そして、幼児体型が拍車をかけたのです。 見た目は幼くても体は26歳、アソコもそれなりに使用歴が窺えました。 幼い見た目とフェラの技巧が、アンバランスなギャップを生みました。 由香の膣は完全に開発し尽くされていて、挿入した陰茎から多くの快感を得ようと蠢きました。 その絶品の膣は、まるで強要される射精を我慢させるイジメのように射精を促しました。 元既婚者の意地で必死で我慢して、由香を逝かせようと頑張りましたが、10分で限界に達してしまいました。 潔く敗北を認めました。 「可愛い顔して、君は素晴らしい名器の持ち主だね。スキンをしていても10分で果ててしまったよ。」 「蓬田さんは、長持ちした方ですよ。もう少しで逝きそうでした。きっと、クンニがお上手だからですね。」 私は、週末は由香と体を交えるようになりました。 まるでゲームをするように、毎週由香の膣内を探索して、絶品の名器を攻略すべく精進していました。 3ヵ月後、初めて由香を逝かせる事が出来ると、少しずつコツを掴みました。 由香の膣の蠕動の周期に合わせて、亀頭を蠕動の収縮位置から外しながら由香の快感のスポットを刺激するのです。 これを習得して、1年後には攻略に至りました。 私は、由香にバツイチで元妻側に息子がいることを打ち明けました。 その上で、結婚を考えてくれるように言いました。 由香は、とてもいい難そうに、 「私、結婚できるような女じゃないんです。昔、ノーカットのエロ写真集のモデルをしたことがあるんです。」 7年前、36歳の時に再婚した8歳年下の妻の由香には、20世紀末に裏本モデルの過去がありました。 カミングアウトされて、後日現物を見せられました。 表紙に「○少女」と題され、幼い丸顔にショートカット、セーラー服を着た中学生のような少女が微笑んでいました。 幼顔で男の陰茎を咥え、亀裂を開かれます。 開かれて露になった陰唇は、26歳の頃から比べたら綺麗でしたが、中学生にしては若干着色がありました。 それでも、ページを開くと少しずつ晒されていく幼児体型は、リアルな中学生を思わせました。 由香の膣に大人の陰茎がメり込み、幼い顔で感じ入っていた由香は、当時20歳になったばかりだったそうですが、精液をかけられてウットリする幼顔は、20歳には見えませんでした。 「私、初体験が17歳でレイプだったんです。それも一度に3人。血だらけになって。 結局、親は示談で済ましました。私はそんな親に反発して、高校を出たら東京に出て、 変な人に捕まってお金と引き換えに15~16人のおじさんと言うよりおじいさんみたいな人達とセックスさせられました。 最後はショートカットにされてセーラー服姿でセックスして、写真撮られたんです。 それがあの本です。私、怖くなってこっちに戻ってきました。」 由香は、可愛さと絶品の膣が売りの使い捨てセックス人形でした。 でも、私は攻略した由香を手放す気にはなれず、結婚しました。 再婚して7年、35歳になった由香は娘の幼稚園でも評判の可愛いお母さんです。 可愛い由香の絶品の膣は、43歳になった私の精液を今でも搾り取ろうと蠕動を続けています。

私が通う大学は海外からの留学生が多くいます。
私は色んな国の人と出会えるこの学校で、自分を変えていこうと思っていました。
ある日、大学生になってだいぶ経つ時に、学食で友達と昼を食べていたら・・・。

「寮でパーティーをやるけど来る?」

パーティーは嫌いじゃなかったので、何のパーティーとは聞かずに「行く行く!」という感じで返事をしました。

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「夜の19時からだから。外国人とか来るけど日本語を話せるから心配しないで」

「了解!」

最初はウキウキでした。
19時に友達の寮に行くと15人ぐらいいて、すでに騒いでいました。
韓国、インド、カナダ、アメリカからの外人が5人いました。
パーティーが始まってから1時間経った頃、友達からアメリカ人(黒人)のJさんを紹介してもらいました。

「初めまして。百合です」

「初めまして。Jと言います」

自己紹介からなかなか盛り上がり、Jさんとはパーティーが終わるまでいっぱい話をして仲良くなり、アドレスや番号なども交換してかなり打ち解けていました。
パーティーが終わったのは夜中の1時。

友達が、「J、百合を送っていってやりなさいよw」と。

私は酔っていたけど別に1人で帰れそうだったので断ろうとしたけど、「いいよ」とJさんが言ってくれたので、お酒を飲んでいなかった彼に車で送ってもらうことになりました。
家を教えながら帰っていると・・・。

「ちょっと景色を見にいかない?」

そう誘われて、少し酔っていた私は深く考えずに「いいですよw」と。
テレビの電波塔が立っている街の景色を一望出来る公園に2人で行きました。

「外に出て涼みながら景色を見ようよ!」

外に出て景色を見てました。
すると・・・。

「景色を見ながらセックスしない?」

急に言われて、「無理ですよ」と言うと、「絶対に気持ちいいから心配いらないよw」と言われて・・・。

「でも人が来たらどうするんですか?」

「僕達のセックスを見せつけてやればいいよ!」

なんだか少しいいかもと思ってしまって、深夜の公園で青姦することに。
じつは、外国人の男性とセックスしてみたいと思っていました。

「なら百合、フェラから頼むよw」

私の前に出て来たのは、黒くて凄く大きい巨大なチンコ。
こんな巨根を見たのは初めてでした。
咥えるとどんどん大きくなりました。

「百合いいよ!百合うまいよフェラ!」

まさかこんなに大きなチンコを持つ黒人さんにフェラを褒めてもらえるとは思っていませんでした。

「ヴァリガトウw」

フェラをしながらお礼を言いました。
それから15分弱フェラをしましたが、さすが黒人さん。
全然イク気配もなく、チンコが大きくなり、ビンビンのまんま。

「百合、フェラもういいよw服を脱いで!」

「分かった」

とは言ったものの、私は少し焦っていました。
私の体が耐えられるのか心配でした。

「脱いだら景色を見て!」

そう言われて夜景を見ているとヒョイと持ち上げられて・・・。

「いくよ百合!」

クチャ、ビュチュー!

ほぼ前戯もなく、Jさんのチンコがマンコに入ってきました。

「ウゥヴァ!」

あまり勢いよく入れられて変な声が出てしまいました。

「ウォオ!」

いきなりJさんが叫びだしました。

「百合、いいよ!街の奴らに見せてあげようよ!」

あまりのチンコの凄さに声もでず、(もう無理!)と思った瞬間、ジュシャ~と私は潮を吹いていました。

「ウォ!」

Jさんは止まりません。
快感で意識が飛ぶ寸前・・・。

「イクよ!百合!」

そう言うと、ドビュルル~という音を立てながら中出しされました。
それはもうなんて言うか、癖になるセックスでした。
黒人のJさんとの素敵なワンナイトラブでした。

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ぷにっと!しすたーず
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[ 2021/10/23 10:00 ] 女性の体験談 外国人男性との体験 | TB(0) | CM(-)
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