリ首が、雨宿りが出来るんじゃないかと思うほど張り出していて、俺の妄想そのものの最高の寝取りちんぽに見えた。 すると瞳はアキラの乳首を舐め始めた。 「おぉぅ!瞳さん、気持ちいいす。」 アキラが本当に気持ちよさそうな声を出す。瞳は黙々とアキラの乳首を舐め続け、指で逆の乳首もつまんだりして愛撫してる。 もう、完全に勃起してると思ったアキラのおちんちんが、さらに勃起してもっと大きくなった。 ちょっと比べるのがバカらしくなるくらいの大きなおちんちんを見て、男としての自信がなくなる。 瞳は乳首を舐めながら、アキラのおちんちんを手で握る。 「凄いね、君の、、、ちょっと引くね(笑)」 言いながら手でおちんちんをこね回す。 「瞳さん、凄いです。最高っす。お願いします。キスもしてください。」 アキラのこの言葉は、心臓に刺さった。 「それはいいや、、、君変なことするからね(笑)」 さっき唾液を飲ませようとしたことにまだ怒ってるようだ。 「エーー!ごめんなさい!もうしないから!」 瞳は、アキラの唇にほんの一瞬唇を押しつけて短いキスをする。 「はい、これで良いかな?(笑)」 「短っ!瞳さんって、Sですね。」 瞳は黙って、アキラの股間に顔を近づけてく。 このときのドキドキ感は、今でも夢に見る。見たくないのに、目を背けられない。 瞳は、一瞬俺の方を見てニヤリと笑うと、アキラの亀頭に舌を這わせ、その張り出したカリ首や尿道口を舐めていく。 竿の下の方から上まで舐めたり、丁寧に舐めていく。 「瞳さん、、、ヤバい、最高。夢みたいっす。」 「こんなおばちゃん相手に、夢もなにもないでしょ?口うまいね。」 「いや、マジっす!瞳さんに会いたくて、いつも遊びに来てるようなもんですもん!」 「はいはい、いつもエロい目で見てたんだね、きもいよ(笑)」 言いながらアキラのちんぽを口にくわえようとする。 目一杯口を開けて、ゴン太いおちんちんを口にくわえる瞳を見ると、頭を殴られたくらいのショックがあった。 「あぁ、マジ最高っす!気持ちよすぎっす!」 瞳は黙って顔を上下に動かして、アキラのおちんちんをフェラチオしている。 ただ、奥までくわえた時でも、アキラのがでかすぎて半分ほどしかくわえられてない。 しばらくフェラを続ける瞳。それを見て、触ってもいないのにいきそうになっている俺は、扉を開いてしまった気がした。 瞳はしばらくフェラを続けてたけど、急に止めた。 「疲れた、、、無駄にでかいから、あご疲れたよ、、、」 「でかくてごめんなさい!今度は俺が!」 アキラが瞳のあそこに顔を近づけようとすると、瞳が手で押し返した。 アキラのおちんちんを手で握りながら、 「もう準備できてるじゃん。余計なことはいいからもう入れなよ。」 なんてムードもなにもないことを言う。 「了解っす。」 アキラはそう言ってコンドームをつけ始める。ホテルにあるヤツではなく、自分で持ってきたのをつけるアキラ。 「なにそれ?わざわざ持ってきたの?」 「ホテルのとかだと、ちっさくて入らないから、いつも持ち歩いてます。」 「ふっ(笑)大変だねぇ、デカチンも(笑)いつも持ち歩いてるって、いつでも出来るように?ナンパとかしてるの?」 「えっ?その、、、たまに、、、」 「あんた、性病とか大丈夫でしょうね!?マジで、うつしたら殺すよ。」 「だ、大丈夫です!ここ3ヶ月くらいやってないっすもん!」 「へぇ、、、嘘くさいけど、まあ仕方ないか、、、はい、どうぞ。」 瞳が寝転がってM字に開脚をする。まったくムードがないが、いよいよだと思うと部屋から飛び出したくなる。 アキラは黙って嫁の股の間に入り、おちんちんを片手で握ると、瞳のあそこに押しつける。 「瞳さん、ぐっちょぐちょっすよ(笑)ホントは感じてたんじゃないっす?」 アキラが今までのお返しとばかりに、いじめるような口調で言う。 「で?いいから黙ってしなよ。」 キレ気味に瞳が言うと、アキラはビビったように黙って言われた通りにする。 アキラが瞳の中におちんちんを押し込んでく。 「んっ! ちょっと、、、ゆっくり、、、あっ、、、」 まだ、少ししか入っていない感じだ。 俺は思わず吸い寄せられるようにベッドの近くに行き、瞳の足下からそっとのぞいた。 瞳のあそこは確かに濡れまくってて、愛液が尻の方まで垂れているがのわかる。 口ではあんな風だけど、瞳も興奮しているんだと思うと興奮が増す。 その濡れすぎのあそこに、アキラのばかでかいおちんちんが亀頭部分だけ入っている。 ぎちぎちに狭そうで、マジで全部入るのか?と思うくらいだった。 アキラはゆっくりと、おちんちんを押し込んでいく。少しずつ瞳の膣に消えていくアキラのでかちん。 「あっ! ん、、、ゆっくり、、、あっ!あ、、、、」 「まだ、半分だよ。凄い、締まる。気持ちいいよ。」 アキラは、さっきまでの口調とがらっと変わって、イケメンモードになっている。 さらに押し込んでいき、ほとんど全部入ると、嫁が足の指をぎゅっと曲げて力んだのがわかる。 「全部入ったよ。瞳さん、イッたでしょ?」 アキラが優しい口調で言う。 「イクわけないでしょ?でかくて痛いんだよ。」 瞳は強がってるのか、本当に痛いのか、口調だけではわからない。 「瞳さん、動くよ。」 アキラがそう言って、ゆっくりと腰を動かし始めた。 単純にピストンをするのではなく、腰を回すような動きをしている。 瞳はその動きに、体をビクビクさせている。 「ハッ! あっ! ん、、、んっ! はぁ、はぁ、あっ!」 あえぎ声を出さないが、息づかいが荒くなってきた。 瞳はシーツをぎゅっと握って、何かに耐えるように眉間にしわを寄せて目を閉じている。 「瞳さん、凄く気持ちいいよ、、、ちょっと強くするよ。」 優しくそう言うと、今度は腰を前後に動かし始める。 長いおちんちんを、ゆっくりと引き出していくと、瞳はアキラの背中に指を立てる。 「あ!あぁ!あっ!んんんーー!」 切なそうな声を出しながら、目を見開く瞳。 おちんちんが抜けそうなところで止めると、またゆっくりと押し込んでいく。 「くぅっ!あぁぁっ!はぁぁ、、、ん」 結構大きめの声が出る。 「どうしたの?すっごい締め付けてきたけど。またイッちゃった?(笑)」 「だから、イクかバカ!でかいから痛いんだって。」 ただ、さっきと違って、声が甘い感じになっている。 アキラは黙って瞳にキスをする。舌をねじ込みながら、腰をさっきよりも早くピストンする。 「んーーー!んんーー!んっ!んーーっ!」 口をふさがれて声が出せないが、キスをふりほどくでもなく、足の指を思い切り曲げて力を入れている。 キスしたまま、リズミカルに腰を振るアキラ。 瞳はしばらくうめきながらされていたが、アキラを両手で思い切り抱きしめると、両足をピーーンと伸ばした。 完全にイッてる時の瞳だ。 アキラはキスを止めると、腰をゆっくり動かしながら 「どうしたの?そんなに強く抱きしめられたら、痛いよ(笑)」 そんなことをいじめるような口調で言った。 「痛いから、もうイッてよ。もう、十分でしょ?」 強がるのは、プライドのためか、俺のためかどっちだろう。 「俺、舌を絡めながらじゃないといけないっす。」 急にイケメンモードが終わった。 「はいはい、めんどくさいヤツ(笑)」 そんなことを、仕方ないヤツだなぁみたいな口調で言う。 そして、瞳の方からアキラにキスをして、自分から舌を絡めていく。 セックスをしながら、舌を絡め合う二人。コレが見たかったはずなのに、ものすごく後悔が走る。 アキラは、舌を絡めながらだと本当に良いみたいで、あっという間にイキそうになる。 アキラは、キスしている口を離して、 「イキそうです。瞳さん、イキます。」 そう言った。 すると、すぐに瞳がまた自分からキスをして、舌を絡める。 瞳は、アキラにがっしりとしがみつきながら、足もアキラの体に巻き付けていく。 アキラが、一番奥に入れた状態で体を震わせると、瞳も足の指を限界まで曲げながら思い切り力んでいた。 アキラは、嫁を押しつぶすように倒れ込んで、余韻を楽しんでいる。 すると嫁がアキラを押しのけて、自分の横に押しやる。 「重い!じゃまだって、終わったらすぐどきなよ。」 「あぁ、ごめんなさい。」 余韻もなにもない感じだ、、、 瞳は俺の方を見ると、 「コウちゃん、ゴメン!コウちゃんのより大きい!、とか言うの忘れちゃったよ(笑)」 からかうよな口調で言うと、さっさとベッドから出て、シャワーを浴びに行ってしまった。 俺とアキラは顔を見合わせて、苦笑いをした。 「先輩、マジでありがとうございました!最高すぎて、死にそうです!」 「礼なんていいから、タオル巻けよ(笑)」 「すんません。」 アキラは、30歳になったのに軽いノリのままだ。独身だからだと思うけど、もう少し落ち着けよと思う。 嫁は着替えて出てくると、 「ほらほら、あんたもシャワー浴びてきな。」 アキラにタオルを投げ渡した。 アキラがシャワーに消えると、瞳に聞いた。 「なぁ、どうだった?気持ちよかった?」 「他に言うことないの?」 「あぁ、ゴメン、ありがとう。」 「満足した?」 それに答えずに、キスをした。すると、瞳が舌を入れてきた。 舌を絡めながらキスをすると、本当に情けないのだが、イッてしまった、、、 「マジで?凄いね。触ってもないのに(笑)早く拭いてきなよ(笑)」 優しい笑顔で言ってくれた。 そしてアキラもシャワーを出ると、3人でホテルを出た。 「本当に、今日はありがとうございました!瞳さん、最高でした!」 「ホントに、ゴメンね。変なことお願いして。コウスケも、もう満足したみたいだから、ありがとね。」 「満足しちゃったんす?じゃあ、次はなしですか?」 「あるわけないじゃん!君の痛いし、もうヤダよ(笑)」 「またまたぁ!あんなにイッてたくせに(笑)」 「はいはい、うざい、うざい(笑)」 口ではきつい事言ってるが、今までと違ってアキラに対してトゲがなくなった気がする。 今までは、チャラいアキラのことが本当に嫌いだったみたいだが、今は嫌いという感じがない気がする。 そしてアキラを下ろして家に向かう途中、 「ねえ、次は本当にないの?」 瞳に聞いた。 「別にどっちでも良いけど?ていうか、心配じゃないんだね(笑)でかちんに取られちゃうーー!(笑)とか、本当にあったらどうするつもり?」 「えっ?やっぱり良かったの?」 「そうじゃないけど、もしもだよ。」 「それは、、、瞳を信じてるから!」 「プッ(笑)なんだそりゃ?」 「ていうか、マジで良いの?次も?」 「あんたがしたいならね。別に良いよ。」 「じゃあ、またアキラで良い?他の人探す?」 「うーーん、知らない人よりは、アキラ君が良いかなぁ、、、」 そんな感じで、また次が決まった。不安はあったが、あのドキドキは麻薬みたいだ。 そして家に帰ると、瞳を押し倒して抱こうとしたが、 「寝取らせを続けたいなら、セックスはなしね。私とまたしたいなら、寝取らせはもうなしだからね。セックスしたら、寝取られ終了(笑)」 そんな風にニヤニヤと笑いながら言う瞳を、天使と悪魔と思った。 【続きは出典元から】

新婚家庭で旦那の寝ている隣で新妻を頂きました。
私が25歳の時、入社後3-4年目の夏でした。

8月初めの暑い日で暑さは夜まで続き、職場の慰労を兼ねたビアガーデンに行きました。
参加者は幹事が課長でしたので、半強制的に全員参加で男性6人女性3人でした。

・このブログのオリジナル体験談更新情報
《寝取られ好き管理人お勧め作品詳細(動画つき)》

1年先輩の長谷川さん(♂)とは課内では歳も近かったので、よく喋ったりしていました。

長谷川さんはこの6月に結婚したばかりで、私も結婚式には出席させていただきました。

相手は同じ会社の2歳年下の子で短大卒業しての新卒入社で、私とは同期になります。

結婚するので退職しましたが・・・。

新妻さんの名前は由利さんで、私は「由利」と呼び捨てで呼んでいたのですが、小柄ながらアメリカのセクシー女優みたいなダイナマイトボディで可愛らしい顔をしていて、半ば天然系でしたので密かに惹かれていたのですが、長谷川さんに先を越された格好でチャレンジする前に降参、ギブアップしました。

私は好みはあるでしょうが、普通くらいのルックスで身体は体育会系で細マッチョ。

長谷川さんは文系で三段論法を駆使するタイプでした。

身体はスリム、ただスリムという特徴しかありません。

既製のジーンズが28インチでちょうど良いというくらいのスリムでした。

忘年会や社内旅行などで風呂なども一緒に入っていたりして、長谷川さんのアソコも見ましたが、そっちもスリムでしたので、私は

「奥さんかわいそう・・・」

と思った事があります。

でも由利が選んだ人だから・・・と私の心の中の真実の壺に向かって叫んだだけです。

さて、ビアガーデンで新婚生活をつまみにされ、お祝いと称して皆から飲まされて、突然の夕立に場所を変えた2次会でも同じく飲まされて長谷川さんは泥酔者の完成型最終モデルまで出来上がり、自宅が逆方向なのに

「仲がいいみたいだから」

という理由だけで私が長谷川さんを送り届ける事になり、肩を貸しながらタクシーに乗せ、住所とアパート名だけの情報で長谷川さんちまで行ってもらいました。

事前に由利には家電にかけて連絡してありましたので、長谷川さんちに着きチャイムを鳴らすと由利はすぐに玄関を開けてくれましたが、長谷川さんの様子を見て

「私じゃ手に負えないから、お願いしていい?」

と頼まれ、私がそのまま夫婦の寝室まで運び、ツインのベッドの大きい方に長谷川さんを寝かせました。

「着替えさす?」

と聞くと

「お願いしていい?私にはこの人を脱がして着替えさせるの、絶対に無理っぽい」

と言いました。

夏だからスラックスとカッターシャツを脱がせばいいくらいでしたが、下着のシャツを脱がせて濡れタオルで拭けるトコは拭いてやり、

「後は奥さんの占有物件だから、由利がしてやって」

と振ると由利は

「このままでいいんじゃない・・・?萎びた情けないモノ見たくないし」

と笑いました。

「じゃ俺帰るけどタクシー、何を目標に来てもらえばいいかな?」

と聞いてみました。

さっきは住所とアパート名で送ってもらった事は黙ったままで。

壁に掛かった時計を見ると、ミッキーマウスが時刻を指差していて、

『午前1時15分』

を示していました。

すると、由利は

「こんな時間だから頼んでもいつタクシーが来るか分からないから泊まる?」

というありがたい言葉を掛けてくれました。

更に追い討ちとばかりに

「でも汗っぽいから帰りたいんだけど」

と言うと、

「お風呂沸いてるし、シャワーも使えるし。私もさっき入ったばかりだから」

と言いました。

実はこの時の由利の姿は、陸上選手や女子マラソンランナーが走る時みたいな、ランニングシャツとハイレグカットのランニングパンツ。

完全に乳首のポッチが突き出している上に腰の両サイド、ランニングパンツの裾から生パンツが顔を出している状態。

さっきから半勃起で由利に見つかりたくないという手負い状態でした。

「手負いの獣は怖いぞ~っ」

と由利に迫る寸前です。


「お風呂借りていいの?」

「今、用意するから入って」

と言われ、浴室に案内され真新しいタオルを渡されました。

私が脱ごうとしても由利はその場に居ましたから、私は気にしない振りでシャツを脱ぎ、スラックスを脱ぎ、由利に一瞥して一気にパンツを脱ぎました。

由利は初めは

「えっ?えっ?」

という顔でシャツやスラックスを脱ぐ所を見ていましたが、パンツを脱ぐ時には無言で見ていました。

数秒、時間が止まったように見つめている由利に

「見ぃたぁなぁ~っ」

と言うと

「ごめん・・・」

と言いながらも一点を見続けていました。

私が

「靴下、脱がせて」

と言いながら由利に向き合うと、由利が私の前に跪いて私が右足を上げると、右足の靴下を脱がせてくれました。

次いで左足を上げ左の靴下を脱がせてもらうと私は

「ありがと、お礼に」

と言いながら由利の両肩に手を置き、由利を手繰り寄せると由利は私の顔を見つめながら唇を弛め、そして口を開き、私のほぼ完全勃起したモノを含みました。

「ふぉっきぃ・・・」

由利は最初はゆっくりと、次第にリズミカルに首を振り、私は由利の頭に両手を置き逃がさないように押さえ込みました。

見ると、ランニングパンツの裾の部分から手を入れて自分で触っていました。

私は由利に

「背中も流して欲しいんだけど」

と言うと、咥えたままで頷きました。

由利は立ち上がり、ランニングパンツと一緒に下着を脱ぎ、確かめて

「洗わなきゃ・・・」

と言うと、脱衣場にある洗濯機にランニングパンツと下着を入れ、ランニングシャツを脱ぎ、乳房を私に見せつけながら、それも洗濯機に入れると私が脱いだもの全てをスラックスも含めて洗濯機に投げ込み、スイッチを入れると少し洗濯機が回り水が注がれました。

「乾くまで帰れないね」

と由利は笑みを浮かべると、私に抱きつきキスを求めてきました。

私は

「高橋が起きても知らないぞ」

と言うと

「あの状態じゃ明日の昼過ぎまで起きないよ、あっ、今日の昼過ぎか」

と言いました。

由利に手を引かれ、浴室に入ると急に恥ずかしくなったのか

「あまり見ないでね」

と顔を赤くしました。

「そんなの無理に決まってんじゃん」

と言うと

「・・・そだね・・・」

と言って私の前に正座すると、左手で私の竿の根元を押さえ再び咥えてきました。

初めからリズミカルに首を振りました。

私が

「上手だね・・・それだけで逝っちゃいそう」

と言うと由利は

「それは困る。まだ逝かないでね」

と言うと私のチンコから離れ、ボディシャンプーを手に取り、私の身体を素手で洗い始めました。

ひと通り由利の手が私の身体を一巡すると、シャワーで流して再び手にボディシャンプーを取ると、私の股間だけを確かめるように擦りながら自ら股間を洗い始めました。

洗いながらマスターベーションしているみたいで、時々「んっ、ぁん」などと声を漏らします。

「由利って、こんなにエロかったっけ?」

と言うと

「嫌いになった?」

と言うので

「いや、今も昔も由利の事は好きだよ」

と言ってみた。遅すぎる告白かな・・・。

「私の中に入れたい?私は入れて欲しい、いっぱい」

と言うので由利を後ろ向きに誘導すると、由利は壁に手をついて足を開き、お尻を突き出しました。

下付きの由利のマンコがアナルと共に見えました。

「おい、新妻が旦那じゃない男に、そんなトコ見せていいのか?」

「あなたならいいの。見たくないの?」

「見たいさ。写真に撮って、いつでも楽しみたいさ」

「浮気しないで私で逝ってくれるなら撮ってもいいよ」

私はチンコを由利のお尻の割れ目にあてがい、割れ目をずっとチンコの先で辿りました。

由利が左手を噛み声を堪えていましたが時折、「あんっ」と鳴きました。

人妻のこういう声は堪りませんでした。

私は由利の割れ目を辿り、温かく湿った沼のような所に着いた時に一気に侵入しました。

その瞬間、由利の身体が仰け反り

「あっ、あぁっ!!」

と声がしました。

私は由利の声に勇気づけられ、突いたり抜いたりを繰り返しました。

しばらく由利の股間から出る「クチュっクチュっ」という音と由利の啼き声を楽しみながら腰を前後に振りました。

由利が

「だめっだめっ、立ってられない。ベッドに行こう、ベッドでしたいよ」

と涙目で訴えました。

「高橋がいるじゃん」

「それでもいいから」

私は、この時に不埒な事を思いつきました。

「じゃ、ベッドには行くけど、その前に俺のしたい事をさせてくれ」

由利は少し恐怖を感じたようで

「なに?痛いこと?」

と聞きました。

「いや、この家の至る所で由利として、それを記録したいだけ」

由利は了承しました。

玄関で裸の由利を撮影し、由利のフェラ、バックからの挿入・・・。

同じようなシーンをリビング、トイレ、浴室、脱衣場、ベッドルーム、キッチン、クローゼットなどあらゆる所で撮影しました。

高橋が使うダイニングテーブルの上に由利を仰向けにして正乗位で由利を突つき、同じく俯せにして由利のアナルを見ながらマンコの奥深くまで入りました。

私がテーブルに腰掛け由利のフェラを楽しみ、それからベッドに移りました。

高橋が爆睡している隣の由利のベッドで由利は喘ぎ、呻き、痙攣しました。

由利のベッドのシーツは由利が初めてで恥ずかしいという潮吹きでグッショリ濡れました。

幸いビアガーデンで使うつもりで持ってきていたデジカメが活躍しました。

録画モードにして由利を突きまくって、由利に

「高橋より大きい。気持ちいい、逝っちゃう、嬉しい、中に出して、あなたの赤ちゃんを産みたい」

などと言わせ全てを記録しました。

由利は貪欲で私が由利の中に放出し、離れるとすぐに咥えて私を使用可能な状態にしました。

私も久しくオンナから遠ざかっていた事もあり、中学生のオナニーくらいの回数をヤリました。

ベッドの横の壁にはカレンダーがあり、由利が書いたと思われる

『こうのとり計画』

と大きく書いてあり、日付の所には4日連続で

「生理」

と書かれていたり


「ハートマーク」

が3日連続で書かれていました。

昨日は

「ハートマーク」

の初日でした。

今日は全て由利の中に中出ししてます。

「このハートの印は?」

と聞くと

「子宝に恵まれる日」

と答えて

「細工しなきゃ」

と笑いました。

翌月からハートマークの印を数日ずらして書いて、安全日に旦那を受け入れ、受胎可能日に私の精子を注がれたいらしく、念のため高橋と由利の血液型を聞くと、高橋がAB型で由利はO型という事でした。

私は正確にはAO型なので産まれた子供の血液型がB型なら高橋の子、O型なら私の子、A型なら顔見て判断。

なんとなくスリルを感じる状況でした。

その後、私は有給休暇をほとんど由利との密会の為に使うなど居心地のいい由利と過ごす為に使い、常に子作りを念頭に行動しました。

あの日限りで高橋家には行かず、私のアパートに由利が来る形でデートしました。

ところで、あんなにエッチが凄まじく上手かったのは、高橋さんに見せられるAVの影響で耳年増になっていて、知識はあるものの実績はなく、高橋さんにはした事がないけど、私にはサービスのつもりでチャレンジしたようです。

経験としては初体験が短大生で、その後が高橋さんで、3人目が私だとのことでした。

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