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優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められてー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 佐江子は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。ピンク色のセクシーでゴージャスなブラを付けたまま、膣もアナルも犯されている。
 大きなペニスを二本差しされているのに、痛みは感じていないようだ。ヒロシくんも正輝君も、息の合った腰遣いで佐江子を責め立てる。
「んおぉぉっ、ぉおぉっ、イクっ、おチンポイグっ、パパ、喜んでる? 淫乱な私を見て、興奮してる?」
 佐江子は、カメラ目線で言いながらあえぎ続ける。どうかしているとしか思えないような、酷い光景だ。それにしても、まさか佐江子がこんな形でのカミングアウトをしてくるとは思っていなかった。


 元彼の裕也とのことは、どうするつもりなんだろう? あっちは、私にナイショにして不倫関係を続けるのだろうか? 色々なことが頭をよぎり、思考がまったくまとまらない。
「パパ、まだ大きいままだね。こんなに喜んでくれるなんて、嬉しいな……」
 佐江子は、そう言って私のペニスをくわえ込んでいく。絡みつく舌の感触に、声を漏らしてしまった。でも、私はタブレットの動画に目を奪われてしまっている。

 隠しカメラの映像でも、佐江子のセックスは何度も見た。この動画の佐江子は、撮られていることをわかった上で、挑発的な態度で撮されている。
 興奮の種類が違う気がするが、それでも圧倒的な興奮を感じる。佐江子は、どんなことを考えながら私の粗末なペニスをくわえているのだろう? 情けない気持ちになってしまう。

「またイッたでしょ。ダメだよ、イク時はちゃんとパパさんに報告しないと」
 正輝君がたしなめるように言う。女性と見まがうばかりの美形……ブラジャーまで身につけている。でも、身体は細身の男性のままだ。
 それなのに、私は正輝君の身体やランジェリーを見て興奮してしまう……。

「パパ、ごめんね、またイッちゃったの。ケツマンコとオマンコガンガン突かれると、すぐイッちゃう。もう、パパのじゃ気持ちよくなれないよ」
 カメラ目線でそんな事を言う佐江子。その顔は、興奮しすぎなほど興奮しているみたいだ。私は、無言で画面を見つめる。佐江子は、射精させないように手加減をしてフェラチオを続けてくれる。
 気を抜いたらすぐにでも射精してしまいそうなほどの快感を感じながらも、この後の展開にドキドキしっぱなしだ。

「あぁ、ヤバい。佐江子さん、出るよ。オマンコに出すから。パパさんに、赤ちゃんプレゼントするから!」
 ヒロシくんが、そんな酷いことを言いながら射精を始めた。
「うぅああっ、熱い……パパ、中に出されてるよ。赤ちゃん、出来たかも。プレゼント、喜んでくれるかな?」
 佐江子は、中に出されてうっとりしながら酷すぎる言葉を口にする。でも、私はさらに射精感が高まってしまった……。

「ダメぇ、正輝、ストップ、もうダメなの、おかしくなる。ケツマンコも気持ちいいの。パパ、ケツマンコでイッちゃうっ! ごめんなさいっ!」
 佐江子は、身体を震わせながら叫ぶ。正輝君は、嬉しそうな顔で腰を動かし続ける。射精を終えて動きを止めたヒロシくん。動いているのは正輝君だけだ。
 こんなに美少女みたいなルックスなのに、ペニスまで大きい。私は、不公平を感じながらも画面を見つめる。
「パパ、もうイキそうだよ。ねぇ、中に出して欲しい。二人のザーメンに勝って」
 佐江子は、そんな事を言いながら下半身裸になる。そして、すっと脚を拡げた。丸見えになった膣に、驚きながらも目が離せない。
 すると、すぐに精液が溢れて垂れてきた。それは、漫画で見るような溢れ方だった。とめどなく溢れ、シーツに垂れて液だまりを作ってしまっている。

「こんなに出されたの。妊娠しちゃうかも。でも、妊娠したい……赤ちゃん欲しい」
 佐江子は、そんな事を言いながら私を見つめる。ドキドキしっぱなしで呼吸まで苦しくなってきた。膣から溢れる精液は、まだ止まらない。一体、何回中に注がれてしまったのだろう?

 私は、嫉妬に胸が引き裂かれそうになりながらも、佐江子を押し倒して挿入した。他人の精液が溢れる膣に、ペニスを入れるのは抵抗がある。
 でも、負けていられないという気持ちでいっぱいだ。夢中で腰を振りながら、それでもやっぱり画面を見てしまう。佐江子は、ヒロシくんのペニスを引き抜き、仰向けになって正輝君のペニスを膣に受け入れていた。

 アナルに入れていたペニスを膣に入れている……大丈夫なんだろうか? 心配をよそに、二人はキスを始めた。佐江子はしがみつくように抱きつきながら、夢中でキスをしている。
 私も、動画に引っ張られるように佐江子にキスをした。嬉しそうに舌を絡めてくれるが、動画の佐江子とはまったく違う。動画の佐江子は、しがみつくように抱きつきながら、狂ったように舌を絡めている。
 私のペニスでは、そこまでの快感を感じられないみたいだ。敗北感を感じるが、もう今さらだ。何度も見た隠し撮り動画でわかっていたことだ。

 私は、腰を夢中で振る。佐江子は、控えめな声であえいでいる。結合部を見ると、私のペニスに掻き出された精液が溢れている。臭いが強烈で、見るからに粘度も高そうだ。
 一番気になっていることを聞いた。妊娠する可能性のある日なのかと。
「そうだよ。危険日。パパので妊娠させて」
 佐江子は、低いトーンで言う。その言い方に、ドキッとしてしまった。本当に、私の種での妊娠を望んでいるのだろうか? 彼らの種で妊娠したいのではないか? 悪い考えばかりが膨らんでいく。

 画面の中では、正輝君がスパートをかけている。佐江子は、嗚咽を漏らすようなあえぎ声をあげながらカメラを見ている。
「パパ、正輝君のおチンポ、パンパンになってきた。中に出されるよ。若いくて元気な精子、いっぱいに子宮に注いでもらうよ!」
 佐江子は、自分の言葉に強く興奮しているみたいだ。正輝君の細くてしなやかな身体が、バネのように力強く躍動している。
 でも、長めの髪とブラのせいで、美少女が佐江子を犯しているみたいだ。私は、堪えきれずに射精をしてしまった。あっさりとイッてしまうことに、自分自身情けないと思ってしまう……。
 画面の中では、両脚まで巻き付けるようにしながら佐江子があえいでいる。キスをしっぱなしで種付けされようとしている佐江子は、ただの淫乱にしか見えない。

「フフ、あっさりイッちゃったね。妊娠出来たかな? 二人の子種に勝てたかな?」
 佐江子は、妖艶に微笑みながら言った……。少しして、画面の中の佐江子は、正輝君に膣内射精をされた。嬉しそうに、そしてカメラを意識しながら中出しされている。

「どうだった? プレゼント、喜んでくれた?」
 佐江子は、ニコニコしながら言う。私は、素直にうなずいた。
「でも、ごめんね。ナイショにしてて。その方が、もっと興奮するかなって思って。次は、参加する? 正輝君とエッチしてみたい?」
 佐江子は、私の乳首を指で刺激しながら聞いてきた。乳首の快感のせいもあり、頭の中はセックスのことでいっぱいだ。正輝君とのセックスも、正直に言うと興味がある。
 私は、またうなずいた。
「フフ、じゃあ、明後日ね」
 佐江子は、無邪気と言っても良いくらいの笑顔で言う。私は、妊娠の心配をした。3日後では、まだ受精可能なのではないかと。
「もう、手遅れかもよ。でも、そもそも見たいんじゃないの? 私が他の人に妊娠させられちゃう姿」
 佐江子が、挑発的に言う。私は、そんな事はないとすぐに否定をした。でも、否定しながらも、私のペニスは暴発するのではないかと思うくらいにいきり立っていた……。

 次の日、佐江子は挑発的だった。でも、明日まで我慢と言ってセックスをさせてくれなかった……。
 当日、朝から落ち着かない気持ちだった。
「じゃあ、早めに帰ってきてね。ゆず君はおばあちゃんの家に泊まりに行くから、お家で準備してるね」
 そんな事を言う佐江子……自宅ですることに驚き、本気かと聞いた。
「うん。だって、そんなに大勢で入れるホテルって、少ないもん。それに、サプライズもあるんだよ。楽しみにしててね」
 佐江子は、発情でもしているような顔で言った……。

 仕事をしていても、まるで集中出来ない。もしかして、元彼の裕也も呼んでいるのではないか? 彼との本気の子作りを見せつけてくるのではないか? 想像すればするほど、焦燥感が高まる。でも、私のペニスは朝からほぼずっと勃起したままだ……。

 定時になり、慌てて帰宅した。玄関ドアを開けると、見慣れない靴がある。想像していたとおり、3足ある……。

 リビングに入ると、すでに始まっていた。ソファの上では、佐江子が裕也と対面座位で繋がっていた。佐江子は、破廉恥という言葉しか浮かばないような、はしたないランジェリー姿だ。
 オープンカップのブラは、胸を隠していない。下着の意味がないようなブラだ。ショーツも、穿いたまま繋がっているところを見ると、穴あきなのだと思う。
 ひらひらのレースのようなスカートは、まるでなにも隠していない。ただ、男を興奮させるためだけに穿いているような感じだ。

 もう一つのソファの上では、全裸のヒロシくんの前でひざまずく正輝君が、丁寧にフェラチオをしている。正輝君は、ピンク色の可愛らしいランジェリー姿だ。ガーターベルトもしている。
 どこから見ても可愛らしい女の子だが、勃起した巨根がショーツから大幅にはみ出ている。

「あっ、お帰りなさい。先に始めてたよ。でも、まだ中に出されてないから、私が妊娠するところは見られるね」
 佐江子は、すでにトロトロの顔だ。
「こんばんは。その……お邪魔してます。奥さん、お借りしてます」
 裕也が、バツが悪そうに言う。強烈すぎる対面だ。私は、とぼけてどちら様ですかと聞いた。すると、佐江子が、
「私の元彼だよ。パパが喜ぶかなって思ってセックスしたんだけど、気持ちよすぎて気持ちも昔に戻っちゃった。今は、パパと同じくらい愛してるよ」
 と、笑顔で言った。笑顔でこんな事を言う佐江子に、狂気を感じてしまう。もしかして、佐江子は緩やかに狂っている?

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借金を返すために、妻がサブスクを始めた4(マガブロ転載禁止)

前回の話

 愛菜は、あっけなくイッてしまった。しかも、身体が痙攣するように震えている。あんなシリコンリングがペニスについているだけで、そこまで快感が強くなるのだろうか?
 男性は、無表情で腰を振り続ける。オールバックの髪型のせいかもしれないが、冷たい感じの男に見える。

「ダメっ、イクっ、イッてるのっ、イッてますっ、もうイッてるっ!」
 愛菜は、快感を感じている以上に、焦っているように見える。快感が強すぎて、ビックリしている? どちらにしても、追い詰められたような顔だ。


 男性は、無造作に腰を振り続ける。巨根の部類だとは思うが、そこまで大きさは感じない。でも、シリコンリングが強烈に刺激しているみたいだ。
 男性は、平手で愛菜のお尻を叩いた。乾いた音が響き、
「ヒィっ、うぅあっ」
 と、愛菜の悲鳴のような声が響く。でも、愛菜の表情はさらにとろけたように感じた。
「なに勝手にイッてるんだよ。こらえ性のない牝豚だな」
 男性は、酷いことを言う。でも、愛菜はスイッチが入ったような顔になっていて、
「ごめんなさいっ。淫乱な牝豚でごめんなさいっ」
 と、叫ぶように言った。私は、ドキドキしながらカメラを回し続ける。もう三人目なので、撮影にも慣れてきた。でも、気持ち的なものはまだ慣れない。愛菜が他人棒に貫かれている姿は、あまりにも衝撃的だ。

「ほら、もっと締めろ。オマンコ緩いぞ」
 男性は、またお尻を叩く。酷い言葉も、愛菜にとっては快感に置き換わっているようだ。
「ヒィッ、うぅっ、あっ、アンッ、ごめんなさいっ。オマンコ締めますっ!」
 愛菜は、泣き顔で叫ぶ。男性は、薄い笑いを浮かべながら愛菜のお尻を叩き続けた。男性の無表情だった顔に変化が起きて、私はゾクッとしてしまった。

 愛菜は、見たことがないようなリアクションをしながらあえいでいる。愛菜に、マゾ的な要素があったのは知らなかった。これからも、何人もの男性とサブスクをすることによって、色々な扉を強制的に開けられてしまうのだろうか? 私は、怖くなってきた。愛菜が、まったく違う女性に書き換えられてしまいそうで……。

「イグっ、ンオォッ、ダメっ、ごめんなさいっ、イッても良いですか!? イカせて頂いても良いですか!?」
 愛菜は、メス奴隷の顔で叫ぶ。男性は、いきなりペニスを抜いた。
「んおぉおぉっ!」
 愛菜は、身体を折り曲げるようにしながらガクガクッと震えた。どう見ても、イカされてしまったみたいだ……。前の二人がヘンタイで、挿入までには至らなかった。
 こんな風に、ペニスでイキ狂う姿を見せられて、心が折れそうだ。でも、不思議なもので、カメラを回していることでなんとか冷静さを残している。
 戦場カメラマンが危険を顧みずに撮影を続けるのは、カメラを通すと現実味が薄れるからだろうか?

 男性は、ペニスからコンドームを外した。シリコンリングのペニスは、やっぱり異様な迫力がある。カリ首よりも張り出しているので、実質それがカリ首になっているのだと思う。
 膣壁をこすられる快感は、男の私には想像出来ない。でも、カリ首があんな形になっているのにも意味があると思う。こんな風に、張り出した固いシリコンリングがこするのは、ペニスとは違った快感があるのだと思う。

「くわえろ」
 男性が指示をすると、愛菜はすぐにペニスをくわえた。従順な態度は、すっかりと調教されてしまったみたいだ。愛菜は、涙目になりながら喉奥までくわえ込む。
 とくに指示があるわけでもないのに、愛菜は夢中でご奉仕をしている。色々な動画の真似をしているのだと思う。愛菜は、私と経験するまでは処女だった。
 でも、好奇心は強くて色々な動画は見ていたそうだ。愛菜は、動画の真似をしているのだと思う。ご奉仕をしているのだと思う。

 男性は、愛菜の口からペニスを引き抜くと、自分で握って愛菜の頬をペニスでペチペチと軽く叩く。愛菜は、頬をペニスで叩かれるたびに、顔がとろけていく。
「あぁ、ダメぇ、イキそうです」
 愛菜は、そう言いながらクリトリスの辺りをまさぐり始めた。酷い光景だ……。でも、私の興奮も高まりすぎなほど高まってしまっている。
 触ってもいないのに、射精感が湧き上がっている。こんな事があるのだろうか? でも、高橋さんの時もパンツの中に射精てしまった。私は、根っからの寝取られ好きなのかもしれない。

 すると、男性はベッドに寝転がった。愛菜は、クリトリスをまさぐるのを止めて、すぐにベッドに上がって騎乗位で入れてしまった。
 男性は、指示をすることもなくニヤニヤしているだけだ。愛菜は、コンドームをつけずに入れてしまった……。私は、慌てて止めようとした。でも、今日は愛菜の安全日だということを思い出して思いとどまった。

「うぅああぁっ、気持ちいいです。全然違います。生のおちんちん、気持ちいいですっ」
 愛菜は、とろけきった顔で言う。コンドームがないことをわかった上で、入れてしまった……夢中になっていて気がつかなかったわけではなく、確信的に生ペニスを入れた……。
 私は、危機感を嫉妬でおかしくなりそうだ。いくらなんでも、生セックスなんてやり過ぎだ。でも、愛菜は腰を上下に動かしている。

「うぅあっ、あっ、こすれるっ、リングがゴリゴリこすれてますっ」
 愛菜は、とろけた顔で叫びながら腰を動かし続ける。美しい顔が、快感に歪んでいる。よだれも垂れているし、乳首もクリトリスもビンビンに勃起しているのがわかる。

 どう見ても、楽しんでいる……借金のために仕方なくしているようには見えない。
「アンッ、うぅっ、あっ、あぁ〜〜ッ、ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、イッても良いですか!?」
 愛菜は、泣き顔で叫ぶ。今までで一番気持ちよさそうな顔になっている。男性は、いきなり愛菜の乳首を摘まんだ。ギュッと変形するくらいに強く摘まみ潰すと、
「アガッ、あぁああぁあぁ、イッちゃったぁ、ごめんなさい、勝手にイキましたぁ」
 と、愛菜は小刻みに腰の辺りを震わせながら謝る。そして、グッタリと彼の身体にもたれ掛かっていった。愛菜は、とろけた顔のまま自分からキスを始めた。
 愛菜のキスは、どう見ても感情がこもっているように見える。本気のキスだ……。こんなに短時間で、身も心も堕とされたのだろうか?

「乳首舐めながら腰を振れ」
 男性は、キスを振りほどくようにして命令した。愛菜とのキスを、それほど楽しんでいないように見える。愛菜は、夫の私が言うのもはばかられるが、最高にイイ女だと思う。
 顔もスタイルも最高だし、胸もそれなりにある。騎乗位で揺れていた胸は、たまらなく官能的だった。

 それなのに、男性は愛菜にさほど興味がないように見えてしまう。愛菜は、すぐに男性の乳首を舐め始めた。そして腰の動きも再開した。
 腰を動かしながら夢中で乳首を舐める姿は浅ましく、愛菜を奪われてしまったような気持ちも湧いてくる。
 愛菜は、うめき声をあげながら腰を動かし続ける。腰の動きはさらに早くなっていく。私は、秘部をアップにした。ツルツルの剃り上げらた幼膣……異形のペニスが出入りしている。
 ペニスはそこかしこに白いモノが付着していて、愛菜が本気で感じていることを伝えてくる。私とのセックスでは、愛菜はこんなに夢中になることはない。
 明白な敗北を見せつけられ、劣等感がもたげてくる。でも、私も興奮しすぎていて、今にも射精してしまいそうだ。

「出すぞ。中に出すぞ」
 男性は、やっぱり冷静な口調だ。射精寸前の高ぶりが感じられない。愛菜は、動きを止めた。
「な、中はダメです……」
 さすがに、理性がブレーキをかけたようだ。私は、ホッとしながらも、ガッカリしている自分に気がついて唖然とした。
「じゃあ、飲め」
 男性は、あっさりと諦めてそんな指示をした。愛菜はすぐにペニスを引き抜くと、ドロドロに汚れているペニスをくわえた。そして、すぐに激しく頭を振るようにしてフェラチオを始めた。

 私は、四つん這いみたいになっている愛菜の秘部を撮した。太ももも途中まで垂れ流れた蜜……そして、まだ少し拡がってしまっている膣。
 他人棒に犯されて、こんな状態になっていると思うと、敗北感と焦燥感で居ても立ってもいられない気持ちになる。愛菜は、夢中で頭を動かし続ける。こんなに激しいフェラチオはしたことがないはずだ。

 男性は、うめきながら射精を始めた。愛菜は、口内射精を受け止めながら、ブルブルッと身体を震わせた。愛菜は、出されたそばから飲み干している。喉が動くのがハッキリとわかる。

「ごちそうさまでした。西条さんの精液、美味しかったです」
 愛菜は、上気したような顔で言う。その表情は、まるで恋でもしているように見えてドキッとしてしまった。すると、急に西条さんの顔がソフトになった。
「大丈夫だった? 苦しくなかった?」
 優しい声をかける彼……。顔も、冷たい感じから優しい感じに変わっている。その変化に驚いてしまった。
「大丈夫です。ドキドキしました。あんなの初めてだったから……」
「イヤじゃなかった?」
「はい。興奮しました。本当に自分が牝豚になった気持ちになりました……」
 愛菜は、まだ興奮が冷めていないみたいな顔だ。
「ありがとう。また来月もこんな感じで良いかな? それとも、もっとハードにする?」
 西条さんは、優しい顔で聞く。
「……はい。もっとハードなのが良いです」
 愛菜は、モジモジと恥じらうように言った……。

 ホテルを出て車に乗り込む。愛菜は、まだポーッとした顔のままだ。そんなに気持ちよかったの? と聞くと、
「凄かった……私、牝豚だったみたい……フフ、変態夫婦だね」
 愛菜は、イタズラっぽく微笑んだ。私は、もっとハードなのってどんなの? と聞いた。愛菜の想像がどんな物なのか気になって仕方ない。
「え? わかんない。でも、もっとメチャクチャにされたいなって思ったの……」
 愛菜は、うわずった声で言った……。

 2日後、今月最後の人に会った。最後の人は、まさかの女性だった。ホテルに入ると、可愛らしい女の子みたいな女性が挨拶をしてきた。
 最初は部屋を間違えたのかと思ってしまった。でも、名前を聞いて彼女だと分かり、愛菜と私は驚いて顔を見合わせた。
「ビックリしちゃいましたか? 今日はよろしくお願いします」

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優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 佐江子が、四つん這いで後ろから犯され続けている。アナルに生のペニスを入れられて、とろけきった顔であえぎっぱなしだ。
「本当に、俺の赤ちゃん欲しいの?」
 アナルを犯しながら、裕也が聞く。彼は、本当に佐江子のことを想っていたのだろうか? 何十年も、想い続けていたのだろうか?

「欲しいよ。裕也の奥さんになりたい……全部捨てて、飛び込みたい」
 佐江子は、信じられないことを言う。元カレとの再会で、感情が高ぶっているだけ……そう思っていた。でも、いくらなんでも佐江子の気持ちが高まりすぎていると思う。こんなに短時間で、そこまで思うものだろうか?


 佐江子も、秘めた想いを抱き続けていたのだろうか? 二人は、愛していると言いながらセックスを続ける。でも、妊娠を望んでいるのに、入れているのはアナルの方だ。
 二人は、挿入したまま正常位の体勢に移行した。正常位のままアナルに入れているので、佐江子はかなり腰を上げた状態だ。
 そんな佐江子を、杭打ちでもするように責め続ける裕也。カメラは、結合部もしっかりと映してしまっている。大きいペニスが、佐江子の小さなアナルにずっぽりと入っている。
 それにしても、立派なペニスだ。あの大学生二人よりも、さらに大きい。

 佐江子のアナルは、太いペニスが出入りするたびにまくれ上がりそうに見える。痛くないのだろうか? と、心配になるが、佐江子は本当に気持ちよさそうに鳴き続けている。
 私は、完全にナイショで元彼と不倫をしている佐江子に、絶望的な気持ちを抱いている。でも、どうしても嫌いになれないし、離婚をしようという気持ちになれない。
 むしろ、興奮しすぎて射精を堪える状態になっている……。
「愛してる。やっぱり、裕也が良い。初恋だったの……ずっと想ってた。忘れられなかった」
 佐江子は、泣いているような顔で言う。裕也も、嬉しそうに愛していると言ってキスをする。キスをしながらのアナルセックス……愛情が深いのかどうなのか、わかりづらい行為に思えてしまう。

「ねぇ、今度は裕也の部屋で抱いて。愛してる」
「合鍵渡すよ。佐江子は、その大学生とはどうするの? 俺とも恋人になって、彼らとも恋人のまま?」
「フフ、ヤキモチ? 裕也がイヤなら、もう会わない。でも、裕也が許してくれるなら、また会いたい。メチャクチャなセックス続けたい……」
 佐江子は、不安と興奮とが入り混じったような顔になっている。正直、言っていることはメチャクチャだと思う。
「嫉妬はするよ。でも、佐江子は旦那さんもいるもんね。だから、恋人が他にもいても良いよ。佐江子が抱かれてる姿、見てみたい」
「あれ? 裕也も寝取られ好きなの?」
「違うよ。佐江子の全部が見たいだけだよ」
「フフ、良いよ。でも、引かないでね。メチャクチャに乱れるから」
 佐江子は、セックスにハマりすぎているようにしか思えない。あの温泉旅行で、弾けてしまった? もしかしたら、私が気がつかなかっただけで、ちょくちょく不倫をしていた?

 どちらにしても、これが佐江子の本性なのだと思う。奔放にセックスを楽しむ姿……それが、佐江子の本当の姿なのだと思う。

「そんなに乱れるの? 俺のチンポより気持ちいいの?」
「裕也のが一番だよ。一番気持ちいい。でも、二人がかりで両方の穴を責められると、頭真っ白になるくらい気持ちよくなるの」
 佐江子は、そんな説明をする。
「そうなんだ。じゃあ、俺も入れて3人で責めたら、佐江子どうなっちゃうんだろう?」
「あぁ、ダメぇ、イク、イクっ、イグゥッ」
 佐江子は、唐突にオルガズムに至ってしまった。
「あらら。想像しただけでイッちゃった? ヤバいね。そんなに犯されたいんだ」
「犯してもらいたい……裕也に見られながら、メチャクチャにされたい。裕也とキスしながら、中に出されて孕まされたい……」
 佐江子は、声をうわずらせながら言う。私の存在など、すっかりと忘れているようだ……。

「じゃあ、それもしてみようよ。俺の部屋、結構広いから二人も呼ぼうよ」
「うん。裕也も、二人に犯されたら? きっとハマると思うよ」
 佐江子は、イタズラっぽく言う。もう、二人はすっかりと恋人同士になってしまった。
「それは、止めとく。でも、4Pはしてみたいな」
 裕也は、そんな事を言い始めた。さっきは、寝取られ性癖の私に対して、怒りを感じているような態度を取っていた。それなのに、結局自分も同じ事をしようとしている……。

「気持ちいい。裕也のおチンポ、子宮に響いてる。ケツマンコ通り越えて、子宮にガンガンきてるよ」
 佐江子は、とろけきった顔で言う。本当に、そんなことがあるんだろうか? 私の粗末なペニスでは、考えられない現象だと思う。
「あの清純だった佐江子が、こんな淫乱になってるなんて驚きだよ」
「淫乱じゃないもん……裕也のおチンポが凄すぎるだけだよ」
「そんなに大きいのが好き?」
「好きだよ……だって、もう小っちゃいのじゃ無理だもん」
 佐江子は、しゃべり方もすっかりと昔に戻ったみたいだ。声だけ聞いていると、学生みたいなしゃべり方だ。きっと、気持ちはあの頃に戻っているんだろうなと思った。

「じゃあ、もう旦那さんのだと感じないんじゃない?」
「……うん。物足りないって思うと思う。奥までしてくれなきゃ、満足出来ない」
 佐江子は、興奮した顔のまま言う。
「そっか、じゃあ、今日はたっぷり楽しんで」
 裕也はそう言って腰を振り続ける。佐江子は、気持ちよさそうにあえぎながら何度もキスをねだる。
「裕也、もう無理、気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ」
 佐江子は、泣いているような顔で彼を見つめる。そして、しがみつくように抱きつきながらキスをする。高校の頃に少し付き合っていただけなのに、この結びつきはなんだろう? 

「佐江子、イクよ。中に出すから」
「イッてっ! 愛してるっ」
 裕也はキスをしながら射精を始めた。佐江子は、彼に抱きつきながらうめく。
「愛してる。やっぱり、裕也が好き……一緒にいたい」
 佐江子は、濡れたような瞳で彼を見つめている。もう、敗北感しか感じない……。そんな絶望的な状況の中で、私は射精を始めた……。

 その後は、二人は恋人同士のようにイチャイチャし続けた。長い年月を越えて再び巡り会ったことを、本当に嬉しそうに楽しんでいる。
 そして、そのあと2回セックスをして、2回とも膣中に射精をされた。
「……そろそろ帰るね。もう、夕ご飯作らないと」
 後ろ髪を引かれているような佐江子を、裕也は引き寄せて抱きしめた。
「泊まってけよ」
 裕也は、真剣な声で言う。
「……そうしたいけど、ダメ。やっぱり、そこまでは出来ない」
 佐江子は、申し訳なさそうに言う。
「そっか。でも、いつでも来てよ。待ってるよ」
「うん。すぐ来るね」
 そう言って、キスをした……。

 私はしばらくグッタリしていたが、ほどなくして個室ビデオ店を出た。この先、どうなるのだろう? 不安でいっぱいだ。でも、今朝の佐江子はいつも通りだった。とても昨日、元彼と爛れた時間を過ごしていたとは思えないような、いつも通りの笑顔だった。

「あっ、おかえり〜。ご飯出来てるよ。ゆず君呼んできて」
 佐江子は、良い笑顔だ。キッチンからは、ビーフシチューの良い匂いが漂っている。今日は、会いに行かなかったのだろうか? 元彼や大学生の彼らに……。

 息子に声をかけて私も着替えた。そして、3人での夕食が始まる。いつも通りの、楽しいひとときだ。息子も部活のバスケの話や、給食の話をしてくる。無邪気で可愛いなと思う。
 佐江子も、幸せそうに息子の話を聞きながら、私の仕事をねぎらうようなことをも言ってくれる。

 とてもではないが、不倫をしているとは思えない。でも、ふと気がついた。綺麗になったなと。佐江子は、確実に綺麗になった。
 少し痩せた感じもあるが、肌の張りツヤが全然違う。これは、満足出来るセックスをしているせいなのだろうか? 私は、そんな佐江子を見て、場違いに欲情してしまっている。

 そして夜、ベッドに潜り込んでいると、佐江子が抱きついてキスをしてきた。ほとんど同時に、ペニスをまさぐってくる。私は、戸惑いながらも一気に勃起してしまった。
「パパ、今日はパパの喜ぶ物があるんだよ」
 声を潜めながら言う佐江子。息子はもう寝ているが、起こさないように気を遣っているようだ。

 私は、イヤな予感でいっぱいだ。一体、なんだろう? 離婚届? 喉がカラカラになりながら、なに? と聞くと、
「これ……見てて」
 そう言って、佐江子はタブレットを手に取った。そして、すぐに動画を再生し始めた。
「パパ、いつもお仕事お疲れ様。今日は、パパが喜ぶプレゼントするね」
 佐江子は、カメラに向かって話をしている。緊張した顔……そして、服装はランジェリーのみだ。薄いピンク色の可愛らしいブラとショーツ。レースのゴージャスな感じのランジェリーだ。
 今まで見たことがないようなものだ。セクシーで可愛らしさも感じる姿に、思わず見入ってしまう。場所は、寝室だ。いつもの見慣れた寝室のベッドの上に座っている。ビックリして佐江子を見ると、イタズラっぽく微笑んでいる。
 まるで、少女のような仕草だ。38歳の佐江子が、最近どんどん若返っているように思える。

 すると、画面の中にヒロシくんが入ってきた。
「パパさん、お久しぶりです。佐江子さんと、メチャクチャセックスさせてもらってます。今日は、たっぷり楽しんでくださいね。撮影は、正輝がしてます」
 ヒロシくんは、パンツ一枚の姿だ。ビキニタイプの際どいパンツなので、勃起したペニスが完全にはみ出てしまっている。

「パパ、黙っててごめんね。でも、その方が喜ぶかなって思って。パパが知らないうちに、二人にメチャクチャに調教されたんだ……。浣腸されたり、アナルを犯されたり……もう、アナルでもイケるんだよ。オマンコとケツマンコ、同時に犯されて失神するまで責められてるの」
 佐江子は、興奮した顔で語りかけてくる。私は、盗撮のおかげで知っていた。でも、こんなサプライズをされて、異常なほどの興奮を感じている。

 私のペニスをまさぐっている佐江子が、
「フフ、まだ出しちゃダメだよ。カチカチじゃん」
 と、からかうように言う。

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