嫁が俺の親友の人妻寝取り話を聞いて、俺を煽るようになってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『フフ。もう出ちゃったね。まだなんにもしてないのに、興奮し過ぎだよ』
奈々子は、心から楽しそうに言う。俺は、手も触れていないペニスが射精を続けることに、自分でも唖然としてしまった。

ただ、奈々子のお腹に手のひらを乗せているだけ。それなのに、異様なほどの興奮と嫉妬を感じてしまっている。奈々子のお腹の中には、ヒロの精液がある……。精液を飲んでしまったことに、強い嫉妬を感じてしまう。口の中に出されただけでも嫉妬をしてしまうのに、それを飲み干したと聞いてしまってはただただ悔しいという気持ちばかりが大きくなる。


俺は、どんな風にセックスをしたのかと聞いた。
『いっぱい舐めてもらったよ。クリトリス、舐められすぎてまだ変な感じがしてる』
奈々子はそんな風に言う。俺は、奈々子を押し倒して服を脱がせていく。
『興奮してるね。変なの』
脱がされながらそんな風に言う奈々子。でも、その表情はわかりやすく興奮している。そして全裸にすると、ヒロに対抗心を燃やすように奈々子のクリトリスを舐め始めた。
『あっ、んぅ、気持ちいい』
奈々子は、すぐに気持ちよさそうな声を漏らす。俺は、奈々子のクリトリスを見ながら夢中で舌を使う。たしかに、奈々子のクリトリスは包皮から飛び出てしまっている感じだ。いつもは皮を被っていたと思うが、今は半分ほどが包皮から飛び出ている。

舐められすぎて、こんな風になってしまったのだろうか? 俺は、ドキドキしている。焦燥感とか嫉妬とかが入り混じったような感じで、自分でも自分自身の感情がよくわからない。

そして、俺は舐め続ける。クリトリスはどんどん固くなっていく。他の男がここを舐めたと思うと、とにかく嫉妬してしまう。

『ヒロさん、いっぱい舐めてくれた……。イッてもイッても舐めてくれたから、頭真っ白になっちゃったよ』
あえぎ声混じりに奈々子が言う。俺は、対抗心を燃やしながら舐め続ける。でも、上手に舐められているのかどうかわからない。すると、奈々子が、
『あぁ、イク、正彦さん、イク、うぅ』
と、短くうめいて身体を軽く震わせた。今まで、こんな風にはっきりと奈々子をイカせたことがあったのか、少し自信がない……。

『じゃあ、代わるね。してあげる』
そう言って、奈々子は俺のズボンとパンツを下ろし始める。射精してしまっているので少し気恥ずかしいが、なすがままに脱がされた。
『もう大きくなってるね。興奮してる? 怒ってない?』
奈々子は、少し心配そうだ。でも、俺が怒っていないと答えると、安心したように俺のペニスを舐め始めた。精液まみれのペニスを、気にすることなく舐めてくれる奈々子。俺は、快感にうめく。奈々子は、上目遣いで俺のペニスをフェラチオし続けてくれる。

俺は、こんな風にアイツのもしたんだなと、暗い気持ちになってしまう。奈々子は、いやらしく舌を使いながら舐め続ける。
『やっぱり、すごく固いよ。そんなに興奮するの? もっと、聞きたいの?』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続けてくれる。気持ちよくて射精しそうな感覚が大きくなるが、まだ堪えられそうだ。そして、俺は興奮すると素直に話した。
『そうなんだね。変なの。じゃあ、もっと話すね』
奈々子は不思議そうな顔をしながら話を続ける。
『いっぱい舐められて、いっぱいイカされて、もう入れてってお願いしちゃったんだ……。私の方から入れてって言っちゃったの』
奈々子は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうに言いながらも俺のペニスを手でしごき続けている。俺は、アイツとのセックスはどうだったのかと聞いた。
『気持ちよかったよ。今日は、思い切りしてもらったから……。大きなおちんちんで、奥までガンガン突いてもらったから、本当に気持ちよかった……』
奈々子は、思い出して興奮しているような感じで言う。俺は、そんなに俺のとは違うのかと聞いた。
『……違う。ぜんぜん違うよ。正彦さんのは、届かないから。奥まで全然届いてないから』
はっきりと言う奈々子。俺は、劣等感にまみれながら、アイツとするほうが気持ちいいのかと聞いた。
『うん。気持ちいいよ。ごめんなさい。でも、正彦さんとのエッチも、不満はないよ。愛してるから』
慰めるような口調で言う奈々子。俺は、本当に情けない気持ちで泣きそうだ。

『正彦さんの、もっと固くなってる。そんなに興奮しちゃうの? 私がヒロさんとのエッチのほうが気持ちいいって言ったのに?』
奈々子は、やっぱり俺の性癖は理解できないみたいだ。無理もないと思う。奈々子が他の男とセックスをするのを望む……。自分の妻に対して、そんな感情になるなんて異常としか言えないと思う。

俺は、もう隠しても仕方ないと思っているので素直に興奮すると告げた。そして同時に、嫉妬心が大きいほど興奮と快感が増すと伝えた。
『そうなんだね……。じゃあ、私がヒロさんのこと好きになったら、もっと興奮しちゃうのかな?』
奈々子は、まっすぐに俺の目を見ながら言う。奈々子の感情がまったくわからない。どういう気持で俺を見ているのだろう? 俺は、ヒロのことが好きになったのかと聞いた。
『そりゃね……。好きになっちゃうよ。あんなにすごいエッチしたら、好きになっちゃう……。キスされながら奥まで突かれると、好きって気持ちも大きくなっちゃう……と思う』
奈々子は、言いづらそうだ。でも、こんな会話をしながらも、奈々子は俺のペニスをしごき続けている。俺は、射精を必死でこらえながら会話を続けているような状況だ。

『ねぇ、もっと好きになっても良いの? ヒロさんのこと、もっと好きになっても良い?』
奈々子は、そんな質問までしてくる。俺は、恐ろしくなってきた。でも、怖いなと思いながらも、心までヒロに奪われる状況を想像して激しく興奮してしまった……。

俺は、好きになったらどうするの? と聞いた。
『う〜ん。もっとデートしたりするのかな? 泊まりで旅行に行ったり……』
奈々子は、そんなことまで言い始める。俺は、さすがにそんなのはダメだと言おうとした。でも、俺がなにか言うよりも先に、
『正彦さんの、なんか動いてるみたい。ドクンドクンってしてる。もう出ちゃうの?』
奈々子は、俺のペニスを見ながら言う。俺は、興奮しすぎていることが恥ずかしくて言葉に詰まってしまう。
『後ろからされて、本当に凄かったよ。頭真っ白になっちゃったし、泣いちゃったかも……。よく覚えてないの。イキすぎて死んじゃうかと思った。あんなの経験しちゃったら、忘れられないかも……』
奈々子は、そんなことまで言う。俺は、その言葉をきっかけにするように、あっさりと射精をしてしまった。
『フフ。いっぱい出た』
楽しそうに笑いながらペニスをしごく奈々子。俺は、快感にうめきながら射精を続ける。
『えっ? こんなに出るの? いくらなんでも興奮しすぎじゃない?』
びっくりしている奈々子。俺もびっくりしていた……。射精したことで冷静になった俺は、やっと興奮が収まっていく。そして、次はどうするのかと聞いた。
『次? またするかってこと?』
俺は、恥ずかしくなってしまって黙ってうなずいた。
『う〜ん、やめとく。もう、充分でしょ? 正彦さんに焼き餅焼いてもらいたいだけったから。それに、これ以上したら本当にハマっちゃうと思うし……』
そんな事を言う奈々子。俺は、意外な返答に少し戸惑う。そして、今はまだハマってないの? と質問した。
『ギリギリセーフかな? でも、これ以上は本当にダメだと思う。その……好きになっちゃうかも』
奈々子は、少し言いづらそうに言った。俺は、危ういところだったんだなと実感した。考えてみたら、寝取りという言葉のとおり、奈々子を取られてしまう可能性もあるはずだ。俺は、そんな事を考えず、ただ興奮することだけを考えていた。夫として失格だなと反省するばかりだ。

そして、奈々子はお疲れだったようで、シャワーを浴びるとすぐに寝てしまった。いつもはないことだけど、軽くいびきもかいている。本当に疲れ切っているんだなと驚いた。

逆に俺は、眠くなる気配もない。目が冴えてしまっているし、色々と考えてしまっている。奈々子とヒロを、もう会わせないほうが良いのかな? それとも、もっと頻繁に会わせたほうが良いのかな? セックスは、させないほうが良いのかさせたほうが良いのか等など、色々な考えが浮かんでは消えていく。

少しすると、俺はコーヒーでも飲もうかと寝室を出た。まだ寝ている奈々子。リビングに行くと、そういえばと思ってスマホを確認した。すると、ヒロからメッセージが届いていた。
”アップロードしておいたぞ。まぁ、ちょっとやりすぎかもだけど、勘弁な”
そんなメッセージとともに、URLも記載してあった。彼のクラウドストレージの共有ファイルのヤツみたいだ。俺は、ドキドキしていた。さっきもらった写真だけでも、衝撃はかなりのものだった。
とは言っても、すでに目の前でのセックスを見ている。あのときも、とんでもないくらいの衝撃と興奮を感じた。でも、俺のいないところで、一体奈々子はどんなリアクションをしたのだろう? とても気になってしまう。同時に、想像しただけで息苦しくなるほどの興奮を感じる。

俺は、結局イヤホンをハメて動画を再生し始めた。動画は、隠し撮りしている感じの映像だった。始まりも、隙を見て録画ボタンを押した感じで始まった。
『なんか、恥ずかしいな……。あっち見てて』
服を着たままの奈々子が、ヒロに向かって言う。すると、素直にヒロは後ろを向いた。奈々子はすぐに服を脱ぎ始める。俺は、脱がされたわけではなく自分で脱いだんだなと思いながら動画を見つめる。

下着姿になった奈々子。あの、黒のレースのセクシーなヤツだ。たぶん、このために購入したのだと思う。他の男に抱かれるために、ランジェリーを新調する……。それだけで、俺は嫉妬でめまいがしそうだ。

『……脱いだよ』
恥ずかしそうに奈々子が言う。すると、ヒロはすぐに振り向いて奈々子を見る。
「ウォッ、凄い! メチャクチャエロいじゃん」
ヒロは、本当に嬉しそうに言う。実際、このランジェリー姿の奈々子はかなりセクシーだ。痩せた身体に、そこそこある胸。それが、ブラの補正効果のおかげ家より大きく見える。そして、奈々子は脚が長いんだなと感じた。

『恥ずかしいよ。あんまり見ないで』

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