□嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた4(転載禁止)

前回の話

俺は、結局結衣が他人のザーメンを膣から溢れ出させている映像を見ながら、あっけなく射精をしてしまった。どうしてこんなに興奮するのかわからないまま、大量の精液を放出してしまった。

『なお君、イッたの? いっぱい出た?』
結衣は、カメラ越しにそんな質問をしてくる。俺は、気恥ずかしさから声が出てこない。
『フフ。声も出せないくらい興奮してるんだね。じゃあ、もっと興奮させるからちゃんと見ててね』
結衣はそんな風に言って微笑んだ。すると、カメラが大きく動く。そして、拘束されている結衣を正面から撮すようなアングルになって固定された。元カレが、結衣のスマホをどこかに置いて固定アングルにしたみたいだ。


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拘束されたままの結衣は、身動きもままならない状態だ。それでも、その表情は幸せそうに見える。
『なお君、ごめんね。昔はいつもこんなエッチしてたの。ご主人さまに、こんな風に扱われてたの』
カメラを見つめながらいう結衣。俺は、まだ信じられない。俺を興奮させるために演技をしているのではないか? そんな風に考える俺もいる。

すると、元カレが電マを手に取って結衣のアソコに押し付ける。そしてスイッチを入れると、結衣はすぐにあえぎ始めた。
『あぁ、あぁぁっ、ご主人さま気持ちいいですっ』
結衣は、叫ぶように言いながらあえぎ続ける。本当に気持ちいいのだと思う。そして、あっさりと、
『イクっ、うぅっっ、イクっ! イクぅっ!!』
と叫びながら体を震わせる。でも、元カレは電マを当て続けている。結衣は快感に歪む顔で叫び続ける。
『あぁああぁっ、ああぁぁああっ、ダメェ、無理です、もう無理っ』
結衣は、眉間にシワを寄せて苦悶の顔で叫ぶ。でも、元カレは黙って電マを当て続ける。結衣のあえぎ声は悲鳴に変わっていて、拘束された手足に力が込められているのがわかる。拳も握りしめたままだ。
『なお君、見てっ! イクの見てっ! これが結衣の本当の姿なのっ! なお君にもこんな風にしてもらいたかったのっ!』
結衣は叫ぶように言いながらお漏らしを始める。床にビチャビチャと大きな音を立てながらお漏らしを続ける結衣……。
『イクっ、イクっ、イグゥっ!』
結衣は、可愛らしい顔を歪ませながら叫び続ける。結衣が、こんなセックスを望んでいたなんて想像したこともなかった。小柄で子供みたいに見える結衣……。セックスも、どちらかというと消極的だと思っていた。

結衣は、泣き叫び、お漏らしをしながらイキ続ける。身体は震えるを通り超えて痙攣しているようになっている。見ていて、心配してしまうようなリアクションだ。

『ああぁあああぁあ゛ぁぁああぁあ゛ぁ』
結衣は、まるで壊れたオモチャのようにうめき続ける。時折、激しくお漏らしをしながらイキ続けている感じだ。そして、歯を食いしばるような顔で、
『うぅ〜〜〜〜〜っ!』
とうめき始めてしまった。とてもセックスをしている時のリアクションとは思えないようなリアクションだ。全身に力を入れてうめき続ける結衣。もう、拷問でも受けているのかと思ってしまうような反応をしている。
「ほら、もっと力抜いてごらん」
元カレはそんな事を言いながら電マを当て続ける。結衣は、返事も出来ないまま歯を食いしばってうめき続ける。そして、ビクンと大きく体を跳ねさせるように震わせると、嗚咽をあげて泣き始めた。泣いているような感じ……ではなく、本当に号泣レベルで泣いている。
『無理、もう無理です、許して下さい。ご主人さま、もう死んじゃいますっ』
結衣は、泣きじゃくりながら哀願する。それでも元カレは電マを当て続ける。これではもう、快感を与えているというよりはお仕置きでもしているような感じだ。

「そろそろ、入れてほしいんじゃない? 昔みたいに、入れてあげようか?」
元カレはそんな質問をする。結衣は、首をブンブン振りながら、
『違いますっ! 入れないで、もう無理です。死ぬっ、死んじゃうっ! ご主人さま、許してくださいっ!』
結衣は叫んだ。本当に恐怖を感じているような声だ。1回目の時の動画とは、まるで違う。あのときは、元カレと元カノという雰囲気だった。でも、この動画の結衣はまるっきり奴隷だ。昔は、こんな関係だったのだろうか? 完全な主従関係だったのだろうか?

スマホの中で、泣き叫ぶ結衣。そして、元カレは、
「ダメでしょ。本当の結衣を見せてあげないと。せっかく見てくれてるんだから。隠し事はなしにして、旦那さんともこういうプレイが出来るようになると良いね」
と、穏やかに言う。でも、穏やかな口調とは裏腹に、やっていることはハードだ。そして、彼は電マを強く押し付け始めた。でも、それが押し付けているのではなく、挿入しようとしているということにすぐ気がついた。

『む、無理です。もう無理です。昔と違う……きつくなってます。入らないです』
泣き声のまま訴えかけるように言う結衣。でも、元カレはさらに押し込んでいく。
「大丈夫。充分ゆるいから。そんなに簡単にもとには戻らないよ」
元カレはそんな事を言う。そして、本当にゆっくりと電マは入っていく。
『あああぁあぁ、アガァ、無理、うぅああぁ、裂けちゃう、オマンコ壊れちゃう』
結衣は本当に死にそうな声で言う。でも、電マはそのまま入っていく。そして、急に限界を超えたのか、ズルンと入ってしまった。
『イィイイイィッグゥゥゥッ!』
結衣は、人をやめてしまったような声で叫ぶ。その顔は、断末魔という感じにも見える。
「ほら、入った。相変わらずガバガバだね」
結衣の膣に電マを差し込みながら、彼は嬉しそうに言う。そして、またスマホを手に取ると結衣のアソコを撮し始めた。

結衣のアソコには、ズッポリと電マが入ってしまっている。笑ってしまうような違和感のある光景……。結衣のアソコから、電マが生えている……。そんな異常な光景に、俺は不安で苦しくなる。同時に、あんな太いものが入ってしまうことにも驚く。ガバガバになってしまっている? でも、俺はそんなことを感じたことはない。

『抜いてくださいっ、もう死んじゃうぅ、ガバガバになっちゃうっ』
結衣は、グッタリとしたような感じで言う。
「もう、ガバガバでしょ? じゃあ、スイッチ入れるよ」
元カレはそう言って、電マのスイッチを入れる。その途端、結衣は電気ショックを受けたようなリアクションをした。言葉も出ない感じでうめく彼女。目を見開いてしまっている。元カレは、そんな結の姿をいろいろな角度から撮し続ける。突き刺さったままの電マは、ビーンと音を響かせながら微妙に揺れている。

『も、もう、無理、うぅう゛っ、死ぬ、ヒィうぅっ、止めて、抜いて、あぁあっ、ああ゛っ、アガっ、アグぅ、んおぉおおっ、おぉお゛ぉっ!』
結衣は、本当に死んでしまうのではないか? そんな心配をするようなリアクションのままうめき続ける。
「ほら、旦那さんに言わない。実はガバガバオマンコですって」
元カレは、そんな指示をする。結衣は、カメラを見つめたまま、
『なお君、ごめんなさい。オマンコガバガバなの。ご主人さまにガバガバにされちゃってるの。いつも、一生懸命締めてるのっ!』
と、叫んだ。まさかのカミングアウトに、俺は愕然とする。俺としているときは、必死で締めていた? ガバガバなのを隠していた? そんな話を聞かされても、とても信じられない。

結衣は、今まで一度もこんなことを言わなかった。元カレにハードに調教されていたことは、ある程度は教えてくれていた。でも、ここまでとは夢にも思っていなかった。

「じゃあ、抜くよ」
元カレは、そう言って一気に電マを引き抜く。アガっとうめいて結衣は身体を痙攣させる。元カレは、電マを引き抜いた結衣の膣口をアップで撮す。驚くほどポッカリと穴が空いたようになっている膣。中にピンク色の秘肉もはっきり見えてしまっている。
まるでうねるように動いている膣肉は、見ているだけで変な気持ちになるほどなまめかしい。こんな膣の中まで元カレに見られてしまっている。今更ながらに後悔をしてしまう。俺が変なことをさせなければ、元カレと会うこともなかったのに……。

すると、結衣の膣から精液が流れ出てきた。ピンク色の肉に、真っ白の精液。コントラストがすごい。本当に、中に出されてしまったんだなとあらためて実感する。

昔も、こんな風に中に注ぎ込まれていたのだろうか? 避妊なしで、妊娠したりしなかったのだろうか? そんな事を考えてしまう。

カメラは、さらに膣に近づいていく。そして、元カレはスマホを操作してライトを付けた。すると、カメラは膣の奥の子宮口を映し出す。初めて見るが、たぶんあれが子宮口なんだろうなと直感した。
その周りは、精液が練乳のようにかかっている。これでは、子宮口の中……子宮にも精液が入ってしまったのではないか? そんな心配をしてしまう。

「すごいね、子宮にかかってるよ。どうする? 回復したけど、どっちに欲しいの?」
元カレは、淡々と質問をする。さっきから見ていて、彼はあまり興奮していないように感じてしまう。セックスをしたくて仕方ない……そんな感じはまったくない。なんというか、事務的な感じがする。

『……後ろは無理です。もう、狭くなってますから……。オマンコに……ハメてほしいです』
結衣は、拘束されたままそんな事を言う。俺は、彼女の発言に驚いていた。後ろ? アナルセックスまでしていたのだろうか? でも、野外プレイや浣腸プレイまでしていたのなら、当然アナルセックスも経験済みなんだろうなと思った。

俺は、裏切られたような気持ちになっている。元カレと、そんなプレイをしていたことを黙っていた。でも、それをわざわざ報告する義務もないのかもしれない。俺は、よくわからなくなってしまった。

結衣は、過去の調教プレイを黙ったまま結婚した。俺は、事前にそれを聞いたとしたら、結婚を思いとどまっただろうか? 自分でも、答えが出てこない。

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