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セクハラ部長と僕の可愛い妻5(マガブロ 転載禁止)

 僕は、美桜が差し出したコップを見つめている。どう考えても、怪しい。また僕を眠らせるつもりなのだろうか? さっきまで、美桜は母親の顔をしていた。優しい微笑みを浮かべながら、生まれてくる赤ちゃんの話をしていた。
 それが今は、コップのリンゴジュースを勧めながら、妖艶で小悪魔のような顔をしている。僕は、ありがとうと言って一口飲んだ。でも、飲んだフリだ。ほとんど飲んでいない。

「お風呂の準備してくるね」
 そう言ってリビングを出た彼女。僕は、隙を見てキッチンのシンクにジュースを流した。そして、コップの底を見た。すると、僅かに何かドロッとしたものがついているのがわかる。やっぱり、何かを飲ませようとしていたみたいだ……。
 この半年くらいは、本当に何事もなかった。美桜が部長と会っている気配もなかったし、部長が遊びに来ることもなかった。なにより、美桜は本当に幸せそうで優しそうな笑みを浮かべる毎日だった。


 僕は、ソファに戻って横たわった。寝ているフリをしながら、美桜が戻ってくるのを待った。ただ、寝たフリをしながらも少し迷っていた。そんなに即効性のあるクスリだったのだろうか? いくらなんでも、寝たフリをするタイミングが早すぎたかも……そんな心配もしてしまう。
 美桜が歩いてくる気配がした。そして、ドアが開いて入ってくる感じも伝わってくる。
「健作、寝てるの?」
 美桜が声をかけてくる。その声は緊張気味で、少し震えている。僕は、寝たフリを継続した。すると、さらに近づいてくる美桜の気配。そして、肩を揺すられた。
「健作、起きて。風邪引いちゃうよ」
 美桜は、優しい声で言う。でも、僕は寝たフリを続けた。
「健作、起きて……知らないよ。起きないと、直樹とエッチしちゃうよ」
 美桜は、そんなことを口にし始めた。ドキッとしてしまったが、寝たフリは継続した。美桜は、しつこく僕を起こそうとする。でも、僕は必死で寝続けた。

「大丈夫かな……」
 美桜が心配そうな声を漏らす。そして、気配が消えた。でも、すぐにまた足音が近づいてくる。
「本当に大丈夫? ちゃんと起きる? いつもより、睡眠が深いみたいだよ」
「大丈夫。それより、ずいぶん久しぶりだな。よく我慢出来たな、淫乱な美桜が」
「うん……色々不安だったし。でも、もう考えても仕方ないかなって思って」
「なにが心配だったんだ?」
「決まってるじゃん。どっちの子かなって事だよ」
 美桜は、罪悪感を感じている口ぶりだ。やっぱり、美桜でも確証を持っていないようだ……不安な気持ちが際限なく大きくなっていく。。お腹の子が、部長の種で出来た? 居ても立ってもいられないような気持ちになる。最近では、疑念も消えて僕の種で妊娠したと思っていた。それなのに、こんな話を聞かされて暗い気持ちになってしまう。
「大丈夫。やっぱり、若い種の方が元気だから。アイツとも、ちゃんとしてただろ?」
「それはそうだけど……でも、直樹としてる方がずっと気持ちよかったし、子宮も降りてたよ」
「まぁ、もし俺の種だったとしたら、二人目はアイツの種で孕めば良いよ」
「……そうだね。ねぇ、今日は寝室でしたいな……」
「どうした? アイツの横で犯されたいんだろ?」
「久しぶりだし……声我慢出来ないと思うから」
 聞きたくないような会話が続く。

「そんなの良いから、くわえてごらん」
「う、うん……」
 そんな不穏な会話が続く。そして、部長の満足げな吐息が漏れ始めた。
「美味そうにしゃぶるな。美味いか?」
「うん。直樹の、やっぱり凄いね。カチカチだし、大っきい」
 美桜は、媚びた声を出している。最近の彼女は、完全に母親モードだった。慈愛に満ちたような優しい笑みを浮かべる毎日だった。それが、また以前の淫乱な彼女に戻ってしまったみたいに感じる。

「どうする? まずは口に出すか?」
「うん。飲みたい。直樹のザーメン、飲ませてほしい」
「良いぞ、ほら、もっと吸え」
 僕は、薄く目を開けた。すると、ダイニングチェアに座る部長のペニスを、根本付近までくわえ込む美桜が見える。その顔は、母親の顔からビッチの顔に変わっていて、夢中でフェラチオをしている。
 美桜の姿を見て、もっと驚いた。オープンカップのおっぱい丸見えのブラジャーに、ガーターベルトとセクシーなショーツ……。大きなお腹が丸見えで、卑猥な姿との違和感が凄い。妊婦がエロいランジェリーを身につけるなんて、普通はあり得ないと思う。でも、神聖なものと卑猥なものが混ざり合うことで、異常なくらいに興奮してしまう。

「あぁ、凄い……欲しかった。直樹のおチンポ、ずっと欲しかった。いつも思い出してたよ」
「オナニーしてたのか?」
「うん。してた。オモチャも使ってた」
「とんだ淫乱妊婦だな。本物のチンポ欲しくなっただろ」
「うん。欲しくなって我慢出来なかった」
「え? 浮気してたのか?」
「……うん」
 衝撃的すぎる話が出てきた。美桜が、浮気をしていた? 妊婦なのに? とても信じられない話だ。
「何で俺を呼ばないんだよ」
「だって、どっちの子かわからないし……なんか不安だったの」
「なんだそれ。どんな相手としてたんだ?」
「色々。ナンパ待ちして、良いなって思った人と。学生さんとか、サラリーマンの人とかが多かったよ」
「マジか……そんなにたくさんしたのか?」
「たぶん、20人くらい……」
「ド淫乱だな。オマエみたいな淫乱には、罰を与えないとな」
 そう言って部長は立ち上がり、美桜をテーブルに手をつかせて立ちバックの体勢にした。すぐにペニスをねじ込む部長……ショーツにも、スリットがあるみたいだ。
「うぅああっ、大っきい。やっぱり、直樹のが一番好きぃ」
 美桜は、すぐにあえぎ始めた。部長も、興奮した顔で腰を動かす。大きなお腹を気にすることもなく、結構な勢いで腰を動かしている。
 部長のピストンで、揺れる胸とお腹……こんなに激しくして、大丈夫だろうか? 心配なのに、なにも出来ない。それどころか、僕のペニスは射精しそうなほどいきり立ってズボンを盛り上げてしまっている。
「ほら、淫乱! 俺のが一番だろ!」
 部長は、嫉妬しているような雰囲気だ。美桜のことを、本気で好きになっているのだろうか? 妊娠前は、美桜が部長に惚れているような態度だったはずだ。
「もっとしてっ。大学生の子は、もっと激しく犯してくれたよ。直樹より、力強く犯してくれたのっ!」
 美桜は、とろけた声で叫ぶ。声を抑える……そんな話はどこ吹く風だ。

 部長は、ムキになったように腰を動かす。肉がぶつかる音が生々しく、美桜のあえぎ声も悲鳴のようになってきた。揺れ続ける胸……妊娠してお腹が大きくなってくるのに合わせ、胸も大きくなった。そんな大きな胸が、心配になるほど揺れまくっている。
 でも、僅かに揺れるお腹の方が気になってしまう。大丈夫だろうか? 破水しないだろうか? 心配で仕方ない。でも、考えてみればすでに20人近くの男性と浮気セックスをしている……。美桜にしてみれば、これくらいは問題ないと経験でわかるのかもしれない。

 妊娠しているのに、20人近くにナンパされてセックスをした。それだけでも、離婚するのには充分な理由だ。部長との不倫も酷い裏切りだし、そもそもお腹の子が僕の種ではない可能性すらある。そんなことを考えているのに、僕は射精しそうなほど興奮している。一番ヤバいのは、僕なのかもしれない。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ、直樹もっとっ! 子宮イジメてっ!」
「大丈夫なのか? 流れないか?」
「平気! もう、何十回も試してるからっ!」
 部長はその言葉に燃えたのか、より激しく腰を動かす。ダイニングテーブルがズレるくらいに激しいピストンだ。
「イク、イクっ、オマンコイクっ!」
 美桜は、あっけなく果てた。でも、部長はさらに激しく腰を振りながら、
「どれが一番気持ちいい? どのチンポが一番だ?」
 と、嫉妬したような声で聞く。美桜のことを、自分の恋人か何かだと思っているような言動だ。
「わからない。大きなおチンポの人もいたし、シリコンリング入れてる人もいたよ。ハメられながらお漏らししたの。泣きながら、死んじゃうって叫んだの」
 美桜は衝撃的な告白を続ける。聞きたくないような告白なのに、僕はより興奮して呼吸が荒くなってしまう。

「そ、そいつとはまだ会ってるのか?」
「……ナイショ」
「ダメだぞ。そんなのはダメだ」
 部長はいつもの余裕のある態度が消えている。
「じゃあ、もっと狂わせて。ハメ殺して」
 美桜は、妖艶に誘う。部長は美桜の腰を鷲掴みにして引き寄せるようにしながらメチャクチャに腰を振る。
「んおぉおっ、おぉっ、イグッ、オマンコイグッ! 直樹、もっとっ! 破水してもいいからもっとしてっ!」
 美桜は、ほとんど絶叫だ。僕を起こさないように声を抑えてセックスをする……そんな話は忘れているみたいだ。
「もっと感じろっ!」
「イヤッ、イヤァッ!」
 美桜は、叫びながらお漏らしを始めた。床にビチャビチャと音を立てて漏れ出たものが落ちていく。凄い量と勢いだ。それなのに、部長は腰を動かし続ける。
「イグイグッ、オマンコイグッ、おぉおっ! んおぉっ、おぉおおぉっ」
 美桜は、可愛らしい顔から出ているとは思えない野太い声で叫ぶ。そして、全身が硬直したようになっている。部長は、いったん動きを止めた。

「直樹……愛してる。気持ちいいよ。直樹が一番だよ」
 うっとりとした顔の美桜。僕には見せたことのない顔だ。すると、部長は強引にキスを始めた。立ちバックで繋がったまま、美桜の顔を無理矢理自分に向けてキスをしている。でも、美桜はこんなキスでも嬉しそうに舌を絡めている。
「シリコンリングってヤツは、そんなに良かったのか?」
「え? ……うん。おチンポ小っちゃかったけど、そのせいでお漏らししちゃうくらい感じたよ」
 恥ずかしそうに告白する美桜。そんなペニスも経験してしまっていると思うと、焦燥感が凄い。ますます僕とのセックスが無価値になっていきそうだ。
「そうか……俺もやってみるかな」
「ホントに!? して! 直樹の大っきなおチンポにリングがついたら、気持ちよすぎて死んじゃうかも」
 無邪気に喜ぶ美桜。僕の事はどう思っているのだろう? 二人は久しぶりという事も関係なく、とても親密で愛し合っているように感じてしまう。

「まぁ、考えとく。それよりも、美桜の好きなのやるか」
 そう言って、部長は後ろから美桜を貫いたまま歩き始めた。
「ダ、ダメ、怖いよ」
 ヨタヨタと歩く美桜。後ろから巨根で貫かれたまま、がに股みたいに歩いている。丸見えの胸と、卑猥なガーターベルトとショーツ。そんな姿のまま、僕の方に歩いてくる。慌てて目を閉じて寝たフリを再開した。
「大丈夫。しっかり支えてるから。ほら、アイツのチンポくわえてやれよ。また勃起してるぞ」
 部長は、からかうように言う。
「凄いね、寝てても勃起しちゃうんだね」

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[ 2023/10/31 23:46 ] セクハラ部長と僕の可愛い妻 | TB(-) | CM(-)

パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきたー完ー(マガブロ 転載禁止)

「フフ、どうしてオナニーなんてしてるの? そんなに興奮しちゃう? 菜々美さん、気持ちよさそうよ」
 架純が、俺の乳首を指で刺激しながら微笑む。ふと彼女の股間辺りを見ると、膣から精液が溢れ出していた。妻の膣から、他人の精液が溢れ出す……最悪な状況なのに、俺はペニスをしごき続けた。あまりにも気持ちよくて、すでに射精しそうになっている。
「出しちゃうの? 私の中に出さなくて平気? 今なら、まだ勝てるかもよ」
 架純は、挑発的な顔で言う。それにしても、本当にセクシーな身体をしている。スタイルが良い身体と言うよりは、ムチッとした抱き心地の良さそうな身体だ。胸も大きいが、お尻も太もももムッチリとしていて肉感的だ。
 架純は、とても整った美人顔だ。なので、服を脱ぐとギャップがある。雰囲気的には、もっとスリムなイメージだ。着痩せするタイプなので、余計にギャップを感じるのかもしれない。そんな架純の身体を、若い恋人が自由に抱いていると思うと、激しい嫉妬を感じてしまう。


 淳也くんは、菜々美さんとキスをしながらセックスを続けている。対面座位で腰を振っているのは、菜々美さんの方だ。可愛い感じで清楚な奥様……初対面はそんなイメージだったが、意外なほどにセックス好きだ。今も、俺のことをチラチラと気にしながら、夢中で腰を動かし続けている。
「フフ、中に出されちゃうわよ。良いの? 剛史のザーメン、全部掻き出されちゃったんじゃない?」
 架純は、俺の耳元で挑発的に言う。そして、俺のペニスを握ってきた。俺は、慌てて手を離して架純に握らせた。柔らかい手の感触に、さらに射精感が増す。
「カチカチだね。どっちが嫉妬する? 私が抱かれてる姿? それとも、菜々美ちゃんが抱かれてる姿?」
 架純は、嫉妬したような口ぶりだ。架純も、俺に対してまだ好きという気持ちがあることにホッとする。もう、淳也くんに夢中で俺のことなんてなんとも思っていないかと思っていた。俺は、どっちも嫉妬すると告げた。
「なにそれ。ズルい」
 少しすねた顔を見せる架純。俺は、架純こそ俺と彼とどっちが好きなのかと聞いた。
「そんなのナイショだよ。ほら、良いの? 中出しされそうよ」
 架純に言われて、慌てて菜々美さんを見た。
「剛史さん、このおチンポ気持ちいいです。菜々美の気持ちいいところ、ずっとこすってる。凄く固くなってきたの。このまま中に出されても良い?」
 菜々美さんは、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、思わず架純を見た。嫉妬と興奮が入り混じったような顔で二人のセックスを見ている。俺は、後ろから架純を貫いた。
「うぅっ、固い。あぁ、奥に当たってるよ。淳也、このまま子宮に直接注がれても良い?」
 架純が、切なげな声を上げながら聞く。本当に興奮しているような声で、身体が小刻みに震えているようだ。
「架純……ダメだよ、僕ので妊娠して欲しいのに」
 淳也くんは弱々しい声で言う。それぞれが嫉妬していて、異常な状況だ。

 俺は、興奮しきった気持ちで歩き始めた。架純は、俺にバックで貫かれたままヨタヨタ歩く。そして、二人がセックスするベッドに近づいた。すると、架純が吸い寄せられるように淳也くんにキスを始めた。絡み合う舌が生々しい。俺は、架純の本気の浮気キスを見ながら腰を動かす。
 架純の膣は、いつも以上にキツキツに締まっているし、気のせいか温度も高くうねるように動いているのを感じる。彼とキスをすると、身体が妊娠モードになるのだろうか? 敗北感にまみれながらも、俺は腰を動かし続けた。
 すると、二人のキスに菜々美さんが割り込んだ。淳也くんから奪うように架純の唇に唇を押しつけ、舌をねじ込んで動かしていく。

 女性同士のキスは、不思議なほど生々しくて興奮してしまう。架純も興奮したのか、メチャクチャに激しく舌を使っている。さらに締まり始めた架純の膣。菜々美さんも、腰の動きが激しくなっている。そんな二人のキスを、俺も淳也くんも興奮した顔で見つめている。
「淳也、剛史のガチガチになってきたよ。このまま出されちゃうかも」
 架純がいじめるように言う。
「ダメだよ……妊娠しちゃう」
 淳也くんは、悲しそうに言う。でも、夫の俺が架純を妊娠させるのはごく自然なことだと思う。すると、菜々美さんが腰を動かしながら、
「剛史さん、淳也くんのおチンポ爆発しそうだよ。このおチンポで孕んでも良い?」
 菜々美さんは、興奮しきった顔だ。俺は、淳也くんと同じようにダメだと言って腰を止めた。でも、すぐに架純が腰を動かし始めた。立ちバックで繋がった状態なのに、架純が腰をぶつけるような勢いで動かしている。バックで犯されている側が腰を振るなんて、あまりに卑猥で浅ましい。でも、そんな必死なところに余計に興奮してしまう。

 架純も菜々美さんも、中に出されようとしている。俺も淳也くんも、動きを止めたまま呆然としている。架純と菜々美さんは、キスをしながら腰を動かし続けている。
「ダメだ、出る、うぅっ」
 淳也くんは、うめきながら菜々美さんの中に射精を始めた。
「剛史さん、ゴメンね、出されちゃった」
 菜々美さんは、恍惚の顔で報告をしてくる。俺は、その言葉に刺激されたように、架純の中に射精を始めた。
「出しちゃった。良いの? 剛史ので孕んじゃうかもよ」
 架純は、からかうような口調で言う。俺は、何も言えずに架純と菜々美さんを見た。

 すると、二人はペニスを引き抜き、キスを始めた。かなり興奮した様子で、激しく舌を絡め合っている。そのままもつれるようにベッドに倒れ込むと、示し合わせたようにシックスナインに移行した。膣口に口をくっつけ、強くすする二人。お互いの膣の中の精液を、すすり取って飲み干していく。
 俺も淳也くんも、圧倒されたような顔でそれを見つめるばかりだ。嫉妬や興奮、色々な感情が湧いてくる。でも、こんなレズプレイはあまりにも妖艶で見ているだけで勃起してしまう。
 そして二人は、キスを始めた。口の周りは精液まみれのまま、激しく舌を絡めてキスを続けている。お互いの口の中に残った精液を、奪い合うような動きすらしている。二人とも、乳首はビンビンに勃起しているし、顔も発情したようになっている。

「フフ、これで安心かな? 全部吸い取ってもらったよ。ちゃんと、淳也のザーメンで孕むからね」
 架純は、挑発的な顔で俺に話しかけてくる。その表情を見ていると、本気としか思えない。でも、俺はその言葉に異常に興奮してしまっている。
「本当にそうなって欲しいんだね。おチンポ、ギンギンになったよ」
 からかうように言う架純。俺は、何も言い返すことが出来ずにいる。すると、菜々美さんが俺の横に来てキスをしてくれた。でも、精液まみれの口でキスをされて、思わず怯んでしまった。怯む俺にかまわず、菜々美さんは舌をねじ込んでくる。
 気持ち悪いはずなのに、俺はさらに興奮してしまっている。
「フフ、いつもより大っきいね。私が動くから、架純さんが妊娠するところ見て楽しんでてね」
 菜々美さんは、そう言って俺にまたがり挿入してしまった。キツキツの膣の感触に、軽くうめいてしまう。菜々美さんの膣も、今日は明らかに様子が違う。締まり、うごめく感覚。入れているだけでも、射精感が高まっていくような感じだ。
 架純は、淳也くんのペニスをフェラチオしている。感情をこめたように、丁寧に熱心にしている。でも、その目線は俺の方を見ている。俺を見つめながら、他の男のペニスをくわえる姿……。怒りが湧くような場面のはずなのに、俺は自分でも戸惑うほどの興奮を感じてしまっている。

「気持ちいい。今日のおチンポ、固くて素敵だよ」
 菜々美さんは、気持ちよさそうに腰を動かしている。確かに、いつも以上に膣奥に突き当たる感覚が強い。彼女の子宮も、すっかりと降りてきているのだと思う。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。もっと興奮して。おチンポ固くしてっ。奥さんが不倫子作りしてるの見ながら、おチンポガチガチにしてっ!」
 菜々美さんは、我を忘れかかっている。架純は、妖艶に微笑むようにフェラチオを続ける。そして、淳也くんの上にまたがると、騎乗位で挿入していく。
「見える? おチンポ入ってくよ。このおチンポが、私を孕ませるからね……」
 架純は、そう言ってゆっくりと腰を沈めていく。若い勃起したペニスが、架純の膣中に入っていく……。見ていられないような場面なのに、目が離せない。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。剛史のより、いっぱいこすれてる。気持ちいいところに、ゴリゴリ当たるの」
 架純は、俺のことを見つめながら言う。完全に挑発していると思う。でも、俺はまんまとその挑発に乗って興奮しきっているし、射精しそうな感覚すら感じている。

 菜々美さんが、俺の耳たぶを舐めながら、
「フフ、奥さん気持ちよさそうだよ。剛史さん、負けてるじゃん」
 と言ってくる。腰の動きはなまめかしく、早くも限界が来そうだ。架純は、気持ちよさそうに腰を動かしている。俺のことを見つめたまま、上下に激しく腰を動かしている……。
「僕のと旦那さん、どっちが気持ちいい?」
 淳也くんが、嫉妬した顔で聞く。
「フフ、淳也よ。淳也のおチンポの方が、剛史のチンポより気持ちいいわ」
 架純は、迷うことなく即答する。でも、こんなことを言っているのに、やっぱり俺のことを見つめている。俺は、催眠術にでもかかってしまいそうな気持ちだ。最低の状況なのに、最高の興奮……俺も、やっぱり寝取られ性癖があるのだと思う。

「剛史さん、いっぱい気持ちよくして。愛してる。剛史さんのこと、愛してる。妊娠させてください」
 菜々美さんは、恋する乙女のような顔で言う。その顔は、キスを求めているような表情だ。俺は、架純と目が合ったまま、菜々美さんとキスを始めた。架純は、表情が曇っている。悲しそう……嫉妬しているような感じだ。

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■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた5(姉妹ブログ 転載不可)

 道夫君は、慌てて愛里沙にキスをした。愛里沙も、すぐに彼に抱きついて舌を絡めている。道夫君は、ぎこちなく腰を動かしている。パッと見ただけでも、女性経験が少ないのがわかる動きだ。
「んっ、うぅ~ッ、んぅふぅ」
 キスをしたままうめき続ける愛里沙。道夫君は、少しずつ動きが滑らかになってきた。でも、急に身体を震わせ、動きが止まった……。

「フフ、気持ちよかった?」
 愛里沙は、満面の笑みを浮かべながら聞く。その表情は、とても優しげに見える。とても、彼を罠にはめてお金を引っ張ろうとしているようには思えない。愛里沙は、属性が悪なんだろうか? 普段の彼女を見ていると、とても性悪女とは思えない。でも、枕営業はしているし、鈴木くんとは完全に不倫関係になっていると思う。
 僕に対する裏切りを考えると、酷い女という事になると思う……。でも、僕はこの期に及んでも、彼女のことを好きという気持ちが減衰していない。むしろ、独占欲やジェラシーで執着心が増しているように思う。


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[ 2023/10/06 23:37 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房(姉妹ブログ 転載不可)

子供の頃に見た、みんなあげちゃうと言う漫画のせいで、寝取られ性癖になってしまった。ただ、そんな性癖があっても彼女には言えず、結局、結婚した今に至るまでその性癖は内緒にし続けている。

他の男に抱かれて欲しい……そんなことを言ったら、離婚問題に発展してしまうはずだ。なので、僕はそういう類いのAVやエロ漫画を見てオナニーする事で我慢していた。

妻の美穂は、33歳で僕の5歳年上だ。姉さん女房と言われるような感じの妻で、実際に僕は尻に敷かれっぱなしだ。結婚してもうすぐ2年だが、最近子作りを始めようかと話している。美穂の年齢のこともあるが、それなりに仕事も順調で、収入的にもやっていけると思ったからだ。

でも、子作りを始めようと思いながらも、まだ寝取られ性癖の事が頭から離れないでいる。美穂が、他の男に抱かれる……。それを想像するだけで、信じられないくらいに興奮してしまう僕がいる。


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[ 2023/10/04 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△事故で半身不随になった私と、いつも優しい年下の妻(姉妹ブログ 転載不可)

 バイクの事故で足が動かなくなり、車椅子での生活になって2年ほど経つ。最初の頃の絶望感はとても大きな物があったが、この2年でかなりマシになった。
 仕事がデザイン系のフリーランスで、ほとんど仕事には影響が出なかったし、同情から仕事は増えたくらいだ。妻のゆり子も本当に優しく、動けなくなる前と何も変わらない感じで私に接してくれている。
 ただ、申し訳ないと思うのが、セックスが出来なくなってしまったことだ。ゆり子はまだ28歳で女盛りだ。セックスも、好きな方だった。そして、子供もそろそろ作りたいと言っていた。
 そんな矢先に、バイクで事故ってしまった。最初の1年はそれどころではなかったが、色々な面で落ち着いてくると、そんなことも気になりだした。

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[ 2023/10/04 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間

今年の冬は雪が少なくて、スキー場も一部滑走可とかばっかりだった。なので、ちょっと遠出をして滑ろうと思い、パックツアーのスキーに参加してみた。ただ、身の回りの仲間たちは、そこまでして滑りたいというやつも少なくて、結局、友達と二人で参加することにした。友達の和弘は、技術レベルも俺とほとんど同じで、気が合うので仲は良い。親友と言っても良いと思う。

そんな風に、俺と和弘のスノボ合宿は始まった。和弘と新宿のてんやで待ち合わせ、飯を食った後に集合場所に行くと、凄い人数がすでに集まっていた。俺たちみたいな学生がほとんどだったけど、いい年のおっさんや、家族連れも少しいた。

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[ 2023/10/02 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□嫁が本気で他の男に惚れるのを見たいと思った(姉妹ブログ 転載不可).

 妻の栄子と結婚して3年経ち、彼女も28歳になった。そろそろ子供を作ろうかという話をすることが多くなった。私も30歳になって、仕事もそれなりに出来るようになり、年収も1000万を超えた。
 子供を作るには、良いタイミングだと思っている。でも、私には妻に話していない秘密があった。交際期間を含めると、5年も秘密にしていたいことだ。
 私には、寝取られ性癖がある。栄子のことを、誰かに抱いてもらいたいと思い続けている。でも、そんな事は言えるはずもなく、ずっと胸に秘めていた。


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[ 2023/10/02 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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