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■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったらー完ー(姉妹ブログ 転載不可)

 オナホの中に射精をしながら、俺は強い戸惑いを感じていた。それ以上に、屈辱的な気持ちも感じている。現在、真希ちゃんと交際しているのは俺だ。俺が彼氏だ。それなのに、俺は真希ちゃんが元彼とセックスをしている姿を見ながら、オナホに射精している……。最低の状況だ。
「真希ちゃん、そんなに気持ちいい? もっと感じて」
 元彼は、嬉しそうに腰を動かし続けている。あんな情けないようなアシスト器具をつけられているのに、真希ちゃんが感じると嬉しいのだろうか?


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[ 2023/09/30 23:45 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

セクハラ部長と僕の可愛い妻4(マガブロ 転載禁止)

「いきなり感じすぎだろ。ホント、ド淫乱になったな」
 部長のあきれた声が響く。前回の時よりも、緊張はしていないみたいだ。僕が絶対に起きないと思っているようだ。
 それにしても、前回僕が起きたのはどうしてだろう? 思ったよりも薄かったから? それとも、体質的な物? いっそ、目覚めなければ良かったと思っている。こんな地獄を味わうなら、なにも知らずに寝ていたかった……。
「直樹、気持ちいいの。直樹のおチンポ、健作のが届かないところまでイジメてくれてる。直樹のこと、大っ嫌いだったのに……セクハラじじいって思ってたのに……大好きになっちゃった。直樹、キスして。大好きっ」
 僕の顔のすぐ目の前で、そんな言葉を口にする美桜。普段の美桜とのギャップが大きすぎて、現実感がまるでない。


「そんなの良いから、オマンコ締めとけ。キスは、健作としてればいいだろ?」
 部長は、イジワルを言っている。でも、その言葉にすら感じてしまうのか、美桜はうめくような声をあげて身体を小さく震わせた。
「イッちゃった……直樹、もっとして。もっと酷いことしてっ」
 美桜は、とろけた声で言う。でも、また僕にキスをしてきた。荒い息遣いで、でたらめに激しく舌を使う美桜……僕も、こんな状況なのに興奮してしまう。
 すると、キスをしたまま美桜が股間を握ってきた。ズボンごと、僕のペニスを握ってしごくような動きをしてくる。たったこれだけのことで、もう射精してしまいそうだ。

 今日のデートは、とても楽しかった。無邪気に笑う美桜を見て、出会った頃のことを思い出していた。愛しているという気持ちも深まったのに、またこんな形で裏切られている。
 美桜は、今日のデート中も、部長とのセックスのことばかりを考えていたみたいだ。溢れる蜜を何度も拭いていた……そんな話を聞かされて、今日のデートが汚されたような気がしてしまう。
 それなのに、僕はもう射精寸前だ。美桜もおかしいし、部長もおかしいが、僕が一番おかしいのかもしれない。
「健作の、もう出ちゃいそう。直樹のザーメンと競わせてもいい?」
 美桜はそんなことを言い始めた。
「良いぞ。どうせ俺ので孕むに決まってるからな」
 部長は、自信満々だ。本当に酷い話だ。部下の嫁を妊娠させる……発覚したらクビではすまない行為だ。
「フフ、健作ので孕んじゃおっかな」
 美桜は、イタズラっぽく言う。そして、僕のズボンとパンツを脱がせ始めた。起きないと確信しているみたいで、大胆に脱がしていく。
 こんな雑な脱がせ方をしていたら、本当にクスリが効いて寝ていたとしても、起きてしまうと思う。

「凄い……ギンギンだね。寝ててもこんなに勃起するなんて、不思議だね」
 美桜は、僕のペニスを見て疑問を感じたようだ。ドキドキしてしまう。起きているのがバレたら、一気に僕の方が立場が悪くなる気がする……。
「うぅ、固いっ」
 美桜は、僕にまたがってすぐに声を漏らした。僕のペニスは、根元まで美桜の膣中に入っているようだ。目を開けて覗いてみたい気持ちと戦いながら、ひたすら寝たフリを続ける。美桜は、すぐに腰を上下に動かし始めた。
「あっ、んっ、気持ちいい。いつもより固くて、こすれてる。直樹、健作のおチンポでイッても良い?」
 美桜は、部長を挑発している。美桜と部長の関係も、よくわからなくなってきた。セクハラをされているだけ……そんなはずだった。それがいまは、美桜が部長をコントロールしているようにすら感じる。

「そんな粗チンでイケるのか? 淫乱なオマエが、そんな小っちゃいのでイケるのか?」
 部長は、明らかに対抗心を燃やしている。僕なんかに対抗心を燃やす必要なんてないのに、部長はかなりムキになっているみたいだ。
「イケるよ。だって、愛してるから。健作のこと、直樹より愛してるよ」
 美桜は、挑発的に言う。すると、声が消えた。美桜のうめき声と、グラインドするように前後に動く腰……何をしているのだろう? 薄く目を開けようか迷いながらも、その勇気を持てない。

「もっとして……もっとキスして」
 美桜が、とろけた声で言う。部長と、キスをしているみたいだ。そのせいなのかわからないが、美桜の膣はさらにキツキツになってきている。
 他の男とキスをしながら、膣が締まる……まるで、部長のペニスを求めているように感じてツラい……。
「俺の方が気持ちいいだろ? 俺のチンポの方が、大きくて気持ちいいだろ?」
 部長は、勝ち誇ったように言う。
「気持ちいいよ。でも、健作の方が好き。だって、直樹はデートしてくれないもん。いつもセックスするだけでしょ? 私のこと、都合の良いオナホって思ってるでしょ?」
 美桜は、挑発的だ。でも、どこか本気で言っているようにも感じてしまう。部長の気を引きたい……そんな思いが溢れているようだ。

「そんなことないぞ。愛してるって思ってる。今度、温泉旅行に行こう」
「フフ、本気で言ってる? 奥さんにバレちゃうよ」
 美桜は、まんざらでもなさそうだ。
「出張ってことにすれば大丈夫だ。美桜、愛してるぞ。俺のオンナになれ」
 部長は、そんなことまで言い始めた。あまりにも行き過ぎな言葉だと思う。不倫でも、最低限のルールはあるはずだ。でも、美桜の膣は信じられないくらいに締まり、キュウキュウとうごめいている。
 部長のその言葉に、美桜の中のオンナが反応してしまったみたいだ。もう、美桜は堕ちてしまっている……そんな絶望感が湧いてくる。

 僕は、美桜を奪われるイメージをしている。でも、それをイメージしただけで、一気に射精感が湧き上がった。そして、なすすべもなく射精した……。
「あっ、出てる。フフ、直樹のと違って、あんまりわからないよ。直樹のは、勢いよくぶつかってくるのがわかる。健作のは、なんか少し熱くなってドクドクしてるだけ」
 美桜は、僕が中に出しても普通に会話をしている。部長とのセックスでは、我を忘れて余裕がなかった。圧倒的な敗北を感じてしまう。

「ほら、こっちに来い。またがれ。俺ので掻き出して孕ませてやる」
 部長は、どこか必死になっている。美桜のことを妊娠させることに、本気になっているみたいだ。そして、美桜の体重が消えた。
 すぐ横で、美桜の荒い息遣いが聞こえてくる。僕がいるというシチュエーションに、どうしてこんなに興奮するのだろう? あまりにもヘンタイ的だと思う。
「うぅあああっ、直樹、奥に当たってる。子宮にギュッてなってる」
 美桜は、うめきながらあえぐ。
「全然違うだろ? これが雄のチンポだ。あんな子供のチンポじゃ、満足出来ないだろ? これでイカせてやる。孕ませてやる」
 部長は、興奮した声で言う。美桜もそうだが、部長もハマりすぎているように思う。不倫のセックスは燃えるのかもしれないが、それにしても燃え上がりすぎだ。

「気持ちいいよ。やっぱり全然違う。直樹のおチンポの方が、ずっと気持ちいい。ねぇ、好きって言って。愛してるって言って」
 美桜は、牝の声で甘える。
「好きだぞ。愛してる。俺の子を産め」
 部長は、そんなことを言い続ける。美桜は、あえぎ声が色々変化していく。甲高くなったり、嗚咽を漏らして泣くようになっている。
「好きっ、愛してるっ! 直樹の赤ちゃん産みたいっ」
 あまりに酷い発言だ。それなのに、僕のペニスは射精感を感じるほどにいきり立っている。これでは、バレてしまう……刺激も受けていないのにこんなに勃起していたら、二人の会話を聞いて興奮しているとしか思われないはずだ。

 僕は、必死で勃起を抑えようとするが、なすすべなくさらに固く勃起していく。美桜は、何度もイカされながら、それでもあえぎっぱなしだ。
「イクっ、オマンコイグッ! 直樹のぶっといおチンポで、受精しながらイクのっ!」
 美桜は、声がとろけきっている。感じすぎて我を忘れているみたいだ。
「良いのか? アイツの許可もなく、俺ので妊娠して良いのか?」
 部長は、勝ち誇ったような口ぶりだ。もう、美桜を自分のオンナだと思っているのだと思う。

 女性は、強い雄に惹かれると聞いたことがある。でも、いまはそんな時代じゃないと思っていた。結局、時代や価値観が変わっても、女性はペニスには勝てない物なんだろうか?
「健作、直樹のでイカされてるの。オマンコ気持ちよすぎて、子宮も降りきってる。このまま直樹のザーメンで妊娠したい。受精して、直樹の赤ちゃん産みたいの。良いでしょ? 健作のおチンポが小っちゃいのが悪いんだよ。そんな粗チンじゃ、ときめかないの。妊娠したいって思えないのっ」
 美桜は、罪悪感にまみれたような声で叫ぶ。僕は、その言葉を聞いた途端、射精を始めた。手も触れていないペニスから、勢いよく精液が飛び出るのを感じる。快感が強すぎて、うめき声を抑えるのに必死だ。

「えっ? 出たよ、ザーメン出ちゃった。起きてるのかな? 直樹、大丈夫かな?」
 美桜は、急に不安そうな顔になった。さっきまでの淫乱ぶりがウソのような変化だ。
「大丈夫だ。ただの夢精だよ。すぐ横で美桜があえぎまくってるから、エロい夢見てるんだよ」
 部長は、落ち着いている。どうしてそんなに自信たっぷりなんだろう? 僕が起きても、なんとか出来るという自信? どちらにしても、僕は寝たフリを続けるしかない……。情けない限りだ。

「夢の中で、私としてるのかな? 子作りエッチしてるのかな?」
 美桜は、そんなことを言い始めた。さすがに、罪悪感を感じているのだろうか?
「そんなこと言いながら、なにオマンコ締めてるんだよ。淫乱だな。本当は、見てもらいたいんだろ? 健作に、他人棒であえぐ姿見てもらいたいんだろ? 起こすか? 見てもらえよ」
 部長は、興奮と嫉妬が入り混じったような声で言う。僕は、急にドキドキしてきた。起こされてしまう? どんなリアクションをしたらいいのだろう?
「無理だよ。そんなの無理。離婚されちゃうもん」
 美桜は、泣きそうな声を出す。
「なに言ってるんだよ。離婚されるようなことしてるんだろ? 覚悟しろよ。その方が、美桜も深いオルガ感じるんだろ?」
 部長は、言葉責めみたいに言う。僕は、起こされるかもしれない状況に、心臓が痛いくらいにドキドキしている。

「ダメ……出来ない。でも、健作とキスしながら直樹ので孕む。ねぇ、子宮に押しつけながら出して。子宮の中に入れても良いよ。直樹ので、孕ませてください」
 美桜は、そんなことを言う。もう、逃げ出したい気持ちだ……。
 少しして、またキスをされた。美桜は、興奮した息遣いで僕の口内をかき回す。そればかりか、射精したばかりのペニスをしごいてきた。
「フフ、カチカチ。直樹に孕ませてもらいながら、健作もイカせてあげようかな? なんか、ドキドキする。直樹、めちゃくちゃに犯して」
 美桜は、タガが外れてしまっている。もう、罪悪感はないのだろうか?

 美桜は、うめきながらキスを続ける。

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[ 2023/09/30 23:30 ] セクハラ部長と僕の可愛い妻 | TB(-) | CM(-)

Kindle新作です 姉さん女房が隠していた元彼との思い出のオモチャ 123



ちょっと怖いけど、美しくて自慢の姉さん女房。

僕の友人の和人が、恋人と別れた理由を聞いて好奇心をくすぐられてしまった。

別れた理由は、正確の不一致ではなくサイズの不一致で……。

「また? て言うか、下手くそなだけなんじゃないの? だって、赤ちゃん産むんだから余裕のはずだろ?」

実際にそれを見た妻は、言葉を失って……。

妻が隠していたものは、元彼との思い出のオモチャで、とんでもない秘密も隠していた。



仲良しのお隣のご夫婦。
家族ぐるみで付き合っていたが、海外のリアリティ番組に影響され、1日だけパートナーを入れ替えて過ごすことに。

初めは緊張していた4人も次第に打ち解け、それぞれが胸に抱えていた願望や欲望を話すようになり……。

愛する妻が他の男性と仲良く過ごす姿を見て、自分でも気がつかなかった寝取られ性癖が開花してしまった。

そして、経験の少ないはずの妻に、とんでもない秘密も隠されていた。

それを知ったとき、夫の取った行動も常軌を逸していた……。

「もう止まらないね。最後までしちゃうよ。止める? それとも、私達もしちゃう?」


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》


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[ 2023/09/30 12:00 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた6(マガブロ 転載禁止)

 結局、架純は俺の浮気を知っていた。俺はスマホにうといので知らなかったが、家族共有機能を利用して、俺のいる位置を把握していたみたいだ。
 菜々美さんのアドバイスもあり、あの動画を見た後すぐに架純と話をした。もちろん、最初から全力で謝った。実際、俺が浮気なんてしなければこんな事態にはならなかったはずだ。

「怒ってないよ。剛史の浮気のおかげで、淳也とも出会えたし、赤ちゃん作る気になったもん」
 架純は、サバサバしたものだ。怒っている感じもないし、俺のことを嫌いになった気配もない。俺は、本気で淳也の赤ちゃんを身ごもるつもりかと聞いた。
「うん。でも、剛史ともするからどっちの種だろうね? それとも、淳也としかしない方が良い? その方が、嬉しい?」
 架純は、まるで俺の心を見透かしているようだ。少なくても、俺の寝取られ性癖のようなものは、ごく最近発露した。自分にそんな性癖はないと思っていたし、架純に気取られる事なんてないと思う。


 俺は、すぐに否定した。そんなことは思っていないと。すると、架純は俺の股間をギュッと握ってきた。
「こんなになってるのに? 今、そんな空気じゃないでしょ? それなのに、こんなにカチカチになってるよ。剛史って、寝取られ性癖あるんだね。早く言ってくれれば良かったのに」
 架純はそう言いながら俺のペニスをしごき始めた。ズボン越しでも、充分すぎるほど気持ちいい。でも、架純がこんな事をしているのが信じられない。
 セックスには淡泊で、あまり興味もないと思っていた。それが、妖艶に微笑みながらズボンごと手コキを続けている。俺は、否定しながら謝るしか出来ない。でも、架純も浮気をしている。しかも、とんでもない子作りセックスだ。

「ねぇ、淳也とのエッチ、生で見たい?」
 架純がイタズラっぽく質問してくる。俺は、見たくないと言うのがやっとだ。
「ウソ。だって、もっと固くなったよ。本当は見たいんでしょ? 私が他のおチンポで孕む姿、見たいんでしょ?」
 架純は、挑発的だ。俺は、こんな状況なのに射精感すら感じてしまっている……。
「ねぇ、私に見せて。不倫相手とのエッチ、見せて欲しい」
 架純は、興奮した顔で言う。その口ぶりや表情は、本気だとしか思えない。それは、動画なんかで見たいという事ではなく、実際に生で見たいという事だった。

 そんなことはあり得ない……そう思っていた。でも、トントン拍子に話は決まってしまった。菜々美さんもノリノリで、すぐに3人で会うことになった。
 車で菜々美さんを拾いに行くが、車内の雰囲気は思い。架純は、何も話さずに黙っているばかりだ。怒っているような雰囲気はないが、楽しそうな感じもしない……。
 待ち合わせ場所に行き、菜々美さんが車に乗り込んできた。不倫相手が、妻の架純と同じ車内にいる……地獄のようだ。

「こんばんは。今日は、よろしくお願いします」
 架純さんは、少し緊張気味だ。
「こんばんは。今日はよろしくね。私がいても、遠慮しなくて良いわ。それにしても、可愛いわね。肌もプルプル」
 架純は、積極的に話しかけている。
「架純さんも、とってもお綺麗です」
 二人は、そんな会話を続けている。俺は、無言で車を走らせた。言葉では上手く言えない状況……こんなスリーショットはあり得ないはずだ。
 不倫相手が妻と楽しそうに話している。まるで、女子会だ。こうやって見ると、二人ともルックスには抜群に恵まれていると思う。
 架純は美人という感じだし、菜々美さんは可愛らしくて清楚というイメージだ。二人は、移動中話しっぱなしだった。でも、セックスの話題ではなく、化粧品のことや芸能関係の話題だった。

 緊張しながらも、ラブホテルに到着した。3人でも問題なく入れるホテル……意外に少ない。部屋に入ると、架純が急に菜々美さんにキスをし始めた。
驚く菜々美さん。でも、架純の舌が口内で動き回っていると、それに興奮してしまうようだ。
 絡み合う舌……女同士のキスは、生では初めて見た。男性的なキスではなく、優しいキス。
「フフ、柔らかい舌ね」
 架純は、楽しそうに言いながらキスを続ける。いつになく、菜々美も興奮している。キスは、かなりの時間が続く。菜々美さんは、まったく無抵抗に、自分からも積極的に舌を使っている。

「剛史、こっち来て。3人でしよ」
 架純に呼ばれて、すぐに俺は二人の横に移動した。手招きされるまま、俺は二人に近づいてキスに割り込んだ。すぐに二つの舌が絡みつき、俺の口内もかき回す。
 今までに感じたことのない興奮を感じる。二人が、俺の舌を奪い合うようにキスをしてくれる。そして、菜々美さんが俺の服を脱がせた。
 申し合わせたように、菜々美さんが俺の上着、架純が俺のズボンを脱がしていく。その間も、隙があればキスをしてくる。一気にモテ期が来たような、不思議な感覚だ。
 菜々美さんは、俺の乳首を舐めてくる。架純も、もう一方の乳首を舐めてくれる。二人に別々に乳首を舐められ、驚くほどの快感を感じる。動きがまったく予想出来ない。

「カチカチ。いつもよりカチカチだよ」
 菜々美さんは、そんなことを言う。思わず架純の顔色をうかがってしまった。架純は、嫉妬したような顔になっている。そして、そのまま俺のペニスをくわえてしまった。
 菜々美さんに乳首を舐められながら、架純にフェラチオをされる……あまりに異常な状況だ。でも、快感はとんでもなく強い。
「もう出ちゃいそうだよ。どうしてそんなに興奮してるの? 菜々美ちゃんが可愛いから?」
 架純は少し怒ったような口ぶりで言いながらも、フェラチオを続けてくれる。すると、菜々美さんもフェラチオを始めた。二人の舌が、俺の亀頭や竿を這い回る。

 圧倒的な快感と、強烈なビジュアル。射精感が一気に湧き上がってしまう。俺と菜々美さんのセックスを、架純に見せる……そんな趣旨だったはずだ。それが、いきなり3Pになってしまった。俺にしてみれば最高だが、二人はどう思っているのだろう?
 二人は、交互に俺のペニスをくわえる。時折、二人がキスをしたりもする。二人は、お互いをどう思っているのだろう? 二人のキスを見ている限り、嫌いとは思っていないように見える。

 すると、架純が菜々美さんの服を脱がせ始めた。あっという間に下着姿になった彼女……可愛らしい薄いピンクのランジェリーだ。
 菜々美は、躊躇なく彼女のブラジャーを外すと、その可愛らしい乳首にむしゃぶりついた。
「んっ、うぅ~~っ」
 俺のペニスをくわえたまま、気持ちよさそうにうめき声をあげる菜々美さん。そのまま架純は菜々美さんの乳首を責め続ける。
 快感のせいで、菜々美さんのフェラチオが途切れがちになってきた。でも、そのレズプレイに興奮は高まるばかりだ。そして、架純は菜々美さんのショーツを脱がせていく。
 ツルツルの秘部。生まれつきの無毛だ。
「あら、パイパンにしてるの?」
 菜々美が驚いた声を漏らす。
「生まれつき、生えてこないんです……恥ずかしい……」
 モジモジと恥ずかしそうにしている彼女。
「可愛いわよ。男は喜ぶでしょ。剛史もロリコンだから、喜んだでしょ」
 架純はニヤニヤしながら俺を見つめる。でも、実際その通りだ。そして、架純は菜々美さんの膣口を舐め始めた。
「ダ、ダメっ」
 慌てて身をよじろうとする菜々美さん。俺が押さえつけた。架純は、興奮したような顔で菜々美さんのクリトリスを舐め回す。
「うっ、あっ、んっ、アンッ、ダメっ、イヤッ、あぁ、アンッ」
 菜々美さんは、恥ずかしそうにあえぎ始めた。俺へのフェラチオは、完全に止まってしまった。菜々美さんは、気持ちよさそうにあえぎ続ける。こんなレズプレイになるなんて、夢にも思っていなかった。
 菜々美さんは、恥ずかしそうな顔のままあえぐ。俺は、興奮に任せて菜々美さんの乳首を舐め始めた。
「あぁっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ」
 菜々美さんは、可愛らしくあえぐ。本当に気持ちよさそうで、まだ恥ずかしそうだ。

 架純は、菜々美さんのクリトリスの包皮を剥いた。剥き出しになったクリトリスを舐められ、菜々美さんのあえぎ声はさらに大きくなっていく。俺も、夢中で彼女の乳首を責めた。
「剛史さん、キスしてください。イキそうなのっ! キスしながらイキたいっ」
 菜々美さんは、切なげに叫ぶ。俺は、一瞬架純を見た。でも、架純は夢中で菜々美さんのクリトリスを舐め続けている。架純に、こんな性癖が隠されていたことにも驚かされる。
 俺は、菜々美さんにキスをした。すぐに舌が飛び込んできて、俺の舌に絡みつく。興奮しきっているようだ。そして、少しして、架純さんは大きくうめきながら身体を震わせた。

 そのままベッドに横たわる菜々美さん。架純は、興奮した顔で彼女を見つめている。そして、俺に向かって、
「じゃあ、見せて。菜々美ちゃん、犯してあげて」
 と妖艶に微笑む。架純の感情がよくわからないまま、俺は菜々美さんに覆い被さっていく。すると、架純が俺のペニスを握って菜々美さんの膣口に押しつけた。
 まさか、こんな風に架純にアシストされるなんて想像もしていなかった。俺は、そのまま腰を押し込んだ。
「うぅあっ、剛史さんの、すごく固い」
 とろけた声の菜々美さん。菜々美さんの膣中も、いつも以上に熱くてうねっている気がする。俺は、そのまま腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。いつもより固いよ。剛史さん、もっとしてっ」
 菜々美さんは、架純がいるのに気にしていないみたいだ。すると、架純が菜々美さんの乳首を舐めながらクリトリスも刺激し始めた。
「あっ、ダメェッ、イッちゃうっ、気持ちよすぎておかしくなるっ」
 菜々美さんは、いつも以上に感じている。俺も、いつも以上に興奮している。まさか、夫婦二人がかりで菜々美さんを責めることになるなんて、夢にも思っていなかった。

「イクっ、イクっ、おチンポ気持ちいいっ! イクぅっ!!」
 菜々美さんは、いつもよりも激しく果てた。架純は、妖艶に微笑みながら菜々美さんにキスをする。俺は、二人のキスを見ながら腰を動かし続けた。射精感が高まる一方だが、なんとか堪えながら二人を見つめる。
 アダルトビデオでも、こんな光景は見たことがない。二人ともルックスも良いしスタイルも俺好みだ。そんな二人が、むさぼるようにキスをしながらあえぎ声を漏らしている。

 菜々美さんも、激しくあえぎながら架純の服を脱がせていく。架純は、あっけなく下着姿に変わった。菜々美さんとは違い、セクシーな紫色のランジェリー……とても似合っていると思う。
 菜々美さんは、架純のショーツに手を滑り込ませた。
「あっ、んっ、アンッ、気持ちいい。指入れて」
 架純は、あっという間にとろけた顔になる。そして、また菜々美さんとキスを始めた。菜々美さんは、架純の膣に指を入れて激しく動かす。架純も、あえぎ声を漏らしながら菜々美さんのクリトリスをまさぐり続ける。

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離婚した友人がヒマだからウチに来いと言ってきた。おっぱい見えてる女がいたw

俺と同い年の36才で×1の友達の正也が、離婚して急に子供二人とカミさんが居なくなった。

ガランとした家に居る淋しさを紛らわす為なのか離婚直後から、いい歳して遊び出した…。
新しい友達が男女問わず増えたらしくて、週末ともなると何人か正也の家に集まったり、居酒屋とかで飲み会をするようになっていた。

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[ 2023/09/30 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた4(姉妹ブログ 転載不可)

「ちょっ、ヒナちゃん、待って、シャワー浴びてないよ!」
 鈴木くんの慌てた声が響く。
「そんなの良いから、早くハメてっ!」
 愛里沙は、イラッとしたような声で言う。こんなにも火がついてしまっていることに、ただただ驚かされた。
「う、うん。コンドームは」
 彼が言い終わらないうちに、
「そんなの良いから、早く入れてっ!」
 と、愛里沙は焦れきったような声で指示をする。もう、命令しているような口ぶりだ。
「は、はいっ」
「うぅっ、あぁ、これ、これが欲しかったのぉ」
「あぁ、ヒナちゃん……凄い……」
 想像していたものとはまるで違う音声だ。これでは、まるで愛里沙が本気になっているみたいだ。営業活動……常連にお金を使わせるための、枕営業……そんなことだと思っていた。


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[ 2023/09/30 11:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

残業中に後輩の女の子がメインで乱交になりましたが、私もオバサンなりに楽しみました.

残業中に上司たちと・・・っていう展開。
みんなの帰った会社で、40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかっていうと20代前半の後輩の方がメインだったんだけど、おばさんなりに楽しんじゃいました。

「ちょっと休憩しようか?」

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[ 2023/09/30 10:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

彼女が社員旅行で山梨の温泉でやられた

4年前の話。

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。
特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。

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[ 2023/09/30 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

旅館でコンパニオンが部屋を間違えて入ってきた

そういえば、仲居さんではないがコンパニオンの女が間違えて夜俺の部屋に来て、終わったあとに気がついて慌てて逃げていったことがあったよ。

色白で小柄な娘でわりかし可愛かった。モー娘。加入直後の黒髪時代の矢口みたいな感じで。内風呂一緒に入ったりかなり長時間楽しませてもらって、しかもお金払ってないんだよな~あれは得したw

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[ 2023/09/30 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

20歳の彼女は、ベッドの上では淫乱ブーストがかかります

2年前の夏のこと。
彼女(女子大生・20歳)は、普段話している時とベッドの中では、まるで別人のようです。

服を着たまま後ろから抱いて豊かな乳房を優しく持ち上げながらうなじへ唇を這わせると、敏感に感じているらしく、高い声でか細く喘ぎながら、身悶えします。

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[ 2023/09/30 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した(姉妹ブログ 転載不可)

私は35歳の社会人です。29歳の時にバイクで事故を起こしてしまい、今は車椅子での生活をしています。サーキットの走行会で転倒した車両に突っ込んでしまい、さらに他のバイクにも突っ込まれて脊椎を痛めてしまった結果です。
妻の詩織と結婚し、3年目のことでした。子作りも中断し、リハビリをしながら働くという生活を続け、生活はなんとか安定してきました。
と言っても、事故の前とはまったく違う生活になってしまい、妻に対しては申し訳ない気持ちでいっぱいです。私は、まだ子供もいなかったこともあり、妻に離婚して欲しいと何度も言いました。でも、その度に、
『健やかなときも病めるときも、ずっと一緒でしょ。それとも、健二は私が車椅子になったら、離婚するつもりなの?』
と、優しく言ってくれます。本当に、素晴らしい女性と結婚したんだなと感謝の気持ちを持ちながら、日々リハビリと仕事を頑張っています。

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[ 2023/09/30 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

結婚記念日に夫と温泉旅行に行ったのに、他の男としてしまいました.

夫と二人で、結婚記念日に天童市の有名温泉へ一泊旅行。

深夜、夫の淡白なセックスの後、二人で露天風呂へ。
そこは出入り口は男女別ですが、中の大きな湯船は途中まで仕切りはあるものの、端の方からは出入り自由で、昼間は敬遠したお風呂です。

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[ 2023/09/30 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

入院先のナースは消毒と言ってフェラしてくれた

26歳の時、虫垂炎が破裂して腹膜炎を併発して手術を受け、入院をしていた時の話。
虫垂炎、いわゆる盲腸なら7~10日間の入院で退院だが、腹膜炎を併発しており、ちょっと危なかったので3週間の入院だった。

最初の1週間は辛かった。

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[ 2023/09/29 23:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

女2人で海水浴に行って乱交に

昨年の夏、美穂と2人で海水浴に行った時の話です。
2人とも、少しだけ大胆にビキニに挑戦しました。
と言ってもちょっと恥ずかしいので、Tシャツを着る事にしました。
私たちが砂浜で横になっていると軽い感じの2人組に声をかけられ、つい話に乗ってしまいました。
(美穂は最近彼氏と別れたばかりで、私は大学に入学したのですがまだ処女で焦っていたので)

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[ 2023/09/29 22:00 ] 女性の体験談 複数体験 女性 | TB(0) | CM(-)

#嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁(姉妹ブログ 転載不可)

週末、いつものように清を招いて夕食を一緒に食べていた。清は、高校の時からの友人だ。お互いに結婚して多少疎遠になったりもしたが、この2年くらいはかなり頻繁に家に招いている。2年前に、清の嫁さんが交通事故で死んでしまったからだ。
見ていられないくらい落ち込んだ清。もしかしたら、嫁さんの後を追ってしまうのではないか? そんな危機感を感じさせるほど、彼は落ち込んで自暴自棄になっていた。

見かねた俺は、とにかく一緒に飯を食べるようにした。強引に誘って引っぱってくるような感じでうちに連れてきた。そして、時間はかかったが清にも笑顔が戻ってきて、最近では本当に楽しく飯を食べる感じになっていた。



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[ 2023/09/29 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

単身赴任先の独身三十路社員と激しく不倫した

私は30代の会社員です。
機械メーカーの営業で、主任待遇です。
妻と二人の子供がいます。
今回の主役は30歳の独身女性で、Sさんとしておきます。

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隣のご主人が亡くなった1年、奥さんが電球を変えてくれと言ってきたので家に上がると.

隣のご主人が不慮の事故で亡くなって一年。
男の出入りもなく奥さんは貞操を守り続けている様子でした。
まだまだ女盛り、一人で悶々とする日もあるだろうと節操のないことを考えていた時でした。
玄関のチャイムがなり出てみると隣の奥さんでした。
「すみません。今、お時間ありますか?実は台所の電気が切れてしまい困っているんです。変えて頂けませんか?」
「お安いご用です。替えの電球はありますか?すぐにいきますね。」
「ありがとうございます。よろしくお願いします。」

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[ 2023/09/29 14:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた(姉妹ブログ 転載不可)

妻の里央とは、職場結婚だった。美人と言うよりは可愛らしい顔で、驚くと、大きな瞳が落っこちてしまいそうなほど見開かれる、表情がとても豊かな女の子で、人を疑うということがなく、騙されてひどい目にあうんじゃないかと心配するほど純粋な子だった。
そんな里央に上司と部下という形で接しているうちに、いつの間にか一緒にいるのが当たり前になり、交際をするようになり、結婚に至った。

社内でも、彼女はかなり人気のある女の子だったので、結婚すると報告したあとは、男性社員達の風当たりが冷たくなったりもしたが、逆に女子社員達からは歓迎された。たぶん、男性社員達の競争率が下がったからだと思う。

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[ 2023/09/29 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

巨乳のフカキョン似の彼女をおっぱい星人の後輩に抱かせた

前から彼女が他人に触られるの想像して興奮してたし、Hする時もたまに彼女にそれをしてみたいと言いながらやっていた。
彼女は「絶対だめ~」とか言うけどドMなのでめっちゃ濡れるから余計興奮して、腰ガンガンに突いてから口に発射!

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[ 2023/09/29 12:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ナオミは会社の同期で俺の後輩と結婚した人妻だけど、俺に妊娠させて欲しいと言った

誰かに聞いてもらいたくて投稿。

ある程度本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。

高卒18で同期入社したナオミ。

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[ 2023/09/29 10:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

妻がカップル喫茶で3人の男達に

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶

上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。

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[ 2023/09/29 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

娘の家庭教師を私から誘惑して、初不倫しちゃいました.

T(35歳)
結婚して15年、35歳、夫と14歳の娘と三人暮らしです。

若くして人妻となったおかげで、夫以外の男を知りませんでした。

でも、ついに私、不倫しちゃったんです。

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[ 2023/09/29 03:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

クラブで変な踊りしてるチビデブスの私が性欲の対象になるなんて

数年前、ほぼ毎週クラブ通いしてたんだけど、そこで出会ったイケメンとの話。
「音を楽しむためにクラブ行ってる」
ってドヤ顔で言う奴ってちょっとどうかと思うんだけど、私たちは当時「男目当て」ってよりも「お祭り騒ぎして楽しむ」ために行ってた。

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[ 2023/09/29 02:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた(姉妹ブログ 転載不可)

「何してるんですか?」
 いきなり声をかけられて、俺はウォッと叫んでしまった。道の駅でバイクをいじっている俺に、可愛い若い女の子が声をかけてきた。その女の子は、肩までの緩くウェーブがかかったような髪が印象的な、目鼻立ちがはっきりした美少女だった。
 身長が少し高いなと思ったが、足を見るとブーツを履いている。ライディングブーツだ。格好も、よく見るとライディングウェアだ。でも、やたらと英語が書いてあったりするような感じのウェアではなく、街着でもイケそうなおしゃれな感じのヤツだ。


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[ 2023/09/29 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

義母とのセックスは、義母の職場の同僚との3Pへ発展しました

昨年結婚しましたが、うちの嫁さんは母子家庭で嫁さんの義母・54歳と同居する事になった。
元々、結婚前の付き合っていた頃から義母からは気に入られていたのですが、男と女の関係なんて考えてもいませんでした。

今年初めて3人で正月を迎えたときの事でした。
普段は飲まないお酒を義母は飲んでしまうと、ほんの1口2口で義母は全身が赤くなり、酔っていました。
テーブルからコタツに移動して、さらに飲んでいると、義母はだらしなく足を伸ばし始めて、かなり眠そうな表情をしていました。

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本社の若手幹部と飲み会後に部屋で飲むことになり、中出しされてしまいました.

私の勤めている会社では本社、支社があり私は支社勤務です。

本社とは毎日のように連絡を取り合い、仕事のスケジュール等綿密に話し合います。

普段は電話やパソコンでの連絡ですが、1ヶ月に一度それぞれの幹部が集まり会議&夜は接待という名の飲み会があります。

本社には若手幹部のSさんという方がおり、主に本社との連絡はSさんと取り合います。

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[ 2023/09/28 23:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バツイチのおばちゃんですが、温泉旅行で大学生と4Pしちゃいました

私はバツイチで、かなりおばさんです。
12年前に離婚し、そして旅行会社に勤めていました。
休暇をとって女友達と2人で東北に温泉旅行に行きました。
その時の一夜の出来事、ワンナイトラブが忘れられません。
その日は温泉に浸かり友達とご飯を食べてました。

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[ 2023/09/28 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は(姉妹ブログ 転載不可)

「え? それって、何かの冗談で言ってるの?」
 恋人の真央が、意味がわからないという顔で僕を見つめている。無理もないと思う。話をしている僕自身が、あまりにも荒唐無稽な話をしている自覚がある。
 真央は、25歳のOLだ。小柄で可愛らしく、自慢の彼女だ。クリクリした目はパッチリとした二重まぶたで、その長いまつげはより真央を美少女に見せている。
 性格もとにかく明るく前向きで、一緒にいて本当に楽しい。

「もしかして、私と結婚したくないからそんなこと言ってるの?」
 真央は、泣きそうな顔で話してくる。僕は、そんなことはないと否定しながらも、そう思われても仕方ないなと思っていた……。


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[ 2023/09/28 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

自営の立場を利用して、信金の窓口の人妻社員に飲ませてみたw

40代後半の自営業です。
隣町といっても40キロほど離れているのですが、仕事上よく使う信用金庫の窓口嬢と次第に親しくなりました。
彼女は推定30ちょい過ぎ・・顔はいまいちですが気の利く感じのいい子でした。

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[ 2023/09/28 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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