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意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、鏡越しに見えた優花の無表情な顔を見て、怖くなってしまった。気持ちも萎えてしまったようで、一気にペニスが固さを失う。さっきまで大きな声であえいでいた優花は、急に静かになった。慌ててゴメンと謝ると、
「ううん。仕方ないよ。ショックだったんでしょ? ゴメンね、新藤さんにイカされちゃって……」
 と、優花は申し訳なさそうな顔だ。すぐに彼女を抱きしめてキスをした。舌を絡めてキスをするが、やっぱり他人の味がする気がした……。


「しちゃったね。後悔してる?」
 優花は、不安そうな顔で聞いてくる。ディルドを使った疑似寝取られプレイからエスカレートして、本当に他人に抱かれてしまった。想像以上のショックで、思っていたとおり優花は感じさせられてしまった。
 感じていないと言い張っていたが、どう見ても感じていた。彼女が感じている姿に、強い興奮と嫉妬を感じてしまった。でも、後悔はまったくしていない。最高の体験だったと思っているくらいだ。もちろん、後悔はしていないと伝えた。同時に、優花はどうなの? と聞いた。
「後悔はしてないよ。でも、タケルがイヤな気持ちになってないか心配してる」
 優花は、まだ罪悪感を感じているみたいだ。確かに、あれだけ感じさせられてしまって、キスまで積極的にしていたので、そう思っても無理はないと思う。僕は、気にしてないという事と、僕のために他人に抱かれてくれてありがとうと伝えた。
「よかった……。じゃあ、お寿司でも食べに行く? フェアやってるんだよ」
 優花は、明るい笑顔でそんな提案をした。本当に可愛いと思った。そこそこ生活には余裕があるのに、回転寿司で喜んでくれる。ブランドものにも興味がないし、慎ましいものだ。少し淫乱なところがあるが、それも夫としては悪くない。

 回転寿司店は、ピークタイムを過ぎていて比較的空いていた。すぐにテーブル席について注文を始める。大トロがフェアで安く、優花の分と一緒に頼んだ。
「美味しいね。こんなに脂がいっぱいなんだね。太っちゃいそう」
 そんなことを言いながら、追加も頼んでいる。幸せを感じるひとときだ。食事も進み、ある程度お腹が膨れてくると、優花が時折隣のテーブルを見ていることに気がついた。隣は、外国人のグループだ。白人の男性と女性、黒人の男性が二人、不器用に箸を使いながら楽しそうに食べている。
 僕が、楽しそうだねと優花に声をかけると、急に顔を真っ赤にしながらそうだねと答えた。もしかして、エッチなこと考えてたの? と聞くと、
「そ、そんなこと……」
 と、慌てる彼女。でも、すぐに、
「大っきいのかなって思ってた」
 と答えた。もしかしたらそうかなと思っていたので、想像通りの答えた。新藤さんより大きいと思うよと答えると、
「そうだよね、なんか、そんなイメージだよね」
 と、恥ずかしそうに答える彼女。試してみたいの? と聞くと、優花は耳まで真っ赤にしながらうなずいた。衝撃的な返事だった。僕は、想像して一気に勃起してしまった。外国人3人に犯される優花……。想像しただけで、息苦しくなるくらいに興奮してしまう。
「どの人が良いの?」
 興奮しながら、そんな質問をしてみた。
「……黒人の人、二人とも」
 優花は、想像を超えた返事をしてきた。まさかの複数プレイ……。試してみたいの? と聞くと、
「……うん。次から次にされたら、どんな風になるのかなって……。あっ、でも、想像だけだよ。そんなの、タケルに嫌われちゃうもん!」
 慌てて言い訳みたいなことを言う彼女。でも、僕は想像して射精感すら覚えるほど勃起している。素直にそれを告げると、
「え? 良いの? でも、さすがに無理だよね。そんな事頼めないし……英語もしゃべれないもん」
 優花は、無理だと言いながらもすごく積極的に感じる。僕は英会話はそれなりに出来るので、無理じゃないんじゃない? と伝えた。

「タケルが、妻を抱いてくれって頼むの? そんなの変だよ」
 今さらなことを言う彼女。でも、さすがに今そんな話なんて出来ないと思う。それに、こんな会話をしていること自体も、この場には不釣り合いだ。とりあえず、食事を終えて店を出た。優花は、照れ隠しなのか腕を組んでくる。そして、駅を目指した。
 周りを気にしながら、小声で聞いた。本当に、黒人二人としてみたいのかと。
「……黒人さんじゃなくてもいい。だって、ちょっと怖いもん」
 優花は、そんなことを言う。ペニスが大きい方が良いんじゃ内の? と聞くと、
「それはそうだけど……今は、複数プレイの方が興味ある」
 と、恥ずかしそうに答えた。優花は、陸上部でキャプテンをしたこともあるくらいに、真面目で信頼されるタイプの女性だ。とても複数プレイをしたいと言うタイプには見えない。でも、僕が寝取られ性癖を持っているように、優花にも人に言えない欲望や願望があるという事だと思う。

 そして、帰宅した。
「なんか、すごい一日になったね。お疲れ様。ちょっと、先にシャワー浴びるね」
 優花は、そう言って風呂に行った。僕は、グッタリとソファに座り込んだ。一気に疲れが出てしまったような気がする。本当に、強烈すぎる一日だった。優花と入れ替わりにシャワーを浴び、パジャマに着替えて寝室に入った。
 優花は、髪を乾かしたりしているようだ。僕は、気がつくと寝てしまっていた。ふと目が覚めると、優花のくぐもった声が聞こえる。隣を見ると、優花がベッドの上で四つん這いになってディルドを使ったオナニーをしていた。
 声を殺しながら、ディルドを動かす彼女……僕は、そのまま寝たフリをしながら薄く目を開け、その様子を見続けた。あれだけのセックスをしたのに、まだ足りない? 優花の淫乱さに少し引いてしまう。

「んっ、うぅっ、ん、もっと……大きいのが欲しい……」
 うわごとのように言いながら、ディルドを動かし続ける彼女。Lサイズのディルドを使っているのに、物足りないと思っている? 新藤さんのペニスは、このディルドよりも大きかったかもしれない。優花は、大きなペニスにハマってしまったのだろうか? 優花は、かなり激しくディルドを動かし続ける。声こそ堪えているようだが、クチョクチョという水音は大きく響いてしまっている。
「もっと……太いのが欲しい……」
 優花は、声を出しながらオナニーを続ける。僕は、自分の小さなペニスが情けなくなってきた。もう、優花は感じてくれないのではないか? 演技をされてしまうのではないか? 不安でいっぱいだ。
 優花は、スパートをかけたように激しく動かし続ける。
「あっ、あっ、あっ、うぅっ、んおっ、おっ、おっ」
 優花は、野太い声を混じらせながらうめき続ける。本当に気持ちよさそうで、僕とのセックスではしたことのない感じ方をしている。ディルドにすら負けた気持ちで優花を見続けると、
「うぅうううっ!」
 と、ひときわ大きくうめきながら彼女は硬直した。ペタンと胸をシーツにくっつけ、お尻だけを高く上げている彼女……。その膣にはディルドが刺さったままだ。とんでもない姿をさらしてしまっている。

 優花は、そのまま力なく卑猥な姿をさらし続ける。僕は、その姿を見ながら射精しそうな感覚だ。でも、オナニーはここであっさりと終わってしまった。ディルドを引き抜く優花。乱れたパジャマも直していき、さっさと寝てしまった。
 イッて満足したのか、規則正しい寝息が響く。凄いものを見てしまった……。もう、巨根に寝覚めてしまったとしか思えない姿だった。
 翌朝、昨日のことなどなにもなかったように、優花は元気だった。朝食も準備されていて、いつもの朝だ。でも、今日は休みなので、もう少しゆっくり寝たかったなと思った。

 食事を始めると、優花はいつも以上に機嫌がよく見える。昨日の新藤さんのせいなのかな? と思うと、やっぱり嫉妬してしまう。
「どうしたの? まだ眠い?」
 口数が少ない僕を、心配しているような優花。今日は買い物に行こうと誘った。
「うん。どこ行くの?」
 嬉しそうな彼女。僕は、ナイショだよと言った。それでも優花は、楽しみだと言っている。従順で可愛らしい嫁だと思う。僕にはもったいないような女性だ。
 そして、買い物に出かけた。電車で秋葉原まで行き、優花と一緒に歩く。目的のビルに入ると、優花は少し恥ずかしそうだ。ビル全体がアダルトグッズのお店……まだ午前中なのに、意外なくらいにお客さんがいる。
 カップルもいるので、女性は優花だけではない。でも、男性のお客さんの視線は集まっているようだ。優花は、本当に恥ずかしそうだが、どこか興奮しているようにも見える。そして、目的のディルドコーナーを目指した。

「すごいね……こんなに種類あるんだね」
 優花は、キョロキョロと周りを見ている。品数に圧倒されているようだ。確かに、種類はメチャクチャ多い。大きさもまちまちだし、デザインも沢山だ。ファンタジーのモンスターの男性器をイメージして作られた、変な形のディルドも置いてある。
「これ、なんかカッコいいね」
 それを手に取り、感想を漏らす彼女。でも、それはあまりにも大きすぎて候補にはならない。いつも使っているディルドの、サイズ違いを見てみた。いつものはLサイズで、その上にXLとXXLがあった。XXLは、直径6センチ近くあり、長さも20センチを優に超えている。さすがに、人外過ぎて候補にはならないと感じた。
 かと言って、XLが小さいという事はない。直径は5センチあるし、長さも20センチ近くはありそうだ。なんというか、ペットボトルっぽいサイズ感だ。
「これ、太すぎない? 新藤さんのより、全然太いみたいだよ」
 優花が、ディルドを握ったり開いたりしながら言う。小さな優花の手では、指も回りきらないような太さだ。迷ったが、結局それを購入した。レジに向かうとき、
「これも買おうよ」
 と、優花はイタズラっぽく笑いながら、オナホを手に取った。そんなのいらないと言ったが、優花はそのまま購入した。そして、昼を食べることにした。今日は、しゃぶしゃぶの食べ放題系の店にした。
 優花は、1番安いコースを選ぼうとする。でも、それだとデザートが1つしか選べないよと言うと、真ん中のコースを選んだ。そんなところも、可愛いなと思う。でも、優花の椅子の横には、ディルドが入った袋が置いてある。本当に、ギャップを感じる。

「美味しいね。野菜もいっぱい食べれるから、お得だよね」
 優花は、美味しそうに食べている。最近、ますますムチッとしてきたような気がするが、その方が好みなのでとても良いと思っている。それにしても、こんなに可愛らしくて清楚な見た目なのに、実は淫乱……身の回りの人達は、誰も知らないと思う。
 そして、優花はデザートを3種類食べると、満足して食事を終えた。
「ねぇ、ホテル行こ。家まで我慢出来ない……」
 優花は、店を出るとそんな誘いをかけてきた。食欲の次は、性欲? 本能に忠実なんだなと思ってしまう。言われるままにホテルに入ると、優花はすぐに抱きついてキスをしてきた。激しくキスをしながら、もつれるようにベッドに倒れ込む。
 僕は、すぐに優花を全裸にして乳首にむしゃぶりついた。さっき食事をしたばかりなので、お腹がぽっこりと出ている。でも、そんな姿にもとても興奮してしまう。

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Kindle新作です 童貞の家庭教師と、持て余した妻 137



母親として、妻として申し分のない真奈美。何一つ不満のない毎日を過ごしていた。

ある日、家庭教師が来る日に限って、妻がミニスカートを穿いていることに気がついた。

それは、持て余した妻の夫へのサインでもあり、家庭教師への誘惑でもあった……。

「私からは何もしないよ。でも、健吾くんがしたいことは全部受け止めようかなって……こんなおばちゃん相手に、エッチなことしたいなんて思わないかもしれないけど」



僕の出世のために、部長のイヤらしいセクハラにも笑顔で対応してくれる妻。

あまりに不甲斐なく、申し訳ない気持ちで日々過ごしていたが、妻は優しく気にしないでと言ってくれる。

その期待に応えるために、がむしゃらに頑張る日々。

ある日、自宅のソファに見慣れない電子タバコが落ちていることに気がついてしまい……。

「何だそれ。もしかして、今日はずっとそれ穿いてたのか?」
「そうだよ。まこととのデートの時も、これ穿いてたの」


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》



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[ 2024/02/29 23:08 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

#就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた(姉妹ブログ 転載不可)

『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

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[ 2024/02/29 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家賃の代わりに夜伽を求める大家さんー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 大家さんは、情熱的に舌を絡めてくる。僕は、夢中で舌を絡めながら、前立腺の辺りがキュンキュンうずくのを感じている。もう、すっかりと心がメスになってしまった。大家さんのことが、好きで仕方ない。僕は、完全女装姿のまま、夢中でキスをしながら彼の股間をまさぐった。
 すっかりと固くなっているペニス……固くなっているという事に、無上の喜びを感じてしまう。そして、すぐに彼のズボンとパンツを引き下ろし、血管がうねるほどいきり立ったペニスをくわえた。固さの中に、柔らかさも混在したような勃起したペニス。その感触に、ドキドキしてしまう。
「まことちゃん、ベッドに行こう」
 大家さんは、気持ちよさそうだがそんなことを言ってくる。それでも僕は、喉の奥まで使いながら口での奉仕を続けた。


「あぁ、気持ち良いよ。上手になったね。もう、絵梨佳より上手だよ」
 大家さんは、満足げに言う。最近、大家さんは絵梨佳のことを呼び捨てにしている。本当に、自分の妻だと思っているような態度だ。でも、実際に僕がこんな姿で抱かれているので、絵梨佳と大家さんが夫婦と言っても良いのかもしれない。
 喉の奥の方までくわえ込んでいくと、苦しいと感じる。でも、それが僕の興奮を高める。そして、この太いものを入れたいと強く思ってしまう。
「出ちゃうよ。まことちゃん、ベッドに運んであげる」
 そう言って、大家さんは僕の事をお姫様抱っこにして運んでいく。体重が軽いとは言え、絵梨佳よりは重いはずだ。それでも大家さんは、軽々と運んでくれる。こんな風に扱われて、嬉しいと思ってしまうことに戸惑う気持ちもある……。

 そして、ベッドに優しく寝かされると、大家さんが僕の服を脱がせ始めた。あっという間に下着姿にされてしまった……下着は脱がさないようだ。
「本当に可愛いよ。まことちゃん、好きだよ」
 大家さんはそう言って僕のショーツを少しずらし、剥き出しになったペニスをくわえてくれた。強く吸われ、舌がカリ首を強く刺激してくる。最高に気持ち良い。大家さんは、嬉しそうにフェラチオを続けてくれる。僕は牝声であえぎながら、両方の乳首を指で刺激し始めた。
 ブラジャーの上から、こするように触る。こんなセックスをするようになってから、乳首の感度が信じられないくらいに上がった。以前は、自分で触っても少し気持ち良い程度だった。それが今は、乳首の刺激だけであえぎ声を堪えられなくなってしまう。
 大家さんは、ショーツを脱がせてきた。ツルツルに剃り上げられた僕の秘部は、ペニスが小さいこともあってとても幼く見える。仮性包茎が恥ずかしいと思ってしまうが、大家さんは可愛いと言ってくれる。
「剥くよ。出したければ出して良いからね」
 そう言って、大家さんは包皮を剥き始めた。皮を剥かれると、気恥ずかしい気持ちになってしまう。そして、大家さんの舌が直に亀頭に触れると、一気に射精感が湧き上がる。そのまま大家さんは責め続ける。乳首の快感も相まって、もう限界だ。

 僕は、女の子みたいな声をあげながら、大家さんの口に射精してしまった。すると、大家さんが嬉しそうな顔でキスをしてきた。口の中の精液を、僕の口に流し込んでくる。僕は、こんな事をされているのに興奮してしまっている。自分の精液が流れ込んできても、かまわずに舌を絡めていく。そして、口の中のものを飲み干した。
「美味しい?」
 大家さんは、かなり興奮している。僕は、美味しいと答えながら両脚を拡げて抱えた。挿入を待つポーズを取りながら、大家さんのペニスを見つめる。いきり立って縦に揺れるペニスは、血管がうねるほど勃起している。もう、入れて欲しくて仕方ない気持ちだ。
 大家さんは、興奮した顔で僕を見つめながらペニスを押しつけてくる。固いペニスを押しつけられただけで、信じられないくらいに気持ちが高まる。もう、欲しくて仕方ない。
「おねだりしてごらん」
 大家さんは、ペニスをアナルにこすりつけながら言う。早く欲しくて、おチンポ入れてくださいと叫んでしまった。まさか、自分がここまで堕ちるとは思っていなかった。でも、本当に欲しくて我慢出来ない。すると、大家さんは一気にペニスを押し込んできた。
 すでにワセリンを塗り込んで腸内にローションを仕込んだ僕のアナルは、一気に大家さんのペニスを受け入れた。ゴリゴリッと太いカリ首が前立腺をこすりあげると、あまりの快感に悲鳴を上げてしまった。
「可愛いよ。もっと鳴いてごらん」
 大家さんは嬉しそうに腰を動かし始めた。年齢を感じさせない、力強い動きだ。あまりの快感に、僕は鳴きっぱなしになっている。この世の中に、こんなにも強い快感があることに驚いてしまうくらいだ。

「ほら、乳首触ってごらん」
 大家さんに指示されて、僕は素直に乳首をまさぐり始める。前立腺と乳首が直結されているような、大きな快感が駆け抜けていく。思わず、キスしてくださいとおねだりしてしまった。大家さんは、嬉しそうに舌を絡めるキスをしてくれる。
 正常位で激しく責められながらキスをされると、多幸感が大きくなる。幸せで気持ち良くて、最高の気持ちだ。僕は、夢中で舌を絡めながら自分の乳首を触り続けた。大家さんは、力強く動き続ける。疲れ知らずで責め続けてくれる。僕は、強い射精感が湧き上がっている。手も触れていないペニスが、今にも暴発しそうだ。
「フフ、気持ち良さそうだね。良いなぁ、私も早く欲しい」
 絵梨佳が、いつの間にか入ってきた。絵梨佳はスケスケのはしたないキャミソール姿だ。胸も秘部も丸見えで、全裸よりも遙かに卑猥でなまめかしく見える。
「絵梨佳、まことちゃんの乳首舐めてあげて」
 大家さんは、そんな指示をしてきた。絵梨佳はニヤニヤしながら僕のブラジャーをずらし、乳首を舐め始める。自分で触るよりも、遙かに気持ち良い。圧倒的な快感が走る。
「フフ、気持ちよさそう。良いよ、おチンポミルク出して良いよ」
 絵梨佳は、そんなことを言いながら僕のペニスをしごき始めた。もう、快感が強すぎて涙が出てくる。こんなに気持ち良いことがあるなんて、信じられないくらいだ。そして、僕はあっけなく射精してしまった。歯を食いしばるようにしながらうめき、強い快感に耐える。
「すご~い、いっぱい出てるよ」
 絵梨佳は嬉しそうだ。大家さんは、さらに興奮した顔で腰を動かし続けている。僕は、悲鳴のような声をあげながら、快感に狂いそうになっている。射精しても、快感が収まらない。前立腺の快感は、終わりが見えない。

 すると、絵梨佳が大家さんとキスを始めた。焦れたような顔で、大家さんと舌を絡めるキスをしている。絵梨佳が、媚びた牝の顔で他の男とキスをしている……強い嫉妬で息苦しいほどだ。まだ、僕にも夫としての感情が残っているみたいだ。
 絵梨佳は、僕に見せつけるようにキスを続けている。そして、キスをしながら大家さんの乳首も刺激している。僕の中で、大家さんのペニスがさらに固さを増すのを感じる。もう、快感が強すぎておかしくなりそうだ。
「あぁ、出る、まことちゃん、孕んでっ」
 大家さんは興奮しきった声で叫ぶと、僕の中にドクドクと射精を始めた。中に出されると、それだけで気持ち良い。もう、我を忘れて叫びながら、全身を硬直させてしまった……。

 大家さんがペニスを引き抜くと、切ない気持ちになってしまう。
「フフ、大っきいままだね。源喜さん、素敵」
 絵梨佳はそう言って、大家さんのドロドロに汚れたペニスをくわえて清め始めた。絵梨佳は、僕の方を見ながらフェラチオをしている。挑発的な顔だ。絵梨佳が他の男にお掃除フェラをしている……胸が苦しくなるような嫉妬を感じる。
 でも、僕は吸い寄せられるように大家さんのペニスに舌を絡ませ始めた。夫婦二人がかりで、大家さんに奉仕をする……どうしてこうなったのだろう? と思うような、酷い状況だ。それでも夢中で大家さんのペニスに舌を絡めた。
「気持ち良いよ。絵梨佳、まことちゃんに負けないようにね」
 大家さんに言われて、絵梨佳はペニスを根元近くまでくわえ込んでいく。僕に対抗心を燃やしているような態度だ。僕は、大家さんの睾丸を舐めながら、絵梨佳のフェラチオを見つめた。絵梨佳は、涙目になりながら喉の奥まで使って奉仕を続けている。
 可愛らしくて天然キャラの絵梨佳……セックスも、どちらかというと淡泊だったと思う。それが今は、セックスのことしか考えていないのかと思うような態度だ。
「カチカチになった。入れちゃうね」
 絵梨佳はそう言って、大家さんを押し倒す。そのまま騎乗位で挿入してしまった。すでに妊娠しているので、こだわることではないかも知れない。それでも絵梨佳が生のペニスで貫かれる姿は、見ていてツラいと思ってしまう。

「あぁ、気持ち良い。源喜さん、おチンポ固くて気持ちいいよ。愛してる」
 絵梨佳はとろけた顔で愛の言葉を口にしながら、腰を動かし始めた。大家さんの太いペニスが、絵梨佳の小さな膣を出入りしている。こうやって見ると、本当に大きくて素敵なペニスだ。僕は、すでに前立腺の辺りがキュンとうずいている。
「絵梨佳、愛してるよ。元気な赤ん坊産んで欲しい」
「うん。元気いっぱいな赤ちゃん産むからね。パパ、可愛がってあげてね」
 媚びた声で言う絵梨佳。わかっていることだが、あらためてそんなことを言われると悲しくなってしまう。お腹の子は、大家さんの種で出来た子だ。僕はこの数ヶ月の間、絵梨佳に挿入すらしていない。どう考えても、僕の種でないことは間違いない……。

 僕は、嫉妬と敗北感にまみれながらも、大家さんの乳首を舐め始めた。気持ちよさそうにうめく大家さん……僕の舌で感じてくれて、嬉しいと思ってしまう。
「源喜さんのおチンポ、もっと固くなった。まこと、もっと舐めてあげて。おチンポもっとカチカチにして」
 絵梨佳は、嬉しそうに腰を動かし続ける。大家さんと絵梨佳のセックスを手伝うなんて、夫としては狂っていると思う。でも、僕の興奮も高まる一方だ。
「イク、イクっ、おチンポイクっ!」
 絵梨佳は、のけ反りながら身体を震わせる。あっけなくオルガズムに達してしまった。僕とのセックスでは、絶対にあり得ないリアクションだ。敗北感に打ちのめされるが、絵梨佳が感じていることを嬉しいと思ってしまう。
 そして僕は、絵梨佳のクリトリスを舐め始めた。大家さんのペニスに舌が触れるが、かまわずに舐め続ける。
「気持ち良いっ! もっとっ! まこと、噛んでっ!」
 絵梨佳は我を忘れて叫ぶ。僕は、絵梨佳のクリトリスを強目に噛んだ。のけ反りながら身体を硬直させる彼女……。
「んおぉおおぉっ、イグゥ」
 絵梨佳は、信じられないくらいに高まっている。すると、大家さんが下から突き上げるように腰を動かし始めた。
「あっ、あっ、ダメっ、もうイッてるっ、イッてるのっ! 壊れちゃう、オマンコ壊れるっ」
 絵梨佳は、はしたない言葉を口にしながらさらに高まっていく。そして、大家さんに覆い被さるようになりながらキスを始めた。キスをしながらセックスする二人……。強い嫉妬を感じてしまう。敗北感と嫉妬でおかしくなりそうだ。

「絵梨佳、イクよ、愛してる」
「イッてっ! 愛してるっ! いっぱい出してくださいっ!」
 二人はそう言って、またキスを始めた。キスをしながらスパートをかける大家さん。絵梨佳は、うめきながら狂ったように舌を絡めている。僕よりも、大家さんの方が好きなんだろうなと思い知らされた気持ちだ。
 大家さんが射精を始めると、絵梨佳は全身を硬直させた。本気で感じているんだろうなと思う。大家さんを夢中にさせるために、演技をしている……そんな感じではない。

「気持ち良かったよ。ねぇ、まことと私、どっちが気持ち良い?」
 絵梨佳は、甘えた声で聞く。
「そ、それは……どっちも気持ち良いよ」
 大家さんは、そんな逃げを打つ。
「フフ、じゃあ、これからもいっぱい可愛がってね。私もまことも、大家さんのメスだよ」
 絵梨佳は、幸せそうに言った。そして、二人でお掃除フェラをした後、僕らは部屋に戻った。最近では、大家さんの部屋で過ごすことが多い。でも、今日は絵梨佳に促されるように部屋に戻った。

「興奮した? 私と大家さんのエッチ、まだ興奮する? それとも、もう飽きた?」
 絵梨佳は、そんな質問をしてくる。僕は、素直に興奮したことを伝えた。
「良かった……愛してる。まこと、愛してる。ねぇ、来て……入れて欲しい」
 絵梨佳は、本当に久しぶりにそんなことを言った。僕は、女装した姿のまま絵梨佳に覆い被さる。そして、大家さんの精液が溢れ出す膣にペニスを挿入した。
「フフ、固いね。どうしてこんなに興奮してるの? 大家さんの精液が溢れてるから?」
 絵梨佳は、妖艶な顔で言う。僕は、正直に絵梨佳が妊娠させられてしまったことに強い嫉妬と興奮を感じていると答えた。
「ヘンタイ……ドヘンタイじゃん。でも、違うよ。まことの子だよ」
 絵梨佳は、僕を真っ直ぐに見つめながら言う。真剣な顔だ。でも、そんなはずはない。この数ヶ月、僕は挿入すらしていない。妊娠させられるわけがない。

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[ 2024/02/29 22:29 ] 家賃の代わりに夜伽を求める大家さん | TB(-) | CM(-)

妻を整体師に寝取られました

妻を整体師に寝取られました。
私41歳。
妻37歳。

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[ 2024/02/29 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

童貞の僕がぽっちゃり巨乳でパイパンの姫にリードしてもらって卒業した話

20歳でキスの経験も無い童貞でした。
ある時、ソープで脱童貞しようとネットで情報収集していた。最初は吉原でと思っていたけど、全く土地感がなく、送迎を頼むのもなんか、自分的に気まずく、今まで行きそびれていた。

そこで、普通によく遊びに行っていた新宿で店を探してみると、評判も良かったこともあって、サイトで顔見せNGの姫を確認し、好みでなければ出勤している姫で入る予定だった。

70分22Kで時間ばかり気にしてしまったけど、ぽっちゃり巨乳でパイパンの姫のリードもあって、暴発もなくて、一通りのプレイが出来た。そんな体験談。

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[ 2024/02/29 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻5(姉妹ブログ 転載不可)

「うわ、なにこれ、可愛い」
 東野は、挿入待ちの体勢で甘えた声でおねだりする優一を見て、かなり興奮している。完全にメイクをしてウィッグまでつけている優一は、美少女にしか見えない。両脚を抱えるようにして挿入を待つ姿は、確かに可愛らしい。ただ、股間には勃起したペニスが控えめながらそそり立っている。
「孕ませてください……」
 優一は、声を震わせながら言う。もう、欲しくて仕方ないという仕草だ。東野は、興奮しきった顔でペニスを押しつける。すでに充分ほぐされた優一のアナルは、あっけなく東野の巨根を受け入れていく。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。おチンポ気持ちいいの」
 すでに中出しまでされている優一だが、やっぱり生のペニスが入ってくる瞬間は、たまらなく気持ちいいみたいだ。
「スゲぇ……オマンコより気持ちいいかも」
 東野は、感動したように言う。本当に気持ちよくて仕方ないみたいだ。優一も、とろけた顔で東野を見つめている。ますます女の子みたいな顔になっていて、東野は思わずキスをした。


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[ 2024/02/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻が他人に寝取られている姿を想像してオナってたら、現実になってしまった

私33歳
嫁29歳の普通の夫婦です。
数年前からですが、嫁が他人に抱かれている姿を想像してオナするようになってしまいました。

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[ 2024/02/29 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

女2人で海水浴に行って乱交に

昨年の夏、美穂と2人で海水浴に行った時の話です。
2人とも、少しだけ大胆にビキニに挑戦しました。
と言ってもちょっと恥ずかしいので、Tシャツを着る事にしました。
私たちが砂浜で横になっていると軽い感じの2人組に声をかけられ、つい話に乗ってしまいました。
(美穂は最近彼氏と別れたばかりで、私は大学に入学したのですがまだ処女で焦っていたので)

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[ 2024/02/29 14:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

#NTRマッチングセンター(姉妹ブログ 転載不可)

 僕には、2年付き合っている彼女がいる。僕も彼女も20才で、同じ大学に通っている。出会ったのは、大学ではなくバイト先だった。
 大学の近くのファミリーレストラン。そこのキッチン担当の僕と、ホール担当の七菜は出会った。初めて見たときから、凄く気になってしまった。気になったと言うよりは、恋に落ちたのかもしれない。


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[ 2024/02/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

パチンコ屋で隣の人妻を

先日の日曜日のことです。バイトのない日は朝からパチンコに行っています。今日の勝負台は人気機種シリーズの新台『CR牙狼魔戒閃騎鋼』です。爆裂機ですが、ハマるとかなり怖い台です。その日も開店前から並んで台を確保して、最初2万円ほど投入しましたが当たり来ず。さらに追加で1万円札を投入。すでに左隣の台に座っているおっさんは確変を引き7連チャンで6箱積んでいます。

 右隣は珍しくミニスカートのちょっとお水っぽいお姉さんが座っていましたが、左手の薬指に指輪をしていたのできっと人妻さんでしょう!?俺と同じくまだ当たりはない。それにしても、ミニスカートから伸びた細い脚にそそられる。追加で投入した1万円も5千円ほど消えてちょうどその時、擬似×3で『2』テンパイで大当たりとちょっとガッカリした瞬間、ボタンを押すとFOGが出現して『7』に変わり大当たり。
 
 
 その後STもバトルをクリアして行き、気が付けば12連チャン終了。気が付けば左隣のおっさんも順調に当たりを継続しててとっくに10箱超えしていた。ただ右隣の人妻さん(?)はアツイリーチが何回かかかっていたようだが音沙汰なし。この回転数から見るともう4~5万円は突っ込んでいるだろうか!?俺は店員さんを呼んで終了。

 カウントしてもらいちょうど2万発ちょいでカウンターで景品を受け取り換金所へ。8万と2千円。本日の収支はプラス5万7千円。まずまず。財布に戦利金を仕舞い込んだところで・・ちょうど右隣に座っていた人妻さん(?)が店から出て来たのだ。換金所を素通りということは『やはり負けたようだな!!』と思いつつ眺めていると、どことなくうつむき加減で駅の方へと足早に向かっていた。


 俺は後を追っかけて「隣に座ってたけど・・今日は負け?」「負けたけど」「そっか」「そっちは出てたね」とちょっと不機嫌。「あぁ・今日はまぁまぁかな?!でも普段はヤラれてるから」「そっ」「今日はどのくらいヤラれたの?」「6万」「痛いね!!OLさんでしょ?けっこうお金あるんだね」「ないわよ!!それに私OLじゃないし(笑)」「えっ、違うの?まさか人妻さんじゃないよね?」「人妻だけど」「そうなんだ!!若いしキレイ系だからてっきりOLさんとかかと思っちゃったよ」

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元カレからメールが来て、二人でカラオケをする俺の彼女

今彼女が元彼と二人でカラオケしてる
「大阪から帰ってきた。久々に遊ばない?って元彼からメールが来た」
って昨日報告されて、すぐ会うことにさせた
1時間メールの返信がない
落ち着かない…

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[ 2024/02/29 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

カフェでエッチな画像を見ていた男の子をお持ち帰りしたら、実は野獣系でした.

告白者:カナエ 19歳 大学1年生

「私にはつきあって10ヶ月になる彼がいます。

同じ大学で、一般教養科目の心理学の授業でいつも近くに座っていて気になっていた人です。

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[ 2024/02/29 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社のパートさんはバツイチで、アナル調教済みだった

彼女は、私の勤務する会社にパート社員として入社してきた、35歳の離婚歴のある人だった。

私自身結婚していることもあり、はじめは特に意識することもなく日々の仕事に追われていたが、測り難きは男女の仲、いつの間にか周りに内緒でお茶を飲むようになり、キスをし抱き合いセックスするようになった。

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入院先のナースは消毒と言ってフェラしてくれた

26歳の時、虫垂炎が破裂して腹膜炎を併発して手術を受け、入院をしていた時の話。
虫垂炎、いわゆる盲腸なら7~10日間の入院で退院だが、腹膜炎を併発しており、ちょっと危なかったので3週間の入院だった。

最初の1週間は辛かった。

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[ 2024/02/29 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって(姉妹ブログ 転載不可)

「え? オマエ、なに言ってんの? 狂ったか?」
友人の幸夫は、怪訝な顔で言う。僕は、無理もないなと思いながら、もう一度話を繰り返す。
「イヤ、言ってることはわかってるよ。でも、本気でそれを実行しようとしてるのかってことだよ。本気だとしたら、お前いかれてるぞ」
幸夫は、少し怒っているような顔になっている。まったくもって無理もない話だと思う。
「だいたい、由紀恵ちゃんはどう思ってるんだよ。もう、話はしてるのか?」
幸夫は、眉間にシワを寄せながら言う。僕は、由紀恵の承諾と言うよりも、由紀恵の発案だと言うことを告げた。


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[ 2024/02/29 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁が急にディープスロートまでするようになった理由は、案の定アレだった

最近妻の様子が変わってきた。
服の趣味や態度が変わってきたというわけではない。
どことなく色っぽいというか、最近セックスをたくさんしているせいで人妻の色気というやつが出てきたんだろうか。
セックスの最中も、処女だった頃と違い、とにかく乱れる。
勉強したのかフェラも上手くなり、今ではディープスロートまでするようになっている。
かといって見た目の可愛さはJKのようだ。
必然的にオレも妻に構いたくなるし、今日だって営業の最中、昼飯を食べに家に寄ろうと思ったりする。

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[ 2024/02/29 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

Kindle新作です 僕の出世のために、部長のセクハラに耐える妻 136



僕の出世のために、部長のイヤらしいセクハラにも笑顔で対応してくれる妻。

あまりに不甲斐なく、申し訳ない気持ちで日々過ごしていたが、妻は優しく気にしないでと言ってくれる。

その期待に応えるために、がむしゃらに頑張る日々。

ある日、自宅のソファに見慣れない電子タバコが落ちていることに気がついてしまい……。

「何だそれ。もしかして、今日はずっとそれ穿いてたのか?」
「そうだよ。まこととのデートの時も、これ穿いてたの」



可愛いと思っていた後輩は、寝ている俺にとんでもないイタズラをしていた。

女の子かと思うような可愛い顔、彼女を作らない理由は俺だった。

男の娘の後輩との真剣な恋愛、でも、どうしても元彼のことも気になってしまう。

そして、どうしても試してみたいことがあった。俺より大きなものを体験しても、気持ちが変わらないかという事を……

寝取られ系ですが、今回は男の娘とのお話です。大幅に加筆しています。


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》



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[ 2024/02/28 23:25 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

#真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた(姉妹ブログ 転載不可)

『でも、そんなことして本当に襲われちゃったらどうするの?』
優花は、少し心配そうに言ってきた。僕は、
「イヤ、襲われるって事はないでしょ。宮田さん、そんなキャラじゃないよ」
と、答えた。
『だったら、そんなことしても無駄じゃない?』
優花は、キョトンとした顔で言う。
「宮田さんだからだよ。真面目で優しそうな彼が、どんなリアクションするのか見たくない?」
僕は、そんな説明をした。


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[ 2024/02/28 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

実習のエコー検査で、ガードの堅い女の子のおっぱいを楽しんだ

僕は大学の3年生で、医学部の臨床検査を専攻しています。

医者ではなく、いわゆる保健学科というやつです。

僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。

3年生になると研究室配属というものがあります。

これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間、その研究室で勉強するというものです。

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[ 2024/02/28 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

夫が短小なので、出会い系で知り合った巨根の彼にお小遣いを渡して抱いてもらってます.

私は結婚して3年で、まだ子供はいません。
夫は4歳年上のシステムエンジニアをしています。

友人の紹介で知り合い誠実そうな人柄と年収に惹かれ、2年の交際で結婚しました。
でも交際しているときからひとつだけ不満があったんです。
ずばり言ってしまいますと、セックスです。

あまり女性経験がなかったようで、テクニックも未熟で淡白、そのうえオチンチンも小さいんです。

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[ 2024/02/28 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦(姉妹ブログ 転載不可)

『パパ、お帰りなさい〜。今日もお疲れ様!』
嫁の由貴が玄関まで出迎えてくれて、私のカバンを受け取りながら微笑んでいる。エプロン姿で髪をアップにしている嫁は、可愛い奥さんというイメージだ。私は、ただいまと言って彼女にキスをする。結婚して19年経つが、今でも行ってきますとお帰りなさいのキスは毎日している。

嫁は私とキスをすると、いまだに嬉しそうな顔をしてくれる。20歳の彼女を妊娠させて出来ちゃった婚をした時は、こんな未来は想像もしていなかった。あの頃の嫁は、ギャルっぽい感じでけっこう遊んでいる印象だった。男性経験も、結構な人数をこなしていたようだ。でも、子供が出来て本当に彼女は変わった。

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[ 2024/02/28 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

・夏の初撮り



初彼女との初旅行。
行き先は義姉の住むリゾート地。
旅行の合間にホテルで久々にあった姉は、相変わらず発育がよくて…
Hさせてくれない彼女よりも、ずっと俺の事をわかってくれていた。
【夏海姉】くすっ、どうしたの? たまってるの? なんてね。
【夏海姉】…でも、私だったらいつでもいいのにな。
【夏海姉】どうする? 海の見えるホテルで今わたし達2人きりだよ…?

そして。
初体験で姉に連続中出しの最中、ショッピングに行っていた彼女が帰ってきた。
【七恵】どうしてすぐ鍵あけないのよ…! 本当にただの義姉なんだよね!?
【七恵】何か女のにおいがすごくない?この部屋。 なえるんですけど…。
【七恵】せっかくの旅行だから、私もいいかなって思ってたのに。
「私もいいかな」つまりそれは…ついに彼女と初Hのタイミング。
姉との濃厚射精を終えた直後なのに?
当然、再装填。生中出しの処女ハメ撮りセックス…再びはじまる!



結婚してるのに、元カレに誘われて中出しされる都合のよい私

結婚して3年になる28才の専業主婦です。1ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました(というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。私も時々彼氏いたし)。
その時彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。そして一昨日、電話がありました。私も平日の昼は時間があるのでつい…

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[ 2024/02/28 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった(姉妹ブログ 転載不可)

新型ウィルスの影響で、あっけなく夫婦そろって無職になってしまった。ハローワークに行ったり、補助金のことを調べたりしたけど、正直お先真っ暗な気持ちになっていた。

そんな中でも、嫁の純子は、
『焦っても仕方ないよ。少しは貯金もあるし、節約しながら仕事探せば良いよ』
と、笑顔で言ってくれる。僕がすぐに悲観的になってしまう性格なのとは逆で、純子はいつも前向きだ。無駄に明るい。僕は、それに助けられた気持ちになりながらも、どうしようと焦っていた。


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[ 2024/02/28 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

学生寮で学生の面倒を見ていたら、夫に秘密が出来ました

今から三十数年前の話です
長男が生まれて1年くらい、私が26歳の時でした
子供が生まれて働くこともできす、主人の安い給料では生活ができません
ちょうどその時、少し遠いのですが学生アパートの住み込み管理人の仕事を紹介されました
主人勤め先はずいぶんと遠いのですが、通勤費も出るし、家賃は不要、多くはないですが管理手当も出ます
背に腹は代えられずに管理人になることにしました

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嫁は酔うとエッチモードに入るけど、あえて同僚も混ぜてみた

妻(恵理)は今年で29歳になります。
スタイルも悪くなく、のりの良い妻です。
お酒も程ほど強く、酔うとエッチモードに入りやすくなる性格をしております。
週3回は必ずエッチをする生活です。

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[ 2024/02/28 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

鑑賞だけと言いながらも、下着まで新調した妻.

先日あるサイトで知り合ったTさん(37歳)と、鑑賞だけという約束で大阪府内某ホテルでお会いしました。
その日の妻は朝から緊張ぎみで(私も)口数も少なめでしたが、念入りに化粧をして下着も新しい物を着けていました。

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[ 2024/02/28 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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