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■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

「うぅああぁ、出てるよ、なおくんのザーメン、熱いのわかる」
 美桜さんは、うっとりした顔で言う。本当に可愛らしい顔をしている。もともとかなり明るめだった髪も、いまは艶やかな黒髪だ。これは、僕の趣味に合わせてくれた。ショートカットで黒い髪……元ヤンのイメージはなく、清楚で快活な女性という雰囲気になっている。
 美桜さんは、あの時以来、僕の趣味に合わせて色々変えてくれた。服装も、ミニスカートではあるが、可愛らしい系の服を着てくれる。最初の頃こそ恥ずかしがっていたが、いまでは文学少女が好むようなカーディガンやブラウスを着るようになった。


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[ 2023/11/30 23:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

家賃の代わりに夜伽を求める大家さん2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 絵梨佳は、叫ぶように果てると、持ち上がっていた腰も落ちた。そして、グッタリと力なく横たわっている。大家さんは、指の動きを止めて少し心配そうに絵梨佳を見つめている。それにしても、大きすぎるペニスだ。年齢から考えると、その勃起の角度も若々しいというレベルではない。
 絵梨佳のことを指で責めながら、やっぱり強い興奮を感じているようだ。
「大丈夫? 敏感だね」
 大家さんは口調こそ優しいが、興奮した感じだ。
「大丈夫です。もう、ほぐれました」
 絵梨佳は、トロンとした顔で言う。どう見ても、完全にイカされてしまっていた。まさか、他の男の手でイカされる姿を見ることになるなんて、思っていなかった。大家さんの巨根で貫かれても、痛いだけなのではないか? そんな想像をしていた。
 こんな風に、ペニスの前に指でイカされてしまうなんて、まったく想像していなかった。悔しい気持ちと、嫉妬、でも、やっぱり興奮してしまっている……。


「それでは、用意します。寝て待っててください」
 大家さんは、そう言ってコンドームを準備し始めた。見慣れないパッケージのコンドーム。初めて見るデザインの箱だ。そこから取り出されたコンドームは、黒かった。普通の半透明っぽいデザインではなく、真っ黒で透き通っていない。
「変わったコンドームですね」
 絵梨佳は、好奇心をそそられている。
「お恥ずかしい……このサイズに合う物がなくて、海外のを使ってます」
 大家さんは、異様なほどに大きなペニスを恥ずかしそうに見ている。そもそも、僕はコンドームのサイズのことで苦労したことはない。普通に買ってきたもので、問題なく使えている。
「サイズなんて、あるんですね。知らなかった。ゴムだから伸びるのかと思ってました」
 絵梨佳は、ビックリした顔で言う。僕も、こんなにも大きなサイズのコンドームがあることに驚かされている。
「お恥ずかしい……」
 そう言いながらも、大家さんは装着を終えた。それは、ド迫力だった。ただでさえ威圧感のあるペニス……真っ黒になっていることで怖いくらいに大きく見える。
「凄い……本当に大きいです」
 絵梨佳は、怯んだ顔を見せる。でも、絵梨佳はスッと脚を拡げた。もう、最後までしてしまうことに何の迷いもないみたいだ。

「クリームを塗るので、もう少し待ってください」
 そう言って、大家さんはチューブ容器からクリームを手に取ると、コンドームの上から塗り始めた。
「それはなんですか?」
 絵梨佳は、少し焦れたような雰囲気だ。もう、入れて欲しくて仕方ないという感じに見えてしまう。
「潤滑のローションみたいなものです。医薬品メーカーのちゃんとしたものです」
 そう言って、塗り終えた大家さん。コンドームの上から塗られて、よりヌラヌラと光って迫力が増した。
「両脚、抱えてみてください」
 大家さんは、そんな指示をする。絵梨佳は、すぐに両脚を抱えるようにしてM字開脚になった。挿入を待つ姿勢……そして、トロンととろけた顔。僕以外にこんな顔を見せるなんて、裏切りだと感じてしまう。

 挿入待ちの姿勢で、大家さんを見つめる絵梨佳。さっきから、僕の事は気にしなくなっている。もう、このまま最後まで行くのは避けられそうにない。
「痛かったらすぐ言ってね。ムリしないでください」
 大家さんはそう言って、ペニスを絵梨佳の膣口に押しつけた。
「凄く固い……」
 絵梨佳は、太すぎるペニスを押しつけられて、そんな言葉を漏らす。確かに、見るからに固そうなペニスだ。年齢から考えると、信じられないくらいだ。
「行きますよ……」
 大家さんは、緊張気味だ。経験は豊富なはずなので、絵梨佳が痛がるかどうかを心配しているのだと思う。
「うぅっ、あぁ、太いです……拡がってる……」
 ゆっくりと、ペニスが膣中に入っていく。膣を押し拡げ、とても入らないと思ってしまうくらい太いペニスが、想像以上にあっさりと入っていく。

「ヒィ、うぅ……あぁ、これ……凄いです」
 すでに、一番太い部分は入ってしまった。他の男のペニスが、絵梨佳の膣に入っていく……信じられない光景だ。それなのに、僕の興奮はさらに高まってしまう。
「大丈夫そうだね」
 大家さんは、ホッとした顔でペニスを押し込んでいく。
「うぅ、当たってる……奥まで当たってます」
 絵梨佳は、まったく余裕のない顔になっている。そして、奥に当たったと言っているのに、大家さんのペニスはまだ根元までは入っていない。
「奥は好きなの?」
 大家さんは、優しい顔で聞く。
「わからないです……こんなところまで入ったの初めてです」
 絵梨佳は、余裕のない顔で答える。
「痛くはなさそうだね」
「はい、痛くないです。その……気持ちいいです」
 絵梨佳は、顔が真っ赤だ。恥ずかしさのせいなのか快感のせいなのかわからないが、こんな風に恥じらっている絵梨佳がとても可愛らしく見える。
 他の男に対して、媚びたような態度を取る……やっぱり裏切りだと感じてしまう。

「良かった。続けるよ」
 そう言って、大家さんは腰を押し込み始めた。
「うぅううっ、あぁ、こんな……まだ入ってくる……」
 絵梨佳は、快感を感じているのは間違いないが、怖がっているような顔になっている。
「リラックスして」
 大家さんは、そう言いながら腰を動かし始めた。
「うぅ~~~ッ!」
 絵梨佳は、見たことのないリアクションをした。ペニスが1往復しただけなのに、凄い顔になっている。
「痛い?」
「だ、大丈夫です。こんなの知らない……初めてです」
 絵梨佳は、かなり驚いている顔だ。でも、痛がっている気配はない。大家さんは、ゆっくりとペニスを抜き差ししていく。
「ヒィ、うぅっ! うぅ~~っ」
 絵梨佳は、あえぐと言うよりも歯を食いしばるような感じだ。大家さんは、絵梨佳の様子を見ながら腰を動かし続ける。小柄な絵梨佳の身体に、大きすぎるペニスが出入りしている……。あまりにも衝撃的な光景だ。ロリっぽい彼女が2周りどころか3周りも年上の大家さんに抱かれている姿は、まるで事件現場のようだ。

「平気みたいだね。嬉しいよ。最初からこんなに感じてくれたのは、初めてだよ」
 大家さんは、嬉しそうに腰を動かし続ける。あまりにも違和感だ。どう考えても、あの太いペニスが入るとは思えない体格差がある。
「か、感じてないです。圧迫感で、声が出ちゃうだけです!」
 絵梨佳は、大慌てで言う。チラッと僕を見ているので、かなり気にしているみたいだ。でも、今さらだ。指であれだけ感じさせられてしまっているので、そんな事を言っても手遅れだ。
「彼も見てるからね。でも、気持ちよくなったら遠慮無く声出してよ」
 大家さんは、落ち着いた口調で言いながら腰を動かし続ける。あの大きなペニスが問題なく入ってしまっていて、根元まではめ込まれている。
「ヒィッ、うぅっ、んっ、んぅっ、うぅうぅ~~っ」
 絵梨佳は、うめきっぱなしだ。でも、顔はすっかりととろけてしまっているし、声を我慢しているのが伝わってくるような表情になってきている。

 正直、地獄のようだと思った。絵梨佳は、巨根を受け止めることが出来ただけではなく、快感を感じている。あの規格外のペニスを受け止め、あっさりと感じてしまう……なかなかそんな女性はいないと思う。

「絵梨佳さんの膣は、とても気持ちいいですよ。こんなに締め付けてくるし、ザラザラして数の子天井だ」
 大家さんは、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。僕は、意味がわからないと思っている。数の子天井? もちろん、言葉も意味も知っている。でも、絵梨佳の膣はそうではない。
 もちろん、キツくて圧迫感のある締まりの良い膣だ。でも、ザラザラしている数の子天井ではない。
「うぅっ、あっ、あんっ、ひぃっ、あっ、あぁあぁ~~っ」
 絵梨佳は、あっさりとあえぎ始めた。でも、それに対するショックはない。
「気持ちいいですよ、本当に名器だ。よく言われるでしょ」
 大家さんは、腰を動かしながら余裕で会話を続ける。
「言われないです。初めて言われました。数の子天井って、なんですか?」
 絵梨佳は、キョトンと不思議そうな顔だ。大家さんは、数の子天井の説明を始めた。
「そうなんですね……でも、初めて言われました。どうしてだろう? まこと、私のってそんなに名器?」
 絵梨佳は、急に僕に話しかけてきた。大家さんとつながりながら、僕に話しかけてくる……信じられない状況だ。でも、僕は素直にそんなのは感じたことがないと告げた。

「なるほど、確かに絵梨佳さんの数の子天井は、かなり膣奥深いですね。18センチ以上ないと、気がつかないかもしれないです」
 大家さんは、そんな説明をしている。僕は、慌てて股間を隠すようにした。僕のペニスは、18センチには遠く及ばない。
「そうなんですね。て言うことは、大家さんのは18センチ以上あるってことですね」
「お恥ずかしい……」
 大家さんは、謙遜しているのか本当に恥ずかしがっているのかよくわからない態度だ。僕から見たら、自慢しているようにしか見えない。でも、大家さんは見た感じは本当に恥ずかしそうにしている。
「平気ですか? 痛くないですか?」
 大家さんは、本当に心配そうだ。
「はい……痛みはないです。その……気持ちいいって思ってます」
 絵梨佳は、顔を真っ赤にしながら告白した。さっきと言っていることがまるで変わってしまっている。でも、絵梨佳が感じてしまっていることはとっくにわかっているし、無理もないと思っている。

「じゃあ、最後まで入れますよ」
「えっ? まだ全部じゃないんですか?」
 驚く絵梨佳。大家さんは、すぐにペニスを押し込んだ。
「イギッッ、うぅあぁ、ダメぇ、イクゥ」
 絵梨佳は、とろけきった顔を晒してしまっている。
「奥が感じるんですね。嬉しいな」
 大家さんは、グッタリしてしまっている絵梨佳にかまわず、腰を動かし始めた。
「ヒィッ、あっ、アンッ、うぅっ、ダメぇ、奥気持ちいいです」
 絵梨佳は、感じていることを認めてしまっている。大家さんは徐々に腰の動きを早くしていく。大家さんは、比較的良い身体をしている。そんな彼が小柄で童顔の絵梨佳を抱いている姿は、パパ活よりも危険なものに見えてしまう。

「まこと、ゴメンね……感じてる。気持ちよくなってるの」
 絵梨佳は、急に涙目で僕を見つめてくる。でも、僕は嫉妬や焦燥感以上に、興奮してしまっている。絵梨佳が、僕にしか見せない顔を他人に見せていると思うだけで、大切な何かを失っていくように感じてしまう。
「良かった、じゃあ普通に動きますよ」
 大家さんはそう言って腰を動かし続ける。動きもかなり速くなっていて、普通のセックスのような動きだ。でも、やっぱりそのペニスは普通ではないくらいに大きくて怯んでしまう。
「あっ、アンッ、うぅっ、ダメぇ、大きいです。奥に、うぅっ、当たってる……ひぃっ、あっ」
 絵梨佳は、途切れがちになる声で言う。大家さんの動きはさらに激しくなっていく。絵梨佳は、泣きそうな顔で僕を見つめながら、
「見ないで……もう、見ちゃダメ……うぅっ」

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[ 2023/11/30 23:19 ] 家賃の代わりに夜伽を求める大家さん | TB(-) | CM(-)

セクハラ部長と僕の可愛い妻ー完ー(マガブロ 転載禁止)

 美桜は、卑猥なガーターベルト姿のまま部長の上で腰を動かしている。大きなお腹を物ともせずに、騎乗位で激しい腰の動きを続けている。
「直樹のおチンポ、気持ちいいよ。20人としたけど、やっぱり直樹のが一番気持ちいい」
 美桜は、そんな事を言いながら腰を動かし続けている。いつも僕と一緒に眠るベッドの上で、卑猥に腰を動かしながらあえぎ声を漏らし続けている。こんな風に、夫婦の寝室で浮気をされて、僕は泣き出したいくらいにツラい。それなのに、ズボンの上からペニスをしごいてしまっている。


「美桜、愛してるぞ」
 部長は、感情をこめて言う。美桜は嬉しそうに微笑みながら、
「私も愛してる。パパ、名前考えようね」
 と言った。僕は、わかってはいるが、やっぱりショックだ。お腹の子は、僕の種ではない。それは、当然気がついている。可能性がゼロではないが、かなり低いはずだ。
「アイツの前で、犯して欲しいんだろ? ちゃんと話してみたらどうだ?」
 部長は快感を感じながら言う。
「ダ、ダメ。そんなのダメだよ。嫌われちゃう」
 美桜は、慌てて言う。こんな事をしているくせに、僕に嫌われるのを恐れている。僕の事を愛してくれているのはわかるが、あまりにいびつだと思う。
「ウソつけ。今、キュゥッて締まったぞ。感じてるだろ。アイツの前で中出しされるの想像しただろ」
 部長は、イジワルな言い方をする。言葉責めみたいだ。
「うぅ……だって、直樹がそんなこと言うから」
 美桜は、泣きそうな顔で言う。でも、腰の動きはまったく止まらない。
「ほら、想像してるだろ。アイツに見られながら、イキまくってるところを。アイツのチンポより、気持ちよくなっちゃうもんな。ドヘンタイの美桜には、俺みたいな巨根じゃないとダメだからな」
 部長は、自信満々で言う。実際、セックスに関しては、とても部長に勝てる気がしない。持って生まれたペニスのサイズも全然違うし、持久力も違いすぎる。
「イヤァ……ダメ、そんなの無理だもん。嫌われちゃう。離婚されちゃうよぉ」
 美桜は、やっぱり僕に嫌われるのを恐れている。僕への愛を感じるが、それならそもそも不倫なんてして欲しくない……。
「アイツも、意外にドヘンタイなんじゃないのか? きっと、美桜の不倫を見て興奮するぞ」
 部長はそんな事を言う。僕は、部長は実は気がついていると思っている。僕が起きていることも、興奮していることも気がついていると思う。あんな風に、寝ているのに射精なんてしないと思うし、あれだけのことをされて起きないなんて、普通はあり得ないはずだ。

「そんな事ない……健作は普通だから。そんなヘンタイじゃないもん」
 美桜は、必死で否定してくれる。でも、実際に僕は寝取られ性癖があるし、ドヘンタイだ。こんな風に、自分の妻が抱かれるのを、ドアの外から覗くような最低のヘンタイだ。
「大丈夫だから。言ってみろよ。俺が責任取るから」
 部長は、妙にグイグイ来る。
「無理……無理だもん」
美桜は、ますます泣きそうな声に変わった。
「でも、オマンコメチャクチャ動いてるぞ。搾り取られそうだ」
 部長は、からかうように言う。実際、美桜の顔はとろけきっているように見える。
「ほら、想像してみろよ。アイツに見られながら、俺のチンポはめられるところ」
「イヤァ……ダメ、見られたら死んじゃう」
 美桜は、必死の顔で言う。でも、やっぱりどうしてもその顔はとろけてしまっているようにしか見えない……。
「ほらほら、もっと締まってきたぞ。アイツに見られてると思って感じて見ろよ」
 部長は、そう言いながら腰を突き上げ始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメっ!いや、あっ、アンッ」
 美桜は、激しく感じている。明らかに、さっきまでよりも気持ちよさそうだ。僕は、そんな美桜を見ながらペニスを出してしごき始めた。

「ほら、アイツに見てもらえ。オマエの本当の姿、見てもらえ」
 部長は、言葉責めを続ける。本当に楽しそうで気持ちよさそうだ。美桜も、のけ反ったりしながらあえぎ声をあげ続けている。僕とのセックスでは、あり得ないほどの感じ方。敗北感も嫉妬も大きくなる一方だ。
「ダメぇ、見ないでっ、健作、見ちゃダメっ」
 美桜は、泣き声で叫ぶ。僕は、覗いていることがバレたのかとドキッとしてしまった。部長は、さらに煽る。僕が見ていることを想像させるようなことを言いながら、腰を突き上げ続けている。
「健作、見て……健作に見てもらいたい。美桜がイクとこ見て欲しい」
 美桜は、とうとうそんな事を言い始めた。
「ほら、アイツが見てるぞ、そこから覗いてるぞ」
 部長は、ドキッとすることを言う。美桜は、ドアの方を見ながら、
「イヤァ、健作、ごめんなさい。気持ちいいの。見て、直樹のチンポでイクの見てっ!」
 と叫んだ。僕は、ドキドキしながらもオナニーを続けた。ドアはごく薄く開いているだけで、しかも暗いので見えないはずだ。逆に、寝室は間接照明で明るいので、よく見えている。明暗差があれば、僕の事はバレないはずだ。

「ほら、もっと顔見せてみろ。アイツのじゃないチンポで感じてる顔見せてやれ」
 部長は、さらに乗ってきた。もしかしたら、部長は僕が覗いていることを知っているのかもしれない。僕は睡眠薬か何かを飲まされているはずだが、もしかしたらそれも違うのかもしれない。部長は、僕が寝ていないことを知った上で、色々なことをしている……そうとしか思えなくなってきた。
「見てっ! 淫乱な美桜の顔見てっ! 美桜が直樹のチンポでイクの見ながら、オナニーしてっ!」
 美桜は、ほとんど叫ぶような声で言う。そして、のけ反りながら身体を硬直させた。
「淫乱だな。ほら、中に出してやるからな。オマエは、俺のものだ。俺のオンナだ」
 部長は、スパートをかけ始めた。大きなお腹は気にならないのだろうか? かなり激しいピストンを繰り返している。美桜は、自分が妊婦ということも忘れているようにあえぎ続け、快楽をむさぼり続ける。そして、部長はうめきながら美桜の膣中に射精を始めた。
 幸せそうな顔で膣内射精をされる美桜……僕は、堪えきれずに射精してしまった……。うめき声を抑えながら、射精を続ける。精液が飛び散らないように、とっさに手の平で受け止めた。美桜は、こっちを見ながら呆けた顔を晒している。本当に、見えていないのだろうか? 急に心配になってきた。そして、僕は慌ててリビングに戻って寝たフリを再開した。

 しばらくして、美桜が戻ってきた。
「風邪引くよ、起きて」
 そっと声をかけてくる彼女。すっかりと、声は普通に戻っている。そして、3回目に起こされたときに、僕は起きたフリをした。すると、いきなりキスをされた。抱きしめられて、口の中をメチャクチャにかき混ぜられている。
 美桜は、興奮した顔で舌を使い続けている。そして、よく見ると美桜は下着姿だ。と言うよりも、さっきまでの卑猥なガーターベルトとオープンカップのブラジャー姿だ。驚いて声も出ない。
 美桜は、しばらく激しいキスをした後、キスを止めて僕を見つめ始めた。何も言わずに見つめられると、どうしたら良いのかわからなくなってしまう。それにしても、卑猥な姿だ。下着としての役目を果たしていない。ただ男性を興奮させるためにあるようなランジェリーだ。

「本当に起きてたんだね。ドアの前に、精液落ちてたよ」
 美桜は、僕の目を見つめたまま言う。僕は、動揺してしまった。でも、言葉は浮かんでこない。
「全部知ってたんだね。でも、知ってて受け入れてくれたんだね。嬉しいな……本当に、健作は寝取られ性癖なの?」
 美桜は、僕の心の中を探るように聞いてくる。こんな風に見つめられると、言い逃れることも出来ないと観念してしまう。僕は、全てを認めた。怒っていないし、興奮していると。お腹の赤ちゃんのことも、わかった上で受け入れていると……。
「フフ、どヘンタイだね。直樹の言ってたとおりだ。イヤじゃないの? 悔しくないの?」
 美桜は、すっかりと優しい顔に変わっている。さっきまでの無表情は、本当に怖いと思った。僕は、嫉妬はするが、イヤではないと告げた。興奮していることも正直に話した。
「パパになれる? お腹の子、自分の子として育てられる?」
 美桜は、優しい顔で聞いてくる。僕は、もちろんだと告げた。
「そっか……ありがとう。安心したよ。ねぇ、これからはどうして欲しい? もう、浮気はしない方が良い? それとも、健作の見てる前で、いっぱいした方が良い?」
 美桜は、妙に甘い声で聞いてくる。まるで、僕におねだりをしているような変な感じだ。僕は、すぐにうなずいた。もっとみたいと素直に言った。すると、いきなりドアが開いて部長が入ってきた。

「言ったとおりになっただろ?」
 部長はそう言って美桜に近づくと、当たり前のようにキスを始めた。美桜は、嬉しそうに舌を絡めてキスをするが、視線は僕に向けたままだ。あまりの状況にフリーズしてしまった。でも、二人は僕にかまわずにキスを続けている。感情がこもっているとしか思えない、濃厚なキスだ。
「直樹、ハメて。もう我慢できない。健作が見てる前で、メチャクチャに犯して」
 美桜は、そう言って僕の肩に両手を付いて、お尻を部長に突き出した。
「まったく、ヘンタイ夫婦だな。ほら、オマエもシコって良いからな」
 部長は、勝ち誇ったような顔で言うと、一息にペニスを挿入してしまった。
「うぅっ、あぁ、入ってる……健作、直樹のおチンポ、入っちゃってるよ。ゴメンね、ずっと浮気してたの。直樹の知らないところで、いっぱいイジメて貰ってたの」
 意味がわからずに、どういうこと? と聞くと、
「直樹にホテルに誘われて、付いていったの。もう、ずっとずっと前の話だよ。健作、全然気がつかないからドキドキしてた。お家で直樹とするようになったのも、健作が気がつかなかったからだよ」
 と、衝撃的なことを言われた。てっきり、部長のセクハラに迷惑していると思っていた。嫌がっていると思っていた……。

「昔から、押しの強い男の人が好きだったの。強引にホテルに誘われたけど、すぐに夢中になっちゃった。直樹のおチンポ、本当に気持ちいいの。直樹と愛し合ってるときは、健作のことは忘れてるよ。直樹に孕ませてもらいたいって本気で思っちゃう……って言うか、ホントに孕ませられちゃったけどね」
 美桜は、おどけたように言う。でも、部長が腰を動かし続けるので、その顔はすっかりととろけている。
「固いよ、直樹も興奮してる? おチンポカチカチになってるよ」
 美桜は、部長に甘えたように言う。部長は、照れくさそうに興奮していると認めた。
「フフ、直樹も寝取られ好きなんじゃない?」

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[ 2023/11/30 20:52 ] セクハラ部長と僕の可愛い妻 | TB(-) | CM(-)

家賃の代わりに夜伽を求める大家さん(マガブロ 転載禁止)

「でも、出てかないといけないよ。せっかく大家さんがチャンスくれたんだから、助けてもらった方が良いと思うけど……」
 妻の絵梨佳が、困ったような顔で言う。僕は、それでもやっぱり決断が出来ないまま、ウジウジと悩んでいた。
 妻の絵梨佳は、24歳の可愛らしい女性だ。小柄で童顔なので幼く見られるが、身体は成熟した大人の女性だ。胸は、ブラジャーのサイズで言うとFカップになるらしく、典型的な低身長巨乳キャラだ。
 僕は、26歳の社会人で、よく線が細いと言われる。自己主張も苦手だし、あまり積極的に何かするタイプではない。コロナ禍の影響で会社が潰れ、今は無職になってしまった。コピー機やネット環境なんかの保守をするエンジニアだが、なかなか次の仕事が見つからず、追い詰められたような気持ちになっていた。
 まだ若い僕らだったが、二人とも結婚願望も強かったので思い切って結婚した。でも、すぐに新型コロナ騒動に巻き込まれ、色々と想定外の状況だ。絵梨佳も飲食の仕事をしていたが、それもコロナ禍の影響で解雇されてしまっている。


 もともと少なかった貯金も底をつき、実家に頼るにも、僕は早くに両親を事故で亡くしていたので頼るアテもない。妻の実家に頼るのは最後の手段だと思っているが、それも頼らざるを得ないのかなと思っている状況だった。
 そんな中、家賃のことで大家さんに相談をした。少しの間、賃料を下げてもらえないだろうかという交渉だ。このマンションは、大家さんが最上階に住んでいるタイプの民間賃貸マンションだ。比較的築年数も新しく、とても住みやすいと思っていた。もっと家賃が安いところに引っ越すことも考えたが、引っ越し費用などを考えると、なかなか踏み切れずにいた。

 大家さんは親切な方で、他との兼ね合いがあるから値下げは出来ないが、多少遅れても良いよと言ってくれた。そして、物件の清掃とかをしてくれるのなら、バイト代を出すとまで言ってくれた。
 大家さんは60歳くらいの男性で、温厚そうな見た目の人だ。奥さんを病気で亡くしていて、今は一人で暮らしている。息子さんがいると聞いたが、同居はしていないようだ。
 僕らは、その提案に感謝して物件の清掃とか管理を手伝うようになった。でも、なかなか僕の仕事が決まらず、徐々に追い詰められてきた。そんなある日、大家さんが提案をしてきた。月に2回夜のお世話をしてくれたら、家賃を免除するという提案を……。
 大家さんは、こんな話はしたくないがと言いづらそうだったが、遠回しな表現でそれを提案してきた。
「それって、月に二回大家さんとエッチすれば良いってことですか?」
 絵梨佳は、キョトンとした顔で確認した。大家さんは、ストレートな物言いに動揺しながらも、お二人が納得してくれればの話だけどと言った。大家さんは、奥さんを亡くして以来、風俗店で性欲を処理しているそうだ。なので、申し訳ないのだけどこんな提案をさせて頂いたと言った。

 正直、かなり驚いた。大家さんは、本当に親切で紳士な男性だと思っていた。下ネタを言う事もないような、真面目な人だと思っていた。
「そんなことで良いんですか? 私に、そんな価値ないと思いますけど……」
 絵梨佳は、まだキョトンとしている。昔から、絵梨佳は純粋というか、ちょっと天然キャラっぽいところがある。今も、こんな提案をしてきた大家さんに、怒りの感情や軽蔑の感情を持っていないみたいだ。そして、自分にその価値がないとまで言っている。確かに、月に2回で家賃免除だと、一回当たり5万という事になる。風俗店でも、そんなにしないのではないか? そんな疑問は感じる。

「いやいや、その価値は充分ですよ。絵梨佳さんみたいな可愛らしい女性、風俗店には絶対にいませんから」
 大家さんは、そんな事を言う。でも、いないという事はないと思う。絵梨佳は確かに可愛いが、風俗店の看板には可愛らしい女性の写真が踊っているのを見たことがある。
「それに、私のはちょっと普通と違うので、女性によってはムリと断られることが多いんです。なので、絵梨佳さんがOKしてくれても、もしかしたらダメって事になるかもしれないです。それは、先に言っておきますね」
 大家さんは、そんな事を言い始めた。まったく意味が理解出来ない言動だ。普通と違う?
「普通と違うって、どういう意味ですか? おちんちんが二つ付いてるとかですか?」
 絵梨佳は、真剣な顔で聞く。僕は、思わず笑いそうになってしまったが、この状況で笑うことも出来ず必死で耐えた。
「いや、そんなんじゃないです。ちょっと、サイズの問題で。絵梨佳さんは小柄だから、ムリかもしれないです」
「サイズ? 大きいってことですか?」
 絵梨佳は、完全に好奇心が出てきてしまっている。
「そうです。大きすぎて、ムリとか痛いって言われることが多いです。お恥ずかしい話です」
 大家さんは、本当に恥ずかしそうで申し訳なさそうだ。
「そうなんですね。でも、大きいと喜ぶ人もいそうな気がします」
 絵梨佳は、そんな事を言う。確かに、僕も同じ感想を持った。巨根信仰というわけではないが、大きいと女性を狂わせることが出来るという、漠然としたイメージを持っていた。
「そんな事ないよ。大きすぎても意味がないって言われるよ」
 大家さんは、悲しそうだ。そして、奥さんとは身体の相性がピッタリで、最高だったと話し始めた。奥さんが死んでしまって以来、身体の相性が合う女性を探したが、結局見つけることは出来ずにいたそうだ。

 風俗嬢ですら、痛がる巨根? イメージが出来ない。
「すぐに返事はしなくていいです。検討してください。失礼な提案して、申し訳なかったね。でも、そろそろ考えないと、どんどんじり貧になっちゃうからね」
 大家さんは、酷い提案をしているのに、優しい顔だ。この提案も、考えてみれば大家さんにあまりメリットはないはずだ。風俗店で色々な女性と遊んだ方が、新鮮で楽しいはずだ。
 僕は、暗い気持ちで部屋に戻った。絵梨佳は、最初から笑顔だ。
「良かったね、大家さん、本当に優しいね。私なんか、そんな価値ないのに」
 笑顔の絵梨佳に、そんなのはダメだよと告げた。
「どうして?」
 本当に意味がわからないという顔をする絵梨佳。僕がイヤだし、そんなのは売春と同じだと告げた。
「でも、出てかないといけないよ。せっかく大家さんがチャンスくれたんだから、助けてもらった方が良いと思うけど……」
 と、絵梨佳は困った顔だ。僕は、決断できずにウジウジしている。
「それに、相性が合わなかっただダメな話でしょ? 試すだけ試してみれば良いと思うけど」
 絵梨佳は、そんな事まで言う。僕は、イヤじゃないのかと聞いた。
「それはイヤだよ。だって、浮気みたいでしょ? 私も、まこと以外の人とエッチなんてしたくないよ。でも、この話は親切で言ってくれてると思うし、大家さんならそんなにイヤじゃないし……」
 絵梨佳は、困った顔のままだ。考えてみれば、絵梨佳の言うとおりだ。大家さんが相手なら、恋愛感情を持つこともないだろうし、あくまで家賃のためだと割り切れるかもしれない。でも、自分の妻が他の男性に抱かれるなんて、男として悔しいし認めることなんて出来ないと思う。

「それに、寝取られってあるでしょ? そういうビデオとか漫画、人気だって聞いたよ。まことは、そういうのはないの?」
 絵梨佳は、急に僕の話を始めた。慌ててそんなのはないし、興味もないと応えた。
「そっか……でも、気がついてないだけかもよ。そういう動画、見てみようよ!」
 絵梨佳は、グイグイと話を進めようとする。もしかして、絵梨佳自身が大家さんとのセックスを望んでいるのだろうか? そんな事を考えてしまうような態度に見える。

 絵梨佳は、ネットで見つけた寝取られものの動画を再生し始めた。借金のカタに、妻を抱かれてしまうと言う話の動画だ。普通のアダルトビデオよりも、導入部分が長い。演技は多少下手だが、それでもかなり熱演だと思う。
 そして、借金取りにビデオを回されながら犯される場面になった。嫌がっていたのに、徐々に感じてしまう演技……それはとてもナチュラルで、見ていてドキドキする。そして、それを椅子に縛り付けられて見ている夫。
「あなた……見ないで……イ、イキそうなの」
 そんなセリフを言う女性。夫は、目を閉じようとするが、閉じるなと怒られて目を開く。見ないでと言いながら、どんどんとろけていく女性……。僕は、正直興奮している。でも、それは女優さんが綺麗で演技が上手だからだと思う。
「ねぇ、想像してる? 私が大家さんにこんなことされるところ……」
 絵梨佳は、耳元でささやく。その声は、うわずっているように聞こえてしまう。もしかして、興奮してる? 僕は、訳がわからなくなってきた。

「してるね……興奮してる。まことの、大きくなってるもん」
 絵梨佳は、僕の股間を見て言う。でも、それは女優さんの裸を見ているからだと答えた。絵梨佳は、おもむろに股間を握ってきた。ズボンの上から、強目に握られてしまった。
「固い……凄く固いよ。いつもよりも、固くなってる」
 絵梨佳は、やっぱり声がうわずっている。
「ねぇ、大家さんとするとき、まこともいて欲しい。こんな風に、見られながらがいい」
 絵梨佳は、やっぱり声がうわずっている。僕は、思わず興奮してる? と聞いた。
「してる。興奮してる。まことが見てる前で、こんなことされたい」
 絵梨佳は、画面に目が釘付けだ。画面の中では、女性がバックで犯されながら夫役の男性と手をつないでいる。見ないでとかごめんなさいと言いながら、どんどん高まっている。男優さんに比べて、女優さんの演技が光っている。僕も、かなり興奮しているのは事実だ。でも、寝取られという行為自体には、興奮してないと思う……思いたい。

 僕は、絵梨佳の方こそ寝取られ願望があるのではないかと聞いた。
「あるみたい……知らなかったよ。ゴメンね、エッチな女の子で……」
 絵梨佳は、恥ずかしそうで申し訳なさそうだ。僕は、本気なのかと聞いた。
「うん。まことは、イヤ?」
 絵梨佳に聞かれて、僕はやっぱり良くないよと答える。でも、さっきほどの強い拒否感はない。
「そうだよね……わかった。でも、今からして欲しい……ダメ?」
 絵梨佳は、すっかりと興奮した顔だ。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。お互いに興奮していて、服を剥ぎ取るように脱がせ合う。そして、愛撫もせずにすぐにコンドームを装着して挿入すると、絵梨佳はいつも以上に感じてくれて、乱れてくれた。

「凄く固い……まことの、いつもと全然違う」

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[ 2023/11/27 23:05 ] 家賃の代わりに夜伽を求める大家さん | TB(-) | CM(-)

□僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 3人での生活は、学園祭前日みたいな楽しいものになっていた。ただ、優一は完全に女性として生活をするようになっていて、男一人と女性二人が暮らしているような状態になっていた。
 優一は、常に完全女装だ。と言っても、普通にしていても女性みたいな顔立ちなので、服装だけの問題だ。そして、髪を伸ばしたことでより女性っぽくなった。まだ女性のショートカットよりも短い髪型だが、可愛らしい服を着ていることで女性にしか見えない。
 不思議なもので、日常的に女性として暮らしていると、仕草まで女性のようになってきた。ちょっとした仕草がとても可愛らしく、東野はますます優一にハマっていった。響子は、そんな東野を見て、優一に嫉妬するというよくわからない状況になっていた。


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[ 2023/11/22 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声2(姉妹ブログ 転載不可)

 あの一件以来、美桜さんと浩二さんのセックスは増えた。もともと多かったのが、より増えてほとんど毎日になった。そして、美桜さんは絶対にわざとだと思うが、声を聞かせてくる。今日も、まだ比較的早い時間にもかかわらず、セックスが始まった。
「今日ね、ブラジャーせずになおくんとお話ししたんだよ」
 相変わらず、声が丸聞こえだ。もともとこの壁はない設計で、僕の部家と美桜さんの部屋は1つの部屋として設計されたみたいだ。
 他の部屋の声や物音が気になることはないのに、この壁だけは声が丸聞こえ状態だ。
「み、見られたの?」
 浩二さんは、明らかに動揺して怯んでいる。マッチョな身体に似合わず、意外に動揺しやすいタイプみたいだ。
「うん。だって、見られてるって思ったら興奮しちゃったもん。乳首、凄く勃起してた絡まる見えだったと思うよ」
 挑発的な美桜さん。実際、今日は美桜さんはノーブラで僕と会話をした。朝の短い時間だったが、クッキリと勃起した乳首が浮き出ていて、朝から興奮してしまった。


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[ 2023/11/22 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△出産のために入院した妻と、家事を手伝ってくれる義姉4(姉妹ブログ 転載不可)

前回の話

 美咲さんとのセックスは、健吾さん公認になった。と言うよりも、健吾さんが同席する形でのセックスが当たり前になってしまった。優子の出産まであと少しだが、健吾さんまで毎日ウチに来るようになった。
 今日も美咲さんと健吾さんとあっくんと食事をし、あっくんと遊んだ。無邪気に楽しそうにオモチャで遊ぶ姿を見て、可愛いと思う。以前は、それほど思わなかったことだ。優子が妊娠して出産間際になると、俺の気持ちも驚くほど変化が起きた。
 ドンキで買ったペーパーヨーヨーで遊び始めると、目を輝かせながら楽しそうに遊んでくれる。こんな単純なオモチャでも、子供にとっては最高に楽しいみたいだ。
 最初は上手く伸ばせなかったが、次第にスナップを効かせて長く伸ばせるようになる。
「懐かしいね。こんなのどこに売ってたの?」
 健吾さんが、懐かしそうな顔で聞く。ドンキだと伝えると、
「なんでも売ってるんだ。なんか、コスプレとか大人のオモチャも売ってるもんね」
 健吾さんはそんな事を言う。
「フフ、けっこう買ってるよね。健吾ドヘンタイだから」
「ちょっ、なに言ってんの」
 慌てる健吾さん。


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[ 2023/11/20 23:31 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#スーパーでパートしてる妻と、さえない店長3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、かなり戸惑った。理由はどうあれ、若い女性とラブホテルに入ってしまっている。これを見られたら、真由美のことをなにも言えなくなってしまう。でも、優子さんは僕の腕を掴んでグイグイと引っ張っていく。そして、部屋を選んでエレベーターに乗り込んだ。
「奥さん、このホテル好きなのかな? いつもここだよね」
 優子さんは、完全にタメ口だ。僕も、友人とかと一緒にいるのかな? と、思ってしまいそうだ。そして、部屋に入ると、動画で見た部屋だった。ここで、真由美は店長と激しすぎる不倫セックスをした……そう思うと、嫉妬と怒りを感じる。でも、怒りは本当に少ない。昔から、僕はそんな性格だ。怒ったり憎んだりする感情が、人より薄いと思っている。



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[ 2023/11/04 23:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲可愛い一つ下の男の後輩とー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

「可愛いペニクリだネ」
 ボブは、そう言ってまことのいきり立ったものを掴んだ。そのまますぐに皮を剥き、亀頭が剥き出しになる。どうしてこんなにドキドキするのだろう? 男のペニスを見て、俺は間違いなく興奮してしまっている。
 ボブは、荒々しくまことのペニスをしごきながら、無造作にキスをした。一瞬驚いた顔をしたまこと……でも、すぐに牝の顔で舌を絡め始めた。

 キスをしながらペニスをしごかれる姿に、不安が膨らむ。まことは、すでに夢中で舌を絡めているように見える。そして、しばらくキスをした後、ボブがまことのペニスをくわえ始めた。
 そのままソファに座り込むまこと……快感を感じている顔が、本当に可愛らしい。ボブは、かなり強くバキュームをしながらまことの可愛らしいペニスを責め続ける。
 やっぱり、言っていたとおり経験は豊富のようだ。
「気持ちいい。あぁ、ダメぇ、感じちゃう。ヒロシさん、ごめんなさい」
 泣き顔で俺を見つめるまこと。でも、俺も興奮しきっている。まことが他の男に感じさせられている……イヤな気持ちになるはずなのに、ドキドキが止まらないし興奮は高まるばかりだ。


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[ 2023/11/03 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、素直に嬉しいと思いながらも、いくらなんでもマズいと思っていた。美桜さんは、本気で僕の種での妊娠を望んでいるとしか思えない。そんな異常なことが許されるはずがない。しかも、この様子を浩二さんは動画で見ることになる。僕は、完全に怯んでしまった。
 僕が腰の動きを止めると、
「ダメ、止めないで。中に出して」
 と、切なげな顔で言う美桜さん。元ヤンの怖い雰囲気はまったく感じられず、可憐な美少女という雰囲気だ。7歳も年上の女性なのに、可愛らしくて仕方ない。


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[ 2023/11/02 15:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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