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妻の親友の巨乳な人妻が未亡人になったので、思い切って胸を揉ませてと言ってみた.

僕は55歳、妻は49歳です。
27年前に結婚しました。

結婚式で妻の同級生が大勢出席していて、その時に眼に入ったのが、妻の親友で大宮のデパートを経営する大金持ちの娘でした。
その子は物凄い巨乳で、真っ白い胸がドレスから零れ落ちるほどでした。
その時に最初に気に入りました。

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パチンコにハマった人妻が、相談があると言ってきた(マガブロ 転載禁止)

 最近、またスロットやパチンコが熱くなっていて、一発で20万とか30万円ゲット出来る時代に戻った。4号機が終わってからたまに打つ程度だったが、最近はまたよく打つようになった。

 ただ、昔ほどは勝てていなくて、月に10~20万プラスになる程度だ。と言っても、お小遣いとしては多い金額なので、かなり真剣に立ち回りを考えて打っている。

 やっぱり、動く金額が大きくなると、ヤバい負け方をする人も増える。昔みたいに、トイレで首をつったという話は聞かないが、けっこうな金額を溶かしているヤツが多いと思う。


 一発20万があるから、けっこう突っ込んでしまう……気持ちはわかる。でも、打率で考えないとハマるだけだ。俺は、昔かなり痛い目も見ているので、なんとか冷静に打てている方だと思う。

 そんな中、ホールで会うと挨拶したり話をしたりする間柄になる人も出来る。その中でも、菜々美さんという人妻さんがとても気になっている。
 おそらく歳は30前後。俺よりもかなり若い。パチンコもスロットも始めたばかりっぽく、よくわかっていなかった。目押しをしてあげたり、ルール的な物を説明したりしてあげた事がきっかけで、よく話すようになった。

 菜々美さんは、最初に見たときは女子大生とかかな? と思うくらいに若い感じだった。でも、話をしていると、幼稚園の子供がいたり、会話の端々から30前後かなと思った。
 若いを通り越えて幼いような顔立ちなのに、身体は妙にセクシーで、ギャップのある女性だ。

 話をしていても、ついその胸に目がいってしまう。ただ、話している感じで、あまり遊んでいないような真面目なタイプに思えた。
 それなのに、どうしてパチンコやスロットをしているのかは不思議だが、色々ストレスがたまっているのかな? と思った。

「剛史さん、仕事は何してるの?」
 菜々美さんにそんな事を聞かれて、素直に不動産業をしていると告げた。
「え? 自分でしてるの?」
 菜々美さんは、少し驚いた顔だ。考えてみれば、プライベートの話題を話した事はほとんどない。パチンコ屋で出会った人と、話す事でもないのかも知れない。

 俺は、独立して5年くらい経つと告げた。
「すごいのね。でも、パチンコもけっこう勝ってるわよね? どっちが本業なの?」
 笑いながら聞いてくる菜々美さん。無邪気でおしゃべりな女性だ。俺は、そのうちデートでも誘おうかな? と思いながら、会話を続けた。

「前は、タバコがすごかったでしょ? 最近、禁煙になったから一度くらい打ってみようかなって思って。それで勝っちゃってハマったのかも」
 菜々美さんは、ありがちな話をしてきた。初めてのパチンコで勝って、ハマる……本当によく聞く話だ。ビギナーズラックとか言われているけど、もしかしたら監視カメラで初めてのお客を検出して勝たせているんじゃないかな? と、思ってしまう……。

 俺は、菜々美さんは何してるの? と聞いた。
「パートしてるよ。スーパーで。働かなくて良いって言われてるけど、ヒマだしね……働いた分は、パチンコで負けちゃってるわ」
 そんな事を言う彼女。旦那の稼ぎが良いと、余裕があるんだなと思った。

 たまに菜々美さんと会うのを楽しみにしている部分もあった。それほど頻繁に会えるわけではないが、会えるとテンションが上がる。

 そんなある日、けっこう負けが込んでいる菜々美さんに、少しお金を貸してくれと言われた。俺から見て、もう追いかけない方が良いと思う流れだが、熱くなった菜々美さんはその判断がつかないようだ。

 俺は、すぐに貸した。ただ、すぐにそれも消えた。追加で貸した3万と合わせて、5万円が消えてなくなった。俺は、3万ほど勝ったので、返すのはいつでも良いとかっこをつけた。

「ごめんなさい……なんで熱くなっちゃったんだろう……月末まで、待ってもらっても良い?」
 菜々美さんは、かなり落ち込んでいる。おそらく、俺が貸した5万と合わせると、10万近く負けていると思う。パートの給料が入るまで、待ってくれと言う事だと思う。

 俺は、良いよと告げた。ただ、これがきっかけだった。気がつくと、菜々美さんは俺から30万の借金をしてしまった。俺も、下心はあった。でも、まさかここまで菜々美さんが熱くなる性格だとは思っていなかった。

 今日は、ホールではなくカフェで話をしている。菜々美さんは、青白い顔だ。
「本当に、ごめんなさい……私、向いてないみたい。もう、やめる……でも、30万も返さないといけないから……」
 俺は、ここで急にドキドキし始めた。もしかして、身体で? 大歓迎だ。30万は大きいが、へそくりもある。妻は、家に金さえちゃんと入れればあまり詮索はしないタイプなので、まず大丈夫のはずだ。

「それで、相談があるの……」
 俺は、きたきた! と思った。
「その……分割で返すってことにしてもらえないですか?」
 菜々美さんは、青白い顔で言う。でも、旦那の稼ぎがよくてパートもしているなら、そこまで青白い顔をしなくても良いと思う。

 俺は、その疑問を口にした。
「……他にも借りてるの……」
 菜々美さんは、意外な事を口にした。詳しく聞くと、クレジットカードのキャッシングをしているみたいだ。そこまでパチンコスロットにはまって負けていたとは知らなかった。

 いつも一緒に打っているわけではないので、当然俺の知らないところでも負けていると思う。でも、キャッシングするほど頭が悪い女性には見えない。

 キャッシングは、50万あるそうだ。パートの収入で返しているそうだが、そうなると俺への返済は額が限られてくる。
「本当に、バカだよね……ごめんなさい。迷惑かけちゃって……」
 菜々美さんは、泣きそうな顔をしている。俺は、もうギャンブルをやめると言っている菜々美さんに、かっこ付けても仕方がないと思った。

 もう、会う事もなくなるのなら、思いきって言ってみようと思った。身体で払わないかと……。
「エッ!?」
 絶句した菜々美さん。さすがにいきなりすぎたかと焦った。もしかしたら、警察を呼ばれちゃう? 焦る俺に、
「良いんですか? 本当に、それで良いんですか?」
 と、すごく良い笑顔で言う彼女……。

「えっ、えっ、えっと……」
 俺の方が焦って言葉に詰まってしまった。
「そうしてもらえると、本当に助かるわ……」
 菜々美さんは、ねっとりとした目で俺を見つめている。本気で言っているみたいだ。

 思っていたのとは違う展開だが、思い通りになった。1回でいくらにするのかという話になり、俺は5万くらいでどうかと言った。
「そんな!! 2万くらいで充分だよ! そんな価値ないもん」
 菜々美さんは、慌てて言う。そのリアクションにも驚いた。自己評価が低すぎると思う……。褒め言葉ではないかも知れないが、高級ソープランドにいてもおかしくないレベルの女性だと思う。

 結局、1回当たり3万ということにした。すると、10回も菜々美さんとセックスが出来ると言う事になる。俺としては、最高の落とし所だ。
「じゃあ、さっそく良いかな? 時間平気?」
 菜々美さんは、驚くような事を言い始めた。俺は、この後パチンコに行く予定くらいしかなかったので、喜んでOKと言った。

「本当に? ありがとう。なんか、気持ちが楽になった。本当に、剛史さん優しいね」
 菜々美さんは、心から感謝しているという雰囲気だ。客観的に見て、俺は弱みにつけ込んで身体を奪おうとしているエロじじいだと思う。

 菜々美さんは、嫌々という感じではなく、むしろ楽しそうに歩き始めた。そして、目指す先にはホテルがある。もしかして、過去にもこういう事をしていたのだろうか? 人は見かけによらないと思う……。

 ホテルに入ると、菜々美さんはキョロキョロし始めた。
「これって、どうしたら良いの? フロントがないよ?」
 菜々美さんは、かなり戸惑っている。俺は、そこのタッチパネルで部屋を選ぶんだよと教えた。

「すごい! エッ、こんなにいっぱい部屋があるの!?」
 菜々美さんは、経験があるどころか、ラブホテル自体初めてっぽい。演技には見えないので、本当に初めてなのだと思う。
 そして、部屋を選んでエレベーターに乗った。
「本当に、良いの? 身体で許してくれるの?」
 菜々美さんは、まだそんな事を言っている。たぶん、菜々美さんはモテたと思う。男がほっておくとは思えない。顔も可愛いのだけど、その身体を男がほっておけるとは思えない。

 部屋に入ると、俺は菜々美さんの過去の事を聞いた。モテたでしょ? と。
「全然だよ! それに、私ずっと女子校だったし」
 菜々美さんは、そんな説明をした。俺は、申し訳ない気持ちになってきた。弱みにつけ込んで、無理矢理……そんな気持ちだ。

 俺は、やっぱりやめる? と聞いた。無理矢理するのは申し訳ないと……
「無理矢理? 全然そんな事ないよ。したいって思ってる……私じゃ、イヤ?」
 菜々美さんは、そう言ってキスをしてきた。急にキャラクターが変わってしまった……。菜々美さんは、舌を差し込んで俺の歯茎や舌をメチャクチャに舐め回す。

 俺の舌をバキュームするような動きもする。やっぱり、経験豊富? 俺は、よくわからなくなってきた。菜々美さんは、キスをしながら俺の股間を鷲掴みにしてきた。
「フフ、元気だね。嬉しいな……」
 はにかんだように言いながら、俺の股間を揉み続ける彼女。ズボンの上からなのに、ちゃんとカリ首を刺激している。

 菜々美さんは、そのまま俺をベッドに押し倒した。そして、俺の服を脱がせていく。その間も、口や首筋にキスをしてくれる。

 本当に、高級ソープのようだ……と言っても、行ったことはない。あっという間にパンツ一枚にされた。
「あれ? すごい……大きいね。こんなの見たことないよ」
 パンツを盛り上げている俺のチンポに、驚いた顔を見せる彼女……。自慢にもならないが、俺のチンポは大きい方だ。今まで経験した中で、痛くてちゃんとセックス出来なかった子もいたくらいだ。

 俺は、そうかな? と、謙遜した。
「大きいよ! 言われるでしょ? 脱がしちゃうね」
 彼女はノリノリで俺のパンツを脱がせた。そそり立つチンポは、いつも以上に大きく見える。血管がうねっていて、見るからにカチカチだ。
 こんなに勃起したのは高校生の時以来かもしれない。

「すごい……ドキドキしちゃう」
 菜々美さんは、俺のチンポを凝視している。その顔は、はにかんでいるようにも見えるし、発情しているようにも見える。菜々美さんは、すぐにチンポを舐め始めた。やっぱり、キスと一緒で情熱的で上手い。

「固い……カチカチ。それに、このカリ首すごいね……張り出してる」

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借金を返すために、妻がサブスクを始めたー完ー(マガブロ転載禁止)

前回の話

 愛菜は、熱心にフェラチオをしている。どう見ても不潔そのもののホームレスの男性のペニスを、心をこめて丁寧に舐めてくわえている。
 こんなシチュエーションを妄想したのは私だ。でも、まさか現実になるとは思っていなかった……。

「信じられない……愛菜ちゃん、よくフェラなんて出来るね。キモいのに」
 ミクちゃんは、唖然とした顔で言う。でも、やっぱりどことなく興奮している感じもしている。
 ミクちゃんも、こんなシチュエーションを体験してみたいと思っているのだろうか? 正直、信じられない。汚れた衣服に、ボサボサの髪。洗っていないんだろうなと思う。


 ペニスなんて、動画で見ても汚れているのがわかるくらいだった。それなのに、愛菜はサブスクの人たちにするように、丁寧に心をこめて奉仕している。
 愛菜の舌が、恥垢のこびりついたようなカリ首を舐める。そして、喉の奥の方までくわえ込んでいく。吐き気のするような光景が続いている。

 ホームレスの男性は、愛菜にフェラチオをさせながらも胸を揉んだり膣に指を入れたりしている。本当に嬉しそうに、愛菜の身体を弄んでいる。
 おそらく、久しぶりの女性の身体なんだと思う。嬉しそうに触り、満足そうに微笑んでいる。

「美味いか? ホント、姉ちゃんドヘンタイだな。ほら、オマンコ入れてみろ。グチョグチョに濡らして、欲しくて仕方ないんだろ? このド淫乱のヘンタイ女」
 男性は、ノリノリになっている。こんな風に、動画を撮られていることも気にしていないみたいだ。

 ある意味、社会からはみ出ている人間だ。動画を撮られようが、気にもしていないのかもしれない。おそらく、生活に影響もないんだと思う。
「おチンポ、ハメても良いですか?」
 愛菜は、興奮しきった声で男性に許可を請う。どう見ても、立場的には愛菜がやらせてあげるという立場のはずだ。それなのに、愛菜が媚びているような状況になっている……。

「好きにしろ。姉ちゃん、性病持ってないよな?」
 男性は、そんなことを言っている。彼の方が、なにか病気を持っているような気はする。愛菜がそんな風に言われることに、理不尽なものを感じてしまう。
「ないです。ハメさせてもらいますね。いつでも中に出してください」
 愛菜はそう言ってショーツを脱ぎ去った。短すぎるスカートは、何の役にも立っていない。アソコが見えっぱなしだ。ツルツルのアソコは、相変わらず幼い印象だ。
 でも、愛菜はありとあらゆるプレイを経験してしまっている。サブスクなんてさせてしまったばかりに、経験人数もとんでもなく増えてしまった……。

 そして、さらに異常な体験をしようとしている。私が借金なんか作ったばかりに、愛菜にこんな事をさせてしまっていると思うと、罪悪感が際限なく大きくなる。
「こんなにグチョグチョにして、姉ちゃんどうしようもないな。淫乱の牝豚、自分でオマンコ拡げてみろ」
男性は、かなりサディスティックだ。今はホームレスだが、過去にはそれなりに女性経験が多かったのだろうか?

「淫乱牝豚のオマンコに、生チンポハメて下さい」
 愛菜は、何の躊躇もなく立ちバックの体勢になると、自分で目一杯膣口を拡げた。河川敷のバラック小屋の前で、卑猥な姿の愛菜が膣を目一杯拡げておねだりしている……。
 せめて、小屋の中に入れば良いのにと思ってしまう。ホームレスは、ペニスを握って愛菜の膣にこすりつける。ニヤニヤと下品な笑みを浮かべながら、生のペニスをこすりつけ続けている……。

「愛菜ちゃん凄いね。あんなおチンポ、生で入れちゃうんだ……」
 ミクちゃんは、圧倒されている。でも、その顔は発情したみたいになっていて、彼女の興奮も伝わってくる。それにしても、本当に美しくて可愛い顔立ちだ。どこから見ても美少女なのに、中身は淫乱なビッチ……ある意味で、男の理想を体現したような少女だと思う。

 画面の中の愛菜は、ミクちゃん以上に興奮してとろけた顔になっている。こんな男のペニスが、本当に欲しいのだろうか? 愛菜の気持ちがまるでわからなくなってしまう。
「早くハメて下さい。おチンポハメて。我慢できないの。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうっ」
 愛菜は、さらに膣口を大きく拡げる。すると、男性は腰を押し込んだ。一気に根元まで挿入されると、
「アガッ、あぁ、イッちゃったぁ、おチンポ気持ちいいのっ」
 と、愛菜は身体をガクガク震わせながらうめくように言う。男性は、満足げな顔で腰を動かし始めた。
「あっ、アンッ、あっ、気持ちいい。おチンポ固いっ、凄く太いのっ」
 愛菜は、あっさりとあえぎ始めた。もう、初対面の男性とセックスをすることに、何の抵抗もないみたいだ。

「何だ、緩マンだな。ちゃんと締めとけよ」
 男性は、小馬鹿にしたように言う。
「ごめんなさい。オマンコ緩くてごめんなさい。オマンコ締めます。いっぱい気持ちよくなってください」
 愛菜は、酷いことを言われているのに、むしろ恍惚の顔になっている。

 男性は、楽しそうに腰を動かし続ける。彼にしても、久しぶりのセックスのはずだ。それなのに、まだ射精する気配もない。
 愛菜は後ろから激しく突かれ続け、どんどんあえぎ声が追い詰められたようになっていく。カメラは、愛菜の顔のアップを映したり、結合部を撮したりている。
 さっきから、高柳さんは一言もしゃべらない。ただ撮影を続けているだけだ。

 こんな野外で、セックスをしている……愛菜が、さらに淫乱なビッチに落ちていく……でも、そんな姿を見ているのに、私の興奮は射精感を伴うレベルになっている。
「パパさん、ビクンビクンってなってるじゃん。興奮しすぎだよ。フフ、楽にしてあげる」
 そう言って、私のズボンとパンツを脱がせる彼女……私のペニスは、今にも射精しそうなほどいきり立っている。

 ミクちゃんは、可愛らしい顔で微笑みながら、私のペニスを舐め始めた。
「固いね。固さだけなら、良い線行ってるよ」
 そんな風に言いながらフェラチオを続けるミクちゃん……絡みついてくる舌が、本当に気持ちいい。こんなにも幼い彼女が、ここまで巧みな口技を持っているのは違和感を感じるほどだ。

「フフ、固いの欲しくなっちゃった」
 ミクちゃんは、しばらくフェラチオをしてくれた後、そう言って私にまたがってきた。スカートの下は、下着がない。そのまま一気に挿入してしまった。締め付けてくる膣の快感に、一気に限界が来る。
「まだダメだよ。楽しませて」
 ミクちゃんは、そう言いながら腰を動かしてくる。私が射精寸前なのがわかっているからか、動きは激しくない。こすりつけるように、ゆっくりと動かしている。

 画面の中では、愛菜が自分で腰を動かしている。立ちバックの体勢で繋がったまま、お尻をぶつけるように動かしている……。
 ホームレス相手に、快感をむさぼる姿……可愛らしくてお嬢様だった愛菜……今は見る影もない。

 すると、いつの間にか周りをホームレス達が囲んでいた。カメラは、グルッと周りを撮す。五~六人のホームレスが、ペニスをしごきながら二人のセックスを見つめている。
 中には多少身なりが綺麗な人もいるが、やっぱりいかにもホームレスという姿だ。

 こんな河川敷の野外なのに、全員がペニスさらけ出してしごいている……。もう、羞恥心とかモラルなんて関係ない世界で暮らしているようだ……。
「姉ちゃん、俺のもしゃぶってくれよ」
 男性の一人が、愛菜の顔に薄汚れたペニスをこすりつける。こんな画面で見ても、不潔なのが伝わってくる。それなのに、愛菜はすぐにそのペニスをくわえてしまった。

 はしたなく腰を動かしながら、口でも奉仕を続ける愛菜……。すると、残りのホームレス達も、愛菜の身体を触り始めた。まるで、ゾンビ映画のように一気に群がっている。
 愛菜は、オモチャにされながらもうめいている。気持ちよさそうな顔で、ペニスを頬張りながらうめきっぱなしだ。

「姉ちゃん、イクぞ。孕め、牝豚、妊娠しろっ!」
 そう言って、スパートをかける彼。愛菜は、動きを止めておかされるに任せている。男性の腰の動きはかなり激しい。剥き出しの欲望を、全て愛菜の膣にぶつけているようだ。

「フフ、もっと固くなった。パパさん、ホントにドヘンタイだね。寝取られマゾの、弱男じゃん。なんでパパさんみたいな劣等種が、愛菜ちゃんみたいな可愛い人と結婚できたの? どう考えても釣り合ってないよね?」
 ミクちゃんは、酷いことを言いながら腰を動かしてくる。私は、泣きそうな気持ちになっているのに、もう射精を堪えるのが難しいくらいだ。

 画面の中では、愛菜が髪を振り乱して頭を振っている。
「イクイクっ、オマンコ突き抜けちゃうっ! うぅあっ、あっ、んぅっ、オォッ、んおぉっ、オォッ、イグイグイグッ」
 愛菜は、汚いペニスに囲まれて身体を何度も震わせている。そして、彼は中出しを始めた。
「んぅ~~~っ!!」
 愛菜は、中に出されながら恍惚の顔でうめく。全身に力が込められて、硬直したように震えている。
「ヒィ、うぅ、孕んじゃうぅ」
 愛菜は、とろけきった顔だ。

「あ~あ、ホームレスに種付けされちゃった。妊娠したら、最低だね。あっ、パパさんにとっては最高か」
 ミクちゃんは、妖艶に微笑んでいる。私は、その言葉で射精をしてしまった。ホームレスに孕まされた愛菜……それを想像しながらの射精は、頭が真っ白になるレベルで快感だった……。
「出ちゃった。フフ、どうしよう。劣等種で孕んじゃったら、おチンポ小っちゃな子が生まれてきちゃうね。生まれながらの弱男……きっと、パパさんみたいな寝取られマゾになるんだろうね」
 ミクちゃんは、あまりにも酷いことを言う。でも、私はその言葉にすら興奮している……。

 画面の中では、愛菜が狂ったようにあえいでいる。すでに最初の男性はペニスを抜いて、次のホームレスが愛菜を犯している。
 当然のように生のペニスを挿入して、狂ったように腰を動かし続ける。それは、ただ自分が射精するためだけの動きに見える。

 愛菜は、完全にオナホ代わりだ。愛菜の人格なんて無視されていて、ただの射精するための穴としか認識されていない……。ホームレス達は、愛菜の口も犯す。両手にもペニスを握らせてしごかせている。
 女性との接点がなさそうな彼らは、むさぼるように愛菜の身体を堪能しているようだ……。

「出すぞ、飲めっ」
 愛菜の口を犯している彼が、射精を始めた。愛菜は、そのまま喉奥に射精を受け止め、飲み干していく。手でしごかれている男性も射精を始め、愛菜の可愛い顔に精液をぶちまける。
「ヒィ、うぅあぁ、熱いぃ」
 精液をかけられて、恍惚の顔で震える愛菜……。すぐに次の男性が愛菜の口を犯し、膣を犯している男性は当然のように中に出し始めた。

 もう、完全に輪姦だ。愛菜のことを気持ちよくさせようなんて、誰も考えていない。ただ自分の欲望をぶつけているだけだ……。すると、ホームレスの一人が愛菜にアナルを舐めさせ始めた。愛菜は、想像を絶する扱いなのに、嬉しそうに舐めている。

「愛菜ちゃん、ヤバいね。完全に高柳さんに洗脳されてるよ……良いの? 帰ってこなくなるんじゃない?」
 ミクちゃんは、さすがに少し不安そうだ。当然だが、私はもっと不安だ。不安で仕方ない……。

 そのまま愛菜はオモチャにされ続けた。ホームレスは横の繋がりが強いのか、人数もさらに増えている。結局、愛菜は十五人くらいにオモチャにされた。
 2時間以上も回され、やっとホームレス達は飽きたのか、潮が引くようにいなくなった。

 全身精液まみれ……顔も身体も膣からも溢れている。

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【クレジットカード以外でのFC2ポイント購入の方法】

ここの所クレジットカード決済が上手く行かないことが多いようです。

JCBカードは問題ないようですが、VISAやMasterカードは通ったり通らなかったりのようです。

クレジットカード以外のFC2ポイント購入には、銀行振込やペイジー、コンビニで電子マネーを購入してポイントチャージするなどの方法があります。

詳しくは、こちらなどを参照してください。

【一番簡単】FC2ライブのポイントをコンビニで買う方法4つ|図解

FC2の様々な支払い方法

[ 2023/06/23 00:47 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

□バイト先のパートの人妻が、エッチな動画を見せてきた(姉妹ブログ 転載不可)

なんとか志望校に合格して、念願の一人暮らしが始まった。憧れの東京での暮らしだったけど、何をするにも物価が高くて、すぐにアルバイトを探して働き始めた。

アパートのすぐ近くというだけで決めたファミレスのバイトだったけど、食事も安く出来るし、深夜を絡ませれば時給もそこそこ高い。何よりも、女子高生や女子大生、OLさんまでバイトしてて、出会いのチャンスがあるかなってテンションが上がり気味だった。

不思議なもので、別に可愛くないと思っていた子でも、一緒に働いていると可愛いと思うようになる。興味がなかった年上の女性も、悪くないなって思うようになったりもした。そんな中で、けっこう仲良くなったのがパートのおばちゃんだった。


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[ 2023/06/12 17:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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