嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

奈々子は、立ったままアソコを舐められ続けている。俺は、狂ったようにペニスをしごきながらスマホの小さな画面を見つめ続ける。
寝室で寝ている奈々子が起きてくるのではないか? そんな心配もある。でも、そんな風に思いながらもしごく手を止めることが出来ない。
奈々子は、立ったまま何度も身体を震わせる。
『もう無理、イッてるの、イキすぎておかしくなっちゃう』
泣いているような声で言う奈々子。

それでもヒロは舐め続ける。クリトリスの皮を指で剥いたまま、むき出しのクリを直接舐め続けている。ずり下げられたセクシーなブラ。胸が下から持ち上げられるような感じになっているので、小ぶりな胸が強調されて大きく見える。

奈々子は、立っているのもツラそうな感じになってきている。こんなにたくさんイカされたことなんて、きっとないんだろうなと思う。もちろん、俺とのセックスでこんなにイキまくったこともない。もう、かなり前から思い知っているが、セックスでヒロには勝ち目がない。男として悔しいし、劣等感を感じる。
まさか、自分の嫁をこんなにイカされまくることになるなんて、想像すらしたことがなかった。他の男にイカされる嫁……。それが、こんなに興奮するとは思っていなかった。もう、自分に寝取られ性癖があることは動かしがたいことだと思う。

「すっごくビチョビチョだね。あふれてきてるよ。もう、欲しいって思ってる?」
ヒロは、自信たっぷりに聞く。
『べ、別に……そんなことないよ』
奈々子は、完全に意地を張っている感じだ。どう見ても顔はとろけているし、アソコの周りもグチョグチョに濡れている。ヒロの唾液ではないことは、見ていて分かってしまう。

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるよ」
そう言って、ヒロは指を二本奈々子の膣中に挿入した。入れた途端、奈々子はうめきながら身体を震わせる。あっけなくイカされたみたいだ。でも、ヒロは腕ごと動かし始める。AVみたいにガシガシ動かすのではなく、奥まで入れた指を動かしているような、揺さぶっているような動きだ。
『うぅああっ、あっ、気持ちいいっ! これダメ、もうイクっ、そこダメっ! こすっちゃダメェ!』
奈々子は、激しく反応している。気持ちよくなってしまうことに、すでに抵抗感はないみたいだ。俺に対する罪悪感も、綺麗に消えたようなリアクションだ。

『もうダメ、あっ、あっ、イクっ、イクっ、イクぅっ、んおぉっ、おぉおっぉっ!』
奈々子は、聞いたこともないような声であえぐ。泣き声と嗚咽が入り交じったようなあえぎ声だ。甲高い声で泣くばかりではなく、こんな低い声も出ることに驚いてしまう。
女性は、本当に感じるとこんな声を出すのだろうか? 少なくても、俺は女性のこんな声は聞いたことがない。

「ほらほら、もっと感じてごらん。アイツの指じゃないけど、もっとイッてごらん」
ヒロは、巧みに言葉責めも織り交ぜながら責め続ける。奈々子は、のけぞったり身体を前に折り曲げるようにしたりしながら、何度も身体を痙攣させる。

下手したら、もう今までの一生分イカされてしまったのではないか? そんなことすら思ってしまうような感じ方だ。

「ほらほら、ここでしょ? 奈々子ちゃんの気持ちいいの、ここでしょ?」
『うぅうう゛っ! そう、そこなのっ! 知らなかった、自分でも知らなかったっ!』
奈々子は、ほとんど叫ぶような声で言う。また、奈々子の身体を開発されてしまった……。悔しくて仕方ないのに、俺はペニスをしごき続けている。そして、もうイキそうだ……。
「ほら、違う男に開発されて、もっとイキまくってごらん」
ヒロは、さらに言葉責めを続ける。奈々子は、泣きそうな顔であえぎ続け、イキ続ける。もう、やめてくれと思ってしまう……。

『ダメっ! ダメぇっ!! 止めてっ、なんか出ちゃう、出ちゃうっ!』
奈々子は、ヒロの腕を掴んで言う。なんとか指を引き抜こうと抵抗をしているみたいな感じだ。でも、ヒロは力強く腕ごと動かし続ける。
『うぅあぁっ、イヤァ〜〜っ』
泣いているような顔で叫ぶ奈々子。すると、ヒロの腕の動きにあわせて、奈々子の秘部から透明のしぶきが飛び散り始めた。やめてと叫びながら潮吹きを続ける奈々子。こんな風に簡単に潮吹きをしてしまうんだなと驚かされる。
「ほらほら、他の男に潮吹きさせられながらイッてごらん」
ヒロは、そんなことを言いながら責め続ける。奈々子の秘部から飛び散る潮は、つきることなく飛び散り続ける。
『いやっ、ダメっ! 恥ずかしいっ!』
奈々子は、叫ぶような声で言いながら潮吹きを続ける。立ったまま、何度もイカされて潮吹きまでする奈々子……。俺は、想像以上の展開に興奮が高まりすぎてしまう。今にも射精してしまいそうだ。

そして、奈々子が大きくのけぞりながら身体を震わせると、力だ入らなくなったのか膝から崩れ落ちそうになる。慌てて支えるヒロ。
「大丈夫?」
『大丈夫じゃない。恥ずかしいよ……。ビチャビチャになってる』
奈々子は、床を見て恥ずかしそうに言う。
「フローリングだから平気だよ」
そう言って、ヒロは床をタオルで拭く。
『……入れて欲しい』
奈々子は、立ったまま恥ずかしそうに言う。
「すこし休まなくても平気?」
床を拭きながらヒロが言う。
『我慢できない……。入れて欲しい。ヒロさんのおちんちん、今すぐ入れて欲しい』
奈々子は、熱っぽい目でヒロを見つめながらそんなおねだりのようなことを言う。
「じゃあ、そこでお尻こっち向けて」
ヒロが指示をすると、奈々子はソファの上で座面に身体を預けるようにしてお尻を向ける。カメラは、少し斜めからのアングルで奈々子のはしたない姿を隠し撮りし続ける。

小柄で痩せ型の奈々子……。ちらちらと見えているアソコにはまったく毛がない。もうすぐで30歳になるのに、こうやって動画で見ていると少女みたいだ。
『早く入れて……』
焦れたように奈々子言う。ヒロは、
「ちょっと待って。ゴムつける」
と言って、コンドームをつけ始めた。黒色のコンドームなので、妙に迫力がある。そして、ヒロは棍棒みたいなペニスを握って奈々子の膣口に押しつけていく。
『あぁ、固い……入れて、早く……』
奈々子は、完全に発情状態みたいになっている。欲しくて仕方ない……そんな気持ちが見えるようだ。
「良いの? アイツに悪いって思わないの?」
ヒロが意地悪っぽく聞く。
『言わないで……。今は、このおちんちん入れて欲しいの』
奈々子は、罪悪感を感じているような顔で言う。すると、ヒロがゆっくりとペニスを挿入し始めた。
『うぅあぁ、太い……ヒロさんの、すごく固い』
奈々子は、快感に震える声で言う。まだ少ししか入れていないはずなのに、奈々子の顔はすっかりととろけている。こんな表情をするんだな……と、正直驚いてしまう。ロリっぽくて純真無垢に見える奈々子……。今の表情は、普段の彼女からは想像できない。

ヒロは、そのまま腰を動かし始めた。浅く入れたまま、短いストロークで動いている感じだ。
『うぅっ、あっ、ンッ、うぅ、ヒロさん、もっと……奥まで入れてください』
奈々子は、切なげな声で言う。
「何を奥まで入れて欲しいの?」
『お、おちんちん……ヒロさんのおちんちん、奥まで入れて欲しい』
奈々子は、うわずったような声でおねだりをする。俺は、呼吸が荒くなるのを感じながらペニスをしごき続ける。奈々子が起きてこないか心配だ……。

「おチンポ奥まで入れてくださいって言ってみて」
ヒロは、浅い動きを続けながらそんな指示をする。
『うぅ……恥ずかしいよ……』
奈々子は、泣きそうな顔だ。すると、ヒロはペニスを引き抜きにかかる。
「じゃあ、抜いちゃうよ」
意地悪を言うと、奈々子はすぐに、
『ダメっ! 入れてください。おチンポ奥まで入れてくださいっ』
と、卑猥な言葉を口にした。
「オマンコの奥までハメてくださいって言って欲しいな」
ヒロは、さらにそんなことを言う。言葉責めみたいだ。すると、奈々子は顔を真っ赤にしながら、
『ヒロさんおチンポ、オマンコの奥までハメてください』
と言った。俺は、奈々子の卑猥なおねだりを聞いてあっさりと射精をしてしまった。慌ててティッシュをかぶせ、飛び散らないように射精を続ける。あまりの快感に、声が出そうだ。

画面の中では、ヒロが腰を動かし始めている。バックで犯され、奈々子はすぐにあえぐ。背中をグッと反らせるような姿で、
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! ヒロさんの、奥に当たる、当たってるのっ』
奈々子は、すでに我を忘れたような顔になっている。ヒロは、長いストロークで奈々子の膣中を責め続ける。俺では真似できないような長いストローク……。敗北感を感じてしまう。

「早くするよ」
そう言って、ヒロは腰の動きを早くする。肉同士がぶつかる音が響き始めた。
『うぅあっ、あっ、あっ、ダメっ、気持ちいいっ、これダメ、うああっ、あっ、すごいのっ、おチンポ奥まで当たってるっ!  オマンコの奥に当たってるのっ』
奈々子は、卑猥な言葉を口にしながらあえぎ続ける。すっかりと調教されてしまったような感じに、俺は危機感が強くなる。そして、射精したばかりの俺のペニスは、柔らかくなるどころか勃起しすぎて縦に揺れてしまっている。

「子宮降りてきてるね。メチャクチャ当たってるよ」
そんな風に言いながら腰を使い続ける彼。奈々子は、ソファの座面にしがみつくようにしてあえぎっぱなしになってしまっている。

『ダメなの、こんなのダメ、知らない方が良かった、あぁ、イキそう、イッちゃう、おチンポイッちゃうっ』

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