久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみと直美さんは、口の周りを精液まみれにしながらキスを続けている。挿入していたペニスバンドも、まだ挿入したままだ。僕は、夢中でペニスをしごき続ける。まさみが、他の男の精液を口の周りに付けたままなのに、それを見て興奮する僕がいる。

『まさみ、飲ませて』
直美さんが、甘えた声で言う。そして、上を向いて口を大きく開ける。すると、まさみは口の中の正夫の精液を、直美さんの口の中に垂らし始める。直美さんは、嬉しそうにそれを口に受け止めていく。でも、口の中いっぱいになると、それを飲まずにまさみに同じように上を向かせて口を開けさせる。


直美さんは、少し上から精液を垂らし始める。まさみは、大きく口を開けたまま、それを嬉しそうに口内に受け止める。直美さんは、いやらしく腰を動かしたまま、精液を垂らし続ける。

そんな風に、二人は正夫の精液をお互いの口に行ったり来たりさせ始めた。
「うわ、エロ。て言うか、二人ともザーメン好きすぎでしょ」
正夫が、あきれたように言う。二人は、そんな言葉をかけられても、精液まみれのキスを続ける。そして、まさみも直美さんも、口の中の精液を飲み干す。
『美味しい。まさみ、どうする? 先にイカせて欲しい? それとも、責めてくれる?』
直美さんは、トロンとしたような顔で質問する。かなり興奮している感じだ。

『久しぶりに、直美のこと泣かせてあげる』
まさみは、そんな風に言う。そして、いったんペニスバンドを抜いた。直美さんの腰のベルトを外し始め、直美さんの体内のペニスバンドも引き抜く。
まさみは、直美さんの体内に入っていたペニスバンドを自分の膣中に入れていく。そして、固定用の腰のベルトをキツ目に締めていく。

直美さんは、仰向けで脚を抱えるようにして拡げている。
『ドキドキしてきた。まさみ、いっぱい犯してね』
直美さんは、興奮でうわずったような声で言う。まさみは、
『タオル敷いとくね。直美、すごいから』
と、言いながら直美さんの腰の下にバスタオルを敷き始める。そして、正常位で挿入すると、すぐに腰を動かし始めた。長くて太いペニスを、目一杯ストロークさせながら激しく腰を使うまさみ。まるで、まさみが男性になったような感じに見えてしまう。

『あっ、あんっ、まさみ気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ』
直美さんは、すぐにとろけた顔になりあえぎ始める。まさみは、まるで杭を打ち込むような激しい腰遣いを続けながら、直美さんの乳首を強く摘まんだりする。
『ひぃうぅっ、ダメぇ、乳首千切れちゃうよぉ』
直美さんは、泣きそうな声をあげる。でも、顔は快感にとろけきっているようにしか見えない。
『フフ。直美可愛い。もっと、痛くしてあげる』
直美は、そんな風に言いながらさらに強く乳首を摘まみ始める。
『あぁあっ! ダメぇ、イクぅっ! まさみ、イッちゃうっ!』
直美さんは、もう余裕がない感じになっている。まさみは、ひたすら腰を動かし続ける。直美さんの乳首を強く摘まみながら、腰をクィックィッと、リズミカルに振り続ける。正直、僕の腰遣いよりも上手いと思う。
『イクイクイクッ! まさみもっとっ!!』
直美さんは、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。あの動画で見たときよりも、気持ちよさそうだ。すると、まさみが直美さんに覆い被さり、キスをし始めた。直美さんは、すぐに舌を絡めながらまさみに抱きつく。
しがみ付くように抱きつきながら、夢中で舌を使う直美さん。まさみは、同じように舌を絡めながら、さらに腰の動きを加速していく。

直美さんは、キスをしたままうめき、あえぐ。次第に、両脚までまさみの身体に巻き付けていく。まるで、恋人同士のようなセックスを続ける二人。直美さんは、時折身体を震わせたりする。

まさみが装着しているペニスバンドは、直美の方にもディルドが着いている。こんなに激しい動きをしたら、まさみの膣中のディルドもかなり暴れているはずだ。でも、まさみは夢中で腰を使い続ける。

『ほらほら、もっとイッちゃえ』
まさみは、そんな風に言いながらガンガン腰を使う。僕の前では、恥ずかしがりで可愛い女の子という感じしかしないまさみ……。それが今は、まるでAV男優にでもなったように、直美さんをガンガン責めている。

『もうダメっ、漏れちゃうっ! 出ちゃうよぉ!』
直美さんは、ほとんど泣いているような声で叫ぶ。すると、まさみは直美さんの両脚を抱えるようにしてホールドし、腰をさらに早く動かしていく。

『ダメッ! これダメッ! こすれちゃうっ、Gスポットにゴリゴリ来ちゃうのぉっ!』
直美さんは、悲鳴をあげるような声で叫び続ける。

「エロいねぇ。いい顔してるよ」
正夫が、そんな風に声をかけながら直美さんの顔をアップにした。僕は、隠し撮りじゃなかったことに驚きながらも、興奮してドキドキしていた。オナニーする手も、どんどん早くなっていく。

直美さんもまさみも、撮影されているのに気にもしていない感じだ。そして、
『ダメッ! 出るっ! 漏れちゃうっ! イヤァッ!!』
と、直美さんが悲鳴をあげる。すると、カメラは直美さんの下腹部を映す。まさみのピストンにあわせて、しぶきが飛び散る。
『ほらほら、もっと出して。もっとイカせてあげる』
まさみは、まるで違う人格が乗り移ったように責め続ける。直美さんは、激しくお漏らしをしながらあえぎっぱなしになっている。

『んおおぉおおっ! イグぅっ! オマンコ壊れるぅっ! ああぁあぁあ゛ぁっ!!』
直美さんは、言葉にもなっていないようなあえぎ声を上げてイキ続けている。まさみに抱えられた脚。爪先がピンと伸びて開いたり閉じたりを繰り返す。

そして、絶叫するような声をあげる。でも、まさみはさらに責め続ける。すると、直美さんはブリッヂをするような勢いで腰を上げ、痙攣するように震えた。そして、急にグッタリしてしまった。

『フフ。失神しちゃった』
まさみは、満足げに言う。正夫は、そんなまさみの顔を映しながら、
「すごいね。いつも、まさみちゃんがこんな風に責めてるの?」
と、質問する。
『そんなことないよ。いつも、交代交代でしてるかな? ねぇ、すぐ入れて欲しいな。私も、すごく興奮してるの。ねぇ、くわえさせて』
まさみは、妖艶な顔で言う。そして、正夫を押し倒すと、ズボンとパンツを脱がせていく。相当焦れているようで、強引に剥ぎ取るような脱がせ方だ。

僕は、まさみのこんな姿を見て、本当に驚いていた。僕とのセックスの時とは、まるで違う。正反対と言っても良い感じだ。暗くしないと恥ずかしがって脱がないのに、今は照明をつけたままだ。
明るい照明の下で見るまさみの身体は、すごくセクシーに見える。Fカップある胸、細いウェスト。脚も、すらりと長い。僕でも明るいところではそんなに見たことがない裸体を、他の男に全てさらけ出してしまっている。

「積極的すぎるでしょ。そんなにセックス好きなの?」
正夫が、撮影を続けながら質問する。
『うん。でも、最近は全然そんなことなかったんだけどね。この前のコンパで、色々と思い出しちゃったんだ』
まさみは、そんな風に言いながら躊躇なく正夫のペニスをくわえる。すでに勃起状態だった大きなペニス。それが、まさみの小さな口の中に半分以上は入っている。

「おぉ、ヤバい、舌、どうなってるの? 上手すぎるでしょ」
正夫は、まさみのフェラチオに驚きの声をあげる。まさみは、僕にしてくれるときは下手くそでぎこちない感じだ。それは、単に演技をしていたんだろうなと思う。

まさみが、フェラチオしている顔……。それが、画面いっぱいになっている。頬の内側に亀頭の先を当てているのか、頬が変な風に膨らんだりする。まるで、無修正のAVを見ているような、変な感じだ。

『本当に大きい。これと同じくらいあるね』
まさみは、まだ膣に入れたままのペニスバンドを握りながら言う。そして、正夫のペニスと並べるようにして比べ始める。確かに、太さは同じくらいだ。ただ、長さはペニスバンドの方が長い。
「ホントだ。だいたい同じだね。でも、結構大きなペニスバンド使ってるんだね。昔からそのサイズだったの?」
正夫は、そんな質問をする。
『うん。高校の時はもうこれくらいの使ってたよ。授業中に入れられたりして、結構ドキドキしたよ』
まさみは、そんな風に言う。
「マジで? 女子校だったの?」
正夫が質問する。
『違うよ。共学だったよ』
まさみが答える。
「だったら、男子にバレたりしたんじゃないの?」
正夫が、ビックリしたような声で聞く。
『うん。だいたいバレてたよ。でも、クラスの男子とは、ほとんどエッチしてたから』
まさみが、信じられないことを言う。僕が聞いていた学生時代の話とはまるで違う内容だ。
「マジか。ヤリマン過ぎるでしょ。みんな兄弟だったって事?」
正夫が、あきれたような声で言う。
『でも、直美もそうだったよ。直美なんて、先生達ともしてたし』
まさみは、さらに衝撃的なことを言う。

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