奥が好きな妻と、どうしても届かない夫4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 のぞみは、喉に絡みつく精液の感触に強い興奮と快感を感じている。昔のことを思い出し、小さなオルガズムまで感じていた。
 健吾は、そんなのぞみを見て呼吸まで苦しくなるくらいの興奮を感じている。のぞみは、健吾に口を開けて中が空なのを見せた。
「ゴメンね、飲んじゃった」
 のぞみは、健吾を挑発するように言う。健吾が泣きそうな顔で勃起している姿を見て、のぞみの興奮も大きく膨らんでいく。


 のぞみは、再び松下のものをくわえ始めた。頬をすぼませながら、お掃除フェラと言うよりも勃起させようとしているようだ。
 のぞみは、もっとしたと思っていた。まだ足りないと……同時に、健吾をもっと興奮させたいとも思っている。
「健吾、見て……射精してもすぐに固くなるんだよ。見える? ここがのぞみの気持ちいいところゴリゴリこするの。健吾のとは全然違う形だよね」
 健吾にそんな言葉をかけながら、イヤらしく舌を使ってカリ首を舐め回す。のぞみは、松下のほとんど完全に勃起したペニスをくわえると、そのまま飲み込んでいく。
 喉の奥の方までくわえ込み、涙目になりながらもさらにくわえ込んでいく。窒息しそうな感覚……元彼に良くされていたやり方だ。

 のぞみは、元彼とのセックスを思い出しながら、さらに飲み込んでいく。喉の方まで入っているが、のぞみはそのまま奉仕を続ける。
 健吾は、信じられないくらいに喉奥までくわえ込んでいる愛妻の姿を見ながら、またペニスをしごき始めていた。まだ勃起していないペニス……でも、強い興奮に押されるようにしごき続けている。

 勃起していなくても、あっという間に射精感が湧き上がる。のぞみは、涙目のまま健吾を見つめている。健吾が興奮しているのが嬉しく、さらに喉奥までくわえ込む。
 のぞみは、えずきながらフェラチオを続ける。可愛らしい顔を歪ませながら、夢中で奉仕を続けている。口から溢れた唾液や粘液状のものが、のぞみの太ももや床をドロドロに汚していた……。

「またイッちゃった……健吾、この太いので喉の奥まで入れられると、窒息しそうになるんだ。でも、それが気持ちいいの。頭の中、おチンポのことしか考えられなくなっちゃう」
 卑猥な言葉を口にしながら、健吾を挑発し続けている。のぞみは、その言葉にさらに泣きそうな顔になった健吾に、愛しているという気持ちを感じていた。
 でも、それ以上に松下のペニスを入れたい……そんな思いで子宮の奥がうずくのを止められないようだ。

「入れて下さい。松下さんの大っきなおチンポ、のぞみの淫乱なオマンコにハメて下さい」
 のぞみは、はしたない言葉でおねだりをした。そして、うつ伏せに寝転がると、お尻を少しだけ浮かせた。スラリとしたスタイルの良い身体。
 痩せている割に大きな胸は、うつ伏せになったことで押し潰されてはみ出るようになっている。

「寝バックでハメて下さい」
 のぞみは、顔が真っ赤になっている。こんなに恥ずかしがりながらも、一番好きな体位でして欲しいと思っていた。彼女は、寝バックは長いことしていなかった。
 健吾としようにも、長さが足りずに上手く出来ない。昔、バックでしている時にそれとなく寝バックに移行したが、抜けてしまって上手く出来なかった。

 のぞみは、期待に胸がドキドキしていた。久しく忘れていた感覚……子宮がうずき、蜜が溢れるのを感じる。健吾は、のぞみが自分にはねだらない体位をおねだりしていることに、嫉妬と敗北感を感じていた。

 松下は、穏やかな顔でわかりましたと告げた。そして、XXLのコンドームを装着し始めた。のぞみは、コンドームをつけ始めた松下を見て落胆した。久しぶりに生のペニスで膣奥に注ぎ込まれたい……そんな期待が外れてしまった。

 健吾は、のぞみがガッカリした顔になったことを見逃さなかった。生のペニスを望んでいる? 嫉妬で気持ちが落ち着かなくなる。
 大きなペニスに、コンドームが装着されていく。コンドームはかなり大きなサイズのはずなのに、それでも窮屈そうに見える。張り出したカリ首は押さえつけられ、少しのっぺりとした形になっているのがわかる。

 のぞみは、それを見てさらに悲しそうな顔になった。張り出したカリ首で、膣壁を激しくこすって欲しい……元彼としていたように、生のペニスを入れて欲しい……そんな気持ちになっていた。
 のぞみは、元彼とはほとんどコンドームを使っていなかった。生でするためだけに、基礎体温を測って周期を把握していた。
 ただ、安全日を把握していても、危ない時にも生でしてしまうことがほとんどだった。出す時だけ外に出す……そんな危ういセックスを繰り返していたが、かろうじて妊娠はしなかったようだ。

「そ、その……ゴムなしで入れてもらっても良いですか?」
 健吾が、かなり迷った顔で言う。発言した後も、まだ迷っている顔だ。のぞみは、びっくりした顔で健吾を見つめる。でも、その顔はハッキリとわかるほどとろけている。

「かまいませんよ。奥さんも、それを望んでいるみたいですから」
 松下はそんな風に答えると、コンドームを引っ張り始めた。ググッと伸びたゴム……少しして、パチンと音を立てて外れた。
 ゴムが外れた途端、膨らんだように拡がるカリ首。のぞみは、それを見た途端、軽くうめいてしまった。ごく軽いオルガズム……それでも、ペニスを見ただけでイッてしまった。
 のぞみは、自分自身驚いている。まさかのオルガズムだった。健吾も、そんなのぞみを見て信じられない気持ちになっていた。
 自分では、のぞみのことを淫乱に出来なかった……その事実を思い知り、健吾は暗く沈んだ気持ちになる。でも、気持ちが落ち込むのと反比例するように、彼のペニスはいきり立っていく。

「じゃあ、入れますよ。ゴム外して乾いてるけど、奥さん準備出来てますね」
 松下は、そんな言葉をかける。のぞみは、恥ずかしそうにうなずき、さらに腰を持ち上げた。脚が閉じられていても、膣口は見えている。
 濡れて光るようになっている膣口は、まるでオイルでも塗ったようだ。ヌラヌラと光っている膣中……ピンク色の秘肉まで見えてしまっている。

「準備出来てます。もう、我慢出来ないです……ハメて下さい。松下さんのぶっといおチンポ、淫乱なのぞみのオマンコに生でハメて下さいっ」
 のぞみは、うわずりすぎて声がかすれている。松下は、いきり立ったモノを誇示するようにしながら、のぞみの後ろに回り込む。
 そして、お尻を突き出すようにしているのぞみの膣にペニスを押しつけた。
「ウゥッ、あぁ、入ってきたぁ」
 のぞみは、健吾のことを見つめながら声を漏らす。亀頭部分が入っただけで、すっかりとろけた顔になっている。松下は、ゆっくりと腰を押し込んでいく。
 わざと時間をかけて入れているようだ。のぞみは、背中がのけ反っていく。
「ヒィ、うぅ、あぁ、太い……健吾、生チンポ入ってきてるよぉ」
 健吾を見つめながら、とろけきった顔を晒す彼女……。健吾は、今まで一度も見たことがないのぞみの顔を見て、狂ったようにペニスをしごき続けた。
 まだ完全に勃起していないのに、すでに射精寸前だ。強すぎる嫉妬と興奮……快感も、経験したことがないくらいに強い。

「突き当たったよ。痛くない?」
 松下は、そんな質問をする。まだ、完全に根元までは入れていないようだ。
「痛くないです。そのまま奥までお願いします」
 のぞみは、焦れたように言う。すると、松下はそのまま根元まで押し込んだ。
「ンヒィッ、うぅあぁ、健吾、イッちゃった、ハメられただけでイッちゃったぁ」
 のぞみは、健吾をとろけた顔で見つめながら言う。酷い顔になっている。美しくて整った顔は、快感で歪みすぎて間の抜けたような表情だ。

 松下は、そのまま腰を動かし始めた。うつ伏せで寝ているのぞみを、さらに床に押し込むように動いている。健吾は、自分には出来ない体位を見せつけられ、敗北感にまみれた顔になった。
 それでも彼は、いきり立ったものをしごき続ける。さっきから、少しでも気を抜いたら射精しそうな感覚のまま、夢中でしごき続けている。

「ンウゥッ、アッ、アンッ、気持ちいいっ、これ凄いの、健吾、気持ちよくておかしくなるっ」
 のぞみは、激しくあえぎながらも健吾を見つめる。健吾は、色々な言葉が頭をグルグル回っているが、結局なにも言えずにのぞみを見つめるばかりだ。

 松下は、そんな二人を穏やかな顔で見つめているが、最高の興奮と快感を感じていた。夫の目の前で、快感に狂う妻……しかも、今回の相手は過去最高と言っても良いくらいに美しく、スタイルも抜群だ。松下は、徹底的に堕としてやろうと決めていた。

 のぞみは、久しぶりの寝バックの快感に、涙が出そうになるほどの強い快感を感じ続けている。松下の大きなペニスは、のぞみの膣壁を強くこすり上げる。
 角度のつく体勢なので、のぞみのGスポットは強くこすり上げられ、上から覆い被さってくる圧迫感も相まって、のぞみはすでに我を忘れるほどの興奮を感じている。

「気持ちいいっ! 健吾、もうダメ、おかしくなるっ! このおチンポ気持ちいいのっ! イクイクイグゥッ」
 のぞみは、立て続けに果てながら頭を左右に振るようにして叫ぶ。快感が強すぎる……でも、松下は動きを緩めることなく動かし続ける。
 健吾は、これが見たかったという気持ちになっている。でも、同時にこんな体験をしてしまって、のぞみは弾けてしまうのではないか? そんな不安も感じている。

 松下は、押し込むようにしながら腰を動かし続ける。長いペニスはまったく抜ける気配もない。のぞみは、夫とは出来ない体位でのセックスに、我を忘れてあえぎ続けている。
 彼への罪悪感も感じているが、それ以上に快感が強すぎる……。松下はのぞみの生膣を味わいながら、強引に彼女の顔を自分に向けさせてキスをした。

 松下は、夫の見ている前でのキスが好きだ。すべてを征服したような気持ちになる。実際、のぞみは彼に堕ちている。身体だけではなく、舌を絡ませるキスをするたびに、心まで堕ちている……。

 のぞみは、夢中で舌を絡ませ続けている。舌を絡ませながらGスポットをこすり上げられ、子宮口をつつかれると、牝の喜びに顔が緩む。
 のぞみは、この状況でもまだ健吾のことを見ている。でも、すでに松下のことを好きだと思う気持ちは止められないようだ。罪悪感……はすでにない。
 むしろ、もっと見て欲しいと思っている。健吾に、もっと松下に堕ちていくのを見せつけたいと思っている……。

「イグゥッ、健吾、ゴメンね、好きなのっ! 松下さんのこと、大好きになったっ!」
 寝バックで責められながら、叫ぶように言うのぞみ……。健吾は、そんなのぞみをしっかりと見つめながら、いきり立ったペニスをしごき続けている。
 まだ完全には勃起出来ていないのに、すでに射精寸前だ。彼は、まさかのぞみがここまでハマるとは思っていなかった。初対面の男相手に、感じることもないのではないか? 愛のないセックスをしたところで、たいして気持ちよくないのではないか? そんな風にすら思っていた。

 まさか、相手を好きになるなんて夢にも思っていなかった。健吾は、彼の風貌に油断をしていたようだ。どこにでもいる温和そうな中年男性……恋愛対象になど、なるはずもないと思っていた。

 松下は、腰の動きを強くした。タンッ、タンッ、と音がしそうなリズムで腰を動かす。さっきよりも、ストロークは長くなっている。
「ヒィッ、ヒィぐぅ、アッ、アンッ、ダメぇ、それダメっ、気持ちいいっ! もっとしてっ、オマンコエグってっ!」

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借金を返すために、妻がサブスクを始めた6(マガブロ転載禁止)

前回の話

 愛菜は、すっかりとサブスクにハマってしまった。もの凄くお金になることもありがたいが、色々なパターンで抱かれることにすっかりと夢中になってしまったように見える。

「正勝さん、今度外でしてみない?」
 私とのセックス中に、そんな提案をしてくる愛菜……。サブスクを初めて以来、不思議と私とのセックスも増えた。あれだけ激しいセックスをしたり、強い快感を植え付けられているのに、私との平凡なセックスを望んでくれる……。
 不思議な気はするが、夫婦仲は良くなったと思う。私は、さすがに外でするのはリスクが高いよと告げた。
「でも、して欲しいな……凄かったよ。頭真っ白になっちゃった。見られながらするのって、やっぱり気持ちいいよ」
 愛菜は、はにかんだように恥ずかしがりながらも、言っていることは過激だ。


 本当に、不思議な感覚だ。借金生活に陥って、この先どうなるのだろう? と、不安を感じる生活をしていた。それが今は、思っている以上に早く借金が返せそうで、余裕すらある生活に戻ってきた。
 でも、それもすべて愛菜のサブスクのおかげだと思うと、やっぱり複雑だ。何のかんの言っても、結局はただの売春だ。妻の身体を売って、借金を返す……最低の夫だと思う。

「明日は、どんな人かな? 抽選の人だよね? ミクちゃんみたいに女の子だったりして。そう言えば、ミクちゃんがサブクスの時に一緒にプレイしたいって言ってるよ。声かけてみる?」
 愛菜は、そんなことを言い始めた。二人が連絡を取り合っていることに驚きながらも、ドキドキしてしまった。あんなに若くて可愛い女の子の裸を見たり、セックスをしている姿を見られる……興奮するに決まってる。
 私は寝取られ性癖だが、普通の性欲もある。あわよくば、ミクちゃんとセックス出来たら良いなと思ったりもしている……。

 私は、良いねと告げた。
「じゃあ、呼んでおくね。抽選の人も、喜ぶよね?」
 愛菜は、目が好奇心で輝いている。私は、すぐにうなずいた。明日の抽選の人はラッキーだなと思った。愛菜もとんでもなく可愛いと思うが、ミクちゃんは若くて可愛い。20歳だが、ツインテールの似合うロリ可愛い女の子だ。
 抽選の人の情報は、ほとんどない。そもそもSNSのハンドルネームみたいな名前で応募してくる人がほとんどで、明日の人は黒棒という名前で応募していた。
 駄菓子の黒棒は大好きで、よく食べる。ドンキホーテで売っているのを、たくさん買ってきたりする。

 駄菓子好きの男性なのかな? と、色々な想像を膨らませた。翌日、サブスクをするのに私とセックスをする……愛菜は、すっかりと淫乱に目覚めてしまった感じがする。

「やっぱり、ドキドキだね。どんな人かな?」
 愛菜は、ドキドキしっぱなしだ。今日は、複数人数でも入れるラブホテルで待ち合わせている。黒棒さんとミクちゃん、そして私達だ。
 ミクちゃんにもホテルの情報は伝えてあるので、直接来る予定だ。

 そして、色々と準備をしているうちに、けっこうギリギリの時間になってきた。30分くらいは早く着くつもりだったのに、これだとギリギリだ。
 私達は、慌てて家を出た。ミクちゃんが先についてしまうのではないかと心配をしながら、車でホテルを目指した。
「今日はどんなことされちゃうんだろう? ドキドキする。正勝さん、いっぱい興奮してね」
 愛菜は、助手席で落ち着かない感じだ。それにしても、本当に生活は一変してしまった。こんな風に、自分の妻を他人に抱かせるために車で移動する……。どう考えても異常な日々だ。
「フフ、もう興奮してるね。そんなに嬉しいの? 今日は、また新しい扉が開いちゃうかもよ?」
 愛菜は、挑発的に言う。私は、ドキドキしながらも運転を続けた。確かに、私のペニスはズボンを突き破りそうなほど勃起している……。

「好き? 私のこと、愛してる?」
 愛菜は、急にそんな質問をしてきた。もちろん愛していると即答したが、そんな質問をしてきたことに不安を感じた。理由を聞くと、
「だって、私って他の人とセックスしてイキまくってるでしょ? 淫乱な姿見られて、嫌われてないかなって……」
 と、愛菜は不安そうに言う。まさかそんな心配をしていたなんて、想像していなかった。私は私で、こんな事をさせているせいで、愛菜に嫌われていないかな? と、心配していたほどだ。

「フフ、変なの。お互いにそんなこと考えてたんだね。じゃあ、今日もいっぱい感じちゃうね。正勝さんも、いっぱいオナニーしてね」
 愛菜は、無邪気に見える笑顔をこぼした……。ホテルに着き、フロントで受付をしてエレベーターに乗った。エレベーターの中で、愛菜は無口だった。
 緊張している……でも、呼吸が若干荒い。そして、エレベーターを降りてドアをノックした。

 少し間を置いて、返事が聞こえる。女性の声だ……ミクちゃんの声に聞こえた。そして、ドアが開くと、全裸のミクちゃんがいた。彼女は後ろからハメられているが、ハメているのは黒人だ。
「愛菜ちゃん、先に始めてるよ。このおチンポ、最高に気持ちいいの」
 ミクちゃんはツインテールの可愛らしい姿のまま、後ろから大きなペニスに貫かれている。黒棒さんは、
「初めまして、黒棒です。ボブと呼んでください。今日は、よろしくネ」
 と、流ちょうな日本語で挨拶をしてきた。あっけにとられている愛菜。私も、言葉に詰まってしまっている。色々な面で、想像を超えてしまっている。

「まずは、見てて下さい。ミクちゃんとファックします」
 彼の日本語は、本当に流ちょうだ。少しイントネーションが違うところもあるが、丸っきり日本人だ。でも、身体はデカいし分厚い。ミクちゃんにハメているペニスも、見えている部分がやたらと大きい。
 そして、彼の見た目は、なかなか整っているように見えた。見た感じ黒人だが、おそらく色々な血が混じっていそうだ。整った顔は、イケメンと言っても良いかもしれない。

 彼は、すぐに腰を振り始めた。力強く、長いストロークで小柄なミクちゃんを犯し始めた。ミクちゃんは、とろけきった顔であえぐ。
 もう、すっかりと出来上がってしまっていて、トロンとした顔は発情した牝のようだ。ボブがリズミカルに立ちバックで責めるので、ツインテールがユサユサ揺れる。
 胸は小さめなのでさほど揺れていないが、それが犯罪的な危険な臭いをさせる。小柄な彼女は、まるで子供だ。それが、こんなにも大柄なボブに犯されているのは、イケないことをしているみたいだ。

「アンッ、アンッ、イクっ、またイクっ、このおチンポ気持ち良いのっ! 愛菜ちゃん、キスしてっ」
 ミクちゃんは、余裕のない顔で叫ぶ。すると、愛菜はすぐにミクちゃんにキスを始めた。舌を差し込み、かなり激しくかき回す。
 ミクちゃんは、すぐに舌を絡める激しいキスを始めた。愛菜は、かなり興奮している。夢中のキスという感じだ。ボブは、二人のキスを見て嬉しそうな顔になる。

 私は、興奮しすぎて立ちくらみみたいになってきた。そっとソファに座り、3人を眺めた。もう、最初から蚊帳の外だ。でも、こんなにも興奮している自分に、我ながらあきれてしまう……。

「イクっ、イクぅっ!!」
 ミクちゃんは、激しく身体を震わせる。そして、腰が落ちてしまったのか、ペタンと床に座り込んだ。大きなペニスが抜け、その全容が見えた。
 そのペニスは、コンドームも何もつけられていない。黒くて太くて長い……ディルドやペニスバンドよりも、全然大きい。黒人のペニス……イメージしていたとおりの大きさだ。
 あまりのサイズの違いに、敗北感すら感じない。ただただ畏れを抱いてしまう。

 ミクちゃんの体液でドロドロになったペニスは、所々まだらに白いモノも付着している。ミクちゃんは、目の前にペニスに吸い寄せられるように顔を近ずけて舐め始めた。
 可愛らしい少女のような顔……でも、発情したように大きすぎるペニスを舐めて奉仕をしている。小さな顔との比較で、ペニスはより大きく見えている。

「愛菜ちゃんも、舐める?」
 ボブが、人なつっこい笑みを浮かべながら聞いた。愛菜は、さっきから彼のペニスを見つめていた。見惚れてしまっているような顔で、じっと見つめていた。
 ボブに声をかけられ、ハッと気がついたような顔になると、いったん私を見た。でも、私の股間の辺りを見ると、薄く笑ってすぐにフェラチオに参加し始めた。

 ボブのペニスを、二人が舐めている。男にとって、夢のような状況だ。二人は、くわえたり舐めたりを交互に繰り返し、終いには睾丸まで舐め始めた。

「おぉう、気持ちいいよ。二人とも、ビッチだね」
 嬉しそうな彼。二人は、本当に心をこめてフェラチオを続ける。舌が大きな亀頭に絡みつき、酷く卑猥に見える。私は、堂々とペニスを出してしごき始めた。
 もう、寝取られ性癖を隠すつもりもないし、かっこ付けるつもりもない。でも、ビデオも回し始めた。撮影しないと、会員に見せる動画がなくなってしまう。

 オナニーしながら撮影をするということに、情けなくて悲しい気持ちも湧く。でも、やっぱり突き抜けるような強い興奮と快感を感じてしまう。

 二人は、一生懸命にダブルフェラを続ける。そして、時折二人はキスもする。卑猥に舌を絡めるキスをしながら、手で黒棒をしごき続ける。
「ボブも混ぜて」
 彼はそう言ってキスに割り込んだ。3つの舌が絡み合い、卑猥なキスが続く。彼の舌は大きくて分厚い。そんな舌が愛菜の口内にねじ込まれると、強い危機感を感じてしまう。

 愛菜は、今までのサブスクとはリアクションが違う。こんなにも発情丸出しの顔は、したことはなかったと思う。本能的に、強い雄に惹かれるのだろうか?

 すると、ボブは二人を小脇に抱えるようにして持ち上げると、ベッドに移動を始めた。

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奥が好きな妻と、どうしても届かない夫3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 うめきながらパンツの中に射精を続ける健吾。のぞみは、松下の大きすぎるペニスをくわえたまま健吾を見つめる。目が見開かれたようになっていて、驚いているのがわかる。
 のぞみは、それでもフェラチオを止めない。歯を当てないように、頭を前後に動かしながら熱心に奉仕を続けている。動きはかなり滑らかになっていて、カリ首あたりに舌を絡ませたりもしている。

「気持ちいいですよ。上手ですね」
 松下は、落ち着いた口ぶりだ。とても人妻にフェラチオをさせているようには思えない態度をしている。松下は、健吾が射姿勢をしたことは把握している。


 それでもそのことに触れずに、のぞみにフェラチオを続けさせる。健吾は、のぞみの太ももに垂れ流れている蜜を見ながら、嫉妬と焦燥感で脇の下にじっとりと汗がにじんできている。

 ブラジャー姿で奉仕を続けるのぞみは、一見風俗嬢のように見える。Fカップの胸は、いまにもブラジャーからこぼれ落ちそうになっているし、まくれ上がったスカートからのぞく太ももは卑猥そのものだ。
「本当に大きいです……これで、完全ですか?」
 のぞみは、彼のペニスを手でしごきながら質問している。その顔はすっかりと発情したようになっていて、早く挿入して欲しいと思っているようだ。
「そうです。これで、目一杯です。どうですか? 出来そうですか?」
 松下に質問されて、のぞみはチラッと健吾の方を見た。でも、健吾が射精して放心状態になっているのを見て、
「はい。大丈夫だと思います。お願いします」
 と言い始めた。松下は、わかりましたと言って立ち上がる。勃起したままのペニスは、年齢を感じさせないくらいに上を向いてそそり立っていて、健吾は思わず目をそらした。

 松下は、のぞみをベッドに移動させると仰向けで寝かした。のぞみは緊張した顔で松下を見つめている。健吾も、緊張した顔になった。
 松下は、ブラジャーを外し始めた。慣れた指遣いで一瞬で外してしまうと、スカートも脱がせた。
 ショーツ一枚になったのぞみは、内股になって恥ずかしそうにしている。そして、溢れた蜜はさらに流れ出ていて、太ももがさっきよりも濡れて光っている。

 松下は、ゆっくりと乳首を舐め始めた。すでに勃起して固くなっている乳首……舌が触れた途端に、のぞみはガクガクッと身体を震わせた。
「うぅっ、気持ちいいです。凄く敏感になってる……」
 のぞみは、本当に気持ちよさそうな声を漏らす。
 松下は、落ち着いた動きでのぞみの乳首を舐め続けている。焦らすような動きをしたり、強く弾くように舐めたりもする。
 健吾は、ただ乳首を舐めるだけなのに、こんなにもやり方が自分と違うことに戸惑っていた。松下は、指も使ってのぞみの乳首を責め続ける。

 健吾は、のぞみの乳首がいつもよりも大きくなっているような気がしていた。
「んっ、アンッ、うぅ、気持ちいい……それ、もっとして下さい。その舐め方気持ちいいです」
 のぞみは、そんなおねだりも始めた。媚びたような顔でおねだりをするのぞみを見て、健吾は股間をまさぐり始めた。さっき射精したばかりなのに、彼のペニスはいきり立っている。ズボンの上からの刺激でも、強い快感を感じているようだ。

「カチカチになってるよ。彼が見てるのに、そんなに感じて良いの?」
 松下は、言葉責めのようになっている。のぞみは、健吾のことを言われて怯んだような顔になった。
「だって、見られてるから……いつもより感じちゃいます……」
 のぞみは、モジモジと恥ずかしそうだ。のぞみはさっきから、健吾のことを気にしていた。本当に、このまま進んで良いのだろうか? そんな不安を感じながら、健吾の様子をチラチラと確認している。
 確認するたびに、健吾は股間をまさぐり続けている。のぞみは、快感に集中し始めた。あえぎ、のけ反りながらとろけた顔を晒すのぞみ……彼女は、松下のいきり立ったものを掴んでしごき始めた。

 松下は、気持ちよさそうな顔になりながらも乳首を舐め続ける。のぞみのあえぎ声はさらに大きくなった。
「もうダメぇ、イキそうです、イッちゃう。乳首でイッちゃうっ」
 のぞみは、一気に余裕のない声をあげた。すると、松下はショーツの中に手を滑り込ませる。
「うぅっ、あっ、んっ、気持ちいい。健吾、気持ちいいの」
 のぞみは、まったく余裕のない顔になっている。松下は、のぞみのクリトリスの辺りをまさぐり続ける。さっきから、クチョクチョと湿った音が響いている。
「溢れてるね。濡れやすいんだね」
「そ、そんなことないです。今は、健吾が見てるから……」
 顔を真っ赤にしながら言い訳をしているが、松下のペニスをしごく動きは止めない。
「クリトリス、大きいんだね。オナニーしてるでしょ」
 松下は、ズバリそんなことを言う。のぞみは、図星を突かれて言葉に詰まる。
 健吾は、その様子を見て動揺している。のぞみがオナニーしていると言うことを、彼は知らなかった。
 セックスの回数が多いので、のぞみはそれなりには満足していると思っていた。でも、やっぱり少しも満足してなかったんだなと思いながら、それでも股間をまさぐり続けた。

 松下は、のぞみのショーツを脱がせた。見るからに湿って重くなっているようなショーツを、床に落とす。健吾は、大きなシミが出来ているショーツを見て、不安を感じた。
 彼は、のぞみが他の男性とセックスをするのを見たいと思っていたが、のぞみが想像以上に積極的で快感を感じている姿を見て、怖じけずいている。

 松下は、すぐにのぞみの脚を拡げていく。濡れた膣周り……クリトリスは包皮から完全に顔を出していて、固く大きくなっているのがわかる。
 健吾は、剥き出しになっているクリトリスを見て、その大きさに戸惑っていた。普段、健吾はほとんど愛撫をすることがない。
 のぞみが焦れて挿入をねだるので、愛撫もそこそこにセックスを始めてしまうからだ。健吾は、こんなにまともにのぞみのクリトリスを見たことがなかった。
 のぞみのクリトリスは、確かに大きい。小指の先ほどあるのではないか? 健吾も、マジマジと見つめながらそう思っている。オナニーのせいで肥大したクリトリス……健吾は、申し訳ないと思い始めていた。
 自分のペニスが小さく、テクニックもないせいで、のぞみを満足させられていない……そんな自己嫌悪を感じている。

 松下は、剥き出しになったクリトリスを優しく指の腹でさする。
「んっ、うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ。もっとこすってっ!」
 のぞみは、あえぎながらおねだりを重ねていく。
 健吾は、堪えきれずにファスナーを降ろし、直接いきり立ったものをしごき始めた。さっき出した精液が、そこかしこに絡みついている。
 のぞみは、本格的にオナニーを始めた彼を見て、薄く笑った。そして、のぞみは自分の乳首を指でこすり始めた。クリトリスを他の男にまさぐられながら、自分の両乳首を愛撫する……健吾は、のぞみの淫乱ぶりに少し引いていた。

「イクっ、イクっ、イッちゃうっ! 健吾、ごめんなさいっ!」
 のぞみは、叫ぶように言うと身体を震わせた。脚がピンと伸び、爪先まで伸びている。
「敏感だね。良いよ、もっと感じてごらん」
 そう言って、彼はのぞみのクリトリスを舐め始めた。舌が触れると、のけ反りながら、
「うぅああっ、ダメぇ、舐めちゃダメ、うぅっ、ヒィッ、あっ、アンッ、気持ちいいっ」
 と、のぞみはあっけなくあえぎ始めた。健吾はその姿を見ながらオナニーの手を早めていく。快感が強すぎて、今にも射精しそうだ。

「あっ、アンッ、気持ちいい……軽く噛んで下さい。ヒィッ! イクイクっ、うぅっ、イクぅっ」
 クリトリスを噛まれて、のぞみはあっけなくイッてしまった健吾は、また他人にイカされたのぞみを見て、嫉妬と敗北感でいっぱいだ。
 でも、何も言わずに二人のプレイを見つめている。その後も、2度イカされてしまったのぞみは、ベッドにグッタリと横たわっている。
 健吾は、なんとか射精を堪えながらのぞみの事を見つめている。

 その傍らでは、松下がペニスにコンドームを装着し始めた。彼は、自分のバッグからコンドームを取り出した。それは、あまり見慣れないパッケージの商品だ。
 袋を破って取り出すと、コンドーム自体が真っ黒だ。健吾は、こんな色のコンドームを見たことがなかったので、思わずパッケージを見た。すると、松下が説明を始めた。
 そのコンドームは、大きめのドラッグストアやアダルトグッズ屋さんで売っている。サイズはXXLというサイズだ。
「えっ? サイズなんてあるんですか?」
 のぞみは、かなり驚いた顔で言う。元彼も巨根だったが、コンドームは彼が買っていたのでサイズがあることまでは知らなかったようだ。

「うん。標準のだとキツくて締め付けられるから、なかなか射精出来ないんだよね。それはそれで良いかもしれないけど、カリ首も押さえつけられるから女性にとってはマイナスなんじゃないかな?」
 そんな説明をしながら、松下は装着を終えた。黒色のコンドームが装着されたことで、より凶悪なものに見える。

「脚、抱えてごらん」
 松下に指示をされて、のぞみは仰向けで自分の両脚を抱えた。それは、まるで挿入を待つようなはしたない姿だ。実際、のぞみは挿入して欲しくて焦れた顔になっている。
 健吾は、自分の妻が他人のペニスに対して挿入待ちの姿勢を取っていることに、強すぎるショックを受けている。それなのに、彼は泣きそうな顔でペニスをしごき続けている……。

「彼、見てるよ。本当に入れても良いの?」
 松下は、膣口にペニスをこすりつけながら質問する。この状況でも、彼は冷静さを保ったままだ。
 亀頭部分がクリトリスをこすったりすることで、のぞみは泣きそうな顔になっている。
「健吾、入れてもらっても良い?」
 のぞみは、健吾に質問する。オナニーしている健吾に話しかけながら、のぞみは焦れきった気持ちになっている。健吾は、おねだりをしてみてと答えた。

「えっ? う、うん。やってみるね」
 のぞみは、予想していなかった指示を受けて、動揺を隠せない。でも、すぐにおねだりを始めた。
「松下さんの大きなおちんちん、のぞみのすごく濡れたアソコに入れて下さい」
 のぞみは、顔を真っ赤にしながら言う。
「アソコって? もっと興奮させてくれないと、柔らかくなっちゃうよ」
 松下は、言葉責めをする。こんな会話をしている間も、ペニスをクリトリスの辺りにこすりつけ続けている。
「うぅ……オ、オマンコに入れて下さい」
 のぞみは、耳まで真っ赤だ。
「オマンコに何を?」
「お、おチンポ……大っきなおチンポハメて下さい」
 のぞみは、結局言いなりになってしまった。卑猥な言葉でおねだりをした途端、松下は腰を押し込んでいった。

「うぅ、太い……太いです……」
 のぞみは、驚いたようなリアクションだ。松下は、そのまま腰を押し込んでいく。どう考えても、サイズがマッチしていない。それでも松下のペニスは、ズブズブとのぞみの膣に入っていく。

「あぁ、拡がってる……おチンポ入ってきます」

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