#清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった2(転載禁止)

前回の話

僕は、画面の中の出来事がどうしても信じられなかった。口の周りをよだれと精液でドロドロにしたまま、大きすぎるペニスをくわえているのはのぞみで間違いない。
僕と出会う前ののぞみ……。僕の知らない頃の彼女だ。でも、あまりにも僕の知っているのぞみとは違う。恥ずかしがりで、ほとんど真っ暗にしないと服を脱ぐことも恥ずかしがる……そんな彼女しか知らない僕は、あまりのショックに思考が止まってしまっているような感じだ。


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『早く大っきくなって。早くハメて欲しい』
射精して小さくなったペニスを、必死で大きくしようとフェラチオし続ける……。感じさせようというフェラチオではなく、強制的に勃起させようとしているような感じでバキュームをしたりしている。

50がらみの男性は、
「いやいや、さすがにすぐは無理だよ。もう、歳だし。そこに寝てごらん。おチンポじゃなくてもたっぷりイカせてあげるから」
と、妙に自信たっぷりに言う。のぞみは、
『フフ。いっぱいだよ。狂うくらいイカせてね』
と、興奮したような声で言う。寝転がったのぞみは、指示もないのに脚を拡げた。薄いヘア、白い肌。とても綺麗だなと思う。多分、今よりもかなり若いせいか、幼い印象も受ける。

「すごいね、溢れてしたたってるよ」
男性は、のぞみのアソコを見てあきれたように言う。そして、男性は手を伸ばしてカメラを手にとると、のぞみのアソコをアップで撮し始める。
『恥ずかしいよ。そんなの撮らないでよ~』
のぞみは、恥ずかしそうに言う。でも、口で言うだけで抵抗はしない。のぞみは脚を拡げたままだし、膣周りも丸見えだ。男性が言うとおり、のぞみの膣は蜜が溢れてしたたりそうになっている。
「すごいね、濡れやすいんだ」
『そんな事ないよ。大っきいおチンポくわえてると、こうなるだけだよ』
のぞみは、はしたない言葉を言い続ける。そればかりか、自分で膣を拡げ始めた。
『ねぇ、早くハメてよ。もう我慢出来ない』
のぞみは、本当に焦れきったような声をあげている。男性は、
「ごめんごめん、まだ勃起してないよ。じゃあ、舐めるよ。おじさん、舐めるの上手いからさ」
そんな風に言いながら、のぞみの膣に顔を近づけていく彼。途中でカメラをのぞみに手渡した。のぞみは、自分が舐められるところをアップにして映し続ける。舌がクリトリスに近づくと、のぞみは自分でクリトリスの包皮を剥いた。剥き出しになったクリトリスに舌が触れると、のぞみは可愛らしい声であえぎ始める。

『気持ちいい。おじさん、ホントに上手じゃん』
のぞみは、ギャルっぽいしゃべり方をしている。こんな感じでしゃべるのぞみを、僕は見たことがない。男性は、のぞみの膣周りを舐め続ける。カメラは、男性の舌技をずっと撮し続けている。強弱をつけたり、焦らしたり噛んだりするのをずっと撮している。

『あぁ、ホントに上手、イキそうだよ。おじさん、イッても良い?』
のぞみは、甘えたような声で言う。
「まだダメ。もっと我慢してからイッた方が気持ちいいから」
男性は、そんな風に言いながら舐め続ける。のぞみは、僕とセックスしているときよりも大きな声であえいでいる。本当に気持ちよさそうだ。

『あぁ、イク、イクっ、クリイクっ!』
のぞみは、あっさりとイッてしまった。プリッとした膣周りの肉、白くて張りがあるように見える。やっぱり、かなり若いときの動画のような感じがする。
『おじさん、まだおチンポ大っきくなってないの? 我慢出来ないよ。指でも良いからハメて』
のぞみは、切なげに言う。焦れきった声だ。
「じゃあ、良いのあるから出すよ」
そう言って、男性は自分のカバンを手に取る。そして、中から大人のオモチャを取り出し始めた。
『フフ。そんなの持ってきたんだ。おじさん、ヘンタイだね』
のぞみは、妙に色っぽい声になっている。期待に声が震えているようにも感じる。

『えっ! そんな大っきいのあるんだね』
のぞみが驚いた声で言う。男性は、ディルドを3本取り出した。大きさが違う3本だ。一番小さいのでも、僕のよりもかなり大きい。一番大きいのは、子供の腕くらいあるのではないかというサイズだ。実際に使うものではなく、ディスプレイするものだと思う。

「うん。もっと大きいのもあるけど、今日は人妻相手じゃないからね」
男性は、そんな風に言う。
『若い子が好きなんじゃないんですか?』
「どっちもイケるよ。人妻が、旦那より良いって言うのがたまんないんだよね~」
男性も、かなりの異常性癖のようだ。
『じゃあ、まずはこっちでして。これくらいなら、たまに経験あるから』
そう言って、真ん中のサイズを指さした。でも、真ん中のサイズと言っても、かなりの大きさだ。男性のペニスと同じくらいか、少し大きいかもしれないくらいのサイズだ。

「じゃあ、脚拡げてごらん」
そう言って、男性はディルドを手にした。のぞみは、言われるままに脚を大きく拡げて挿入を待つ体勢になる。一体、この二人はどういう関係なのだろう? 募集していたという言い方から、出会い系的な物を使ったのだと思う。気になるのは、金銭的なやりとりがあるかと言うことだ。援助交際……そんなことをしていたのだろうか? 僕は、今の幸せが音を立てて崩れていくような感覚に脚が震えてしまっている。

男性は、ディルドをのぞみの膣に押しつける。そして、こすりつけるような動きを始めた。
『うぅあぁ、大きい……。すごく固い。こんなのハメられたら、すぐイッちゃうよ』
のぞみは、甘えたような声で言う。もう、入れて欲しくて仕方ない……そんな気持ちが出過ぎなほど出ている。

『ねぇ、早くハメて。もう準備出来てるよ』
そんな風にねだるのぞみ。
「じゃあ、おねだりしてごらん」
ニヤニヤしながら男性が言う。のぞみは、それもビデオで撮り続けている。
『おじさん、早くハメて下さい。のぞみのオマンコに、ぶっといオモチャを突っ込んでイカせて下さい』
のぞみは、自分で膣口を拡げながら言う。ピンク色の膣肉がうごめいているのもわかるし、蜜が溢れ出てくるのが見える。

男性は、ディルドを挿入し始めた。スリムな体型ののぞみ……とても入るようには思えない太さだ。でも、なんの抵抗もない感じでディルドが入っていく。
『うぅあぁ、太い。すごく固いよ。ゴリゴリこすれてる』
のぞみは、嬉しそうに言う。この時点で、すでに声がとろけかかっているように見える。
「あっさり入っちゃったね。動かすよ」
男性は、嬉しそうにディルドを動かし始める。のぞみは、痛がる素振りもなくすぐにあえぎ始めてしまった。気持ちよさそうに、大きな声であえぐのぞみ……。大人のオモチャまで経験していたなんて、やっぱりこの目で見ても信じられない。
『気持ちいい。ヤバい、すぐイッちゃう。ねぇ、もっと奥に強くしてっ!』
のぞみは、激しくあえぎながらさらにおねだりをする。この時、のぞみは何歳だったのだろう? 大学生? 高校生? 映像はHD画質っぽいが、今どきのスマホよりも画質が悪い気がする。

「良いねぇ、こんな淫乱な女子大生、見たことないよ」
男性は、僕の疑問に答えるようにそんな事を言う。6~10年前ののぞみ……。僕が知らないのぞみだ。
『そんな事ないです。今どき、みんなこんな感じですよ』
のぞみは、あえぎながら答える。
「そうなの? のぞみちゃんが特別かと思ったよ。ほら、自分でクリも触ってごらん」
ディルドを動かしながら指示をする彼。のぞみは、言われるままに指でクリトリスをまさぐり始めた。自分自身で撮影をしながらクリトリスまでまさぐるのぞみは、淫乱そのものだ。

『気持ちいい。ヤバい、イキそう、イクっ、うぅっ、乳首も触ってっ!!』
のぞみは、さらに淫乱なおねだりをする。男性は、ディルドを動かしながらのぞみの乳首を指で摘まみ始めた。
『うぅっ!! イクっ、イグッ、ウグゥッ!!』
のぞみは、また激しくうめいて身体を震わせる。とろけきった声は、本当にわいせつな感じがする。すると、男性はディルドを引き抜いた。
『ダメぇ、抜いちゃダメだよ』
のぞみは、切なげな声をあげる。
「もう、ガチガチになったから入れるよ」
男性は、そう言ってのぞみの膣にペニスをあてがう。本当に、生でしてしまう……。僕は、ドキドキしていた。出会い系で知り合ったおっさんと、生ハメまでしてしまう? リスクが高すぎる気がする。
『ハメてぇ。おチンポ早くハメて下さい』
のぞみは、とろけた声でおねだりをする。欲しくて仕方ない……そんな声だ。
「本当に良いの? 生ハメしちゃうよ?」
男性は、さすがに躊躇があるみたいだ。
『そんなの聞かないで。当たり前みたいに生ハメしてくれないと、興奮しないよ。のぞみのオマンコ、オナホ扱いして下さい』
のぞみは、ビックリするようなことを言う。僕が知らないだけで、のぞみはセックス依存症的なヤツなのだろうか? 僕がそんなことを考えていると、男性はペニスをそのまま生で挿入し始めてしまった。
『うぅあぁ、おチンポ来たぁ。やっぱり、本物が良い』
のぞみは、すぐにとろけた声になる。そして、指示もないのに再び自分でクリトリスをまさぐり始めた。一気に腰を押し込んでしまった男性。すでに、生ペニスが根元まで入っているのがわかる。

『ヒィうぅ、おチンポ入ってるぅ。生のおチンポが、子宮にギュッてなってるよ』
のぞみは、とろけた声で言う。正直、こんなさえない男がのぞみとセックスをしていることだけでも信じられない。しかも、生ハメだ。この男がのぞみくらいの美少女と生ハメセックスをしようとしたら、10万は用意しないとダメなのではないか? そんな気がする。

「あぁ、すごいね。絡みつく。のぞみちゃんのオマンコ、本当に気持ち良いよ。名器だね」

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妄想美足♀ガール
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[ 2021/08/13 20:12 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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