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意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、動かしてもいないオナホの中で射精寸前になっている。さっき射精したばかりなのに、興奮が信じられないくらいに高まってしまっている。優花は、はしたないランジェリー姿のまま見ず知らずの男性に犯され続け、潮吹きを続けている。
 さっきまで手首と足首を連結していたピンク色の革のベルトは、まだ足首にくっついたままだ。それも卑猥な印象を強めている。


 すると、他の男性が優花にキスをした。あまり女性に縁のなさそうなルックスの男性が、激しく舌を使ってキスをしている。
「うぅっ、んうぅ~~っ」
 優花がうめきながらあえぐ。すると、他の男性達が堰を切ったように優花に群がっていく。優花の白くて小さな手にペニスを握らせたり、乳首を強く摘まんだり、足の指を舐める男までいる。
 まるで、ゾンビ映画のクライマックスのような酷い光景だ。優花は、激しく膣奥を突かれてうめきっぱなしになっている。それでも舌を絡めてキスをしているし、握ったペニスをしごいている。
 この状況を、楽しんでいるように見えてしまう。男性経験がほとんどなかった優花……新藤さんとのプレイで開き直ってしまったように乱交プレイまでしてしまった。
 この乱交だけで、経験人数が7人くらいは増えたと言うことになる。最悪としか言えないような酷すぎる状況だ。それでも僕は、動きの止まったオナホの中で射精寸前の状況で耐えている。

「あぁ、出る。妊娠してよ」
 優花を貫いている男性は、たいして気持ちの高まりもなくあっけなく優花の中に注いでしまった。優花は、他の男とキスをしたまま大きくうめく。身体がガクガク震えているようだ。
 男性は、射精を終えるとすぐにペニスを引き抜いた。性欲処理が終われば、もうどうでも良いという酷い態度だ。当然のように、次の男性がペニスを挿入した。
「大っきいっ。おチンポ大っきいよ。もっと奥まで犯してっ! 子宮にぶっといおチンポハメてっ!」
 優花は、叫ぶように言う。新藤さんの調教で、卑猥な言葉を口にするようになってしまった。こんな風に回されながら卑猥な言葉を口にする姿は、あまりに現実離れしてしまっている。

 優花に挿入している男性は、けっこう遊んでそうな若い男性だ。リズミカルに腰を動かしながら、優花のクリトリスを刺激している。
「イグイグッ、オマンコイグッ」
 優花は、全身が敏感になっているみたいだ。叫びながら身体を何度も震わせ、色々な男性とキスをしたりフェラチオをしている。もう、完全に彼らのオモチャでオナホだ。
「出るっ、飲んでっ! ザーメン飲んでっ!」
 優花の口を犯している男性が、叫びながら射精した。優花に口を開かせて、そこにペニスをしごいて精液を注いでいる。大量の精液が、優花の口の中に飛び込んでいくのがはっきりと見えてしまった。
 勢いと量が多すぎて、優花の口の周りや頬が精液まみれになった。優花は、それを指で集めて口に持っていくと、全てを飲み干してしまった。
「美味しい。もっと飲ませて、オマンコにも注いでっ!」
 優花は、セックスに夢中になってしまっている。すぐに次の男性が優花の口にペニスを突っ込み、腰を動かし始める。フェラチオさせるのではなく、オナホのように扱っている。見るに堪えないような、酷い扱いだ。でも、僕はさらに射精感が増してしまっている。

 オナホを握ったままの優花……ふと彼女を見ると、オナホを持っていない方の手で膣をまさぐっていた。膣中に指を入れ、掻き出すように激しくまさぐっている。僕と目が合うと、少しだけ恥ずかしそうになった。でも、そのままオナニーを続けながら、
「私も興奮しちゃったの。タケルも興奮してるね。もう、出ちゃいそうでしょ?」
 優花は、信じられないくらいに興奮した顔になっている。そして、そのままオナホを動かしてきた。一気に快感が高まり、どうしようもないくらいに射精感が湧き上がる。もう何回も射精しているのに、まるで興奮が収まらない。
「良いよ、イッて。みんなはオマンコに出すけど、タケルはオナホに出して良いよ」
 優花は、激しく膣中をまさぐりながらオナホも動かしている。夫婦なのに、異常な形でのプレイだ……。動画の中では、優花が顔に精液をかけられている。ドロドロになった顔は、妖艶に微笑んでいるようだ。その顔を見て、僕はあっけなく射精してしまった。

「フフ、もう出たんだね。早すぎるよ。まだ、これからだよ。これからが盛り上がる所なんだよ」
 優花はオナホをペニスから引き抜くと、直接ペニスを握ってきた。
「まだ固い……凄いね、いつもはすぐにフニャフニャになっちゃうのに」
 嬉しそうにペニスを握ってくる優花……いびつすぎると思うが、それでも愛は感じる。優花は、膣から指を引き抜きオナニーを止めた。僕のペニスからも手を離して、一緒にベッドに座った。
「見てて。凄いよ」
 優花は、声がうわずっている。興奮が伝わってくるようで、ドキドキしてしまう。

 画面の中で、優花が四つん這いになった。
「こっちにもハメて。ケツマンコ、メチャクチャに犯して」
 うわずった声で言いながら、指でアナルを拡げた。アナルは妙にヌラヌラ光っている。そして、画面越しでもわかるくらいにいびつな形に見える。2~3ヶ月で、ここまで変化してしまうものだろうか? この目で見ても、違和感を感じてしまう。
 男性の一人が、すぐに優花のアナルにペニスを押しつけた。
「こっちも行けるんだ。マジ淫乱」
 そんなことを言いながら、男性は腰を押し込む。大きなペニスは、あっさりとアナルに入ってしまった。動画は、目まぐるしくアングルが変わる。いまは、アナルにずっぽりと入ったペニスをアップにして映している。
 男性のペニスも、それなりに大きい。少なくても、僕のものよりは遙かに立派だ。そんなペニスが、優花のアナルに入っている……僕が一度も入れたことのない場所だ。
「ケツマンコ気持ちいいっ。動かして。奥に思い切り押しこんでっ!」
「ヤバい、めちゃ気持ちいい。ケツマンコはキツキツじゃん」
「ゴメンね、オマンコ緩かった? みんながハメまくってるから、緩くなっちゃったかも」
 優花は、酷い会話を続ける。まるで、人格まで変わってしまったような印象だ。男性は、気持ちいいと言いながらアナルを犯し続けている。
「あっ、アンっ、気持ちいいっ、ケツマンコ気持ちいいっ! ゴメンね、タケルが一度も入れてないのに、もう数え切れないくらいケツマンコも犯されたのっ!」
 優花は、とろけきった顔でカメラを見つめている。これは、僕に見せることを想定して撮影したはずだ。僕を挑発しているのだろうか? それとも、本当に我を忘れてしまっている? この数ヶ月で、優花がここまで変わってしまったことが信じられない。

「どう? 興奮する? 私はしてるよ。タケルにお尻の初めてあげられなかったことや、タケルにナイショでお尻でもイケるようになったこと……すごく興奮しちゃう」
 優花は、トロトロにとろけた顔で言う。その顔を見ているだけで、射精してしまいそうに感じるほどだ。嫉妬と興奮を感じながら、痛くなかったのかと聞いた。
「痛かったよ。無理矢理犯されたから……血も出たし、泣いちゃったの」
 優花は、想像とは違う答えをしてきた。どういうことなのかと聞くと、
「5人に回されるプレイだったけど、最初に約束したこと全部ウソだったの……最初だったから、身元確認とかよくわかんなくて、相手のこと信用し過ぎちゃった」
 優花は、泣きそうな顔になっている。そんな酷い目に遭ったのに、なんで黙っていたのかと聞くと、
「……酷いことされてるのに、いっぱい感じちゃったから。コンドーム使う約束破られて、中に出されたのにイッちゃったの。次から次に回されて、怖かったけど失神するほど感じた……ゴメンね、私、凄く淫乱だったみたい」
 優花は、にわかには信じられないような告白を続ける。そんな酷い目に遭ったことに、僕はまったく気がつかなかった。この話を聞かされても、本当なのだろうか? と、思っているくらいだ。

 すると、画面の中から悲鳴が聞こえてきた。慌ててテレビを見ると、優花がアナルにも膣にもペニスを入れられて泣き叫ぶようにあえいでいる。大きなペニスが両穴に入っているのに、優花は痛そうな感じではない。声こそ泣きそうな声だが、それは快感でそうなっているとしか思えない感じだ。
「両穴犯されるのも、その時いきなりされたんだ。まだお尻痛くて泣いてるのに、オモチャみたいに犯された。オマンコにもケツマンコにもはめられて、口にも入れられたよ。喉の奥まで犯されて、吐いちゃいそうだった。イラマチオって言うんだよ、知ってた? あれされると、イッちゃうようになった。苦しくて泣いちゃうのに、オマンコイクの」
 優花は、おかしくなってしまったのだろうか? 異常な報告を淡々としてくる。

「フフ、凄いね、こんな話聞かされてイキそうじゃん。タケルって、寝取られガチ勢なんだ」
 そう言って、僕のペニスを握ってきた。その刺激で、危うく射精してしまうところだった。
「この話、しようか迷ってたんだ。でも、タケル興奮してるから話して良いかなって思ったの。ねぇ、見たい? 私がガチで犯されてるところ、見てみたい?」
 優花は、緩やかにペニスをしごきながら聞いてきた。そんなのは、ノーと言うべきだ。彼女が犯される酷い姿を、見たいはずがない。そう思ったのに、僕は気がつくとうんと言いながらうなずいてしまっていた。

「やっぱりそう言うと思った。じゃあ、見ようか。嫌いになっちゃダメだからね。約束して」
 優花は、僕の目を真っ直ぐに見つめながら言う。長い黒髪がとても似合う、真面目そうなルックスだ。生徒会長とかしていそうな雰囲気で、僕の目にはもの凄く可愛らしく映っている。最高の妻だと思っているし、心から愛していると思っている。
 こんな風に念を押してくると言うことは、そんなに酷い動画なのだろうか? 怖くなってしまった。それでもすぐにうなずいた。
 優花がスマホを操作すると、動画が変わった。ベッドの横で、ひざまずきながら二人の男性にフェラチオをしている。交互に舐めたりくわえたり、手でしごいたりしながら二人に奉仕をしている。
「どう? おチンポ大っきいでしょ」
 撮影をしている男性が、優花に声をかけた。優花は、さっきから緊張気味の顔で奉仕を続けている。優花は、黒のセクシーなランジェリー姿だ。ガーターベルトに太ももの途中までのストッキングも穿いている。
 卑猥なランジェリー姿で複数の男性達と関係を結ぶ……しかも、これは僕には内緒でしたことだ。いくら僕を興奮させるためとは言え、やり過ぎな行動だ。
「大きいです。なんか、ドキドキしちゃう……くわえてると、子宮の辺りがキュンってなります」
 優花は、恥ずかしそうに言う。この時点では男性達も朗らかな感じだし、優花も怯えているような気配もない。和やかにプレイが進行しているように見える。

「あぁ、気持ちいい。旦那に内緒で回されるなんて、ド淫乱な奥さんだよね」

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出会い系で知り合った人妻を妊娠出産させた

私は現在27歳でデザイナーをしています。
そして去年の初めに不倫系の出会いサイトで、ある女性と出会いました。
彼女の名前は、そうですね…クリステルとでもしておきます。
キャスター滝〇クリステル似のOL兼主婦の30歳の女性でした。
見た目は清楚なOLで軽い男を寄せ付けないキャリアウーマンのような、そんな雰囲気を持った女性でした。
 
私の職業に惹かれたのか、私とクリステルの仲は直ぐに親密になりました。
彼女も仕事をしているお陰で毎週のように会うこともできましたし週末の夜には”友人との夕食”や”飲み会”の理由で旦那へのアリバイも十分でした。
旦那も清楚な雰囲気の妻を持った事で安心していたのでしょうね。
彼女の連絡に何の疑いもなく信じていたそうです。

私とクリステルは本当の恋人のように愛し合いました。
しかし、やはりというか当然かもしれませんが、避妊でゴムは付けていました。
私自身、中出しを行いたかったのですが中々チャンスがありませんでした。
そこで私は「これは少し賢い方法でやるしかない」と思い決心を決めました。
いろいろ考えたあげく、ある方法を試してみる事に…。

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[ 2024/03/31 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

営業でやって来た女の子をスーツのままやっちゃうのって最高ですよねw

ある土曜日、11時ごろにオートロックの方のチャイムが鳴り、出ると女の声、用件を聞くとマンションに光が通ったので、今よりやすくなるからどうだとのこと。
普通なら話なんて聞かないが、女だったので顔だけでもみてやろうかと思って、オートロックも玄関の鍵も開けてやった。

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[ 2024/03/31 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた(姉妹ブログ 転載不可)

『本当に、するつもりなの?』
嫁の美穂が、少しあきれたような顔で言う。
「ダ、ダメなの? 約束したじゃん!」
私は、慌ててそう言った。
『それはそうだけど、どうしてそんな事したいの? 違うか、させたいの?』
嫁は、本当に理解出来ないという顔だ。私は、何度も説明した事をもう一度話した。

私は、昔から寝取られ願望がある。中学生の頃に見た青年コミックで、彼の目の前で他の男とエッチしてしまう話があった。ギャグ漫画風の作品だったけど、私は異常なほど興奮して、狂ったようにオナニーをした。それ以来、寝取られ性癖が芽生えてしまい、結婚をした今、さらにそれが強くなってしまった。


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[ 2024/03/31 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

別の支店のエロい人妻は、俺に抱かれたくて安全日を選んだ.

別の支店で事務員として働いている恵子が社用で私の前に現れた。
恵子は色白で豊満な33歳、一目見たときから抱きつきたい位の色気が有った。
恵子は夫と一男一女の四人暮らし。夫は車デーラーの所長をしており裕福な生活を送っている。
一年程度経って思いがけなく恵子の勤める事務所に所長として転勤になり単身赴任で再会した。

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手錠で拘束オナニーをして抜けられなくなり、元カレに助けを求めたら

みくです。大学1年の頃の話なんだけど。
サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。
毎日楽しい日々を過ごしてまちた♪w

でも、バイトもしてないのに飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり、その日は誘われたけど「用事がある」って言って家にいました。
まぁ当然何もなく、家でぼーっとテレビを見てたんだけど。

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[ 2024/03/31 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社のバツイチの熟女は、ムチムチのエロエロだったw

僕は、大手運送会社に勤める29歳のサラリーマンです。

仕事は主に事務をやっているんですが、そこに同じ部署に勤める雪乃さん(仮名)という48歳の女性がいます。

バツ1で、子供は大学生の女の子が1人。

顔は宮崎美子さんみたいな感じで、体系はむちゃくちゃグラマーです。

中年太りと言えばそれまでですが、20代の僕から見てもそそられる感じがするぐらい胸はボーンと出てて、お尻は事務服のスカートがはち切れんばかりにムチムチです。

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[ 2024/03/31 12:00 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

課長の休憩しようという言葉は、フェラを始めろという合図です.

みんなの帰った会社で40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかというと20台前半の後輩の方がメインだったんだけどおばさんなりに楽しんじゃいました。
「ちょっと休憩しようか」いつも課長の一言を合図に始まります。

私は「失礼します」とか言って席に座っている課長の前にひざまずきます。

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[ 2024/03/31 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻をさらしたい願望を持つ私が温泉旅行で妻と酔った夫婦と混浴して

以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。
しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります・・・

中途半端なんですが・・・
営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。

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[ 2024/03/31 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻を整体師に寝取られました

妻を整体師に寝取られました。
私41歳。
妻37歳。

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[ 2024/03/31 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#NTRマッチングセンター(姉妹ブログ 転載不可)

 僕には、2年付き合っている彼女がいる。僕も彼女も20才で、同じ大学に通っている。出会ったのは、大学ではなくバイト先だった。
 大学の近くのファミリーレストラン。そこのキッチン担当の僕と、ホール担当の七菜は出会った。初めて見たときから、凄く気になってしまった。気になったと言うよりは、恋に落ちたのかもしれない。


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[ 2024/03/31 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

婚約中なのに会社の人とエッチしちゃった

婚約中のOLですが、会社の人と嘘みたいなエッチをしちゃいました。

うちの会社は入社4年目に集合研修をやるんですが、その2泊3日の合宿に参加した時のことです。
場所は会社の研修センター。
参加したのは同期ばっかりで男12人女4人。

私たちのほかには当日は誰もおらず、貸切状態でした。
最終日は当然のように打ち上げで、誰かの部屋で飲むんですが、暑い時期でもあって、みんなTシャツ。


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[ 2024/03/31 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻の元彼と仲良くなって動画を貸してもらった(オリジナル 転載禁止)

「あぁ、ダメ、うぅっ」
 妻の美桜が、悩ましい声をあげる。場違いにセクシーな声だと思ってしまったが、落ち着いてフォールに備える。ほどなくして、限界を超えた美桜が背中から落ちてきた。頭から落ちないようにコントロールしながらマットに誘導するように落とすと、美桜は悔しそうな顔で、
「負けた! 悠人凄いね。一発で行っちゃうんだもん」
 と、少しすねたような顔で言った。今日は、久しぶりに外岩に登りに来ている。最近は仕事も忙しいのでクライミングジムでばかり登っていたが、やっぱり外岩は達成感が違う。ちょっと前の過度なボルダリングブームは過ぎ、登り待ちの渋滞はほとんどなくなった。
 今日は少し湿度も高いこともあって、土曜日のわりには人は少ない。美桜と二人で、このスポットの中でも難易度の高いルートが集中した岩を前に、夫婦仲よく登っていた。


 美桜は、ジムでは僕よりも強い。でも、外岩では僕の方が強い。たぶん、恐怖心を上手くコントロール出来ないのだと思う。そんな美桜が可愛いと思いながらも、ちょっと際どい格好をしていることにドキドキもしている。
 美桜は、最近流行のセパレートタイプのピタッとした上着だ。陸上女子がよく着るようなヤツだ。下は普通のクライミングパンツなので問題ないが、ヘソが丸見えなのと、胸の形がかなりはっきりわかってしまうことが心配の種だ。
 美桜は、クライミングガチ勢なので痩せている。160センチ弱の身長に対して、40キロ前半の体重だ。腹筋もうっすら割れているのがわかるほどだし、腕や肩は筋肉があるなと感じる程度には発達している。
 そのくせ、胸は妙に大きい。細いウェストとの対比で、やたらと大きく見えてしまっている。そんな彼女がヘソ出しでスポーツブラみたいな格好で登っているので、他の男に見られてしまうのではないかとドキドキしてしまう。
 そして、実際に見られているのが感じられる。競技人口が増えたとは言え、狭い世界だ。この岩場も、顔見知りばかりだ。それでも美桜のこの姿を見られることには、いまだに抵抗がある。でも、抵抗を感じながらも、どこか優越感を感じる僕もいる。

「こんにちは。惜しかったですね」
 二人組の男性が、声をかけてきた。珍しく、見たことのない顔だ。二人とも、けっこう登れそうな雰囲気をしている。
「ダメです。あの登り方だと、どうしても保持出来ないんですよね。右足もう少し上にしてみます」
「なるほどね。でも、そのままでも行けそうだったけどね。頑張って」
 男性は、美桜にアドバイスをしながらも、チラチラと胸やヘソを見ている。それとなく見ている感じでも、間違いなく見ていると思う。
 僕は、ヤキモチを焼いてしまっている。美桜が他の男と会話をしているだけでも嫉妬してしまうが、美桜の半裸みたいな姿を見られていると言うことにも嫉妬心が湧き上がる。
 でも、いつの頃からかは忘れてしまったが、少し興奮する気持ちがある。最初は優越感からだと思っていたが、美桜が性的な目で見られているということ自体に、興奮しているようだ。自分でも、不思議な感覚だ。
 イヤらしい目で美桜が見られている……それを想像すると、ドキドキして軽く勃起までしてしまうようになった。最近ではそれがエスカレートして、さっきの男性二人に野外で回されることまで想像してしまっている。

「どう思う? そのままで行けるかな? それとも、3つ前のカチ、左手で取った方が良いかな?」
 美桜は、真剣な顔で聞いてきた。僕は、そのままで行けるとアドバイスした。たぶん、恐怖心ですくんでしまって手が伸びていないだけだと思う。
 そして、そのあと2回トライし、美桜は登り切った。岩の上で無邪気に喜ぶ彼女。でも、軽くジャンプしたせいで胸がユサユサ揺れている。ふと気がつくと、さっきの二人組が拍手をしながらおめでとうと声をかけてきた。
 当然、二人にも揺れる胸は見えている。嫉妬と興奮が襲ってくるが、こんなところで勃起も出来ない。
「ありがとうございます!」
 美桜は、笑顔で答えている。やっぱり、胸がユサユサ揺れるのが気になってしまう。すると、美桜がバランスを崩して倒れそうになった。それほど高い岩ではないが、僕は慌てて駆け寄ろうとした。でも、先に二人組の一人が岩の下に動き、落ちてきた美桜をキャッチした。
 普通はこんな風にキャッチなんて出来ない。いくら体重の軽い美桜でも、腕や腰が持たないと思う。でも、その男性は軽々とお姫様抱っこみたいにしてキャッチしてしまった。よく見ると、もの凄く筋肉質な男性だ。

「ごめんなさいっ! だ、大丈夫ですか?」
 お姫様抱っこみたいにされながら、ビックリした顔で聞く美桜。無理もないと思う。普通は、キャッチした側が怪我をする。クライミングでフォールしたとき、下で補助している人間は、通常はキャッチなんてせずに頭が先に落ちないようにマットに誘導するだけだ。
 落ちてくる人間をキャッチするなんて、普通は出来ない。
「平気。大丈夫? 怪我してない?」
 男性は、美桜を抱えながら聞く。美桜は少し身体をひねった感じで抱えられているので、豊かな胸が彼の逞しい身体に密着してしまっている。
「大丈夫です! 本当にありがとうございます。調子に乗っちゃった……」
 美桜は、申し訳なさそうに謝っている。男性は、美桜を抱えたまま笑っていて、僕も慌ててお礼を言った。

「全然良いですよ。それにしても、可愛い彼女さんで羨ましいですね」
 僕ににこやかに言いながら、美桜を降ろす彼。さわやかな印象だ。僕は、嫉妬心を隠しながらもう一度お礼を言った。すると、彼らはまたどこかでと言って去って行った。
「危なかった。ホント、浮かれすぎだよね。ごめんね」
 美桜は、反省した顔だ。確かに、あの高さから落ちたら骨折くらいはあり得たと思う。でも、とっさに動けなかった僕は、パートナー失格だと思ってしまった。
 そして、指も限界になっていたので、そろそろ帰ろうということになった。岩を綺麗にしてゴミがないか確認し、マットを背負って車に戻る。けっこうな距離を歩くが、美桜と一緒だと楽しい。

「さっきの人、凄いパワーだったね。あんな風に受け止められるなんて、凄いよね」
 美桜は、そんなことを言ってくる。薄い上着を羽織っているので、もう露出は少ない。僕は、そうだねと言うしかない。なんとなく、劣等感を刺激されてしまう。
「なんか、凄いマッチョだったね。あんなに筋肉あって、登れるのかな? 重くなるよね?」
 無邪気に会話を続ける彼女。僕は、マッチョが好きなの? と聞いた。
「あれ? ヤキモチ焼いてるの? フフ、可愛い」
 美桜は、質問に答えずにそんなことを言う。僕は、恥ずかしくなってしまった……。

 その夜、美桜が珍しく興奮した感じでキスをしてきた。夫婦仲も良くてセックスもそれなりの頻度でしているが、こんな風に興奮した美桜がキスをしてきたことは記憶にない。
 荒い息遣いでキスをしてくる彼女。僕も舌を絡めながら彼女を抱きしめる。そして、彼女のパジャマを脱がせて乳首を舐め始めた。
 本当に、体型に見合わないような大きな胸だ。でも、筋肉もあるせいか、張りがあって垂れていない。すでに固くなっている乳首を舐めると、甘い声を漏らし始めた。今日の美桜は、敏感になっているみたいだ。
「悠人、気持ちいいの。ねぇ、もう来て……」
 美桜は、切なげな顔でねだってきた。いつになく興奮しているみたいだ。僕は、ふと考えてしまった。もしかして、さっきの男性のことを思い出しているのではないか? そんなことを考えてしまう。
 僕は、慌ててパジャマを脱ぎ、コンドームを装着すると美桜に覆い被さっていく。
「うぅっ、悠人、固いよ、凄く固くなってる」
 美桜は、嬉しそうに言う。変なことを想像してしまったせいか、僕はいつもより興奮している。荒々しく腰を動かすと、美桜が気持ちよさそうにあえいでくれる。でも、やっぱりさっきの男性に抱かれる彼女を想像してしまう。

「あっ、んっ、悠人、激しいよ。どうしたの? 興奮してるみたい」
 あえぎ声混じりで聞いてくる彼女。逆に僕も、美桜もいつもより興奮してるねと聞いた。
「そんなことない……うぅっ、アンッ、悠人、気持ちいいっ」
 美桜は僕が質問すると、より声が大きくなったようだ。どう見ても、興奮している。迷ったが、さっきの男性のことを考えているのかと聞いてみた。
「そ、そんなこと……」
 美桜は、言いかけて口ごもる。僕は、さらに激しい嫉妬を感じながら腰を動かし、何度もキスをした。嫉妬と不安で、動きもキスも荒々しくなってしまう。
「固いよ……カチカチになってる。悠人も考えてるの? さっきの人のこと考えてる? ヤキモチ焼いてくれてる?」
 美桜は、嬉しそうだ。僕は、素直にうなずきながら腰を振り続け、いつも以上にあっけなく射精してしまった……。

「気持ち良かった? 悠人、興奮してたね。ヤキモチ焼いてたの? 嬉しいな……」
 美桜は、甘えたように抱きついてくる。僕は、恥ずかしくなってしまいながらも、美桜も考えてたの? と聞いた。
「うん。あんな風に抱っこされて、ドキドキしちゃった……ごめんね」
 美桜は申し訳なさそうだ。でも、どこか楽しそうに見える。すると、美桜が股間を触ってきた。
「フフ、元気になってるよ。そんなにヤキモチ焼いてくれるの? 嬉しいな……ねぇ、まだ出来る?」
 彼女は、発情したような顔になっている。さすがに続けては無理だと思ったが、ペニスはいきり立っている。戸惑う僕にかまわず、美桜は乳首を舐めてきた。同時に、いきり立ったペニスを握ってしごいてくる。
 射精直後で、くすぐったいと思ってしまった。でも、美桜は上目遣いで僕を見つめながら、
「あの人、ちょっと大きくなってたね。気がついた? 私のおっぱいが当たって興奮しちゃったのかな?」
 と言ってくる。彼が勃起していたことなんて、気がつかなかった。でも、あれだけおっぱいを密着させられたら、興奮してしまうのも無理もないと思う。

「助けてくれたお礼に、おっぱいくらい触らせた方が良かったかな?」
 そんなことを言いながら、ペニスを緩くしごく美桜。こんな刺激でも、射精感が一気に高まってしまう。くすぐったい気持ちよりも、射精感が上回りそうだ。
 僕は、そんなのはダメだよと言った。お礼におっぱいを揉ませるなんて、聞いたこともない。
「でも、怪我してたかも知れないんだよ。それを助けてくれたんだから、おっぱいくらいはいいんじゃない?」
 美桜は、挑発的に言いながらペニスをしごいてくる。何も言えない僕のペニスをしごきながら、乳首も舐め続ける彼女……上目遣いが可愛らしくてドキドキしてしまうが、それ以上にさっきの男性のことを意識してしまう。

 彼みたいなマッチョに、抱かれたいの? と聞くと、
「抱かれたいとは思わないよ。でも、どんな風かなって気になる」

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□課長にパワハラされて、嫁にセクハラまでされてしまいました(転載禁止)

僕は、昔からいじめられキャラでした。と言っても、ハードなイジメに遭っていたわけではないですが、どんなグループにいても常に下層にいました。
ただ、社会人になってからは、唯一の取り柄の生真面目さが評価され、会社での立場は仕事の出来る男というものになりました。
そして、社内恋愛で結婚し、僕にも幸せが訪れたと思っていました。

でも、上司の田中課長が、僕の結婚以来、何かとパワハラまがいのことをしてくるようになりました。僕は、前から田中課長が苦手でした。ずっと野球をやってきた田中課長は、もろに体育会系の人間で、僕とは水と油というか、正反対と言ってもいい感じでした。それでも、僕が結婚するまでは、それなりに上手くやっていたつもりです。

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[ 2024/03/30 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

旦那しか男を知らない人妻が出会い系で女を取り戻そうとして.

昨年7月に、山形市郊外に住むE子(48歳)と出会ったのはメル友サイトであった。
私のメッセージに返信してきたことからメールの交換が始まった。
良くあるケースであるが、旦那がワンマンで暴力的に抑え込まれてた生活を送り、子供もようやく手から離れて自分を振り返った時、既に閉経が迫る年代となっていた。

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[ 2024/03/30 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出会い系、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち

238名前: えっちな18禁さん Mail: sage投稿日: 2012/02/02(木) 00:52:20.92 ID: +PW4z01OO
出会い系にて、人妻38歳、看護婦、2人の子持ち、身長171cm、スレンダー、めちゃくちゃ美人。

無職の旦那に嫌気がさして本気で不倫相手を探していたらしい。
旦那とは離婚したいけど子供がいるから無理らしい。
相手は警戒心が強く、下ネタはダメ、本気で恋愛したいんだアピールが凄くてちょっと疲弊したけど、半年近く気長にメールでやり取りして信頼を勝ち取りやっと初デート。
写真は貰っていたから顔は知っていたけど、実際に会ってみたらえらい美人でびっくりした。
初デートで付き合おうって話になったけど、俺は身体目的。
もちろんそのことは隠していたけど。
 
 
初デートが終わった後、今日はありがとうメールを送ったついでに次会う時はエッチしたいって言ったらあっさりOK
・・・・・・あれだけガードが固かったのに。

そしてエッチすると約束した当日
相手に子供がいる関係であまり時間がとれないので駅で合流後ラブホへ直行
ラブホへ行く途中相手が「本当にやるの?」って何度も聞いてきてイラッてきたけど、俺はそれを隠して「A子が嫌ならしなくて良いよ。」って言う。
そしたらA子は「別に嫌じゃないけど。」と言ったのでセーフ
なんか不倫は始めてらしいし、慣れていない様子

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[ 2024/03/30 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□強気な姉さん女房と友人で脱衣麻雀を始めた結果(姉妹ブログ 転載不可)

嫁とは結婚してまだ1年だけど、交際期間が10年近くあったので、正直少し倦怠期というかセックスに飽きてきたなと思う部分がある。別に、嫁に対して何の不満もないのだけど、セックスの回数は月に1〜2回あれば良い方かな? と言う感じだ。

嫁の久美子は、割とサバサバした性格で、同じ年なのに姉さん女房みたいな感じだ。実際、細かい話だけど4か月早く生まれているので、姉さん女房と言えなくもない。

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[ 2024/03/30 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

・カリスマAV女優(23歳)を引退撤回するまでイカせまくる 3 『ファン感謝祭編』

カリスマAV女優(23歳)を引退撤回するまでイカせまくる 3 『ファン感謝祭編』


女王様気取りの売れっ子AV女優(23歳)を
お仕置きする話です!!
ご好評につき第3弾の発表となります!

前作で完堕ちしたと思われた今シリーズのヒロイン、カリスマAV女優こと宮阪まどかですが、
どうやら彼女にはまだ逆転の目が残されていたようです!
プロダクションとの契約最後の作品として、「ファン感謝祭もの」の撮影に臨むことになります!

『この作品が終われば、この弱小プロダクションともおさらばってわけ(笑)』
『素人どもにアタシの相手が務まるわけないじゃない(笑)』

…と余裕綽々で臨んだものの、果たしてそんな彼女の目論見通りにうまくことが運ぶわけもなく
見下していた素人ファンたちの手でイカされまくり、プライドを崩壊させられ
ついに快楽の道に堕ちていってしまう…といった展開になります!!

カリスマAV女優(23歳)を引退撤回するまでイカせまくる 3 『ファン感謝祭編』


カリスマAV女優(23歳)を引退撤回するまでイカせまくる 3 『ファン感謝祭編』


主婦ですが、マッサージの仕事を始めたら、手コキ希望者が多くてビックリしました

私は40代の主婦です。子供は就職し、家を出ました。
夫は深夜勤務が多いので、私も夜間の仕事を選び、二人の時間を大切にしています。
仕事はマッサージの仕事をしています。ビジネスホテル等で依頼を受けたらあちらこちらへ移動してマッサージをするというものです。
夜間は給料も良く待遇は良い方だと思います。体力は使いますけどね。
マッサージを始めて2年が経ちますが、収入はかなり高額となっています。

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[ 2024/03/30 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

姉さん女房は、夜激しく僕を調教してくれます

僕は25歳、慎二といいます。
半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。
妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。
そして、付き合い始めて半年が経った頃に、あゆみさんの方から告白され結婚することになりました。

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[ 2024/03/30 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

鑑賞だけと言いながらも、下着まで新調した妻.

先日あるサイトで知り合ったTさん(37歳)と、鑑賞だけという約束で大阪府内某ホテルでお会いしました。
その日の妻は朝から緊張ぎみで(私も)口数も少なめでしたが、念入りに化粧をして下着も新しい物を着けていました。

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[ 2024/03/30 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

病院事務の人妻子ありの驚くほど経験が少ない芳絵さんといい仲になりました

病院事務をやっている芳絵さんといい仲になりました。
43歳と言っていました。そして1女の母です。旦那さんは大手コンピューター関係にお勤めです。

なに不自由ない家庭に見えますが、なかなか現代は複雑なんだな~と思います。

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[ 2024/03/30 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

出張先の立ち飲みで相席になったリカちゃん

最近した出張時の話。
地方の代理店へ出張し、仕事を終えてホテルにチェックインしてから晩飯がてら軽く飲もうと、最近流行りの立ち飲み屋へ行ってみた。
オープンしたばかりで結構混んでいた。

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嫁は酔うとエッチモードに入るけど、あえて同僚も混ぜてみた

妻(恵理)は今年で29歳になります。
スタイルも悪くなく、のりの良い妻です。
お酒も程ほど強く、酔うとエッチモードに入りやすくなる性格をしております。
週3回は必ずエッチをする生活です。

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[ 2024/03/30 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同じマンションの奥さんに教わったのは、人妻はホントにドスケベということだった

ピアノメーカーの営業マンとして出発した頃、当時ワタクシは電車通勤をしておりました。
大体、朝同じ時刻の電車に乗るのですが、通勤途中の密かな楽しみのひとつが同じマンションの10階に住むIさんの奥さんと一緒の通勤時間でした。
Iさんの奥さんは美砂さんと言う名で女優の池上季美子にそっくりさん(30歳)の美人です。

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[ 2024/03/30 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった(姉妹ブログ 転載不可)

 同じ大学の葵ちゃんと、最近よくデートをしている。たまたまバイト先が同じだったことで仲良くなり、食事に行ったりカラオケをしているうちに、デートをするようになった。
 葵ちゃんは、僕と同じ20歳の可愛らしい女の子だ。スタイルが良く、モデルみたいな体型をしている。スカートを穿いていると、その長い脚に見とれてしまうときもある。

 僕がバイトしているショッピングモールに、同じようにバイトとして入ってきたことで知り合った。僕が色々教えることになり、同じ大学だという事もわかって一気に打ち解けた。
 見た目の可愛らしさや美しさで、当然彼氏がいると思っていた。でも、彼氏がいないという事が分かり、食事に誘ったりするようになった。

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[ 2024/03/30 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

部長が4つの条件で、嫁さんを抱いて欲しいと言ってきた

 先週末部長に会議室に呼ばれた。また、怒られると思い嫌々会議室に行った。すると、部長は明日の昼に家に来てくれとのこと。理由を聞くと、理由は来たときに話すと言われた。翌日、嫁との約束を断り部長宅へ行った。
部長の話を聞いた。内容は耳を疑うことだった。

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[ 2024/03/30 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていたー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

「じゃあ、そろそろ行ってくるね。動画、撮れたら撮るから楽しみにしててね」
 涼子は、いつも以上に可愛らしい感じになっている。この日のために買った新しい服と、しっかり気合いを入れたメイク。髪も、昨日美容室でカットしたばかりだ。
 元彼に会うために、ここまでしっかりとした準備をする涼子……。俺は、それを止めるどころか興奮している。

 短くてふわっとした感じのスカート。動くと、パンツが見えそうでドキドキしてしまう。清楚で可愛らしい感じのブラウスも、可愛くて純情なルックスの涼子にはとても似合っている。
 でも、涼子は元彼に調教された過去があり、淫乱なビッチに近い本性を隠している。知らない方がよかったのかもしれない。直道とデートなんてさせなければ、涼子の本当の姿を知らずに幸せに暮らせていたと思う。


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[ 2024/03/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の同僚が職場結婚したけど、嫁を抱いてくれと言ってきた

私はバツイチの40歳(桜井邦夫)の会社員です。
会社の同僚(41歳伊東じゅん)は昨年、部下の女性社員(30歳恭子)と再婚しました。
伊東も恭子ちゃんもバツイチで社内では交際している噂もなくひっそりと影で付き合っていたようで突然の結婚報告に驚きました。

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[ 2024/03/29 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました(姉妹ブログ 転載不可)

『ただいま~。ゴメンね、遅くなっちゃって』
嫁の直美が廊下を歩きながら私に言う。短いスカートに、身体のラインがはっきりわかる白のニット。そして、表情は上気したようになっている。一目で、セックスをしてきたとわかる感じの顔だ。

嫁の直美は、今年36才になる。子供は二人いるが、今は二人とも短期留学に行っていてウチにはいない。直美は、普段はおとなしい感じの格好が多い。元々、清楚な雰囲気の見た目の通り、上品な女性だ……だったと言うべきかもしれない。


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[ 2024/03/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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