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意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「そっか、そりゃそうだよね。今日初めて会った男に愛撫されて、イクわけないよね。これは大変だなぁ、感じさせられるか自信ないなー」
 新藤さんは、わざとなのかセリフが棒読みのようだ。
「はい。感じちゃうなんて、そんな事あるわけないです」
 軽くふざけているような新藤さんに対し、優花は真剣な顔だ。でも、どう見ても優花は感じていたし、おそらくオルガズムに達していた。

「じゃあ、優花ちゃんもしてくれる?」
 そう言って、新藤さんはさっさと服を脱いで全裸になってしまった。ナンパするくらいの男性なので、度胸があるというか思い切りが良いのだと思う。彼のペニスはそそり立つように勃起していて、明らかに僕より大きい。なによりも、包皮が完全に剥けていて、威圧感を感じるくらいにカリ首が拡がっている。


 でも、アダルトビデオの男優さんと比べると、おそらくそこまでのサイズはない。単に、僕が短小包茎なだけだと思う。
「えっ、大きい……ですよね?」
 優花は、怯んだ顔をしている。優花が、他の男の勃起したペニスを見ている……そう思っただけで、胸がドキドキしすぎて立ちくらみしそうだ。
「そうかな? 普通だと思うよ」
 何食わぬ顔で言いながらソファに腰を下ろす彼。優花は、緊張した顔になっている。そして、不安そうに僕を見た。考えてみれば、感じるか感じないかが趣旨だ。優花が新藤さんを気持ち良くするするのは、意味がない行動だ。

 でも、優花は僕が股間をまさぐっているのを見て、軽く目を閉じて薄く笑った。呆れたと言うのがピッタリくる仕草だ。優花は、僕の返事も待たず、彼の前にひざまずいてしまった。
 今さら冷静になったというか、後悔の気持ちが湧く。何をしているのだろう……止めるべきだ。でも、僕が何か言う前に、優花は彼のペニスを握ってしまった。
「やっぱり、大きい……太いです」
 おずおずと握っている優花、耳まで赤くなっている。恥ずかしがっているわりに、積極的すぎると思う。好奇心は強目の女性だと思うが、あまりに積極的に見える。
「そんな事ないよ。これくらい、経験してるでしょ?」
 彼は軽いノリで言う。よほど自信があるのか、ずっと謙遜している。
「ないです。そんなに経験してないから」
「そうなんだ。何人くらい経験してるの?」
「二人です」
 優花は恥ずかしそうに言う。これは、僕も知らなかった情報だ。優花は、過去の話はほぼ話してくれない。僕と結ばれたときにはすでに処女ではなかったので、何人か経験はあると思っていたが、まさか二人とは思わなかった。少し良かったと思ってしまう。

「それって、旦那さんも入れて?」
「はい、そうです」
「マジか、俺が三人目? それってほぼ処女じゃん」
 新藤さんは、かなり嬉しそうだ。逆に、僕はやめておけば良かったと思っている。経験人数を無駄に増やすことになってしまう。5~6人から一人増えるのと、2人から一人増えるのは大違いだ。
「緊張しちゃいます……」
 優花は、弱気になっている。本当に恥ずかしそうだし、迷いも見える。でも、新藤さんはハイテンションで、フェラチオをしてくれと指示した。
「……はい」
 優花は、そう言ってペニスを舐め始めた。優花の舌が、完全に彼のペニスに触れている。遠慮がちに舐める優花……でも、徐々に大胆になっていく。優花の舌が、カリ首辺りに絡みつく。優花は、普段一緒にアダルトビデオを見るせいか、フェラチオは上手いと思う。
「上手だね。気持ちいいよ」
 新藤さんは、嬉しそうだ。優花は、褒められて嬉しそうにフェラチオを続ける。とても見ていられない光景だが、僕は股間をまさぐり続けてしまう。ズボンの上からの刺激でも、グングン射精感が高まっている。

 優花は、口を大きく開けてくわえ込む。頬がキュッとすぼまっているので、バキュームもしているみたいだ。
「マジで気持ちいい。優花ちゃん、カワイイしおっぱい大きいし、最高だね」
 嬉しそうな彼。優花は、乱れた着衣のまま口での奉仕を続けている。スカートはまくれ上がり、ムチッとした太ももも丸見えだ。優花は、そのまま頭を動かしてフェラチオを続ける。自分の嫁が他の男にフェラチオしているのに、僕は止めることもなくオナニーまがいのことを続けている。
「もっと奥までくわえられる?」
 新藤さんが優しい口調で言うと、優花はペニスをくわえたままうなずいた。そして、そのままペニスをくわえ込んでいく。喉の奥の方までくわえ込んでいくが、すぐに涙目になった。それでも優花はくわえ込んでいく。すると、えずいて咳き込んでペニスを吐き出した。
「ご、ごめんなさい」
 慌てる優花。
「大丈夫? ゴメンね、無理させて。じゃあ、そろそろ始めようか。どの体位が好きなの?」
 新藤さんは、かなり口調が砕けている。気がつくと、僕らはすっかりとリードされているみたいだ。普通で考えれば、優花レベルの女性がナンパに応えてくれたなら、平身低頭で機嫌を取るものだと思う。

「……好きな体位なんてないです。普通にしてください」
 優花は、少し迷いながら答えた。
「そっか、感じちゃダメだもんね。だったら、上になったら? 自分でコントロールした方が良いでしょ」
 そう言って、彼はベッドに仰向けで寝転がると、コンドームを装着し始めた。自発的にちゃんと避妊の準備をする、意外に真面目なところもあるのだろうか? 優花は、恥ずかしそうに服を脱いでいく。そして、全裸になると、彼にまたがり始めた。
 優花はゆっくりと腰を下ろしていき、彼のペニスを掴むと膣口に導いていく。やめてくれ! と、声が喉まで出かかるが、結局何も言えなかった。

「うぅ、あぁ、拡がっちゃう……」
 優花は、驚いたような口調で言いながら腰を下ろしていく。他人のペニスが、優花の膣に入っていく……寝取られ物のアダルトビデオを見ているときに妄想したことが、現実になっていく……。
 そして、優花は腰をペタンと下まで降ろしてしまった。
「うぅっ、大きすぎる……」
 優花は、かなり怯んでいる。でも、すぐに腰を動かし始めてしまった。
「気持ちいいよ。優花ちゃんのオマンコ、めちゃくちゃ具合良いじゃん」
 新藤さんは、本当に嬉しそうで気持ちよさそうだ。優花の膣を評価されている……酷い状況なのに、僕はペニスをまさぐり続ける。ズボンの上からの刺激でも、射精しそうな感覚になっている。

「マジで気持ちいい。最高だよ」
 新藤さんは、さらに気持ちよさそうに優花の膣を評価する。優花は、頬を赤くしながら腰を上下に動かし続ける。僕とのセックスで、ほとんどしない体位だ。優花が自分で腰を動かし、他の男とセックスしている。呼吸が苦しいほど嫉妬してしまう。
「んっ、うぅっ、アンッ、うぅっ」
 優花は、必死で声を堪えながら腰を動かしている。その顔はどう見てもとろけて気持ちよさそうなのに、声を出さないように歯を食いしばるような顔をしている。
「マジで最高。優花ちゃん、感じてるみたいな顔になってるよ。大丈夫?」
 新藤さんは、完全にからかっていると思う。心配しているような口ぶりでも、顔がにやけている。
「だ、大丈夫……です。感じてない……うぅ」
 優花は、苦しげに答えながらも腰を動かしている。
「そうだよね。旦那さんが見てるのに、他人棒で感じるわけないもんね。ほら、もっと動いてよ。そんなんじゃ、なかなか射精しないよ」
 新藤さんは、イジワルな口調になっている。でも、まるでアダルトビデオみたいな光景に、僕の興奮はうなぎ登りだ。

 優花は、腰を上下に動かす速度を早くしていく。お尻と彼の身体がぶつかり、鈍く湿ったような音を立てる。もう、やめて欲しいと思っているのに、僕は堪えきれずにペニスを出して直接しごき始めた。
 最高の快感を感じる。もう、今すぐにでも射精してしまいそうだ。優花は、歯を食いしばるようにしながら腰を動かし続ける。でも、声はあまり出ていない。感じているのはもう間違いないが、思ったよりも感じていないのかもしれない。
 やっぱり、感情的な物がなければさほど感じないのだろうか?
「オマンコ締まってるよ。イキそうなの?」
 新藤さんが意地悪く聞く。
「ち、違う。イカない。イカないもん」
 優花は、必死の顔だ。でも、声を我慢できてしまう程度の快感なのだろうか?

 優花は、必死で腰を動かしながら声を堪え続ける。その表情を見れば感じているのは明白だと思うが、優花の必死の抵抗が嬉しい。
「イ、イッて……もうイッて下さい」
 優花は、腰をさらに激しく動かしながら言う。
「ゴメンね、俺遅いんだよね」
 新藤さんは軽く謝る。でも、悪いと思っている感じはない。すると、優花は身体を窮屈そうに曲げながら、彼の乳首を舐め始めた。必死で舐めながらも、腰の動きは早いままだ。
「あぁ、エグい。メチャ気持ちいい」
 乳首を舐められながらの騎乗位は、最高に気持ち良いようだ。優花は、はしたなく腰を動かし続ける。まさか、妻のこんなにもはしたない姿を見せられることになるとは、想像もしていなかった。

「マジで最高。キスもしてよ」
 新藤さんは、もう本能剥き出しだ。紳士的な面は、もう片付けてしまったようだ。
「は、はい……しますね」
 優花は、迷いながらもキスをした。騎乗位で、キスをしながらでたらめに腰を振る彼女……。我が目を疑ってしまう光景だ。目の前で他の男とセックスをして、騎乗位でキスをしながら乱れるなんて、裏切りだと思ってしまう。
 絡み合う舌、荒い息遣いとうめき声。もう、見ていられない。新藤さんは、これでもまだ射精しそうな感じではないようだ。
「ツバ飲ませてよ。優花ちゃんカワイイから、飲ませて欲しいな」
 そう言って、口を大きく開ける彼。優花は、キョトンとした顔だ。でも、すぐに彼の口に、少し上からよだれを垂らし始めた。アダルトビデオでよく見る光景なので、ピンときたのだと思う。

 新藤さんは、嬉しそうに優花の唾液を飲み干していく。そして、さらに口を開けておねだりをする。優花は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら唾液を垂らしていく。新藤さんは、本当に嬉しそうに飲み干しながら、さらに口を開ける。優花は、恥ずかしそうに唾液を垂らしながら、興奮した顔になっている。
 そして、優花は5回唾液を注いだ後、堪えきれなくなったように自分からキスをした。優花の舌が、積極的に動いている。それにあわせて腰の動きも激しくなっている。優花が夢中でセックスをしているような状況になっている。
「気持ち良い?」
 新藤さんが質問すると、
「す、少し……タケルの方が気持ちいいです」
 と、優花は声を震わせるようにしながら答える。僕は、嬉しいと思いながらも、どう見ても僕とするよりも気持ちよさそうだと思ってしまう。

「じゃあ、自分でクリ触ってみてよ。自分でするなら感じてもいいんでしょ? オナニーみたいなもんじゃん」

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結婚してまだ新婚なのに、元上司に抱かれに行く私

私が結婚する前からのつきあいでした。彼は私より18歳も上の男性です。言ってみれは職場の上司でした。

結婚して半年ぐらいは連絡もお互いにせずでしたが、ひまを持て余した私が、先に連絡をしました。

昼下がりの時間です。彼は週刊誌のデスクをしているので、昼間だろうが時間に関係なく、社を出られるのです。

「半年も会わなかった間に、すっかり若奥様が身についたね。より男心をそそられるよ」

ホテルのコーヒーハウスで会うなりそんなことをささやいてきました。
「上に部屋をとってあるんだけど、優ちゃんも、その気で来たんでしょ?」

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[ 2024/01/31 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家賃の代わりに夜伽を求める大家さん5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 絵梨佳のキスはさらに熱を帯びてきた。大家さんの舌に絡みつき、吸ったりもしている。大家さんは、遠慮がちだった舌の動きも激しくなり、恋人同士のような濃厚なキスを続けている。そんな姿を見せつけられているのに、僕はオナニーを続けてしまう。さっき絵梨佳の中に入れたときよりも、快感が大きい。
「嬉しいけど、まことくんに申し訳ないです」
 大家さんは、絵梨佳の愛の言葉に怯んだような顔を見せている。僕の事も気にしているようで、チラチラと僕を見ている。
「そんな事ないです。だって、まことオナニーしてるでしょ? 喜んでるんです。だって、寝取られ好きのヘンタイですから」
 絵梨佳は、挑発的に言いながら腰を動かし続けている。クリトリスの辺りをこすりつけるような動きをしながら、大家さんの乳首を指や舌で刺激も続けている。それほどセックスが上手ではなかった彼女が、今ではすっかりと大家さんを責めている。


「あぁ、絵梨佳さん……気持ちいいよ」
 大家さんは、吐息混じりの声を漏らす。本当に気持ちよさそうだ。彼にしてみれば、絵梨佳のような可愛くて経験の少ない素人女性とセックスが出来るのは、本当に嬉しいことなのかもしれない。
「フフ、源喜さんも興奮してるね。まことが見てるのに、凄いね」
 絵梨佳は、妖艶に微笑みながら大家さんの耳たぶを甘噛みしている。もう完全に、絵梨佳の方がリードしているみたいだ。すると、絵梨佳は手をグイッと伸ばして大家さんのお尻の辺りを触り始めた。
「うぅっ、ダ、ダメです。そこは……」
 動揺する彼。でも、絵梨佳はまさぐり続けている。
「恥ずかしがらないの。さっきはあんなに感じてたのに、どうしたの?」
 絵梨佳は、そんなことを言いながら責め続けている。指をアナルに入れてしまったように見える。
「うぅっ、絵梨佳さん……こんな……」
 大家さんは、苦しげな顔だ。でも、声は気持ちよさそうにとろけているようで、間違いなく感じている。僕もその気持ちよさがわかるので、見ていてドキドキしてしまう。
「まことが見てるから恥ずかしいの? まこともお尻感じるんだよ。だから、安心していつもみたいに声出して良いよ」
 絵梨佳は、そんなことを言いながら責め続けている。気持ちよさそうな顔でうめきながら、大家さんは少し恥ずかしそうだ。

「源喜さんのおちんちん、もっと固くなった。気持ち良いよ。奥に当たって本当に気持ちいいの。まことのが届かないところまで届いてる」
 絵梨佳は、発情した牝のような顔で腰を動かしている。対面座位で大家さんのアナルに指を入れているので、かなり窮屈そうな体勢だ。それでも大家さんは、気持ちよさそうにうめき続けている。
 絵梨佳がこんなセックスをするなんて、この目で見ているのに信じられない。あまりにも現実離れした光景だ。すると、
「まこと、源喜さんの乳首触ってあげて。もっとおちんちん固くしてほしいの」
 と、まさかの指示をしてきた。絵梨佳を抱いている男の乳首を触れ? 耳を疑うような指示だ。でも、絵梨佳の切なげな顔を見ていると、その言葉に素直に従ってしまった。

 カチカチに勃起した乳首、僕の指が触れると、大家さんはうめくような声を上げる。男の僕に触られても、気持ち良いみたいだ。
「フフ、気持ち良い? もっと感じてくださいね」
 絵梨佳は小悪魔のように迫る。すっかりと、この場を支配してしまっているようだ。大家さんは、同時に色々な場所から快感を感じ、余裕のない顔をさらしている。
「まこと、乳首舐めてあげて」
 絵梨佳は、そんな指示までしてきた。あまりにも酷い指示だが、僕は素直に大家さんの乳首を舐め始めた。不思議なほどに抵抗を感じず、大家さんの勃起した乳首を舐め続けた。

「すご~い、もっと固くなったよ。気持ち良い。源喜さん、カチカチになってるよ」
 絵梨佳は、嬉しそうに腰を動かし続ける。そして、あえぎ声がどんどん大きくなる。すると、大家さんはうめきながら射精を始めた。
「あぁ、絵梨佳さん……」
 うめくような声を漏らす彼。絵梨佳は、大家さんのアナルから指を引き抜いて彼に抱きついた。そのまま濃厚なキスを始める二人。僕は、そんな二人を見ながらオナニーを再開した。
「綺麗にするね」
 そう言って、絵梨佳は大家さんのペニスからコンドームを外し、再びお掃除フェラを始めた。
「そんな、もう充分ですって」
 大家さんは、もうすっかりと冷静になっている。心を込めてお掃除フェラをする絵梨佳に、そんな言葉をかけている。
「まだまことがイッてないんです。まことのこと興奮させてあげたいの」
 絵梨佳は、挑発的に僕を見ながらお掃除フェラを続ける。大家さんは、バツが悪そうに僕を見つめている。でも、どこか興奮しているような感じもある。僕は、絵梨佳の卑猥な奉仕を見ながら夢中でオナニーを続けた。射精感は高まっていくが、大家さんの視線が気になってしまう。

「まこと、こっち来て。手伝ってあげる」
 その言葉に素直に絵梨佳の横に行くと、いきなりアナルを責められた。絵梨佳の指は大家さんを責めたときのローションがついたままだったようで、一気に指が入ってきた。絵梨佳の指が前立腺を刺激すると、なんとも言えない多幸感を伴ったような快感が走る。
「フフ、可愛い。源喜さんと同じだね」
 そんなことを言いながら、アナルの中の指を動かす彼女。僕は、強い快感を感じながらペニスをしごき続ける。あまりに気持ち良く、すでに射精寸前だ。
「源喜さん、まことの乳首舐めてあげて」
 絵梨佳は、無茶な指示をした。でも、大家さんはすぐに僕の乳首を舐め始める。何の抵抗感も感じていないようだ。前立腺と乳首、そしてペニスをしごく快感。今までに経験したことのない気持ちよさだ。
「可愛い声。まこと、源喜さんに掘ってもらったら? 源喜さんのおちんちん、すごく気持ちいいんだよ」
 とんでもないことを言う彼女。でも、僕はさすがにそれは無理だと告げた。
「源喜さんは? 男の子とは経験あるの?」
 絵梨佳は、何食わぬ顔で聞く。すると、彼は動揺した顔で口ごもる。
「あるんだ。さすがだね。経験豊富。どんな子としたの? ニューハーフ? それとも、男の娘?」
 絵梨佳は、好奇心を刺激されている顔だ。でも、僕も好奇心を刺激されている。優しげな雰囲気の大家さんだが、色々と経験はしてきたみたいだ。

「う、うん。女装の子と……」
 大家さんは、観念したように言う。
「へぇ、どうやって知り合ったの?」
 絵梨佳は質問を重ねる。
「その……そういうお店で」
 大家さんはかなり口ごもっている。
「あっ、もしかして、大家さんも掘られたの?」
 絵梨佳がそんな指摘をすると、一瞬で顔を真っ赤にした。
「フフ、源喜さんお尻好きだもんね。まことに掘ってもらう?」
 心から楽しそうな絵梨佳。大家さんは、顔を赤くして口ごもっている。
「じゃあ、まことのこと掘ってもらおうかな? そういうの、見てみたい」
 絵梨佳は、好奇心一杯の顔になっている。もう、ここまで来たら止まりそうにない。でも、大家さんはさすがに男の姿の僕を抱くのは無理だと言った。
「そっか、そうだよね。ゲイじゃないもんね。じゃあ、女装の準備するね。今日の夜、また来るね」
 絵梨佳は、勝手に話をまとめる。大家さんはうなずいているが、僕はペニスをしごいている最中だ。でも、絵梨佳に止められた。
「今日の夜、いっぱい出せば良いじゃん。少し寝たら、女装グッズ買いに行こうよ」
 絵梨佳は、どこまでも前向きだ。そして、僕は中途半端な気持ちのままオナニーを中断した。部屋に戻ると、絵梨佳は楽しそうに話しかけてきた。
「なんか、凄いことになっちゃったね。緊張してる?」
 絵梨佳は僕の事を話し続ける。本気なのかと聞くと、
「うん。だって、その方がまことも嬉しいし気持ちいいでしょ? それに、もっと大家さんのこと夢中にさせた方が良いんじゃない?」
 絵梨佳は、そんなことを言う。計算ずくで色々しているのだろうか?
「それもあるよ。でも、源喜さんのこと好きになったのは本当だよ。だって、可愛いんだもん」
 絵梨佳は、少し照れ臭そうだ。女性の可愛いがよくわからない……。大家さんは、優しくて紳士的な男性だが、見た目は可愛いという要素はないと思う。

 僕は、混乱気味ではあったが、睡魔には勝てずに眠りについた。ふと目が覚めると、もう10時過ぎだった。
「おはよ。じゃあ、シャワー浴びてきたら? 準備しないと」
 絵梨佳は、すっかりと出かける準備を終えていた。大家さんとデートしたときのような、可愛らしい姿。メイクも終えている。自分の妻ながら、本当に可愛らしいと思った。僕は、すぐにシャワーを浴びて出かける準備をした。絵梨佳は、楽しそうに僕の準備を見ている。
「じゃあ、行こっか」
 ご機嫌な絵梨佳に手を引っ張られて、部屋を出た。
「デートみたいだね。まずはランチでも食べる?」
 絵梨佳は本当に楽しそうだ。こんな風に、二人で買い物に出るのも久しぶりだ。小柄で可愛らしい絵梨佳……童顔で学生みたいな見た目だが、薄手のニットを盛り上げている大きな胸は、ギャップを感じるくらいだ。

 そして、少し街をぶらつきながら、パスタの専門店でランチを食べた。平日の昼間でも、店内は混み合っている。学生っぽい女性が多いが、サラリーマンもいるし、年配のお客さんも見える。かなり人気のあるお店みたいだ。
「美味しいね。なんか、まこととこんな風に食べるの久しぶりだね。嬉しいな」
 ニコニコと楽しそうに話してくる彼女が、たまらなく愛おしく見える。コロナ禍というイレギュラーはあったにしても、今の状況は全て僕のふがいなさのせいだと思っている。もう少し僕に甲斐性があれば、絵梨佳にあんな思いをさせることもなかったはずだ……。
「どうしたの? 元気ないよ?」
 絵梨佳が心配そうに声をかけてくれる。僕は、そんな事はないと答えながら、無理して笑った。楽しそうに話しかけ続ける絵梨佳。僕も、少しずつ気持ちが晴れてきた。食べているアラビアータも美味しくて、今の自分の置かれている状況を忘れそうだ。こんな風に、また外食が出来るようになっただけでも、世の中良くなってきたんだなと思う。緊急事態宣言の時なんかは、この世が終わるのではないかと不安だった。

 食べ終えると、絵梨佳に引っ張られるようになりながら買い物が始まった。女装の準備なんて、どうするつもりだろう? そもそも、絵梨佳のものを着ればいい気もするし、そこまでして僕が大家さんに身体を差し出す必要があるのだろうか? そんな疑念を持ってしまう。
 すると、予想に反して、絵梨佳はアダルトグッズのお店に入っていく。手を引っ張られたまま店内に入ると、意外に人が多くて怯んでしまった。男性のお客さんが多いのは当たり前だと思うが、カップルも意外にいる。
 絵梨佳がいるのでもっと見られるかな? と思ったが、意外にみんな無関心だ。気になっているかもしれないが、見ないようにしているのかもしれない。
「えっと、これが良いかな? 可愛いし、サイズも行けそう。ウイッグも、これかな?」

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[ 2024/01/31 21:38 ] 家賃の代わりに夜伽を求める大家さん | TB(-) | CM(-)

プロモデルヌード撮影会に一人だけ女性が参加していました

プロのモデルさんを使った、ヌード写真の撮影会がありました。
貸し会議室を使ったもので、主催者はちゃんとした写真屋さんでした。
参加料も1万円と立派なもので、参加者のうち何故か女性が1人いましたが、20代の男性は私を含めて2人だけでした。
唯一の女性は、写真専門学校の生徒さんらしく、どうやら写真店の招待参加のようでした。
モデルには結構お金をかけているようで、こんな綺麗な人がヌードモデル?と思うような上玉でした。

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[ 2024/01/31 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#官能小説の表紙モデルをする妻の堕ちた楽園(姉妹ブログ 転載不可)

「うん。それはわかったけど、私なんかの裸に、本当にお金出す人なんているの?」
 妻の明日香が、怪訝な顔で言う。僕は、繰り返し同じ話をした。きっと上手く行くはずだし、上手く行かなかったところで何もデメリットはないと言うことを。
「うん……でも、やっぱり恥ずかしいな」
 モジモジと恥ずかしそうにしている明日香に、ちょっと頑張ればすぐに家が買えるはずだと説得をした。


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[ 2024/01/31 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

社交的で淫乱なタイプの嫁

妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。
そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。

一方僕はあまりモテるタイプではなく、妻が初体験の相手で一人しか経験はないのだが、男性の調教の趣向性によって、彼女は誘われれば誰とでもSEXするようなヤリマン女となっていたため、妻がSEXした男の数は相当な数になる。
また、男性は彼女の性生活を全てコントロールすることに喜びを感じるタイプであり、彼氏とのSEXも例外ではなかった。
男性は彼女にピルを服用させ、彼女がいつも生で男を受け入れ、望まれるまま中だしまで受け入れる様に躾けながら、その時付き合っている彼氏に対してだけは、SEXに関する全ての面で優位に立つS女となるように仕込まれていたため、彼氏とだけは生でSEXすることを許さず、そのSEXですら男性に管理されていたため、僕が誘ってもいつも応じてくれるわけではなく、僕はコンドームをつけたSEXをたまにするだけだった。

また男性は、彼女に彼氏が出来るたびに、何度かわざと浮気を発覚させていたため、ほとんどの場合彼女の恋愛は長く続かなかった。

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[ 2024/01/31 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました(姉妹ブログ 転載不可)

「じゃあ、そろそろ始めちゃいますか?」
夫の信明は、様子をうかがうような口調で妻の早希に言った。
『え? う、うん。私はいいけど……力也はどう? もう少し飲んでからにする?』
早希は、高校の頃からの友人の力也に質問する。早希と力也は高校と大学も同じで、部活とサークルも同じだった。ただ、男女の関係はなく、仲の良い友人関係を保ってきた。
お互いに異性としては好みではなかったこともあり、一度も恋愛感情を持ったことがない間柄だった。


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[ 2024/01/31 16:55 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻の友達家族といった温泉旅行.

妻の友達家族といった温泉旅行の話をします。
妻”ミユキ”は最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からだそうです。
妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいで、当番制で1家族が子供達の面倒を残ってみて温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。
私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

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[ 2024/01/31 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった3(姉妹ブログ 転載不可)

 葵ちゃんは、一生懸命にフェラチオを続けている。この日に初めて会った先輩の知人のペニスを、大きな口を開けて頬張りながら責め続けている。男の子は、気持ちよさそうに吐息を漏らす。それにしても、とんでもなく大きなペニスだ。
 先輩以外では感じないと言っていたのに、すでに顔はとろけたようになっている。こんな顔でフェラチオしている葵ちゃんを見て、僕の決意も揺らぎそうだ。

「そろそろ良いんじゃない? 入れてみろよ」
 先輩が、興奮したような声で言う。すると、葵ちゃんがコンドームを手に持って彼のペニスにはめ始めた。
「本当に大きい……キツそうだね、平気?」
 確かに、彼のペニスはコンドームで見るからに窮屈そうだ。でも、すぐに彼は、
「平気です。お願いします」
 と、興奮しきった声で言う。葵ちゃんは、すぐに立ち上がって彼にまたがっていく。対面座位だ。大きなペニスを掴むと、自らの膣口に導いていく。


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[ 2024/01/31 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

同僚を襲ってみたら、金蹴りされた上にM男にされた

この間、飲み会の帰りに、俺とK弥とY美はアパートの方向が一緒だからタクシーで帰ったんだ。

で、K弥が「もう少し飲まないか」と聞いたら、Y美が「ウチで飲んでく?」と嬉しい言葉。
アパート着いてからウイスキー飲んだりして、仕事のことやエロ話で盛り上がった。
1時間半も飲んだ時、K弥のケータイが鳴って「彼女からだから帰る」と言い出した。

Y美の部屋で飲むのは何回かあったから、俺はあと少し飲んでから帰るつもりだった。
それから2人で飲んでいるうちに強烈な眠気が襲ってきてごろりと横になった。

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[ 2024/01/31 12:00 ] 男性の体験談 M男体験 | TB(0) | CM(-)

ハロワで隣に座った良い匂いの女性とホテヘルでバッタリ会った

ハローワークで求人検索をしていると、隣にとても良い香りがする女性が座ってきた。

当然顔を見る事はできなかったが、とてつもなく甘くて妖艶な匂いがしてきた。

首は横に向ける事はできないが、目だけ何とか無理やりその女性の方を向けてみた。

若く、どちらかと言うとお色気ムンムンの人だった。

顔は見えなかったが、(雰囲気だけ見ると夜の商売まではいかないが)セクシーなヒラヒラした服を着ている女性だった。

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[ 2024/01/31 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

会社の140cm台のロリメガネっ娘と初不倫

俺:28歳妻子持ちの単身赴任。フツメン。森山未來に似てるって言われる。

相手:同じ会社の25歳彼氏あり。140cm台のロリメガネ。きゃりーぱみゅぱみゅ似の黒髪ロング。彼氏とはうまくいってたりいってなかったり。

関係:飲み会で何度も彼氏の相談話を受けて、その延長でウチで二人きりで飲んだ&シャワー浴びて泊まっていった経験あり。

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[ 2024/01/31 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

職場の40歳、子供二人持ちの既婚女性を食べましたw

職場の40歳、子供二人持ちの既婚女性を食べました。

旦那は単身赴任中とのことで狙っていました。

先日、夕食を誘ったところ、近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を指定されて、すんなりOK。

【続きを読む】
[ 2024/01/31 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

絶倫の社長が俺の目の前で妻を抱いた(マジックミラー)

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。

【続きを読む】
[ 2024/01/31 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

大学卒業したての新人女性と深い仲になり、中出しを喜ばれるようになった

彼女は、大学を卒業し研修を終了して私の部門へ配属されてきました。
ロングヘアーが似合う美人な今時の女性です。

しばらく何事もなく2~3ヶ月たったころでしょうか、彼女が担当する業務で小さなトラブルがあり、終業時刻も過ぎていましたが自席で電話対応しておりました。

上司として私も残り残務処理をして彼女を見守っていたんです。
思ったより早く処理が終わった様子でしたので、何気に食事に誘いました。

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[ 2024/01/31 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#NTRマッチングセンター(姉妹ブログ 転載不可)

 僕には、2年付き合っている彼女がいる。僕も彼女も20才で、同じ大学に通っている。出会ったのは、大学ではなくバイト先だった。
 大学の近くのファミリーレストラン。そこのキッチン担当の僕と、ホール担当の七菜は出会った。初めて見たときから、凄く気になってしまった。気になったと言うよりは、恋に落ちたのかもしれない。


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[ 2024/01/30 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁(転載禁止)

週末、いつものように清を招いて夕食を一緒に食べていた。清は、高校の時からの友人だ。お互いに結婚して多少疎遠になったりもしたが、この2年くらいはかなり頻繁に家に招いている。2年前に、清の嫁さんが交通事故で死んでしまったからだ。
見ていられないくらい落ち込んだ清。もしかしたら、嫁さんの後を追ってしまうのではないか? そんな危機感を感じさせるほど、彼は落ち込んで自暴自棄になっていた。

見かねた俺は、とにかく一緒に飯を食べるようにした。強引に誘って引っぱってくるような感じでうちに連れてきた。そして、時間はかかったが清にも笑顔が戻ってきて、最近では本当に楽しく飯を食べる感じになっていた。

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[ 2024/01/30 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

M美とY子に調教された

大学のときの話。
夏休み、サークルのメンバーで海に行くことになっていたのだが、
出発の朝になって突然雨がふりだして、中止になった。
メンバーのほとんどが帰ったが、集合場所が俺のアパートの前だったため、
女ふたりが帰らず俺の部屋に上がりこんできた。
そんで、朝っぱらから三人で飲み会。

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[ 2024/01/30 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

隣のご主人が亡くなった1年、奥さんが電球を変えてくれと言ってきたので家に上がると.

隣のご主人が不慮の事故で亡くなって一年。
男の出入りもなく奥さんは貞操を守り続けている様子でした。
まだまだ女盛り、一人で悶々とする日もあるだろうと節操のないことを考えていた時でした。
玄関のチャイムがなり出てみると隣の奥さんでした。
「すみません。今、お時間ありますか?実は台所の電気が切れてしまい困っているんです。変えて頂けませんか?」
「お安いご用です。替えの電球はありますか?すぐにいきますね。」
「ありがとうございます。よろしくお願いします。」

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[ 2024/01/30 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

過去に一度だけ、妻を他人に貸し出したことがあります

過去に一度だけ、妻を他人に貸し出したことがあります。
妻は29歳、背が高く、どちらかと言うと美人に入る方だと思います。
相手は30歳の既婚者で、ネットで募集しました。
最初に居酒屋で軽く飲んでいると、妻がOKサインを出してきたのでそのままホテルへ行きました。

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[ 2024/01/30 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした(姉妹ブログ 転載不可)

妻の明美と結婚して3年経ち、僕は会社で係長になることが出来ました。そこそこ早い出世で、僕も妻も喜び、安心して子供を作ろうという話になりました。

そして、妻は子作りとは別で、頑張った僕にご褒美をくれると言い出しました。何が良い? 何をして欲しい? と、聞いてくる妻に、僕は3日ほど考えた結果、元カレとセックスをして欲しいと言ってしまいました。

僕は、中学から男子校だったこともあり、大学で明美と出会うまで女性と付き合ったことはおろか、まともにしゃべったことすらないような感じでした。

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[ 2024/01/30 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻を他人抱かれたい願望があって、以前から妻を説得したり相手を募集したりしていました.

私達は32歳同士の夫婦です。私自身に妻を他人抱かれたい願望があって、

以前から妻を説得したり、相手を募集したりしていました。

妻は全くの拒否という姿勢ではありませんでしたが、

怖いとか本当にそんなこと出来るのかなとか不安な感じを持っているようでした。

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[ 2024/01/29 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■お隣の元ヤンの若妻は、意外に経験が少なかった(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は大学3年生で、一人暮らしを始めて3年経つ。実家がそれほど裕福ではないので、住んでいるアパートもけっこうボロい。
 でも、それはそれで良いこともあって、隣の部屋の夫婦の夜の運動会の声がよく聞こえてくる。隣に住んでいるのは、若い夫婦だ。1年くらい前から入居している。
 旦那さんは職人さんで、朝早くからハイエースでどこかに行く。奥さんは、ちょっとギャルっぽい感じの若い女性で、元ヤンなのかな? という感じだ。でも、驚くほど可愛い。人の趣味に口を出す気もないが、ギャルっぽい格好ではなく今どきの格好をしたら、本当にアイドル並みに可愛い女性になるのになと思う。
 

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[ 2024/01/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

婦人科の彼と、診察台の上で声を出せずにエッチしました

短大1年生の時、7歳年上の婦人科の彼と付き合っていました。

真面目で年上だし、いつも高級レストランを予約して連れてってくれて、そんな自慢の彼氏で、友達に紹介するといつも超羨ましがられてました。

エッチもしてましたが、いつも都内のちゃんとしたホテルで、正常位ばかりでしたが子供だった私は、まあそんなもんなんだろうなと思っていました。

イッたこともありませんでしたが、これまたそんなもんなのだろうという感じでした。

ある夜のこと、食事した帰りに、彼が病院に忘れ物をしたのでちょっと寄りたいと言いました。

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[ 2024/01/29 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていた4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「あっ、お帰りなさい! お疲れ様」
 渚は、いつもどおりの笑顔で出迎えてくれた。息子も、本当に嬉しそうにはしゃいでいる。一瞬、全ては夢だったのではないか? そんな気持ちになった。美しい妻と、可愛い息子。何一つ不満のない幸せな家庭だと思う。今までの私なら、何も気がつかず、感じることもなくただ幸せだと思ったはずだ。
 でも、今の私は気がついてしまっている。渚は、発情したような雰囲気を醸し出している。一見普通にしているが、潤んだような目とトロンととろけたような口元。その表情を見ているだけで、ついつい勃起してしまいそうだ。

 私は、とりあえず部屋着に着替えて息子と遊び始めた。電車のオモチャが最近のお気に入りで、色々な組み合わせで連結し、グルグルとレールの上を走らせては目を輝かせている。息子と遊ぶのは、本当に楽しい。ずっとこのままの時間が流れて欲しいと思う。
 チラチラと渚を観察すると、普通に夕食を準備している。でも、時折動きが止まって目を閉じているときがある。どう見ても、性的な快感を感じているような雰囲気だ。本当に、昼間にあんなことをしたのだろうか? 6人との輪姦プレイ。黒人もいたし、中村にまで抱かれてしまった。
 今は、母親の顔と妻の顔を見せている。動画の中の淫乱でセックス狂いの顔は、上手く隠していると思う。動画の中の渚は、本当に酷かった。ただただ快楽を追い求めていた。


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[ 2024/01/29 15:29 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

大学生の頃、バイト先の店長と店の中でやっちゃった話

私は、24歳のアパレルの仕事をしているみゆきと申します。

私が1番萌えたエッチの話を投稿させて頂きます。

私は大学の頃、居酒屋でバイトをしていました。

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[ 2024/01/29 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった4(姉妹ブログ 転載不可)

 葵ちゃんは、大勢に見られながらハメ潮を吹き散らかしている。ガクガクと震える腰や太ももは、快感が強いことを物語っているようだ。サラリーマンは、さらに激しく腰を動かす。もう、射精することしか考えていないような自分勝手な動きだ。
 カメラは、葵ちゃんや周りの男達を交互に撮している。覗き見している男性の中には、ペニスを出してしごいている者までいる。こんな経験までしていたなんて、葵ちゃんの二面性が怖くなってしまう。

「んおぉっ、マンコ気持ちいいっ! イッてっ! 種付けしてっ!」
 葵ちゃんは、声がうわずって震えている。卑猥な言葉を口にすることにも、抵抗がないみたいだ。そして、サラリーマンはとくに断ることもなく、当たり前のように中出しを始めた。
「うぅああっ、出来ちゃう、悠真さんじゃないので受精しちゃうぅ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で言うが、やっぱり声がトロトロにとろけてしまっているようだ……。サラリーマンは、さっさとペニスを引き抜くと、すぐに立ち去ってしまった。本当に、ただの性欲処理の穴としか思っていないような態度だ。葵ちゃんのような若くて可愛い女の子とセックスできたら、それだけでラッキーだと思うが、いくらなんでも淫乱すぎて引いているのだろうか?


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[ 2024/01/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

30代の人妻インテリ女史とお付き合いするようになりましたw

職場ではないですが、仕事先で知り合った30代の人妻インテリ女史とお付き合いするようになりました。
1年半かけた先日、とうとうセックスしました。気持ちよかったです。
仕事上でメルアドの交換をして、徐々に世間話みたいなやりとりをするようになり、お互いに酒好きと判明。

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[ 2024/01/29 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バイト先で狙ってた子が、あっさりと寝取られてしまいました

バイトの同僚で優希って子がいるんだけど、20歳で見た目はミヒマルGTの女の子に似ててとにかく可愛くてバイトのアイドル的存在で、当然俺も好意を持ってたんだよね

今は彼氏がいないって事で皆密かに狙ってたんだけど、ある日バイト終わりに俺と優希と同僚の直哉と美樹で居酒屋で飲んでたんだ。

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[ 2024/01/29 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚記念日に夫と温泉旅行に行ったのに、他の男としてしまいました.

夫と二人で、結婚記念日に天童市の有名温泉へ一泊旅行。

深夜、夫の淡白なセックスの後、二人で露天風呂へ。
そこは出入り口は男女別ですが、中の大きな湯船は途中まで仕切りはあるものの、端の方からは出入り自由で、昼間は敬遠したお風呂です。

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[ 2024/01/29 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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