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借金を返すために、妻がサブスクを始めた3(マガブロ転載禁止)

前回の話

 愛菜は、まだほとんど服を着たまま激しくあえいで果てた。でも、高橋さんはリズムを変えることなく愛菜のクリトリスの辺りを舐め続けている。
「もうイッてますっ、イッてるっ、うぅぅ、ストップ、もう無理、ヒィアッ、うぅっ」
 愛菜は、身体をくねらせて高橋さんのクンニから逃れようとする。でも、高橋さんはひたすら舐め続ける。他の事は一切せずに、ひたすらクンニだけをし続けている。


 愛菜は、あえぎ声が悲鳴に変わっている。気持ちよすぎてツラいみたいだ。
「イヤッ、あっ、うぅっ、イクっ、またイッちゃうっ! もう無理、無理です! 止めてっ!」
 愛菜は、可愛らしい顔をグチャグチャにして叫ぶ。でも、まだ高橋さんは舐め続ける。もう、快感を与えると言うよりは、拷問でもしているような感じになってきてしまった。

 愛菜は、腰を持ち上げるようにして叫ぶ。一体、何回イカされてしまったのだろう? ホテルに入る前は、意外にあっさりと終わることを想像していた。愛菜が、感じるはずもないと思っていた。
「イヤッ、イヤァ〜〜ッ!」
 愛菜は、叫びながら潮を吹き始めた。この前の動画の時みたいに、男優さんが指で激しく責めているわけではない。ただ舐めているだけなのに、愛菜は身体を硬直させながら潮吹きをしている。
 高橋さんは、顔をビチャビチャに濡らしている。それでもかまわずにクリトリスを一点集中で舐め続けている。

 ふと彼の股間を見ると、まったく勃起していない。ズボンは膨らんでもいない。愛菜は、歯を食いしばるような顔になっている。腰は完全に持ち上がったままで、脚も力が入っているみたいだ。
「もうダメぇっ! 死んじゃうっ! イキすぎて死んじゃうっ! 助けて、あなた、助けて……」
 愛菜は、涙とよだれでグチャグチャの顔で話しかけてくる。でも、私は夢中でカメラを回し続けた。そして、必死で射精を堪えている。

 そのまま高橋さんの責めは続く。愛菜は、悲鳴が弱々しくなってきている。もう、力が入らないみたいだ。そして、激しく痙攣するように果てると、高橋さんはやっと舐めるのを止めた。
 グッタリと、弱々しく横たわる愛菜……その顔は、弛緩してしまっている。でも、幸せそうにも見える。
「凄かった……高橋さん、もう来て下さい」
 愛菜は、媚びるような顔で言う。ペニスが欲しくて仕方ないという顔に見える。でも、高橋さんは、もうこれで終わりで良いと言い始めた。
「え? 終わり? だって、まだ射精してないですよね?」
 愛菜は、キョトンとした顔で言う。
「私、EDなので。こんな可愛らしい女の子をアレだけ感じさせたら、もう満足です」
 高橋さんは、本当にスッキリとした顔で言う。まさかの展開だ。愛菜は、少し悲しそうだ。そして、彼のズボンを脱がせ始めた。
「えっ? もう、良いですよ。本当に満足ですから」
 高橋さんは、少し慌てている。
「EDでも、射精は出来るんじゃないですか? せっかくだからさせて下さい」
 愛菜は、そんな風に言いながら彼の下半身を裸にしてしまった。愛菜は、まだ着衣のままだ。ショーツ以外は脱いでいない。
 すごく変な光景になっている。着衣のままの愛菜の前で、下半身裸の高橋さん。そのペニスは、確かにまったく勃起していない。大きさはなかなかのものだが、ダランとしてしまっている。
 愛菜は、まったく躊躇なくペニスをくわえた。そして、口の中で舌を使って責め始めた。可愛らしい顔が、口の中のペニスのせいで少し間抜けた感じになる。
「いや、ホントにもう満足ですから」
 高橋さんは、申し訳なさそうだ。でも、愛菜は夢中で舐め続ける。少しでも勃起させようとしているのか、指で睾丸を触ったりもしている。
 まるで、愛菜が風俗嬢にでもなってしまったみたいな光景だ。必死で責め続ける愛菜……でも、高橋さんのペニスはピクリとも動かない。

 本当にEDなんだなと思った。それでもこんな事をしているのは、いつか勃起出来るようになると信じているからだろうか? 愛菜の舌は、彼のペニスのカリ首辺りを舐め回す。勃起させようと必死になっている。
 でも、高橋さんのペニスは大きくなる気配もない。愛菜は、ペニスをくわえて吸い始めた。頬がすぼまり、強く吸引しているのがわかる。
「ありがとうございます。でも、本当に勃たないので……」
 申し訳なさそうな高橋さん。
「じゃあ、手でしますね。射精は出来ますよね?」
 そう言って、愛菜は手コキを始めた。彼の服を脱がし、乳首も舐める。高橋さんは、勃起こそしていないが気持ちよさそうだ。
「あぁ、気持ちいい。ありがとう」
 高橋さんは、とても嬉しそうな顔になっている。そして、愛菜にキスをねだる。愛菜は、チラッと私を見た後でキスをした。キスをしながら手コキを続ける愛菜……でも、なぜか私のことを見たままだ。
 愛菜は、私が寝取られ性癖だと言うことを早い段階から見抜いていた。愛菜は、感情がよくわからない顔で私を見ている。挑発しているようにも見えるし、罪悪感を感じているようにも見える。

「あぁ、出そう。出そうだよ」
 高橋さんは、勃起していないのに限界が来たみたいだ。そして、そのまま射精をした。フニャッとしたままのペニスから、勢いよく精液が飛び散る。
「フフ、いっぱい出てる」
 愛菜は、嬉しそうにペニスをしごき続ける。愛菜が、他の男を射精させた……。私は、カメラを回したままパンツの中に射精を始めてしまった……。

「ありがとう。凄く良かったよ」
 高橋さんは、礼儀正しくお礼を言う。
「いいえ、こちらこそ会員になって頂いて嬉しいです。もしもよかったら、来月も継続して下さいね」
 愛菜は、優しい笑顔のままちゃっかりと継続のことをお願いしている。
「もちろん。是非お願いしたいよ」
 高橋さんは、良い笑顔で言ってくれた。そして、初めてのサブスクは終了した。

「正勝さん、イッちゃったでしょ? 出しちゃったのわかったよ」
 愛菜は、エレベーターに乗るなり言ってきた。私は、言い訳をしようとしたが言葉が浮かんでこない。そして、ゴメンと一言謝った。
「ううん。良いよ。喜んでくれて、ホッとしたよ」
 愛菜は、明るく言う。あんなことをした後なのに、晴れ晴れとしたような顔だ。こんなことを、後4人もしないといけない……そう思うと、気が重い。でも、セックスをしなかったことは、せめてもの救いだなと思った。

 愛菜は、まだ私しか男性を知らない。この前の男優は、亀頭部分は入れてしまったが、あれはギリギリセーフだと思うようにしている。
 帰宅すると、愛菜がすぐに抱きついて私の服を脱がせ始めた。あっという間に全裸に剥かれると、むさぼるようにキスを始めた。

「正勝さん、すぐ欲しい……来て……入れて」
 愛菜は、興奮しきった顔で言う。私は、すぐにコンドームを装着して挿入した。
「あぁっ、正勝さんの固いよ。すごく固い。やっぱり、おちんちんは大きくならないと寂しいね」
 愛菜は、そんな事を言う。高橋さんのことを気にしているみたいだ。私は、高橋さんに何度も何度もイカされてしまっていた愛菜を思い出し、嫉妬で狂ったように腰を動かした。
「アンッ、気持ちいいっ、正勝さん、もっとっ」
 愛菜は、すぐにあえぎ声をあげる。でも、高橋さんにクンニをされていたときと比べると、たいして気持ちよさそうに見えない。敗北感が頭をもたげるが、それでも腰を振り続けた。
「気持ちよかったよ。高橋さんのクンニ、今までで一番すごかった……あんなにイカされたら、好きになっちゃうかと思った」
 愛菜は、私の耳元でささやくように言う。その言葉を聞いた途端、私はあっけなく射精をしてしまった……。
「フフ、やっぱり寝取られ好きなんだね。次は、見られると良いね」
 愛菜は、挑発的に言う。私は、なにを? と聞いた。
「私が、他のおちんちんでイカされちゃう姿だよ」
 愛菜は、イタズラっぽく微笑んだ……。

 4日後、二人目のサブスクをした。若い男性で、彼の自宅に行った。なかなか高級そうな1LDKのマンションで、若いのにどうして? と思った。
「あっ、そ、そこ座って下さい」
 男性は、24歳の社会人で、見るからに陰キャっぽい風貌だ。絶対にモテるタイプではない。もしかしたら、童貞かも? そんな風に思わせるような雰囲気だ。
「そんなに緊張しないで。私も、こんなに緊張してるよ」
 そう言って、彼の手を自分の胸に押し当てた。服の上からだが、彼は愛菜の胸を触って挙動不審になっている。
「どう? 柔らかい?」
 愛菜は、優しい口調で聞く。
「すごく……柔らかいです」
 彼は、緊張しきっている。
「どうしたら良い? どうして欲しい?」
 愛菜は、緊張と興奮が入り混じったような顔で質問した。

「太ももに頭を乗せて、上からキスして欲しいです」
 彼は、緊張しながらもきっぱりと言った。自分のしたいことは、遠慮なく伝えるタイプみたいだ。
愛菜は、言われたとおりにした。膝枕っぽく太ももの上に乗った彼の頭。覆い被さるようにしてキスを始めた。
 愛菜は、彼があまり舌を使わないことを確認すると、自分が一生懸命に舌を使い始めた。愛菜の舌が、彼の舌に絡みついている。

 たかがキス……そんな風に思っていたのに、頭を殴られたような気持ちだ。愛菜は、彼の口の中にも舌を差し込んで激しく責める。彼は、気持ちよさそうにうめきながら、やっぱり舌を絡めている。
 彼は、キスをするだけで一切なにもしない。愛菜の胸を触ったりもしないし、太ももをまさぐったりもしない。すると、唾液を飲ませてくれと言い始めた。
「えっ? ツバが飲みたいの?」
 愛菜は、かなり驚いている。そして、恥ずかしそうだ。私も驚いている。普通にセックスをする……そんな覚悟をしていたのに、唾液が飲みたい? 色々な性癖はあると思うが、どうしてこんな人ばかりが集まるのだろう?

「う、うん。じゃあ、口開けててね」
 愛菜は、かなり戸惑いながらも彼の口に唾液の塊を落としていく。遠慮がちに、小さな塊が落ちていくのが見える。私は、それを必死で撮影する。ちょっとヘンタイっぽいなと思うが、これで興奮している私も、ヘンタイなんだと思う。

「もっと……たくさん欲しい」

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優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 佐江子は、両方の穴にほとんど同時に精液を注ぎ込まれてしまった。そして、とろけきった顔でグッタリしている。異常なセックスだ……。佐江子がこんなプレイにはまっていることが、とてもではないが現実とは思えない。
 佐江子は、貞操観念のしっかりした女性だと思っていた。肉欲に溺れるタイプだとは思ってもいなかった。でも、彼らとの会話を聞く限り、意外に色々な経験をしていたみたいだ。
 きっと、私と結婚後にも浮気をしたことがあると思う……。でも、私は自分自身の身に起きていることにも動揺している。なぜこんなに興奮してしまうのだろう? 寝取られ性癖が発露してしまった?


「佐江子さん、イキすぎだって」
 正輝君が、からかうように言う。彼は、本当に美しい顔立ちをしている。女の子に見えてしまうくらいに美しい。ヒロシくんが、夢中になるのがよくわかる。
「佐江子さん、綺麗にしてよ」
 ヒロシくんがペニスを引き抜いて佐江子にくわえさせた。ついさっきまでアナルに入っていたペニスを、佐江子は愛おしそうに舐めて清める。すると、正輝君がヒロシくんにペニスをくわえさせた。
 ヒロシくんも、慈しむように正輝君のペニスを舐めて清めていく。とんでもない状況だ。でも、佐江子は見たこともないくらいに幸せそうな顔をしている。40手前でこんな若い恋人が二人も出来たら、それはとても嬉しいことなのかもしれない……。

 そして、乱れきった乱交の時間は終わった……。私は、飛び散った精液を拭き取りながら、この先のことを考えていた。佐江子を止めるべきかどうかを。
 寝室で眠る佐江子のことを考えると、不安で仕方ない。本当に、妊娠してしまうのではないか? こんな事を続けていたら、間違いなく妊娠してしまうと思う。

 でも、止めようという気持ちよりも、もっと見てみたいという気持ちが上回ってしまう。寝室にそっと戻ると、佐江子はスヤスヤ眠っていた。
 もしかしたら、今日も彼らと会っていたのではないか? 動画は、まだあった。全部は確認出来ていない。でも、こんな風に盗撮を続けて良いのだろうか? 頭がゴチャゴチャになってしまう。

「パパ、朝だよ」
 佐江子の明るい声で目が覚めた。ニコニコと幸せそうに微笑んでいる。私もつられて微笑みながら挨拶をした。食卓につくと、息子も朝食を食べている。佐江子に似て、整った顔立ちをしているなと思う。
 でも、正輝君のことを思い出してしまった。顔が整っていたばかりに、そっちの世界に行ってしまったのだろうか? 別に、男同士でも良いとは思う。でも、孫の顔を見たいと思う気持ちもある。

 楽しい朝のひとときだ。幸せだと思える。でも、佐江子は不倫をしている。妊娠すら望んでいる……。この笑顔とのギャップに、やっぱり現実感が薄れていくのを感じる。

 会社に行き、仕事を片付けていく。そして、あらかた片付いた時点で会社を出て個室ビデオ店に入った。やっぱり、動画を見ずにはいられない気持ちになってしまった。

 知らない方が良いこともたくさんあると思う。でも、私は再生を始めた。ただ、やっぱり基本的には日常の光景ばかりだ。買い物に行ったり、パートに行ったりしているだけの動画ばかりだ。
 たった1週間のデータなので、そうそう期待しているものは映らないのかもしれない。そう思っていると、佐江子が家の近くの路上で、男性と待ち合わせている場面が映った。
 ごく普通の国産SUVに乗っている男性は、同じくらいの年代の優しそうな顔をした男性だ。
「久しぶり! 元気だった?」
 男性は、車の中から声をかけた。佐江子は、助手席に乗り込みながら、
「元気だよ〜。裕也も元気そうだね」
 佐江子は、嬉しそうな声だ。カバンは後部座席に置かれたようで、運転席と助手席の二人を撮している。裕也という男性は、凄く嬉しそうにニコニコとしているのがわかる。佐江子も、楽しそうだ。

「昼でも食べようか」
 裕也が言う。私は、まったく判断がつかない。この男性は誰だろう? 昔の知り合いというのはわかるが、関係性が見えてこない。
「うん。でも、ホント変わらないね。若いままじゃん」
「いや、さすがに変わったでしょ。高校生のままな訳ないって」
「そんな事ないよ。若々しいからビックリしちゃった」
 少し関係が見えてきた。

「佐江子だって、若々しいよ。て言うか、そんなに美人だったっけ?」
 裕也は、調子の良いことを言う。でも、本心で言っているような雰囲気だ。
「相変わらずだね。そう言えば、結婚は?」
「まだだよ。なかなかいい子がいなくてね」
「そうなんだ。裕也モテるからとっくに結婚してるって思ってたよ」
「モテたのは昔だよ。今は太っちゃったしね」
「そう? あんまり変わってないと思うよ」
 お互いに、好意というか好感を持っているのは伝わってくる。

「佐江子は? もう子供いるんだっけ?」
「うん。一人ね。もう一人欲しいかなって思ってるんだ」
「そっか、幸せそうだ」
「うん。幸せだよ」
 そんな会話を続ける二人。そして、レストランに入った。

「懐かしいね。まだあったんだ、このお店」
「なんか、ドラマなんかでよく使われるみたいだよ。オシャレな感じだし」
「そうなんだ。でも、ホント懐かしい。何回も来たよね」
「うん。佐江子好きだったもんね」
 二人はそんな会話をしながらオーダーをして行く。昔、付き合ってたのだろうか? 元彼? 想像していなかった展開に、かなり戸惑ってしまう。

「今日は、どうしたの? なにか、相談事でもあるの?」
 食事の途中で、裕也が切り出した。
「……ちょっとね、して欲しいことがあるんだ。でも、ここじゃ言えないからあとで車の中で話すね」
「なになに? メチャ気になる。マルチや宗教じゃないよね?」
「バカ……あの時、なんで別れちゃったのかなって」
「急にどうしたの? もう、大昔の事じゃん。大学別だったし、三重と東京じゃ遠すぎたからね」
「そうだね。でも、好きだったよ。裕也のこと」
「……俺もだよ。なんか、環境変わって浮かれちゃって自然消滅しちゃったけど、佐江子のことは今でもよく思い出してたよ」
「……私も。なんか、湿っぽい話になっちゃったね」
 私は、動揺しすぎて呼吸も忘れそうだ。元彼と会った……しかも、凄く良い雰囲気だ。若い正輝君とヒロシくんと会っているのとは、衝撃が違う。

 そして、二人は昔話に花を咲かせながら食事を続ける。楽しそうな佐江子に、胸がドキドキするばかりだ。少しして店を出た二人……車に入ると、
「話ってなに? なんか、困りごと?」
 車を走らせる前に、そんな質問をする彼。
「あのね、裕也って大きかったよね?」
「大きい? なにが?」
「その……おちんちん」
「なっ、どうした? 急に」
 驚く彼。カバンが後ろ向きのせいか、シートしか映っていないので声だけだが、かなり驚いているみたいだ。
「凄く大きかったよね? 初めての時、2時間くらいかかったでしょ? アレって、大きすぎたからだったのかなって」
「そう言えばそうだった。めちゃくちゃ痛がってたもんな。でも、やめようって言っても続けるって聞かなかったよね?」
「だって、大好きだったもん。裕也のこと、凄く好きだったから」
「あ、ありがとう。でも、どうしたの? チンポの大きさが今さら気になった?」
 裕也は、意味がわからないという感じだ。
「それで、あれっきりしなかったでしょ? エッチを……」
「う、うん。あんなに痛がってたら無理だなって」
「そうだよね。だから、ちゃんとしてみたいなって思ったの。心残りだったから。今だったら、痛くないと思うし」
 佐江子が、そんな事を言い始めた。もう、最悪の気持ちだ。元彼と、セックスをするために会った。よくある話かもしれないが、自分の身に降りかかるとは思っていなかった。

「えっ? だって、結婚してるでしょ?」
「うん。でも、大丈夫。パパ、寝取られ好きだから」
「えっ? 寝取られ好き? なにそれ」
「私が他の男の人とエッチすると、喜ぶの」
「マジで? それって、大丈夫なの? 大事にされてないんじゃない?」
 裕也は、少し怒った口調だ。私に対しての怒りだと思う。

「大丈夫だよ。凄く大事にされてるから。ただ、ちょっとだけヘンタイなだけだよ。それに、私も楽しんでるんだ」
「楽しんでる?」
「うん、恋人が二人出来たの。パパ公認の。旅先で出会った大学生二人だよ」
「マジで!? 佐江子、そんなキャラだったっけ?」
「変わったの。エッチがあんなに気持ちいいって、知らなかったし」
「マジか……。でも、それが本当なら嬉しいよ。俺も、心残りだったし」
「じゃあ、良いかな? これからホテル行こ」
「う、うん」
 あっさりと成立してしまった……。

 それにしても、佐江子は私公認だと言っていた。正輝君達に会っていることは、私にはナイショにしているのに……。でも、そんな風に言わないと、元彼も納得しなかったかもしれない。
 車は走り出し、会話がなくなった。お互いに緊張しているのかもしれない。私もドキドキしっぱなしだ。正輝君とヒロシくんの件は、ギリギリ私の公認と言っても良いかもしれない。
 私も、相談されたら間違いなく会うのを許していたはずだ。

 でも、この状況はただの不倫だ……それなのに、私は射精してしまうのではないかと思うくらいにいきり立ってしまっている。
「さっきの話だけど、2人恋人がいるって、旅先で出会った人たちとそれぞれ恋人になったって事?」
「ううん。二人は友達だよ。あっ、友達というか、恋人? 二人ともバイセクシャルなの」
「バイセクシャル!? なんか、情報量が多すぎて混乱してるんだけど」
 裕也は、本当に戸惑ったような口ぶりだ。無理もないと思う。
「だから、入れたり入れられたりでグチャグチャになるんだよ。裕也も参加してみる?」
 佐江子は、イタズラっぽく言う。
「それはやめとく。でも、凄いね。本当に楽しんでるんだ。あの佐江子がセックスにハマるなんて、信じられないよ」
「ハマってないよ。ただ、ちょっとだけ好奇心が湧いてるだけだもん」
 二人は、緊張がほぐれてきたみたいだ。そして、二人はホテルに入っていく。カメラは、わかりやすいラブホテルの駐車場やロビーを撮している。
 こんな風に、佐江子とラブホテルに入ったのは何年前だろう? もう、思い出すことも出来ないくらいに昔だと思う。

「なんか、オシャレな部屋だね」
「佐江子は、よく行くんじゃない? ラブホテルは」
「へへ、そうだね。裕也は?」
「俺は久しぶりだよ。一人暮らしだから、ホテルとかは行く必要ないし」
「部屋に連れ込んでるんだ」
「まぁ、フリーだしね」
「……なんか、焼き餅焼いちゃった。どうしてだろう……」

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借金を返すために、妻がサブスクを始めた2(マガブロ転載禁止)

前回の話

 愛菜は、とろけきった顔であえぎ続けている。腰は持ち上がり、太ももの辺りが痙攣でもしているように震えている。どう考えてもやり過ぎだ。
 しかも、精液まで飲んでしまったと言っている。そんなのは、完全に裏切り行為だと思う。嫉妬と怒りを感じながらも、画面からは目が離せない。

「フフ、また大きくなってる。興奮しすぎだよ。さすがは寝取られ好きだね」
 愛菜は、そんな事を言いながらペニスを握ってしごき始めてくれた。射精を終えたばかりなのに、気持ちいい。くすぐったいような感じは少しあるが、それでも圧倒的な快感を感じる。


 画面の中では、愛菜が指を二本も膣に入れられ、腰を浮かせた状態であえいでいる。男優さんは、慣れた動きで手マンを続ける。
 まるで、膣壁をこすりあげるようにしながら、掻き出すように動かしている。
「ダメぇっ! イクっ、イッてるっ、もうイッてますっ! イヤァ〜ッ!」
 愛菜は、ほとんど絶叫状態だ。そして、潮吹きは止まらない。こんなに大量の体液が、どこに入っていたのだろう? と思うくらいの量が飛び散っている。

 もう、これで充分だと思ってしまった。まさか、自分の妻がAV男優に潮吹きをさせられる日が来るなんて、夢に思っていなかった。
「いいねぇ、もっと出していいから。ホント、愛菜ちゃん可愛いよ」
 男優は、嬉しそうに言う。普段はプロの女優さんばかりを相手にしているせいなのか、素人の可愛い女の子は嬉しいのかもしれない。

「もう無理っ、無理っ、うぅあっ、んおぉっ、おぉぉっ」
 愛菜は、今まで聞いたことがない野太い声をあげた。そして、ガクガクと腰の辺りを痙攣させる。男優は、それを見て指を引き抜いた。
「気持ちよかった? おチンポ入れて欲しいんじゃない?」
 男優は、ペニスを握って愛菜の膣口にこすりつけ始めた。生のペニスが、愛菜の膣に触れている……。最悪の状況だ。

「フフ、もっと固くなった。出ちゃいそうだよ。こんなの見て興奮するなんて、正勝さんってヤバいんだね」
 愛菜は、いつもとはまるで違うキャラになっている。いつもは、清楚で真面目、奥ゆかしい女性だ。それが今は、まるで小悪魔のように微笑みながら私のペニスをしごいている。
 私が寝取られ性癖を隠していたように、愛菜もこの淫乱な顔は隠していたのだろうか?

「ダ、ダメ……そんなのダメです」
 画面の中の愛菜は、グッタリとしたまま言う。男優は、生ペニスをこすりつけながら、
「でも、欲しいでしょ? さっきの所、指じゃなくてこのチンポでこすってもらいたいんじゃない?」
 と、ニヤニヤしながら言う。
「うぅ……ダメ……。怒られちゃう」
 愛菜は、弱々しく言う。でも、拒絶の言葉ではない。私が怒らなければ入れても良い……そんな風に言っているみたいだ。

「そんなこと言っても、ここは欲しがってるみたいだよ。愛菜ちゃんも、おチンポ欲しいって思ってるでしょ?」
 そんな事を言いながら、ペニスをこすりつけ続ける彼。すると、亀頭の先端部分を入れ始めてしまった。あっという間に、亀頭の半分ほどが入ってしまう……。
「ダメっ! 入っちゃう、ダメです、こんなの無理っ!」
 愛菜は、かなり慌てている。でも、男優を押しのけようとはしていない。ほとんどなすがままだ。男優は、少しだけ入れてしまったペニスを握りながら、浅くピストンみたいにする。

 愛菜は、セックスまではしていないと言っていたが、これはもうセックスだと思う……。
「ホラホラ、奥まで欲しいでしょ〜」
 男優は、楽しそうだ。さすがに手慣れた感じだ。
「ダメ……本当にダメです。赤ちゃん出来ちゃう……」
 愛菜は、泣きそうな声で訴える。
「危ない日なの?」
「はい」
「平気。俺の精子、極薄だから」
 男優は、そう言って亀頭を全部入れてしまった。
「うぅっ、ダメっ、抜いてっ!」
 愛菜は、泣き声で叫ぶ。私は、それを見てあっけなく射精してしまった。
「わっ、出た! また出たよ!」
 愛菜は、目を丸くして驚いている。私は、恥ずかしさと危機感で、半ばパニックだ。

 男優の立派なペニスから見れば、先っぽがちょっと入っている程度の事だ。でも、他の男のペニスが愛菜の膣に入っているのは、紛れもない事実だ。
「ダメっ、本当にダメっ!」
 愛菜は、やっと男優を押しのけた。男優も、素直に身体を離していく。
「こんなものでいいのかな? もう、撮影終了かな?」
 カメラマンがそんな質問をする。男優は、すでに愛菜から興味がなくなったような感じで、タオルを腰に巻き付けている。プロだなと思った。

「ありがとう……ございます」
 愛菜は、まだ呼吸が荒い。興奮が収まっていないように見える。
「じゃあ、データ渡すから着替えててください」
 カメラマンがそんな事を言う。でも、動画は終わらない。固定アングルになってベッドの上を撮し続けている。消し忘れ? 不思議に思っていると、愛菜が慌てた感じでタブレットを消した。

「ど、どうかな? これを編集して会員募集に使おうかなって思ってるんだけど……」
 愛菜は、明らかに動揺が見える。もしかして、カメラを消し忘れたことを知らなかった? 私は、強い疑念を覚えてしまった。でも、愛菜は話をどんどん進める。
 私は、話があまり入ってこないのを感じながら、今後のことを話した。

 結局、今さら私が何か言っても愛菜はやめないだろうなと思った。そして、愛菜に任せるよと言った。愛菜は、すぐに動画を編集して会員募集のサイトを作り始めた。
 二週間ほどで出来上がり、募集が始まった。動画が良かったのか、会員は思っている以上に集まった。少し心配になるほどのスタートが切れた。

「こんなに集まるんだね……」
 愛菜は、かなり驚いている。募集して一週間で、すでに月額50万円を超える規模だ。
「画像とか動画、アップしないとね」
 愛菜は、そんな事を言う。確かに、募集をかけて何もしないのはマズい。それにしても、まだ募集用の動画しかアップしていないのに、こんなに会員が集まったことに驚かされる。
 信用して1万円を払ったり5万円を払ったりする……理解に苦しんでしまう。

「……正勝さん、撮影お願いしてもいい?」
 愛菜は、恥ずかしそうに言う。私は、撮影って? と、間抜けな質問をした。愛菜は、会員さんに見せるヤツだと説明し、着替えてくると言ってリビングを出て行った。
 戻ってきた愛菜は、ランジェリー姿だった。普段は絶対に着ないような、黒のセクシーなタイプだ。ガーターベルトにストッキングまでしている。
「ど、どうかな? 変かな?」
 愛菜は、顔を真っ赤にしながら言う。ブラも布が小さいのか、胸がかなりはみ出て見える。それほど巨乳という感じではない愛菜の胸が、かなりの巨乳に見える。ブラの補正効果に驚いてしまった。

 私は、セクシーだよと答えた。
「本当に? なんか、緊張しちゃうな……ねぇ、撮っててね」
 愛菜は、そう言って私を見つめた。緊張している顔だ。恥ずかしそうでもある。私は、すぐにカメラを手に取って撮影を始めた。
 愛菜は、私を見つめたまま後ろを向いたり前屈みになったりしてポーズを取る。でも、ぎこちなくて恥ずかしそうだ。腕で胸を挟むようにして、谷間を強調したりもしている。
 耳まで真っ赤になっている愛菜を見て、私は強い興奮を感じてしまった。私の失敗のせいで、借金を作ってしまった……その結果、愛菜がこんな事をしている。それなのに、私は興奮している。
 この動画を、他の男が見る……そう思うだけで、嫉妬で苦しくなる。でも、自分でも驚くほどの興奮が身体を駆け巡る。

 愛菜は、徐々にポージングが上手くなってきた。顔にはモザイクがかかるのに、表情も妖艶になっている。私は、すっかりと勃起しながらカメラを回し続ける。
「どうしたらいい? どうやったら、もっと興奮する?」
 愛菜が質問してきた。私は、徐々に脱いでいったら良いのではないかと伝えた。

「う、うん」
 愛菜はそう言って、ブラを外し始めた。腕で隠しながら、ブラを外してしまった……そして、腕を外すと、形のいい胸が揺れながらあらわになる。こんなに明るい場所で見たことはない……。
 本当に、形のいい胸だ。ブラを外したのにあまり垂れていない。そして、乳首がピンク色に見えるくらいに色素が薄い。私は、夢中で撮影を続けた。

「恥ずかしい……」
 愛菜は、耳まで赤くしながら言う。でも、隠そうとはしない。私が近づいてアップにすると、自分で胸を掴んで揺らしてみたりもする。
 私は、下の方もアップにして撮した。
「恥ずかしいよ……」
 愛菜は、内股気味にして恥ずかしがる。でも、そんな仕草が余計にイヤらしく見える。愛菜も、恥ずかしがりながらもポーズを取っていく。そして、脚を拡げたりすると、脚の付け根が濡れて光っているのがわかった。
 ショーツを染み出た蜜が、内ももまで濡らしている……それを指摘すると、
「だって……ドキドキしちゃう。この動画、大勢の男の人が見るって思ったら……」
 愛菜は、恥ずかしそうに言いながらも脚を拡げたままだ。愛菜が、こんなにも興奮していることにドキッとしてしまった。

 私は、執拗にショーツを撮し続けた。愛菜は、ソファに座って脚を拡げ始める。すると、ショーツにシミが出来ているのがわかる。こんなに濡れるものなんだ……と、驚かされるくらいに濡れてしまっている。
 さらにアップにすると、クリトリスもなんとなくわかる。勃起したクリトリスがポチッと浮き出ているようだ。

 愛菜は、熱っぽい目でカメラを見つめている。そして、カメラを見つめたまま乳首をいじり始めた。
「ンッ……フゥ……ンッ、あっ、うぅ」
 愛菜は、吐息を漏らしながら乳首を触り続ける。オナニーが始まってしまった……。1000円以上の会員には、動画を見せる約束だ。
 愛菜は、両手で乳首を触り続ける。小ぶりな乳首が、目に見えて大きくなってきた。こんなに勃起することを知らなかった……。
「ンッ、あっ、フゥ……カチカチになってきた……乳首、気持ちいい」
 愛菜は、興奮した声で言いながら乳首を触り続ける。
「あっ、アンッ、うぅ、気持ちいいの。乳首でイッちゃいそうだよ」
 愛菜は、余裕のな声で言う。そして、右手をショーツの中に差し込んできた。

 まさか、ここまでガッツリとしたオナニーをするとは思っていなかった。クリトリスをまさぐると、さらに声が甲高くなる。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。クリ凄く固くなってる。みんなに見られて、興奮してるよ……ねぇ、もっと見て。もっと興奮して」
 愛菜は、カメラに向かって話しかける。今日が初回の撮影なのに、驚くほど積極的で上手にこなしているように見える。

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