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借金を返すために、妻がサブスクを始めた(マガブロ転載禁止)

 色々なことが重なって、妻の愛菜を他人に抱かせている。会員制サイトを作って、その特典のようなものとして妻を抱かせてしまっている……。
 サブスク……まさか、妻をサブスクのようにする事になるなんて、夢にも思っていなかった……。

 妻の愛菜は、27歳だ。私の経営している不動産会社の事務や経理をしてくれている。27歳で独立して、最初は大変だった。でも、やっと仕事も軌道に乗ってきて、手元に毎月100万近くは残るようになっていた。
 生活は多少派手にはなったが、愛菜がブランドものや高級車、グルメなんかに興味が薄い女性だったこともあり、堅実と言えるような生活を送っていた。


 愛菜は、女子校育ちのいわゆるお嬢様だった。22の時に私と出会って交際が始まったが、処女だった。恥ずかしがりで清楚な女性……そんな女の子だった。

 それが、仕事のつまずきで資金が焦げ付き、一気に雲行きが怪しくなった。仕入れた不動産物件が、いわゆる事故物件だった。それを知らずに転売してしまったことで、裁判になる寸前まで揉めた。
 裁判になるのはなんとか回避できたが、一気に生活は苦しくなった。そんな時に手を差し伸べてくれた知り合いの不動産業者がいた。でも、結論から書くと、彼にも騙されてしまった。

 余裕のある生活から、借金生活に転落してしまった。この一件で信用もなくし、不動産の仕事も減ってしまった。

 思いあまった私は、愛菜に離婚を切り出した。でも、愛菜は別に貧乏になっても平気だと言ってくれた。いざとなれば実家に頼れば良いとも言ってくれた。
 私は、その言葉に涙が出た……。でも、嫁の実家に心配はかけたくないので、必死で頑張った。仕事も、徐々にではあるが増えてきていた。そんなある日、愛菜が、
「ねぇ、正勝さんって、寝取られ性癖でしょ?」
 と、言ってきた。私は、ビックリしながらなぜ? と聞いた。確かに、私には寝取られ性癖があった。こっそりと見ている動画や漫画も、そのジャンルのものばかりだ。
 でも、愛菜にはそれを隠しているつもりだった。バレるようなこともなかったと思っていた。

「うん。履歴に残ってたから。それに、昔からそうかなって思ってたんだ。私が他の男の人と話していると、なんか興奮してたでしょ?」
 そんな事を言われた。愛菜は、タブレットを見せてきた。リビングに置きっぱなしのものだ。私はほとんど使っていない。履歴? 意味がわからずに画面を見ると、ブラウザの履歴画面だった。そこには、私が他の端末で検索した履歴が表示されていた……。

“寝取られ””スワッピング””他人棒””hot wife”black wife”そんな検索履歴と、閲覧したページの履歴も表示されている……。こんな機能があることを知らなかった。私は、青くなって謝った。
「良いよ、謝らなくても。性癖なんて、誰にもあるもん。私だって、正勝さんにナイショにしてる願望とかあるし」
 愛菜は、そんな事を言う。私は、気になってどんな願望なの? と聞いた。
「他の人としてみたいって願望だよ」
 愛菜は、私のことを真っ直ぐに見つめながら言った。言葉に詰まって黙ってしまった私……愛菜が、急に股間を握ってきた。
「フフ、本当にすぐ反応するんだね。そんなに見てみたいの? 私が他の男の人に抱かれる姿を……」
 愛菜は、まるで挑発でもするような顔だ。愛菜がこんな顔をすることに、心の底から驚いてしまった。上品で清楚……そんなイメージしかない。

 そして、愛菜がこの後話してきたことは、想像を超えていた。会員サイトを作り、月額費用のコースを作る。500円なら画像だけ。1000円は動画が見られる。1万円は、抽選で毎月1人選ばれて撮影に参加できる。5万円は、確実に月一で撮影に参加できる……。
 そんな話だった。もちろん、撮影というのは、愛菜が抱かれると言うことだ。私は、すぐにそんなのダメだと言った。
「でも、うまく行ったら借金もすぐなくなるよ? それに、正勝さんと私の願望も一気に叶うし」
 私は、一瞬納得しかけた。でも、身バレの危険などを指摘した。
「ちゃんとモザイクかけるから。オフ会は、相手の免許証をコピーしたら良いんじゃないかな?」
 愛菜は、そんなことをよどみなく答える。すでに、何回も頭の中でシミュレーションしたみたいだ。

 愛菜は、とても美しい女性だ。顔ももちろんだが、スタイルがとても良い。長い手足に、形の良い胸。けして巨乳ではないが、性欲を直撃するような良いおっぱいだと思う。
 確かに、人気は出ると思う。でも、これは合法なのかな? と思った。会員サイトという形を取っても、売春行為になるのではないか? それを指摘すると、法的な解釈を話し始めた。
 そして、一番重要な、会費を集めるシステムのことも話してくれた。あまり詳しくは書けないが、いわゆるネット送金を利用する。銀行のではなく、SNS系のアプリのものだ。話を聞いて、正直穴がないなと思った。

 あとは、貞操感とかモラルの話になると思う。愛菜は、私のペニスをズボンごとしごきながら、
「フフ、想像してるね。お汁しみてるよ。興奮しすぎだよ〜」
 愛菜は、いつもの清楚な顔は脱ぎ捨てている。もう、彼女の中では覚悟が決まったのだと思う。
 それでも決断できない私……愛菜は、
「最初の動画や画像は、プロに頼んだよ。ごめんね、ナイショにしてて。でも、決めたことだから」
 と、申し訳なさそうに言った。意味がわからずにキョトンとしていると、愛菜はさっきのタブレットを手に取って操作を始めた。
 画面には、愛菜が映った。裸だ……そればかりか、他の男のペニスをくわえている……。
「な、なんでこんな……」
 私は、パニックになっている。想像を絶する画像だ。でも、愛菜は私の股間を握ってくる。
「やっぱりもっと固くなった。本当に、寝取られ好きなんだね。良かった……」
 愛菜は、場違いにホッとした顔を見せる。私は、震える指で画像を送った。愛菜がくわえている写真……ペニスに、舌が絡みつく。他の男のペニスを、嬉しそうに舐めている……。
 この写真には、まだなにも編集はない。モザイクもなにもないので、愛菜の顔がはっきりと映っている。愛菜の顔は、見てわかるほど興奮している。

 そして、顔に精液をかけられている写真……。愛菜は、興奮した顔で映っている。顔中を精液で汚された愛菜を、美しいと思ってしまった……。
 画像は、それで終わった。
「ごめんね、怒ってる?」
 愛菜は、私のペニスをまさぐるように触りながら言う。こんなにもいきり立ったペニスを握られていて、怒っているとも言えない……。私は、最後まではしていないのかと聞いた。
「……して欲しかった?」
 愛菜は、私の目を真っ直ぐに見つめながら聞く。私は、脚が震えている。こんな大胆すぎる行動をしたことに、まだ現実感がない。

「してないよ。キスもしてないし、セックスもしてないよ。口でしてる写真と動画で、会員集めようかなって思ってるの」
 愛菜は、そんな事を言う。私は、動画? と聞いた。
「うん。これ」
 そう言って、タブレットを操作する彼女……。動画は、カメラに向かって話をする彼女が映った。
「なるべくアップでお願いします。身体は恥ずかしいです……おっぱい小さいし」
 愛菜は、顔を真っ赤にしている。
「そんなことないですよ。なんて言うか、セックスそのものっておっぱいですよ」
 カメラの男性がそんな風に言う。不思議な感じだ。男性は、興奮している気配もない。淡々としたものだ。愛菜が全裸で目の前にいるのに、興奮していない? それはそれで、愛菜を馬鹿にされたような気持ちになってしまう。

 でも、愛菜と一緒に映っている男性は、ペニスがギンギンに勃起している。それを見て、ホッとする気持ちも湧いた。おかしな話だ。全裸の妻が、勃起した男性と一緒にいる……異常すぎるシチュエーションのはずだ。
 勃起している男性は、まだ若く見える。恐らく20代くらいだ。引き締まった身体をしていて、清潔感もある。プロと言っていたが、なにのプロなんだろう?

「お姉さんの身体、マジで良いですよ。アダルトビデオの女優でも、なかなかこのレベルのおっぱいはいないですもん」
「あ、ありがとうございます……。いつも女優さんとしてるのに、私なんかで興奮してくれるんですか?」
 愛菜が、遠慮がちに聞く。どうやら、アダルトビデオの男優さんのようだ。
「しますって。最高のおっぱいだし、お姉さん素人さんだから。やっぱり、初々しくてたまんないッす」
 男優は、ペニスを握って軽くしごきながら言う。本当に、ギンギンの勃起だ。大きさも、けっこう大きめに見える。愛菜は、恥ずかしそうに、そうなんですねと答えた。

「じゃあ、始めましょうか。思ったようにやってください」
 カメラマンが指示をすると、愛菜はゆっくりとペニスを握った。
「固い……太いんですね」
 愛菜は、不安そうだ。初めて私以外のペニスに触れたはずだ。私のペニスが、小さいことに気がつかれてしまう……。そんな危機感を感じる。

 愛菜は、ゆっくりとペニスをしごき始めた。男性陣は何も言わない。愛菜は、不思議そうな顔でペニスを見つめながら、徐々にしごくのを早くしていく。

 ショックが大きすぎる……愛菜が、他の男のペニスをしごいている。地獄のような光景だ。でも、私は興奮しきっている。夢に描いたシチュエーションだ。愛菜が、他の男とエッチをする……いつも思い浮かべながらオナニーをしていた。
「フフ、正勝さん、イッちゃいそうだよ。本当に興奮するんだね。イヤな気持ちにはならない?」
 愛菜は、私のペニスをズボンごと握りながら言う。正直、これだけで気持ちいい。射精感も、強まっている。私は、イヤな気持ちになっていないことと、興奮していることを伝えた。激しい嫉妬をしている事も。

「フフ、ヤキモチ焼いてるんだ……可愛い」
 愛菜はそう言って、ファスナーに指をかけた。すぐにペニスが剥き出しになり、勃起した仮性包茎のペニスがあらわになる。画面の中の男優のペニスと比べると、大きさの違いに悲しくなってしまう……。

「フフ、お汁いっぱいだよ」

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優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 私は、浣腸されている佐江子を見て強い不安を感じていた。想像していたのとは違い、浣腸器ではない。薬局で売っているようなイチジク浣腸的な奴だ。
「なんか、恥ずかしい……あんまり見ないで」
 佐江子は、アナルを注目されて顔を真っ赤にしている。でも、四つん這いでお尻を突き出したままの姿勢を維持している。
「めちゃくちゃ綺麗なアナルですよ。毛もないし、形も綺麗で色も薄いし」
 浣腸しているヒロシくんが言う。

若い男二人にアナルを見られる……もの凄く恥ずかしいことだと思う。
「あ、ありがと。そんな褒められ方するなんて、想像もしてなかったわ」
 佐江子も戸惑っている。そして、
「二本目入れますよ」
 と言いながら、イチジク浣腸をもう一つ入れ始めた。
「も、もう出そうよ。1個で充分だわ」
 慌てる佐江子。
「ちゃんと綺麗にしないと、してる最中に出てきちゃいますよ。そういうプレイが好きですか?」
 からかうように言うヒロシくん。佐江子は、耳まで真っ赤にしながら、
「うぅ……わかった」
 と言って、浣腸を受け入れた。
「あぁ、入ってくる……変な感じ」
 佐江子は、恥ずかしそうな声をあげる。まさか妻の浣腸される姿を見ることになるなんて、想像もしていなかった。でも、私は異常なくらいに興奮している。
 佐江子の初めてのアナルセックスを奪われることや、浣腸をされていることに、自分でも不思議なくらいに興奮している。嫉妬の感情がそのまま興奮に置き換わってしまうようだ。
「もう出ちゃいそう……トイレ行ってくるわ」
「ダメですよ。限界まで我慢してからじゃないと、奥に残っちゃいます」
「そうなのね……二人は、よくするの?」
「はい。ちゃんと綺麗にしないと、恥ずかしいことになるんで」
「ヒロシくんも、正輝君に入れられるの?」
 佐江子は、少し驚いている。ヒロシくんは、入れるだけだと思っていたようだ。私も、当然そうだと思っていた。
「は、はい。その……たまに」
 ヒロシくんは、恥ずかしそうだ。すると、正輝君が、
「フフ、いつもじゃん。かっこ付けないの。ヒロシって、牝イキが好きなんですよ。いまだって、ちゃんと浣腸して中綺麗になってるんです」
 と、イタズラっぽく言う。ヒロシくんは、恥ずかしそうに黙っている。
「後で入れてあげるね」
 正輝君は、意外にサディスティックな面を持っているようだ。

「ねぇ、もう無理……漏れちゃう……」
 佐江子は、お腹をさすりながら言う。余裕のない顔になっている。
「じゃあ、行きましょうか。お風呂で出してください」
 正輝君がそんなことを言い始めた。佐江子が驚いた顔で、
「え!? お風呂で? ダメよ、見られちゃうわ」
 と言った。本当に慌てた様子だ。
「行きましょ。新しい扉が開くかも」
 そう言って、二人は佐江子を抱えるようにして浴室の方に連れて行く。卑猥な紐ランジェリー姿のまま、佐江子が連れて行かれている……。
 画面には、浴室も映っている。ラブホテルにありがちな、ガラス張りの浴室だ。ちょっと距離があるが、丸見え状態だ。

 すると、全裸になった3人が入ってきた。佐江子は、お腹を気にしながらヨタヨタと歩く。本当にもう限界みたいだ。声は聞こえないが、何か言い続けている。
 ヒロシくんと正輝君は、笑いながら何か言っている。佐江子は、頭を左右に振りながら何か言う。無理とかイヤとか言っている感じだ。
 見られながら排泄するなんて、あり得ないと思う。恥ずかしくてしたかないはずだ。でも、男性陣二人が佐江子を逃がさない。
 佐江子は、ガラス面に顔を向けたまましゃがもうとする。でも、ヒロシくんが佐江子を立ちバックのような体勢にする。佐江子は、泣き顔でこっちを見ている。佐江子のこんな顔は、見たことがない。焦燥感で、脇に汗を感じる。
 妻の一番恥ずかしい姿を見られてしまう……可哀想だと思うし、酷いと思う。でも、私のペニスはギンギンにそそり立っている……。

 佐江子は、頭を左右に振りながら何か言っている。哀願しているような顔だ。でも、男性陣は笑っている。無理矢理佐江子を立ちバックの姿勢に固定している。
 佐江子は、どんどん泣き顔になっていく。腰も落ちそうになる。でも、二人に抱えられるようにして立ちバック状態を維持している。
 少しすると、佐江子が叫び始めた。本当に恥ずかしそうに叫んでいる。カメラの画面には、その姿は映っていない。さすがに遠すぎるし、ガラスも下の方が磨りガラスだ。
 でも、二人の様子から、佐江子が立ちバックのような体勢のまま勢いよく出しているのがわかる。

 見られながら……しかも、立ったままで……。女性として、一番見られたくない姿だと思う。そんな姿を、浮気相手にさらしていると思うと、強い敗北感を感じてしまう。
 私は、この状況で再びオナニーを始めてしまった。夫として、最低だと思う。
 佐江子は、泣いている。涙が光っている。正輝君がシャワーで佐江子を綺麗にしていて、ヒロシくんは慰めるように佐江子にキスをしている。
 とんでもない状況に、ドキドキが止まらない。すると、3人は浴室を出た。佐江子は、モジモジと恥ずかしそうに戻ってきた。

「じゃあ、ほぐすよ」
 ヒロシくんがそう言って、ローションを手に取る。そして、四つん這いにさせた佐江子のお尻にローションを塗りたくる。指でアナルに塗り込み、指を入れていく。
「うぅ……恥ずかしい……」
 佐江子は、やっぱり耳まで赤い。
「あんな姿見られて、今さら恥ずかしいもないでしょ?」
「うぅ……」
 恥ずかしくて声も出ないようだ。
「いっぱい出たもんね。便秘だったの?」
 正輝君は、かなりSだ。見かけによらない。
「イヤァ……言わないで……恥ずかしい……」
 佐江子は、アナルをほじられながら耳まで赤くして言う。この言葉自体も、プレイの一環のようだ。

「指、増やすよ」
 ヒロシくんは、指を二本にした。でも、佐江子は痛みを感じていない。むしろ、気持ちよさそうな顔になっている。ちゃんと浣腸してゆっくりとほぐせば、初めてでも痛くないのだろうか?
「うぅ……変な感じ……なんか、出ちゃいそう」
 佐江子は恥ずかしそうに言う。
「大丈夫。空っぽだよ。でも、出しても良いよ。佐江子が出してるところ、可愛かったよ」
 ヒロシくんは、そんなことを言いながらアナルをほぐし続ける。すると、正輝君が佐江子にキスをし始めた。絡み合う舌がとても卑猥だ。
 二人がキスをしていると、まるでレズプレイのように見える。本当に綺麗なキスだ。こんなプレイを経験してしまったら、ますますハマってしまう……。佐江子が、どんどん遠くに行ってしまいそうで怖い。

「本当に、平気? 指、汚れてない?」
 アナルをほじられて、不安を感じているみたいだ。すると、ヒロシくんは指を引き抜いて正輝君に舐めさせた。
「あっ、ダ、ダメっ!!」
 慌てる佐江子。でも、正輝君はフェラチオでもするように丁寧にヒロシくんの指を舐めている。
「大丈夫、汚れてないから」
 ヒロシくんは、優しく言う。正輝君も、指を舐め尽くした後、
「全然平気だったよ。そろそろ入れちゃおうよ」
 と、ノリノリだ。
「う、うん……怖いな」
 佐江子は不安そうだ。
「大丈夫。先に正輝が入れるから。ちょっと細いし、平気だって」
 ヒロシくんは、そう言って佐江子を四つん這いにさせた。佐江子のアナルはローションでまみれてヌラヌラ光っている。なまめかしい光景だ。
「う、うん。ゆっくりお願い」
 佐江子は、不安そうだ。でも、お尻をさらに突き出す。好奇心が勝っているようだ。
「フフ、佐江子さんの初めて、もらっちゃおっと」
 嬉しそうに言う正輝君。私は、佐江子の初めてが奪われようとしているのに興奮しながらペニスをしごき続けている。もう、私も異常な世界に足を踏み入れてしまっている。

「うぅっ、あぁ、拡がっちゃう……」
 アナルにペニスを入れられながら、心配そうにうめく佐江子……。
「大丈夫。もう、一番太いところは入ってるよ」
 そんな風に言いながら、ペニスを押し込んでいく。私のものよりも遙かに大きなペニスが、どんどん入っていく。佐江子は、痛がる様子もなく受けれいる。
「ほら、根元まで入った。どう? 痛い?」
「平気……痛くない。でも、すごく圧迫感があるわ」
「そこ、結腸の入り口だよ。その辺突くと、子宮にも響いてすごいよ」
 正輝君はそう言って腰を動かし始めた。
「うぅっ!! あぁ、ダメぇ、出ちゃう……出ちゃいそうだよ」
 佐江子は、強い不安を感じている。でも、正輝君はそのまま腰を動かし続ける。
「平気、平気。おチンポが抜けてく時、排泄感があるのは普通だから。それも快感に変わるからね」
 正輝君は、そんな説明をしながら腰を振る。すると、後ろからヒロシくんが正輝君のアナルにペニスを挿入した。
「うぅっ、あぁ、ヒロシ……気持ちいい。おチンポ気持ちいいよぉ」
 正輝君は、一瞬で牝になった。でも、佐江子のアナルを貫いたペニスはそのままだ。
「フフ、固くなった。正輝のおチンポ、もっと固くなったよ」
 佐江子が、イタズラっぽく言う。本当に楽しそうで嬉しそうだ。

 異常な3連結状態のセックスが続く。ヒロシくんが力強く腰を振ると、正輝君も佐江子も快感を感じるようだ。
「あっ、うぅっ、子宮に当たってるみたい……気持ちいい。初めてなのに、気持ちよくなっちゃう」
 佐江子が、快感にとろけた声で言う。でも、戸惑いもあるようだ。初めてのアナルセックスで感じてしまうことに、罪悪感のようなものも感じているみたいだ。
 確かに、そんなのは淫乱すぎると思う。初めてのアナルセックスで感じるなんて、清楚なイメージからはほど遠い。

「佐江子は淫乱だね。もっと感じてごらん。アナル越しに子宮を刺激されると、深いイキ方出来るみたいだから」
 ヒロシくんはそんなことを言いながら腰を動かす。力強くて、激しい動きだ。
 一人で、同時に二人を感じさせる……雄そのものだなと思う。隆起する筋肉も力強く、男の私が見ていてもドキッとする。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ、子宮も気持ちいいけど、アナルの奥も気持ちいいっ。そこ、もっと突いて。もっと奥に……おチンポハメて欲しいっ」
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優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 私は、想像以上のものが撮れていたことに驚きながらも、今までの人生で一番と言ってもいいくらいの興奮を感じていた。やっぱり予想は出来ていたが、私は寝取られ性癖で間違いなさそうだ。
 自分の妻が、若い男達と不倫をしている姿を見て、こんなにも興奮してしまう。そして、裏切られているのに怒りが湧いてこない。
 もちろん、残念だという気持ちはある。悲しい気持ちにもなっている。でも、それを上回るほどの強い興奮を感じてしまう。


 ベッドの上で、ヒモで出来たようなピンク色のランジェリーを着た佐江子が、ヒロシくんに生でハメられている。こんなに軽い女だったのだろうか? 昔から? それとも、この前の旅館で覚醒してしまった? 佐江子のことを、実は何も知らなかったのかな? と、寂しい気持ちになってしまう。

「佐江子さん、子宮メチャ降りてきてるよ。ガチの妊娠モードじゃん。そんなに孕みたいの?」
 ヒロシくんは、少し冷静になったみたいだ。そして、余裕のある口ぶりで言葉責めみたいなことを言い始めた。
「そうよ。キミのおチンポで孕みたい。若い男に孕ませられるのは、女の喜びよ。徹底的に犯し抜いてね」
 佐江子は、そんな言葉を口にしている。おっとりしていて愛嬌のある女性……真面目で浮気なんて嫌悪するようなタイプだと思っていた。

「任せてください。たっぷりイカせますから。浮気チンポでガチイキしながら孕んでください」
 ヒロシくんは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。本当に長いストロークだ。こんなペニスが大きいと、やっぱり気持ちいいのだろうか? 佐江子は、とろけたような顔になりながらあえいでいる。
 佐江子のこんな顔は見たことがない……。私とのセックスでも、佐江子は感じてくれている。満足しているものだと思っていた。
 でも、いまの佐江子の感じ方を見ていると、こんなセックスがしたかったんだろうなと思ってしまう。

「あっ、ンッ、うぅっ、深いわ。子宮に当たりっぱなしよ」
「やっぱり、デカいチンポは気持ちいいですか?」
「気持ちいいわ。全然違う。こんなに気持ちいいこと知らなかったなんて、人生損してたわ。でも、これから取り戻すの。こんなおばちゃんだけど、いっぱい抱いてね」
 佐江子はそんなことを言うと、正常位で腰を振っているヒロシくんの乳首を舐め始めた。
「あぁ、ヤバい気持ちいい。佐江子さん、ホントイイ女ですよ。全然おばちゃんじゃないですって。これからも、たくさんセックスしましょうよ
 ヒロシくんは、快感にうめきながら言う。本当に気持ちよさそうだ。
「嬉しいわ。ねぇ、もうイキそうなの。キスして。キスしながらイカせて」
 佐江子は、甘えた声で言う。こんなにも媚びるような態度をするなんて、我が目を疑ってしまう。

 すると、ヒロシくんではなく、正輝君がキスをし始めた。佐江子は一瞬驚いた顔になったが、すぐに舌を絡ませる。そして、正輝君に腕を回して抱きつく。
「スゲぇ締まってきた。ホント、佐江子さんは淫乱だね」
 ヒロシくんはそんな風に言いながら腰を振る。佐江子は、大きくうめきながら夢中でキスを続けている。3Pをすることに、まったく抵抗を感じていないように見える。

 こんなにも卑猥で淫らなセックスを続ける佐江子を見て、我慢できなくなってしまった。ズボンとパンツを膝まで降ろし、いきり立ったペニスをしごき始めた。
 握ると、その硬さに驚いた。こんなにカチカチになったのは、学生の頃以来ではないか? そんな風に思うくらいに、私のペニスはいきり立っている。

「あぁっ、イクっ、イクっ、おチンポ大きいっ!」
 佐江子は、興奮しきった顔で叫ぶと、また正輝君とキスを始めた。ヒロシくんは、激しく腰を振り続ける。そして、佐江子はガクガクッと身体を震わせた。
 佐江子は、キスをやめてトロンとした顔になっている。深い快感を感じて、幸せそうに微笑んでいるようにも見える。でも、ヒロシくんは腰の動きをとめない。
 佐江子は、とろけた表情のままヒロシくんを見つめている。
「すごく固くなってるよ。もう、出そうなの?」
 あえぎ声混じりに質問する佐江子。
「もう、限界です。10日溜めたザーメン、たっぷり注ぎます。妊娠してくださいね」
 そう言って、ヒロシくんはスパートをかけた。ベッドが大きくたわみ、きしむ音も大きい。なによりも、肉がぶつかり合う音が響いてしまっている。
「うぅあっ、あっ、イグっ、オマンコイグっ、もうイッてるのっ! イッてっ、出してっ! 子宮に注いでっ!」
 佐江子は、我を忘れた声で叫ぶ。ヒロシくんも、興奮しきった顔で腰を打ち付ける。すぐに、彼は佐江子の膣中に射精を始めてしまった……。
「あぁ、すごい……ドクドクしてる……。フフ、いっぱい出たわね」
 佐江子は、中に出されたのにうっとりしている。焦りとか罪悪感は感じてないように見える。

「ねぇ、好き? 私のこと好き?」
 佐江子は、甘えたような顔で聞く。
「好きですよ。マジで惚れてます」
 ヒロシくんは真剣な顔で答える。正輝君も、
「俺も、惚れてます」
 と言う。佐江子は、嬉しそうに微笑みながら、
「嬉しいわ。私も、キミ達に夢中よ」
 と言った。
 すると、ヒロシくんが佐江子にキスをした。正輝君は、佐江子の乳首を舐めながら自分のペニスを握らせる。
 二人の若い男性に愛されて、佐江子は幸せそうだ。これは、火遊びなんだろうか? ただの、ストレス解消? それならば、まだ安心できる部分もある。でも、本気だったらどうなるのだろう? 家庭を捨てることもあるのだろうか?

 私は、ペニスをしごく手をとめて落ち込んでしまった……。でも、佐江子は幸せそうにキスをしながら手コキをする。そして、佐江子は仰向けに寝転がらされた。
 ヒロシくんと正輝君は、二人がかりで佐江子の乳首を舐め始めた。
「あぁ、気持ちいいわ。これ、本当に気持ちいいの。最高よ」
 佐江子は、二人がかりで乳首を責められて一瞬でとろける。逆ハーレム状態というのだろうか? 佐江子は二人の頭を撫でたりしながら幸せそうだ。
「乳首、カチカチ。佐江子さん、ホント淫乱ですね。昔から淫乱だったの?」
 正輝君がそんな事を聞き始めた。
「そんな事ないわ。だって、セックスがこんなに良いものだって知らなかったし。若い時にキミ達みたいな大っきなおチンポに巡り会ってたら、ド淫乱になってたでしょうね」
 佐江子は、穏やかな口調で言う。
 
 確かに、佐江子の男性経験は少ないはずだ。フェラチオも上手ではないし、セックス自体もそれほど好きというイメージはなかった。やっぱり、あの温泉旅行がきっかけだったのだと思う。
 まさか、あんなにも弾けるとは思っていなかった。私に隠れて、挿入寸前までのことをしてしまうとは思っていなかった……。
 でも、結局最後まで行ってしまったのは、どんなきっかけがあったのだろう? どちらから声をかけたのだろう? そんな事を考えてしまう。

 すると、正輝君が佐江子の両脚をガバッと拡げさせた。
「イヤンッ、恥ずかしいわ」
 慌てる佐江子。でも、二人がかりで脚を拡げられてしまっている。
「スゲぇ、溢れてる。メチャエロいです。妊娠したかな?」
 ヒロシくんが、佐江子の秘部を見ながら言う。確かに、溢れた精液が太ももやお尻の方まで伝っているのがわかる。このカメラは、いくらなんでも性能が良すぎると思った。ここまではっきり見えなくても良かったのに……。
 そんなことを思ってしまう。すると、正輝君が溢れた精液を指ですくい取る。他人の精液を触ることに、抵抗はないのだろうか?
「こんなに溢れてる……もったいない」
 そう言って、正輝君は精液を自分の口の中に入れた。そして、溢れている精液を次々に指ですくって口に持っていく。私は、常軌を逸した行動を見てフリーズしてしまった。
 友人の精液を、口に入れる? 正輝君の行動がまったく理解できない。

 すると、正輝君はそのまま佐江子にキスをした。精液まみれのまま、濃厚なキスが始まる。佐江子は、少し驚いてたじろいだ感じはあったが、すぐに舌を絡め始めた。
 ヒロシくんの精液で、二人とも口の周りがドロドロだ。そして、舌も絡め始めた。精液まみれのキス……正輝君が女の子みたいに美しい顔立ちをしているので、気持ち悪いと言うよりも美しいと思ってしまった。

 正輝君は、口の中の精液を佐江子の口の中に垂らしていく。佐江子は、興奮しきった顔でそれを飲み干していく。
「美味しい……もっと飲みたいな……」
 佐江子は、発情した声だ。すると、正輝君も興奮した顔で佐江子の膣に口をくっつける。そして、思い切りすすり始めた。
「あぁ、ダメぇ、恥ずかしいよ……」
 佐江子は、恥ずかしそうに言う。でも、正輝君はすすり取り続ける。そして、また佐江子にキスを始めた。膣中の精液をすすり取り、それを飲ませる……異常な行為だ。
 もしかして、正輝君はバイなんだろうか? ヒロシくんと、出来ているのだろうか?

「美味しい……ねぇ、正輝君のおチンポも欲しいな」
 佐江子は、発情した顔のまま言う。すると、正輝君はすぐにペニスを挿入し始めた。
「うぅあぁ、気持ちいい。本当に気持ちいいわ。どうしてこんなに違うのかしら……おチンポ奥に当たると、頭真っ白になっちゃう」
 佐江子は、気持ちよさそうに言う。佐江子は、本当に恋する女の子みたいな顔で正輝君のことを見つめる。正輝君は、スッとキスをした。
 ゾクッとするほどのイケメンの彼。そんな彼と妻がキスをしていると、不安な気持ちが大きくなる。でも、今さらだと思った。すでに手遅れだと思う……。

「んっ、うぅ〜っ、んっふぅっ」
 佐江子は、大きくうめく。正輝君はキスをしながら腰を動かし続ける。ヒロシくんとは違って、あまり力強い感じはしない。でも、動きが複雑というか、単調なピストンではない感じだ。
「好きです。佐江子さん、大好きです」
 正輝君が、真剣な顔で言う。すると、佐江子の顔は一瞬で真っ赤になった。やっぱり、正輝君に対して抱いている感情は、恋愛感情なのかな? と思ってしまう。
「私も大好き。ねぇ、佐江子って呼んで」
 佐江子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私は、そんな彼女の姿を見て、またペニスをしごき始めた。もう、感情が色々わき上がりすぎて、自分の気持ちもわからなくなっている。

「佐江子、好きだよ。僕の赤ちゃん産んで欲しい」

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