久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、対面座位のまま突き上げられている。後ろからもう一人の男に胸を揉まれながら、夢中でキスもしている。大勢の前で、一人だけ裸になって3Pを続けるまさみ……。

直美さんが、
『まさみ、ズル~い』
と、声をかける。まさみは、夢中でキスをしながら、下から激しいピストンを受け続けている。すると、
『ダメぇ、あっ、あんっ、こんなの初めてですっ』
と、気持ちよさそうな声で言う。


「そうなんだ。3Pとかしたことないんだ」
後ろから胸を揉み続けている男性が、そんな風に聞く。
『だったら、4Pしちゃおうよ』
直美さんが、そんな風に言いながら3人に近づく。そして、まさみにキスをし始めた。イヤらしく舌を使う直美さん。まさみも、すぐに舌を絡めていく。男性陣は、喜んで盛り上がっている。男性陣に見られながら、濃厚なキスをする二人。その間中も、まさみは下からガンガン突き上げられ、乳首も摘まんでもてあそばれ続けている。

まさか、まさみがこんな風に卑猥なコンパに参加して、乱れた複数プレイをしていたなんて想像も出来ない気持ちだ。まさみは、直美さんとキスをしながらあえぎ声をあげ続けている。どう見ても、気持ちよさそうな感じだ。

すると、4Pに参加していない男性の一人が、
「俺も混じる!」
と、言って4人に近づく。そして、強引にまさみの手にペニスを握らせた。まさみは、あえぎ、キスをしているような状況なのに、男性のペニスをしごき始めた。もう、完全に5Pだ。普通の女性が、5Pを経験することなんてあるのだろうか? そもそも、こんなコンパに参加している時点で、普通の女性とは言えなくなってしまったのだろうか?

カメラで撮影している正夫以外は、男性陣は全てまさみと絡んでいる。僕は、絶望的な気持ちになってしまう。無理矢理参加させられているだけ……そう思っていた僕の想像は、完全に打ち砕かれてしまったような状況だ。

すると、直美さんが、
『どうせここまでしたんだから、棒比べしてみたら?』
と、訳のわからないことを言い始める。男性陣は、口々にイイネとかはやし立てるような言葉を口にしている。訳がわからないという感じになっているまさみ。すると、直美さんがその場を仕切るように指示をしていく。

まさみは、直美さんにコントロールされるままにソファに両手をついて立ちバックのような体勢にされる。同時に、スカートも脱がされ、ショーツも脱がされてしまった。もう、完全に全裸状態だ。
『ほら、5回くらいピストンしたら交代だからね』
直美は、男性陣に指示をする。喜んで列を作る3人。それを、正夫は撮影し続ける。参加しないのは、撮影のためだろうか?
男性陣は、直美さんに言われるままに順番にペニスを入れていく。
『うぅあっ、あっ、あんっ、うぅっ』
まさみは、立ちバックの体勢で挿入され、普通にあえぎ声をあげている。男性陣は、5回程度ピストンすると素直に交代している。3人とも、立派なサイズのペニスをしている。そして、今さらながら、男性陣が誰もコンドームを使っていないことに気が付いてしまう。

生のペニスを、代わる代わる入れられているまさみ。僕は、猛烈な危機感を感じてしまう。妊娠してしまったら、どうするつもりなのだろう? こんなコンパで複数プレイをし、妊娠してしまったら目も当てられないような最悪の事態になってしまうと思う。

『まさみ、どのおチンポが気持ち良い?』
直美さんは、まさみにそんな質問をする。まさみは、
『ど、どれも気持ち良いっ。ダメぇ、もうダメ、イ、イッちゃいそう』
まさみは、震えるような声で言う。僕は、みんなに見られながらイキそうになっているまさみを見て、脚が震えるような気持ちになっていた。

『フフ。まさみって、意外に淫乱だったんだね。私と一緒じゃん』
直美さんは、嬉しそうに言う。そして、男性陣におもいっきりイカせてあげて指示をした。すると、今まさみに挿入している男性が、猛然と腰を振り始めた。5回動いても交代せず、パンッパンッと、小気味いい音を立てながら腰をぶつけていく。
『あっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ! ダメっ! イッちゃうっ! こんなのすぐイッちゃうっ!』
まさみは、叫ぶような声で言う。男性は、そのまま腰を振り続ける。まさみは、ほとんど泣いているような声になりながらあえぎ続ける。すると、
『イクっ、イクっ! うぅああっっ!!』
と、まさみが叫ぶように言う。そして、腰のあたりをガクガクッと短く震わせる。でも、男性はそのまま腰を動かし続ける。なんというか、まさみの状態などは関係なく、自分がイク事だけに集中しているような動きに感じる。まさみは、
『ダメっ、イッてるっ、うぅっ、ダメぇ』
 まさみは、軽い悲鳴のような声をあげている。すると、
「あぁ、出るっ」
と、男性が唐突にペニスを抜いてしごき始めた。射精が始まると、まさみのお尻や背中に精液がかかってく……。すごい量の精液が、まさみの身体に降り注ぐ。まさみは、精液が身体にかかるたびに、ビクンと身体を震わせる。

『ほら、すぐ入れてあげて』
直美さんは、次の男性に声をかける。すると、男性はすぐにいきり立ったペニスを挿入する。そのまま、激しく腰を動かし始めると、まさみは、
『ダッ、ダメぇ、もう無理、うぅっ、あっ、あっ、あんっ、本当にダメっ!』
と、追い詰められたような声をあげ始める。男性は、そのままガンガンと腰を振り続ける。これでは、まるで共有のオナホのような扱いだ。

「あぁ、気持ち良い。スゲぇ良いマンコ」
男性は、満足げな声をあげながら腰を動かし続ける。まさみは、背中をのけ反らせるようにしながらあえぎ続ける。
『ダメっ、イヤッ、あっ、イ、イクっ! イッちゃうっ、うぅあぁ~っ!』
まさみは、あえぎっぱなしだ。まさみは、さっきから悲鳴をあげているような声になっている。すると、直美さんがまたキスをし始めた。
『んうぅ~~っ!』
まさみは、うめき声をあげる。直美さんは、キスをしながら下半身脱いでいく。あっという間に下半身だけ裸になると、男性の一人にお尻を突き出すようにしてアピールする。

男性は、すぐにペニスを直美さんのアソコに挿入する。直美さんは、まさみとキスをしたままうめく。すごい光景になってしまった。女性二人が立ちバックで責められながら、濃厚に舌を絡めるキスをしている。まさみは、レズっ気はあったのだろうか? 直美さんとキスをしているまさみは、嬉しそうにも見える。そして、男性陣はこの異常なシチュエーションにさらに興奮したのか、腰の動きがどんどん速くなっていく。

すると、まさみがキスを振りほどきながら、
『イクっ! イクっ! うぅあっ!! ダメぇ、イキすぎておかしくなるっ!!』
と、叫び始めた。そして、ガクガクッと身体を震わせる。直美さんは、嬉しそうな顔でまさみにキスを始める。まさみは、直美さんに抱きつきながら舌を使い、身体をガクガクと何度も震わせ続ける。

すると、直美さんに挿入している方の男性が、
『あぁ、ヤバい、出そう』
と、うめくように言う。
『良いよ、イって。そのまま中に出して』
直美さんは、軽いノリで言う。
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