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■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったらー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 オナホの中に射精をしながら、俺は強い戸惑いを感じていた。それ以上に、屈辱的な気持ちも感じている。現在、真希ちゃんと交際しているのは俺だ。俺が彼氏だ。それなのに、俺は真希ちゃんが元彼とセックスをしている姿を見ながら、オナホに射精している……。最低の状況だ。
「真希ちゃん、そんなに気持ちいい? もっと感じて」
 元彼は、嬉しそうに腰を動かし続けている。あんな情けないようなアシスト器具をつけられているのに、真希ちゃんが感じると嬉しいのだろうか?


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[ 2023/09/30 23:45 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

セクハラ部長と僕の可愛い妻4(マガブロ 転載禁止)

「いきなり感じすぎだろ。ホント、ド淫乱になったな」
 部長のあきれた声が響く。前回の時よりも、緊張はしていないみたいだ。僕が絶対に起きないと思っているようだ。
 それにしても、前回僕が起きたのはどうしてだろう? 思ったよりも薄かったから? それとも、体質的な物? いっそ、目覚めなければ良かったと思っている。こんな地獄を味わうなら、なにも知らずに寝ていたかった……。
「直樹、気持ちいいの。直樹のおチンポ、健作のが届かないところまでイジメてくれてる。直樹のこと、大っ嫌いだったのに……セクハラじじいって思ってたのに……大好きになっちゃった。直樹、キスして。大好きっ」
 僕の顔のすぐ目の前で、そんな言葉を口にする美桜。普段の美桜とのギャップが大きすぎて、現実感がまるでない。


「そんなの良いから、オマンコ締めとけ。キスは、健作としてればいいだろ?」
 部長は、イジワルを言っている。でも、その言葉にすら感じてしまうのか、美桜はうめくような声をあげて身体を小さく震わせた。
「イッちゃった……直樹、もっとして。もっと酷いことしてっ」
 美桜は、とろけた声で言う。でも、また僕にキスをしてきた。荒い息遣いで、でたらめに激しく舌を使う美桜……僕も、こんな状況なのに興奮してしまう。
 すると、キスをしたまま美桜が股間を握ってきた。ズボンごと、僕のペニスを握ってしごくような動きをしてくる。たったこれだけのことで、もう射精してしまいそうだ。

 今日のデートは、とても楽しかった。無邪気に笑う美桜を見て、出会った頃のことを思い出していた。愛しているという気持ちも深まったのに、またこんな形で裏切られている。
 美桜は、今日のデート中も、部長とのセックスのことばかりを考えていたみたいだ。溢れる蜜を何度も拭いていた……そんな話を聞かされて、今日のデートが汚されたような気がしてしまう。
 それなのに、僕はもう射精寸前だ。美桜もおかしいし、部長もおかしいが、僕が一番おかしいのかもしれない。
「健作の、もう出ちゃいそう。直樹のザーメンと競わせてもいい?」
 美桜はそんなことを言い始めた。
「良いぞ。どうせ俺ので孕むに決まってるからな」
 部長は、自信満々だ。本当に酷い話だ。部下の嫁を妊娠させる……発覚したらクビではすまない行為だ。
「フフ、健作ので孕んじゃおっかな」
 美桜は、イタズラっぽく言う。そして、僕のズボンとパンツを脱がせ始めた。起きないと確信しているみたいで、大胆に脱がしていく。
 こんな雑な脱がせ方をしていたら、本当にクスリが効いて寝ていたとしても、起きてしまうと思う。

「凄い……ギンギンだね。寝ててもこんなに勃起するなんて、不思議だね」
 美桜は、僕のペニスを見て疑問を感じたようだ。ドキドキしてしまう。起きているのがバレたら、一気に僕の方が立場が悪くなる気がする……。
「うぅ、固いっ」
 美桜は、僕にまたがってすぐに声を漏らした。僕のペニスは、根元まで美桜の膣中に入っているようだ。目を開けて覗いてみたい気持ちと戦いながら、ひたすら寝たフリを続ける。美桜は、すぐに腰を上下に動かし始めた。
「あっ、んっ、気持ちいい。いつもより固くて、こすれてる。直樹、健作のおチンポでイッても良い?」
 美桜は、部長を挑発している。美桜と部長の関係も、よくわからなくなってきた。セクハラをされているだけ……そんなはずだった。それがいまは、美桜が部長をコントロールしているようにすら感じる。

「そんな粗チンでイケるのか? 淫乱なオマエが、そんな小っちゃいのでイケるのか?」
 部長は、明らかに対抗心を燃やしている。僕なんかに対抗心を燃やす必要なんてないのに、部長はかなりムキになっているみたいだ。
「イケるよ。だって、愛してるから。健作のこと、直樹より愛してるよ」
 美桜は、挑発的に言う。すると、声が消えた。美桜のうめき声と、グラインドするように前後に動く腰……何をしているのだろう? 薄く目を開けようか迷いながらも、その勇気を持てない。

「もっとして……もっとキスして」
 美桜が、とろけた声で言う。部長と、キスをしているみたいだ。そのせいなのかわからないが、美桜の膣はさらにキツキツになってきている。
 他の男とキスをしながら、膣が締まる……まるで、部長のペニスを求めているように感じてツラい……。
「俺の方が気持ちいいだろ? 俺のチンポの方が、大きくて気持ちいいだろ?」
 部長は、勝ち誇ったように言う。
「気持ちいいよ。でも、健作の方が好き。だって、直樹はデートしてくれないもん。いつもセックスするだけでしょ? 私のこと、都合の良いオナホって思ってるでしょ?」
 美桜は、挑発的だ。でも、どこか本気で言っているようにも感じてしまう。部長の気を引きたい……そんな思いが溢れているようだ。

「そんなことないぞ。愛してるって思ってる。今度、温泉旅行に行こう」
「フフ、本気で言ってる? 奥さんにバレちゃうよ」
 美桜は、まんざらでもなさそうだ。
「出張ってことにすれば大丈夫だ。美桜、愛してるぞ。俺のオンナになれ」
 部長は、そんなことまで言い始めた。あまりにも行き過ぎな言葉だと思う。不倫でも、最低限のルールはあるはずだ。でも、美桜の膣は信じられないくらいに締まり、キュウキュウとうごめいている。
 部長のその言葉に、美桜の中のオンナが反応してしまったみたいだ。もう、美桜は堕ちてしまっている……そんな絶望感が湧いてくる。

 僕は、美桜を奪われるイメージをしている。でも、それをイメージしただけで、一気に射精感が湧き上がった。そして、なすすべもなく射精した……。
「あっ、出てる。フフ、直樹のと違って、あんまりわからないよ。直樹のは、勢いよくぶつかってくるのがわかる。健作のは、なんか少し熱くなってドクドクしてるだけ」
 美桜は、僕が中に出しても普通に会話をしている。部長とのセックスでは、我を忘れて余裕がなかった。圧倒的な敗北を感じてしまう。

「ほら、こっちに来い。またがれ。俺ので掻き出して孕ませてやる」
 部長は、どこか必死になっている。美桜のことを妊娠させることに、本気になっているみたいだ。そして、美桜の体重が消えた。
 すぐ横で、美桜の荒い息遣いが聞こえてくる。僕がいるというシチュエーションに、どうしてこんなに興奮するのだろう? あまりにもヘンタイ的だと思う。
「うぅあああっ、直樹、奥に当たってる。子宮にギュッてなってる」
 美桜は、うめきながらあえぐ。
「全然違うだろ? これが雄のチンポだ。あんな子供のチンポじゃ、満足出来ないだろ? これでイカせてやる。孕ませてやる」
 部長は、興奮した声で言う。美桜もそうだが、部長もハマりすぎているように思う。不倫のセックスは燃えるのかもしれないが、それにしても燃え上がりすぎだ。

「気持ちいいよ。やっぱり全然違う。直樹のおチンポの方が、ずっと気持ちいい。ねぇ、好きって言って。愛してるって言って」
 美桜は、牝の声で甘える。
「好きだぞ。愛してる。俺の子を産め」
 部長は、そんなことを言い続ける。美桜は、あえぎ声が色々変化していく。甲高くなったり、嗚咽を漏らして泣くようになっている。
「好きっ、愛してるっ! 直樹の赤ちゃん産みたいっ」
 あまりに酷い発言だ。それなのに、僕のペニスは射精感を感じるほどにいきり立っている。これでは、バレてしまう……刺激も受けていないのにこんなに勃起していたら、二人の会話を聞いて興奮しているとしか思われないはずだ。

 僕は、必死で勃起を抑えようとするが、なすすべなくさらに固く勃起していく。美桜は、何度もイカされながら、それでもあえぎっぱなしだ。
「イクっ、オマンコイグッ! 直樹のぶっといおチンポで、受精しながらイクのっ!」
 美桜は、声がとろけきっている。感じすぎて我を忘れているみたいだ。
「良いのか? アイツの許可もなく、俺ので妊娠して良いのか?」
 部長は、勝ち誇ったような口ぶりだ。もう、美桜を自分のオンナだと思っているのだと思う。

 女性は、強い雄に惹かれると聞いたことがある。でも、いまはそんな時代じゃないと思っていた。結局、時代や価値観が変わっても、女性はペニスには勝てない物なんだろうか?
「健作、直樹のでイカされてるの。オマンコ気持ちよすぎて、子宮も降りきってる。このまま直樹のザーメンで妊娠したい。受精して、直樹の赤ちゃん産みたいの。良いでしょ? 健作のおチンポが小っちゃいのが悪いんだよ。そんな粗チンじゃ、ときめかないの。妊娠したいって思えないのっ」
 美桜は、罪悪感にまみれたような声で叫ぶ。僕は、その言葉を聞いた途端、射精を始めた。手も触れていないペニスから、勢いよく精液が飛び出るのを感じる。快感が強すぎて、うめき声を抑えるのに必死だ。

「えっ? 出たよ、ザーメン出ちゃった。起きてるのかな? 直樹、大丈夫かな?」
 美桜は、急に不安そうな声になった。さっきまでの淫乱ぶりがウソのような変化だ。
「大丈夫だ。ただの夢精だよ。すぐ横で美桜があえぎまくってるから、エロい夢見てるんだよ」
 部長は、落ち着いている。どうしてそんなに自信たっぷりなんだろう? 僕が起きても、なんとか出来るという自信? どちらにしても、僕は寝たフリを続けるしかない……。情けない限りだ。

「夢の中で、私としてるのかな? 子作りエッチしてるのかな?」
 美桜は、そんなことを言い始めた。さすがに、罪悪感を感じているのだろうか?
「そんなこと言いながら、なにオマンコ締めてるんだよ。淫乱だな。本当は、見てもらいたいんだろ? 健作に、他人棒であえぐ姿見てもらいたいんだろ? 起こすか? 見てもらえよ」
 部長は、興奮と嫉妬が入り混じったような声で言う。僕は、急にドキドキしてきた。起こされてしまう? どんなリアクションをしたらいいのだろう?
「無理だよ。そんなの無理。離婚されちゃうもん」
 美桜は、泣きそうな声を出す。
「なに言ってるんだよ。離婚されるようなことしてるんだろ? 覚悟しろよ。その方が、美桜も深いオルガ感じるんだろ?」
 部長は、言葉責めみたいに言う。僕は、起こされるかもしれない状況に、心臓が痛いくらいにドキドキしている。

「ダメ……出来ない。でも、健作とキスしながら直樹ので孕む。ねぇ、子宮に押しつけながら出して。子宮の中に入れても良いよ。直樹ので、孕ませてください」
 美桜は、そんなことを言う。もう、逃げ出したい気持ちだ……。
 少しして、またキスをされた。美桜は、興奮した息遣いで僕の口内をかき回す。そればかりか、射精したばかりのペニスをしごいてきた。
「フフ、カチカチ。直樹に孕ませてもらいながら、健作もイカせてあげようかな? なんか、ドキドキする。直樹、めちゃくちゃに犯して」
 美桜は、タガが外れてしまっている。もう、罪悪感はないのだろうか?

 美桜は、うめきながらキスを続ける。

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[ 2023/09/30 23:30 ] セクハラ部長と僕の可愛い妻 | TB(-) | CM(-)

パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた6(マガブロ 転載禁止)

 結局、架純は俺の浮気を知っていた。俺はスマホにうといので知らなかったが、家族共有機能を利用して、俺のいる位置を把握していたみたいだ。
 菜々美さんのアドバイスもあり、あの動画を見た後すぐに架純と話をした。もちろん、最初から全力で謝った。実際、俺が浮気なんてしなければこんな事態にはならなかったはずだ。

「怒ってないよ。剛史の浮気のおかげで、淳也とも出会えたし、赤ちゃん作る気になったもん」
 架純は、サバサバしたものだ。怒っている感じもないし、俺のことを嫌いになった気配もない。俺は、本気で淳也の赤ちゃんを身ごもるつもりかと聞いた。
「うん。でも、剛史ともするからどっちの種だろうね? それとも、淳也としかしない方が良い? その方が、嬉しい?」
 架純は、まるで俺の心を見透かしているようだ。少なくても、俺の寝取られ性癖のようなものは、ごく最近発露した。自分にそんな性癖はないと思っていたし、架純に気取られる事なんてないと思う。


 俺は、すぐに否定した。そんなことは思っていないと。すると、架純は俺の股間をギュッと握ってきた。
「こんなになってるのに? 今、そんな空気じゃないでしょ? それなのに、こんなにカチカチになってるよ。剛史って、寝取られ性癖あるんだね。早く言ってくれれば良かったのに」
 架純はそう言いながら俺のペニスをしごき始めた。ズボン越しでも、充分すぎるほど気持ちいい。でも、架純がこんな事をしているのが信じられない。
 セックスには淡泊で、あまり興味もないと思っていた。それが、妖艶に微笑みながらズボンごと手コキを続けている。俺は、否定しながら謝るしか出来ない。でも、架純も浮気をしている。しかも、とんでもない子作りセックスだ。

「ねぇ、淳也とのエッチ、生で見たい?」
 架純がイタズラっぽく質問してくる。俺は、見たくないと言うのがやっとだ。
「ウソ。だって、もっと固くなったよ。本当は見たいんでしょ? 私が他のおチンポで孕む姿、見たいんでしょ?」
 架純は、挑発的だ。俺は、こんな状況なのに射精感すら感じてしまっている……。
「ねぇ、私に見せて。不倫相手とのエッチ、見せて欲しい」
 架純は、興奮した顔で言う。その口ぶりや表情は、本気だとしか思えない。それは、動画なんかで見たいという事ではなく、実際に生で見たいという事だった。

 そんなことはあり得ない……そう思っていた。でも、トントン拍子に話は決まってしまった。菜々美さんもノリノリで、すぐに3人で会うことになった。
 車で菜々美さんを拾いに行くが、車内の雰囲気は重い。架純は、何も話さずに黙っているばかりだ。怒っているような雰囲気はないが、楽しそうな感じもしない……。
 待ち合わせ場所に行き、菜々美さんが車に乗り込んできた。不倫相手が、妻の架純と同じ車内にいる……地獄のようだ。

「こんばんは。今日は、よろしくお願いします」
 架純さんは、少し緊張気味だ。
「こんばんは。今日はよろしくね。私がいても、遠慮しなくて良いわ。それにしても、可愛いわね。肌もプルプル」
 架純は、積極的に話しかけている。
「架純さんも、とってもお綺麗です」
 二人は、そんな会話を続けている。俺は、無言で車を走らせた。言葉では上手く言えない状況……こんなスリーショットはあり得ないはずだ。
 不倫相手が妻と楽しそうに話している。まるで、女子会だ。こうやって見ると、二人ともルックスには抜群に恵まれていると思う。
 架純は美人という感じだし、菜々美さんは可愛らしくて清楚というイメージだ。二人は、移動中話しっぱなしだった。でも、セックスの話題ではなく、化粧品のことや芸能関係の話題だった。

 緊張しながらも、ラブホテルに到着した。3人でも問題なく入れるホテル……意外に少ない。部屋に入ると、架純が急に菜々美さんにキスをし始めた。
驚く菜々美さん。でも、架純の舌が口内で動き回っていると、それに興奮してしまうようだ。
 絡み合う舌……女同士のキスは、生では初めて見た。男性的なキスではなく、優しいキス。
「フフ、柔らかい舌ね」
 架純は、楽しそうに言いながらキスを続ける。いつになく、菜々美も興奮している。キスは、かなりの時間が続く。菜々美さんは、まったく無抵抗に、自分からも積極的に舌を使っている。

「剛史、こっち来て。3人でしよ」
 架純に呼ばれて、すぐに俺は二人の横に移動した。手招きされるまま、俺は二人に近づいてキスに割り込んだ。すぐに二つの舌が絡みつき、俺の口内もかき回す。
 今までに感じたことのない興奮を感じる。二人が、俺の舌を奪い合うようにキスをしてくれる。そして、菜々美さんが俺の服を脱がせた。
 申し合わせたように、菜々美さんが俺の上着、架純が俺のズボンを脱がしていく。その間も、隙があればキスをしてくる。一気にモテ期が来たような、不思議な感覚だ。
 菜々美さんは、俺の乳首を舐めてくる。架純も、もう一方の乳首を舐めてくれる。二人に別々に乳首を舐められ、驚くほどの快感を感じる。動きがまったく予想出来ない。

「カチカチ。いつもよりカチカチだよ」
 菜々美さんは、そんなことを言う。思わず架純の顔色をうかがってしまった。架純は、嫉妬したような顔になっている。そして、そのまま俺のペニスをくわえてしまった。
 菜々美さんに乳首を舐められながら、架純にフェラチオをされる……あまりに異常な状況だ。でも、快感はとんでもなく強い。
「もう出ちゃいそうだよ。どうしてそんなに興奮してるの? 菜々美ちゃんが可愛いから?」
 架純は少し怒ったような口ぶりで言いながらも、フェラチオを続けてくれる。すると、菜々美さんもフェラチオを始めた。二人の舌が、俺の亀頭や竿を這い回る。

 圧倒的な快感と、強烈なビジュアル。射精感が一気に湧き上がってしまう。俺と菜々美さんのセックスを、架純に見せる……そんな趣旨だったはずだ。それが、いきなり3Pになってしまった。俺にしてみれば最高だが、二人はどう思っているのだろう?
 二人は、交互に俺のペニスをくわえる。時折、二人がキスをしたりもする。二人は、お互いをどう思っているのだろう? 二人のキスを見ている限り、嫌いとは思っていないように見える。

 すると、架純が菜々美さんの服を脱がせ始めた。あっという間に下着姿になった彼女……可愛らしい薄いピンクのランジェリーだ。
 菜々美は、躊躇なく彼女のブラジャーを外すと、その可愛らしい乳首にむしゃぶりついた。
「んっ、うぅ~~っ」
 俺のペニスをくわえたまま、気持ちよさそうにうめき声をあげる菜々美さん。そのまま架純は菜々美さんの乳首を責め続ける。
 快感のせいで、菜々美さんのフェラチオが途切れがちになってきた。でも、そのレズプレイに興奮は高まるばかりだ。そして、架純は菜々美さんのショーツを脱がせていく。
 ツルツルの秘部。生まれつきの無毛だ。
「あら、パイパンにしてるの?」
 菜々美が驚いた声を漏らす。
「生まれつき、生えてこないんです……恥ずかしい……」
 モジモジと恥ずかしそうにしている彼女。
「可愛いわよ。男は喜ぶでしょ。剛史もロリコンだから、喜んだでしょ」
 架純はニヤニヤしながら俺を見つめる。でも、実際その通りだ。そして、架純は菜々美さんの膣口を舐め始めた。
「ダ、ダメっ」
 慌てて身をよじろうとする菜々美さん。俺が押さえつけた。架純は、興奮したような顔で菜々美さんのクリトリスを舐め回す。
「うっ、あっ、んっ、アンッ、ダメっ、イヤッ、あぁ、アンッ」
 菜々美さんは、恥ずかしそうにあえぎ始めた。俺へのフェラチオは、完全に止まってしまった。菜々美さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。こんなレズプレイになるなんて、夢にも思っていなかった。
 菜々美さんは、恥ずかしそうな顔のままあえぐ。俺は、興奮に任せて菜々美さんの乳首を舐め始めた。
「あぁっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ」
 菜々美さんは、可愛らしくあえぐ。本当に気持ちよさそうで、まだ恥ずかしそうだ。

 架純は、菜々美さんのクリトリスの包皮を剥いた。剥き出しになったクリトリスを舐められ、菜々美さんのあえぎ声はさらに大きくなっていく。俺も、夢中で彼女の乳首を責めた。
「剛史さん、キスしてください。イキそうなのっ! キスしながらイキたいっ」
 菜々美さんは、切なげに叫ぶ。俺は、一瞬架純を見た。でも、架純は夢中で菜々美さんのクリトリスを舐め続けている。架純に、こんな性癖が隠されていたことにも驚かされる。
 俺は、菜々美さんにキスをした。すぐに舌が飛び込んできて、俺の舌に絡みつく。興奮しきっているようだ。そして、少しして、架純さんは大きくうめきながら身体を震わせた。

 そのままベッドに横たわる菜々美さん。架純は、興奮した顔で彼女を見つめている。そして、俺に向かって、
「じゃあ、見せて。菜々美ちゃん、犯してあげて」
 と妖艶に微笑む。架純の感情がよくわからないまま、俺は菜々美さんに覆い被さっていく。すると、架純が俺のペニスを握って菜々美さんの膣口に押しつけた。
 まさか、こんな風に架純にアシストされるなんて想像もしていなかった。俺は、そのまま腰を押し込んだ。
「うぅあっ、剛史さんの、すごく固い」
 とろけた声の菜々美さん。菜々美さんの膣中も、いつも以上に熱くてうねっている気がする。俺は、そのまま腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。いつもより固いよ。剛史さん、もっとしてっ」
 菜々美さんは、架純がいるのに気にしていないみたいだ。すると、架純が菜々美さんの乳首を舐めながらクリトリスも刺激し始めた。
「あっ、ダメェッ、イッちゃうっ、気持ちよすぎておかしくなるっ」
 菜々美さんは、いつも以上に感じている。俺も、いつも以上に興奮している。まさか、夫婦二人がかりで菜々美さんを責めることになるなんて、夢にも思っていなかった。

「イクっ、イクっ、おチンポ気持ちいいっ! イクぅっ!!」
 菜々美さんは、いつもよりも激しく果てた。架純は、妖艶に微笑みながら菜々美さんにキスをする。俺は、二人のキスを見ながら腰を動かし続けた。射精感が高まる一方だが、なんとか堪えながら二人を見つめる。
 アダルトビデオでも、こんな光景は見たことがない。二人ともルックスも良いしスタイルも俺好みだ。そんな二人が、むさぼるようにキスをしながらあえぎ声を漏らしている。

 菜々美さんも、激しくあえぎながら架純の服を脱がせていく。架純は、あっけなく下着姿に変わった。菜々美さんとは違い、セクシーな紫色のランジェリー……とても似合っていると思う。
 菜々美さんは、架純のショーツに手を滑り込ませた。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいい。指入れて」
 架純は、あっという間にとろけた顔になる。そして、また菜々美さんとキスを始めた。菜々美さんは、架純の膣に指を入れて激しく動かす。架純も、あえぎ声を漏らしながら菜々美さんのクリトリスをまさぐり続ける。

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■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた4(姉妹ブログ 転載不可)

「ちょっ、ヒナちゃん、待って、シャワー浴びてないよ!」
 鈴木くんの慌てた声が響く。
「そんなの良いから、早くハメてっ!」
 愛里沙は、イラッとしたような声で言う。こんなにも火がついてしまっていることに、ただただ驚かされた。
「う、うん。コンドームは」
 彼が言い終わらないうちに、
「そんなの良いから、早く入れてっ!」
 と、愛里沙は焦れきったような声で指示をする。もう、命令しているような口ぶりだ。
「は、はいっ」
「うぅっ、あぁ、これ、これが欲しかったのぉ」
「あぁ、ヒナちゃん……凄い……」
 想像していたものとはまるで違う音声だ。これでは、まるで愛里沙が本気になっているみたいだ。営業活動……常連にお金を使わせるための、枕営業……そんなことだと思っていた。


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[ 2023/09/30 11:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた5(マガブロ 転載禁止)

 俺は、精液の臭いを感じながらも、そのまま腰を振った。気がつかないフリをして、激しく膣奥を突き続けた。
「あっ、アンッ、気持ちいい。もっと激しくしてっ」
 架純は、いつになく声が出ている。と言うよりも、必死で俺を早く射精させようとしている。
 架純は、あえぎながらも俺の乳首を舐めてきた。窮屈そうに身体を折り曲げ、夢中で舐めている。一気に射精感が高まるが、なんとか堪えながら腰を振る。

 架純は、本当に必死だ。たぶん、膣も目一杯締めている。キツキツに感じる膣圧、生挿入なので亀頭にヒダヒダも絡みつく。そして何よりも、俺は今までに感じたことのないくらいの嫉妬を感じているし、興奮も感じている。
 俺は、100%寝取り側の男だと思っていた。架純が寝取られる事なんて、想像もしたことがなかった。それなりにセックスにも自信があるし、ペニスも大きい。


 架純を満足させている自信もあった。それが、さっきの動画で打ち砕かれてしまった……。
 架純は、あえぎながら必死で乳首を舐めてくれる。今までに、こんな風にしてもらったことはない。いつも、俺が架純を一方的に感じさせてイカせるというセックスばかりだった。

 俺は、もう出そうだと告げた。
「出してっ! 中に出してっ!」
 架純は、必死に叫ぶ。そして、そのままさらに膣を締め付けてくる。俺は、うめきながら架純の膣奥深くに射精した。
「あぁっ、熱い……出てるよ、愛してる」
 架純は、興奮しきった顔だ。俺は、そんな彼女にキスをした。すぐに絡みついてくる舌……息遣いがとんでもなく荒い。若い恋人の精液を膣に湛えたまま俺とセックスをするのは、激しく興奮するようだ……。

「フフ、気持ちよかったよ。あなたは? 気持ちよかった?」
 架純は、いつになく甘えた口調だ。俺は、黙ってうなずいた。架純は、嬉しそうに微笑むと、またキスをしてくる。長いキスが続き、架純は小さく身体を震わせた。キスだけで、イッた? いくらなんでも、興奮しすぎだ。
「綺麗にするね」
 架純は、そう言って俺のペニスを舐め始めた。お掃除フェラなんて、もう何年もしてもらっていない。くすぐったいような、申し訳ないような気持ちになる。
 俺の精液と淳也の精液が入り混じっているはずだ。それを、架純は舐めて清めていく。心をこめて、綺麗にしてくれる。
「ねぇ、赤ちゃん作ろうよ」
 架純は、意外なことを言ってきた。今まで、子供は作らないという事で意見はまとまっていたはずだ。架純はもう38歳だ。妊娠はもちろん可能だが、そろそろハイリスク出産になる年齢だ。

 俺は、どういう心境の変化なの? と聞いた。
「もうすぐ40になるでしょ? やっぱり、30代で産まないと大変かなって……」
 架純は、少し迷いを感じる言い方をした。俺は、嫌な予感でいっぱいだ。もしかして、淳也の種で妊娠したいと思っている? そんな不安を感じてしまう。今は、彼と生ハメ中出しをするために、俺に隠れてピルを飲んでいる。それを、やめるのだろうか?
「ちょっと、流してくるね。寝てても良いよ」
 架純は、そう言って寝室を出て行った。俺は、動画のショックもあったのか、急激に眠くなってしまった。そして、気がつくと朝だった。いつも通りの朝だ。朝食を食べて会社に行く準備をする。でも、なんとなく嫌な夢を見た記憶がある。

 俺は、少し違和感を感じながら、隠しカメラのデータをダウンロードして持ち出した。会社に着き仕事を始める。でも、やっぱり気になってカメラのデータを確認し始めた。
 すると、俺が寝た後、一時間ほどして淳也が入ってきた。緊張しながら、
「本当に平気? 起きない?」
 と言っている。まさかの行動だ。昼間にさんざんセックスをしたのに、またこんな夜中にリスクを冒して忍び込んできた?
「大丈夫。一回寝たら、地震が来ても起きないもん」
 架純は、妙に可愛らしい言葉遣いになっている。20歳の彼と一緒だと、気持ちが若返るのだろうか?
 どちらにしても、俺の寝ているすぐ横で、二人はキスを始めてしまった……。抱き合いながら、激しく舌を絡める二人。
「淳也の言うとおりにしたよ。精液溢れてきて、ドキドキした。臭いが広がって、バレるかと思った」
 架純は、興奮した顔で言う。やっぱり、スリルが快感に変わっていたみたいだ。

「バレなかったの? 僕の精液が溢れてる中に、入れたの?」
 淳也も、興奮した声で言う。浮気相手に無茶をさせる……俺も、菜々美さんにそんなことをさせているので気持ちはわかる。
「そうだよ。ドキドキしておかしくなりそうだった。いっぱいイッたよ。気持ちよかった」
 架純は、まるで淳也を煽っているように言う。こんなにも挑発的で小悪魔的な彼女を見たことがない。
「そんなに感じたの? いっぱいイカされたの?」
 淳也は、かなり嫉妬している。架純は、そうだよと言って彼を挑発する。すると、淳也は架純のズボンとパンツを引き下ろし、ベッドに両手を突かせて後ろから貫いた。
「うぅっ、ダメぇ、声出る」
 架純は、うめくような声だ。でも、淳也はすぐに腰を動かして架純を責め立てる。俺が寝ているすぐ横に両手を突き、あえぎ声をあげている……。
 俺が目を覚ましてしまったら、どうするつもりだったのだろう? 全てが終わるリスクがあったはずだ。

「うぅっ、うぅ~っ、ダメぇ、声出ちゃう……イッちゃう」
 架純は、声を抑えながら言う。でも、まるで余裕がなさそうだ。俺の寝ているすぐ横で、こんな風に浮気セックスをしていたなんて悪夢のようだ。
 架純は、立ちバックで犯されながら、俺の方を見ている。泣きそうな顔で見つめながら、あえぎ声が抑えられなくなってきている。
「イヤッ、あっ、んっ、ダメぇ、声我慢出来ないもん」
 架純は、媚びた声で言う。自分の妻が、他の男に媚びた声で甘えている……。もう、見ていられないくらいにツラい。でも、俺はなぜか射精寸前だ。
 寝取られ性癖……自分では、自覚出来ていない部分だった。でも、この興奮を考えると、明らかに寝取られ性癖だと思う。架純は、どんどん高まっていく。背中が反り返り、お尻を突き出すようになっている。

「ほら、起きちゃうよ。見られちゃうよ」
 淳也は、そんな風に煽りながら腰を振る。架純は、さらに泣きそうな顔であえぐ。
「イクっ、イクっ、オマンコイグッ」
 架純は、それでも必死で声を抑えている。でも、あえぎ声はかなりの大きさだ。これで起きない自分に驚いてしまう。すぐ横で、妻が浮気をしているのに気がつかない夫……最悪だと思う。
「架純は淫乱だね。そんなに気持ちいいの? 見られちゃうかもしれないのに、感じてるの?」
 淳也は、興奮した口調で聞く。彼も、この異常なシチュエーションに興奮しきっているようだ。
「イヤァ、言わないで。ダメなのに、感じちゃうの。見られるかもしれないのに、イッちゃうのっ」
 架純は、完全にこの年下の男の子にコントロールされている。もう、取り返しの付かない状態だ。

「あぁ、架純、出すよ。中に出すよ」
 淳也が、余裕のない声を上げる。
「出してっ! 剛史さんの横で種付けしてっ!」
 架純は、声が震えすぎてかすれている。そして、淳也は思いきり腰を押し込みながら射精した。架純は、電気ショックを受けたようにのけ反り、身体をガクガク震わせている。
「うぅあぁ、ああぁ、淳也、愛してるぅ」
 架純は、恍惚とした顔で言う。でも、この状態でも俺の方を気にしているようだ……。

 射精が終わると淳也は急に冷静になったようで、少し不安そうだ。そして、架純は淳也にキスをした。しばらく濃厚なキスを続けた後、淳也はそっと寝室から出て行った。
 すると、架純は俺にキスをした。寝ている俺にキスをしている。こんな事をされても起きないなんて、俺はどうなっているのだろう? 架純は、舌も使い始めた。寝ている俺の口の中を、かき回すようにキスをしている。
 俺は、そのまま寝ている。まるで起きる気配もない。確かに、俺は一度寝ると朝まで起きることはない。地震も気がつかなかったというパターンが多い。

 架純は、俺にキスをしながらアソコをまさぐり始めた。膣中に指を入れてオナニーをしながらキスをしている。荒い息遣いに、少しだけ不安そうな顔。でも、すぐに快感が大きくなったのか、とろけた顔に変わる。
 架純は、膣中に入れた指を舐めたりもしている。彼の精液を、すすり取って飲んでいるみたいだ。でも、そのまま俺にキスをしている。
 寝ていたから気がつかなかったが、酷いことをされていたようだ……。そして、架純は激しく身体を震わせると、やっとキスを止めて寝室から出て行った。
 少しして戻ってきた架純……シャワーを浴びたようだ。そして、ベッドに潜り込むと寝てしまった。寝ている間に、とんでもないことをされていたようだ。

 今朝方、架純はそんなことはおくびにも見せないいつも通りの態度だった。まさか、あんなにリスキーなことをしていたとは思っていなかった。
 俺は、無性にモヤモヤしていた。菜々美さんに連絡を取ると、今日はパチンコはしていないみたいですぐに連絡が取れた。
 車で迎えに行くと、菜々美さんはビックリするくらい短いスカートで待っていた。すぐに車に乗り込むと、はしたなく脚を拡げてショーツを見せつけてくる。
「久しぶりだね。剛史さんが全然抱いてくれないから、こんなになってるんだよ。イジワル」
 菜々美さんのショーツの膣口当たりは、大きなシミが出来ていた。清楚な見た目からは信じられないくらいに、淫乱ではしたない姿だ。

 俺は、ゴメンと謝った後で、妻のことを話した。
「フフ、やっぱり黒だったね。そうだと思った」
 嬉しそうな菜々美さん。すぐに俺の股間をまさぐってきた。
「でも、興奮したんじゃない? 奥さんが他の男とエッチする動画なんて、最高だったでしょ?」
 菜々美さんは、俺の寝取られ性癖に気がついていたのだろうか? 俺は、そんなことはないと告げた。
「フフ、ウソ。だって、こんなに固いよ。いつもより固いじゃん」
 菜々美さんは、本当に嬉しそうに俺の股間をまさぐり続ける。再度否定したが、彼女は俺のズボンのファスナーを降ろしてペニスを出した。
「お汁いっぱい出てる。興奮しすぎだよ~。奥さんのこと、愛してるんだね。なんか、妬けちゃうな……」
 菜々美さんは、少し寂しそうに言う。確かに、今回のことで、俺は妻のことを愛していると再認識した。
「でも、ダメだよ。私との関係をなしにするのは。チクっちゃうからね。奥さんに」
 そう言って、菜々美さんは俺のペニスをくわえた。運転しながら、周りの目が気になってしまう。さすがにこんな姿を見られたらマズい。俺は、すぐに首都高に乗った。菜々美さんは、夢中でフェラチオを続けている。

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□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてたー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、美冬に挿入しているのに、後ろから松木さんに犯されている。裂けるような痛みを感じていたが、その激しい痛みは通り過ぎた。
 引きつれるような痛みと圧迫感を感じるが、今まで経験した事のない種類の快感が湧いてきている。
「あっさり入ったね。素質あるんじゃない?」
 松木さんは、そう言って腰を動かし始めた。すると、かすかだった快感が一気に強くなる。前立腺をこすられている? 例えるなら、乳首を触られているような快感だ。


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[ 2023/09/26 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくてー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 元彼は、慌ててウーマナイザーを玲奈のクリトリスから外した。かなり慌てた顔になっている。
「玲奈、大丈夫?」
 グッタリとして動かなくなった玲奈に、心配そうに声をかけている。
「平気……でも、ちょっと休む」
 玲奈は、身体に力が入らないようだ。卑猥なランジェリー姿のまま横たわる玲奈。カップ部分の抜けたブラに、スリットが入っているショーツ……風俗嬢やアダルトビデオの女優かと思うようなはしたない姿だ。

「じゃあ、食べようよ。まだ完全には冷めてないと思うし」
 元彼は、テーブルの上のパスタやドリアを気にしている。さっきルームサービスで運ばれたのに、玲奈は入れて欲しくて仕方なくなっていて、食べずにセックスをしていた。
 まだ、微妙に湯気も出ているので、冷め切ってはいないみたいだ。
「食べさせて……」
 弱々しく、なおかつ甘えた言い方をする玲奈……いつもの怖い姉さん女房の顔は消えている。


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[ 2023/09/26 10:54 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら5(姉妹ブログ 転載不可)

 真希ちゃんは、俺の性癖を知ったことで、元彼と会ってセックスをするようになった。と言っても、遠距離なので頻度は少ない。それでも元彼は、月に一度程度は真希ちゃんに会いに来るようになった。
 真希ちゃんと俺の交際は、順調だ。愛し合っているし、空いている時間はほとんど二人で過ごしている。甘えん坊の彼女と過ごす時間は、本当に楽しいし幸せだ。

 今日は、平日だけど二人ともほぼ講義を取っていない日なので、一緒に浦安のテーマパークに遊びに来た。真希ちゃんは、ずっと手を繋いで歩いてくれる。
 小柄で可愛らしい顔をしているので、女子大生よりも若く見える。無邪気にキャラクターのぬいぐるみみたいな帽子を被って歩く姿は、たまらなく可愛いなと思った。


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[ 2023/09/25 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート4((姉妹ブログ 転載不可)

 私は、あやみの言葉が聞こえているのに、意味が理解出来なかった。まるで、白痴にでもなってしまったように、あやみの言葉が素通りしてしまった。
「どうする? 出来てたら」
 あやみは、無表情で聞いてくる。でも、私のペニスをしごく手は止まらない。私は、震える声で本当に危ない日だったの? と聞いた。画面の中のあやみは、野太い声が入り混じるあえぎ声をあげている。こんなに気持ちよさそうにあえぐあやみを、見たことがない。

「ううん。たぶん大丈夫な日だよ。でも、100%とは言いきれない日」
 あやみは、自信がなさそうだ。そんな日に避妊なしでセックスをしてしまうなんて、あまりにも迂闊だと思う。
「あれ? 固くなったよ。なんで興奮したの? 赤ちゃん出来ちゃった方が、良いの?」
 あやみは、からかうような口ぶりだ。私は、そんなことはないと否定した。
「ウソ。だって、イキそうになってるよ」
 あやみは、楽しそうに言いながら手コキを続ける。確かに、私は射精寸前だ。でも、なんとか堪えながら画面を見つめる。


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[ 2023/09/22 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#年下の嫁が俺の友人とデートしてキスまでしていた(姉妹ブログ 転載不可)

「フフ、ありがとう。直道さんだけですよ、そんなこと言ってくれるの」
 妻の涼子が、嬉しそうに笑いながら俺の友人の直道に言った。今日は、うちに直道が遊びに来ている。直道は、大学の時の友人で、28歳になって社会人になった今も、こうやってたまに遊んでいる。

 妻の涼子は、24歳でけっこう年下だ。近所のカフェで働いていて、一目惚れした俺が頑張ってアタックした末に、交際に至った。
 付き合い出してから半年で結婚し、すでに半年が経った。俺が一目惚れしたくらいなので、ルックスは申し分ないし俺好みだ。


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[ 2023/09/20 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った(姉妹ブログ 転載不可)自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。 でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。 社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

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[ 2023/09/19 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート2(姉妹ブログ 転載不可)

 あやみは妖しく微笑んだまま、ショーツを履き替え始めた。スカートをまくり上げてショーツを脱ぐ……ドキドキしすぎて押し倒したくなってしまった。
 あやみが脱いだショーツには、大きなシミが出来ている。溢れた蜜を吸い取って、重さもあるみたいだ。
「どうせすぐこうなっちゃうと思うけど……恥ずかしいな、年甲斐もなくはしゃぎすぎだよね?」
 あやみは、新しいショーツを穿きながら言う。本当に恥ずかしそうで、はにかんだ仕草が可愛らしい。

 私は、せっかく買ったショーツがもったいないねと伝えた。
「大丈夫。いま穿いたのも、この前買ったヤツだから。脱いだヤツよりも、ちょっとセクシーでしょ?」
 そう言って、スカートをまくり上げたままショーツを誇示してくる。確かに、脱いだショーツはどちらかというと可愛らしい感じだった。でも、いま見せてくれているショーツは、大人っぽくてゴージャスだ。


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[ 2023/09/18 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻(姉妹ブログ 転載不可)

私は、42歳の社会人で、真面目なことくらいしか取り柄のない男です。ただ、そのおかげか課長を任されていて、同期の中では一番出世が早いです。
子供も2人いて、自宅も狭いながらも一軒家で、全てが順調に行っていると思っていました。でも、部下の不始末を隠蔽しようとしたことが、私の人生を狂わせました。

今思えば、ミスをミスとして処理すれば良かっただけのことなのですが、私の社内での評価、そして、出生のことを考えて隠蔽することを選択してしまいました。

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[ 2023/09/18 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■口の悪い嫁と、イケメンなのに童貞の後輩ー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

「じゃあ、そろそろ行ってくるよ。でも、本当に後悔しない? 今日は、ガチで危ない日だよ?」
 加奈は、玄関で心配そうに聞いてきた。今日の彼女は、いつになく可愛らしい姿をしている。もともと可愛い顔立ちだが、今日はしっかりとしたメイクもしている。
 ただ、俺の好みのメイクではない。いわゆる、地雷系と言われるようなメイクだ。涙袋、どうなっているのだろう? 明らかにデカく見える。もう、メイクと言うよりも特殊メイクと言っても良いんじゃないかと思ってしまう。

 ミニスカートに、ヘソがチラ見えするキャミソールっぽい服。ギャルっぽい姿は、意外なほどに似合っている。髪もちゃんとカールさせてクルクルで可愛らしい。
 どこから見ても、可愛い女の子だ。でも、今日の加奈は、賢人と一日ラブホテルで過ごす予定だ。俺のいないところで、ガチの子作りをして欲しい……そんな狂った俺のリクエストを、実行しようとしてくれている。


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[ 2023/09/18 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした(姉妹ブログ 転載不可).

嫁の明美と結婚して10年経った。今日は結婚記念日で、なおかつ子供が体操教室のキャンプでいないということもあり、二人きりで久しぶりにまともなフレンチレストランでも行こうと計画していた。
でも、数日前に近所の中の良い夫婦に声をかけられて、一緒に食事をすることになった。その夫婦は、もともと息子の体操教室で知り合った夫婦で、私達と歳もz同じで、住んでいる所もごく近所という事もあって、すぐに家族ぐるみでの付き合いが始まった。

その夫婦(松井さん夫婦)は、ご主人が私と同じで36歳、奥さんは私の一歳年下。私の妻の明美も私の一歳年下なので、夫婦そろって同じ歳という事になる。
松井さんの奥さんは、雪恵さんという名前で、名前の通り真っ白な肌をしたとても美しい人だ。いつも上品な感じで、どちらかというと男勝りな明美とは正反対な感じだ。そんな正反対な二人なので、二人は昔からの親友みたいに仲良くなった。

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[ 2023/09/17 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて3(姉妹ブログ 転載不可)

 玲奈は、激しく潮吹きしながらあえぎ続けている。のけ反ったりしながら、身体をガクガク震わせる。
「もっとっ! 平気だから激しくしてっ!」
 玲奈は、腰を軽く浮かせるようにしながら叫ぶ。その顔は、見たこともないくらいに快感にとろけてしまっている。

 アダルトショップで見たとき、このLLサイズのディルドはあまりに大きすぎると思った。もしかして、観賞用? そんな風にすら思ったくらいだ。
 玲奈は、まだ出産を経験していない。それなのに、この馬鹿げたサイズのディルドを楽々と飲み込んでしまった。僕は、両手でしっかりとディルドを握りながら動かし続けた。


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[ 2023/09/12 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた5(姉妹ブログ 転載不可)

「ごめんなさい。淫乱な美冬に、もっと罰を与えてください」
 頬を赤く染めながら、美冬は震える声で哀願した。そればかりか、土下座までして床に額をこすりつけている。自分の妻がこんな事までしているのに、僕はペニスをしごき続けてしまう……。
 松木さんは、美冬の頭を踏んだ。素足で美冬の頭を踏みつけている。すると、美冬は彼の足の指を舐め始めた。まるでフラチオでもしているようなやり方だ。

 美冬は、心をこめて足の指を舐め続けている。美冬の顔は、興奮しきっていて発情した牝のようだ。それにしても、凄い状況になってしまった。
 コンカフェの推しのために立ちんぼを始めた美冬……それが今は、富裕層専用のデリヘルの人気嬢だ。あまりにも激しい人生を歩んでいるように見える。


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[ 2023/09/11 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて4(姉妹ブログ 転載不可)

 帰宅すると、玲奈が抱きついてキスをしてきた。興奮した顔で、息遣いも荒い。さっきのラブホテルでは、結局僕が手で抜いてもらっただけでセックスをしていない。
 玲奈は、興奮しきったような顔でキスを続けてくる。そして、キスをしながら僕の服を脱がせ、自分もあっさりと全裸になってしまった。

 ソファにもつれるように倒れ込むと、僕が仰向けになる。
「本当に、しないのか? 今なら、トシので妊娠出来ると思うけど……」
 玲奈は、そんな風に言いながら僕の乳首を舐めてくる。一気に快感が高まるが、どうしてもセックスを躊躇してしまう。元彼に妊娠させられる玲奈……それを想像すると、それだけで射精してしまいそうなほどの興奮を感じる。


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[ 2023/09/10 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲可愛い一つ下の男の後輩と5(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、中にドクドクと注ぎ込まれて叫んでいた。前立腺の快感は強いが、中に出される快感はそれ以上かもしれない。俺は、心まで牝堕ちしたような気持ちになりながら、まことにしがみついていた。
 まことは、ニヤッと笑うとキスをしてくる。そして、口の中をメチャクチャにかき混ぜてくる。俺はうめきながら舌を絡ませ、そのまま射精をしてしまった。
 手も触れていないペニスが、ドクドクと絞り出されるように精液をほとばしらせている。

「フフ、トコロテンもしちゃってる。ヒロシさん、もう私から離れられないよ。ずっと一緒にいようね」
 まことは嬉しそうに言いながら、飛び散った俺の精液を指ですくい取る。そして、それを口に持っていき飲み干していく。


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[ 2023/09/08 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら3(姉妹ブログ 転載不可)

 真希ちゃんは、俺のことを見つめたまま彼氏と会話を続けている。拡げた脚もそのままで、可愛らしいショーツが丸見えの状態だ。
 色のせいかもしれないが、ショーツの膣口当たりにはシミが出来てしまっている。真希ちゃんが興奮していることに、ドキドキが止まらない。

 なにを考えているのだろう? 彼氏と会話を続けているのに、脚を拡げて俺を挑発している。さっきのフェラチオも、エグいくらいに気持ちよくて上手だった。
 経験が意外に豊富……ギャップにドキドキしてしまう。俺は、会話を続ける彼女の乳首を舐め続けた。本当にエロい胸だ。大きさもかなりあるし、若さ特有の張りがある胸だ。
 乳首はコリコリに勃起していて、顔もとろけている。それなのに、彼氏と普通に会話を続けている。


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[ 2023/09/07 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、うめき声を上げそうになり、慌てて歯を食いしばった。まさか、オナニーして射精までする事になるとは思っていなかった。
 隣の個室からは、愛里沙の声が聞こえてくる。
「気持ちよかった?」
 声を潜めているが、中途半端な間仕切りで接しているこの個室には、声は丸聞こえだ。
「はい。凄かったです。ありがとうございます……その……初めてだったので」
 男性は、嬉しそうに言う。
「そうなの? 高橋くん、格好いいからもう経験してると思ってた。嬉しいな……この日のことは、一生忘れないよ」
 愛里沙は、心から感動しているような声で言う。男性は、言葉に詰まるほど感動しているようで、涙声でありがとうと繰り返している。


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[ 2023/09/06 20:17 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△女性と交際したことのない家庭教師と妻のデートー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 健吾くんは、うめきながらあやみの膣中に射精を始めた。お腹をグイグイ押している私の指先に、ドクドクと射精している脈動が伝わってくる。
「うぅああっ、出てるよ、パパ、健吾ので受精してるっ」
 あやみは、信じられないくらいにとろけた顔で私に話しかけてくる。私は、こんな状況でも、さらにグイグイとあやみの下腹部を押している。
 こんな外部からの刺激で、妊娠が促進されることはないと思う。でも、私はあやみが孕めば良いと思いながら、必死で押し続けていた。


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[ 2023/09/06 11:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲大好きな彼女は、先輩のセフレだった2(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、正直に言ってすでに心が折れている。酷いことをしていると聞いていたが、すでに想像を超えてしまっている。葵ちゃんは、スケスケの卑猥なキャミソール姿のまま、信じられないくらいに太いバイブを膣に入れて動かしている。
 カメラは、葵ちゃんの秘部をアップで撮していて、ぶっといバイブが膣を押し広げて出入りしているところを撮し続けている。

 膣に入れたことで、そのバイブの大きさがよくわかった。僕のペニスの2周りは大きい。直径4~5センチはあるんじゃないかと思うくらいの、規格外の大きさだ。
 でも、葵ちゃんはそんなバイブを楽々と出し入れしているし、すでにあえぎ声を漏らしている。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。ぶっといディルドで、子宮までガンガン当たってるのっ!」
 葵ちゃんは、すでに顔が発情したように変化している。そのバイブは、ディルドと言うらしい。確かに、イメージしているバイブとはかなり違う感じだ。
 電動でクネクネ動く感じもないし、クリトリスに当たる振動ギミックみたいなものもない。シンプルに、男性器を模したようなデザインだ。


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[ 2023/09/03 15:01 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた(姉妹ブログ 転載不可)

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

顔はおっとりとした感じの童顔で、たまにするツインテールも抜群に似合うと思う。芸能人は詳しくないので、例えがまたAV女優になってしまうが、紗倉まなが近いかもしれない。

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[ 2023/09/03 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□僕の願望を叶えるために、寝取られてくれた年上の妻(姉妹ブログ 転載不可)

「ゴ、ゴメン、柔らかくなっちゃった……」
 夫の優一は、申し訳なさそうに謝った。妻の恭子の上で必死に腰を振っていたが、また中折れしてペニスが抜けてしまった。
「仕方ないなぁ。どうする? またアレ見る? 見たい?」
 恭子は、怒っている感じではなく、少しあきれているような口ぶりだ。優一は、申し訳なさそうに、
「うん。見たい。お願いします」
 と、返事をした。


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[ 2023/09/02 23:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた(転載禁止)

嫁がセクハラされているのを見て、寝取られ性癖に目覚めてしまった。きっかけは、嫁のパート先をのぞきに行ったことだ。
嫁の由美子は、先月38歳になった二人の子持ちだ。最近は少しふくよかになってきたけど、むっちりした、なかなか肉感的なボディをしている。
俺は、そんな由美子の身体が好きだし、今でもたまにラブホテルに行って嫁とセックスをしたりしている。嫁は、俺の収入がたいしたことないせいで、家計の足しにするためにパートに出てくれている。近所のスーパー銭湯だ。そこで、アカスリのようなことをしている。


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[ 2023/09/02 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた(姉妹ブログ 転載不可)

「お疲れ様。今日も大変だった?」
 妻の美冬が、仕事を終えて帰ってきた僕に、ねぎらいの言葉をかけながら夕食の準備をしてくれる。

 美冬もパートに出ていて、共働きだ。家事は、出来る方がするという感じでやってきたが、最近は僕の仕事が忙しく、美冬に任せっぱなしになってしまっている。

 僕は、クタクタに疲れてはいるが、なるべく笑顔で大丈夫だと答えた。そして、洗濯物の取り込みを始めた。
「ありがとう! 疲れてるのに、ゴメンね」
 美冬は、良い笑顔で言ってくれる。彼女の笑顔を見ていると、本当に癒やされる。
 

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[ 2023/09/01 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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