△家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった(転載禁止)

「こんばんは。先生、今日もよろしくお願いしますね」
 美緒さんに笑顔で出迎えられ、僕は今日も幸せな気持ちになった。
 美緒さんは、僕が家庭教師をしている悠真君のママだ。5年生の悠真君は、中学受験をするために頑張って勉強をしている。
 ただ、中学受験というと、教育ママとかがうるさいというイメージを持っていたけど、悠真君に関しては元々勉強も出来るし、受験したいという動機も仲の良い友達が受験するからと言う程度の理由だった。
 そして、ママの美緒さんは、おっとりしている感じの女性で、受験にもそれほど関心があるわけではない。子供は元気にいっぱい遊べば良いという方針のママさんだ。


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 なので、それほどプレッシャーもなく勉強を教えていられた。ただ、僕は美緒さんに会えること自体が楽しみになっていた。美緒さんは、おっとりした性格にマッチしたような、少しポチャッとした身体をしている。でも、太っているという感じではなく、肉感的とでも言うのだろうか? セクシーな身体だ。
 おっとりした性格通りに隙が多く、お茶やケーキを置くときに、胸元がしっかり見えてしまうことも多い。しゃがんだときに、パンツを見てしまったときもある。そのときは、帰ってからめちゃくちゃオナニーをした……。
 身体のことばかり書いたけど、美緒さんの一番のウリは、その可愛らしい顔だと思っている。童顔で色白、幼い印象だ。とても35歳の子持ちには見えない。そんな美緒さんに会えることが、僕の最大の楽しみになっていた。

 今日もおやつのケーキを持ってきてくれた時、サマーニットの胸元から、思い切りブラジャーが見えてしまった。胸の谷間を凝視してしまいそうになり、慌てて視線を外した。
「いつも、ありがとうございます。先生のおかげで、成績も順調に上がってるみたい」
 そんなお礼を言ってくれる。でも、正直、僕はたいしたことはしていない。悠真君が頭が良いだけだ。僕は、どうしても目が泳いでしまう。胸元から目を離すと、今度はショートパンツの太ももが気になる。
 美緒さんは、太ももが少し太い。昔陸上部だったそうだ。僕は、美緒さんの太ももが一番好きだ。そして、軽く勃起しながらお茶をして、また勉強を教え始める。でも、悠真君は出来が良いので、手持ち無沙汰になってきた。

 僕は、なんとなくトイレに行った。途中、浴室のところのドアが開いていて、何気なく中を見た。洗濯機と洗濯かご、普通の洗面所の光景だ。でも、洗濯かごの中に、ピンク色の布があるのが目に入ってしまった。

 僕は、吸い寄せられるように洗面所に入り、洗濯かごの中を見た。そこには、クシュクシュと丸められたパンツとブラジャーがあった……。
 僕は、ほとんど本能的にパンツをポケットに入れてしまった。そして、そのまま慌ててトイレに入った。ポケットからパンツを出すと、広げてみた。ピンク色の可愛らしい感じのパンツだ。とくに汚れている感じもない。
 でも、それを見てもの凄く興奮してしまった。美緒さんが穿いていた……そう思うだけで、自分でも驚くくらい興奮してしまう。そして、僕はズボンを脱いでオナニーを始めてしまった。興奮した気持ちのまま、それを顔に押しつけて匂いを嗅いだ。
 ほとんど匂いはしないが、柔軟剤か何かの良い匂いがする。僕は、美緒さんのショーツをペニスに巻き付けてオナニーを続ける。イケナイ事をしていると思うと、信じられないくらいに興奮してしまう。布が亀頭をこする快感も強烈で、あっけなく射精してしまった……。
 射精した途端、急に冷静になった。美緒さんの下着を汚してしまった……。マズいと思いながらトイレットペーパーで精液を拭い取る。ショーツを洗ったら濡れてしまって余計にバレそう……。僕は、焦りながらなるべくペーパーで拭き取った。

 そして、ドキドキしながらこっそりとショーツを洗濯かごの中に戻す。精液で汚れた部分を内側に折り込み、ブラの下にしてなるべく目立たないようにした……。
 その後は、気が気ではなかった。勉強を教えていても、美緒さんにバレたのではないか? そんな心配でドキドキしっぱなしだった。

「お疲れ様でした。プリン食べてね」
 授業後、笑顔でプリンを勧めてくれる美緒さんに、罪悪感を感じてしまう。でも、ショートパンツの中を想像してしまい、また勃起してしまった……。

 この日から、美緒さんのショーツでオナニーをする事が楽しみになってしまった。止めないといけないと思いながらも、止められない……。
 たまにショーツが汚れていたり、汗の臭いがしたりすると、興奮はさらに大きくなる。バレないように射精はショーツの中にしなくなったけど、思い切り美緒さんの下着を汚してみたい衝動にも駆られる……。

 そんな危うい橋を渡しながらも、日々は過ぎていく。最近、授業後のティータイムに美緒さんが同席する事が増えた。美緒さんは、椅子がないので悠真君のベッドに座ってケーキやプリンを食べる。椅子よりも低いので、上から胸元が見えてしまう。スカートの時は、中がチラチラ見えそうになったりもする。
 美緒さんは、無邪気に笑いながら話をしていて、まったくセクシャルな雰囲気はない。当然のことながら、誘ったり誘惑をしているのではなく、ただ無警戒で天然さんだと言う事だと思う……。

「先生は、彼女さんはいないの?」
 そんなプライベートの事も聞かれる事が増えた。僕は、そっちの方は全然ですと答える。
「そうなの? 先生、優しそうだからモテるでしょ?」
 キョトンとした顔で言う彼女。別に、社交辞令で言っているわけではないみたいだ。僕は、褒められて嬉しい気持ちもあるが、実際に女性と交際した事はおろか、デートすらした事がないので悲しくなってしまう。

「もっと、自信持って誘えば良いのよ。先生に誘われたら、イヤな気持ちはしないはずよ。良いなって思ったら、行動しなきゃ」
 そんな風に、グイグイとアドバイスをしてくる美緒さん。悠真君が、ママ止めなよと言って苦笑いしている。美緒さんが、子供みたいなところがある分、悠真君はすごくしっかりしている。大人だなと思う事も多い。

 そんなある日、いつものようにトイレに行った。洗濯かごを覗こうとしたとき、声が聞こえた気がした。僕が呼ばれたような感じだ。気のせいかな? と思いながら廊下の先を見ると、リビングのドアが少し開いていた。
 もしかして、美緒さんに呼ばれたのかな? と思って何気なくドアに近づいていく。すると、
「……ん……うぅ」
 と、聞こえるか聞こえないかくらいの吐息のような声がした。なんだろう? と思いながらさらに近づくと、リビングの中が見えた。ソファに座っている美緒さんが見えた。後ろ向きなので頭しか見えていないが、不自然に頭の位置が低い。いくら小柄な美緒さんでも、こんな風になるかな? と思うくらいに低い。

 僕は、呼ばれた気もした事もあり、声をかけようとした。でも、
「先生、ダメ、うぅ」
 と、美緒さんの小さな声が聞こえた事で、びっくりして思いとどまった。
「ん、うぅ……ん、先生……」
 僕は、心臓がおかしくなりそうなほどドキドキし始めた。もしかして、オナニーをしている? 
「ダメ……うぅ、イヤ、んっ」
 僕の事を想像している? 信じられない状況に、脚が震えてしまう。

 すると、急に静かになった。そして、美緒さんはちゃんと座り直したのか頭の位置が高くなった。僕は慌ててそこから離れた……。
 足音を立てないように、そっと悠真君の部屋に戻る。美緒さんが、オナニーをしていた事に驚いてしまう。勝手なイメージだけど、性欲とは縁遠いタイプだと思っていた。

「お疲れ様〜。今日は、クッキー焼いてみたの」
 笑顔で部屋に入ってきた美緒さん。いつもと同じラフな格好だ。今日は、ショートパンツではなくスカートを穿いている。でも、ミニスカートではないので、大好きな太ももは見えない。
 それでも、僕はメチャクチャドキドキしていた。無邪気な笑顔の美緒さん。本当に可愛らしい。美味しそうにクッキーを食べている。ニットの胸元からは、チラチラとブラジャーも見えているし、太ももたまに驚くほど見えてしまう。
 僕は、ふと考えてしまった。もしかしたら、わざと見せている? 僕がドギマギするのを楽しんでいる? それをおかずに、オナニーをしている? 僕は、頭の中で色々な想像がぐるぐる回ってしまう。

 この日から、ちょくちょく美緒さんのオナニーを覗くようになった。とは言っても、毎回見られるわけではない。たまにだ。

 今日も、期待しながらトイレに向かった。すると、リビングのドアが薄く開いているのがわかった。僕は、ドキドキしながら近づいていく。すると、かすかに声がする。

「ん……うぅ……フゥ」
 リビングを覗き見ると、美緒さんの頭が見える。また、低い姿勢をしているみたいだ。
「……あっ……ん、先生……」
 やっぱり、僕の事をおかずにしている……。僕は、ズボンの中に手を突っ込んでオナニーを始めた。

 ビジュアル的には、美緒さんの頭が見えているだけだ。取り立てて動きはない。でも、途切れ途切れに聞こえてくる甘い吐息は、最高のおかずだ。
「ん……うぅ、ダメ……先生、いけないわ」
 悩ましい声も聞こえ続ける。ドアが薄く開いているのはいつもの事だけど、不用心だなと思ってしまう。……不用心なのだろうか? もしかして、わざと開けている? そんな想像をしてしまう。
 僕は、ドキドキしながらオナニーを続ける。そして、あっけなく射精をしてしまった……。すぐにマズいと思ってトイレに入る。そして、トイレットペーパーで精液を拭い取る。

 授業が終わると、美緒さんが笑顔でケーキを運んできた。僕は、罪悪感を感じながらも楽しく過ごす。
「彼女は出来たの? アタックしたの?」
 無邪気に聞いてくる美緒さんに、僕はまだですよと答えた。「ダメよ、頑張らないと」
 美緒さんは、笑顔で言う。でも、僕はやっぱりチラチラと胸元を見たりしていた。
 すると、美緒さんが前屈みになった。いつものようにブラが……と思ったら、おっぱいが見えてしまった。慌てて視線を外すが、目に焼き付いてしまった。大きな胸、小ぶりな乳首……はっきりと見えてしまった。

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