△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた2(転載禁止)

前回の話

早紀は、激しく膣中をかき混ぜるようなオナニーを終えると、少しの間動かなくなった。私は、想像以上の展開になったことに、まだドキドキしていた。
高藤の性感マッサージを見くびっていたのかもしれない。まさか、1回目のマッサージでこんな所まで行ってしまうとは思っていなかった。


・このブログの今回のオリジナル体験談更新情報(毎月3〜4本更新しています)


すると、早紀が私の肩を揺らし始めた。
『パパ、起きて。風邪引いちゃうよ』
そんな風に声をかけながら私の肩を揺らす早紀。私は、寝ぼけたフリをしながら目を開けた。
「あれ? マッサージの人は?」
私は、小芝居を続けながら辺りをキョロキョロと見回す。

『もう、帰っちゃったよ。すごく気持ち良かったみたいだね。パパ、すぐ寝ちゃってたよ』
早紀は、そんな風に言う。その声は妙に色っぽく、声で勃起してしまいそうな感じだ。私は、そうなんだと言いながら、お風呂にでも行こうかな? と、言ってみた。

すると、早紀が私に抱きつきながら、
『パパ、したくなっちゃった……。ダメ?』
と、恥ずかしそうに言ってきた。すでに顔は上気したようになっていて、発情したような雰囲気が伝わってくる。さっきのオナニーでは、満足出来なかったみたいだ。私は、黙ってうなずく。

すぐにキスをしてくる早紀。舌が飛び込んできて、私の口の中をグチャグチャにかき混ぜてくる。荒い息遣いと、激しい舌の動き。私は、一気に興奮状態になってしまう。早紀は、私にキスをしながら股間をまさぐってくる。浴衣の隙間から手を差し込み、パンツごと私のペニスをまさぐってくる。
『パパ、すごく固い……。パパ、すぐ欲しい』
早紀は、興奮しきった声で言う。私は、パンツの中が我慢汁で濡れているのを感じながら、浴衣を脱ぎ始めた。それにあわせるように、早紀も浴衣を脱いでいく。

ブラジャーをしていないため、すぐにあらわになる大きな胸。私は、彼女を押し倒しながら胸にむしゃぶりつく。乳首に舌が触れると、早紀の悩ましい声が漏れ始めた。
すでに驚くほど固くなっている乳首に、私は夢中で舌を使い続ける。
『ンッ、ふぅ、あっ、パパ、もう来て。欲しいの』
早紀は、我慢しきれないという感じの声で言う。私は、すぐに早紀のショーツに指を伸ばし、一気に脱がせていく。腰を浮かせて脱がせやすくしてくれる早紀。スルッとショーツが抜けていく。私は、ショーツが新しいものになっているのに気が付いた。

早紀の膣口は、少し照明を落とした中でもはっきりとわかるほど濡れている。中から蜜があふれている感じだ。私は、すぐにペニスを押し当てて腰を突き出した。
『あぁっ、パパ気持ち良いっ。すごく固いよ。パパのカチカチになってる』
早紀は、嬉しそうに言う。私は、すぐに腰を動かしながら、普段はここまで固くなることがないなと思っていた。途中で柔らかくなってしまうこともある。本当に、早紀には申し訳ないと思う。

『あっ、ンンッ、気持ち良いっ、パパ、もっとっ!』
可愛らしくおねだりをする早紀。本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、私はどうしても比べてしまっていた。高藤に性感マッサージをされていたときは、もっと気持ちよさそうだった。もっと、甲高い声で鳴いていた。

私は、対抗心を燃やしながら、夢中で腰を動かし続ける。早紀の膣中は、いつもよりもうねって締まる感じがする。絡みつくヒダヒダの感触も、いつも以上だ。私は、夢中で腰を動かしながらも、驚くほど早く射精感が迫ってきている。
『パパのもっと固くなってきた。イクの? イッちゃう? 私もイクっ、パパ、一緒にっ』
早紀は、そんなことを言いながら私にしがみつく。私は、早紀にキスをしながら腰をガンガン振る。そして、あっけなく射精を始めてしまった……。

嬉しそうにじゃれついてくる早紀。私は、彼女のことを腕枕にしながら頭を撫でたりしている。
『パパ、大好き』
早紀は、本当に幸せそうに言ってくれる。でも、ついさっき、彼女は他の男の指でイカされたばかりだ。早紀は、罪悪感を感じているのかもしれないが、表面上はいつも通りだ。私は、複雑な気分のまま彼女を抱きしめた。

翌日、少し遅めの朝食を食べると、近場の観光名所を回った。ロープウェイに乗ってみたり、手打ちそばを食べたりしながら楽しい時間を過ごしながらも、昨日のことばかりを考えてしまった。そして、今晩どうなるのだろう? あれ以上のことになってしまうのだろうか? そんなことばかりを考えてしまう。

『楽しかったね。なんか、久しぶりにデートって感じだったね』
早紀は、楽しそうにそんなことを言ってくれる。私も、本当に楽しかったと言いながらも、やっぱりこの後のことを考えてしまう。

『ご飯の前に、お風呂入る?』
早紀は、部屋に戻るとそんなことを聞いてきた。私は、多少疲れていることもあり、そうしようと答えた。そして、お互いに大浴場に行くことにした。私は早紀と別れると、高藤にメールをした。すると、彼はすでに宿で待機をしているとのことだった。
私は、とりあえず彼の部屋に向かった。単身者向けの部屋は、棟が違う。隣の棟に移動し、彼の部屋を訪ねた。
「お疲れ。今日も、足が疲れたんじゃない? 後でほぐしてやるよ」
高藤は、ニヤけた顔で言う。私は、すぐに本題に入った。
「どこまでって、最後までして欲しいって事じゃなかったっけ?」
高藤は、私の質問にそんな風に答えた。私は、出来るのか? と、質問した。
「出来るもなにも、昨日起きてたんだろ? 見てりゃわかるでしょ。あそこまで出来たら、後は簡単だよ。どうする? やめとくか?」
高藤は、少し心配そうな顔で質問する。私は、予定通りやって欲しいと言った。
「了解。じゃあ、最後までやるよ。なんか、やめて欲しいこととかあるか? キスはダメとか、ゴムは付けろとかって」
高藤は、そんな質問をしてきた。私は、そこまで考えていなかった。そして、想像してしまった。早紀が、高藤とキスをしている姿を……。そして、中に出されてしまっている場面を……。

「どうする? 流れに任せてで良いのか?」
返事をしない私に、高藤が質問を重ねる。私は、任せたと言うのがやっとだった。
「今日って、危ない日なのか? 生理の周期とかって把握してる?」
高藤は、さらに質問をする。私は、正直把握していない。でも、少し前に生理が終わったはずだと告げた。
『そっか、じゃあ、大丈夫かな」
高藤は、軽い感じで言う。私は、そのあたりの周期のことを知らないので、本当かな? と、不安な気持ちになってしまった。

「早く風呂入って戻らないと、怪しまれるだろ?」
高藤のその言葉に我に返った私は、すぐに風呂に向かった。そして、慌ただしく入浴をして部屋に戻った。部屋に戻ると、まだ早紀は戻っていなかった。私は、少しホッとしながらも、昨日のことを思い出してしまっていた。

早紀は膣中を指で犯され、本当に気持ちよさそうにイッてしまっていた。私とのセックス以上に感じていたのは、まず間違いないと思う。

私は、激しく勃起していた。他の男の指で感じさせられてしまった早紀……。思い出すだけで、嫉妬で息が苦しい。でも、強い嫉妬を感じながらも、ペニスはいきり立つばかりだ。

『お待たせ~。早かったね。ちゃんと暖まった?』
妻は、濡れた髪にタオルを巻いた状態で戻ってきた。うなじがとてもセクシーに見える。私は、思わず彼女を抱こうと思ってしまった。でも、なんとか思いとどまり、夕食までのんびり過ごした。

仲居さんがやってきて、食事の準備が始まる。すぐに食事が始まると、会話も弾む。そんな中、急に早紀が仲居さんにマッサージのことを話し始めた。
『マッサージの人って、ここに住んでるんですか?』
そんな質問をする早紀。私は、慌ててしまった。でも、
『いえいえ、違いますよ。近くに住んでるんです』
と、仲居さんは答えてくれる。この宿の本当のマッサージ師のことだと思っているのかな? と、思ったが、仲居さんはそれとなくアイコンタクトみたいなことをしてきた。

私は、知ってたんだなと驚いた。でも、仲居さんは上手く話を合わせてくれている。私は、ホッとしながら話題を変えていく。

食事の終わりがけ、
『パパ、今日はどうするの? マッサージしてもらう?』
と、聞いてきた。私は、動揺しながらも、そうだねと告げた。早紀は、仲居さんにお願いしますと言い始める。
『かしこまりました。では、30分くらい後に向かわせますね』
仲居さんは、私に軽くウィンクをしながら言う。私は、よろしくお願いしますとだけ言った。

そして30分後、高藤が来た。もちろん、私がこっそりメールをして呼びつけた。予定では、もっと遅い時間に呼ぶはずだった。でも、仲居さんの言葉通りに計画を変えた。

「こんばんは。昨日に続けて呼んで頂いて、ありがとうございます」
高藤は、丁寧に挨拶をしながら用意を始める。早紀は、主室でテレビを見ながらお茶を飲んでいる。でも、さっきからソワソワしているのが丸わかりだし、少し頬も赤くなっている。

「今日は、脚が張ってますね。たくさん歩いたみたいですね」
高藤は、そんな風に言いながら私の脚を揉む。実際に、とても気持ち良い。さすがにプロだなと思いながら身を任せていると、本当に眠気が襲ってきた。私は、気が付くと寝てしまっていた。

ふと目が覚めると、早紀のあえぎ声が聞こえて来た。私は、意外に遠くで声がすることに驚きながら、ゆっくりと薄目を開けた。すると、昨日とは違い、私の横ではなく主室の中でマッサージを受けている早紀が見えた。

テーブルを脇に寄せ、部屋のほぼ中央に布団が敷いてある。その上で、浴衣がはだけた早紀が、高藤にアソコを舐められていた。

はだけた浴衣からは、大きな胸がこぼれ落ちるように見えている。そして、拡げられた脚には、脱がされたショーツが絡みついている。

『ンッ、あっ、うぅっ、ダメぇ、またイッちゃう、イッちゃうのっ』
早紀は、高藤の頭をぐしゃぐしゃに掴みながら甘い声を漏らす。声を我慢しているのか、眉間にシワが寄っている。高藤は、何も言わずに早紀のアソコを舐め続ける。早紀の腰は、少し持ち上がるようになっている。
『イクっ、イクっ、イクぅっ!』
早紀は、追い詰められたような声であえぐ。そして、腰のあたりをガクガクッと震わせた。
「良いですね。たくさんほぐれましたよ。中の方もほぐしますか?」
高藤は、口の周りを早紀の蜜で光らせながら質問する。
『……お願いします』
早紀は、腕で目のあたりを隠しながら恥ずかしそうに言う。

【続きは出典元から】

【同じジャンルの体験談】
・完全オリジナルコンテンツ タイトル一覧
・他の体験談はこちら→FC2BlogRanking

【オリジナル体験談更新案内】
・嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました3
・真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた6
・嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら3
・マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた2
・働けなくなった僕の代りに、嫁がレンタル妻を始めました3



デカ生チンポが気持ち良すぎて我を忘れて中出し懇願してくるパイパン奥さん

[ 2020/03/24 14:34 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

検索フォーム
カテゴリ