□嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた完(転載禁止)

前回の話

「フフ、また無駄打ちだね。ホント、すぐ出ちゃうんだから」
 結衣は、パンツの中に射精してしまった俺に小馬鹿にしたような口調で言う。画面の中では、透けたビスチェを身につけた結衣が、バックで激しく犯されている。男性は、結衣の妊娠した大きなお腹を気にすることもなく、全力で腰を動かしている。そして、もう一人も結衣の口にいきり立った巨根をくわえさせた。
 結衣は、とても妊婦とは思えないような扱われ方をしている。でも、結衣の顔は幸せそうだ。本当に気持ちよさそうで、嬉しそうに見える。



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 俺は、隣の結衣を見た。そして、平気だったのかと聞いた。
「うん。いっぱいイカせてもらったよ。久しぶりだったから、本当に気持ちよかった。やっぱり、私は回されないとダメみたい。ねぇ、今度はなお君の前で回されたい」
 結衣は、興奮しきった顔で言う。俺は、そう言えば結衣の方から声をかけたの? と聞いた。
「そうだよ。安定期に入ったから、ご主人さまに連絡しちゃったんだ」
 結衣は、ニコニコと楽しそうに答えた。俺は、このまま元彼との関係は終わってくれるものだとばかり思っていた。それなのに、結局結衣は元に戻ってしまった。最近、やっとお腹の中の赤ちゃんに関して、受け入れる気持ちになりつつあった。誰の種で孕んだのかわからないまま、自分の子として受け入れる……そんな覚悟も出来ていた。
 結衣は、結局あっさりと俺を裏切った。それなのに、俺は怒りを感じていない。どうしても興奮の方が上回ってしまう。

 画面の中では、結衣がオモチャになっている。後ろから激しく突かれ、口でも手でもペニスを扱っている。こんなメチャクチャな扱われ方をしているのに、どうして結衣は感じてしまうのだろう? 妊娠しているのに、心配にならないのだろうか? こんなに激しく子宮を刺激されたら、破水してしまいそうに思えてしまう。

 結衣は、イタズラっぽい笑みを浮かべたまま、俺のズボンとパンツを脱がせてきた。あっという間に精液でドロドロのペニスがあらわになる。
「フフ。本当にイッちゃってる。触ってもなかったよね? 興奮しすぎだよ〜」
 結衣は、楽しそうに言いながら俺のペニスを握ってきた。
「まだカチカチだね。出しても固いままなんて、なお君じゃないみたい」
 からかうように言う結衣。俺は、何も言い返せない。何も言えないまま、つい画面を見つめてしまう。結衣は、精液を顔にかけられてドロドロになっている。
 そして、顔にかけられて精液を指で口に集めて飲み干していく。お腹の大きな結衣が、そんな事をしている……。俺は、強すぎる不安を感じながらも、興奮しすぎて呼吸がおかしくなりそうだ。

 画面の中で結衣を犯している男性が、うめきながら射精を始めた。あまりにいきなりの射精……。結衣に、中に出して良いのか確認することもなかった。
 当たり前のように結衣の膣中に精液を注ぎ込む男性……気持ちよさそうな声をあげている。結衣も、中に注ぎ込まれてうめきながら身体を震わせている。
「ダメぇ、赤ちゃん溺れちゃう」
 結衣は、とろけきった顔で言った。すると、すぐに他の男が結衣のアナルにペニスを突き立てた。
「あうぅっ、ケツマンコダメぇ、久しぶりだからキツくなってるの、あぁ、裂けちゃう……ゆっくりして」
 結衣は、泣きそうな声で言う。でも、すでに男性のペニスは、結衣のアナルにあらかた入ってしまっている。まったく穂すぐ事もなく、いきなり入れてしまった……。それなのに、結衣は痛がっていない。
「メチャしまってる。気持ちいい。ホント、この人妻エロいな」
 結衣のアナルを犯しながら、感心したように言う男性。雑な動きで腰を振り、結衣のことを責め立てる……。本当に酷い状況だ。

「あぁ、ケツマンコイクぅ。気持ちいいのっ! もっと犯してっ! ケツマンコ、ぶっといおチンポでガバガバにしてぇ」
 結衣は、卑猥ではしたない言葉を口にし続ける。これが結衣の本当の姿なんだなと、釈然としないものを感じながらも思った。

 その後も、結衣ははしたない言葉を口しながら、巨根とのセックスを心底楽しんでいるようだ。俺は、横に結衣がいるのに、画面の中の彼女ばかりを見てしまう。
 正直、結衣のことを見るのが怖いと思っていた。目を合わせると、俺のヘンタイな部分を軽蔑されてしまう……。そんな危機感で、まともに彼女を見ることも出来ない。
 すると、結衣の吐息のような声が聞こえた。俺は、慌てて横を見る。結衣は、自分で乳首をまさぐってオナニーを始めていた……。両手の指で、両乳首を強くつねるようにいじっている。
 俺は、何か声をかけるべきか迷いながらも、結局画面に視線を戻した。画面の中では、アナルにペニスを入れられた結衣が、仰向けに寝転がるような体勢にされている。
 そして、もう一人の男性が結衣の膣にペニスを押しつけ始めた。
「む、無理、お腹に赤ちゃんいるのっ! 二本同時はまだ無理!」
 結衣は、泣きそうな顔で叫んでいる。それなのに、男性はそのままペニスを挿入してしまった……。
「うぅあぁっ! ダメぇ、赤ちゃん生まれちゃうぅ」
 結衣は、泣き声だ。でも、その顔はすっかりとろけてしまっている。
「ホントだ。チンポに当たる。破水するかな?」
 男性は、楽しそうに言いながら腰を動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、壊れちゃう、オマンコ壊れるっ」
 結衣は、追い詰められたような声で言う。それなのに、男性は腰を激しく動かし続ける。下になっている男性も、動きを合わせるようにして腰を突き上げ始めた。
 結衣は、叫ぶような声であえぎ続ける。卑猥なランジェリー姿のまま、膣もアナルも貫かれ、妊娠している大きなお腹をものともせずに責め抜かれてしまっている……。
 俺は、信じられないものを見た気持ちになった。そして、恐る恐る結衣の方を見た。すると、結衣は膣に指を二本入れてかき回すようにオナニーをしていた……。
「なお君、あれ凄いんだよ。気持ちよくて、何も考えられなくなるの」
 膣を激しくかき混ぜながら、話しかけてくる結衣……。その表情は快感にとろけているが、それ以上に狂気を帯びているように見えてしまう。

「なお君、こんなに溢れてきたよ。妊娠してるからもう妊娠しないけど、赤ちゃん溺れちゃうね」
 そんな風に言いながら、さらに激しくかき混ぜていく。画面の中では、結衣は膣にもアナルにも当たり前のように中出しをされていて、その度に身体を痙攣させるような勢いで震わせていた。

 アナルに入れていた男性がペニスを抜くと、カメラがそれをアップにする。ぽっかりと穴が空いているようなアナルから、真っ白な精液が溢れ出てくる。俺は、結衣のアソコを凝視した。膣からは、指の動きにあわせて精液がとめどなくあふれてくる。一人二人が注いだ量とは思えないくらいの量に見える。
「なお君、こっちにも出されてるよ」
 結衣はそう言って、四つん這いになった。スカートはまくれ上がり、お尻が丸見えだ。すると、お尻にはプラグが入っていた。
「なお君、抜いて」
 うわずった声でおねだりをする結衣……。俺は、複雑な気持ちのままプラグを摘まんだ。そして、引っ張り始める。でも、強烈に締め付けているのか、動く気配がない。
「うぅあぁ、気持ちいいよ。なお君、もっと強く引っ張って」
 結衣は、膣をかき混ぜながらおねだりをしてくる。俺は、異常な光景に興奮しきった状態になりながら、プラグを必死で引っ張る。すると、ズルズルっとゆっくり抜けていく。
「うぅあぁあぁ、なお君、ダメぇ、イキそう。ケツマンコ気持ちいいのっ」
 結衣は、とろけた声でうめく。お腹の大きな結衣が、四つん這いになっているだけでも違和感がある。ましてや、スカートをまくり上げてアナルに入ったプラグを抜こうとしている光景なんて、まるで現実感がない。

 俺は、強い抵抗感を感じながらも、無理矢理プラグを抜いていく。
「うぅあぁあ、あヒィ、うぅ」
 結衣は、信じられないくらいにとろけた顔をさらす。俺は、そのまま一気に引き抜いた。結衣は、ガクガクッと身体を震わせ、
「うぅああっ、イグぅっ、ケツマンコイグッ」
 と、目を剥くような顔をしながら果てた……。ぽっかりと穴が空いたアナルからは、とめどなく精液が溢れ出てくる。強い臭い……部屋中が、一瞬で精液の青臭い臭いに包まれた。

「なお君……来て。ハメて」
 結衣は、力なく絞り出すように言う。俺は、他人の精液が溢れ出るアナルに、慌ててペニスを押しつけた。他人の精液に触れる……。それは、正直かなり抵抗がある。汚いと思うし、気持ち悪いと感じてしまう。

 でも、俺は一気にペニスを突き入れた。すると、あっさりと根元まで入っていく。
「うぅああっ、なお君、固いッ。おチンポカチカチだよっ」
 結衣は、嬉しそうに卑猥な言葉を叫んだ。俺は、結衣のアナルの感触に、物足りないものを感じてしまう。アナルの入り口はキツいのに、中は空洞みたいな感じだ。カリ首が、まるで刺激されていないように感じる。
 それでも俺は、腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ。気持ちいいよ。なお君、アナルだと気持ちよくなれそうだよ」
 結衣は、そんな言葉を口にしながらあえぐ。俺は、馬鹿にされたような気持ちになりながらも、必死で腰を動かし続けた。少しでも感じさせたい……アイツから、取り戻したい……そんな気持ちだ。

 俺は、あまり快感を感じることなく腰を動かし続ける。画面を見ると、結衣は立ちバックの体勢になっていて、男性が後ろからペニスを挿入して激しく腰を振っている。
 結衣は、泣き叫ぶような声であえいでいる。
「もう無理っ! 壊れる、オマンコ壊れるっ! 破水しちゃう。赤ちゃん生まれちゃうっ」
 結衣は、普通の妊婦が口にしないような言葉を口にしながら高まっていく。俺は、もう無理なのかもしれない……と、思い始めていた。俺には、結衣のことを満足させることは無理だ……。

 男性は、ペースを変えることなく腰を激しく動かし続け、無言で膣内射精をした。すると、すぐに男性はペニスを抜き、次の男性が挿入してスパートをかけた。
「アガッ、あうぅ、ヒィ、ああぁっ、もう無理、イッてる、イッてるのにイッてるのっ!」
 結衣は、泣き叫ぶように果てる。でも、男性はペースを変えることなく結衣を犯し続けている。肉がぶつかる大きな音、泣き叫ぶ結衣、男性の荒い息遣い……。どうしてこうなったのだろう? 俺は、今さら後悔していた。もっと、いい終点があったはずだ……。

 男性は、あっけなく結衣の膣中に射精をした。再び身体を痙攣させる結衣……。そして、すぐに男性は交代した。次に挿入した男性も、いきなりスパートの早さで腰を振っている。

「イグイグイグッ! もう無理、死ぬっ、オマンコ死ぬっ、もうダメ、イグ! イグゥ〜〜ッ!! んおっぉおぉっ!」

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[ 2022/03/08 12:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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