▲嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました4(転載禁止)

前回の話

私は、玄関の片隅の大きなバッグに目を奪われてしまった。若い男性は、ただ遊びに来ただけだと思っていた。でも、嫁はこれからずっと一緒だねと言うようなことを言っている。

「あぁ、気持ち良い。直美さんのオマンコ、メチャ気持ちいい」
男性は、気持ちよさそうに言いながら腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、避妊具も何もないまま嫁の膣中をかき混ぜていく。



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『私も気持ち良い。健也、もっと強くして。子宮壊れても良いから!』
嫁は、とろけきった声で叫ぶ。セックスは始まったばかりなのに、嫁はすっかりととろけてしまっている。
「ほら、ここだろ? もっと声出せって」
男性は、サディスティックに言いながら腰を振る。かなりの強さで腰を打ち付けているので、乾いた音が響きっぱなしだ。

私は、いきなり始まった玄関でのセックスに、すっかりと夢中になってしまっている。自分の嫁が若い男と激しいセックスをしているのに、私は完全に興奮している。

『そこっ! 気持ち良いっ! もっと、オマンコえぐってっ! んおおぉっ、イクっ、イクっ、イグゥゥッ!』
嫁は、激しく身体を震わせる。こんなことをするようになって、嫁の感度は異常なほどに上がってしまった。つい半年前は、どちらかというと感度も悪いほうで、セックスの最中にイクと言うこともほとんどなかった。清楚な雰囲気に一致していた感じだ。それが今は、淫乱系のAV女優かと思うようなリアクションをする。もともと、淫乱だったのを隠していただけなのだろうか?

すると、男性は動きをとめて、
「イキすぎ。旦那さん、あきれてるよ」
と、笑いながら言う。
『とめないで、もっとっ! イッてるときにイカせて欲しいっ!』
嫁は、不満そうに叫ぶ。それだけではなく、自分で腰を動かし始めた。ぶつけるような勢いで腰を動かす嫁。男性は、あきれたような顔で、
「淫乱すぎるでしょ。直美さんがこんな女だなんて、全然想像してなかったよ。上品な奥様だなって思ってたのに」
と、言う。実際、嫁は周りの人たちには清楚で上品と思われていると思う。年の割には若く見えるし、夫のひいき目なしでも美人だと思う。

『ゴメンね、こんな女で。でも、健也のおチンポ本当に気持ちいいの。ねぇ、気持ち良い? 直美のオマンコ、緩くない?』
嫁は、腰を動かしながらそんな質問をする。立ちバックの体勢で、嫁の方が腰を振っている姿は卑猥の一言だ。

「全然緩くないっすよ。やりまくってるから、オマンコにも筋肉付いてるんじゃないっすか?」
男性は、そんな風にからかう。でも、嫁は嬉しそうに腰を動かし続け、
『あぁ、気持ち良いっ、子宮にガンガン当たってる。健也、好きよ。健也のおチンポが一番気持ち良い』
と、言う。とろけきった顔に、上気したように紅潮しているからだ。玉のような汗も噴き出ている。そのまま、嫁は腰を動かし続ける。

「ヤバい、イキそう。直美さん、出ちゃうって」
男性は、余裕のない声で言う。かなり切羽詰まった感じだ。
『イッて、中に頂戴っ! 子宮にザーメンぶっかけてっ』
嫁は、はしたない言葉を叫ぶ。そして、さらに腰の動きを加速すると、男性はさらに気持ちよさそうな顔になる。そして、そのまま搾り取られるように男性は射精を始めた。

「あぁ、気持ち良い。直美さん、スゲぇ気持ち良かったよ」
男性は、満足そうに言う。直美は、ペニスを抜くと振り返って男性にキスをし始めた。男性にしがみつくようにして濃厚なキスをする嫁。私は、射精感すら感じるほどに勃起してしまっている。

嫁は、長い時間キスを続ける。男性も、積極的に舌を絡めている。本当に、愛し合ってる二人のように見えてしまう。しばらくキスを続けた後、嫁はひざまずいて男性のペニスを舐め始めた。

射精しても勃起したままのペニス……。嫁は嬉しそうに舐めて清めていく。すると、嫁がいきなり私に、
『パパ、来て。パパのもしてあげる』
と、声をかけてきた。私は、驚きながらも素直に嫁に近づく。若い男性は、近づいてくる私に軽く会釈をする。不思議な感覚だ。

嫁は、私が近づくとすぐにファスナーに指をかけてきた。そして、あっという間にペニスをむき出しにされた。
『フフ。パパのもすごいね。ギンギンじゃん』
嫁はそんなことを言って私のペニスをくわえてしまった。すぐ横の男性のペニスを握ってしごきながら、私のペニスをフェラチオし始めた嫁……。私は、すぐ横にいる男性に、気まずい思いをしてしまう。

すると、嫁は今度は私のペニスをしごきながら、男性のペニスをフェラチオし始めた。こうやって近くで見比べると、本当に大きさが違う。同じ人間とは思えないほどサイズが違うことに悲しくなってしまう。

『パパの、くわえやすいね。歯が当たらないし、喉に当たってウッてならないよ』
嫁は、交互にフェラチオをしながらそんなことを言う。私は、恥ずかしさで顔が赤くなっていくのを感じながらも、すでにイク寸前だ。
『あれ? もうイッちゃうの? お口で良いの? 中に出さなくても良いの?』
連続で質問をしてくる嫁。私は、情けないほど動揺してしまっている。すると嫁は、私を玄関の床に寝転がらせた。そして、そのまま私に乗っかってしまう。

一気にペニスが熱い膣肉に包み込まれ、さらに射精感が高まる。
『パパの、すごく固い。こんなに固くなるの、初めてじゃない?』
嫁はそんな風に言いながら、腰を上下に動かし続ける。私は、ギュッと握られたような締まりの良さに驚きながら、必死で射精をこらえていた。

すると、男性が嫁の口にペニスを押しつけていく。すると嫁は、呆けたようなだらしない顔になり、嬉しそうにペニスをくわえ込んでいく。腰の動かしながら、フェラチオも始める嫁……。なんというか、慣れている感じだ。

そして、嫁の膣は男性のペニスをくわえた途端、さらにキツく締まり始めた。私は、とにかくイクのを必死でこらえていた。こんなに早くイッてしまったら、恥ずかしいという思いからだ。

見上げると、男性のペニスが見える。嫁の口の中を出たり入ったりしている。本当に、嫁は目一杯大きく口を開けているのがわかる。それでも、歯が当たっているんだろうなと言う感じの太さだ。

『あぁ、大きい。喉の奥まで犯されてるの。口でしてるだけで、イッちゃいそう』
嫁は、とろけた声で言いながらフェラチオを続ける。まるで、私に聞かせているような感じだ。私は、強い敗北感を感じながら嫁の膣中に射精をしてしまった。
『あれ? 出てる? 奥で出されないと、あんまりわからないんだね』
嫁は、そんな感想を言う。そして、スッと立ち上がると、
『じゃあ、続きはベッドでしようよ』
と、男性の腕を引っぱって寝室に向かう。私は、床から起き上がりながら、寝室に向かう嫁を見ていた。玄関に置かれたままの大きなカバン。どう見ても、旅行用のカバンに見える。しばらくウチで過ごすのだろうか?

私は、考えがまとまらないまま、とりあえず二人の後を追った。そして、寝室に入ると、照明もつけずに二人はセックスをしていた。対面座位でキスをしながらセックスをしている二人は、すでに全裸だ。
嫁は、キスをしたまま腰を激しく前後に動かしている。上下に動いていないので、キスの邪魔になっていないみたいだ。気持ちよさそうにうめきながら、激しく腰を振る嫁。
私とのセックスでは、しない動きだ。すると、嫁がキスをやめて自分のヘソの下あたりを触りながら、
『見て、動いてるのわかるよ。ほら、ここ動いてる』
と、男性に話しかける。
「ホントだ。こんなになるんだ。て言うか、こんな所までチンポ入って、内蔵平気なの?」
男性は、驚いた顔で言う。
『平気だよ。だって、気持ち良いもん。ねぇ、ここ押さえてて』
嫁は、そんな指示をする。すると、男性は嫁のヘソの下あたりを強めに押さえ始めた。
『うぅあぁっ、そ、そこ、うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、それすごいのっ、もっと押してっ! んおぉおっ、気持ち良いっ! そこすごく良いのっ!』
嫁は、我を忘れたようなあえぎ方をし始めた。男性は、
「スゲぇ、動いてるのメチャわかる。ほら、こうだろ? チンポと指で挟んでやるよ」
と、言いながらさらに強く指で下腹部を押さえていく。

『んおぉおっ、おぉお゛ッ、気持ち良いっ! おチンポ当たってるっ、指に当たってるっ! 気持ち良いところに、ギュッてなってるっ!』
嫁は、我を忘れて叫びながら腰を動かす。いつも一緒に寝ている夫婦のベッドの上で、我を忘れてあえぎ続ける嫁……。私は、情けないことに、興奮して勃起してしまっている。

『イクっ、イクっ、イグぅっ、んおぉおおおっ!!』
嫁は、甲高い声と低い声が入り交じり、私とのセックスでは聞いたことのないあえぎ声になっている。そして、嫁は腰の動きが緩慢になってきた。気持ち良すぎて、力が入らないという感じだ。

すると、男性が下から腰を突き上げ始めた。すると、嫁は弱々しく倒れそうになる。身体をまっすぐに保てなくなっているみたいだ。
男性は、嫁の身体を支えるようにして持ちながら腰を突き上げ続ける。嫁は、泣き声のようなあえぎ声をあげ始める。

「旦那さん、ヘソの下押してあげて下さい」

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拡張願望の裏垢女子(人妻)

妄想美足♀ガール
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[ 2020/05/07 11:58 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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