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なんでも聞いてくれる従順な嫁が、目の前で寝取られてくれました7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 玲奈と高山さんとのセックスは、ますます激しくなる。玲奈は、夢中で腰をこすりつけるように動かしながら、私を見つめている。私は、さっきの会話で涙が出ているはずだ。情けない気持ちになりながらも、どうしても興奮が収まってくれない。

「あなた、泣かないで。これからも、いっぱい見せてあげるから。高山さんとのセックス、いつでも見せるから」
 玲奈はそう言って私にキスをしてくれた。激しく舌を絡ませてくる玲奈に、私は快感が高まっていく。でも、玲奈の唇を通して玲奈の腰の動きが伝わってくるようで、屈辱や嫉妬を感じてしまう。


「玲奈さん、締め付けが凄いですよ。もう、出てしまいそうです」
 高山さんは、少し余裕がなくなった。玲奈は、そのまま腰を動かし続ける。まだ、旅行の初日だ。旅館に来て、数時間しか経過していない。それなのに、玲奈はすでに中に出されてしまっているし、何回もセックスをしてしまっている。
 玲奈は、私にキスをしながらうめく。そして、腰の動きをさらに加速していく。少しすると、
「出ますよ。中に出しますよ」
 と、高山さんが言った。
 そして、そのまま本当に中に出してしまった。その瞬間、玲奈は身体を震わせる。それだけではなく、私にしがみつきながら狂ったように舌を絡ませてきた。私は、やっぱり狂ったように舌を絡ませながら、玲奈が中出しされてしまったことばかりを考えている。
 さっきも中に出されて、また出されてしまった。今、玲奈の子宮の中は彼の精液で溢れそうになっているのではないか? そんな事を考えてしまう。

 すると、玲奈が手を伸ばして私のペニスを握ってきた。そのまましごくような動きを始めると、
「凄く固いよ。私が中に出されてるのに、興奮したままなんだね」
 玲奈は、私のペニスをしごきながら言う。強くしごいているという感じではなく、弄ぶような手つきだ。それでも私は、射精寸前まで追い詰められてしまっている。

「本当に、イヤじゃないの? もしかしたら、妊娠しちゃうかもしれないのに……」
 玲奈は、少し寂しそうに見えるような顔で言う。私は、思わず危ない日なのかと聞いてしまった。
「違うよ。でも、絶対なんてないから。私が高山さんの種で妊娠したら、どう思うの? やっぱり、興奮しちゃうの?」
 玲奈は、ペニスをしごきながら聞いてくる。私は、ふと気になって高山さんの顔を見た。彼は、穏やかな笑みを浮かべながら玲奈のことを見ている。彼は、玲奈をどう思っているのだろう?

私は、そんな事を考えながら、結局うなずいてしまった。
「やっぱり、興奮しちゃうんだ」
 玲奈は、ニコッと笑った。この旅で、玲奈はキャラクターが変わったように感じる。小悪魔的な要素が附加されてしまった感じがする。
 最初に私が寝取られ性癖のことを話したとき、玲奈は泣いた。でも、ポロポロ涙をこぼしながらも、結局私の言うとおりになってくれた。なんでも受け入れてしまうと言うか、言いなりになってしまう気弱な女性……それが、人が変わったように私を言葉責めしてくる。

 玲奈は、私のペニスをしごくのを止め、スッと立ち上がる。そして、
「あなた、受け止めて」
 と言いながら、下腹部に力を入れた。すぐに溢れ出てくる精液。自分の妻の膣から、他の男の精液が溢れ出てくるのを見るのは、地獄のような状況だ。でも、私はすぐに手の平で垂れてくる精液を受け止めた。

 さっきと同じように、驚くほど熱い。そして、精液の臭いが強い。私は、精液を凝視してしまう。こんなに濃くて量が多いと、本当に妊娠してしまうのではないか? そんな心配が強まるばかりだ。
 私は、精液をジッと見つめ続けている。自分でも、異常な状況だという自覚はある。そして、ふと玲奈の方を見ると、彼女は高山さんのペニスを口で綺麗にし始めていた。愛情を込めて、丁寧に口での奉仕を続けている……。
 さっきのセックスで、玲奈は高山さんの事が好きになったと言っていた。今の奉仕ぶりを見ると、本当なんだなと思ってしまう。

「じゃあ、もうそろそろ寝ましょうか? さすがに、少し頑張りすぎじゃないですか? 私が向こうで寝ましょうか? どちらでも良いですよ」
 高山さんは、落ち着いた口調で言う。玲奈は、
「じゃあ、私たちは向こうで……。おやすみなさい」
 と、少し照れたように言った。私は、手の平に精液を乗せたまま、慌てて玲奈のあと追う。

 私は、とりあえず洗面で精液を洗い流す。布団の上には玲奈が寝ていて、浴衣も着ている。私は、電気を消して玲奈の横に潜り込む。
「あなた、どう思ってるの?」
 玲奈は、抽象的な質問をする。私は、なんと言って良いのかわからなくなりながらも、素直に興奮したと告げた。
「私も……。凄く興奮した。あなたが見てるとドキドキしちゃう。ダメなのに……ってなっちゃう」
 玲奈は、まるで発情でもしているような興奮した口ぶりだ。私は、
「気持ちよかった?」
 と、わかりきった質問をした。見ればわかる事なのに、どうしても玲奈の口から聞きたいと思ってしまう。
「うん。気持ちよかったよ。高山さんのおちんちん、凄いの……」
 玲奈は、申し訳なさそうに言う。私は、そんなに違うものなの? と、情けない声で聞いた。
「あなたのじゃ、届かないところまで気持ちよくしてくれるの。あんなに深いところに気持ち良い場所があるなんて、全然知らなかった」
 玲奈は、そんな告白をする。私は、自分の粗末なペニスを悲しく思う。すると、玲奈が私のペニスを手で握ってきた。浴衣の隙間から手を突っ込み、直接しごき始めている。
「さっき、出せなかったでしょ? 出してあげる。気持ちよくしてあげる」
 玲奈は、そう言って手コキを続ける。それだけではなく、私の浴衣をはだけさせて乳首まで舐めてくれる。玲奈が本当に淫乱になってしまったようで、私はドキドキしてしまった……。

「高山さんとしてると、凄くドキドキしてくるの。好きって思っちゃう。奥を突かれるたびに、好きって気持ちが大きくなって……溢れてきちゃうの」
 玲奈は、そんな事を言いながら手コキを続ける。私は、そんなに彼が好きなのかと聞いた。
「うん。大好き。今も、考えてる。このおちんちんじゃなくて、高山さんのおちんちんが欲しいって……。ゴメンね、高山さんに抱かれてるときは、高山さんの事の方が好きって思ってた……。あなたよりも、愛してるって思ってた」
 玲奈は、そんな酷い言葉を口にする。私は、その言葉を聞きながら射精をしてしまった。

「あっ、出た。凄い。こんなに……」
 驚きを隠せない玲奈。それくらい、勢いよく飛び散ってしまった。
「フフ。凄いね。この量なら、高山さんのに負けないんじゃない?」
 玲奈は、イタズラっぽく笑う。そして、精液をティッシュで拭き取ると、玲奈はさっさと寝てしまった。よほど疲れていたのか、あっという間に寝息が聞こえてくる。私も、浴衣を整えて目を閉じた。

 ふと目が覚めると、まだ周りは真っ暗だ。多分、まだ深夜だと思う。私は、変なタイミングで起きてしまったなと思いながら、隣を見た。すると、布団の中には玲奈の姿がない。
 私は、一気に覚醒して周りを見回す。やっぱり、玲奈の姿はない。私は、慌ててトイレの方に行こうとした。でも、奥の部屋のドアが薄く開いていて、明かりが漏れているのがわかる。

 私は、ドキドキしながら近づいていき、中を覗いた。間接照明で薄暗い部屋の中。ベッドが二つ並んでいる。玲奈は、高山さんの横で寝ていた。何もに身につけず、全裸の玲奈……。高山さんも、全裸のままだ。後ろから玲奈を抱きしめるようにして寝ている。完全に寝ているように見える。

 玲奈は、後ろから抱きしめられたまま寝ている。私は、無性に気になってしまい、そっと部屋に入っていく。そして二人に近づいた。二人とも、熟睡しているようだ。
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