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借金を返すために、妻がサブスクを始めた10(マガブロ転載禁止)

前回の話

「フフ、愛菜ちゃん興奮してるね。近藤さん、イヤらしいキスしてる」
 ミクちゃんは、まとわりつくような近藤さんのキスを見て、そんなことを言う。ミクちゃんも、不思議と興奮しているようだ。

 60がらみの小汚いような男性……頭髪も薄いし背も低い。お腹も出ている。こんな男性に汚されるようにキスをされて、興奮するものなんだろうか?
 愛菜は、濃厚に舌を絡めるキスをしている。その顔は、興奮しきっているように見えるし、夢中でキスをしているように感じる。


 愛菜の方が背が高いので、愛菜がリードしているようにも見える。不思議な光景だ。親子ほど年の差はあると思う。普通は、こんなキスをする関係にはならないはずだ。

「なんか、ドキドキする。愛菜ちゃんが汚されてるみたい。パパさんも、興奮してるね」
 ミクちゃんは、そう言って私の股間をまさぐってくる。確かに、私のペニスは完全にいきり立ってしまっている。
 愛菜が他の男性と行為をすることに、もう抵抗感はない。見慣れてしまった……。そして、嫉妬と焦燥感で身が焦げそうになると、興奮も高まっていく。

 愛菜は、うっとりした顔で、
「近藤さん、キス上手ですね。子宮の奥がうずいちゃう」
 と言う。信じられない言葉だ。彼のキスは、そんなに上手には見えない。ねちっこくて、まとわりつくような気持ち悪さを感じる。

 愛菜は、さらに激しくキスをする。唾液を交換するような、糸を引くキスだ。ミクちゃんは、私のズボンのファスナーを降ろしてペニスを取り出した。
「イッちゃいそうだね。カメラ、回さなくて平気?」
 ミクちゃんは、そんな指摘をした。すっかりと忘れていた。突然プレイが始まったので、圧倒されてカメラのことを忘れてしまっていた。

 私は、すぐにカバンからカメラを取り出して撮影を始めた。ペニス丸出しのまま、撮影を続ける……異常で滑稽な光景だと思う。

 愛菜は、唾液の塊を近藤さんの口に垂らしている。近藤さんはそれを美味しそうに飲み干すと、逆に愛菜の口に唾液の大きな塊を垂らしていく。
 気持ち悪いとしか言えないようなビジュアルだ。でも、愛菜はそれを嬉しそうに口に受け止めると、飲み干してしまう。たばこ臭そうな、不潔な感じしかしない。でも、愛菜は興奮した顔で口を大きく開けている。

 近藤さんは、嬉しそうに唾液の塊を垂らして飲ませていく。愛菜は、とろけきった顔でそれを繰り返す。
「スカートまくってみろ」
 近藤さんは、命令口調だ。愛菜は、素直に短すぎるスカートをまくり上げていく。穴あきのはしたないショーツ……サブスクの日は、愛菜は娼婦でもしないような姿になる。

「なんだ、もう準備出来てるのか。淫乱だな」
 愛菜のスカートの中を見て、近藤さんがからかうように言う。愛菜の膣口は、ヌラヌラ光っている。溢れ出た蜜は、太ももの中程まで垂れている。
 濡れやすくてこうなることも多い愛菜だが、ここまで濡れているのは初めてだ。近藤さんの、どこにそんな魅力があるのだろう?

「近藤さんのキス、すごいもん。ねぇ、もうハメて下さい。ケツマンコ犯す前に、オマンコめちゃくちゃにしてもらいたい。キスしながら、種付けしてもらいたいです」
 愛菜は、そんなおねだりまで始めた。それは、プレイを盛り上げるために言っている感じではない。どう見ても、発情して本気で言っているように見える。

「フフ、愛菜ちゃんピル飲むようになって、弾けちゃったね」
 ミクちゃんは、私のペニスを緩くしごきながら言う。今日の彼女は、まだプレイに参加していない。さっきから、私を煽るようなことをし続けている。
 ロリ可愛い彼女がこんな事をしてくれると、射精を堪えるのが大変になってくる。しばらく愛菜とはまともなセックスをしていないが、ミクちゃんとはけっこう頻繁にセックスをしている。

 もう、愛菜は私とのセックスをまったく望まなくなってしまった。それとは逆に、ミクちゃんは私のペニスをとても気に入ってくれている。固さとサイズがちょうど良く、気持ちいいところをこするそうだ。
 もう、ミクちゃんとは恋人のようになってしまった。愛菜は、まだ私に気持ちがあるのだろうか? 不安を感じてしまう。

 近藤さんは、愛菜に指示をして自分の顔の上に膣を持ってこさせた。床に座っている彼の顔に、膣を押しつけるようにしている。
 すると、近藤さんは、太い舌で舐め始めた。それは、クリトリスを責めるというよりも、膣全体を舐めあげるような舐め方だ。

「うぅっ、あっ、んっ、気持ちいい。近藤さんの舌、すごいよ、気持ちいいよ」
 愛菜は、すっかりと夢中になっている。近藤さんは、顔に膣を押しつけられているのに嬉しそうに舐め続けている。こうやってみていると、経験はかなり豊富そうだ。

「んっ、あっ、んっ、あぁっ、気持ちいい、イッちゃいそうだよ、ねぇ、イッても良い?」
 愛菜は、甘えた声で聞く。愛菜の口調も、すっかりと砕けたものになっている。愛菜は、肉体関係を結ぶと相手を好きになりがちだ。
 サブスクの男性のうち、5人とセフレになってしまっている。サブスク関係なく、愛菜は頻繁に彼らとセックスをしているようだ。

 愛菜は、子宮で恋に落ちるタイプみたいだ。それなら、どうして私なんかと結婚したのだろう? そんな疑問を感じる。
 近藤さんは、太い舌で舐め続ける。そして、節くれ立ったようなごつい指でおもむろに膣に挿入してしまった。

「あうぅっ、ヒィ、あぁ、太いよ、近藤さんの指、パパのおチンポと変わらないくらい太いの」
 愛菜は、興奮した声で言う。最近では、愛菜まで私のことをパパと呼ぶ。ミクちゃんがそう呼ぶのは、年の差を考えると納得出来る。20歳の彼女が30歳の私を呼ぶのに、呼び方に困るのは理解出来る。

 でも、愛菜が私をパパと呼ぶのは、馬鹿にされているように感じてしまう……。そもそも、私は愛菜の中に出すことはおろか、セックスすらさせてもらっていない。
 愛菜を妊娠させてパパになる可能性は、ほとんどゼロだ。それなのに、私をパパと呼ぶのは皮肉のように思えてしまう……。

「キツいね。ヤリマンの割に、オマンコキツキツだ」
 近藤さんは、ぶっとい指を動かしながら言う。愛菜はすでに顔がとろけきっていて、腰も落ちそうだ。その状態で、彼は指も動かすし舌で膣口を舐め続ける。

「うぅあっ、アンッ、アンッ、イクっ、オマンコイグッ! うぅあぁっ!」
 愛菜は、ひときわ大きく叫ぶと、腰を突き出すようにしながらガクガク震えた。同時に、潮吹きもしている。透明の飛沫が、近藤さんの顔にかかっていく。

 近藤さんは、大きく口を開けてそれを口内に受け止めた。興奮した顔でそれを飲み干す彼……。
「おしっこも出るかな?」
 と、質問をした。顔はすでにビチャビチャだ。膣のすぐ目の前に、彼の顔がある。愛菜は、
「出ます……あぁ、出る」
 と、余裕のない声をあげる。近藤さんは、大きく口を開けて待機をしている。

 愛菜は、恥ずかしそうにモジモジしている。うめき声のようなものもあげる。なかなか出ないみたいだ。無理もないと思う。
 しばらくモジモジしていた愛菜……でも、急に放出が始まった。近藤さんは、口に受け止める。でも、量が多くて溢れそうになる。近藤さんは、口をピッタリと愛菜の膣口に押しつけて飲み始めた。

 愛菜は、恥ずかしそうに出し続ける。こんな風に、おしっこを飲まれてどんな気持ちなんだろう? 愛菜は、興奮した顔で出し続けている。長い放尿だ……。

「すごい……こぼさず飲んだんだ……」
 愛菜は、出し終えてビックリしている。近藤さんは、満足げだ。心の底から嬉しそうな顔をしている。
「美味しかったよ。可愛い子のは美味いねぇ」
 と、ドヘンタイ丸出しで言う。
 すると、愛菜は彼のズボンとパンツを脱がせ始めた。すぐにあらわになったペニスは、太さも長さもかなりのものだ。でも、目を引くのは形だ。
 反り返ったような、日本刀を思わせるフォルム。カリ首も大きく拡がっていて、とにかく迫力があって美しい。

 とても60辺りの男性のペニスとは思えないくらいに、立派にそそり立っている。
「素敵なおチンポですね。みただけでうずく……」
 愛菜は、そう言って彼のペニスを舐め始めた。シャワーも浴びていない彼のペニスを、まったく躊躇なく舐めている。朝シャワーを浴びたにしても、ある程度汚れて臭いも出てくるはずだ。

 でも、愛菜は愛おしそうに舐めている。この時点で、すでに彼に好意を持っているように見える。
「すごいね、愛菜ちゃん美味しそう。あのおチンポ、良い形してる。パパさんのとはここが全然違うね」
 ミクちゃんは、そう行って私のカリ首辺りを触ってくる。彼の発達したカリ首と比べると、私のものはのっぺりしている。段差がないと言っても良いくらいの貧弱さだ。

 愛菜は、熱心に舐め続ける。大きく口を開け、喉の奥までくわえ込む。こんな、喉の奥まで使うフェラチオも、すっかりとマスターしてしまった。
 私は、夢中で撮影を続けた。自分の妻が、他の男のペニスを喉奥までくわえこむ姿を撮影するなんて、我ながらどうかしていると思う。

「すごい……あのおチンポ本当に格好いい」
 ミクちゃんは、興奮した顔で言う。そして、
「私も行ってくるね。パパさん、後でしてあげるからまだ出しちゃダメだよ」
 と言って、彼の方に行ってしまった。

 ミクちゃんは、すぐに彼とキスを始めた。近藤さんは、太い舌を絡める。ツインテールでロリっぽいミクちゃんと彼がキスをしていると、犯罪の臭いがする。
 ミクちゃんは、一瞬でとろけた顔になっている。そんなに彼のキスは、上手なのだろうか? 私からみると、ねちっこくて脂っぽいキスに見えてしまう。

 近藤さんは、二人の美女に奉仕をされて満足げだ。彼のペニスは、さらに大きくいきり立ったように見える。ミクちゃんは、無中でキスをしながら彼の服を脱がせて全裸にした。

 ミクちゃんは、彼の乳首を舐め始めた。愛菜は、睾丸やアナルまで舐めながらペニスをしごいている。男なら、このシチュエーションは最高だと思う。
 美しい人妻と、まだ20歳の可愛い学生に奉仕をされる……羨ましいと思ってしまう。

「もうダメ、我慢出来ない。おチンポはめるね」
 そう言って、愛菜は彼を押し倒して騎乗位で繋がった。あっさりと、生のペニスが入っている。コンドームもなにもつけていないペニスが、根元まで入っている……。

 ピルのおかげで妊娠の心配はないにしても、やっぱり生のセックスを見るのはツラい。

「あぁ、やっぱりすごい……こすれる……おチンポゴリゴリ来てる。もうイッちゃいそう」
 愛菜は、一瞬でとろけた顔になる。そして、腰を動かし始めた。下腹部をこすりつけるように動かしながら、あえぎ声をあげる愛菜……。
 敗北感にまみれながら、私は撮影を続ける。出し入れされるペニスをアップにすると、血管も浮き出ていて元気いっぱいと感じる。

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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 のぞみは、狂ったことを言いながら健吾を見つめている。健吾は、口の中いっぱいの松下の精液の処理に困りながらも、興奮してしまっていた。

「早く飲んで。健吾も松下さんに犯してもらって、寝取られ肉オナホになろうよ」
 のぞみは興奮しきった顔で言う。健吾は、のぞみのあまりの豹変ぶりに恐怖すら感じている。どちらかというと清楚な雰囲気の彼女……。その美しさは、健吾の会社の同僚の間でも評判だ。


 そんなのぞみが、膣から他人の精液を溢れさせながら、狂ったことを提案している。健吾は、まさかここまでのことになるとは思っていなかった。
 でも、興奮している。健吾の興奮は、勃起しすぎて破裂しそうになっているペニスが代弁しているようだ。

 健吾は、のぞみの勢いに圧されるままに口内の松下の精液を飲んだ。喉に絡みつきながら、胃に落ちていく精液……。健吾は、嫌悪感を感じながらも強い興奮を感じたままだ。

「フフ、本当に飲むんだ。ヘンタイ」
 のぞみは、イタズラっぽく言いながら健吾を仰向けに寝転がらせた。健吾は、うがいをしたいと思いながらも仰向けに寝転がったままだ。
 のぞみは、すぐに健吾のアナルを舐め始めた。健吾は身をよじって逃れようとする。恥ずかしさと申し訳なさでいっぱいだ。

 でも、のぞみは両手で押さえつけるようにして舐め続ける。貧弱な健吾は、そのまま舐められるに任せるような状態になった。
 のぞみは、健吾のアナルを舐めながらも元彼のことを思い出していた。元彼には、アナル舐めや前立腺責めまで教え込まれていた。色々とヘンタイ的なプレイをした。そんなことを思い出しながら、強い興奮を感じているようだ。

 そして、のぞみは膣から溢れている松下の精液をローション代わりにして、健吾のアナルに指を挿入した。キツい感じがあるが、それでも指くらいはすんなりと入っていく。
「うぅっ、のぞみ……」
 健吾は、初めて経験する前立腺の快感に戸惑っている。思わずのぞみの名前を呼びながら、弱々しい顔になっている。
「フフ、健吾の前立腺も、クッキリだね。わかりやすいよ」
 のぞみは嬉しそうに言いながら、コリコリした前立腺を責め続けている。健吾は、うめいたりしながらなすすべなく責められていた。

 健吾は、内側から湧き上がるような快感に戸惑っている。射精の快感とはまるで違う感覚。乳首を責められている時に近い感覚を感じながら、少し怖くなっていた。
 のぞみが、こんなことまで仕込まれていた。元彼に、どんな調教をされていたのだろう? 色々な想像をして不安な気持ちになっている。

「フフ、二本にするよ」
 そう言って、のぞみは指を一本増やした。健吾は、うめき声をあげた。でも、痛みはほとんど感じていない。よりクッキリした前立腺の快感に、怖いくらいの快感を感じている。

「気持ちいいでしょ」
 のぞみはそんなことを言いながら責め続けている。健吾は、さらに強くなった快感にうめき声が抑えられなくなっている。
「可愛い声。女の子みたいだね」
 のぞみは、健吾の感じる姿を見て興奮している。いつもとは違う感覚を感じながら、健吾の前立腺を責め続けた。

 松下は、二人のプレイを見て驚いていた。今までにもドヘンタイなカップルや夫婦の相手はしてきたが、ここまでのペアはいなかった。

 夫が間男の精液まで飲み干す……異常すぎると思っていた。でも、松下も今まで感じたことのない強い興奮を感じている。
 支配欲と背徳感を感じながら、松下は二人のプレイを見つめていた。

「あぁ、のぞみ……」
 健吾は、どうして良いのかわからないような声をあげている。気持ちいいが、ゴールが見えない……そんな気持ちだ。
「三本にするよ。力抜いててね」
 そう言って、のぞみは指を3本に増やす。さすがに入れづらくて手間取っている。のぞみは慣れた動きでほぐしていき、結局3本が入った。
「うぅっ」
 健吾は大きくうめく。多少の痛み……でも、それ以上の快感を感じている。
「フフ、素質あるね。ちゃんと脱力出来てるよ」
 のぞみは褒めながら前立腺を責め続ける。実際、力まずに責められるに任せている健吾は、素質があるようだ。普通は、どうしても力んでアナルを締めてしまう。健吾は、のぞみの指の動きを阻害しないようにちゃんと力を抜いている。

「んっ、うぅっ、うぅ~~」
 健吾は、まるで女の子のように吐息とうめき声をあげる。出したくて出しているのではなく、勝手に声が漏れてしまう感覚……健吾は、自分の口からそんな声が出ていることに驚いているようだ。

「松下さん、こっち来て。松下さんのも準備してあげる」
 のぞみは完全にこの場を支配している。その顔は妖艶に微笑んでいるように見える。松下は、吸い寄せられるようにのぞみの横に立った。

 のぞみは、健吾のアナルを責めながら彼のペニスをくわえ込む。すでに充分すぎるほど固いペニスを、のぞみは夢中で舐めてくわえていく。

 カリ首に、舌が絡みつくように這い回る。松下は、のぞみのフェラチオの上手さに声が漏れていた。今まで相手をしてきたどの女性よりも、巧みで淫乱だ。

 のぞみは、健吾のアナルをほぐすように責めながら、松下の大きすぎるペニスを喉奥までくわえている。喉の奥を犯されると、強烈な快感を感じるようだ。

「んっ、うぅ~~」
 のぞみは、イラマチオをしながらうめく。快感が強すぎて、イキそうになっている。そして、堪えくれなくなったようにクリトリスをまさぐり始めた。
 のぞみは、健吾の前立腺を責め、松下のペニスをフェラチオしながらオナニーまでしている。健吾も松下も、その姿に圧倒されている。

 健吾は、射精しそうな感覚が立ち上がってきたことに心底驚いた顔になっている。前立腺をこすり続けられると、射精する? まったく知らなかった世界を垣間見た気持ちだ。

 そして、松下も完全に勃起している。軽く射精感を感じるほど、快感を感じている。クリトリスを狂ったようにこすっていたのぞみは、身体をガクガクッと震わせて果てた。

「イッちゃった。じゃあ、次は二人がイク番だよ。ちょっと待って」
 そう言って、のぞみはベッド脇のテーブルからローションを手に取った。そして、松下の大きすぎるペニスに塗り広げていく。

 ローションでヌラヌラ光ペニスは、迫力満点だ。そして、のぞみは健吾のアナルの中にもローションを塗っていく。不思議なもので、健吾の表情はまるで女の子みたいになっている。
 入れる方から入れられる側に回ったことで、内面にまで変化が起きたようだ。

「うぅ、うぅっあっ」
 丹念にアナルの中にまでローションを塗られ、健吾は快感にうめく。のぞみは、嬉しそうにローションを塗っていく。
「可愛い声。健吾って、可愛い顔だよね」
 のぞみはそんなことを言いながら責め続ける。松下は、この状況に戸惑いつつも興奮していた。

 寝取った人妻の夫を、目の前で犯す? 想像もしたことがなかったプレイだ。前立腺の快感を知っている彼にしてみれば、アナルをほじられて感じている健吾を見て違和感はない。
 そして、女の子みたいにうめき、可愛らしい顔をしている健吾を見て、入れてみたいという気持ちも感じていた。

「松下さん、入れてあげてください」
 のぞみは、健吾に指示をして両脚を抱えさせた。挿入待ちの姿……妙に可愛らしくて健気に見える。パッチリした二重まぶたの目……それが潤んだようになっていることで、松下は興奮が高まるのを感じた。

 松下は、そのままペニスを押しつけた。健吾は、不安そうな顔だ。
「フフ、力抜くんだよ。松下さんのおチンポ、本当に大きいから」
 のぞみは、健吾の乳首を指で刺激しながら言う。健吾は、快感が高まりながらも、ドキドキと不安も感じているようだ。でも、松下はそんなことはお構いなしにペニスを押し込んでいく。

 ググッと健吾のアナルを押し拡げるが、太すぎてなかなか入らない。健吾は、必死で力を抜く。その様子を見ながら、のぞみは健吾の乳首を触り続けている。
 しばらく押しつけていると、急に入った。あっけないほど簡単に、松下の巨根が半分以上も入ってしまった。
「アガッ、うぅあぁあぁ」
 健吾は、声が漏れている。でも、それほど強い痛みは感じていない。引きつれるような感覚はありながらも、痛みと言うほどの痛みは感じていない。

 松下は、健吾のアナルの具合の良さに驚いていた。アナルセックス自体はよく経験しているが、入り口だけ狭くて中はたいして気持ちよくないと思っていた。
 健吾のアナルの中は、うねっているのか狭いのか、松下の亀頭によく絡みついている。

「フフ、やられちゃったね。気持ちいい?」
 のぞみは、健吾に嬉しそうに質問する。健吾は、素直に気持ちいいと伝えた。
「やっぱり素質あるね。松下さん、目覚めさせてあげて」
 のぞみは嬉しそうに言う。松下は、すぐに腰を動かし始めた。男性とのセックスは初めてだが、強い快感を感じている。
 心理的な物も大きいが、何よりも健吾の腸内が本当に気持ちいいようだ。

「んっ、ンウッ、ンふっ」
 声を堪えている健吾。でも、可愛らしいような吐息やうめき声が止められない。

「可愛い声。健吾、女の子になっちゃえば?」
 のぞみはこのシチュエーションに興奮しきっている。そして、のぞみは健吾にキスをした。絡み合う舌、漏れるうめき声。松下は、レズプレイのような光景にさらに興奮が高まる。

 松下は、腰の動きを早くしていく。健吾が痛みを感じていないのを見て、大丈夫だと思ったようだ。
「んっ、んっ、うぅっ、んうぅっ」
 健吾は、さらに声を漏らす。もう、あえぎ声みたいになってきている。健吾のペニスからは、ダラダラと先走りが漏れっぱなしだ。
 松下の腰の動きにあわせて、揺れるペニス。勃起したままだ。

「すごい……ギンギンだね」
 のぞみは楽しそうに言いながら、揺れる健吾のペニスをしごき始めた。健吾は、あまりの快感にあえぎ声を漏らし始めた。まるで、女の子みたいな声を漏らしながらあえぎ続ける彼。

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借金を返すために、妻がサブスクを始めた9(マガブロ転載禁止)

前回の話

 私は、愛菜の言葉にショックを受けながらもカメラを回し続けている。愛菜は腰を持ち上げてブリッヂに近い体勢のまま、腰を中心に身体をガクガク震わせている。

 勢いよく飛び出した潮吹きは、シーツも床もビチャビチャにした上に、壁まで塗らしてしまっている。これまでのサブスクで、こんなに短時間で狂ったように感じたことはなかった。

 愛菜は、腰を下ろしてぐったり仰向けに寝転がる。そして、媚びた牝の顔で斎藤さんのペニスを見つめている。イボイボだらけの異形のペニス。正直、ビジュアルは気持ち悪い。


 その異形のペニスは、ドロドロに濡れていて白いモノもそこかしこに付着している。こんなに短時間で、ここまで感じさせてしまう彼に畏れを抱いてしまった。

「良いね、敏感だね。ピンポイントで当てるとすごいでしょ。愛菜の感じるところはよくわかったよ」
 斎藤さんは、自然に愛菜を呼び捨てにしている。でも、愛菜は不快感を感じている気配もなく、うっとりとした顔で彼を見つめている。

 愛菜は、強い快感を与えられると一瞬で恋に落ちるみたいだ。斎藤さんを見る目は、すっかりと恋する乙女のそれだ。
「すごすぎて腰抜けそうです。シリコンリングとは違う気持ちよさです」
 愛菜は、うっとりした顔のまま会話を続けている。
「シリコンリングの方が簡単に感じさせられるけど、シリコンボールの方がちゃんとピンポイントで当てられるなら快感は上みたいだよ」
 斎藤さんは、得意気な顔で説明した。

「そうなんですね。次は、バックでしてもらえますか?」
 愛菜は、そう言って四つん這いになった。スカートは短すぎてなにも隠せていないし、膣口からは蜜が溢れ出て膝のあたりまで濡らしている。
 オシャレ系のピンク色の髪は、ただでさえ可愛らしい愛菜をより可愛らしく見せている。でも、愛菜のやっていることはまるで痴女だ。

「バック、好きなの?」
 斎藤さんが愛菜の後ろに回り込みながら聞く。
「嫌いな女の子なんて、いないですよ」
 愛菜はそう言って膣を拡げ始めた。ツルツルの幼い膣。でも、こんなにも卑猥なことをしている。斎藤さんは、嬉しそうにペニスを愛菜の膣口に押しつけた。

「うぅっ」
 愛菜は、嬉しそうに声を漏らす。でも、彼はペニスを挿入しない。そのままこすりつけ始めた。
「固いです。おチンポ固くて素敵です。早く入れてください。イジワルしないで。愛菜のオマンコに、イボイボのおチンポハメて下さい」
 愛菜は、焦れきった顔で言う。斎藤さんは、その言葉を聞いて嬉しそうだ。でも、ペニスを入れようとはせずにこすりつけている。

 愛菜は、前回のボブとのセックス以来、ピルを飲み始めた。彼の濃厚で粘度の高い精液を目の当たりにして、妊娠の危機を感じるようになたみたいだ。

 今まで散々中出しをされているのに、よく妊娠しなかったなと思う。でも、愛菜がピルを飲み始めたことに、ガッカリとする気持ちもある……。私も、サブスクのせいでおかしくなってしまったみたいだ。

「ご主人が見てるのに、そんなはしたないことしてもいいの?」
 膣を拡げて挿入を待つ愛菜に、からかうように言う斎藤さん。愛菜は、私の方を見て少しだけ悲しそうな顔をした。でも、すぐに斎藤さんに向き直って、
「良いんです。彼も興奮してるんで。おちんちん、勃起してます。小っちゃくてわかりづらいですけど」
 愛菜はそんなことを言った。私は、腰を引いて勃起しているペニスを目立たなくしようとした。

「寝取られ性癖の旦那さんなら、もっと喜ばせてあげないとね」
 斎藤さんはそう言って、ペニスをこすりつけ続ける。入れようとはしていないみたいだ。すると、愛菜が腰を押しつけるような動きを始めた。
 斎藤さんのペニスを、なんとか入れようとあがいている。その浅ましい姿に、私の興奮はさらに高まっていく。

 愛菜は、四つん這いのままお尻を突き出すようにして斎藤さんのペニスを入れようとしている。あまりにも必死な姿に、つい同情しそうになる。

「そんなにおチンポ欲しいの? 旦那さんが見てるのに、浮気チンポ入れちゃうの?」
 斎藤さんは、煽るように言う。そんなことを言うことで、興奮がさらに高まっているようだ。
「欲しいです。このイボイボおチンポ、今すぐハメて下さい」
 愛菜は、切なげな顔で言う。本当に欲しくて仕方ないとしか思えない顔だ。

 私は、愛菜の気持ちがよくわからない。サブスク会員を増やすためにしているのだろうか? でも、すでに増やす意味は失われている。
 借金は綺麗に消えてなくなったし、手伝ってくれているミクちゃんにお礼をしても、お金は貯まる一方だ。

 どう考えても、積極的に会員を増やす必要はない状況だ。愛菜は、毎日のようにサブスクをしている。色々な人とセックスをしたくて、こんなに熱心にしているように思えてしまう。

 斎藤さんは、愛菜がこれだけ哀願してもペニスを入れようとしない。すると、愛菜は思い切って腰を押しつけてペニスを入れてしまった。
「あうぅっ、太いっ、おチンポ固くて太いですっ」
 愛菜は、本当に嬉しそうで気持ちよさそうな顔になっている。

「ホント、おチンポ好きだねぇ」
 斎藤さんは、本当に楽しそうだ。人妻を寝取ることに、無上の喜びを感じるタイプみたいだ。
「好きっ、大っきなおチンポ好きっ! 旦那のより大っきくて固いおチンポが好きですっ!」
 愛菜は、酷い言葉を口にしながら腰を動かし始めた。

 四つん這いで、バックの体勢で腰を動かす……必死で浅ましい姿だ。でも、愛菜は幸せそうな顔で腰を動かし続ける。まだ服すら脱がず、着衣のままのセックス……いくらなんでも、必死すぎると思う。

「あっ、んっ、アンッ、気持ちいいっ。イボイボこすれてますっ!」
 愛菜は、とろけた顔で叫ぶ。着たままのブラウスには、勃起した乳首がクッキリと浮き出ている。ぎこちなかった腰の動きも、かなり滑らかで速くなってきた。

「気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ! あぁ、ダメ、もうイッちゃうっ、おチンポイクっ、イボチンイクっ!」
 狂ったように腰を動かしながら叫ぶ愛菜……。本当に、快感の虜になっている。

 愛菜は、一体何本目のペニスを経験したのだろう? もう、私も数えるのを止めてしまった。きっと、下手なアダルトビデオ女優よりも経験数は増えてしまったかもしれない。
 まるで、愛菜は風俗嬢に堕ちてしまったみたいな日々を送っている……。

 そんな妻をカメラで撮影し続ける私も、どうしようもないくらいに底辺に堕ちてしまったと思う……。

 長い手足に、形の良い胸。顔もアイドルかと思うほどに可愛くて美しい。そんな彼女がピンク系の髪をしていると、アニメキャラのようにも見えてくる。
 そんな愛菜が、狂ったように腰を動かしている。四つん這いのまま、お尻を斎藤さんにぶつけるように激しく動かしている……。

「本当に淫乱だね。もっと感じてごらん。乳首やクリ触ってごらん」
 斎藤さんが嬉しそうに言うと、愛菜はすぐにブラウスごと乳首を摘まみ始めた。
「うぅっ、気持ちいいっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ」
 愛菜は、はしたなく腰を動かしながら乳首を摘まみ続ける。私は、夢中でその姿を撮影し続けた。

 さっきから、私のペニスは勃起しすぎてはち切れそうだ。手も触れずに射精をしてしまいそうになりながらも、夢中でカメラを回す。
 カメラ越しに見る愛菜は、本当に淫乱で美しい。勃起した乳首をまさぐりながら、腰を動かし続ける姿はとても現実のものとは思えない。

「イグッ、イグッ、イグイグッ、んおぉっ、イグゥ~~っ」
 愛菜は、歯を食いしばるような顔で叫ぶ。もう、余裕のない顔になっている。それでもまだ腰を狂ったように動かし続けているし、何度も何度も身体を震わせる。

「旦那さんが見てるのに、何回イクの? ホント、愛菜はどうしようもないビッチだね」
 斎藤さんにそんなことを言われても、愛菜は嬉しそうに悲鳴のようなあえぎ声を漏らすばかりだ。

 最近は、ミクちゃんと一緒にプレイをする事が多いので、こんな風に愛菜単独は久しぶりだ。愛菜は、すっかりと淫乱な女に変わってしまった。

 そして、愛菜は痙攣気味に腰回りを震わせると、やっと動きを止めた。ペニスは入ったままだが、愛菜はぐったりと動かない。
 吹き出す汗に、乱れた髪。表情はすっかりととろけてトロンとしている。

「じゃあ、天国に行こうか」
 そう言うと、斎藤さんは愛菜の腰をガシッとホールドして腰を動かし始めた。ペニスが引き抜かれそうなほど引っ張り出され、一気に根元まで挿入される……愛菜は、のけ反ったり身体を折り曲げるようにしたりしながら、どんどん高まっていく。

「そこ気持ちいいっ、もっとこすってっ! イボイボでメチャクチャにしてっ!」
 愛菜は、ぐったりとした弱々しい顔なのに、まだ快感をむさぼる。私は、そんな愛菜を撮影しながら射精寸前だ。自分でも、最悪だと思う。でも、興奮はさらに高まってしまう……。

 斎藤さんは、肉がぶつかる音を響かせながら腰を振り続ける。愛菜の生膣をこんなにも長時間味わいながら、まだ射精しそうな気配がない。
 早漏の私から見ると、羨ましいほどの持久力だ。愛菜は、涙目になってきた。そして、私を見つめる。その顔には罪悪感は感じられず、ただ快感をむさぼる一匹の牝がいるみたいだ。

「イクっ、イクっ、すごいの来ちゃうっ! 斎藤さんに堕とされるっ、好きになっちゃうっ!」
 愛菜は、そんな風に叫ぶ。すでに愛菜は、何人もお気に入りがいる。好きと言いながらセックスをする、恋人のような男性達がいる。

 それがまた増えるのは、避けられそうにない。愛菜は、サブスクのない普段の日常でも、彼らと連絡を取り合っている。恋人同士のようなやりとりを繰り返している。
 サブスクと関係なく、ただ快感のために抱かれに行っていることもあるようだ。私が会社に行っている間に、こっそりと会っている……。

 それをミクちゃんから聞かされた時、私は怒りよりも興奮を感じた。そして、ミクちゃんにどんなプレイをしているのか教えてくれと頼んでしまった……。

 私は私で、こっそりミクちゃんから愛菜の浮気動画をもらっている。愛菜を止めることもなく、そんな動画を見てこっそりとオナニーをしている……。

「うぅっ、うぅ~~~っ!」
 愛菜は、歯を食いしばる顔でうめき始めた。斎藤さんは、リズムを変えることなく愛菜の膣中を責め続ける。愛菜は、快感と言うよりは、追い詰められた顔に変わっている。

 背中を反らせるようにのけ反り、お尻だけを高く上げたままの愛菜……斎藤さんは、そんな愛菜を責め続ける。そして、
「ダメっ! ダメェッ! イヤァァ~~ッ!」
 と、愛菜は悲鳴を上げ始めた。同時に、ビチャビチャッと液体が飛び散る。お漏らしではなく潮吹きのようだ。すると、斎藤さんは少しピストン速度を速くし始めた。

「あっ、あっ、あっ、あぁっっ、ダメっ、イグイグッ、んおぉおっ、おぉおぉっ、オマンコ壊れるっ!」
 愛菜は、我を忘れて叫びっぱなしだ。噴水のように飛び散り続けるハメ潮。愛菜は、必死の顔で私を見つめる。そして、なにを言ったのかわからないような言葉を口走りながら、全身を硬直させて果てた。

 力が抜けて、ぐったりしている愛菜……でも、斎藤さんはピストンを止めない。愛菜は、首を横に振りながら泣き顔で私を見つめる。

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仕事先で人妻から紹介された人妻と10年もやり続けた

以前勤めていた会社は年中無休。
平日に交代で休みを取るシフトだった。

仕事絡みで知り合った人妻さんから
「Tくん彼女いないんでしょ?私の友達紹介してあげる」

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大当たりの女子大生デリヘル嬢に中出しした

東京に出張し午前中で用件を終える。
そのまま帰っても中途半端な一日なので、1時頃に鶯谷のホテルに入る。
暇な時間らしい、入り口にいた愛想の良いバアサンが慣れた様子で
「連れは後からね」
と部屋まで案内してくれる。

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[ 2023/04/12 08:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

回春マッサージで、地味だけどエロい子にたっぷりと抜かれました

以前から通っている風俗エステ(回春マッサージ店)で、先日ようやくNo.1の嬢に当たれたのでレポらしきものを書いてみる。
こういう風俗体験記?を書くのは初めてなので、わかりにくいところがあったらご容赦下さい。
基本的に風俗行ったことない人向けに書きますので、専門用語とかは極力無しで。宣伝とかではない(お気に入りの子を特定されたら困る)ので店名・駅名などは伏せておきます。

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[ 2023/04/11 09:36 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系のバツイチ女は、子種を欲しがった

某出会い系で30歳のバツイチ女とメル友になった。
写メを交換することになった。
そこそこ可愛らしい女性だった。
本来エッチ目的ではなかったが、俺の写メを見た彼女が「めっちゃタイプや」と言ってきたので、(やれる!)と思っていた。
メールを始めて3日、会う約束をした。

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[ 2023/04/10 00:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

バイト先の人妻さんに、思い切って告白した結果

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(39歳)に
「ずっと、好きでした。津田さんに会えるからこのバイトやめずに来てたんです。」
と社員休憩室で正直に告白した。

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