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セクハラ部長と僕の可愛い妻(オリジナル 転載禁止)

「まだ子供は作らないのか? 畑が腐るぞ」
 部長の、下品で時代錯誤の言葉が響く。僕の家のリビングで、食事をしながらの会話の途中でそんな発言が出た。その言葉は、僕の妻の美桜に向けられたものだ。
 部長は、仕事は出来るし面倒見は良いが、パワハラセクハラなにそれ? みたいな、昭和の遺物のような男だ。そもそも、頻繁に部下の僕の家に食事に来ること自体、今どきの常識から考えるとズレていると思う。

 そして、ビールで酔い始めた部長は、いつもみたいに下ネタやセクハラみたいな事を言い始めた。
「まだ26歳なんで、大丈夫ですよ。健作のお給料上がらないと、安心して子供作れないです」
 美桜は、セクハラを気にもしていないような顔で言う。部長は、笑いながら、
「そうか、健作、もっと頑張らないとな!」
 と、僕に話を振ってきた。美桜は、本当にあしらい方が上手い。でも、そのせいで部長は最近調子に乗っているように感じる。


「それにしても、おっぱいそんなに大きかったっけ? てっきり妊娠したのかと思ったぞ」
 部長は、さらにセクハラを続ける。酷い上司だ……そもそも、美桜は僕の妻で、部長の部下でもなんでもない。
「最近太っちゃったんです。ダイエットしなきゃ」
 美桜は、やっぱり上手くあしらう。美桜は、大学の時に短期間、ガールズバーのようなところでバイトをしていた。ガールズバーよりは健全というか、コンセプトカフェのようなお店だったそうだ。
 そのせいか、客あしらいみたいなことが上手い。でも、僕は地獄のような心情だ。自分の妻を、守ることも出来ない……本当なら、クビになるのを覚悟で部長に止めろというべきなんだと思う。

 すると、部長はいきなり美桜の胸を下から持ち上げるように触った。
「どれどれ? ホントだな、重くなった」
 そんなことまで言う。
「ダメですよ、触るのはセクハラですよ」
 美桜は、あくまで明るく楽しそうに言う。嫌がっている気持ちなんか、おくびにも出さない。部長は、さすがに手を離した。
 ここまでされたのに、僕はなにも出来ない。情けなくて涙が出てきそうなのを必死で堪える。すると、美桜がアイコンタクトで気にしないでというような合図を送ってくる。
 本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。
「そうだ、明日の会議で、健作のことを次のプロジェクトリーダーに推薦するつもりだ。役職もつくから、給料も上がるぞ。俺の期待を裏切るなよ」
 部長は、そんな話をしてきた。アメとムチ……そんな感じがする。でも、その話が本当なら、凄くありがたい。出世への道筋が出来る。

 それほどガツガツと出世したいとは思っていないが、子供を作ったりマイホームをと考えると、もう少し収入は欲しい。
「本当ですか! 新庄さん、ありがとうございます。健作のこと、よろしくお願いします」
 美桜は、本当に嬉しそうに言う。部長は、なんとなくイヤらしい感じの笑みを浮かべながら、任せておけと答えた。美桜は、本当に嬉しそうにしている。
 ご機嫌で部長にビールを注いだりしている。ガールズバーでも、こんな感じだったんだろうか? 接客は出来ない形態のお店のはずだが、実際は色々としていたと思う。

 美桜は、ソファに座る部長の横に座った。スカートが少しずり上がり、太ももがあらわになっている。ミニスカートというほどの短さではないが、ちょっと短めだと思う。
 シャツも、上から覗くと胸元が見えてしまいそうな開き具合だ。別に、露出が激しいわけではない。でも、おとなしい部屋着という感じでもない。
 美桜は、部長が来るときはこんな服を着ることが多い。もしかしたら、色仕掛け的な気持ちもあるのだろうか? 僕は、複雑な気持ちを感じながらも、なぜかわからないが少し興奮していた。

 部長は、さらに酔いが進み、美桜の太ももに手を乗せたりし始めた。まるで、キャバクラにでもいるような感覚だ。
「ホントにスベスベだな。これは、何かケアしてるのか?」
 美桜の太ももを撫でるようにしながら聞く部長。イヤな表情をしている。下品というか、下心丸見えの品のない顔だ。
「してないです。どうして聞くんですか? 奥様のためですか?」
 美桜が、からかうように聞く。
「まぁ、あれだ、ガールフレンドのためだ」
 部長は、少し言いよどむ。でも、確かに部長には奥さん以外の女性がいる。見たことはないが、日頃の言動でわかる。
「良いんですか? 奥さんに怒られちゃいますよ」
 美桜は、やっぱり楽しそうにしか見えない態度で話を続ける。

 そして、キャバクラみたいな時間は終わり、部長は上機嫌で帰っていった。僕は、すぐに美桜に謝った。不愉快な思いをさせてゴメンと。
「全然平気だよ。あれくらい、お店でもされてたから。まだマシな方だよ。それに、健作の出世のためだもん」
 美桜は、そんなことを言ってくれた。僕は、ありがとうと言いながらも、お店ではどんなセクハラをされていたのだろう? と、気になってしまった。
 風呂に入って寝室に行くと、美桜が甘えたように抱きついてキスをしてきた。
「良かったね。プロジェクトリーダーって、格好いいね。でも、無理しないで」
 美桜は本当に嬉しそうだ。僕は、不思議に思った。どうしてこんなに僕を好きでいてくれるのだろう? そんな疑問を思ってしまった。

 美桜は、僕が知っている範囲で、一番美しい女性だ。初めて会ったとき、こんな美人見たことがないと思った。黙っていると、近寄りがたさを感じるくらいに凜とした美しい顔。パッチリとした二重まぶたの大きな瞳は、こぼれ落ちてしまいそうに感じるくらいだ。
 そして、ニコッと笑うと、急に無邪気な子供のような表情になる。そのギャップに、どんな男も心奪われるのではないだろうか?
 交際が始まってから気がついたことだが、美桜は着痩せするタイプだった。初めて肌を交わしたとき、着衣からは想像も出来ないほど豊かな胸と、ムチッとした肉感的な太ももに激しく興奮したのを覚えている。

 美桜と交際が始まったのは、些細な偶然からだった。同じオフィスビルのOLだった彼女。飛び抜けて美しいので、顔は初対面の時から覚えていた。
 そんな彼女が、僕の通っているクライミングジムに通うようになったことで、一気に距離が縮まった。意外にも、最初に声をかけてきたのは彼女だった。
 まさか、ごく平凡で地味な僕の事を、認識してくれているとは思っていなかった。

「あっ、同じビルで働いてます。私のこと、わかりますか?」
 そんなファーストコンタクトだった。僕は、テンションがあがって、もちろん知ってると答えた。
「え? もちろん? どうしてですか?」
 見ているだけで恋に落ちそうな瞳で見つめられながら聞かれ、僕は思考が止まってしまった。そして、可愛いからと答えてしまった。あまりにも軽薄な返答だったと思う。
「あ、ありがとうございます。でも、全然可愛くないです」
 美桜は、不思議なほど照れながら答えた。あとで知ったことだが、美桜は本当に可愛いと言われることが少なかったそうだ。
 中高と女子校だったこともあるみたいだが、話を聞いていると、可愛いのが当たり前すぎて、誰もあらためて言わなかっただけ……そんなことだったみたいだ。

 確かに、美桜くらいの可愛い子に、可愛いねとは言わないかもしれない。そんなの言われなくてもわかってると思われてしまう……そんなことを思ってしまうかもしれない。
 でも、そのおかげで、僕と美桜の距離は一気に縮まった。美桜くらいの可愛い女の子でも、可愛いと言われるのは嬉しいみたいだ。
 そして、食事をするようになり、デートをしたり一緒に岩登りに行ったりしているうちに、交際することが出来た。僕にしてみれば、奇跡としか思えない展開だった。

 美桜は、僕にじゃれつくようになりながら、プロジェクトリーダーになることを心から喜んでくれている。そして、キスをしてきた。
 興奮気味に、美桜の舌が絡みつく。僕は、彼女を抱きしめながら舌を絡めた。キスをしているだけで、こんなにも幸せな気持ちになれる。美桜は、どんどん息遣いが荒くなっていく。
 そして、僕は美桜の服を脱がせ始めた。真っ白で張りのある胸。乳首は薄いピンク色で、アニメのキャラクターみたいに美しい。

 恥ずかしそうにモジモジしている美桜の乳首を舐め始めると、すぐにあえぎ声が漏れ始めた。
「んっ、あっ、うっ、気持いい……健作、愛してる」
 美桜は、一瞬で火がついたようにあえぐ。美桜は、セックスが好きなんだと思う。結婚してからも、ほぼ毎週している。週に2回することもある。
 どちらかというと僕は淡泊で、性欲は薄い方だ。なので、なんとなく美桜の方から誘ってくるようなパターンが多い。でも、最近気がついたことだが、部長が遊びに来た日は100%セックスをしている。
 ただの偶然だと思っていた。でも、100%だ。そして、服を脱がせて全裸にして秘部に指を這わせると、ビックリするくらいに濡れている。
 普段のセックスでも、すぐに濡れる方だ。でも、部長が帰ったあとにするセックスの時は、したたるほどに濡れている。

 まさかだと思うが、部長にセクハラやボディタッチをされて、興奮している? そんなことを思ってしまう。でも、そんな想像をするのは、美桜に対する侮辱のような気もする。
 美桜は、すごくイヤなはずだ。部長みたいな脂ぎったような中年に身体を触られて、不快に決まっている……。

「来て……もう入れて欲しい」
 美桜は、恥ずかしそうにおねだりをしてきた。これも、今までにないパターンだ。こんなに早く挿入を求めてきたことなんてない。僕は、すぐに美桜の下も脱がせると、コンドームをハメて挿入した。
「うぅっ、気持いい。健作、愛してる」
 美桜は、軽くうめきながら僕を見つめる。上気したような顔……本当に愛されているのを感じるし、可愛くて仕方ない。僕は、すぐに腰を動かし始めた。強烈に締め付けてくる膣肉の感触に、僕もうめいてしまう。

「あっ、アンッ、うぅっ、気持いい。健作、もっと強く……」
 美桜は、恥ずかしそうに言う。今日は、いつも以上におねだりをしてくる。快感も強いのか、発情したように感じるほどだ。
 腰を振りながら、もしかして部長のことを考えているのではないか? そんな疑問を持ってしまった。その途端、突然射精した。前触れもなく、いきなり精液が飛び出してしまった……。
「えっ? イッたの? 急に出ちゃった?」
 美桜は、目をまん丸にして驚いている。僕ですら驚いているので、美桜はもっと驚いていると思う。僕が弱々しくゴメンと謝ると、
「そんなに興奮しちゃったの? 嬉しいな……愛してる」
 と、美桜は幸せそうに抱きついてキスをしてくれた。僕は、申し訳ないような気持ちになりながらも、美桜を抱きしめてキスを続けた。

 しばらくイチャイチャ過ごした後、部長のことを話題に出した。イヤな思いをさせてゴメンねと。
「平気だよ。別に、あれくらいなんでもないよ。健作の出世のためだもん」
 美桜は、本当に気にしていないという顔で言う。実際はどう思っているのかはわからないが、表面上は本当に平気みたいだ。
 さっきも話に出ていたが、ガールズバーではもっとひどいセクハラがあったと言っていた。それのことを聞くと、
「無理矢理キスしようとしてきたり、おちんちん触らせてきたりしたよ。それに比べたら、部長さんのは全然平気だよ。部長さんも結構遠慮してるし、大丈夫だよ」
 と、美桜は笑顔で言った。

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[ 2023/07/31 21:00 ] セクハラ部長と僕の可愛い妻 | TB(-) | CM(-)

パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた3(マガブロ 転載禁止)

 思い切り膣奥に射精をしてしまった。人妻に、中出しをしてしまった……。マズいという気持ちはあるが、それ以上に快感が大きすぎて言葉も出てこない。菜々美さんは、感電でもしているように身体を硬直させて震えている。まだ歯を食いしばったような顔のままだ。

 最高だった。こんなに気持いい射精が、この世にあることが信じられないくらいだ。菜々美さんは、しばらく硬直状態のままだった。シーツは吹き出した潮で濡れているし、早くなんとかしないとマズい……旦那さんや子供が帰ってきてしまわないか? 不安で仕方ない。
「すごかった……剛史さん、すごいんだね。気持ちよすぎて腰抜けちゃったよ」
 菜々美さんは、うっとりした顔で見つめてくる。正直、最高の状況だ。40歳のおっさんの俺に、こんなに可愛くて美しい人妻のセフレが出来た。ウソみたいに良い話だ。


 俺は、時間はまだ平気なのかと聞いた。片付けもしないとマズいのではないかと聞いた。俺は、相当焦っていたと思う。でも、菜々美さんは、
「フフ、平気だよ。まだ大丈夫。まだオマンコに入ってるみたいだよ」
 幸せそうに言う彼女。脚を拡げて膣口を見せてくる彼女……ツルツルの無毛なので、本当に幼く見える。そして、まだ少し拡がったままの膣からは、精液が溢れてしまっている。
 我ながら、大量に出てしまったと思う。気持ちよすぎて、出過ぎてしまったかもしれない。

「綺麗にするね」
 菜々美さんは、俺のペニスを舐め始めた。思わず止めさせようとしたが、菜々美さんはドロドロに汚れたペニスを幸せそうに舐めている。
「本当にすごかった……素敵です。このおチンポ、大好き……もう、覚えちゃった」
 菜々美さんは、そんなことを言いながら丁寧に舐め続けてくれる。恋愛体質なんだろうか? まるで、恋する乙女のような顔で俺のペニスを舐めてくれている。
 旦那さんに悪いって思わないの? と聞くと、
「思うよ。すごく思う。でも、もうオマンコが覚えちゃったもん。おチンポ小っちゃいのが悪いんだよ」
 菜々美さんは、そんなことを言いながらフェラチオを続けてくれる。

 菜々美さんが、なにを考えているのかイマイチわからない。ただセックスが良くてセフレとして接しているだけだと思うが、俺を見る目があまりにもキラキラしている。
 ただ、貸したお金を返してくれれば良い……そんな気持ちだった。でも、こんなセックスが出来るのなら、お金なんて返ってこなくて良いと思える。

「好きって言われて、嬉しかった。胸がドキドキして、好きって気持ちがもっと大きくなった……ねぇ、好きって言って。もっともっと言って」
 甘えた仕草で言う彼女。俺は、すぐに好きだよと告げた。顔を真っ赤にして嬉しそうに微笑む彼女は、たまらなく可愛いと思う。
 でも、ふと気がつくと、そこかしこに写真が飾ってある。優しそうな旦那さん。そして、可愛らしいお子さん。どう見ても、幸せそうな家庭だ。

 菜々美さんは、その幸せが壊れることが怖くないんだろうか? 正直、俺は少し怖いと思っている。万が一妻にこの浮気がバレたら、相当ヤバいと思っている。
 そんな心配をする俺を余所に、菜々美さんはフェラチオを続ける。絡みついてくる舌の感触が生々しくて気持いい。
「フフ、カチカチ。パパのと全然違うよ。パパの、すぐ柔らかくなっちゃうから。このおチンポ、最後までカチカチで嬉しかった。中に出してくれて、幸せだった」
 菜々美さんは、ちょっとハマりすぎなくらいだ。いままでも、たまに浮気はしてきた。俺のペニスのサイズに、ハマった女性もいた。でも、ここまでのハマりっぷりは見たことがない。

「欲しくなっちゃう。このおチンポ、ハメて欲しくてうずいちゃう」
 声を震わせる彼女。俺は、淫乱な顔を見せる彼女に、ギャップ萌えを感じている。セックスなんて、あまり好きではない……そんな感じの女性に見えていた。
 清楚で真面目そう。パチンコ屋にいることに、違和感を感じるくらいだった。そんな彼女が、日常的にディルドでオナニーをしていて、チンポをハメて貰いたくて仕方ないと思っていたなんて、信じられないくらいだ。

 俺は、彼女に四つん這いになるように指示をした。玄関でのセックスで、彼女がバックが好きなのは理解している。もっと狂わせてやりたいと思って四つん這いにさせた。菜々美さんは、恥ずかしそうにしながらも、すぐに四つん這いになった。
「ほら、オマンコ拡げておねだりしてごらん」
 俺は、かなり調子に乗っている。もう、彼女を言いなりにさせたような気持ちで、そんなことを指示した。
 菜々美さんは、耳まで赤くしながら両手で膣口を拡げ始めた。恥ずかしそうに、それでもジワジワ拡げていく。溢れる精液はシーツに液だまりを作っている。卑猥な光景だ。でも、人妻にこんな事をさせていると思うと、ゾクゾクしてしまう。

「ほら、おねだりして」
 俺は、最高の気持ちでけしかけた。
「うぅ……菜々美の淫乱なオマンコに、剛史さんの素敵なぶっといおチンポ、生で奥までハメて下さい」
 菜々美さんは、声を震わせながらおねだりをした。俺は、旦那さんより大きなは? と、ダメ出しをしてみた。完全に調子に乗ってしまった。

「剛史さんのおチンポ……旦那のよりも大きなおチンポ、菜々美のオマンコにハメて下さい。旦那みたいに途中でフニャフニャにならずに、最後まで犯し抜いて中出ししてくださいっ」
 菜々美さんは、俺の想定よりもノリノリだ。そして、顔はトロンととろけたようになっている。俺は、最高の気持ちのままペニスを滑り込ませた。
 熱くうねる膣……。入れたそばから搾り取られそうだ。いままで経験した女性の中で、こんな動きをする女性はいなかった。

「うぅあぁ、おチンポ来たぁ」
 菜々美さんは、卑猥な言葉を口にする。そういう言葉を口にすることで、快感が高まるみたいだ。俺は、すぐに容赦なく腰を動かし始めた。肉がぶつかる鈍い音が響くほど、激しく腰を動かす。
 菜々美さんは、腰を突き出すようにしたままあえぎっぱなしになっている。
 人妻を、夫婦のベッドの上で犯し続ける……どんどん気持ちが盛り上がってしまう。そして、菜々美さんはさっき抜いたディルドをくわえてフェラチオを始めた。

 俺に激しく犯されながら、夢中でディルドをフェラチオする姿は淫乱なビッチにしか見えない。いくらなんでも、淫乱すぎるのでは? そんなことを考え始めた。
 俺は、膣に精液を入れたままこの後過ごせと命令した。そのまま、旦那とセックスしろとも指示した。
「そんなのダメ……バレちゃう。中出しセックスしたのがバレちゃう」
 菜々美さんは、泣きそうな顔で言う。でも、膣はさらに痛いくらいに締め付けてくる。

「そんなこと言って、オマンコ締め付けてるよ。ホントは、旦那にバレても良いって思ってるんだろ?」
 俺は、腰を打ち付けながら言う。
「うぅ、ダメ……ダメなのに興奮する。他の人のザーメン、オマンコから溢れさせながらパパとキスしたい……」
 菜々美さんは、とんでもないことを言いながらさらに顔をとろけさせる。子供に悪いと思わないのかと聞くと、
「思う……こんなママでごめんなさい……」
 と、涙目になった。それなのに、膣の締まりはさらにキツくなる。本当に淫乱そのものだ。

 俺は、後ろから貫いたまま、彼女をベッドから下ろした。戸惑ったような顔で立ちバックの状態になっている彼女……。俺は、そのまま強引に歩き始めた。
 ヨタヨタと、歩きづらそうに歩き始めた菜々美さん。困惑した顔だ。そして、そのままドアを開けて廊下に出る。
「ダ、ダメ、帰ってきたら見られちゃうっ」
 慌てる彼女。それでも俺は歩き続けた。菜々美さんは、ダメと言いながらも歩き続ける。膣はうねるように、搾り取るようにうごめきっぱなしだ。

 そして、そのまま隣のドアを開けて中に入った。
「ダ、ダメ……ここはダメなの」
 菜々美さんは、半泣きだ。思った通り、隣は子供部屋だった。机にベッド、色々な遊ぶオモチャなんかも見える。
「そんなこと言って、オマンコめちゃくちゃうねってるよ。ホント、ヘンタイママだな」
 そんな言葉をかけると、菜々美さんは身体をブルブルッと震わせて果てた。
「ヒィ、あぁ、ダメぇ、イジワルしないでぇ」
 菜々美さんは、声が震えている。それは、快感に震えているようにしか聞こえない。

 俺は、そのまま室内に入る。菜々美さんは、泣きそうな顔で軽く悲鳴を上げながらも言いなりだ。そして、勉強机に両手を突かせると、後ろから激しく犯し始めた。
「ウグゥッ、あっ、んっ、うぅぅっ、うぅ~~っ」
 菜々美さんは、必死で声を堪えている。やっぱり、子供の部屋であえぐのには抵抗があるみたいだ。俺は、さらに激しく腰を動かした。菜々美さんは、頭を左右にブンブン振りながらあえぎっぱなしだ。

 子供の部屋で、全裸で浮気セックスを続ける彼女……何度も何度も身体を震わせ、イキまくっている。
「いやっ、いやぁ~~っ」
 菜々美さんは悲鳴を上げると、そのまま潮吹きを始めた。床に、水たまりが出来ていく。
「子供の部屋でハメ潮吹いてイクんだ。酷いママだな」
 俺も、かなり調子に乗ってきた。酷いことを言えば言うほど、菜々美さんは快感が増すようだ。
「ごめんなさい……淫乱なママでごめんなさい」
 菜々美さんは、謝りながらも身体を震わせる。俺は、この淫乱! と言いながらお尻を平手で叩いた。
「ウグゥッ、うぅあぁ、ダメぇ、イクゥ」
 お尻を赤く染めながら、快感にとろける彼女。さらにお尻を叩くと、ガクガクッと腰回りが冗談みたいに痙攣した。

「も、もっとぶって……もっと酷いこと言って」
 菜々美さんは、とろけきった顔で哀願してくる。俺は、さらにお尻を叩きながら腰を動かし続けた。
「イグイグッ、オマンコイグッ、子供の部屋でオマンコイグゥッ!」
 菜々美さんは、母親の顔を完全に捨てている。一匹の淫乱な牝として、このセックスを満喫しているみたいだ。

 俺は、お尻を叩きながら腰を振る。息子に見られたらどうするの? とか、旦那の見てる前で中出しされたいんじゃないの? と言いながら責め続ける。
「して欲しいっ、パパの見てる前で、メチャクチャにしてっ。本当の私を見てもらいたい……パパの見てる前で、剛史さんのぶっといおチンポで狂いたいっ!」
 菜々美さんは、ほとんど絶叫だ。そして、漏らし始めた。床の水たまりはさらに大きくなる。最低な状況だ。

 俺は、さすがに興奮しすぎて限界が来た。中に出すぞと告げると、
「出してっ! 子供の部屋で、パパのじゃないおチンポで孕ませてっ!」
 菜々美さんは、絶叫している。そして、俺はそのまま膣奥深くに中出しをした。その瞬間、のけ反りながら身体を硬直させた菜々美さん。
 膣は激しく脈打つように動いている。まるで、竿の中の最後の一滴まで搾り取ろうとしているようだ。

 俺は、あまりの快感にうめいた。菜々美さんも、歯を食いしばってうめいている。そして、ペニスを引き抜いた。ぺたんと床にへたり込む彼女……膣からはとめどなく精液が溢れていて、酷い状態だ。
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パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた2(マガブロ 転載禁止)

 菜々美さんの膣奥深くに射精すると、菜々美さんは何を言っているのかわからないような声でうめき、背中を極限までのけ反らせながら果てた。
 立て続けのセックスで、2回連続で中出しをしてしまった……。さすがに俺も冷静になった。人妻に中出しをするなんて、どう考えてもアウトだ。

「すごかった……オモチャと全然違う。剛史さん、本当に気持ちよかったです……。へへ、ダメだよね、身体で返してるのに私が楽しんでたら」
 菜々美さんは、まだ俺と繋がったままおどけたように言う。強烈なセックスだった。もしかしたら、今までで一番良かったかもしれない。
 無邪気で可愛らしい菜々美さんが、こんなに淫乱な女性だったとはまったく想像できなかった。


 俺は、慌ててペニスを引き抜いた。
「うぅっ、溢れちゃう」
 菜々美さんは、軽くうめく。そして、ペニスを引き抜いた膣からは、ドロドロの精液が溢れ出てきた。かなりの量の精液が、ベッドに垂れ落ちている。俺は、中に出して本当に大丈夫だったの? と聞いた。
「うん。だって、ピル飲んでるって言ったでしょ? それに、出して欲しかった。中に出して欲しくてたまらなかった……ゴメンね、こんなに淫乱で」
 菜々美さんは、頬を赤くしながら言う。さっきまでの痴女のような雰囲気は綺麗に消えている。

 俺は、素直にイメージと違って驚いたと告げた。
「イメージって? 私のこと、どんな風に思ってたの?」
 菜々美さんは、興味津々という顔になっている。俺は、素直にイメージを話した。ウブで世間知らずの主婦というイメージを。

「世間知らずは合ってるよ。社会経験もほとんどないし。セックス経験も、剛史さんで二人目だよ……」
 恥ずかしそうにモジモジ話す彼女。でも、二人目というのはとても信じられない。それを素直に言うと、
「そ、その……オモチャはすごく使ってるから……。大学で一人暮らしを始めて、ずっとオモチャは使ってるよ」
 菜々美さんは、そんなカミングアウトをする。てっきり、かなりの人数を経験していると思っていた。

 ヘアも、浮気相手か何かに剃られてしまったものだとばかり思っていた。俺は気になって、ヘアを剃ってるのはどうしてかと聞いた。
「剃ってないよ。生えてこないの……子供みたいで恥ずかしい……」
 菜々美さんは、耳まで赤くしている。俺は、むしろ興奮するし良いと思うよと告げた。旦那さんも、喜んでるんじゃない? とも言った。

「そうかな? 喜んでる感じはしないけど……そもそも、エッチも好きじゃないみたいだし」
 菜々美さんは、悲しそうに言う。俺は、あんな激しいセックスをしたら、ちょっと引いたんじゃないかと言った。実際、嫁さんがあんなにも激しいセックスをしてきたら、夫としては複雑な気持ちになるかもしれない。俺も、妻があんなセックスをしてきたら、浮気を疑うと思うし、過去の男性の影を感じてイヤな気持ちになると思った。

「してないよ! あんなやり方、パパとは出来ないよ……」
 菜々美さんは悲しそうだ。俺は、しばらくは俺とやりたいようなセックスをすれば良いよと告げた。
「へへ、そうするね。ありがとう。綺麗にする」
 嬉しそうに微笑みながら、お掃除フェラを始めてくれた。中に出してドロドロになっているペニス……それを舐めて清めてくれている。こんなにも美しい女性にそこまでしてもらえると、これだけで借金のことはチャラでも良いかもしれないと思ってしまう。

 俺は、最高の気分で菜々美さんのお掃除フェラを眺めている。舌がカリ首に巻き付くように絡み、快感も強い。どう考えても、フェラチオは上手だ。
 どうしてそんなに上手なのかと聞くと、ディルドを使って練習していると答えた。誰のために練習してるの? と聞くと、
「こういうときのためだよ。役に立った」
 と、満足げに言う。こんなにも美しくて良い身体をしている彼女……その二人目の男性になれただけでもテンションが上がってしまう。

 そして、充分綺麗になったのでもう良いよと告げた。そして、3回出したので9万でと告げた。
「ダメだよ! そんなんじゃ、すぐに終わっちゃうもん。やっぱり、2万でお願いできないかな? 3万だと、たったの10回でしょ? 1万でも良いくらいなんだけどなぁ……」
 菜々美さんは、信じられないことを言う。こんな女性とセックスできるのであれば、1回5万や10万出す人もいると思う。俺は、彼女の自己査定の低さにたじろいだ。

「やっぱり、1万でってことにしない? そうして欲しい。30回も剛史さんとエッチできたら、それなりに満足は出来そうだし……。10回じゃ、全然足りないもん」
 菜々美さんは、甘えて媚びるように言う。俺は、ドキドキしっぱなしだ。30万戻ってこないことにはさすがに多少はダメージはあるが、こんなセックスが1万で出来るというのは魅力的すぎる。
 おそらく、菜々美さんはもっと色々してくれると思う。俺のリクエストは、何でもしてくれる気がする。

 俺は、わかったと告げた。そして、さすがにホテルを出ようと告げた。
「うん。本当にありがとう。気持ちが本当に楽になったよ。剛史さんのこと、大好きになった。したいこととかあったら、何でも言ってね。なるべく応えるようにする」
 菜々美さんは、そんな風に言いながら既に顔がとろけているように見えた……。

 まさかの経緯で人妻のセフレが出来た。ピルも飲んでいるので中出しも出来る……最高すぎる相手だ。でも、旦那さんにバレたら大変だなと思った。訴えられたら絶対に勝てないと思う。
 そう思っていても、今さら菜々美さんとのセックスを捨てることは出来ない。俺は、迷いながらもなにも出来ない。ただ、パチンコくらいしか楽しみがなかった毎日に、張りは出た。別に、俺も夫婦仲は悪くない。
 子供はいないが、妻とは今でも旅行に行ったりデートもする。浮気して申し訳ない気持ちもあるが、俺と妻はセックスも少ない。

 今日も、会社帰りにスロットを打ちに行った。基本的にハイエナ狙いだ。これと言った台がなければ、打たずに店を出ることも多い。
 楽しみのためではなく金のために打っているので、当然だと思う。意味もなく適当に打って遊んでいたら、長期的な勝ちはない。

 そして、打つ台もなかったので店を出た。さすがに平日の夕方なので、菜々美さんに声もかけられない。と思っていたら、菜々美さんの方から連絡が来た。
 今日は息子さんが塾でいなくて、旦那さんも遅いそうだ。ただ、塾に迎えに行く時間もあるので、今すぐ自宅に来てくれと言うメッセージだった。

 なかなかの狂ったメッセージに驚いた。自宅にセックスをしに来い? そこまでセックスにハマっているとは思っていなかった。
 俺は、すぐに向かうとメッセージを入れた。タクシーですぐにメッセージに書いてあった住所に向かう。考えてみれば、よく住所を教えられるなと思った。
 同時に、俺も住所も聞かずによく金を貸していたなと思った。うっかりしていたと思うが、菜々美さんがそれだけ信用できそうな雰囲気を醸し出していたのだと思う。

 半勃起しながらタクシーで菜々美さんの家を目指す。すると、結構……いや、かなり立派な一軒家に着いた。こんな区内でここまで立派な一軒家は、なかなかないと思う。
 実際、立地が良いので周りはマンションが多い。住居地域の制限からか、低層のマンションばかりだ。

 俺は、少しホッとしながら彼女の家を訪ねた。一軒家が連なったような感じだと、入りづらい。周りの目が気になってしまう。でも、マンションに囲まれたような一戸建てなので、結構堂々とインターホンを鳴らせた。
「鍵開いてるから入って」
 菜々美さんに言われて、すぐに門扉を開けた。ロックはかかっていないので、あっさりと空く。そして、ガレージのBMWとプリウスを横目に玄関を目指した。

 たぶん、俺に借金なんてしなくてもいい生活だったのだと思う。もしかしたら、キャッシングの話もウソなのではないか? そもそも、パートなんてしてるのだろうか? そんな疑念が頭をよぎる。
 玄関ドアを開けると、中から腕が伸びてきて引きずり込まれた。慌てる俺に、抱きついてキスをする菜々美さん……やり過ぎだ。

 俺は、ここじゃマズいってと言ったが、菜々美さんは興奮しきった顔でキスを続ける。舌がねじ込まれ、俺の舌をメチャクチャにする。良い匂いと味がする。もう、この時点で最高の気持ちだ。
 菜々美さんは、キスをしながら股間をまさぐってくる。
「固い……おチンポ欲しい」
 菜々美さんは、そう言って俺のズボンとパンツを引きずり下ろした。まるで、俺が犯されているようなシチュエーションだ……。

 菜々美さんは、あらわになったいきり立ったペニスをくわえた。興奮しきった顔で、躊躇なくくわえてしまった。すぐに舌が絡みついてきて、バキュームも始まる。メチャクチャ気持ちよくて声が漏れてしまう。
 それにしても、広い玄関だ。たぶん、ワンルームマンションくらいありそうだ。よく見ると、菜々美さんはブラジャーをつけてないみたいで、シャツに乳首がクッキリと浮いている。
「大っきい……固い……欲しかったよ。このおチンポのこと、ずっと考えてた。すぐハメて」
 真奈美さんはそう言って立ち上がると、下駄箱に両手をついてお尻を突き出した。同時にスカートをまくり上げると、真っ白なお尻が剥き出しになる。

 下着を身につけていないことにも驚いたが、太ももにまで蜜が溢れて垂れ流れているのにも驚いた。もう、セックスのことしか頭にないみたいだ。
 俺は、確認も取らずにそのまま生で挿入した。
「んおぉっ、おチンポ来たぁ」
 菜々美さんは、野太い声でうめく。可愛らしい顔からそんな声が出ることにも驚くが、快感が強すぎる。菜々美さんの膣は、うねるように絡みついてくる。今まで経験したことがない膣の動きだ。

 驚いている俺に焦れたのか、菜々美さんは腰を動かし始めた。真っ白な可愛らしいお尻をぶつけるように動かしてくる。あまりにもはしたない姿に、正直少し引く。でも、興奮と背徳感を感じる。
「そんなにチンポ欲しかったの?」
「欲しかった……オモチャでしても、全然満足できないの。犯して。めちゃくちゃに犯して中に出して」
 菜々美さんは、声が震えている。快感が強すぎて震えてしまうみたいだ。俺は、彼女の腰をホールドして腰を動かし始めた。

「あっ、アンッ、アンッ、オマンコイクっ、イクっ、イグゥッ」
 菜々美さんは、あっけなく果てた。腰がブルブル震えている。でも、俺はかまわずに腰を動かし続ける。玄関に響く肉がぶつかる音。菜々美さんは、泣いているような声であえぐ。最高の気分だ。
 俺は、彼女のシャツを荒々しく脱がした。玄関で、酷い姿で犯されている……。もしも旦那が帰ってきたら、俺は警察に突き出されるのではないか? そんな心配もよぎる。でも、腰の動きは止められない。

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□妻によく似た女性が、新宿で立ちんぼしてた3(姉妹ブログ 転載不可)

 美冬は、着衣のままバックで犯され続けている。小太りの中年は、興奮しきった顔で腰を動かし続ける。
「イグッ、うぅあっ、ダメぇ、受精しちゃうっ! 外に出してくださいっ」
 美冬は、叫ぶように言いながらも腰を突き出すような姿勢のままだ。本当に追い詰められたような顔をしているのに、とろけたようなあえぎ声が漏れっぱなしだ。

 男性は、美冬のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、美冬は身体を震わせる。痛みではなく、快感を感じているのは間違いなさそうだ。
「なに勝手にイッてるんだ。この淫乱のメスブタッ!」
 男性は、吐き捨てるように言いながら何度も何度もお尻を叩き続ける。美冬のお尻は、真っ赤を通り越えて紫みたいになっている部分もある。


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[ 2023/07/09 17:40 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

▲可愛い一つ下の男の後輩と3(姉妹ブログ 転載不可)

 俺は、射精しながらも動揺していた。自分が犯される姿を見ながら、オナニーをしてしまう……俺は、どうかしているのだろうか?
 まことは、可愛らしい女の子の姿のまま、俺の上で腰を動かし続けている。射精したペニスは、まだ勃起したまま揺れている。まことは、女子としか思えないような可愛らしい声であえぎながら、腰をなまめかしく動かし続けている。

 まことは、いつも可愛らしい顔をしていると思っていた。でも、こんな風に女装して快感に顔をとろけさせていると、可愛いを通り越して抱きしめてキスをしたくなる。
 まことは、自分の乳首を指でこすりながら快感に没頭している。俺は、少しの不快感もな感じていない。気持ち悪いと思うこともない。


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[ 2023/07/07 21:50 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた(転載禁止)

最近、息子が東京の大学に進学したのをきっかけに、嫁と二人の生活が戻ってきた。いわゆるできちゃった婚だったので、嫁は若くに息子を産んだ。そのため、嫁はまだ42歳で体型も維持出来ている方だ。

私は45歳になったので、体力の衰えを感じているこの頃だが、体力以上に勃起の衰えを感じていた。嫁は性欲が強くなる年頃なのか、週に2回はお誘いをしてくる。
私にとっても嬉しいことだけど、正直少しマンネリを感じてはいる。そんなことを会社の同僚に話すと、贅沢な悩みだと怒られた。同僚いわく、ウチの嫁は美人で胸も大きく、セックスするには最高の相手だという。
確かに、夫の私が言うのも恥ずかしいが、嫁はイイ女だと思う。胸の大きさや顔の感じが、高岡早紀に似ていると言われる。私も、かなり似ているなと思う。


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[ 2023/07/07 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

□嫁が元彼とかなり過激なセックスを経験していた(転載禁止)

『えぇ~? ナイショだよ』
妻の結衣は、恥ずかしそうな顔で答えた。いつもの夕食の後のまったりした時間で、テレビバラエティ番組が元彼との対面企画みたいな事をしているのを見て、俺が結衣に元彼のことを聞いた流れだ。

「どうして? 聞かせてよ」
俺は、ナイショにされて余計に気になってしまった。考えてみれば、俺の方は元カノの話を結衣に詳しく聞かれていたが、俺は結衣の元彼の話を聞いたことはなかった。


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[ 2023/07/05 01:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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