#清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「またって、おろしたことアルノ?」
男性は、微妙なイントネーションで質問する。僕も、のぞみのその言葉にフリーズしたようになってしまっている。ペニスを出したまま、精液まみれの状態で動けない僕……、

のぞみは、過去に中絶をしたことがあるのだろうか? 当然、そんな話は聞かされたことはない。
『フフ。昔ね。大変だったんだよ』


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のぞみは、おどけたように言う。とてもおどけて言うような内容ではないと思う。
「じゃあ、安心ネ」
黒人男性は、何が安心なのかわからないがそんな風に言った。そして、のぞみの膣から溢れてくる精液をまた指ですくい取り、のぞみの口に入れていく。のぞみは、いやがる素振りもなくむしろ嬉しそうにその精液を飲み干していく。
『美味しい。全然違うよ。濃くて雄臭い』
のぞみは、上気した顔で言う。本当に美味しそうに飲んでしまっている感じだ。
「黒人汁は初めて?」
彼が質問すると、のぞみはうなずく。
『初めてだよ。そんなに知り合う場所もないし』
のぞみが答える。そう言えば、どこで知り合ったのだろう? 黒人男性と知り合う機会なんて、それほどないと思う。
「そう。じゃあ、今日は黒人チンポの味を教えちゃうヨ。のぞみは、ケツマンコは使える?」

男性は、カメラを置いて固定アングルにした。
『使えるよ。でも、こんなぶっといのは入れたことないけどね』
のぞみは、男性のペニスを握りながら言う。その顔には、不安の色はない。むしろ、好奇心で光り輝いているように見える。
「平気。オマンコよりも伸びるから」
男性は、そう言って無造作にのぞみの膣に指を二本ねじ込んだ。
『うぅあっ、指も太いね』
のぞみは、トロンとした顔で言う。男性は、無造作に指をさらに置くまで入れる。のぞみは気持ちよさそうな声をあげるが、男性はすぐに指を引き抜いてしまう。不満そうなのぞみ。男性は、のぞみの蜜で濡れた指を彼女のアナルにねじ込み始めた。
『うぅっ、太い……気持ち良いよ』
のぞみはあっさりと太い指二本をアナルに受け止め、気持ちよさそうに声をあげる。
「けっこう、ガバガバだネ」
黒人男性はそう言いながら指を抜き差しし始める。のぞみは、すぐにあえぎ始めてしまった。いきなりアナルに入れられて、気持ちよさそうに声をあげるのぞみ……。膣もアナルもかなり使い込まれていることが再確認出来る。

昔からこんな事を繰り返していたんだなと思うと、恐ろしくなる。でも、僕はやっぱり興奮が抑えられない。この動画は、まず間違いなく最近のものだ。昔の動画で他人とセックスをしているのとはわけが違う。不倫……浮気、言い方は色々あるが、やっていることはただの裏切り行為だ。

『アッ、ンッ、気持ちいい。ねぇ、もうハメて。入れて欲しくなっちゃった』
のぞみは、あっけなく挿入をねだり始めた。さっきまでは、あんな太いペニスは無理だと言っていた。でも、今はそれを待ち望むような顔になっている。

「じゃあ、ケツこっち向けてケツマンコ拡げてヨ。それで、おねだりするネ」
黒人男性は、時折アクセントがおかしくなる。でも、日本語はすごく達者な気がする。わざと片言っぽくしゃべっているのだろうか? そんな気がしてしまう。

のぞみは、男性に向かってお尻を突き出す。そして、恥ずかしがる気配もなく自分でアナルを拡げ始めた。
『ぶっとい黒チンポ、のぞみのケツマンコにハメて下さい』
のぞみは、羞恥心も感じさせない言い方をする。淫乱なのぞみにとっては、それくらいの恥ずかしい言葉を言うことには抵抗がないようだ。
男性は、すぐにペニスを握ってのぞみのアナルにこすりつける。スリムなのぞみのお尻にこすりつけられているペニスは、本当に大きい。黒いので余計に大きく見えるのかもしれない。

「ガバガバになっても良いノ?」
ニヤニヤしながら男性が聞く。
『良いよ、ブラちゃんのぶっといので、ガバガバケツマンコにして』
のぞみは、興奮しきった声で言う。アナルがガバガバになってしまったら、日常生活に支障が出るのではないか? 僕は、そんな危機感を感じた。でも、のぞみはとろけた顔でそれを望むようなことを言っている。

「ハハ、ご主人のフィストが入るようにしてあげるネ」
そう言って、ブラちゃんと呼ばれた男性はペニスを押し込み始めた。とても入るようには見えない程太いペニス……。あんなものが入ってしまったら、本当にガバガバになってしまう……。そんな危機感を感じていると、意外にあっさりとペニスは入っていく。
『うぅあぁ、太い、太すぎるよ。ブラちゃんの黒チンポ、太すぎてケツマンコ裂けそう』
のぞみは、卑猥な言葉を口にしながらもお尻をさらに押しつけるようにしていく。
「あぁ、気持ちいいネ。キツキツでオマンコより気持ちいいヨ」
ブラちゃんはそう言って腰を押し込み続ける。みるみる入っていくペニスは、すでに半分以上入ってしまっている。そして、すっかりと快感を感じてしまっているような感じののぞみ。痛みは感じていないのかな? と心配になってしまう。

『うぅあぁ、入ってくるよ、おチンポ奥に当たってる。ケツマンコなのに、奥まで当たっちゃってるの。こんなの初めてだよ』
のぞみは、少し驚いたような顔で言う。アナルに奥がある……。僕は、少しも知らなかった。膣には子宮があるので奥に当たるというのはイメージ出来る。でも、腸内には何があるのだろう?

「そこも抜くヨ。そこ抜けたら天国。ゴートゥーヘブン」
そんな事を言いながら、ブラちゃんは腰を押し込んでいく。もう、太くて長いペニスは根元近くまで入ってしまっていて、押し込んでも入っていく気配がない。

『うぅ、もう無理だよ、それ以上入らない』
のぞみは、かなり不安そうな声で言う。でも、まだお尻は突き出したままだし、身体をよじって逃れようとしたりもしていない。

「ホラ、深呼吸」
ブラちゃんはそんな指示をしながら、さらに深く腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、これも気持ち良いよ。グイグイ押されて、子宮が動いてるのわかる』
のぞみは、そんな事を言い始めた。腸から肉壁越しに子宮を刺激する。そんな事があるのだろうか? 羨ましいと思ってしまう。

「ほら、気持ちいいデショ。もっとリラックス。深呼吸してネ」
そんな指示をしながらさらにグイグイとペニスを押し込んでいく彼。実際に、とても入るようには見えない。
『うぅ、あぁ、入ってきてる……。ブラちゃんのおチンポ、入っちゃダメなところに入ってきてるよ』
のぞみは、不安そうだ。僕は、思わずネットで検索した。アナルの奥とはなんだろう? そんな僕に、スマホはすぐに答えを見せてくる。S字結腸。そこの入り口はかなり狭いようだ。そして、そこを抜けると強い快感がある……そういうことみたいだ。

「まだネ、もう少し。そんなに簡単には入らないヨ」
彼はそんな事を言いながらも、腰をグイグイ押し込んでいく。
『あぁ、ダメ、壊れる、ケツマンコ壊れちゃう』
のぞみは、少し怖がっているような声で言う。それにしても、自分の妻が黒人とアナルセックスをしているとは想像もしていなかった。本当に美人で性格も良く、恥ずかしがりな女の子だとしか思っていなかった。
それなのに、のぞみは遙か昔からずっと淫乱で、奔放にセックスを楽しんできたんだなと思い知らされた気持ちだ。

「大丈夫、そんなに簡単に壊れないネ。リラックス、力抜いて」
そんな風に言いながら、ブラちゃんは無理矢理ペニスを奥に押し込んでいく。スマホの情報だと、S字結腸を抜くには長い時間と拡張が必要だとある。
『無理だよ、でも、すごく気持ちいいの。奥にグイグイおチンポ押し込まれると、子宮ごとキュンキュンするよ。ねぇ、突いて。突き抜けちゃうくらい激しく突いて欲しい』
のぞみは、そんなリクエストをした。その顔は、もう恐怖を感じているような雰囲気ではなくなっている。

「OK、じゃあ、突き殺してあげるヨ」
彼はそう言うと、のぞみの腰のあたりを鷲掴みにする。そして、思い切り腰を動かし始めた。
『アッ、アガッ、アッ、うぅぅっ、ダメッ、本当に壊れるっ! うぅあっ、あっ、あぁ~~っ!』
のぞみは、気持ちよさそうと言うよりは必死になっているような顔だ。身体を前によじるようにして逃れようとしているが、ブラちゃんは両手でのぞみの身体を固定してしまっている。

太い腕に固定され、のぞみは少しも身体を動かせない。いくら女性が相手だとしても、これほど完璧に固定出来るものなんだろうか? 彼のペニスは、勢いよくのぞみのアナルを出入りし続ける。でも、奥に押し込んだとき、まだペニスの根元までは行っていない。

『アガッ、ガッ、あぁっ、あぁ゛ッ、ダメぇ、イクっ、ケツマンコイグッ! うぅあ゛ぁあぁぁっ!』
のぞみは、一気に絶叫モードになってしまう。それでも彼は、リズムを変えることなく腰を打ち込み続ける。本当に、のぞみのアナルが壊されてしまう……。オムツが必要な身体にされてしまう……。そんな危機感で、僕はいても立ってもいられない気持ちだ。それなのに、僕のペニスはいきり立ったままで射精しそうな感覚も来ている。

「ホラホラ、もっと声出してミテ」
ブラちゃんは、疲れを知らずに腰を動かし続ける。もう、セックスをしていると言うよりも、何かスポーツをしているようにすら見えてしまう。
『ダメッ、イクっ、イキっぱなしだよ、もうダメなの、戻れなくなる。こんなおチンポ知ったら、ダメになっちゃう』
のぞみは、不安そうにそんな言葉を口にしながらあえぎ続ける。
「腰もっと突きだしてミルネ。奥をマーキングしてあげるヨ」

ブラちゃんは、そんな事を言いながらのぞみの身体をコントロールしていく。ほとんど人形のように、腰を突き出す姿勢に変えられたのぞみ。彼はそんなのぞみのアナルを犯し続ける。もう、のぞみは何度イクと言ったの代わらないくらいにイカされている。すると、
『いやぁ~~~っ』
と、のぞみが叫びながらお漏らしを始めた。ビチョビチョに床を濡らしながら、ブラちゃんの腰の動きに合わせてしぶきをまき散らし続けるのぞみ……。僕は、こんなセックスを経験してしまったら、抜け出せなくなるんだろうなと絶望的な気持ちで見ていた。

「やっぱり、奥はまだ無理ネ。オマンコにも入れてあげるヨ」
そう言って、彼は指をのぞみの膣に挿入し始めた。

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[ 2021/11/04 13:22 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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