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セクハラ部長と僕の可愛い妻3(マガブロ 転載禁止)

 僕は、完全に混乱している。叫び出したい気持ちだ。美桜が、僕のものをくわえている? 目を開けられないが、この感触は間違いないと思う。
 美桜は、カリ首に舌を絡ませて責めてくる。寝ている僕に対するイタズラという感じではなく、本気で射精させようとしているような舌遣いだ。
「美味そうにくわえるな。そんなにそのチンポ好きなのか?」
 部長が、少しだけ嫉妬しているような口調で言う。意外なリアクションだ。僕の事なんて、眼中にないものだと思っていた。


「美味しいよ。愛してるから」
 美桜は、そんな風に答えてくれる。愛されているのは嬉しいが、この状況は歓迎出来ない。
「愛してるのに、俺のチンポが好きなのか?」
 部長は、少しムキになっているように感じる。
「うん。だって、直樹のおチンポ大っきいでしょ? 奥まで気持ちよくしてくれるから、大好きだよ」
 美桜は、あっさりとそう答えた。美桜が部長の下の名前を呼び捨てにしているのは、やっぱり違和感が大きい。でも、いつの間にか二人は、そういう関係になっていたという事なんだなと思う。

 僕は、まったく気がつかなかった。美桜は、心底部長のセクハラを嫌がっていると思っていた。僕の出世のために、表面上は嫌がっていないフリをしているだけだと思っていた。
 美桜に我慢させている罪悪感を感じながら、僕は毎日を過ごしていたのに、裏切られた気持ちだ。でも、そんな心情なのに、美桜のフェラチオで早くも果てそうだ……。
「これ、寝てるんだよね? こんなに固くなるものなの? 今にも出ちゃいそうだよ」
 美桜は、また不安そうな声を漏らす。
「あぁ、男は寝ててもしごかれたら射精するし、エロい夢見ても射精するぞ」
「そうなんだ……なんか、変な感じ。ちょっと不安だよ。起きない? 本当に平気?」
 美桜は、念を押すようなことを言いながらも、僕のペニスをしごき続けている。
「平気だよ。あれ飲んだら絶対に起きないから」
 部長は、自信満々だ。僕は、自分がなぜ起きたのか不思議に思っていた。部長達の話を聞く限り、なにか飲まされたはずだ。それは、美桜も昔飲まされているようだ。
 部長と美桜の最初のきっかけになったクスリなんだと思う。でも、僕は完全に目覚めてしまっている。もしかして、薄かった? どちらにしても、二人の秘密を知ることが出来た。

「ねぇ、上に乗っても平気かな?」
 美桜は、とんでもないことを言い始めた。
「それは……さすがにリスキーすぎないか?」
 部長の方が、慎重になっている。無理もないと思うが、美桜の狂った発言に驚かされる。
「ちょっとくらい、大丈夫だよね? ハメてみたい……健作の入れたまま、直樹のおチンポくわえたい」
 美桜は、ドン引きするようなことしか言わない。いったい、どんな性癖なんだろう? いくらなんでも、理解に苦しむ。
「まぁ、少しくらいなら平気だと思うけど……美桜はドヘンタイだな。そこまでエグい性癖持ってるとは思ってなかったぞ」
 部長は、軽くあきれている。
「フフ、人は見かけによらないんだよ」
 美桜は楽しそうに言うと、僕のペニスから手を離した。今にも射精しそうだったので、手を離されてホッとした。さすがに、寝てるのに射精するのは不自然すぎる気がする。

「固い……うぅ、あぁ」
 美桜は可愛らしくあえぐ。本当に、美桜が僕のペニスを入れてしまった。とても信じられない狂った行動だ。
「マジで入れたな。美桜は淫乱だな。ほら、チンポくわえろ」
 部長は楽しそうに指示をした。僕は、ドキドキしっぱなしだ。美桜の膣に、僕のペニスが入っている……。恐らく、部長の精液が溢れているはずだ。
 妻の膣に、他人の精液が溢れている……しかも、そこに夫の僕が挿入をしている。狂った状況だ。あまりの狂いっぷりに、現実感が消えていきそうだ。
 それにしても、あまりに気持ちいい。生膣の感触は、格別だ。締め付けもキツくて、入れているだけなのに射精感も湧いてくる。

 美桜の声は聞こえなくなった。部長のペニスをくわえているのだろうか? 目を開けたくて仕方ないが、そんな勇気は僕にはない。
 すると、美桜が動き始めた。さすがに慎重に動かしているが、腰をゆっくりと前後にグラインドさせている。こんなにゆっくりな動きなのに、一瞬で射精しそうになってきた。そのまましばらく、美桜のゆっくりな動きが続く。
「なにイキそうな顔してるんだよ。マジでドヘンタイだな。健作のチンポでイクのか?」
 部長は、やっぱりムキになっている感じだ。
「ち、違うよ。直樹のくわえてるからイキそうなの。健作の小っちゃなおチンポで、イッたことないよ」
 美桜は、声を震わせながら言う。最悪の告白だ。僕とのセックスで、イッたことがない? いつも、演技をされていた? プライドと自信が傷つけられ、逃げ出したい気持ちだ。

「よし、喉マンコ犯してやる。健作にまたがったままイケ」
 部長は、嬉しそうだ。無邪気にも思える声で言っている。すぐに身体が揺れるのを感じた。美桜は、くぐもったうめき声を上げている。状況はわからないが、部長が美桜にイラマチオ的なことをしているんだと思う。
 揺れる美桜の身体、えずくような声とうめき声。苦しそうに聞こえるが、甘い声も漏れっぱなしだ。すると、美桜の身体がガクガクッと震えた。
「イッちゃった、直樹に喉マンコ犯されて、イッちゃいましたぁ」
 美桜は、甘えたような、とろけたような声を上げる。僕は、美桜が酷いことをされながらもイカされたのを感じ、どうしようもない程の興奮を感じながら射精してしまった。
「あれ? 出てる? 健作、イッちゃったみたい」
 美桜は、キョトンとしたような雰囲気だ。僕があっけなく射精したことに、驚いているようだ。

「赤ん坊出来ると良いな」
 部長は、からかうような口ぶりだ。
「出来るわけないでしょ? 直樹にピル飲まされてるんだから」
 僕は、叫び出したい気持ちだ。あまりにも酷い裏切りだ。僕とのセックスでは、毎回コンドームをつけている。ピルを飲んでいるなら、部長と同じように生でさせてくれても良いはずだ。
 僕とはコンドームを使用しながら、部長とは生セックスを繰り返す……さすがに怒りを感じてしまう。美桜はスッと僕の上からどくと、すぐにペニスをくわえてきた。
 竿の中に残ったものを、すすり取るようにしている。くすぐったい気持ちもするが、やっぱり気持ちいいし嬉しいと思ってしまう。

「本当に、健作のことが大好きなんだな。俺にしてるときよりも、良い顔してるぞ」
 部長は、少し悔しそうだ。
「フフ、だって愛してるから。でも、直樹のことも大好きだよ。直樹の欲しくなっちゃった」
 美桜は、まだセックスを終えるつもりがないみたいだ。いくらなんでも、僕の横でプレイを続けるのはリスキーすぎると思う。
「健作の入れれば良いだろ? まだ、勃起したままだぞ」
 部長は、少しすねている。こんな可愛らしい部分もあるんだなと驚かされる。

「本気でそう思ってる? 健作のじゃ物足りないに決まってるでしょ? 中途半端に刺激されて、欲求不満になっちゃったの……イジワル言わないで、今すぐ犯して」
 美桜は、焦れたような声で言う。これは、一体なんだろう? 悪夢の中にいる? 美桜が、こんなにも酷い言動を繰り返すのが信じられない。僕は、いっそまたクスリが効いて意識を失えないだろうか? と思ってしまう。現実が辛すぎる……。
「本当に、チンポ狂いだな。健作も、オマエの本当の姿を見たらドン引きだろうな」
「そ、そんなこと言わないで……健作に見られたら、死んじゃう……嫌われたら生きていけないもん」
 美桜は、ますます混乱するようなことを言う。僕は、意味がわからないと思いながら、寝たフリを続けた。
「こんなことしておいて、よく言うよ。本当は、起きてる健作に見てもらいたいんだろ? 健作が見てる前で、俺の巨根で狂いたいんだろ」
「うぅ……違うもん。そんなの出来ない」
 美桜は、苦しげに言う。でも、声はうわずってしまっているし、興奮と快感を感じているような雰囲気だ。

「ウソつけ。したいんだろ? この淫乱」
 部長の言葉と共に、パチンと乾いた音が響いた。
「ヒィッ、うぅあぁ、イッちゃったぁ。直樹、もっとぶってっ」
 美桜は、とろけきった声で言う。乾いた音が響き、美桜のオルガズムの声が響く……。
「もう無理……ハメて下さい。直樹のおチンポ、淫乱メスブタの美桜のオマンコにハメて下さい」
 美桜は、声がとろけきっている。もう、目を開けて美桜のことを見てみたい気持ちだ。

「よし、オマンコ拡げとけ」
 部長は、満足げな声を出している。そしてすぐに、
「ヒィッ、うぅあぁ、イクイクイグッ、おチンポ来たぁ」
 と、美桜のとろけきった声が響き、僕の胸の辺りに美桜が顔を押しつけてきた。と言うよりも、突っ伏したような感じだ。僕に突っ伏した状態で、部長に生ハメされている? 想像しただけで、射精しそうだ……。

「あっ、アンッ、アンッ、直樹気持ちいいっ! やっぱり全然違うよ。直樹のおチンポの方が、太くて気持ちいいのっ」
 美桜は、どんどん高まっていく。美桜の身体を通して、部長の腰の動きも感じる。力強い動きだ。もう、僕が起きることなど気にしていないように思える。
「ほら、イケッ! 直樹にキスしながらイケッ!」
 部長のサディスティックな声が響く。すぐに美桜の唇が、僕の唇に押しつけられた。絡みついてくる舌、さっきよりも明らかに興奮しているみたいだ。

 「ほらほら、もっと感じろ。愛する健作とキスしながら、俺のチンポでイケッ」
 部長は、興奮状態だ。嫉妬もしているような口ぶりだ。
「直樹のも固くなってるよ。ヤキモチ焼いてるの? 健作とキスしてるの見て、直樹も興奮してるの?」
 美桜は、息も絶え絶えだ。
「してる。興奮してる。嫉妬もしてる。俺のチンポの方が気持ちいいだろ?」
 部長は、嫉妬にまみれながら聞く。
「気持ちいいよ。全然違う。健作のおチンポ、全然奥まで届かないもん。直樹……いまは直樹が好き。愛してる。この瞬間だけは、直樹の方が好きかも……」
 美桜は、信じられない言葉を口にする。僕は、嫉妬で呼吸が止まりそうだ。部長は、その言葉でテンションが上がったみたいだ。美桜を責める腰の動きがさらに強くなった。
 美桜は、またキスをしてくる。酷い言葉を吐いた口で、僕にキスをしてくる……。僕は、こんなにも惨めな状況なのに、すでに射精感を感じている。

「ほら、もっと狂え。俺のチンポでしか感じない身体にしてやる」
 部長は、上機嫌で言う。本当に嬉しそうだ。
「もうなってるよ。直樹のおチンポでしか感じない。激しくして。もっと直樹の形に変えて」
 うわずった声で言う美桜。すぐに身体の揺れが大きくなり、美桜のあえぎ声が悲鳴のように変わっていく。
「ほら、もっと声出せっ! 健作が起きてオマエの淫乱ぶりを見るように、デカい声で鳴けっ!」
「ダ、ダメぇ、見られたら終わりなの……うぅっ、あっ、あっ、イクっ、オマンコイグッ」


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[ 2023/08/31 23:07 ] セクハラ部長と僕の可愛い妻 | TB(-) | CM(-)

パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた4(マガブロ 転載禁止)

 妻が浮気だなんて、あり得ないと思っていた。でも、その動画はあっさりと撮影されてしまった。菜々美さんとその話をしたとき、隠しカメラのことを教えて貰った。でも、絶対に変なものなんて映らないと思っていた……。
 実際、初日の動画には、おかしなものなんて何も映っていなかった。日常の掃除や洗濯、テレビを見てリラックスする姿なんかが映っていた。
 そもそもパートもしているので、そんなにウチにいるわけではない。二日目も同じだった。わかったことは、コンビニのフィナンシェが好きだという事くらいだった。

 考えてみれば、わざわざウチで不倫をするはずもないと思った。ウチは子供を作らなかったので、子供の帰ってくる時間を気にする必要もない。
 浮気をするなら、外でするはずだ。その考えに至ったとき、俺は笑ってしまった。そして、無駄なお金を使ってしまったなと思った。


 3日目、もう見る必要もないと思いながら、念のために確認をしてみた。すると、あっさりとそれは映っていた。パートから帰ってきた架純。
 でも、後ろから男性もついてきている。かなり若い男性で、見た感じ大学生くらいに見える。スーパーの袋を持った彼。荷物を運んでくれた?

 俺は、急に不安になってしまった。まさかの展開だ。どんな理由があったにしても、若い男性が家に上がった? 現実が受け止められない俺の前で、架純は笑顔でスーパーの袋を受け取った。
「ありがとう、重かったでしょ。そこ座ってて、今お茶出すわね」
 架純がスーパーの袋を受け取りながら言う。俺は、まだ理解が追いついていない。
「あっ、お構いなく。あんまり時間ないんでしょ?」
 男性は、気安い感じだ。どう見ても、仲が良いというか打ち解けている。

「そうね、でも2時間くらいはあるわよ」
 そう言って、架純はソファに座る彼のすぐ近くに移動してきた。
「架純さん、2時間じゃ満足しないでしょ」
 おどけたように言う彼。架純は、いきなり彼にキスを始めた。舌を差し込みながら、彼の口の中をグチャグチャにかき混ぜている。本気のキスだ。
 俺は、脚が震えてしまった。自分でも浮気をしているくせにおかしいが、強いショックを受けてしまっている。男性も、舌を絡め始めた。
 架純が、他の男と本気のキスをしている……この目で見ても、とても信じられない光景だ。
「2時間で、ちゃんと満足させてね」
 架純は、おどけたように言う。でも、その顔はすでにトロンとしているように見えた。

「もちろん。じゃあ、さっそく」
 そう言って、男性は架純をソファに四つん這いにさせた。架純も、一切抵抗しない。男性は、すぐにスカートをまくり上げると、一気にショーツを降ろしてしまった。
 ムッチリした肉感的なお尻……丸見えだ。男性は、ズボンとパンツを一気に降ろすと、いきり立ったペニスをすぐに入れてしまった。
 前戯も何もなく、避妊すらなく一気に挿入すると、
「ああっ、固い。気持ちいいわ。メチャクチャにして」
 と、架純はお尻をさらに突き出すようにした。男性は、すぐに腰を動かす。様子を見るような感じもなく、激しく腰を振っている。
「あぁ、気持ちいい。やっぱり架純さんのオマンコが一番気持ちいいよ」
 男性は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。それは、どう見ても架純を感じさせようとしていない。自分が射精することを優先しているみたいだ。

「本当に? 嬉しいわ。頑張ってスクワットしてる甲斐があったわ」
 あえぎ声混じりに言う架純。
「僕のために、そんな努力してくれてるんだ」
「そうよ。若い恋人に飽きられないように、必死なのよ」
「恋人? セフレじゃなくて?」
「ひど~い」
「ゴメンゴメン。架純さん、大好きだよ」
「フフ、もっとして。全部中に出して」
 あまりにも衝撃的な光景が続く。浮気の証拠が撮れていたなんてものではない……。俺の目には、架純が本気に見える。

 男性は、本当に激しく腰を動かしている。少し落ち着いた俺は、よく観察した。男性のペニスは、そこそこ大きいが俺よりは小さいと思う。ただ、動きに若さが溢れている。無尽蔵の体力があるように腰を動かし続けている。
 架純は、少しずつ背中が反ってきた。のけ反り気味になりながら、あえぎ声をあげ続けている。俺とのセックスの時よりも、気持ちよさそうな声に聞こえてしまう……。

「もっとっ! 強くしてっ!」
 架純は、焦れたような声で指示をする。
「やっぱり架純さんは淫乱だね。交代してよ」
 からかうように言う彼。すると、架純は卑猥に腰を動かし始めた。四つん這いのまま、お尻をぶつけるように動かしている。
「あっ、アンッ、固いっ、おチンポ固いわっ!」
 架純は、卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続けている。バックでセックスしているのに、架純の方が腰を動かしている。本当に、若い彼の気持ちをつなぎ止めるために必死になっているみたいだ。

「気持ちいい。架純さん、オマンコメチャ締まってるよ」
「もっと感じて。もっと、私に夢中になってっ!」
 架純は、必死で腰を動かし続ける。本当に、彼に夢中みたいだ。さっきの話だと、彼には他にもセックスする相手がいるみたいな事を言っていた。
 架純は、何人かいるセフレの一人なんだろうか? 自分の妻が軽く扱われているようで、怒りを感じてしまう。でも、俺も菜々美さんとさんざんセックスをしてしまっている。
 今さら、彼のことも架純のことも責める資格はない気がする。

 架純は、気持ちよさそうに腰を動かし続けている。俺とのセックスでは、基本的には俺任せだ。彼女がこんなにも積極的に動くことはない。
 嫉妬や敗北感がもたげてくるが、自分でも不思議なほどに興奮してしまう。

「イクっ、イクっ、淳也、イッちゃうっ!!」
 架純は、メチャクチャに激しく腰を動かしながら叫ぶ。すると、彼が架純の腰を両手で鷲掴みにして腰を動かし始めた。さっきよりもさらに激しく、杭打ちのように腰を打ち付けている。
「んおぉおおおおっ、オマンコイグッ!」
 架純は、はしたない言葉を口にしながら身体を震わせる。それでも彼は、メチャクチャに腰を振っている。スパートをかけたような激しさだ。
 架純は、我を忘れたようにあえいでいる。こんな単純なピストンでも、本当に気持ちよさそうだ。なんとなく、感情的なものが大きいのかな? と、不安になってしまった。

「あぁ、イクよ、架純、中に出すからっ」
 架純を呼び捨てにしながら、さらにスパートをかける彼。架純は、のけ反ったまま嗚咽のような声を漏らし続けている。俺がいない家で、若い恋人とセックスをしている……まさかの光景だ。でも、こんな状況なのに激しく勃起してしまう……。
「イッてっ! 淳也、中に出してっ! オマンコ溢れさせてっ!」
 架純は、ほとんど叫び声だ。そして、彼は思いきり腰を押し込みながら、架純の膣内に射精を始めた……。
「おぉおぉおぉおぉっ、熱いの出てるっ。愛してる。淳也、愛してるっ」
 架純は、身体を震わせながら言う。一回り以上も若そうな彼に、本気で愛していると言っているみたいだ。どう見ても本気のセックスを見て、俺はかなり動揺している。自分のやっていることを棚に上げて、酷いと思ってしまっている……。

「フゥ、気持ちよかった。やっぱり、中に出せるって最高だよ」
 男性は、ペニスを引き抜いてソファに座り込む。架純は、四つん這いのまま身体を震わせている。膣からは精液が溢れて床にまで垂れてしまっていて、液だまりを作っている。
 いつも一緒に過ごしているリビング……それが、こんな形で汚されている。それなのに、俺は異常なほどの興奮を感じ、ペニスをいきり立たせている。
「フフ、淳也のためにピル飲んでるんだよ。今日も、もっと溢れさせて欲しいな」
 架純はそう言って、お掃除フェラを始めた。恐ろしいことに、架純はまだ着衣のままだ。さっきもスカートをまくり上げてショーツだけ降ろしてセックスをした。本当に時間を惜しんでいるのがわかる。

 架純は、さっきまで自分の膣に入っていたペニスを丁寧に心をこめて舐めて清めている。感情がこもっているとしか思えないやり方だ。そして、架純がピルを飲んでいることも知ってしまった。
 そこまでして、彼に中出しをさせたいのだろうか? 俺は、架純の本気っぷりが怖い。お掃除フェラをする前から、いきり立っていたペニス。射精しても、柔らかくなる気配がない。若さを感じてしまう。

 架純は、フェラチオしながら服を脱いだ。全裸になると、その肉感的な身体があらわになる。大きな胸、ムッチリした太もも。ウェストも少し肉付きが良いが、太っているという感じはない。
 最高の身体だと思う。それを、他の男にさらけ出している。嫉妬で呼吸が荒くなるのを感じる。架純は、すぐにそのまま彼にまたがり、対面座位で繋がった。
「あぁ、気持ちいい。淳也のおチンポ、固くてこすれるの。気持ちいいよ。一番気持ちいい」
 そう言って、架純は彼にキスをした。キスをしたまま、腰をくねらせるように動かしている。立て続けの二回戦が始まってしまった。
 一番気持ちいいという言葉に、俺のプライドが傷つく。正直、俺のペニスの方が大きいし、経験も多いと思う。実際、菜々美さんは毎回失神しているくらいだ。

 気持ち? 感情的なもの? もしかして、俺のことよりも彼を愛している? そんな不安で暗い気持ちになってしまう。確かに、女性は感情がこもると快感も増すと思う。
 架純は、俺と離婚したいのだろうか? そんな不安も感じてきた。
「乳首舐めてよ」
 男性は、そう言ってシャツを脱いだ。細い身体……筋肉をあまり感じないような華奢な身体だ。架純は、すぐにむしゃぶりついた。乳首を舐めながら、卑猥に腰を動かしている。あまりにも必死な姿を見て、少し可哀想になってきた。

 まさか、浮気されているのに、架純に同情する気持ちが湧くなんて我ながらおかしいと思う。架純は、本当に必死で腰を動かす。乳首舐めも夢中でしている。若い恋人の歓心を買うために全てをぶつけているようだ。
 架純は、はしたなく腰を動かしながら乳首を舐め続けている。男性は、気持ちよさそうにうめきながら架純のことを見つめている。
 彼は、架純をどう思っているのだろう? パート先で知り合った、都合の良い人妻……そんなところだと思う。それなのに、架純は本気の顔で彼に奉仕を続けている。

「旦那さんとどっちが気持ちいい?」
 そんな質問をする彼。俺も、菜々美さんに同じようなことを聞いてしまっている。因果応報という言葉が頭をよぎる。
「こっち……このおチンポの方が気持ちいいよ」
 架純は、恥ずかしそうに言う。こんなにはにかんだような顔は、初めて見る。それだけ彼に対する感情が強いという事なんだろうか? 俺の不安は増すばかりだ。
「でも、旦那さんのチンポ、大きいんでしょ?」
「う、うん。でも、最近柔らかいんだ。もう、私の身体に飽きちゃったみたい」

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セクハラ部長と僕の可愛い妻2(オリジナル 転載禁止)

 僕は、その電子タバコの本体を手に取り、脚が震え始めていた。どう見ても、部長が使っているヤツと同じものだ。美桜が隠れてタバコを吸っているとは思えないので、誰かがここに来たという事になると思う。
 さっき部長を見かけた……どう考えても、部長がここに来たと考えるのが自然だと思う。そして、美桜はシャワーを浴びている。その意味を考えると、脚が震えてしまう。

 まさか、僕のいないところでセクハラをしている? セクハラではなく、それ以上のことを? 僕は、美桜が犯されている光景をイメージしてしまった。
 呼吸が荒くなるほどの焦燥感。でも、やっぱり興奮を感じる。嫉妬? 寝取られ性癖? 僕は、落ち着かない気持ちで美桜が出てくるのを待った。


「ゴメンね。掃除してたら、汗かいちゃった。お腹空いている? もう、ご飯にする?」
 部屋着を着た美桜。頭にはタオルを巻いている。しっかりと頭まで洗うほどのことがあったのだろうか? 僕は、部長のことを話そうか迷った。証拠もある。
 でも、僕は結局なにも言えない。知るのが怖いと思ってしまう。
 僕は、お腹が空いていると答えた。でも、実際はそれどころではない心情だ。美桜は、笑顔で食事の準備を始めてくれた。

 食事が始まると、美桜はいつも通りだ。疑わしい部分などどこにもない。
「どう? リーダーの仕事は」
 美桜は、心配そうに聞いてくれる。僕は、忙しいけどなんとかなっていると告げた。なまじ大きなプロジェクトなので、色々な人のアドバイスもあるし、有能な人が集まっている。
 意外なくらいに楽というか、スムーズに進行しているのが実情だ。

「そうなんだ。良かった。無理しないでね。身体壊しちゃったら、元も子もないもん」
 美桜は、優しく言ってくれる。美桜は、おばあちゃん子だったせいか、どことなく言い回しが古くさい。26歳とは思えない言葉のチョイスをする事がある。
 ケーキよりも大福が好きだし、せんべいや芋けんぴを買ってくることが多い。でも、そんなところも凄く好きだ。
 美桜と結婚出来て良かったと思っている。なので、今の状況がとてもツラい。セクハラをしてくる部長に対して、もっと毅然とした態度を取りたい。
 でも、この電子タバコは何だったのだろう? 部長と美桜の間に、秘密がある? イヤな想像ばかりが膨らんでしまう。

 その夜、美桜が抱きつきながらキスをしてきた。
「疲れてる?」
 恥ずかしそうに言う美桜。こんな風に、おねだりをされると本当に嬉しい。美桜は、比較的頻繁にお誘いをしてくれる。性欲が強いのだと思うが、僕とイチャイチャする時間も好きなようだ。
 僕は、疲れてないよと言いながらキスを続ける。そして、そのまま美桜のパジャマを脱がせた。着痩せするタイプなので、脱がせるとそのボリュームにいつも驚かされる。
 真っ白で張りのある胸、小ぶりな乳首にむしゃぶりつくと、控えめな吐息が漏れ出した。すでに固くなっている乳首……舐めるとさらに固くなる。
 美桜とのセックスは、本当に最高だ。でも、この胸を部長にも触られてしまっている……そう思うと、嫉妬と申し訳ない気持ちが膨らむ。
「健作、もう来て……欲しいの」
 美桜は、切なげな声で言う。僕は、すぐに全裸になると、コンドームをつけようとした。
「そのまま来て。赤ちゃん作ろ……」
 美桜は、愛情のこもった声で言う。僕は、すぐに彼女の中に挿入した。

「うぅっ、あぁ、健作、愛してる」
 美桜は、控えめにあえぐ。僕は、快感が強すぎて入れただけで射精するかと思った。あんな薄いゴムがないだけで、快感が何倍にもなる。
 絡みついてくるヒダヒダの感触は、あまりに生々しくて気持いい。気のせいか、いつもよりも締まりも良い気がする。僕は、情けない気持ちでもうイキそうだと告げた。
「ダメ。もっと頑張って。いっぱい気持ちよくして欲しいな」
 甘えたように言う美桜。こんな風に甘えられると、可愛らしくてたまらない気持ちになる。

 僕は、なんとな射精感を逃しながら腰を振るが、やっぱり動きは遅くなる。
「イジワルしないで……もっと強く……速くして」
 美桜は、はにかみながらおねだりを続ける。その仕草が、狂おしいくらいに可愛い。でも、もう射精を堪えるのに必死な僕は、思うように動かせなくなっている。僕は、もう限界だと伝えながら腰の動きをいったん止めた。
 すると、美桜の腰が動き始めた。くねらせるように、こすりつけるように腰を動かす美桜……今まで、こんな事をされた記憶がない。

 正常位の下側になっているのに、腰を動かす姿は卑猥すぎる。美桜が、いつも以上に興奮していることに、違和感を感じてしまう。やっぱり、何かあったのだろうか? 疑いたくないが、部長に犯された? そんな想像をしていると、さらに興奮が高まってしまう。
 美桜はそのままキスをしてきた。そして、キスをした途端にさらに膣の締まりが増す。痛いほどの締まりを感じながら、僕は必死で射精を堪える。でも、美桜の腰の動きがさらに早くなると、搾り取られるように射精してしまった……。
「んうぅ~~っ」
 美桜は、僕の膣内射精を受けながらうめく。そして、狂ったように舌を絡めて吸ってくる。僕は、こんなに気持いい射精をしたことがない……。

「気持ちよかった……凄かったよ。健作は? 気持ちよかった?」
 美桜は、恥ずかしそうに聞いてくる。さっきまで、腰をなまめかしく動かしていたのがウソのように、可愛らしい態度になっている。
 僕は、最高に気持ちよかったと告げた。そして、赤ちゃん出来るかな? と聞いた。
「出来てると良いね。愛してる。綺麗にしてあげる」
 美桜は、そう言って射精したばかりの僕のペニスをくわえた。思わず身をよじったが、美桜はかまわずにお掃除フェラを続けてくれる。
 ついさっきまで、コンドームなしで膣に入っていたペニスを、美桜は心をこめて清めてくれる。申し訳ない気持ちが膨らむが、なんとも言えない優越感のようなものも感じる。そして、美桜と抱き合いながら寝た。

 翌日、会社で部長が、今日も食事をしようと誘ってきた。もちろん、美桜も同席でだ。僕は、色々な言葉が頭をよぎったが、結局わかりましたと告げた。
 仕事が終わると、ビルの前で美桜と合流した。
「お疲れ様です。今日も、誘って頂いてありがとうございます」
 美桜は、丁寧に挨拶をしている。今日の彼女も、清楚系の可愛らしい私服だ。少しスカートが短い気がするが、それもとってもよく似合っている。
「健作が頑張ってるから、もっと精をつけてもらわないといけないからな」
 部長は、この時点ですでに顔がにやけている。スケベオヤジという雰囲気が出てしまっている。会社での厳しい雰囲気はすっかりと消えている。
 そして、またこの前の個室の焼き肉屋に移動した。やっぱり、チェーン店の安い焼き肉とは味がかなり違う。部長がいるのでイヤな気持ちもあるが、やっぱり美味しい。

「美味しいです。本当にありがとうございます」
 美桜は、ニコニコと上機嫌だ。
「そうか、ほら、これ焼けたぞ。口開けてみろ」
 部長はそう言って、美桜に肉を食べさせる。こんな風に、自分の箸で食べさせるなんて、普通はしないことだ。でも、美桜は素直に口を開けて、部長に食べさせてもらっている。
「美味しい~」
 美桜は、まるでキャバクラの女の子みたいに大げさなリアクションをする。なんとなく、昔ガールズバーで働いていたときのことを想像してしまい、モヤモヤしてしまう。

「じゃあ、部長さんも」
 そう言って、美桜は同じように肉を食べさせる。やり過ぎだと思うが、部長は嬉しそうに食べさせてもらっている。美桜は、なにを考えているのだろう? 僕の出世のため? きっとそうだと思うが、ここまでしなくても良いと思う……。
 そんなことを、何回か繰り返す二人。楽しそうにしかみえない。僕は、居心地の悪さを感じながらも、やっぱり興奮して勃起している……。
 この感情が、よくわからない。寝取られ性癖? でも、美桜が他の男に抱かれるなんて、想像しただけで吐きそうだ。

 僕は、つい飲むペースが上がってしまったせいか、トイレが近くなった。トイレに行って用を足し、モヤモヤした気持ちのまま戻ろうとした。でも、気になって引き戸の隙間から部屋の中を覗いた。
 すると、美桜が部長の股間の辺りに頭を埋めているのが見えた。テーブルが邪魔でよくわからないが、美桜の頭が上下に動いている……どう見ても、フェラチオをしているようにしか見えない。

 僕は、脚が震えてしまった。まさかの光景だ。見間違い……そう思いたい。でも、美桜の頭の動きはかなり早い。部長は、美桜の頭を撫でるようにしている。
 すると、美桜はスッと頭を上げた。
「戻ってきちゃう。ここまでです」
 美桜は、イタズラっぽく言う。部長は、無言でごそごそテーブルの下で何かしている。どう見ても、ズボンを戻しているようにしか見えない……。

 僕は、ドキドキしている。でも、あまり遅いのも不自然だと思い、ゆっくりと引き戸を開けた。
「遅かったね。大丈夫?」
 美桜は、笑顔で話しかけてくる。直接見られなかったが、どう考えてもフェラチオをしていたと思う。それなのに、美桜は笑顔で楽しそうだ。僕は、混乱してしまった。でも、なんとか少し飲み過ぎたと告げた。
「フフ、お水もらおうか? もらってくるね」
 そう言って、部屋を出て行く美桜。すると、部長が、
「俺もトイレ行ってくる。苦しかったら、横になれよ」
 と、妙に優しい口調で言う。僕は、まさか……と思いながらも、なにも出来ずにいる。

 いくらなんでも、こんなお店で変なことはしないはずだ。でも、部長は美桜にここでフェラチオをさせていた……そう思うと、もっとエスカレートしたことをするのではないかと、不安がよぎる。
 5分……10分経過した。あまりに遅い。すると、美桜が戻ってきた。美桜は、無言で席に着くとニコッと微笑みかけてきた。でも、不自然に黙っている。すぐに部長も戻ってきた。
「大丈夫か? ほら、水飲め」
 そう言って、コップに入った水を勧めてくれた。僕は、美桜が取りに行ったはずなのに……と思いながらも、一口飲んだ。冷えていて、とても美味しい。
 美桜を見ると、口を閉じたままニコニコしている。やっぱり一言も口をきかない。すると、美桜は飲みかけのサワーを飲んだ。
 喉が大きく動き、飲み干していくのがわかる。部長は、それを不思議なほど興奮した顔で見ている。
「大丈夫? 頭痛い?」
 美桜は、やっと話しかけてきた。この不自然な展開に、言い知れぬ不安を感じる。でも、その後はごく普通の食事の時間になった。
 部長は、セクハラもせずに真面目にプロジェクトの話をしている。なんだかんだ言っても、仕事には真面目なタイプだ。

 そして、ウチに移動して少し飲もうという流れになった。もう、解放して欲しい……でも、部長は楽しそうだ。美桜も、表面上はイヤそうな気配を見せていない。

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[ 2023/08/28 23:43 ] セクハラ部長と僕の可愛い妻 | TB(-) | CM(-)

□女性と交際したことのない家庭教師と妻のデート5(姉妹ブログ 転載不可)

翌日、息子を祖母の家に預けに行った。息子も実家も、行ってみれば相思相愛だ。とても楽しみにしてくれていて、いつも快く預かってくれるし、息子も楽しみにしている。
 でも、まさか息子を預けて、あやみを家庭教師の若者と浮気をさせているなんて、想像もしていないはずだ。
「ドキドキしてる? 楽しみ?」
 家に向かう車の中で、あやみはからかうような口調で聞いてきた。正直、ドキドキしているし、興奮もしてしまっている。やっぱり、動画で見るのと実際にこの目で見るのは大きな違いがあるはずだ。

 私は、正直に楽しみだと告げた。
「ヘンタイだね。パパが望むなら、今からデートでも良いよ。健吾とのデートはなしにして、パパとこのままどこか行っても良いよ」
 あやみは、まるで究極の選択でもさせるような口ぶりだ。実際、私は試されていると感じた。もしかしたら、最後のチャンスを与えられた? そんなことまで考えている。
 それなのに私は、答えることも出来ずに運転を続けている。
「大丈夫? こんなに興奮しながら運転して、事故らない?」
 あやみは、私の股間を握りながらそう言った。自覚はあったが、私は勃起していた。あやみがデートしようと言ってくれているのに、頭の中ではこの後のあやみと健吾くんのセックスのことで、頭がいっぱいだ。

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[ 2023/08/27 23:51 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は2(姉妹ブログ 転載不可)

 裕子さんは、笑顔でさわりの部分だけ説明した。真央は、信じられないという顔をしているが、真剣に話を聞いている。
「ここだと話しづらいから、藤治くんの家に行こうか」
 裕子さんは、穏やかな顔でそう言った。
「は、はい。でも、本当にそんなことしてるんですね……信じられない」
 真央は、やっぱり信じられないみたいだ。無理もないと思う。そして、三人でタクシーで僕の家を目指した。普段はタクシーなんて利用したことはない。
 裕子さんは漁師のリーダー格の人の奥さんで、なおかつ本家の血筋だ。金銭的な余裕はかなりあるのだと思う。


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[ 2023/08/27 00:28 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■バイト先の遠距離恋愛中の女の子と夜景を見に行ったら4(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、脚が震えてしまった。元彼が、そんなにあっさりと真希ちゃんを諦めるとは思わなかった。きっと、こんな風に会いに来るだろうなと思っていた。
 でも、真希ちゃんは僕を裏切らないと思っていた。信じていた。それなのに、ドアの向こうから聞こえてくる声は、どう考えてもセックスをしている声だ。

「中に出すから! 真希を妊娠させるっ!」
 元彼の必死の声が響く。いっそ、妊娠させて取り戻る……そんな考えみたいだ。
「ダメぇ、本当に出来ちゃう。危ない日なの。お願い、外に……うっ、あっ、アンッ、ダメぇ」
 真希ちゃんは、そんな風に言ってはいるが、強い拒絶ではない。むしろ、気持ちよさそうにあえぎ声を漏らしているように聞こえる。


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[ 2023/08/26 13:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#どうしても姉さん女房の元彼のことを知りたくて2(姉妹ブログ 転載不可)

 玲奈がボソッと言った、”思い出しちゃったよ……奥の快感”という言葉は、実際にその通りになった。僕とのセックスはディルドを使うことが定番になってしまい、僕が前戯のようになってしまっていた。

「ホント、トシってかわってるな。今までなにも不満なくやってきたのに、わざわざ波風立てて何考えてるの?」
 玲奈は、食事の終わりがけにそんなことを言い始めた。僕は、そう言われても謝るしか出来ない。自分でも、どうしてそんなに元彼とのことを知りたがるのか、どうしてこんなにも執着してしまうのかわからない……。


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[ 2023/08/25 23:23 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

アダルトサイトでのクレジットカード決済のこと

最近、visaカードがアダルト系のサイトで使えなくなっています。アメリカ本社の方針で、アダルト系では使えなくなっているそうです。
ただ、visaカードでも種類によっては決済が通ることもあるようで、イマイチ方針がまとまっていない感じもします。
FC2やDMM、myfansなんかで使えなくなっていると聞きます。

早めにJCBやMasterカードを所得することをお勧めします。楽天カードはvisa以外のブランド選択も出来ますし、すでに楽天カードを持っていても、2枚目を無料で作ることも出来ます。今後、ますますvisaカードは使いづらくなると思いますので、ご検討ください。

楽天カードのサイト

[ 2023/08/23 23:02 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

#姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩(転載禁止).

『へぇ。なんで1年も? アンタ、モテそうなのに』
妻の遙香が、缶ビール片手に不思議そうな顔で質問した。
「なかなか良い子いないんですよね~。遙香さん、紹介して下さいよ」
亮は、同じく缶ビール片手に答える。私の会社の後輩の亮は、たまにウチに食事に来る。妻の遙香とも気が合うのか、毎回けっこう楽しそうにビールを飲む感じだ。

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[ 2023/08/23 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲可愛い一つ下の男の後輩と4(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、かなり動揺した。まことは、俺を犯すつもりみたいだ。てっきり、入れられることにしか興味がないと思っていた。
 俺の返事も待たず、俺を押し倒してアナルを舐めてきた。慌てて止めようとしたが、舌をねじ込むようにして舐めてくる。今までに経験したことのない、不思議な快感が走った。
 まことは、アナルを舐めながらペニスも指で刺激する。細い指がカリ首辺りに絡みつき、強い快感を感じる。


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[ 2023/08/22 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

#嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果(姉妹ブログ 転載不可)

「そう言えば、また謙也に言われたよ。いおりとデートさせてくれって」
私は、食事中に妻のいおりにそんな話をした。
『え? 謙也さん、また言ったの? ホント、物好きね』
いおりは、優しく微笑みながら言う。ベビーベッドの中の息子が寝たので、そんな会話を始めた。大学の時からの付き合いの謙也はなぜかいおりのことをすごく気に入っていて、私に会うたびにデートさせろと言ってくる。
冗談だとは思うけど、あまりに毎回のように言ってくるので、本気なのかな? と思ったりもする。そもそも謙也はルックスも性格も良く、女に困ったことはないと思う。わざわざ友人の嫁にちょっかいを出す必要もないはずだ。



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[ 2023/08/20 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

■コンカフェの人気キャストの妻が、客を育てていた2(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、イヤな予感が的中したことに暗い気持ちになっている。まさかの状況だ。コンカフェの、オタクっぽい常連をオシャレにしてあげただけ……そんな親切心からの店外デートだと思っていた。
 それなのに、愛里沙は恐らくそのお客さんの男性に、フェラチオをしているようだ。愛里沙の声は聞こえなくなっているが、男性のうめき声のようなものは聞こえてくる。
 状況を見たいと思っても、見ることは出来ない。想像は膨らむばかりだ。

「フフ、出ちゃう? 良いよ、出して」
 愛里沙の、イタズラっぽい声が聞こえてくる。声の感じからだと、とても性的なことをしているとは思えない。もしかしたら僕の勘違いで、ゲームか何かをしているのだろうか? でも、それにしては男性の息遣いが荒すぎる。
「ヒナちゃん、出る……うぅっ」
 男性は、余裕のない声を上げる。必死で声を抑えようとしているみたいだけど、仕切りに耳を押しつけるとはっきりと聞こえてしまう。


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[ 2023/08/18 23:24 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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